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【お手本】美しい日本語【作家】

1 :吾輩は名無しである:03/03/14 21:53
清く正しく美しい日本語を使えるようになりたいのですが、
とりあえずお手本となるような作家を教えてくだされ。

2 :吾輩は名無しである:03/03/14 21:54
内田百聞

3 :吾輩は名無しである:03/03/14 21:55
野島伸司でしょう。

4 :美香 ◆FE5qBZxQnw :03/03/14 21:56
春だからか一日に5つは新スレが建っている。このままでいいのか。

5 :吾輩は名無しである:03/03/14 21:56
谷崎潤一郎

6 :吾輩は名無しである:03/03/14 21:57
遠藤ミチロウ

7 :吾輩は名無しである:03/03/14 22:00
森田童子

8 :吾輩は名無しである:03/03/14 22:05
雅子様

9 :吾輩は名無しである:03/03/14 22:07
>>8
あははははは

10 :吾輩は名無しである:03/03/14 22:09
本多勝一

11 :弧高の鬼才 ◆W7fyJoqOQ. :03/03/14 22:09
>>9  なんだかしらんけどありがとよ。わらってくれて、アハハハ。

奥崎謙三かな正直。

12 :吾輩は名無しである:03/03/14 22:09
saneatsu mushanokoji

13 :弧高の鬼才 ◆W7fyJoqOQ. :03/03/14 22:10
山田美妙に上田敏、中島みゆき



14 :美香 ◆FE5qBZxQnw :03/03/14 22:12
井上光晴「うそつきミッちゃん」も忘れないで、アハハハ。

15 :弧高の鬼才 ◆W7fyJoqOQ. :03/03/14 22:14
>>14 それも一利ある。  清く正しいが美しくないんだなあ、あの人は、
全身小説家だもの。


相田みつを

16 :吾輩は名無しである:03/03/14 22:25
永井荷風なんかはどうでしょう。

17 :吾輩は名無しである:03/03/14 22:26
美輪明宏にきけ。

18 :弧高の鬼才 ◆W7fyJoqOQ. :03/03/14 22:27
市川孝

19 :吾輩は名無しである:03/03/14 22:40
日本人は何でも「お稽古ごと」にしてしまうから困るよな。

20 :出会い系ビジネス他所とは違います:03/03/14 22:40
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21 :吾輩は名無しである:03/04/14 18:56
美しい日本語といえば川端康成でしょう。
清く正しいかは疑問ですがw

22 :吾輩は名無しである:03/04/14 23:37
古典が出てこない寂しい現状

23 :我輩は名無しである:03/04/16 16:37
基本的なとこで志賀直哉
自分が好きじゃないのがちと困るが

24 :吾輩は名無しである:03/04/16 21:04
>>23
梶井基次郎も彼で練習したらしいね。
でも、漏れも好きでないな。


25 :我輩は名無しである:03/04/19 00:18
美しさだの正しさだのは、正確さの後についてくる副産物
内なる感覚を正確に感じ、正確に書けば
結果はおのずと美しくなるのでは?

26 :吾輩は名無しである :03/04/19 17:54
ガイシュツだけど梶井基次郎。
「檸檬」を子供の教科書に載せてくれと思う。

27 :吾輩は名無しである:03/04/19 18:17
関係ありませんが、
「既出」をガイシュツって書くのをよく見ますが、
これって、2ちゃん語?

28 :吾輩は名無しである:03/04/19 18:29
そうです。


29 :吾輩は名無しである:03/04/19 18:38
>>28
ありがとう。

30 :吾輩は名無しである:03/04/19 19:00
古井由吉

31 :吾輩は名無しである:03/04/19 19:14
先生!

ヨシキチ語を学びたいと思うのですが
参考書はなにがいいんでしょうかー?

32 :bloom:03/04/19 19:16
http://www2.leverage.jp/start/

33 :吾輩は名無しである:03/04/19 19:16
>>32
ありがとう。

34 :吾輩は名無しである:03/04/19 19:23
>>32
テンキュー。

35 :吾輩は名無しである:03/04/19 19:24
>>31
全集

36 :吾輩は名無しである:03/04/19 19:52
先生! テンキューと全集で韻をふまれてもレスに困るのです!

ということはですよ、「眉雨」「山躁賦」も「楽天記」も
ヨシキチ語の応用であって、ヨシキチ語学徒たるもの基礎として、
初期の作品にあたりなさいということですか。諒解しますた!

http://www1.gateway.ne.jp/~tmasa/furui03.html

37 :山崎渉:03/04/19 22:33
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

38 :吾輩は名無しである:03/04/21 01:41
ほれ、あげるぞ

39 :吾輩は名無しである:03/04/26 23:56
南條範夫

40 :吾輩は名無しである:03/04/27 01:01
翻訳家でもいい?

翻訳は外国語と日本語の格闘の中から文章を紡ぐから、
優秀な翻訳家の訳文は、明晰で分かりやすくて、格調もあって、
>>1 が求めているような手本ともなるものがいくつもあるよ。
(多くのの翻訳文がひどいのも事実だけど……)

俺の一押しは: 岩波文庫、ラーゲルクヴィスト作「バラバ」。
尾崎義氏(故人)の訳文はほんとうに素晴らしい日本語なんだから。

「バラバ」自体も、もしお前らがドストエフスキーとかに感動できる香具師なら、
きっと愛読書になると思うよ。

41 :1R:03/04/27 01:31
金田一親子

42 :吾輩は名無しである:03/04/30 21:26
太宰治とか、現代文学なら北杜夫とかはどう?
話の構成力もだし、文章もかなり役に立つ。

一時期小説家志望だったが、「自分が一生かけても
ここまでにはならないだろうなあ」と思った罠。
まあ当然だが。
描写の美しさという点ではそうでもないだろうが、
内容のまとまりと文体の簡潔さでは群を抜いている
よ。

43 :吾輩は名無しである:03/05/01 00:17
橋田壽賀子

44 :吾輩は名無しである:03/05/09 15:43
石原慎太郎 『太陽の季節』
田中康夫  『なんとなく、クリスタル』
田口ランディ 『コンセント』
村上龍    『希望の国のエクソダス』
辻仁成    『ピアニシモ』
柳美里    『命』
平野啓一郎 『日蝕』
花村萬月  『ゲルマニウムの夜』
五木寛之  『大河の一滴』
乙武広匡  『五体不満足』


45 :吾輩は名無しである :03/05/10 10:25
作家というより翻訳家・詩人なんだけど小笠原豊樹。
チェーホフの翻訳を読んでそう思った。
下手な作家より文才がある人だ。

46 :山崎渉:03/05/28 09:18
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

47 :吾輩は名無しである:03/05/29 14:04
幸田文

48 :_:03/05/29 14:05
http://homepage.mac.com/hiroyuki43/hankaku10.html

49 :吾輩は名無しである:03/05/29 14:50
>45
作家でもあるだろ。小説、詩、評論、そして翻訳。
なんでもできる。小笠原豊樹=岩田宏。


50 :吾輩は名無しである:03/05/29 14:52
ちなみに岩田宏は川端康成の文章を下手だと言ってるね。
練習して『雪国』くらいでようやく読める文章になった、と。
現代作家は文章が下手だという通説に対して
昔だって文章の下手な作家は大勢居た、というのが岩田宏の考え。

51 :吾輩は名無しである:03/05/29 19:55
太宰が無難なように思ふ。

52 :吾輩は名無しである:03/06/08 01:19
太宰の文章は確かに宝石みたいに綺麗だけど、真似ができないと思うよ。思想に影響されることはあるけどあの文体は技巧とかそういうものじゃない気がする。下手に真似るのはやばいかも。

53 :吾輩は名無しである:03/06/08 01:21
W村上さえ読まなければ上達すると思うが・・

54 :吾輩は名無しである:03/06/08 01:24
翻訳家でいえば塚崎幹夫かなあ

55 :吾輩は名無しである:03/06/08 01:26
>1 
>清く正しく美しい日本語を使えるようになりたいのですが、
>とりあえずお手本となるような作家を教えてくだされ。

【添削】私はなんとかして、正しく美しい日本語を使うことができるように
    なりたいと存じますので、
    そのためにはどのような文学作品をお手本にすればよろしいのか、
    文学板の皆々様、お忙しい中まことに恐縮ではございますが、
    なにとぞ御教示たまわりますよう、宜しくお願い申し上げます。

*なお「清い」日本語は、清い心の持主でなければ使えないから、
 まずは心を磨くことだ。
    


56 :山崎 渉:03/07/15 09:26

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

57 :吾輩は名無しである:03/07/26 16:59
丸谷才一さんは、うまいですね。やっぱめちゃくちゃ言葉が美しい。
山口瞳さんも好きだなあ。どちらもユーモアを縦横に駆使しているところがいい。


58 :山崎 渉:03/08/02 00:29
(^^)

59 :山崎 渉:03/08/15 11:11
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

60 :吾輩は名無しである:03/08/17 01:53
沼正三『家畜人ヤプー』(幻冬舎アウトロー文庫)全5巻

まじで絶対面白いから読んどけって。
三島由紀夫、渋沢龍彦も絶賛したらしい。
内容はSFなんだけど、緻密に計算されてるし、もう文体とか最高。
戦後最大のファンタジー小説って言われてるけど、納得。
もう天才としか言い様がないね。

気取った文学じゃない。ホントに面白い。

61 :◆isvyn64mYk :03/09/16 01:55


62 :純文学団長 ◆4ZyQ37vgo6 :03/09/16 21:46
三島由紀夫の本、一冊書写すれば、随分上達するだろうよ。

63 :吾輩は名無しである:03/09/16 21:53
古典落語をしゃぶりつくしな!

64 :吾輩は名無しである:03/11/24 14:03
age

65 :吾輩は名無しである:03/11/24 22:37
中島敦

66 :吾輩は名無しである:03/11/25 02:20
吉行淳之介
簡潔で、言葉が洗練されている。

67 :吾輩は名無しである:03/11/25 07:31
日本語に関する評論を書いてる、井上ひさしがいいのでは?

68 :吾輩は名無しである:03/11/25 07:39
現代日本は文体が失われていると主張する、丸谷才一。

69 :吾輩は名無しである:03/11/25 11:35
野坂昭如

70 :吾輩は名無しである:03/11/25 18:15
タコ、大黒など、日本古来の精神を体現している町田康

71 :吾輩は名無しである:03/11/26 13:31
マヂレスで小川未明

72 :吾輩は名無しである:03/11/27 20:17
中勘助

73 :吾輩は名無しである:03/11/29 00:17
唐十郎

74 :吾輩は名無しである:03/11/29 03:47
中勘助は確かにいいね。
昔の作家(夏目にしても、鴎外にしても、谷崎にしても)が、
今の作家に比べてボキャブラリも多く、
文章に対する技術、意識共に高かったのは
漢文の素養があったからだと思います。

文芸で身を立てようという人は、
まず漢文の勉強をするのが良いかと思うのですが如何。
そこまで暇でないなら、やはり明治〜昭和初期の文豪の作品をあたることでしょう。
お勧めは泉鏡花『龍譚談』

75 :暇な442:03/12/16 00:46
外来語を漢字の意味を考えて、カタカナを漢字に置き換えて、
カタカナで、ルビをつけるなんて道だろう。

76 :暇な442:03/12/16 00:48
後、辞書

77 :吾輩は名無しである:04/01/18 16:49
美しい日本語を使っているといわれる作家もそうでない作家も団子状態

78 :吾輩は名無しである:04/01/21 21:25
「曖昧な日本の私」ってなに?これって日本語?

79 :吾輩は名無しである:04/02/15 15:38
永井荷風と谷崎潤一郎とを読み給へかし。

80 :吾輩は名無しである:04/03/12 00:35
川端
形容詞と副詞の使い方が絶妙だが、手本にするには同等の感性が必要

中島
漢語ベースの硬めの作文であれば、真似るもよし。カコイイ

丸谷、安吾
どちらかというと、内容、考え方に鋭さを感じるが、手本というとなあ

お手本というのと美しいというのは...

なんの文を書きたいのか
広告、薬の効能書き、論文、文芸作品...



81 :カテハン ◆2tajBL3Q4s :04/03/27 19:45
卒業生の多さを考えて堀口大學を挙げてもいいかい。

82 :吾輩は名無しである:04/03/29 00:36
>>81
そういわれると、なんか学校みたいだな。


83 :吾輩は名無しである:04/04/07 03:24
定番ですが阿川弘之。

ただ「庭に花が咲いている」ってだけの内容なのに、
何でこんなに美しい文章になっちゃうんだろう。
それに比べて俺の文章は・・・(ハア

ってなことを書いていたエッセイストだったかコラムニストがいたな。


84 :吾輩は名無しである:04/05/05 14:26
正岡子規!

85 :吾輩は名無しである:04/05/30 01:56
芥川龍之介はどうなのでつか?

86 :吾輩は名無しである:04/05/30 03:26
ばくざん先生

87 :吾輩は名無しである:04/08/20 10:21
>2 内田百聞(→内田百)
にもう一票。


88 :吾輩は名無しである:04/09/19 01:02:42
マジレスで原民喜

89 :弧高の鬼才 ◆auSqARo302 :04/09/19 02:50:18
川端康成「掌の小説」


90 :吾輩は名無しである:04/09/21 01:54:47
中上健次(「熊野集」「千年の愉楽」「奇蹟」「浄徳寺ツアー」「黄金比の朝」)は、だめなの?

91 :吾輩は名無しである:04/09/21 12:00:27
エッセイストできれいな日本語書くひとっていらっしゃいますか???

92 :吾輩は名無しである:04/09/21 12:34:55
よしもとばなな

「二度」を「2度」と書くなど

93 :吾輩は名無しである:04/09/29 13:31:33
タブッキを翻訳してる女の人(名前失念)の日本語は美しいですね。

94 :吾輩は名無しである:04/11/08 09:50:26
>>93
須賀敦子さん?

95 :吾輩は名無しである:04/11/29 06:55:37
三島由紀夫。ハッとさせられるような表現力に脱帽。

96 :吾輩は名無しである:04/11/29 13:14:54
整った文章なら三島由紀夫に
語感なら谷崎潤一郎

あと各出版元「聖書」の訳者(沢山おられますが)
お手本にはできなくても、一応目を通しとくべきでは
日本語で日本人の心に訴えんとした苦心の跡が伺えます






97 :吾輩は名無しである:05/03/07 23:26:21
吾輩は名無しである

98 :吾輩は名無しである:05/03/08 00:23:58
久世光彦

99 :吾輩は名無しである:05/03/08 04:22:16
>>90
中上は筆圧が強い感じがして「美しい」という尺度では・・・。

須賀敦子は美しいと思う。小説を書いてほしかった。

梶井基次郎は鋭く透明感あふれるが、使っている単語はふつうなんだよな。
ものすごく不思議。きらきらとした美しさ。

泉鏡花は、たゆとう美しさ。

三島は端正で「美文」の代名詞だが、整いすぎていて味気ないというか・・・。
いや貶しているわけではないのだが、
絵画にしても何にしても、そこに美が宿るかどうかは、
整えば整うほどなくなっていくというか、うまく言えん。

100 :吾輩は名無しである:05/03/08 10:47:13
源氏物語

101 :吾輩は名無しである:2005/07/01(金) 11:29:08
石田純一

102 :吾輩は名無しである:2005/07/22(金) 12:01:08
0

103 :吾輩は名無しである:2005/07/22(金) 12:29:14
堀辰夫

104 :吾輩は名無しである:2005/07/22(金) 12:32:24
なぜ、井伏鱒二が出ない?

105 :吾輩は名無しである:2005/07/22(金) 14:35:03
井伏鱒二の弟子の、三浦哲郎も綺麗だよね。

106 :吾輩は名無しである:2005/08/08(月) 23:27:06
 

107 :吾輩は名無しである:2005/09/18(日) 00:07:02
連城三紀彦
この人の文章はマジで美しい。
マジで、なんて言ってるのが恥ずかしくなる。。。

108 :吾輩は名無しである:2005/10/16(日) 02:16:12
中里恒子を推す。

美しい、と心底感じられるものというのは、何年経ってもやはり美しいまま存在します。

109 :吾輩は名無しである:2005/10/16(日) 17:23:09
言語とは差異の体系に他ならず、しかも歴史的変容を免れぬものである以上、不変ではありえない。
美的機能はイデオロギーによって変わりうるだろう。

…とポスト構造主義はいうだろうが、俺は徳田秋風の文章に酔わずにはおれず、
またその美を不変のものと信じたいのだ。

110 :吾輩は名無しである:2005/10/16(日) 18:25:52
津原泰水
流麗かつ繊細。あれで内容がおもしろければなぁ…。

111 :吾輩は名無しである:2005/11/07(月) 05:50:51
age

112 :吾輩は名無しである:2005/11/16(水) 23:20:34
rfr

113 :吾輩は名無しである:2005/11/16(水) 23:46:47
trf

114 :平下流:2005/11/18(金) 18:38:11
ご挨拶代わりに
http://www.agui.net/met/metsta-age-6h.jpg

115 :平下流:2005/11/22(火) 02:36:21
中島敦にもう一票。

伝統的日本語の文章。

文体がある。読ませる。

文に藝がある。正に文藝!

116 :吾輩は名無しである:2005/11/24(木) 11:39:50
星野富弘

117 :吾輩は名無しである:2005/11/24(木) 12:42:06
山本周五郎、中野好夫はどう?

凛として、それでいて読みやすい日本語だよ。

118 :吾輩は名無しである:2005/11/24(木) 12:47:56
夷斎

119 :吾輩は名無しである:2005/12/04(日) 21:33:55
虎嘯 雄々しくて好き

120 :吾輩は名無しである :2005/12/04(日) 23:12:21
なんかちがうかもしれないが大野晋

121 :吾輩は名無しである:2005/12/05(月) 01:57:24
樋口一葉

122 :吾輩は名無しである:2005/12/05(月) 02:31:00
>>120
今ちょうど「日本語の教室」を読んでるところ。
日本語の起源がタミル語だって話は初耳だった。

123 :平下流:2005/12/06(火) 02:27:13
>>118
夷斎 に一票


124 :通りすがりの966:2005/12/06(火) 02:39:45
エッセイにおける倉橋由美子。

格調高く、論理的な文章のお手本。

125 :吾輩は名無しである:2005/12/06(火) 02:42:47
>>123
みーつー。

126 :125:2005/12/06(火) 02:44:05
やっぱ取り消し。あれ程「参考に」出来ない文章もない。

127 :吾輩は名無しである:2005/12/06(火) 21:10:50
>>122
なるほど、まだ読んでないので次はそれにしよう。
私は今「日本語と私」を呼んでいるのだが、今の時代と比べると
なんて、生き生きしてるんだと思う。


128 :吾輩は名無しである:2005/12/07(水) 08:33:01
阿川佐和子、大野晋、志賀直哉。

私が好きな文章を書く作家のひと。

大野先生、学生時代授業を抜け出して怒鳴られました
ほんとごめんなさいごめんなさいごめんなさい
あれだけは私の汚点です。今思い出しても恥ずかしい。

129 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/17(土) 11:24:40
f

130 :吾輩は名無しである:2005/12/17(土) 11:47:48
三島由紀夫
谷崎潤一郎
宮尾登美子

131 :吾輩は名無しである:2005/12/17(土) 11:58:13
平野啓一郎

132 :吾輩は名無しである:2005/12/17(土) 15:40:53
理知的な文章は倉橋由美子でしょうか?

133 :吾輩は名無しである:2005/12/19(月) 03:24:34
中里恒子は綺麗な文章。同じ女流作家でも現代の奴等とは格が違う。
「時雨の記」はふと読みたくなる隠れた名作。

134 :無名草子さん:2005/12/31(土) 12:18:38
雄々しくて好き

135 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2005/12/31(土) 15:39:45
>>1
藤原行成でしょ。当然

136 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/10(火) 13:46:45
本を読んだほうがいい

137 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 13:06:05
野ブタをプ。ロデュース

138 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/26(木) 04:40:42
宮沢賢治

戦後の作家はほとんど全滅だろう

139 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/29(日) 14:56:56
≫93
同意。
須賀敦子さんの書く文章は、透明感にあふれてると思う。

140 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 13:09:58
恥ずかしくなる

141 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/11(土) 10:36:06
泉鏡花

142 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/11(土) 17:46:08
泉鏡花も文体が綺麗ですが、個人的に室生犀星の文章も好きです。
児童文学寄りだと梨木香歩。
久世光彦も割と好きな文章でした。「雛の家」が特に。

143 :吾輩は名無しである:2006/02/13(月) 20:11:03
丸谷才一で決まり

144 :吾輩は名無しである:2006/02/13(月) 20:21:16
倉橋由美子の小説は、固有名詞の羅列多くて文章下手。

145 :吾輩は名無しである:2006/02/16(木) 17:23:17
谷崎潤一郎、三島由紀夫、丸谷才一の三人の代表作を、じっくり何度も読めばだいぶコツがつかめるだろうよ。

146 :吾輩は名無しである:2006/02/16(木) 17:38:03
本当にカチっと日本語使いこなしてるなってのは吉田健一と内田百間に感じる。
ジミヘンとかマイルスのプレイを聞くときと似てる。
三島はイングヴェイだな。如何にも綺麗って言って欲しいような。

147 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 20:23:11
何々よろしくっていうの使った文章見ると非常にむかつくのは何故でしょうか?
小説とか読んでてもこれ出てくるとパタンって本閉じちゃうよ・・
で、また少し読み進めるんだけどその後もポコポコ多用してるとうんざりしてくる。

というかボクだけ?


148 :吾輩は名無しである:2006/02/19(日) 22:19:36
やっぱ谷崎だろう。
後期のはマニアックすぎるので初期の痴人の愛あたりがいいかと

149 :吾輩は名無しである:2006/02/22(水) 10:52:23
美しい日本語はやはり普段から使っていないと
身につきませんね。

芝木好子の雪舞いなどは如何でしょう。
日本語だけでなく古い時代の日本の美しさが
本の中に満ちている気がします。

もはや、古本屋さんでしか出会えない本かも知れませんが。

150 :吾輩は名無しである:2006/02/22(水) 16:28:38
現代作家に手紙の代筆はたのめないなあ

151 :吾輩は名無しである:2006/02/23(木) 09:43:50
中勘助

泉鏡花

152 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/11(土) 11:58:54
正気を失いました

153 :吾輩は名無しである:2006/03/11(土) 17:23:57
どうした

154 ::2006/03/11(土) 18:57:44
いま、安房直子がアツい!

女房に安房さんの絵本を枕辺で読み聞かせる会会長会員その他雑用
あるいは細君教育実験会会長会員その他雑用もろもろ募集中であります!
活動は各自宅でOK。野外もOK。なんでもOK。ただし報酬ナシ

155 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/02(日) 16:21:28
気にすんな

156 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/15(土) 12:20:58
ホントに狂った

157 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/02(火) 12:59:44
多いよな。


158 :吾輩は名無しである:2006/05/02(火) 22:43:45
ここまで三浦哲郎の名前が出ていない事が不思議。

159 :吾輩は名無しである:2006/05/02(火) 22:45:50
三浦友和がいちばん美しい

160 :吾輩は名無しである:2006/05/03(水) 01:46:59
>>159
もれは奥さんが好きだった...


161 :無名草子さん :2006/06/18(日) 12:41:14
美しい

162 :吾輩は名無しである:2006/06/19(月) 22:53:36
幸田文
向田邦子
奥本大三郎

163 :吾輩は名無しである:2006/06/20(火) 22:44:43
俺も内田百閧ノ一票

164 :吾輩は名無しである:2006/06/21(水) 05:56:12
そもそも日本語は美しい言語なわけで
ちゃんと書けてれば、無問題。

165 :吾輩は名無しである:2006/06/21(水) 05:58:28
その「無問題」というのが美しくないなあ。よく見かけるけど。

166 :吾輩は名無しである:2006/06/21(水) 14:58:22
むやみやたらと
「無〜」とか「〜的」とか「〜性」とか付けたがる文学青年いるよね。

167 :吾輩は名無しである :2006/06/30(金) 13:35:32
いるよ

168 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 21:48:27
突然だけど「嵐のような凄まじい渇き」ってどういう意味?理解できん。

169 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 21:55:12
ブリザード、氷の世界なんじゃね?揚水みたいだけど♪

170 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 21:57:00
辻邦生
福永武彦

柔らかで流麗な日本語とは彼らのためにある。

171 :吾輩は名無しである:2006/06/30(金) 22:06:43
>>168
たしかにど下手な表現だと思うが…、反射的に

『たった一人の生還―「たか号」漂流二十七日間の闘い』
佐野 三治 (著)

を想起した。ヨットレースの途上で遭難し漂流、周りが次々に死んでいく中で
27日間凄まじい渇きと戦いながらついに生還した人の
実体験、実話。これ読んだら、そんじょの作り物の小説なんかぶっとぶ。


172 :にゃ:2006/07/01(土) 07:10:29
繊細華麗な文といえば
「春の雪」の三島由紀夫
1枚の着物で15枚は描写できるというのは凄いです。しかし、描写が長すぎて話が前に進みません。文章自体を噛み締めたい人にならお勧めです。

太宰治は少数の佳作を除いては、愚痴の文章 だらだらぐちぐちと書き連ね読んでいるとイライラしてくることも。

173 :にゃ:2006/07/01(土) 07:31:50
一番のお勧めはやはり 向田邦子さん!

シナリオを書いていらしてただけあって簡潔、明瞭、 きちんとした端正な文章を書いておられます。

非常に読みやすいです。

内容は人情味のあるものが多いです。文章との内容のギャップを楽しまれるのもよろしいかと。

この方は小説よりエッセイの方がいいですよ。

芥川龍之介も同じく無駄のない端正な文章なのでお勧めします。

簡潔 明瞭 端正 な文章は私の好みもありますが、これらの要素を備えた文章は普段の手紙、ビジネス、論文等応用範囲が広く、

私は、これらをお手本にしていたおかげで随分役に立っています。

174 :吾輩は名無しである :2006/07/20(木) 12:49:52
芥川

175 :吾輩は名無しである:2006/07/20(木) 13:38:46
浅倉久志

176 :名無し物書き@推敲中?:::2006/08/05(土) 11:38:37
inai

177 :吾輩は名無しである:2006/10/01(日) 21:39:36
(´ω`)


178 :吾輩は名無しである:2006/10/03(火) 10:51:28
「明晰な文章」なら海老沢泰久か。
『監督』でも『美味礼讃』でも、かなりこみいった状況を描写してるのに
それがスラスラと読者の頭の中に入ってくる。それでいて乾いたところとか全く無い。
「芸術的な文章と実用的な文章は別物ではない」は谷崎は主張したが、
海老沢ほどそれを実感させる作家はいない。



ちなみに、散々既出の丸谷才一は海老沢の「師匠」。
(美味礼讃は丸谷の勧めで書かれた)

179 :平下流:2006/10/15(日) 00:09:20
>>145
いづれも『文章読本』を書いていますね。
谷崎潤一郎(昭和九年)、三島由紀夫(昭和三十四年)、丸谷才一(昭和五十二年)。
さらに、いずれも「中公文庫」にもなっていますね。

180 :吾輩は名無しである:2006/10/15(日) 02:04:29
美しい日本語なんて気持ち悪い言葉を平気で使う人間が追求する美しさってなに?

181 :吾輩は名無しである:2006/10/15(日) 03:24:50
山口椿だな。

182 :吾輩は名無しである:2006/10/18(水) 17:17:48


福岡三輪中学校いじめ自殺!!主犯は教師だった!!
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/youth/1161019536/101-200

「自殺の直接原因は教諭の言動」と両親 1年時の担任(47)悪ふざけ多かった 「傷つくと思う」と女子生徒
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1161145051/201-300

★2年前女性教諭も暴言 中2自殺の三輪中 女生徒不登校に 「ばか」「頭おかしい」
http://news20.2ch.net/test/read.cgi/news/1161157549/1-100

【福岡・中2自殺】 「うざい奴等はとりつきます」「いじめが原因です」…遺書4通公開
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1161158300/1-100


183 :吾輩は名無しである:2006/10/19(木) 07:19:07
以下スレで、浅倉久志を騙ってるバカが居る。失礼な奴。
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1133534165/


184 :吾輩は名無しである:2006/10/19(木) 07:23:36
>>145
オレなら三島の代わりに向井敏の文章読本を入れるけどね。

185 :吾輩は名無しである:2006/10/19(木) 07:43:23
少なくとも「文章家」としては向井の方が三島より遥かに上。
評論家としても向井以上に首尾一貫してる存在はいない。

186 :吾輩は名無しである:2006/10/29(日) 23:20:00
日本語として「よく書けている」と、日本語として「美しい」は違うハズ。

そもそも美しいとは、視覚の対象に対して表現すべき言葉。
視覚の対象でない言語にそう表現するのは、無意識のうちに言語表現の対象を
ある具体的な視覚イメージに置換しているからに他ならない。

表現を具体的な視覚イメージに置換する事自体が不可ではないが、
その個々の普遍性・妥当性を考慮に入れない限り、
ただの「嗜好」の違いに起因する言い合いにしかならない。

187 :吾輩は名無しである:2006/10/30(月) 16:52:18
>>55「なんとかして」→「なんとか致しまして」の方が。別にどちらでも構わんが、あなた自身がそこまで言うんなら。

188 :吾輩は名無しである:2006/10/30(月) 16:55:18
三島は最初、寸分狂いの無い文体にある意味ちょっと引いた。
しかし読むにつれ、あれが逆に彼の個性と成っている事に気が付きました。

189 :吾輩は名無しである:2006/10/30(月) 16:57:07
マジレスで山田悠介。



























ごめんなさい嘘でした

190 :吾輩は名無しである:2006/10/30(月) 16:58:38
池田大作

























池田大作

191 :吾輩は名無しである:2006/10/30(月) 17:00:36


渡月橋



美しい。

192 :Tango:2006/11/05(日) 18:46:42
知里幸恵

193 :吾輩は名無しである:2006/11/13(月) 14:29:48
日本語としては問題があるが、「美しい」文章を書く小説家は岡本かの子か。



(少なくとも自分なら使えない)日本語としてかなり問題のある表現を用いてるのに
文章全体は躍動感に溢れてるから(本当)全く違和感を感じさせない。
新潮文庫の『老妓抄』読んで圧倒された。

194 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 03:10:42
あっふぇ

195 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 13:27:16
ランキング
@芥川龍之介
A山本有三
B梶井基次郎
C夏目漱石
D柳田國男
E太宰治
F樋口一葉
G折口信夫
H谷川流
I三島由紀夫


196 :童☆貞☆王:2006/12/10(日) 14:58:54
横光利一

197 :吾輩は名無しである:2006/12/14(木) 21:17:52
      r ‐、
      | ○ |         r‐‐、
     _,;ト - イ、      ∧l☆│∧  良い子の諸君!
    (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l  美しく正しい日本語を話せと大人は言うが
    |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)  彼らの日本語など所詮明治以前の人間にとっては
   │ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|     日本語に思えないだろうな!
   │  〉    |│  |`ー^ー― r' |
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |
   |  irー-、 ー ,} |    /     i
   | /   `X´ ヽ    /   入  |



198 :吾輩は名無しである:2006/12/14(木) 22:10:14
まあな。百万年前の人類から見れば、今の人類など殆ど奇形だろう。

199 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 00:23:12
エレファントカシマシ

200 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 00:53:21
新しい日本語

201 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 02:27:56
本田透

202 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 05:07:28
チョーパリの日本語はウリナラが起源ニダ
_ ________________
   .∨
       カタカタ____
   ∧_∧ ....||\ LG\
   <丶`∀´>  ||  | ̄ ̄ |
 ┌(  つ/ ̄||/  ̄ ̄/
  |└ ヽ |二二二」二二二二二二二二」
   ̄]|__7_7 .| ||        | ||
  / ̄\  / . ||       /  ||
  ◎  ◎..[____||      .[__||



203 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 08:05:55
百万年前に人類はいない。

204 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 23:36:45
AGE

205 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 04:29:20
四百万年前から人類はいるよ

206 :セチガライ ◆SPj8OryZTM :2007/01/17(水) 23:57:52
良スレ認定印 byセ チガライ

207 :吾輩は名無しである:2007/02/16(金) 18:59:04
きむ

208 :吾輩は名無しである:2007/02/17(土) 03:31:23
,

209 :吾輩は名無しである:2007/02/17(土) 18:53:57
青空文庫で読める作家の中から推薦して欲しいな

210 :吾輩は名無しである:2007/02/17(土) 20:05:42
堀辰雄はどう? 軟弱?

211 :吾輩は名無しである:2007/02/18(日) 05:15:26
>>186
>そもそも美しいとは、視覚の対象に対して表現すべき言葉。

そうとは言えない。
言葉に対する美的感受性の問題はある。

>>210
堀辰雄もいい。
但し、堀辰雄の全集を読み通さなければ、効果はないと思う。
一人の特定の「文学者」の文章と徹底的につきあうことが大事なんだよね。

212 :吾輩は名無しである:2007/02/19(月) 13:22:15
エンタメ作家だと東野圭吾
芥川や三島に匹敵する美文家

213 :吾輩は名無しである:2007/02/19(月) 16:15:36
>>212芥川が美文だと感じたことはないな。簡潔で無駄の無い美しさって意味なら分かるが。

214 :吾輩は名無しである:2007/02/19(月) 17:23:30
>>212

東野を上げるのは序段がきつい
あまりにも平板でいかにも学生時代本を読んでいなかったという言葉通りだな
という文章だよ

215 :吾輩は名無しである:2007/02/19(月) 17:54:28
きむって…w

江國香織に一票。
ひらがな、カタカナ、漢字の使い分けや擬音の忠実さから、日本語に対する誠実さが感じられる。

216 :吾輩は名無しである:2007/02/19(月) 18:50:52
上田秋成

217 :吾輩は名無しである:2007/02/19(月) 19:05:15
>>214
でもミス板の東野スレなんかを見ると、
「文学系作家の文章なんて読めたものじゃない、
東野のほうが断然うまい」って書き込み、
しょっちゅう見かけるよ。直木賞受賞後はとくに。

218 :吾輩は名無しである:2007/02/20(火) 13:50:00
文章だけみるなら東野よりうまいエンタメ作家がわんさかいる事実

219 :はるか高み:2007/02/20(火) 14:21:04
708 名前:はるか高み :2007/02/20(火) 14:19:08
>>702
約束通り、日本語を本邦初公開する。
日本語の一文字、解き難き「む」を教えよう。
「む」とは、「けいいちろう」なんだよ。

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