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坪内祐三は実は全然面白くない

1 :吾輩は名無しである:03/10/18 02:33
実は、じゃなくてそもそもそんな大した人じゃないと思うんだけど。
なんであんなにもてはやされるのかさっぱりわからない。
別にそれほど嫌いじゃないですし連載もちらりと読んだりするけど
それなりにいいところがあるのもちょっとは分るけど
いくらなんでも「私が文壇」ってほどではまったくないでしょう。
「坪内みたいに自分の気の小ささから無頼ぶってて、しかも
ナンシー関を無頼と評するようなセコい神経が信じられない」
との町山広美の言葉にもかかわらず、文春のナンシー大全の後書き
は坪内。タイトルは「無頼の人」。どう考えても町山に書かせるだろ。
そんななか「無頼の人」とかそんな文を後書きにのせるのをOKしちゃう
神経が坪内のいやな本質だと思う。そもそもおもしろいか?


2 :吾輩は名無しである:03/10/18 02:40
大した人じゃないってのはみんなわかってる。
あの素朴さが人気の秘密。

3 :吾輩は名無しである:03/10/18 03:24
文春の社長候補と呼ばれる幹部がバックにいるらしいという噂。
記者や編集者を集めて勉強会。将来への布石は着々とうっている。

4 :吾輩は名無しである:03/10/18 10:14
仕事する奴は強いしそのせいか少なくとも読んでて安定感はある。

5 :吾輩は名無しである:03/10/18 17:42
バックにいるのは
『東京人』編集者時代に世話になった山口昌男コネクション

6 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:55
坪内は傲慢で、嫌な野郎だよ。花園神社の近くで893にぶちのめされたと聞いた
ときには、心底ざまあみやがれと思ったね。

7 :吾輩は名無しである:03/10/19 02:39
坪内家なんだろ?


8 :吾輩は名無しである:03/10/20 00:08
坪内ってじつは無頼ぶってるんだ。知らなかった。
ただの活字オタクだと思ってたんだが。

9 :吾輩は名無しである:03/10/20 01:58
>>1
ひでえ事いいなさんな

10 :吾輩は名無しである:03/10/20 02:01
>1
出ている名の全てがちんけ。どーでもいいような名でスレ立てるなw
ここは文学板、
ミーハー板じゃない

11 :吾輩は名無しである:03/10/20 02:21
「古くさいぞ、私は」ってタイトルつけるセンスも最悪だな



12 :吾輩は名無しである:03/10/20 02:24
いや最悪というより醜悪だ



13 :吾輩は名無しである:03/10/20 15:56
福田豚なんかと接近してからほんとにだめさが見え出したね。
しょせん文壇利権狙いのハゲタカだということがばれた。
でも、文春は現状だと福田断固擁護だから坪内も小判鮫で生き残るんだろうな。

14 :吾輩は名無しである:03/10/20 16:21
しょせんダメな奴が排除されないようなものでしかないってこった。
全般的に日本はそうだがな。

15 :吾輩は名無しである:03/10/21 12:34
坪内は、新潮社かどっかの出版社の、社長のボンボンじゃなかったっけ?

16 :吾輩は名無しである:03/10/21 12:42
ダイヤモンド社でしょ?

17 :吾輩は名無しである:03/10/21 12:43
>>16
情報サンクス

18 :吾輩は名無しである:03/10/21 16:33
本当に坪内糞!!!

19 :吾輩は名無しである:03/10/21 17:30
まあ、今後どう立ち回るのか観察することが必要かもな。
文春や新潮にシンパの編集つくって足場にする手口というのも
実は川本三郎とか団塊世代の劣化コピーだしな。

偉そうに団塊批判やってても商売はやつらのケツなめてるカスってことで。
福田和也と一緒に天下の笑いものになる日も近いかな。

20 :吾輩は名無しである:03/10/21 18:52
>>19
すでに福田も坪内も、天下の笑い者ですね。

こんな連中が文壇のボスになって、自分たちの息のかかっている奴に文学賞
を分配していくなんて、最悪の光景です。

21 :吾輩は名無しである:03/10/21 22:16
実際きびしいよね。
読んでて驚くようなこととか、面白いこと考えるね〜
っていう感想は全くない。
「へぇ〜」って思うぐらい。
文壇版トリビアの泉、ってとこじゃない?

22 :吾輩は名無しである:03/10/21 22:27
>>21
へぇ〜って思わせるだけでもたいしたものだろ。
箸にも棒にもかからない作家よりは。

23 :吾輩は名無しである:03/10/21 22:31
いかにも「本の雑誌」って感じの文体って気がする。

24 :吾輩は名無しである:03/10/21 23:50
一本立ちする書き手というより編集者体質なんだよね、よくもわるくも。
俺が俺がで前へ出ようとするとおかしくなる。

>>20
禿げ同ですが、それをよしとしている取り巻きの編集者の問題もあるかと。
またそういうのが女房になってたりするし>坪も福も

25 :吾輩は名無しである:03/10/21 23:52
>>22
バ〜カ。そんなん物書きとして
当たり前のことだろ。


26 :吾輩は名無しである:03/10/22 00:42
>>25
当たり前の事も出来ない作家が連載している文芸誌の現状。藤沢とか江國とか。
あんなのつまらんという気すらしない。

27 :福田白豚に媚を売るのがカコワル:03/10/22 00:55
サヨにだまされるな、有栖川宮殿下は偽者ではない。
http://www.zakzak.co.jp/top/t-2002_07/3t2002071123.html
http://www.seinensya.org/undo/ryodo/senkakushoto/030204isihara.htm
http://members.at.infoseek.co.jp/YaYa/isihara.htm
http://www.uwashin.com/2001/masu/masu67.html
日本青年社の秋季全国代表者役員会議は、高橋和巳東海中部管区長の指揮による
国民儀礼に続き、大久保明行動副隊長の開会の辞で会議を開始、冒頭、挨拶に立った
松尾会長は恒例の教示の後に一呼吸おいた後、緊張した面持ちで次のように述べた。
「今日は、日本青年社にとって正に歴史的瞬間を向かえる日となった。この歴史的というのは、
旧皇族 有栖川 識仁 殿下が日本青年社の名誉総裁を受任して下さったということです。
皆もこの歴史的な出来事をしっかりと見届けていただきたい…」 
  この松尾会長の言葉に会場は一瞬水を打ったような静寂がただよった。
それもそのはずである。松尾会長がこの日この場で、
旧皇族 有栖川 識仁 殿下の日本青年社名誉総裁受任を発表するまで、
殆どの役員が殿下の受任を知らされていなかったからである。
 会長挨拶に続いて、司会者から「ただ今より、旧皇族 有栖川 識仁 殿下が
日本青年社名誉総裁受任の承認式を執り行ないます、
立会見届け人を代表して全国社友会代表・門家茂樹先生に承認証に御署名を頂き、
有栖川 識仁 殿下より松尾会長に承認証が授与されます」と述べられると
会場は割れんばかりの拍手が沸き起こると共に全員が起立する中で、
全国社友会代表である門家茂樹・忌部神社宮司が御署名を揮毫して朱印を捺印、
有栖川 識仁 殿下より松尾会長に承認証が授与された。


28 :吾輩は名無しである:03/10/22 02:13
>>26
江国は読んでないからなんともいえないけど、藤沢はワリとイイと思うけどなぁ

29 :吾輩は名無しである:03/10/22 04:06
http://human0.com/diary2/diary.cgi?id=yamazaki4669

山崎行太郎が、福田坪内コンビに反撃してるけど、、、、
ちょっとイテーな。

30 :吾輩は名無しである:03/10/22 06:37
坪内本当に糞だからもう消えてね

31 :吾輩は名無しである:03/10/22 06:55
>29
山崎行太郎は、まわりにケンカばかり売ってますね。

32 :吾輩は名無しである :03/10/22 11:41
坪内は好きだな。誤解され易いところが。
福田はちょっと苦手。俺は気が小さいので。
柳は判らない。
リリーは最高!小説最高!

33 :吾輩は名無しである:03/10/22 18:39
佑ちゃんてめえつまんねんだよ

34 :吾輩は名無しである:03/10/22 20:07
坪内祐三、面白いじゃん。傍若無人な感じが好きだな。
姑息に立ち回って地位を築いた、みたいに思ってる人も多いみたいだけど
そういうこと書くのって、「あー、この人の頭の中って、いつもこんな
ことばっか、考えてんだなー」っていうのがバレバレじゃん。
そんなことばっか考えてるから、いつまでも日の目をみないんだよ。
嫉妬と悪口はもういいよ。批判を書いてくれ。(ああ、マジレスしちゃった)
でも、32さんのサワヤカなレスでちょっと救われた。32さん、ナイス!

35 :吾輩は名無しである:03/10/22 20:41
>>29
これ笑えるな
2chの厨房カキコみたい

36 :吾輩は名無しである:03/10/22 22:47
山崎孝太郎って初めてその名を聞いた。
(藁)を言葉のところどころに使うあたり、年齢不詳だね。

37 :吾輩は名無しである:03/10/22 23:08
>>29
これ改変してコピペにしたら面白そう

38 :吾輩は名無しである:03/10/22 23:21
つーか、このスレ立てたのって山崎本人じゃないの?
山崎行太郎のサイトの掲示板とレスの内容が
かぶりまくってるんだけど

39 :吾輩は名無しである:03/10/23 04:02
>>38
俺もそう思った。


40 :吾輩は名無しである:03/10/23 11:15
文章が怒りで満ち満ちているなぁ。日垣隆みたい。
何でこんなに怒ってるの?

41 :32:03/10/23 11:36
小林秀雄と福田恆存をごっちゃにするようなヤツって・・・。
坪内さんはそんなことするはずないですよねぇ。
ストリート・ワイズ読めば判る。



42 :吾輩は名無しである:03/10/23 14:36
少なくとも>>6は間違いなく山崎行太郎

43 :吾輩は名無しである:03/10/23 18:35
山崎とかいうやつの一番の矛盾は、「貧乏崇拝」とか言ってるくせに
「貧乏」と言われて怒ってるとこだな。
バカ丸出し。

44 :吾輩は名無しである:03/10/25 03:44
なにはともあれ坪内はつまらない


45 :吾輩は名無しである:03/10/25 04:13
坪内、まぁ、イイ批評家(?)なんだろうけれど、イマイチ信用がおけないんだよなぁ。
ちなみに、「靖国」で、川村湊と論戦してたけど、あの論戦、どっちに分があったと思う?

46 :吾輩は名無しである:03/10/25 05:11
>>45
ありゃ坪内の圧勝
でも坪内はつまらない


47 :吾輩は名無しである :03/10/25 11:29
坪内面白い。
本を、ゆっくり読むようになった。

48 :吾輩は名無しである:03/10/28 08:29
パンク版スレ パンク右翼福田和也豚メガネ$
http://music2.2ch.net/test/read.cgi/punk/1066589697/





49 :吾輩は名無しである:03/10/28 16:53
『新書百冊』って読んだけど、リズム感のない、中学生の作文のような文章で、
ビクーリした。他の評論もこんな感じ?

50 :吾輩は名無しである:03/10/28 23:48
文体よりも内容が予定調和でつまらない

51 :吾輩は名無しである:03/10/29 00:00
こういう奴の本は、絶対に買わないに限る。そしてこんな奴の発言には、アン
チ一人ひとりが、出版社にハガキなりメールなりで、徹底的に抗議を続ける形
で、ノーと言い続けるべきだ。

52 :吾輩は名無しである:03/10/29 02:39
そんな抗議するつもりは毛頭ないけど
坪内はつまらない。
そもそも文章が非常につまらない
内容も驚く程ふにゃふにゃでつまらない
思うに彼が思うテーマを扱うには彼の知識、文章じゃ太刀打ちできないんだよね。
だから前に誰か書いてた坪内は編集者タイプってのはすごくわかる。
ただ彼自身が、自分を過大評価してる感じが、最近特に感じられるんだよね。
どうなんですなかね、坪内さん。





53 :吾輩は名無しである:03/10/29 02:54
>思うに彼が思うテーマを扱うには彼の知識、文章じゃ太刀打ちできないんだよね。

これは、本当にそう思う。
「靖国」とか「1972」とか読んだ後のムズムズ感というか、
抜きなしの風俗的な感じが。
書けないなら書かなければいいのに、っていうか。


54 :吾輩は名無しである:03/10/29 05:11
でも、一定の役割はこなしてるような気がする。
それなりに貴重な人でないかい


55 :吾輩は名無しである:03/10/29 08:45
坪内のようなのが評論家だと、作家側としては安心だね。
こいつにゃ絶対勝てる、と思えるもん。

でも、坪内が使われているのってなんで? 結局、人脈?

56 :吾輩は名無しである:03/10/29 17:58
相変わらず単純な悪口がほとんどだな。
>>49
リズム感は大切だな、確かに。
ただ、『新書百冊』は何を選んでいるかが重要で、
編集者としての坪内を吟味すべし。
文体は本によって少しずつ違いますよ。

>>51
抗議?
ただの嫉妬じゃないかそれは。

>>52>>53
>思うに彼が思うテーマを扱うには彼の知識、文章じゃ太刀打ちできないんだよね。
このように自らを安全な場所において高みから批判し、
さも自分の頭がいいと思わせるような態度の危険性を
坪内は批判しています。

>>55
売れているから。











57 :吾輩は名無しである:03/10/29 22:04
坪内と日本のぶさいくラッパーのDABOて似ているよな!



58 :吾輩は名無しである:03/10/30 01:00
56は本人か、それとも、朝日のヨメかw

坪内は批評家でも評論家でもない。どんなに甘く見ても編集者に過ぎない。

59 :吾輩は名無しである:03/10/30 01:44
あんまり色んなこと言えるほど、坪内の著作って読んだことないけど
どうしても、ほかの評論・批評家達に較べて、信用がおけないんだよなぁ…。
福田とは違った意味で、信用がおけないというか…。
福田は演じてる人だと思うけれど、坪内は、「お前、スでそれ言ってるだろ」みたいなね。


60 :吾輩は名無しである:03/10/30 02:45
>>56
なんだこいつは


61 :吾輩は名無しである:03/10/30 03:51
坪内祐三は本を紹介して、読書人口を増やす人としては
とても優秀だと思う。というか、当代随一と言ってもいいでしょう。
でも、そこから先の風景を見せてくれる人ではないのだと思う。
もちろん、人には人の役割があるわけで、みんながみんな
全てをこなせるわけではないでしょう。
彼に「批評」を望むのなら、それはお門違い。
まあ、このスレで批判をする人は、彼に「批評」を望んでいる
人なのだと思うけど。


62 :吾輩は名無しである:03/10/30 05:51
坪さんここ読んでるかあ?

63 :吾輩は名無しである:03/10/30 09:11
>>61
その通り


64 :吾輩は名無しである:03/10/30 09:12
>>61
先の風景は自分で探そう

65 :吾輩は名無しである:03/10/30 11:35
じゃあ、高山某みたいな感じなの?
とりあえず羅列しとくみたいな。

66 :吾輩は名無しである:03/10/30 11:37
>>61
「批評」を望んでいるわけではないけど、それにしても文章へたすぎません? 
勢い、テンポというものが全然ないんだもん。
それとも、ヘタウマ路線を狙ってるの?

67 :吾輩は名無しである:03/10/30 11:50
>>66
坪内の文章は木山しょうへい、川崎長太郎等の
純文学の影響大だから、勢いやテンポよりも
味わいを大切にしていると思われ。
なかなか味のある文章だと思うよ。

68 :吾輩は名無しである:03/10/30 12:04
>>62
前に「講談社文芸文庫はいつまで続くか」スレに来て宝
読んでるだろ、ここも。
なっ、つぼ!


69 :ラバイッチ!:03/10/30 12:54
>>68
ええ、絶対来ておられるとわたしも思います。

70 :56:03/10/30 12:59
俺は本人じゃないよ

71 :ラバイッチ!:03/10/30 14:01
>>70
壷内さんですか?

72 :70:03/10/30 14:14
違いますよ。
書店員です。

73 :61:03/10/30 20:00
>>66
リズムにメリハリはないよね。
でも、その淡々としたところが
たまらないって人もいるだろうし、
この辺は文章に何を求めるかによって
違ってくるんじゃない?


74 :吾輩は名無しである:03/10/30 20:04
タイトルのつけ方は上手いと思うけど。

75 :吾輩は名無しである:03/10/30 20:10
福田とはいいコンビだと思う。
SPA!の連載って本にならないのかな。

76 :外吉:03/10/30 21:54
>>75
アレ、チェックしてないんだけど、もう何回くらいやってるの?

77 :吾輩は名無しである:03/10/31 09:29
>>61
そうかなあ。なんかさ、坪内好きな人って、本の雑誌的狭いサークル内で
うんうんうなずきあってるようなイメージなんだよねえ。別に読書人口
は増やさないでしょ


78 :77:03/10/31 09:47
あと1のナンシー関の話は同意。
っていうかナンシーが生きてたら唾引っかけそうな文章
後書きにのせてんだもん。
あれは坪内も編集者もデリカシーなさすぎ。
で、遺族たる町山が堪え切れずに、死者を冒涜するなと怒ったと。


79 :吾輩は名無しである:03/10/31 10:15
町山も問題ありだが、その発言だけは禿げ同!
ってか、どこでそんなこと言ってたんだ?>町山

80 :吾輩は名無しである :03/10/31 10:54
ナンシーこそ面白くない。
タモリの方が面白い。

81 :吾輩は名無しである:03/10/31 12:23
そのへんの、ただシニカルな皮肉言ってるだけの
ような人びとは、みんな面白くないなー。

82 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:08
>>81
面白い批評家って例えば?
俺は富山太佳夫が好きだな。


83 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:29
そりゃおまい、昔「ザワイド」で

「人間評論家」

と名乗っていたおばちゃん先生だろよ。

84 :マジレス人間:03/10/31 14:44
誰ですかそれは?


85 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:50
あ、間違い。

確か「ヒューマン・コーディネーター」だwww

偉い女性政治家先生の娘だったような・・。名前失念

86 :マジレス人間:03/10/31 14:55
坪内さんここ見てたらその人の名前教えてください。
ゴシップ好きのあなたなら覚えてるはず。

87 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:57
和田アキ子だろ!

88 :吾輩は名無しである:03/10/31 15:04
100歳以上生きた偉い人だよ・・なんだっけ・・ええと


進藤真彦 安岡真臣 全部むかしのペンネームだよ!
なんだよもう!

89 :吾輩は名無しである:03/10/31 16:29
自演がクサイ、クサ過ぎる。

90 :吾輩は名無しである:03/10/31 16:29
坪内や福田が責任編集の『en−taXi』って、いつ廃刊になるんでしょう?

91 :吾輩は名無しである:03/10/31 17:36
>>90
東京では2号で廃刊になったよ

92 :吾輩は名無しである:03/10/31 18:23
3号出てる。
坪内ってヤスケンをコケにしてるけど、
en−taXiで編集のセンスのなさを露呈してるね。
ヤスケンが死んでて助かったんじゃない?

93 :吾輩は名無しである:03/10/31 19:46
安原はすでに死んでいた

94 :吾輩は名無しである:03/10/31 20:17
坪内、ナンシー大全のあとがきで、
「ナンシーをライバル視してた」と、
さらには、「コラムニストとしては、大相撲にたとえれば
私の三勝十二敗」とか言ってるんだけど、
その三勝はいつ勝ったんだと小一時間(ry

95 :外吉:03/10/31 20:35
>>94
ソレ未読だったが、そんなこと書いてたのか。。。
で、漏れ、ナンシー関のことを、テレビなしでは生きていけないひきこもりの
デブ女で、誰もがうすうす気づいていたんだけど、言葉に表せなかったような
ことをすらすら書けるが故に、とぼけた消しゴム版画の効果も相まって評価さ
れた幸運な女だったという程度の評価しかしてないんだけど、これでいいの?
時折みられる対象への異常な愛情が、職場の庶務のオバチャンの噂話や愚痴の
次元を超えて、そら恐ろしささえ感じることがあったんだけど。
うるさ方のみなさんの意見を拝聴したい。

96 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:00
>>95
 そりゃまた辛辣な意見ですな。俺はナンシーを絶大に評価しているよ。
3勝12敗といったときに、3勝は多すぎるだろ、と感じたのも
>>94氏とおなじ。
ただ今振り返ってみれば、坪内氏とはねじれの位置にあって、
勝負というのがそもそも成り立たないと考えるべきだと思う。
だから何勝何敗という関係にはないと考えている。

97 :外吉:03/10/31 21:08
>>90
唐沢俊一氏、『裏モノ日記』にて『en-taxi』リニューアル案を提出。
ttp://www.tobunken.com/olddiary/old2003_07.html

7月23日(水)
 現代日本の張三李四像というのをどこに定めるかというと、私はタクシーの
運転手なんじゃないかと思っている。しかも彼らは知識も情報も人生経験も凄
まじく豊富に持っている。いわゆる文化人と呼ばれる人種がテレビや雑誌でえ
らそうにコメントをたれているが(私などもその一人だが)、あんな地に足の
ついてない連中より、こういう人たちの意見を聞いた方がよっぽど面白かった
り、信用できる気がする。毎日、一万円くらいづつ使ってタクシーに乗って、
その運転手さんといろいろ雑談し(無口なヤツだったらワンメーターで降りる
)、その話を集めた雑誌を創刊したらどうだろうかと思えてきた。


98 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:10
>>94-96
ここで物言いがついたってことだな。

99 :外吉:03/10/31 21:30
>>96
なるほど、そうですか。漏れはナンシー関の著作にすべて目を通しているわけ
ではないので、>>95のような意見になっちまったわけですが、批評を下す対象
が、テレビと紙媒体では、土俵がちがうワケだから、坪内氏のライバル心は無
意味ってことなのかなぁ。対象とする相手の大きさの違いに嫉妬したってこと
か? そういう意味では、ナンシー関の方が坪内氏なんぞよりもはるかに健闘
しましたわな。ナンシー関こそ、テレビの影響力の大きさの前に敢然と紙媒体
で立ち向かっていった偉大な批評家と呼べるワケだ。
ま、坪内氏も今週の『SPA!』ではNTVドラマ『すいか』をクサしてたけども、
ナンシーの筆力と比べるべくもない。
ところで、
テレビ批評の走りは森茉莉の『ドッキリチャンネル』でいいんですかね?

100 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:32
坪内とヤスケンの喧嘩って結局、
互いのアラ捜しするだけの低次元なののしりあいみたいなものだった。
そんなくだらんことを根に持って、
en‐taXi創刊号に「死んでも許さん」みたいな文章書く坪内って、
ほんとに小さい男。
あれ読んだとき、この雑誌だめだなって思った。

101 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:33
竹中労は芸能人批評ってなるのかな。

102 :外吉:03/10/31 21:39
>>100
あの根の持ち方も持ち味のひとつ。。。ま、ヤスケンが死ぬ直前にやったこと
は編集者としてあるまじき行為だと弾劾したかったんだろう。そのことをちゃ
んと書き記したことは、後につくられるヤスケン神話(そんなもんができるの
かどうかは知らんが)を突き崩す仕事ではあると思うよ。

>>101
ああ、竹中労もいたな。森茉莉も竹中労もちくま文庫で読める。
いやあ、ホンット筑摩書房っていいですね。

103 :吾輩は名無しである:03/11/01 10:31
>>102
そうかあ? ちくま新書は駄本も多いぜ。

104 :外吉:03/11/01 23:16
>>103
スレ違いだが、ちくま新書には駄本も多そうだが、
初心者が読んではいけないと噂の永井均『ウィトゲンシュタイン入門』、
宮崎哲弥氏が先月のべストワンに挙げた土井健司『キリスト教を問い直す』、
などなどがあるではないか。
最新刊では、大村彦次郎『文士の生き方』なんてのもあるぞ。
中身はどうだか知らないが、芥川龍之介、葛西善蔵、嘉村磯多、直木三十五、
徳田秋聲、近江秋江、葉山嘉樹木、宇野浩二、久保田万太郎、谷崎潤一郎、
高見順、山本周五郎、和田芳恵、といった錚々たる面子がコンパクトに紹介さ
れてるようだ。


105 :外吉:03/11/01 23:18
ところで、本日、坪内氏のサイン本も手に入るすずらん通りの東京堂書店にて、
坪内祐三トークショーてのが1000円で行われたそうなんだけど、
ttp://www.tokyodoshoten.co.jp/event6.htm
聴きに行ってきた方、どんな内容だったか教えてくださいな。

106 :吾輩は名無しである:03/11/01 23:55
レス見るからに1冊も読んでなさそうなのに
「などなどがあるではないか。」「なんてのもあるぞ。」なんて
言える神経が素晴らしい。


107 :外吉:03/11/02 00:05
>>106
わーい。かしこそうな>>106氏にほめられたぞぉー。


108 :吾輩は名無しである:03/11/02 00:16
坪内さん、東京堂書店好きだったよね。
でも、改装工事後はどう思ってんだろね。
俺は以前の方が良かった。

109 :外吉:03/11/02 00:20
>>108
漏れも前の方が好きだった。
あそこはツケのきく書店なので、版元や物書きに評判がいいという面もある。
立花隆氏が絶賛したように、書店員の質も高いけど。

110 :吾輩は名無しである:03/11/02 19:50
東京堂でのトークショーいきたかった

111 :外吉:03/11/03 00:04
>>103
『文士の生き方』3人分読んだが、コンパクトなだけでやはり中身はたいした
ことないわ。でも、知らない文士の人生について一定の知識を得られるのは確
かだから、>>104で挙げた文士に興味のある初心者にはオススメ。
読み物としてもそこそこの出来だと思う。
ま、何を基準にして駄本とするかは人それぞれだが。

くどいようだが、東京堂でのトークショーの内容知りたいなぁ。


112 :吾輩は名無しである:03/11/03 06:03
>>109
東京堂の店員が質高いかあ?
短髪女店員とか愛想いいかあ?昔、レジでガムで3個のうち1個がわさび味とか
ふざけたもの結構売ってたぞ。 1996ぐらいに1階のレジにいたメガネの
オタクゅぽい店員はどうしたんだ。きもかったけどな。かわいい店員いるかあ東京堂に?


113 :吾輩は名無しである:03/11/03 06:24
東京堂は洋書やめてだめぽ

114 :吾輩は名無しである:03/11/03 10:50
>>112
そういう意味のレベルの高さじゃないよ。
1階ならば、禿げてるオヤジ=佐野店長に訊けばいいだろ。

115 :吾輩は名無しである:03/11/03 13:17
佐野店長あげ あの人いい人なの?本好きの間の有名人なの?


116 :吾輩は名無しである:03/11/03 13:32
>>112
質の高い書店とは、店員が読書家のメンタリティをきちんと
理解している場所のことでしょう。つまり自らが旺盛な読書
家であることは必須。
熱心な読書家と万引きの区別もつかないような書店は三流以
下ですよ。そういうバカな店員ばっかだから、逆にAmazonな
どという邪道な本売りが流行ってしまう。本を選ぶ、あの風
情も面白みも、何もかも失われていくのはとても悲しいね。

117 :吾輩は名無しである:03/11/03 14:19
Amazonマンセー

118 :吾輩は名無しである:03/11/03 18:18
祐三兄貴人気ありますね。アンチもいるし。

119 :吾輩は名無しである:03/11/03 18:48
兄貴って逍遥?

120 : :03/11/03 20:08
それにしても坪内がつまらない


121 :吾輩は名無しである:03/11/04 13:09
東京堂の禿げオヤジLOVE


122 :吾輩は名無しである:03/11/05 09:57
しょせん編集者の器というのはガイシュツだろうけど、ほんとにそう。
自分の得になるようなヤシにへばりついておこぼれもらうやり方だから、
せいぜいスガ秀実、下手すると永江朗程度がポジションだろうな。

123 :吾輩は名無しである:03/11/05 10:49
>>1よりは面白いらしい


124 :マジレス人間:03/11/05 10:55
おまえら本当に坪内読んでるのか?
坪内は坂本一亀と同じくらい文学に熱いぜ!


125 :吾輩は名無しである:03/11/05 11:06
熱いのと面白いのとは別物だと思われ。

126 :マジレス人間:03/11/05 11:10
うん・・・そうだね。別物です。
いや、俺が言いたかったのは、そんな文学に熱い坪さんが
自分の得になるようなヤシにへばりついておこぼれもらう
なんて事はないんじゃないかなァ・・・。
と思っただけです。
ファンの贔屓目かなぁ。

127 :吾輩は名無しである:03/11/05 15:47
>せいぜいスガ秀実
スガの方がずっといいと思うが。
「せいぜい永江朗程度」ってとこじゃない?

128 :吾輩は名無しである:03/11/05 19:07
坪さんて女好き?もてるの?

129 :吾輩は名無しである:03/11/05 21:43
ダイナマイト息子に寝取られたのもおいしいネタと感じてそうだよな

130 : :03/11/06 01:17
ま、永江よりはいいけどね


131 :マジレス人間:03/11/06 10:51
>>129
そんなひどい事言うな。

132 :吾輩は名無しである:03/11/06 11:03
寝取られ男か・・・読んでないけど好きになったぞ
漏れもそうだから・・・(泣

133 :吾輩は名無しである:03/11/06 11:19
坪内地丹>坪内祐三

134 :吾輩は名無しである:03/11/06 12:02
>>129
寝取られたことをネタに何か書いてたような。
それで次はアカピのバツイチ記者とくっつくんだから結構狡猾かも。

135 :吾輩は名無しである:03/11/06 12:56
うら枯れたルックとは反対にやり手だな。
女の口説き方でも書いてくれ。

136 :吾輩は名無しである:03/11/06 13:56
かの福田先生にも「悪の恋愛術」なる著書があることだしな(w

137 : :03/11/07 01:41
そうだよなあ、あの辺が文壇だとしたら、やっぱりあまりにかっこよくないよなあ
廃れるよなあ、文学とか文壇とか

138 :吾輩は名無しである:03/11/08 03:10
マトリックスレヴォもつまらん
でも坪内の方がもっとダメ




139 :マジレス人間:03/11/11 11:20
坪内面白いけどなぁ。
「靖国」も「旋毛曲り」も「始まりの終わり」も面白かったけどなぁ。
色々勉強になったし。




140 :吾輩は名無しである:03/11/11 11:34
そらあ、ボンクラには勉強にもなるわな(爆笑)

141 :マジレス人間:03/11/11 13:44
(爆笑)されてしまいました。








142 : :03/11/13 04:19
彼、明らかに自分のキャパ以上のもんを背負おうとしてるね、っていうか背負ってるつもりだね
やだね。
そいでさ、それが文学とかいいだすんだよな
文章へたくそなくせに

143 :マジレス人間:03/11/13 11:44
ほとんどの人が印象批判と悪口ばかり。それか立ち回りを突いて自己満足。




144 :吾輩は名無しである:03/11/13 14:31
>>143
ここは2chですが何か?

145 :マジレス人間:03/11/13 14:59
>>143
いや、それはわかってるんだけど、たまにはまともな批判なり議論なりを
読んで見たいなぁ・・・建設的なスレにする為に。
なんて思っただけです。

146 :吾輩は名無しである:03/11/13 15:00
>>143
彼の良さをマジレスで語ることからはじめなよ
説得力があれば聞くやつも出てくる

147 :吾輩は名無しである:03/11/13 15:01
でも坪内の書き物が悪い意味でのジャーナリズムに属しているのは事実だろう。
論争の仕掛け方に品位が全くないのが痛い。

148 :吾輩は名無しである:03/11/13 15:04
>>147
このスレじゃなくて坪内の事言ってたのかよ(w

149 : :03/11/14 03:09
スパでやってるのって石丸元章が文章かいてるけど、
石丸は坪内より絶対上だよな。
この二人変えちゃえばいいのに。



150 :吾輩は名無しである:03/11/14 03:14
石丸、しょせん新人類世代の落ちこぼれでキワモノだけど
薬物でパクられたりしながらも、ライターとして地力は少しずつつけてるね。
坪内みたいな妙な気取りがない分、この先まだ化ける可能性はあると思う。

ただ、いまやルポ系は市場が全くなくなってるし、
育ててどうこうしようという編集者もいないから気の毒っちゃ気の毒だな。
「KAMIKAZE」は、あざとい仕かけがミエミエだったけど、
書評がほとんど出なかったのは別の意味で萎えた。
石丸としては狙った力作だったはずだし、そのへんも不運だな。

151 :吾輩は名無しである:03/11/14 08:40
坪内祐三に大胆なテロ脅迫してる香具師がいるね。
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1068221723/3-9

>■坪内祐三クン、夜道の一人歩きには気をつけようね…。
(中略)
>ところで、坪内祐三は、2、3年前、新宿歌舞伎町かどこかの夜道で、
>誰かに殴り飛ばされて意識不明の重傷をおい、入院したことがあったそうだが、
>懲りない奴だよ。こんな調子だと、またその内、やられるんじゃないか(藁)。
>さて、お二人さん、今夜も、どこぞの雑誌社のパーティで、二人揃って、
>残飯アサリでもしてんのかな(爆笑)。帰りの夜道には、気をつけてね…。
>ははははは。
(文芸評論家・山崎行太郎発行のメルマガより抜粋)
------------------------------------------------------

152 :吾輩は名無しである:03/11/14 16:12
あやすい。

153 :吾輩は名無しである:03/11/15 17:50
坪さんボコられんなよ

154 : :03/11/23 02:45
みんなあげちゃう!

155 :吾輩は名無しである:03/11/23 19:08
なんだかよくわからないけど
  ここに拳銃おいときますね
    _,、__________,,,、
    `y__////_jニニニニニfi
    〈_フソ ̄フ ,=-_,,,,-┴─'
    //o /rて__/
   ,//三/ / ̄"
  〈。ニ___/

なんだかよくわからないけど
  ここに拳銃おいときますね
    _,、__________,,,、
    `y__////_jニニニニニfi
    〈_フソ ̄フ ,=-_,,,,-┴─'
    //o /rて__/
   ,//三/ / ̄"
  〈。ニ___/



156 : :03/11/29 11:03
あげちゃったりして


157 :ビョーキですか (爆笑):03/11/29 13:01
なにを?

158 : :03/11/29 22:29
>>157
うわっ!  

159 :吾輩は名無しである:03/12/08 01:50
明治10年代の坪内逍遥・二葉亭四迷から,大正末の菊池寛・広津和郎・江戸川乱歩らまで,
明治―大正期の主要な文学評論,論争の対象となった画期的な著述など,多彩な作品37篇
を収録.文学評論でたどる日本近・現代史である.「明治・大正篇」(解説=千葉俊二)
「昭和篇」(解説=坪内祐三)の2冊を刊行する.
ttp://www.iwanami.co.jp/shinkan/index.html


160 :吾輩は名無しである:03/12/08 05:02
坪内祐三は実は全然面白くない

161 :吾輩は名無しである:03/12/16 19:34
おもろいよ

162 :吾輩は名無しである:03/12/17 05:27
坪内は黙々と編集者的な仕事してればいいんだよ、それが合ってる。
それが何となく偉そうな雰囲気を漂わせながら文壇で着々と人脈広げてるとこなんかがイヤラシイんだよなあ。
別に坪内がどこぞの社長の息子だったからというわけではないが、やっぱり何か根本的に判ってないんだよなあ、と言いたくなるところがあるよね。

163 :吾輩は名無しである:03/12/17 06:54
単なる厚化粧の田舎芸者だよ。出前持ちか。

164 :吾輩は名無しである:03/12/17 14:31
坪内も「厚化粧の田舎芸者」と言われるまでになったか。
たしかに女装写真は、田舎芸者風でキモかったが。

165 :吾輩は名無しである:03/12/18 15:27
坪内がこれまで異様にもてはやされてきたように見えたのは、明らかに何らかの作為が動いていたとしか思えんな。
いずれ、そういう人脈的なことはどんどん明らかにされるに違いない。

166 :吾輩は名無しである:03/12/20 15:45
ぼんぼんかあ

167 :吾輩は名無しである:03/12/20 15:53
>>165
坪内のバックには文春の社長候補と言われる役員がいるって聞いたけど。
だからあれだけ「文春」本誌や「諸君!」に連載も持てるし、創刊ウン十
周年記念号の単独編集ができるんだろう。

今に丸谷才一みたいになるのかねw

168 :吾輩は名無しである:03/12/20 19:46
福田が坪内にべったりなのも裏があるわけっすか。

169 :吾輩は名無しである:03/12/20 20:14
女房に逃げられ(寝取られ……)、他人のお古をいただいた男がか。

170 :吾輩は名無しである:03/12/20 21:51
←哀しい男

171 :吾輩は名無しである:03/12/20 21:53
逃げた女房って、今、誰と暮らしているンだろう。毎晩、やりまくりかな。

172 :吾輩は名無しである:03/12/21 04:29
他人の女房とやると興奮しますね。たしかに。異様に。

173 :吾輩は名無しである:03/12/21 15:17
坪内がくっついた他人のお古って、どんな女?

174 :吾輩は名無しである:03/12/22 02:28
寝取られた女は知ってるが・・・・写真家だろ。

175 :吾輩は名無しである:03/12/22 11:00
    「寝取られたる妻に贈る見れんタラタラの手紙」

なんて、書いたら、文学史に残る迷作になるよ。

書いたら。どう。壷チャン。


176 :吾輩は名無しである:03/12/22 23:19
坪内は好きじゃないけど、福田デブと同列に論じるのは
どうかと思う。
福田デブよりはよっぽど良い文章かくぞ。

177 :吾輩は名無しである:03/12/23 11:15
良い文章ねえ。あれでえ。
おまいの文章のセンスが割る杉だよ。
あれは女・子供向けの「通俗的美文」だよ。
わかる? この意味。

178 :爆阿夏衛:03/12/23 11:49
良い文章か、女・子供向けの「通俗的美文」かどうか知らないが、
俺は好きな文体だな。

(「ディープな」と、わざわざ書き添えたのは、私はその種の
ディープさに対しての嗅覚が発達していると自負しているからだ。
逆に言えば、私は、ディープをよそおったチープに対しては、
とても厳しい。)「雑読系」

ポーリン・ケイルは怠慢な映画批評家も観客も批判したが、
坪さんにはディープをよそおったチープな読者の姿は見えてるのかな。

179 :俺ってディープだぜ!!(爆笑):03/12/23 11:59
くさいよ。おまいさん。

180 :とってもチープなあなたへ。:03/12/23 12:01
>>178  そんなこと自分から言う神経が、鈍いと言うんだが。

181 :爆阿夏衛:03/12/23 13:48
>>180
お!見事に揚げ足とってくれましたな。
ただ、よっく読んでほしいのは「その種のディープさ」
ってとこで、ここで坪さんの文壇的立ち回りを色々と
憶測を含めてぎゃあぎゃあ言ってるのは、
「とってもチープ」だって思うのな。







182 :吾輩は名無しである:03/12/24 19:23
しかしなあ、言っておきたいのは、坪が本気で「ディープさへの嗅覚」とやらに自信を持ってることだ。
坪は自信過剰な物書きとは思わんが、どちらかと言うと坪自身が自信持ってる分野こそ見てて危ういのだよ。
だから妙に自信持ってる時の坪の文章は、むしろ鈍感さを感じざるを得ないのさ。

183 :吾輩は名無しである:03/12/24 22:47
壷って、思想も批評も関係ないもんな。雑文書きの何でも屋だろ。使いやすい便利屋なのさ。鈍感に決まってるよ。

184 : :03/12/25 03:46
>>182
おまえいいこというね



185 : :03/12/25 03:59
生き方も含めて文士ってものに憧れるのはいいし
坪内さん自身もそれがフェイクだってわかってやってるんだろうけど…
やっぱ坪内さん、文才ないよ。単純に。



186 :吾輩は名無しである:03/12/25 09:01
>>185
賛成!文芸春秋の連載「人声天語」のひどさと来たら……。
天下の文春が泣くぞ。

187 :吾輩は名無しである:03/12/25 12:51
>>171
白夜書房の社長かなんかで、
パチンコ雑誌の編集長もしてる末井昭だったと思う。
かなりのブサ男。

188 : :03/12/26 04:15
なんで坪内ってもてはやされるんだろう。
これは文春のバックがついてるとかそんなレベルの話ではないと思う。
文章は間違いなく二流。
大した教養もない。
ひねりも芸も(当人の自意識はしらんが)ない。
いったいなんなんだろう。
このスレでも坪内好きな人は出てきてたと思うんで
本気で坪内の良さを説明して欲しいです。


189 : :03/12/26 04:37
>>182
素晴らしい坪内批評ですね。
私小説でもプロレスでもいいんだけど、彼は体験なり経験なり懐古読書趣味なりをつねに
担保にしてるんだけど、つねづね思うに、こういうのを本当の意味で「せこい」って
いうんだと思う。
いつも、思想的理論的な枠組みには近づかないし、
それを迂回して対象に迫れる文才が自分にはある、と明らかに思い込んでる。
断言する。ねえよ、おまえには。


190 :爆阿夏衛:03/12/26 11:06
>>189
素晴らしい坪内批評?
どこがだよ。
とにかくここで坪内批判する人はみんなちゃんと坪内の本読んだ事
ないんだろうな。
具体性に欠ける印象批判ばかりで説得力ゼロ。
本気で坪内の良さを説明しようと思ったが、
馬鹿らしいので止めた。


191 :吾輩は名無しである:03/12/26 11:23
漏れは坪内好きでも嫌いでもないが、
一つ気になるところを言うと、
文章中に「私」ってのが異様に多いこと。


192 :188 :03/12/27 16:43
>>190
そういわずに教えて下さい。
たとえば今出ている諸君に書いてるのって
坪内の悪さ全開なんですよ。「ディープ」らしきもんをひたすら
書き連ねて最後は一体なんだかわからなく終わる。
文章は、私語りを自分に許す甘さだけは有る癖に
5行に一回くらいの頻度でカッコを使用するという
締まりのなさで抑揚もテンポもなし。
いったいこの延々続く文章はなんなんだろう、って思うよ。


193 :吾輩は名無しである:03/12/31 18:48
>>192
ほんと、坪内のカッコって「カッコ」悪い。
なんか過剰防衛って感じで、痛ましいくらい。
一体なんであんなに怯えてるんだろ?

194 :吾輩は名無しである:03/12/31 20:09
だから、坪内の文章が載った媒体に徹底的に抗議の文書やメールを、心ある
読者が送りつけてやればいい。こんなインチキ野郎に書かせるな!

195 :吾輩は名無しである:04/01/01 12:49
<enTAXI>ってまだ続いてる!
あんな雑誌の愛読者がいるってこと自体、
私には信じられない。

196 :吾輩は名無しである:04/01/01 16:32
ミキ子の息子だろ。

197 :吾輩は名無しである:04/01/18 04:50
「坪内批判」に向けてのメモ

■現代の社会批評について

氏は現在進行形の社会風俗("町の匂い"のするルポ)に興味があるそうだ。(初期の著作に収録されていたコラムで書いてたと思う)。

確かに「あそこの店にXXがあった」というネタを得意げに語っていることは多い。しかし、そういう氏の「町ネタ」は果たして「現代のニッポン」を活写したものと言えるのだろうか?
氏の好きなベンヤミンは、"複製技術の時代"の到来に対して、戦慄さを覚えつつも真っ正面から記録/分析した。しかし一方、氏は、腑抜けにも現代を見つめない。現代の日本の"殺伐さ"を見ないふりをしている。
ない連中に向けての生温い癒し提供者を道を選んだようだ。

はっきりいおう。

上記のことから坪内はスキマ産業的である。

・援交やリストカットは現代風俗ではないのか? 

・いずれにせよ、改善案だけでなく運用の限界点

よろしくお願いします。



198 :吾輩は名無しである:04/01/18 13:09
坪内は早稲田大学で松原正のゼミに在籍した過去があり、当時は松原の影響で旧かな
づかいで物を書いていた。ところが今は現代かなづかいで書いている。これは一種の
「転向」である。彼はある場所で、若者の旧かな使用を「コスプレ」と批判してい
た。きちんとした「転向声明」も出さずに、人間の生き方や暮らし方と不可分なかな
づかいを「コスプレ」のレベルに貶めるのは如何なのものであろうか。そして、西部邁
や西尾幹二を口汚く罵倒してやまない松原の取り巻き(人間的に品性下劣な連中ばか
り)が、坪内をきっちり批判しないのが不思議でならない。同じ松原門下として、将
来のためにコネクションを保っておきたいのであろうか。

199 :吾輩は名無しである:04/01/18 13:17
同じ穴の狢

200 :吾輩は名無しである:04/01/18 13:43
泉麻人と、かぶるものがある。

201 :吾輩は名無しである:04/01/18 15:33
へぇ〜松原のゼミにいたのか
まぁ福田好きだから不思議は無いが
なんか合わないね

202 ::04/01/19 15:16
>>197
だから坪内は純文学なんだってばよ。
社会批判だかスキマ産業的だか知らないが、援交やリストカット等を
扱ったものなら他で読めばいい。bk1のヤスケンによる坪内批判思い出したな。
作品を読んでそこに何の批評性も見出せないなら、それは読むほうの責任だと
思うが。

>>198
旧かなづかいは直接福田の影響では?
あとあなたは勘違いしてるよ。人間の生き方や暮らし方と不可分なかな
づかいを「コスプレ」のレベルに貶めるのは若者の方であって、
坪内はその事を批判したんだよ。








203 :吾輩は名無しである:04/01/19 18:12
「コスプレ」発言の真意がどうあれ、坪内が現代かなづかひを使ふ理由を知りた
い。あれほど福田恆存を持ち上げておきながら、福田がその問題について最晩年
まで心血を注いだ「歴史的かなづかひ」を使はない理由を。年齢を問はず、その
人間の生活に歴史的かなづかひが定着してゐれば、他人から「コスプレ」などと
批判される謂はれはない筈だ。もつとも、ネット上でをかしな発言を繰り返す松
原の馬鹿な弟子どもに、同じ松原門下として釘を刺したかつたのが「コスプレ」
発言の真意だつたのかもしれないが。

204 :吾輩は名無しである:04/01/19 18:15
>ネット上でをかしな発言を繰り返す松原の馬鹿な弟子ども
こういう馬鹿な弟子どものような奴らが大学時代から坪内の周りにいて、
そういう奴らにウンザリしていたんだろうな。

205 :吾輩は名無しである:04/01/20 01:02
このスレ、すごく面白いですね。



206 :吾輩は名無しである:04/01/23 13:13
おやじさんが偉い人らしいけど、なにやってる(やってた)人なの?
おやじさんの名前も教えてください。

207 :吾輩は名無しである:04/01/28 18:24
坪内も俊之助も最近までノヅラーだったんだ。
だからみんながんがれ!

208 :吾輩は名無しである:04/01/31 14:35
坪内祐三の「ストリート・ワイズ」読んだとき
福田つね在(漢字変換できませんでした)の文
章を「論理的」と書いてあったのを見て、この
人の感覚についてけないなと思ったのを覚えて
います。それ以降はどうも苦手。(だって福田
の文章って矛盾だらけじゃん、あと何かつけて
福田を絶賛するが、将来は自分が保守に置ける
福田的地位に付きたいのか)あと、「三茶日記」
の注で「ひ、み、つ」とか書いてあるのも本人
は格好いいと思っているのでしょうが、センス
悪いだけでなんとかしてほしいです。だから浅
田彰に「(坪内が書いているものは)たかだか
古本屋情報」なんて書かれちゃうんだよね。

209 :吾輩は名無しである:04/01/31 14:40
>208
「福田つね在」なんて書くと、文章添削厨の野嵜建秀にいぢめられるぞ。

210 :吾輩は名無しである:04/01/31 14:44
>209
208です。自分でも重々見苦しいと
思っています。ごめんなさい。

211 :209:04/01/31 15:06
>210
正確には「sc恆存」と書く。

212 :吾輩は名無しである:04/01/31 15:14
坪内祐三は「古本屋情報通」程度のモンだなあ。
それより、
おまいら、坪内祐三のオヤジって、
かなり
アヤシイ、いわくつきの人物らしいじゃんかよ。
ケイサツ、治安関係と?
裏切り、会社乗っ取り?
知ってたら教えてくれよ。

213 :吾輩は名無しである:04/01/31 15:16
闇社会につながっていのか?




214 :吾輩は名無しである:04/01/31 16:06
浅田彰が『坪内が「古くさいぞ私は」なんて本出してるけど、そんなこと
言わなくてもお前は十分古臭いよ』と言っていたな。

215 :吾輩は名無しである:04/01/31 18:19
浅田ね

216 :吾輩は名無しである:04/01/31 18:55
浅田と坪内じゃ知性の水準が違うだろ。

217 :吾輩は名無しである:04/02/01 02:03
坪内祐三のオヤジって、総会屋系?
それとも、ヤーさん系。
なんか、いろいろと問題あり…のクサイ奴らしいね。

218 :吾輩は名無しである:04/02/01 10:39

いいとこのボンボンを気取ってたけど、
あの顔、見れば、
それぐらいわかるさ。
暗くて、貧相だもんな。
育ちが知れるぜ。坪内祐三クン。

219 :よかったね。:04/02/01 12:40
坪内祐三センセーの「群像」連載、打ち切り決定!!

駄文の垂れ流しは、自分んちのトイレだけにしてね。

220 :吾輩は名無しである:04/02/01 12:43


そうだったのか。

これから、

「群像」を

読もう。

          ……JR九州

221 :吾輩は名無しである:04/02/01 12:44
プッ

222 :吾輩は名無しである :04/02/02 11:30
負け犬の遠吠えがよく聞こえる

223 :吾輩は名無しである:04/02/15 22:38
だからこいつの文章載せてる媒体に、集団で抗議のメールを送ればいいんだって!



224 :吾輩は名無しである:04/03/06 15:13
( `,_ゝ´)クックック

225 :吾輩は名無しである:04/03/06 19:20
 ,,.....,,
ξ _、,_ミ
δ ッJヾ
てノДソ <つまらん!お前の話はつまらん!

226 :吾輩は名無しである:04/03/06 19:23
坪内祐三って、俺の大学時代の先輩なんで、あんまり悪く言うなよ。
確か、「マイルストン」ってミニコミを友人たちと編集していたな

227 :吾輩は名無しである:04/03/09 08:57
新学社の「近代浪漫派文庫」全四十二巻の推薦文書いてるね。
綿矢りさに関して、田中康夫と大人げない憶測で会話する浅田の方が
よっぽど古くさいと思うなぁ。

228 :吾輩は名無しである:04/03/09 16:49
坪内祐三は実は全然面白くない、と感じる奴ははっきり言って勉強不足だね。
おまえら本当にレベル低すぎだよ。



229 :吾輩は名無しである:04/03/09 17:48
とレべルの低い奴がほざいています。

230 :吾輩は名無しである:04/03/09 20:47
俺が唯一知っている有名人なんだから悪口を言うな

231 :吾輩は名無しである:04/03/09 20:57
んなことしるか

232 :吾輩は名無しである:04/03/09 21:50
ゴルァ、学生時代の先輩なんだよ。向こうは覚えていないと思うけどね

233 :吾輩は名無しである:04/03/09 21:52
☆☆☆ 緊急企画 ☆☆☆
【ちゃねらーは吉野家を救う(2ちゃんねる版・ホシヅルの日)】
 吉野家。「大盛りねぎだくギョク」。2月22日(2chの日)に全国の『吉野家』
で繰り広げられたあの奇跡が、今回は2ちゃんねる創作文芸板の神様、工藤伸一バ
ージョンで、「吉野家新メニュー」とともに降臨する。
【ルール】
 @ 馴れ合い禁止。(一人で来る事)
 A ☆☆ 吉野家新メニュー ☆☆を頼むこと。
 B 工藤伸一氏が敬愛する、星新一氏 or 阿刀田高氏の著作を持参すること。
   (氏の愛読誌、「小説現代」 or 「群像」(いずれも講談社)でも可)
 C 会場に指定時間厳守で現地集合。
【日 時】
 平成16年(2004年)4月1日(木) 09:10 or 19:10 or 21:10
【会 場】
 「吉野家 相模大野店」 神奈川県相模原市豊16−6
  2ちゃんねる創作文芸板の神様、工藤伸一氏ゆかりの吉野家。
  駐車場がないので交通機関を利用すること。
 (てめえの近くの吉野家でも可だよ、ばかやろう)
【交 通】
 小田急線相模大野駅下車。北口商店街に出、伊勢丹百貨店前の県道を西に。
 BOOK・OFF前、消防署前を経て、「南文化センター前」バス停近く。
【関連レポート(2chの日)】
 http://www2.mnx.jp/carvancle/yoshigyu/



234 :書店員:04/03/17 13:00
それでもやっぱり坪内祐三は優れた批評家だ。
自己の資質を検証し編集者と自己規定してもなお、その批評が、坪内自身の
存在の一部に確実に触れているから、限りなく自己表現としての文学になっている。





235 :吾輩は名無しである:04/03/17 17:20
一般書籍版でやっとくれ

236 :吾輩は名無しである:04/04/03 22:51
しかしこの人の最近の粋がりかたってすごくない?
こういうの何デビューっていうんだろ




237 :吾輩は名無しである:04/04/04 13:32
218 名前: 吾輩は名無しである Mail: 投稿日: 04/03/31 22:15

しかし、坪内もどうでもいい相手にどうでもいいことで
絡んでるな。まあ、らしいっちゃあらしいけど。

219 名前: 吾輩は名無しである Mail: sage 投稿日: 04/04/01 14:04

しかも一年後にね>>218
陸這記は漏れもずっと読んでるけど坪内大人げなさすぎ。
ネット古書店にからんで大恥かいた小谷野敦みたいになるぞ。

220 名前: 吾輩は名無しである Mail: sage 投稿日: 04/04/01 15:20

坪内は仲俣と得意分野が被ってるからな。
今のうちに叩いておきたいんだろ。

まあ、あんなチンケな批判しかできないあたりが坪内らしいけど(w

221 名前: 吾輩は名無しである Mail: sage 投稿日: 04/04/01 16:49

>>220
山崎行太郎さんこんにちは

222 名前: 吾輩は名無しである Mail: 投稿日: 04/04/01 21:14

燃料投下
http://d.hatena.ne.jp/solar/20040331#1080736574

238 :吾輩は名無しである:04/04/05 17:44
>>182
坪内をよく読んでるね。
あたってると思う。

239 :吾輩は名無しである:04/04/05 18:24
小島信夫についてのひどい評論を群像で長々と連載してたな
こういうのを切れなくなったから群像は落ち目になったんだよ

240 :吾輩は名無しである:04/04/08 14:57
コイツ、最近どうよ?

241 : :04/04/10 16:20
最近、特にひどい。
こんなキャラだったっけ
昔中学とかで、普通の生徒だったやつがなんかのきっかけで
不良にしめられて、その後しばらくしたら、そいつ自身も変な感じで不良っぽくなるということがあった。で、粋がるんだけど本当の不良達からは徹底的にバカにされる感じで。
つまりそんな感じで、新宿でやくざにボコられてから、変になったんじゃないかなあ

242 :吾輩は名無しである:04/05/03 01:30
>>241
ふむふむ。

243 :吾輩は名無しである:04/05/03 22:13
こいつ本当に感じ悪いよな。



244 :書店員:04/05/10 17:38
Amazonのnylonpantyという人物はここにいるんだろうな。
やる事が子どもじみてて哀れだね。

245 :吾輩は名無しである:04/05/13 17:12
昨日言ってたが、26日の授業に吉田豪が
来るらしいぞ。


246 :山田 山田:04/05/13 18:10
 

247 :吾輩は名無しである:04/05/14 10:40
坪内氏、文藝春秋で池内恵をベタ誉め。池内氏の優秀さはその通りでしょうが、30年に
1人の逸材とはこれいかに? 池内家に義理でもあるのか?

オチの、往年の池内紀のエッセイに恵氏が登場するトリビアが書きたかっただけだろうねw

248 :吾輩は名無しである:04/05/20 15:57
他板からのコピペ

273 :無名草子さん :04/05/19 18:59
坪内氏と吉田豪氏が対談するとのこと。
5月26日(水)16時20分〜 早稲田大学15号館201教室

坪内氏の「編集・ジャーナリズム論」の授業内で行うそうです。


249 :吾輩は名無しである:04/05/21 00:46
こいつは、いつも、そういうレペルでしかモノを考えたことがないんだよ。
坪内って、坪内逍遥の孫だもんな(爆笑)

250 :吾輩は名無しである:04/05/21 01:24
http://nova.scitec.kobe-u.ac.jp/~matsuda/syohyo/0109hanzai.html
坪内が支持してた本の書評

251 :吾輩は名無しである:04/05/22 19:49
坪内氏、文藝春秋で池内恵をベタ誉め。池内氏の優秀さはその通りでしょうが、30年に
1人の逸材とはこれいかに? 池内家に義理でもあるのか?

オチの、往年の池内紀のエッセイに恵氏が登場するトリビアが書きたかっただけだろうねw

           ↑

そうか。そうだったのか。知らなかった世。
   それにしても、 文春も、坪内も、落ちたもんだな。
   身内の押し売りと、ゴマスリごっこですか。


252 :吾輩は名無しである:04/05/25 01:54
某サイトよりコピペ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
5月26日(水)、つまり明日の午後4時20分から、
早稲田大学本部キャンパス15号館201教室にて吉
田豪さんと坪内祐三さんの対談イベント「古本メッタ
斬り!初対決!」が行われます。若手の気鋭評論家で
あるお二人が緊張感あふれる対話(対決)を行うこの
歴史的瞬間を見逃しては、あさって以降、夢見が悪い
ですよ〜♪

chikiの知人が関わっているイベントでもありますので、
皆さんどんどん足を運んでください! ちなみに終了後、
飲み会に来たい人は誰でも参加OK!プロの評論家と酒
を酌み交わし、熱い議論に興じる機会に恵まれることな
ど、通常はそうそうあるものではありません。というわ
けで、明日は予定を変更しましょうね♪ さあ! さあ!
 さあ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



253 :吾輩は名無しである:04/05/25 01:56
某サイトよりコピペ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
5月26日(水)、つまり明日の午後4時20分から、
早稲田大学本部キャンパス15号館201教室にて吉
田豪さんと坪内祐三さんの対談イベント「古本メッタ
斬り!初対決!」が行われます。若手の気鋭評論家で
あるお二人が緊張感あふれる対話(対決)を行うこの
歴史的瞬間を見逃しては、あさって以降、夢見が悪い
ですよ〜♪

chikiの知人が関わっているイベントでもありますので、
皆さんどんどん足を運んでください! ちなみに終了後、
飲み会に来たい人は誰でも参加OK!プロの評論家と酒
を酌み交わし、熱い議論に興じる機会に恵まれることな
ど、通常はそうそうあるものではありません。というわ
けで、明日は予定を変更しましょうね♪ さあ! さあ!
 さあ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




254 :吾輩は名無しである:04/05/31 22:22
田○書店で500円の本を万札だして買う勇気があれば認めてやろう。

俺にはそんな勇気ないが…

255 :吾輩は名無しである:04/07/05 07:48
福田和也>>>>>>>>>>>>>坪

256 :吾輩は名無しである:04/07/06 12:04
馬場の古本屋で坪内さん発見。
意外と若かった。

257 :吾輩は名無しである:04/07/07 07:06
>>256
それ俺だよ。よく間違えられるんだ。

258 :256:04/07/07 08:29
>>257
その後、その坪内らしき男は手鏡を取り出して
女のスカートを覗いてたが
やっぱ、おまいだったのか!

259 :吾輩は名無しである:04/07/07 08:36
>>258
やばっ!
見られてた・・・。

260 :吾輩は名無しである:04/07/07 21:59
坪内本人に間違いナイッ。( ´,_ゝ`)プッ

261 :チミらは実は全然面白くない:04/07/07 22:38
>256-260
間違いだらけだよ

262 :吾輩は名無しである:04/07/08 03:56
ユーロ見てたらポルトガル代表に坪内がいた


263 :吾輩は名無しである:04/07/10 21:14
坪内って、ものを考える人ではないんだよね。じぶんでも書いていたけど、他人の
読書術の本が気になって読み漁ったり、人がどのように評価しているかを目をキョロキョロ
見回したりして、その中で自分の都合のよさそうな立場をとって発言する。うまく生きてい
く、それだけだろうね。

264 :吾輩は名無しである:04/07/19 10:43
>>1
よけいなおせわだ!!!


265 :吾輩は名無しである:04/07/27 23:56
>>262
ワロタ
確かにいたw

266 :吾輩は名無しである:04/08/05 19:28
福田恆存歿後 10年記念―講演とシンポジウム

日時:11月20日午後2時30分 ¥2000 
場所:サイエンスホール  地下鉄東西線竹橋駅より7分
公開:福田恆存未発表講演テープ「近代人の資格」(昭48)
講演:山田太一  一読者として
講演:西尾幹二  福田恆存の哲学
シンポジウム:西尾幹二・由紀草一・佐藤松男
主催:現代文化会議
 Tel. 03−5261−2753(夜)

http://blog.livedoor.jp/nishio_nitiroku/




267 :坪内祐三さんは福田豚をバカにしてる。(Mazi:04/08/06 00:52
http://zenkyoto68.tripod.com/kyoikucyokugo01.htm
教育勅語(原文) 
おれ、近頃つくづく思うんだけどよ、おれの先祖ってすげー偉いんだぞ。
おれ様一家はおまいら奴隷国民共をいつまでもいつまでも支配できるようなチョーシステムを構築したんだ。
そんでもって、おれの先祖さまはおまいら奴隷国民共を生かさぬように殺さぬように特に甘やかさないように上手くうまく支配してカモってきたわけだわな。
犬も魂消(たまげ)るようなおまいら奴隷国民の忠誠心はおれにとってメッチャ都合がいいんだよね。
だからこれからもおれ様一家のために朝早くから布団と職場の間を往復してだな一生汗水垂らして働くんだぞ。
おまいらは放し飼いにしておくとロクなことをしないから、ま、オヤジとオフクロの言うことは何を言われても良く聞いて、
つまらん夫婦ゲンカなんてするんじゃねぇぞ。
取り敢えずフェミと社民党のオナゴは死ね。
おれ様を尊敬し敬うことを片時も忘れずに朝から晩まで有り難く拝め、拝め。



268 :吾輩は名無しである:04/09/04 21:57
坪さんも書評かいてる立川直樹のサイト
http://www.tachikawanaoki.com/





269 :吾輩は名無しである:04/09/10 20:54:32
神保町の東京堂書店で坪内とだれかの対談がやる
1000円で定員80名かな




270 :吾輩は名無しである:04/09/18 19:22:29
坪内の好きな外国の作家は誰?


271 :吾輩は名無しである:04/09/18 20:02:32
坪内稔典の俳句はおもしろいぞ。

272 : :04/09/19 17:52:17
リーガみてたらバルサに坪内がいた


273 :吾輩は名無しである:04/09/19 18:56:55
坪内ユーロ2004でも大活躍

274 :吾輩は名無しである:04/09/20 15:09:24
フーバスタンクのヴォーカル

275 :吾輩は名無しである:04/09/28 02:30:47
坪内がポルトガル代表にいたのは確認したが、どのリーグに在籍してるんだ?

276 :吾輩は名無しである:04/10/01 18:00:05
スペインリーグ、バルセロナ

277 :吾輩は名無しである:04/10/21 10:15:16
おお!
バルセロナか!
今シーズンはチャンピオンリーグでも優勝しそうな勢いだから、テレビで見れそうだな。

278 :吾輩は名無しである:04/10/21 11:31:31
上田深夜薀蓄やらせ
芸人板へ

279 :吾輩は名無しである:04/10/21 17:12:59
もりあがっているのか。ここは。それとも盛り下がっているのか。

280 :吾輩は名無しである:04/10/21 19:52:50
このスレはじめてのぞいたが、タイムスタンプ見ると立ってから
ちょうど一年たってるね。全然盛り上がってないスレだ(w

坪内っつってもなぁ。可もなく不可もなく、埋め草的な物書きでしかないし。
でもこういう雑文書きも、昔にくらべるとなんかほんとに小粒になったね。
この人の書くものってそこらのブログとおっつかっつの内容しかないし。

281 :吾輩は名無しである:04/10/21 21:31:02
ま、人生はそこら辺の作家なんかよりは面白いんだけどね。

282 :吾輩は名無しである:04/10/21 21:39:25
いろんなとこでこの人の名みつけますが
ほんとどれもたいして面白くない。読んでがっかりしてしまう

283 :吾輩は名無しである:04/10/22 02:38:58
この人はねぇ・・・自分ではきっぱりしたつもりかどうか知らないがポジショニングがはっきりしないんですよ。
いくらこの人が明確に意見を述べた所で、福田和也のようにカラーがくっきりでないのね・・・。
ちょうどいいさじ加減のインテリみたいに取られてしまう・・・
そういう意味では埋もれやすいから可哀想。もっとはみ出るものを持っていることは間違いないのに・・・。

284 :吾輩は名無しである:04/10/22 04:13:21
>281
たまものネタとかこのスレで出ないの不思議だね。

285 :吾輩は名無しである:04/10/22 19:39:28
でも、師筋の松原正の周辺にいる、どうしようもない取り巻きどもに比べたら、
この人のやり方や生き方は案外正しいのではないかと最近思えてきた。歴史的
かなづかいにこだわらないのも賢明な態度だ。



286 :吾輩は名無しである:04/10/26 10:55:19
この人川村湊にこてんぱんにやられた人だよね
上田晋也薀蓄やらせ
芸人板へ

287 :吾輩は名無しである:04/10/26 19:48:53
おいおい、川村なんて恥ずかしい名前だすなってw

288 :吾輩は名無しである:04/10/26 21:01:50
川村にたたかれてお粗末な反論をして笑われた人だね
上田晋也薀蓄やらせ
芸人板へ

289 :吾輩は名無しである:04/10/26 21:08:40
今月の新刊「まぼろしの大阪」を買いましたよ。
坪内さんいかにも東京の人なのに、大阪のこと書き続けてくれて嬉しかった

290 :吾輩は名無しである:04/10/27 01:45:09
普段叩かれまくっている川村に叩かれたのか?
まあ坪内は雑文を書き殴ってエディターもやってればそれで良いが
変に思想的なこと言い出すから何だかなあってなっちゃう

291 :吾輩は名無しである:04/10/27 04:04:32
794 :吾輩は名無しである :04/10/25 00:59:08
ttp://www5b.biglobe.ne.jp/~kokugoky/news.htm
>創立四十五周年竝びに福田恆存先生歿後十年を記念する秋期講演會は、
>十一月二十日(土)午後に、日本倶樂部(東京都千代田區丸の内3-1-1、
>國際ビル8階)の大會議室で開催されます。演者は、松原正・早稻田大學名譽教授、
>小堀桂一郎・東京大學名譽教授(本會理事)、宇野精一・東京大學名譽教授(本會會長)です。
>講演後の懇親會も同所で開かれます。


292 :無名草子さん:04/10/27 09:01:27
「雑読系」を読んだ時から思ってたけど、
取り上げる思想家や歴史家のチョイスが絶品です。
カルロ・ギンズブルグやフィリップ・アリエス等。
「アリエス」って雑誌が講談社から創刊らしいね。



293 :吾輩は名無しである:04/10/27 09:12:05
着眼(むしろ趣味か)はわるくないが、なにぶんツッコミが浅い。
いつも肝腎なことの手前で言葉を止め、その先を論じない。
はじめはレトリック(黙説法)かと思ったが、あんまりそればかりなので、
もうそんな書き方しかできないのだと思ふ。

294 :吾輩は名無しである:04/10/27 10:16:36
上田晋也薀蓄やらせ
芸人板へ

295 :吾輩は名無しである:04/10/27 12:02:31
そこがみえみえ

296 :無名草子さん:04/10/27 14:08:38
確かにそんな印象もあるな。

ピーター・ゲイ著「ワイマール文化」の巻末にある
文献解題は、文献の一つ一つに読んだことを示す、
きわめて的確な生き生きとしたコメントが付けてある。山口昌男

「雑読系」は読書案内として読めば、この文献解題と
よく似ていると思う。そういうものとして読めば、
非常に楽しめる本だと。

ただ、本格的な評論を読むなら期が熟すのを待つしか
ないと思われる。
「靖国」や「一九七二」を読む限り、本腰をいれれば
かなりのものが書けるんじゃないかと。

297 :吾輩は名無しである:04/10/27 14:29:32
この人なにも考えてないよ
上田晋也薀蓄やらせ
芸人板へ

298 :吾輩は名無しである:04/10/27 14:31:33
アポーーーンだよ。そこんとこよろしくね。

299 :吾輩は名無しである:04/10/27 23:11:09
>>296
買ひ被りでは。
『慶応三年生まれ七人の旋毛曲り』や『ストリート・ワイズ』所收の諸論を讀む限り、
これ以上深めた仕事は期待できないんぢゃないかと。

300 :吾輩は名無しである:04/10/28 00:26:21
エンタクの『アメリカ』ってどうよ?

301 :吾輩は名無しである:04/10/28 02:28:06
エンタク最近買ってないし立ち読みさえしてないなあ。
それこそエンタクの底が見えてしまったというか。
(そんなもん第1号から見えていたと言えばそれまでだが)
でもまあ、同類誌に比べれば売れてるんだよね。重力は
それこそアボーンだし、新現実はちとついていけなくなっちゃったし。

302 :無名草子さん:04/10/29 15:35:11
坪内祐三は実は全然面白くない
と、思っている皆さんは普段誰を読んで唸ってますか?

303 :吾輩は名無しである:04/10/29 16:55:42
>>302
ホムンクルス

304 :吾輩は名無しである:04/10/29 23:09:25
こいつは出版社の重役や編集サイドの実力者の力で、将来は文壇のボスみたいな
存在になるのだろうな。末世なるかな末世なるかな…。



305 :吾輩は名無しである:04/10/30 01:18:05
なるわけないだろう。しがない雑文書きで一生を終わるだろ。

306 :吾輩は名無しである:04/10/30 01:56:59
スレタイに「実は」って入ってる所が痛々しいよな

307 :吾輩は名無しである:04/10/30 14:00:08
真の馬鹿
上田深夜って薀蓄やらせ
芸人板へ

308 :吾輩は名無しである:04/11/09 12:49:59
この人が庄司薫批判をかいてるけどね
以前庄司を持ち上げたのは「皆殺しブックレヴュー」を読んだから
今庄司を批判するのは四方田犬彦を読んだから
人の評価にすぐ振り回される、低脳

309 :吾輩は名無しである:04/11/10 13:16:03
デコ

310 :吾輩は名無しである:04/11/14 22:29:38
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/?bibid=02496935&aid=ex
暴論・これでいいのだ!
著者:
坪内 祐三著
福田 和也著

税込価格: \1,890 (本体: \1,800)
出版:扶桑社
サイズ:B6判 / 576p
ISBN:4-594-04831-5
発行年月:2004.11
■内容説明
イラク戦争、拉致問題、プロレス、芥川賞、とんかつ…。時代の最先端と最後尾を逆ベクトルで突っ走る2人の批評家が、あらゆる世相を語り尽くす。『週刊SPA!』連載を単行本化。

311 :吾輩は名無しである:04/11/14 22:49:18
デブメガネ

312 :吾輩は名無しである:04/11/15 01:14:44
またクズ本かよ。資源の無駄遣いはやめてくれんかのう。

313 ::04/11/16 02:40:16
でもやっぱりアカデミックな所に接続する部分での坪内のよさっていうのはないよ。
問題は、彼がそういうところでの評価うんぬんを開き直れるかだよな。
下品な言い方をすればやっぱりインテリコンプレックスが感じられる。
それは例えば「古臭いぞ私は」っていうタイトルの付け方ひとつでもわかる。
あえて違うとこで勝負してるんだぞと。でもはたから見ればいちいちそんなこというな、と。いちいちそんなこというなら真正面から勝負しろと。

本当に彼が抜けるには、彼が本当にファナティックになった時だと思う。
それは狙ってできる物ではないと思うし、現状では望み薄だけど、ただもしかしたらなにかあるかもしれない、と思わせるのがこの人の
人徳というかそういうものなのでしょうね。
とにかく思うのは、彼は本質的なところで臆病。っていうかインテリコンプもありすぎ。そしてその一歩手前でだらしなく開き直っている。
得体の知れない才能はあるはずだ。そこに忠実に生きていくべきだと思う。
ま、意味不明だけど




314 :吾輩は名無しである:04/11/16 03:04:29
>>313
あなたはとてもいい読者でつね・゚・(つД`)・゚・

基本的に同意見です。坪ちゃん、ヘタレを脱するのは難しいでしょうが。

315 :吾輩は名無しである:04/11/16 03:26:01
ネタバレの巨人ですな。

316 :吾輩は名無しである:04/11/16 12:47:34
底の浅さ、頭のワルさ、センスの貧弱さ。
が、バレバレということですね。

317 :吾輩は名無しである:04/11/16 13:12:03
川村湊と対決するって息巻いてたのに
しませんな
ぼろ負けして笑われただけで終わりか

318 :吾輩は名無しである:04/11/30 13:51:07
デコヨーロッパ最優秀選手賞とれずに残念




319 :吾輩は名無しである:04/12/06 20:18:17
なんていうのかなぁ、川本三郎とか向井敏みたいな立場に
なってくれれば、坪内氏も有益なんだがな。

本のソムリエ、そんな感じで。

でもなぜか、坪内氏は料理人になろうとする。
その料理はまずくて食えたもんじゃない。
だから馬鹿にされる。

320 :吾輩は名無しである:04/12/08 13:37:47
もう賞味期限切れみたいだね。早ッ
福豚つながりで一瞬目だっただけだったか。

321 :吾輩は名無しである:04/12/29 01:53:25
>>319 川本三郎も不味くて食べられたもんではないぞ。

322 :吾輩は名無しである:04/12/29 02:02:19
月に一度わざわざ青山の美容院に通っているというのがどうしても信じられない。

323 :吾輩は名無しである:04/12/29 02:03:03
252 名前:吾輩は名無しである :04/12/29 01:46:39
坪内逍遥と坪内祐三って関係あるの?
坪内祐三の父親がどっかの出版社の社長って本当?

324 :吾輩は名無しである:04/12/29 02:08:08
だったらナニ? >>323

325 :吾輩は名無しである:04/12/29 02:09:09
>>323
ただ知りたいの。知的好奇心。

326 :吾輩は名無しである:04/12/29 02:17:14
よかったな、知れて。

327 :吾輩は名無しである:04/12/29 02:18:07
ググれば、すぐ分かるだろ

328 :吾輩は名無しである:04/12/29 02:44:12
文庫本を狙え! / 坪内祐三著 晶文社, 2000
文庫本福袋 / 坪内祐三著 文藝春秋, 2004.12

版元変更は何故なのか?
あとがきにも、何か気になること仄めかしてたし。
一体何でもめたのか?

329 :吾輩は名無しである:04/12/29 03:17:50
思いつくのは、仲俣関連?
晶文社といえば、仲俣の「極西文学論」の単行本を最近出したし。



330 :吾輩は名無しである:04/12/29 21:19:33
>>328
よくあることじゃん

331 :吾輩は名無しである:05/01/01 05:39:09
一番の屑は増田の達哉

332 :吾輩は名無しである:05/01/01 06:14:59
実は面白くないといわれるほど有名なのか。初めて見る名前だ。
坪内ジュンコさんなら知っているが。

333 :吾輩は名無しである:05/01/14 13:39:25
倶楽部亀坪だとー
http://www.tachikawanaoki.com/




334 :吾輩は名無しである:05/01/16 16:26:44
よく名前見かけますよ。
印象ないのはそれだけつまらんってこと

335 :吾輩は名無しである:05/01/21 19:15:51
坪内は「地味な本」が好きな本読みで、目立つことしたがらないのが東京生まれ、と語ってたしな。

336 :吾輩は名無しである:05/01/29 08:20:07
川村湊との「論争」って結局どうなったん?

337 :吾輩は名無しである:05/01/29 08:38:49
坪内の負け

反論するって息巻いてたのに

できず

338 :吾輩は名無しである:05/01/29 08:43:13
雑読系(6)川村湊先生への「立腹」 / 坪内 祐三
論座. (通号 54) [1999.10]
「ヤスクニ」は「スキヤキ」ではない--坪内先生の立腹への反論 / 川村 湊
論座. (通号 55) [1999.11]


339 :吾輩は名無しである:05/01/29 08:51:31
http://homepage3.nifty.com/loom/9911.htm
あれは単なる始まりに過ぎなかった!
 叩かれて輝く文芸評論家・川村湊のいろんな意味でのブレイクぶりは9日付
で不必要なまでに詳述したが、宮台真司×山本直樹の対談目当てで手にした
「論座」12月号でもミナト大フィーバー(死語だよ!知ってるよ!わざとだよ!
とうぜんだよ!)!11月号のミナト☆再反論への坪内祐三の反論(もうナニが
ナンだかワカンナイヨ!)が鬼掲載。ミナトの手法、性格がいかに卑怯でねじ
曲がったものか、「週刊文春」のエッセイまで引用して検証する一大ミナト論
となっている(2ページだけど)。ミナトにはもう、人格批判だってオッケーだ
い!そしてこの不毛の極北をゆく泥仕合、ミレニアム1月号にも持ち越されるの
かが目下最大の争点ですが、今月の坪内文がなぜか巻末の「読者の広場」コーナ
ーに追いやられているのを見るに、どうやら持ち越しは避けられそうです。あり
がとう、良識ある編集部。でもちょっぴり残念。
http://homepage3.nifty.com/loom/0001.htm
昨年下半期、あれほど観察者たちを愉しませ、そして時々それを面白がっている
自分に気付かせていやーな気分にさせた「論座」での川村湊×坪内祐三の『靖国』
論争、ついに終結。しかもここ2,3ヶ月、なぜか闘いの場を読者投稿コーナーに移
され、2ページずつでちんまりやり合っていたけれど、年が明けて誌面から静かに
消える形で強制終了。

340 :吾輩は名無しである:05/01/29 08:53:46
>>337は事実誤認か?

341 :吾輩は名無しである:05/01/29 09:20:05
いや、最終的に、川村にコテンパンに反論されて

いいかえせず終了

いまだ、何もいわず

ちなみに、野口由紀雄にも完敗

でもこいつの脳内では勝ったことになってる

342 :吾輩は名無しである:05/01/29 18:44:21
>>335
確かに東京人は東京では目立つことしないけど
イタリアとかいったら調子に乗りそう

343 :吾輩は名無しである:05/01/30 09:19:23
>>341 雑誌が論争を打ち切ったので、坪内が反論できなくなったわけではあるまい。

344 :吾輩は名無しである:05/01/30 11:28:12
だけど客観的に見て負けてたし

345 :吾輩は名無しである:05/01/30 11:29:14
詳細希望。でないと偏見に見える。>>344

346 :吾輩は名無しである:05/01/30 11:50:16
>>341の脳内では負けたことになってるとか?

347 :吾輩は名無しである:05/01/30 12:27:11
坪内の使った言葉を、川村は具体的に使って、反論し返した

それは誰がみても坪内の惨めな負けだった

それで、編集部が介入して、終結

坪内は、別のところで、川村に反撃するとわめいていたが、未だダンマリ

坪内の論争を読むと、この人の頭の悪さだけが、際立っている

348 :吾輩は名無しである:05/01/30 12:29:47
具体的に例や出典を引いてくれないかなあ。判断できないからさ。

349 :吾輩は名無しである:05/01/30 13:35:35
「別のところ」って『論座』以外でどこよ? >>347

350 :吾輩は名無しである:05/01/30 13:43:17
論座自分で読めばわかるよ

僕も記憶で書いてんだから

351 :吾輩は名無しである:05/01/30 13:45:20
別のところってのは『論座』読んでもわかんないぢゃん。
何かあやふやな話だなあ。

352 :吾輩は名無しである:05/01/31 12:54:31
自分で読まないと話にならない

自分で判断してみな

353 :吾輩は名無しである:05/01/31 13:36:30
だからその、『論座』以外の「別のところ」ってどこなの。
それを示してくれなければ、自分で読みたくとも読めもしないよ。いい加減な。

354 :吾輩は名無しである:05/01/31 13:44:01
>>347は文章があやふやなんだよ。だから頼りない。
>坪内は、別のところで、川村に反撃するとわめいていたが、
解釈A:坪内は、別のところで「川村に反撃する」とわめいていた
解釈B:坪内は、「別のところで、川村に反撃する」とわめいていた
どっちだ?

355 :吾輩は名無しである:05/01/31 13:54:28
>>347の頭の悪さだけが、際立っている

356 :吾輩は名無しである:05/01/31 14:30:59
「坪内の圧勝」とする>>45-46みたいな判断もあるしさ。
どっちにしても根拠を示してくれないと主観的な決めつけに過ぎないのよね。

357 :吾輩は名無しである:05/01/31 16:04:31
誰か一挙掲載してくれないかな。
それを見てどっちが勝ちなのかを判断すれば、すっきりする。

358 :吾輩は名無しである:05/02/01 23:06:40
ところで、ツボが一緒に暮らしているという「文ちゃん」ってどんなの?
文鳥?(さぶ

359 :吾輩は名無しである:05/02/02 01:11:21
「靖国」しかちゃんと読んだことないけど、なかなか良かったよ。
川村湊のいちゃもんってどんなの?

360 :吾輩は名無しである:05/02/02 12:00:06
>>359 坪内祐三『雑読系』(晶文社・2003)52頁以下を参照のこと。

361 :吾輩は名無しである:05/03/18 21:11:06
坪内さんはいいよなぁ。親が金持ちでさ。
大学は早稲田で親の仕送りでいろいろ楽しんで、就職して、退職して、
図書館通勤(今の無職やニートと同じ)して、本読みまくって、なんかちょぼちょぼ仕事もらって
いつの間にやら、そこそこえらいしと。

この人の読んでる本の多さはいいね。おもしろい本たくさん知ってるよね。
ただ文芸評論家という感じではないね。文学トリビアおじさんって感じ。

362 :吾輩は名無しである:05/03/20 17:13:44
本当に早稲田出身者にろくな奴いないな。



363 : :2005/03/21(月) 23:29:04
> 坪内は「地味な本」が好きな本読みで、目立つことしたがらないのが
>東京生まれ、と語ってたしな。

しかしよくこういうことをしらふでしゃべれるよな。



364 :吾輩は名無しである:2005/03/23(水) 16:56:09
坪内って早稲田のマイルストーンにいたのか・・・・
速水由紀子とかと一緒だったのか・・・・・
 by「私の体を通り過ぎていった雑誌たち」

365 :吾輩は名無しである:2005/03/23(水) 18:47:51
速水由紀子っていうと・・・別名で、キモイ乙女小説(浜崎あゆみ信者のよろこびそうな・・・)を
書いてるオバはんだっけか。
オバはんが乙女小説を書くのは悪くないのだが、名前をかえて、あたかも
自分が若者であるかのように装って書くのがいただけない。
まるっきり検討違いだったらゴメス

366 :吾輩は名無しである:皇紀2665/04/01(金) 03:33:08
『別れる理由』が気になって が出たね。ああいう発掘系の仕事しか
能がなさそうなのでぜひがんばってもらいたい。面白いといいな〜。

367 :吾輩は名無しである:皇紀2665/04/01(金) 18:06:01
連載評論『アメリカ』では現代作家にも言及してるっぽいが、山田詠美は扱ってるのか?
坪内は山田詠美を果たして語れるんだろうか?
まあ無理だと言っておこう。

368 :吾輩は名無しである:2005/04/05(火) 10:54:43
あのしとが語れるのは明治〜大正〜昭和初期の文学だけじゃろ。
文芸そのもの批評よりも、文芸界の動きみたいのを語らせたほうが
おもしろい人だ。

369 :吾輩は名無しである:2005/04/07(木) 18:19:17
文学史でなく文壇史、って呼べば済むこった。

370 :吾輩は名無しである:2005/04/07(木) 19:05:40
業界にとってはうってつけのライター

371 :吾輩は名無しである:2005/04/07(木) 19:40:11
なんて需要の少なさうな狭い業界でせう。

372 :吾輩は名無しである:2005/04/07(木) 20:02:11
自身の思想的立場をぼかすという手を使う事により、文春から岩波まで様々な出版社業界に「安全牌」だと思わせることが出来る。

373 :坪内祐三の日記は「JJ日記の様に」後世に残る。:2005/04/08(金) 17:19:14
靖国の英霊たちに家族を虐殺された被害者の怒りがもう消えたとでも思ってるのか。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-03-16/0316faq.html
http://yeoseong.korea-htr.com/jyoseihoutei/nisino.htm
靖国の英霊たちがアジア侵略強盗殺人の犯罪者若しくは犯罪の共犯者であるという事実から目を逸らしてはならない。
英霊という犯罪者を野放しにして、時代に責任を霧散させて来たモラルが、戦後の無責任を拡大し「平成」の今に至った。
靖国の英霊たちがアジア侵略強盗殺人の共犯者であるという事実は紛れもないことである。
麻原「天皇陛下」のもと、世界滅亡(ハルマドゲン)阻止のためと称して
市民を殺し廻ったオウム帝国の兵士たちもいま個別に裁かれている。
上一色村に建国したオウム帝国の国体を護持するために市民社会を侵略し強盗殺人を繰り広げたサリン特攻隊の若者たちもその共犯者たちもいま長い裁きの法廷に引き出されている。
当前のことだ。
靖国の英霊たちもアジアの無辜の民を殺した犯罪者であり共犯者であることから逃れる事は出来ない。
数人の戦争指導者を連合国に裁いて貰うという怠惰に胡坐をかいて、英霊という個々の犯罪者を見逃してきた。
オウム裁判のように厄介で気の重いことだが、英霊という犯罪者たちを裁くのは我々日本国民の義務である。
オウム帝国と日本帝国の兵士たちに家族を惨殺された者の慟哭と悲しみの深さは同じものだ。
アジア侵略の挙句、かけがえの無い家族を殺しておいて、たかが数十年で許されるはずがなかろう。
靖国の英霊たちに家族を虐殺された被害者の怒りがもう消えたとでも思ってるのか。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-03-17/2005-03-17faq.html
特高官僚町村金五(田中内閣自治相、信孝現外相の父)


374 :吾輩は名無しである:2005/04/08(金) 17:23:06
坪内の『靖国』っていいの?

375 :吾輩は名無しである:2005/04/09(土) 20:24:56
明日は奉納プロレスだね

376 :吾輩は名無しである:2005/04/12(火) 14:38:53
この人なぜ成立支店の?

377 :吾輩は名無しである:2005/04/14(木) 22:30:40
元祖ニートなんだっけ?
院出て1年半プラプラ。それも
25前後ではなく28くらいだからな。

378 :吾輩は名無しである:2005/04/19(火) 12:47:40
この人、最近なんか人相が悪くなってるような気がする。

379 :吾輩は名無しである:2005/04/19(火) 13:33:57
男の顔は履歴書(大宅壮一)

380 :吾輩は名無しである:2005/04/19(火) 15:59:52
>379
福田恆存も「私の幸福論」で同じようなこと言ってるな。

381 :吾輩は名無しである:2005/04/19(火) 17:02:21
女の顔は解体新書。

382 :吾輩は名無しである:2005/04/19(火) 17:14:42

大宅門下「男の顔は履歴書。では女の顔は?」
大宅壮一「請求書だ」

383 :吾輩は名無しである:2005/04/19(火) 18:14:36
実は、というスレタイからして過大評価

384 :吾輩は名無しである:2005/04/25(月) 06:06:47
若島正(京大教授)は語る
「数学から文学にかわって驚いたのは、回りの人間の頭の悪さだった。
数学をやっていたときはみんなが天才に見えたし、事実本当にすごいやつも
いた。でも、文学研究ではついぞそういうやつにお目にかからない。」

日本一頭のいい文学者の名言ですby乱視読者の新冒険


385 :吾輩は名無しである:2005/04/28(木) 14:04:08
そのコピペウザい。
けど、坪内には当てはまるな。

386 :吾輩は名無しである:2005/04/29(金) 08:18:32
>>384
文学研究なんてまともな椰子はしないからな。


387 :吾輩は名無しである:2005/04/29(金) 10:35:43
a

388 :吾輩は名無しである:2005/04/29(金) 15:53:38
>385
理系志望だったが浪人中に文系へ転向

389 :吾輩は名無しである:2005/04/30(土) 11:37:33
>>384
今だ若島が文学研究のお客様に過ぎないことを自ら如実に物語った皮肉な発言。

390 :吾輩は名無しである:2005/04/30(土) 21:33:03
私にお目にかかったことがないのが、若島さんの不幸だな。

391 :吾輩は名無しである:2005/04/30(土) 23:11:35
若島正は語る
「(リチャード・パワーズについて)僕もかれと同じようにいわゆる文転
をしてるんです。・・・・理科系から文学に転向したひとっていうのは
誠実だと思うんです。初めから文学が与えられていたものじゃないから
その分、一から文学を踏まえ直そうとするのですから」

新元良一「翻訳文学ブックカフェ」より



392 :吾輩は名無しである:2005/05/04(水) 12:04:57
坪内の授業取るくらいなら、石原千秋の授業取る。

393 :吾輩は名無しである:2005/05/05(木) 18:37:45
若島は元アマ将棋日本一
チェスプロブレム日本一
看寿賞最多7回受賞
「乱視読者の帰還」で本格ミステリー大賞
「乱視読者の英米短編講義」で読売文学賞



85 :吾輩は名無しである :2005/04/27(水) 01:05:30
まさに天才。


86 :吾輩は名無しである :2005/04/27(水) 14:21:28
2001年12月10日 TrackBack
昔の雑誌を読み返していたら、懐かしい話題を見つけた。
若い部員は知らないと思うので紹介する。
将棋世界昭和63年4月号の付録に「タイムトライアル112」というのがあった。
プロ棋士達がどれだけの時間で解けたかが載っていた。
初級編(3手・5手詰)40題で、谷川4分21秒 森内4分26秒 村山4分39秒 
羽生4分40秒 佐藤4分59秒 田中5分28秒 浦野5分48秒 清水女流7分55秒 
塚田8分35秒 沼15分20秒 山田女流22分52秒という結果だそうである。
これを見た岡田敏氏(あぶり出しで有名な詰将棋作家で全日本詰将棋連盟会長)
が挑戦したところ8分34秒だったという。ところが、
とてつも無く凄い人が居た。そう、あの若島正氏(詰将棋の神様のような人)
である。何と!2分29秒!!1問あたり約3.7秒である。頁をめくる時間を考えたら
3秒くらいで解いている計算になる。ちなみに今の若島氏は詰チェスに転向し、
日本人初のインターナショナルマスターとなっている。
「詰将棋でやりたい事が無くなった」のが転向の理由とか



394 :吾輩は名無しである:2005/05/08(日) 19:18:45
坪内ってヤスケン死んだときに何かゆってた?

395 : :2005/05/08(日) 22:41:56
そりゃもういろいろと



396 :吾輩は名無しである:2005/05/11(水) 15:21:47
うんちく王で語られたうんちくの多くが『知泉(ちせん)』という本から出されていると言うことでネット上で騒ぎに
なり、結果として上田が深夜放送の「うんちく王慰安会」の中で酔っぱらった
上「知識の泉と書いて知泉という本があるんですが、これを読めばうんちく王
になれますよ」とカミングアウトした。しかしその後は相変わらず「うんちく
は周囲の人間から」などとお茶を濁す発言を繰り返している。

もっとも、雑学自体に著作権があるわけではなく、雑学本から知識を得ること
それ自体に問題があるわけでもないため、剽窃と断言する事は難しいが、上田
の場合、複数の雑学を特定のテーマでまとめ短い文章で語る知泉のスタイルと
、編集された雑学をそのままセットの形で丸暗記してしまったという部分に、
明らかに芸人としての芸の無さを露呈したという部分がある。法的に裁かれる
事は難しいとは思えるが、うんちくのネタ元が明らかにされたという事実は、
一部の視聴者に興醒めの感を与えたであろうことは否めない。人気商売である
がゆえのまずさがここにある。

このうんちくの元ネタに関しては雑誌『サイゾー』2005年2月号が取り上げた
上田のうんちくのほとんどが、他人の知識からのパクりだという。実は
上田のうんちくは、『知泉』という雑学本をそっくり丸暗記しただけだ
という指摘があるのだ。深夜番組『虎の門』では名うての博識者を向こ
うに回して、見事、上田が優勝したのだが、そこで披露されたうんちく
の数々も、ほとんどが『知泉』からのパクリだったというからあきれる。
『高速道路が発明された時、“高速”が出せる車はなかった』『ラスベ
ガスのホテルの窓は、ギャンブルで大負けした人が途方に暮れて自殺し
ないように、開閉できないようになっている』など、内容だけでなく、
表現もほとんどそのまま丸暗記しただけというものが多数あった。


397 :吾輩は名無しである:2005/05/26(木) 17:30:55
若島は元アマ将棋日本一
チェスプロブレム日本一
看寿賞最多7回受賞
「乱視読者の帰還」で本格ミステリー大賞
「乱視読者の英米短編講義」で読売文学賞
2001年12月10日 TrackBack
昔の雑誌を読み返していたら、懐かしい話題を見つけた。
若い部員は知らないと思うので紹介する。
将棋世界昭和63年4月号の付録に「タイムトライアル112」というのがあった。
プロ棋士達がどれだけの時間で解けたかが載っていた。
初級編(3手・5手詰)40題で、谷川4分21秒 森内4分26秒 村山4分39秒 
羽生4分40秒 佐藤4分59秒 田中5分28秒 浦野5分48秒 清水女流7分55秒 
塚田8分35秒 沼15分20秒 山田女流22分52秒という結果だそうである。
これを見た岡田敏氏(あぶり出しで有名な詰将棋作家で全日本詰将棋連盟会長)
が挑戦したところ8分34秒だったという。ところが、
とてつも無く凄い人が居た。そう、あの若島正氏(詰将棋の神様のような人)
である。何と!2分29秒!!1問あたり約3.7秒である。頁をめくる時間を考えたら
3秒くらいで解いている計算になる。ちなみに今の若島氏は詰チェスに転向し、
日本人初のインターナショナルマスターとなっている。
「詰将棋でやりたい事が無くなった」のが転向の理由とか



398 :吾輩は名無しである:2005/05/26(木) 18:32:03
若島もNGワードにするか。。本人には恨みはないんだけど。

399 :吾輩は名無しである:2005/06/04(土) 15:10:26
本物の馬鹿って評判ですね

400 :吾輩は名無しである:2005/07/07(木) 00:21:28
坪内って最近、表情が危なくね〜か?
エンタクシーなんかでの写真見てると、発言はマトモだけど、何だかいっちゃてるような顔してる。

401 :吾輩は名無しである:2005/07/07(木) 00:33:05
ブログはくだらない、と言ったことにブーイングが起きてます

402 :吾輩は名無しである:2005/07/07(木) 03:41:36
どこで?

403 :吾輩は名無しである:2005/07/07(木) 12:12:04
>>400
確かに。君が代失敗したあとの、堀内孝雄に近い表情だな。

404 :吾輩は名無しである:2005/07/09(土) 13:05:58
>>403
うまいねえw
確かに似ているw

405 :吾輩は名無しである:2005/07/12(火) 12:44:29
若島 正さんという英文学者(大学の同級生)を、面識はないのに高校時代から知って
いる。「大学への数学」という雑誌に宿題というコーナーがあって、いつも名前が載
っていたから。その彼のHPを見つけた↓。
http://www.wombat.zaq.ne.jp/propara/
こういうのはなんだかうれしい。
『乱視読者の新冒険』(研究社)という本の紹介文で、彼はこう書いている。
「小説を読むのは、つねに冒険である。通勤電車で吊革につかまっていても、湯船に
つかっていても、便器にまたがっていても、寝床の中でも、本のページを開くだけで、
わたしたちは見たことのない場所に移動できる。会ったことのない人物にめぐりあえ
る。たった一度の人生では体験できないような、無数の生を生きること。それはどん
なにささやかなふるまいであっても、冒険の名に値するものだ。」



406 :吾輩は名無しである:2005/07/22(金) 21:25:25
今週のスパの対談で「ディープスロート」はウォーターゲート事件の方が先
とでたらめなことをいっている。福田は福田で西山太吉事件での有名なフレ
ーズ「情を通じ」は佐藤栄作首相の談話だと言ってるし。構成の石丸元章
が不勉強なんだろうがな。


407 :吾輩は名無しである:2005/07/24(日) 00:00:16
最近、坪内だめぽ。

408 :吾輩は名無しである:2005/07/24(日) 19:05:21
>最近
「ずっと」の間違いじゃないか?

409 :吾輩は名無しである:2005/07/25(月) 00:50:56
なにせ、古臭い人間ですから。

410 :吾輩は名無しである:2005/07/31(日) 15:17:59
『ユリイカ』8月号「雑誌の黄金時代」で四方田犬彦の発言。
「坪内さんはいま日本で一番連載を持ってるんじゃない?」
それに応えた坪内発言によれば、・・・・

週刊誌二つ(週刊文春、SPA!)
週一の新聞が一つ(毎日新聞)
隔週が二つ(関西ぴあ、ダカーポ)
月刊が五つ(文芸春秋、論座、本の雑誌、週刊ポスト、もう一つは秘密)
隔月が一つ(クイック・ジャパン)
季刊が二つ(en-taxi、考える人)

400字詰用紙換算で毎月150枚程度書いているそうな。
坪内は「ネタの使いまわしをしない」のがポリシーなので、よけいにその仕事ぶりは評価できよう。

411 :吾輩は名無しである:2005/07/31(日) 19:58:04
使いまわしをしない、だからどれもつまらない話に終始するのか。
つまらない話を書けばこれだけ連載もてるのだな

412 :吾輩は名無しである:2005/08/01(月) 20:49:09
高橋哲哉の靖国に負けるな!

413 :吾輩は名無しである:2005/08/03(水) 01:16:03
坪内ってのはホント臭いね。こいつと好きなミュージシャンかぶったりするとゲンナリしちゃうね。いっそ暴漢に襲われた時、そのまま…

414 :吾輩は名無しである:2005/08/03(水) 01:19:04
そりゃヤスケンに勝てるわけねーよw

415 :吾輩は名無しである:2005/08/03(水) 05:19:08
もう読んでないな

読む必要もない人だよね

バカだし

416 :吾輩は名無しである:2005/08/04(木) 00:01:14
>>410
秘密ってのは、「文学界」の「吾八」の筆名でやっているやつかな。
それともほかにあるのか。

417 :吾輩は名無しである:2005/08/04(木) 15:29:23
あれ、坪内なの?あれは唯一おもしろい。
群像の喧喧諤諤のことと思ってた。あれ坪内みたいに面白くないし。

418 :吾輩は名無しである:2005/08/04(木) 20:43:03
坪内だよ。1958年生まれだから吾八だ。

419 :吾輩は名無しである:2005/09/02(金) 03:34:09
小林信彦にほめられたくて提灯ばっかり書いてるコバンザメ。

420 :吾輩は名無しである:2005/09/02(金) 09:40:26
ああ色んなこと知ってるね、と感心はするけど。
坪内の本で面白いのは他人の文章の引用部分

421 :吾輩は名無しである :2005/09/28(水) 07:56:59
お前らの方が100倍つまらんよ

422 :吾輩は名無しである:2005/10/11(火) 23:54:28
お前もナw

423 :吾輩は名無しである:2005/10/12(水) 11:55:51
坪内ヲタって、坪内の引用元になってる
マニア以外は誰も知らないような古本もちゃんと読んでるの?

424 :吾輩は名無しである:2005/10/16(日) 00:58:48
ちょっと悪ぶりだした坪内は嫌い。

425 :吾輩は名無しである:2005/10/18(火) 02:55:42
新刊『極私的東京名所案内』、出ました!!

426 :吾輩は名無しである:2005/10/18(火) 22:14:49
装丁(だけ)が素晴らしいね。

427 :ずーっと坪内祐三は実はどの日記も素晴らしいね。↑:2005/10/18(火) 22:46:58

私たちの身内を失ったあの戦争は、同時にアジア各国の平和に脅威を与え、
民衆の生活を破壊し、2000万人以上の命を奪った侵略戦争でした。
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/tuzimoto39.htm
一九四五年九月三〇日までに、陸軍に支払った退職手当は総額一〇億六〇〇万円、
海軍のそれは二二億四一〇〇万円に上っており、その後両者合せて一五億円の退職手当支払が予定されていた。
因みに、以上の金額は現金及び証書の双方を含むものである。

この制度こそは、世襲軍人階級の永続を計る一手段であり、その世襲軍人階級は日本の侵略政策の大きな源となったものである。
日本人の一部が、軍人となることに魅力を感じている主たる理由の一つは、 恩給がよいということにある。
他の階級に比べて生活の苦しい農民は恩給があるが故に、その子弟を軍隊に送ったのであった。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-10-31/03_01.html


428 :吾輩は名無しである:2005/10/20(木) 21:19:06
今週号のSPAでも段々福田と共有してた認識がずれてきてイタイ。
福田は福田ですが、それでも批評の最低ラインは守ってると思うんだけど、
坪内さん、上野樹里がなかなかいいんだよね、とかまるでどうでもいいこと
しか言わないし、大江健三郎の評価は間違ってるとか正しいとか言う前に
何も考えてないんじゃないかとしか思えん。(日常生活の冒険読んどけよ、
読んでないくせになぜ福田の批評はすごかったとかいってるんだ?)

もう自分の子供の頃の金持ち話しかネタねーのかよ・・・。

429 :吾輩は名無しである:2005/10/20(木) 21:52:04
古本の話だけしとれや

430 : :2005/10/22(土) 05:17:33
>>428
あれすごかったよね、宙返りだけど。
でも、福田も大江評に関してはひっこみつかなくなってるような気がするけどね

431 :吾輩は名無しである:2005/10/22(土) 07:26:57
>>430

いや福田に神の問題や「絶対」につぃての思考は理解できないですよ
たんに、大江がこういう本を読んでるんだろうと指摘することしかできない

考える力がないのは、全く読む力がないのは「日本人の目玉」以下明白

432 :吾輩は名無しである:2005/10/22(土) 19:21:37
『極私的東京名所案内』、函の写真、いいなー。

433 :吾輩は名無しである:2005/10/23(日) 20:27:03
福田が何とかして大江(とその新作)を貶そうとしているのは分かった。
でもそれが「同じ話ばっか書いてるじゃん」なんてありがち過ぎる
非難ではねえ。

434 :430 :2005/10/23(日) 20:32:13
>>431
そうは思わないけどね。

ただ坪内だよなあ。チェンジリング三部作がすごいっていうのは、
特に中〜後期は全部読んだうえでないと言えないと思うんだけどなあ。
って言うか言っちゃいけないんだよ、あれについては。
でさ、宙返りも(多分緑の木も)読んでないで、大江の怪物的な部分を
評価するっていうのは、いかにもサブカルっぽいっていうか
軽薄な態度だとは思う。


435 :吾輩は名無しである:2005/10/23(日) 20:40:59
三浦雅士の1984年当時の写真をみましたが、完全な末成り(うらなり)ですな。こんな奴に何も論じられたくないと思う。一切読んでないから、初志貫徹か。

436 :吾輩は名無しである:2005/10/26(水) 00:42:19
坪の新刊て、書店ではまだ見ないね。

437 :吾輩は名無しである:2005/11/02(水) 07:44:39
>>436
神保町の東京堂でサイン本ありました。函の写真がナイス!!
いままでの坪内の本で装幀、一番いい。

中身がともなってりゃいいが。

438 :吾輩は名無しである:2005/11/02(水) 20:29:51
坪内の新刊、トートツに終り杉。悪くはなかったが。

439 :吾輩は名無しである:2005/11/03(木) 13:53:00
濁点の使い方が気にイラン。文章からうき杉。

440 :吾輩は名無しである:2005/11/04(金) 23:52:09
どうもこの人の語り口が鼻について苦手

441 :吉田:2005/11/06(日) 20:12:45
僕は、心底、信頼して尊敬してます。皆さん方の文章からも伝わってきますよ。

442 :吾輩は名無しである:2005/11/06(日) 20:21:14
>>441

どうして?

443 :平下流:2005/11/18(金) 03:06:17
ご挨拶代わりに
http://www.agui.net/met/metsta-age-6h.jpg


444 :吾輩は名無しである:2005/11/25(金) 18:18:27
SPA!最新号で六本木の話についていけないのについていこうとする坪内。
何かあまり見たくないものを見た感じ。

445 :吾輩は名無しである:2005/11/25(金) 18:59:42
吉田豪と坪内って兄弟なんだろ?

446 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 15:57:05
>>443 あちこちに貼り付けてるな。ウザい奴。

447 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 16:19:53
『ユリイカ』12月号「野坂昭如」に書いた文章も、良くないなあ。
どんどん中味がスカスカになってるし。
「私は、自分が今、本当の文壇の中にいるのだな、と思って、少し誇らしい気持ちになった。」
……坪内祐三って、こんなに低俗なスノッブだったっけか。

448 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 16:23:43
>>447
ふ〜ん、よくない傾向だね。
坪内を叱り飛ばすような人が周囲にいないんじゃないか?
坪内は控えめなスタンスで文壇の中心者以上にそういう歴史を踏まえてるところがよかったのに、誇らしい気持ちになられたら、単なるスノッブだな。

449 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 16:32:51
さげ

450 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 16:33:36
あとさ、まだ四十代の癖して、若い頃の昔話ばかりする藝にも、飽き飽き。
それ以降の齡の蓄積が、無いのかよ。古本買ってるはずだろ? 
『1972』とか、頁数の割に中味が薄いんだよ。聞いた風な話の繰り返し。
もっと新しく勉強して、中断した松崎天民伝を再開しろや。

451 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 16:33:59
じゃ、福田にチクれよ。

452 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 16:37:17
泉下の福田恆存先生も歎いてをられることでせう。冥土に傳へるよしもがな。

453 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 16:38:10
たしかに1972とか中身薄いわな。
え? これだけ? みたいな。
やっぱ坪内の本領は「文庫本を狙え」くらいの字数でコンスタントに本を紹介し、その枠内で何か意見を言うくらいがよいのではないかと思われ。

454 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 16:44:27
>>293既出か。>>296は『一九七二』を評価するみたいだけど、疑問だ。
『慶応三年生まれ七人の旋毛曲り』も厚い割にコクの薄い本だったしな。
『『別れる理由』が気になって』は読む気しないんだが、どうなの?

455 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 16:45:25
お前ら今週末あたり神保町池よ。
またあのおっさんこずかい稼ぎで青空講釈垂れてるだろうから。
出待ちしてその意見をぶつけてみなよ!
俺も日曜に絵巻でも買いに行こうと思ってるからさ。

456 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 16:49:05
>>454
群像か何かで小泉信夫じしんが感嘆していたのは知ってるけど、実際のところどうかしら。
俺もまだ未読。何だか後回しになってるんだよなあ、この本。

457 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 17:51:16
小泉信夫?

458 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 18:01:05
>>457
小島信夫だろw

459 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 18:15:32
この人、引用の人だよね。
引用なくして批評もはじまらない。


460 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 18:22:23
この人は根っからの書評家だから、その文章を読んだ時の感じを追体験させるために引用を多用する筆法。
批評家ではなくて、あくまで書評家のスタンスからすべて書いてると理解したほうがいいんじゃない?

461 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 19:07:31
そんな沢山本を読むような根気や時間の余裕はないけど
読書家の振りしたい人にとっては重宝ってことですか。
追体験してる時は心地良いんだけど本を読み終えたあとは何も残らない
ところも薄っぺらくて。そこが良くも悪くも坪内的なんでしょうがね。

462 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 19:29:06
>>461
坪内程度で書痴とは言ってほしくねぇなぁ。
あ、そんな事言ってねぇか。

463 :吾輩は名無しである:2005/11/29(火) 00:27:13
>>460
でもさ、書評やコラムの筆法を稀釈して、水増しして評論にされても、薄っぺらでやだよね。

464 :吾輩は名無しである:2005/12/01(木) 21:08:44
というか、坪内さんって何評論家?古本評論家とでも呼べばいいですかね。


465 :吾輩は名無しである:2005/12/02(金) 05:10:33
いや、最近は古書臭のする仕事も少なくなってきて、ますます駄目になってるのでは。

466 :吾輩は名無しである:2005/12/02(金) 12:09:34
上田晋也がうんちく王で語ったうんちくが『知泉』という本から盗んでいると
でネット上で騒ぎになり、結果、上田が深夜放送の「うんちく王慰安会」の中
で酔った上「知識の泉と書いて知泉という本があるんですが、これを読めば
んちく王になれますよ」とカミングアウトした。しかしその後は相変わらず
「うんちくは周囲の人間から」などとお茶を濁す発言を繰り返している。
その上それがすべてテレ朝スタッフとの共謀によるやらせだというから悪質だ
テレ朝では「霊長類ヒト科最強頭脳」という番組で、上田を別室でカンペを
読ませて「暗記力1位」に仕立て上げるやらせも発覚している


467 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 20:26:29
私の体を通り過ぎていった雑誌たち
で東京人を辞めるきっかけになったkとは誰?

468 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 20:29:53
粕谷一希ではなくて?

469 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 20:41:43
彼は創刊当時から編集長でしょう。
坪内の後から破格の待遇で入った人。

470 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 22:07:03
キクチ某w

471 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 22:17:26
元嫁は写真家であってますか?

472 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 22:19:09
身辺がそんなに気になるか? 文壇史上の人物ではあるまいし。

473 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 22:29:01
>>471
あってますが何か?

474 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 22:37:06
>>473
違いますが何か?

475 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 22:44:40
>>474
意味わからんw


476 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 23:08:26
最初からみたらやっぱり末井さんの嫁であってました。自己解決しました。

477 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 23:18:39
それが一体、何なのさ? 文壇ゴシップのつもりなのかな。

478 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 23:21:31
なんだ信者か。

479 :吾輩は名無しである:2005/12/03(土) 23:23:30
471=476が信者ってこと?

480 :吾輩は名無しである:2005/12/08(木) 01:39:27
>>476
写真集出てるよ
ボコラれた坪内と末井のヌードが拝める

481 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/12(木) 22:13:37
今回はSPAで福田とともに芥川賞予測しねーのかな

482 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/14(土) 03:36:41
全作読めないから、しないのだ

483 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/17(火) 21:25:06
だれか今週のSPAのイニシャルになってる同性愛の人を
解読してください

484 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/17(火) 21:42:13
A・A=浅田彰。
浅田は身長の高い外国人男性を責めるらしい。

485 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 00:29:42
それでそれで?
他の人は?

486 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 00:33:49
M・R=松浦理英子?

487 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 05:05:51
>>484
mjk!?

488 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 12:20:43
T・YとO・Nって誰?

489 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 15:47:08
山田隆夫と王・長嶋。

490 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 17:44:00
A・A=浅田彰
タイに若い男の子を買いに行く若い書き手Y・H
作家・批評家H・O
映画監督K・K、脚本家Y・T
レズビアン作家K・M、M・R
T軍団を率いるレズビアン批評家T・Y
そのTのカウンターパートナーのO・Nがゲイ
女性評論家のS・Mは普通の女の人?

491 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 17:50:10
S・Mは斎藤美奈子でしょ
木下恵介

492 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 23:17:53
浅田彰
山形浩生

木下恵介
山田太一
川上弘美
松浦理英子
豊崎由美
大森望
斎藤美奈子

493 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 23:20:15
適当に書いたけど、
川上弘美はイニシャルが違うな。スマン。

494 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 23:20:40
私はその文章を読んでいないが、490の書き込みから判断すれば
T・Yはむろん豊崎由美だよ。O・Nはもちろん大森望。

495 :494:2006/01/18(水) 23:21:41
ダブった。

496 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 23:42:10
H・Oは橋本治なのかな

497 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/18(水) 23:48:02
金井美恵子

498 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/19(木) 00:09:12
でも、わざわざイニシャルにするほど驚きがないな。
まあ、ほんとにヤバイのは文章化してないんだろうけど。

499 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/19(木) 07:26:37
豊崎由美
大森望
は全くピントはずれだけどね

500 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/19(木) 09:14:34
>>498
いまどきイニシャルトークってのもなんだし、
本当にヤバイものには言及しないというのは二人の小心の表れか。

501 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/19(木) 17:00:18
当たってるの浅田ぐらいじゃん

502 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/19(木) 18:11:46
子供のいる大森がゲイ?
はあ?

503 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/19(木) 18:12:54
>>502
大森がゲイかは知らないが、子供がいてもゲイって人はいるよ。

504 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/19(木) 18:18:15
でも大森にゲイの兆候なんて全くないだろ
豊崎も男大好きで下ねたばっかいってるし

505 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/19(木) 18:22:42
ま、大森と豊崎に関しては、雰囲気がそうだというところから酒場で噂が出たガセネタだろ。
実際に会うと、確かに大森と豊崎は旧来の性別を超えてるような佇まいがある。

506 :494:2006/01/19(木) 22:14:40
何を言ってるんだ? 大森は知らんが豊崎は坪内の言うとおり、
まちがいなくレズビアンだよ。相手の女と同居している。

507 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/19(木) 23:03:52
そうか?
野球選手の股間評論家で
ヨシノブのおっかけなのに?

508 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/20(金) 00:59:26
豊崎さんはレズでしょ、たぶん。
大森はどうかなぁ。
でも、確かにゲイで子供がいる奴なんてゴマンといるしなぁ。
金井美恵子は昔、四方田犬彦と噂になったことがあるが、謂われてみりゃ
レズっぽいなぁ。
浅田、橋本、松浦あたりはカミングアウトしてるも同然だし。
山形はゲイだったんか。なーるほど。

509 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/23(月) 09:50:40
事の真偽はともかく、
福田坪内の駄弁をそう真に受けるのもどーかと…

510 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/23(月) 22:13:40
福田和也とこの人って全然気が合いそうに
思えないんだけど、
どうじて一緒に本なんか出すんだろ

511 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/25(水) 00:19:25
その底力を認め合ってるということだろ。
福田も駄文や政治やってるが、やはり江藤淳の正統的な弟子だし、坪内は福田恒存の正統的な弟子。
しかも文壇ゴシップ好きで趣味的な雑学好きなニュアンスも似ている。
同世代ではやはりツルめるのは互いにコイツしかおらんという感じでは。


512 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/25(水) 00:30:33
「正統的な弟子」(笑)。精神的な弟子ってんならまだしも、ナニが正統なもんか。
師匠が怒って墓場から出てくるゼ。

513 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/25(水) 00:35:40
福田恆存は江藤淳を買ってなかったしな。

514 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/25(水) 08:54:47
底力www

515 :430 :2006/01/26(木) 04:30:34
いくらなんでも恆存の正統的な弟子が坪内ってのはないだろ
コントじゃないんだから



516 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 13:59:35
ツボは死ぬ直前の福田恆存に一度面会しただけだろ?

517 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 14:54:51
>>516 学生時代に何度も会ってるってさ。でも弟子なんかではないね。

518 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 22:17:07
福田の弟子の松原正の直弟子ではあるがな

519 :吾輩は名無しである:2006/02/13(月) 17:38:01
いいじゃん。
このあいだ初めて本借りて読んだけど、
古本屋をまわって好きなのを見つけてくるのが習慣的になってる人には。

520 :吾輩は名無しである:2006/02/14(火) 00:48:28
age

521 :吾輩は名無しである:2006/02/14(火) 02:39:30
俺は好きだよ。本買ったし

522 :吾輩は名無しである:2006/02/14(火) 04:34:23
アマゾンのレビューでは評判悪いみたいだけど
「シブい本」を文庫にしてほしいなあ。

523 :吾輩は名無しである:2006/02/14(火) 13:13:34
そういや、本はけっこう書いてるけど、文庫って「靖国」だよね。
文庫専門家だから文庫ほしいね。

524 :吾輩は名無しである:2006/02/14(火) 16:00:07
文庫本にするのに向いた著書は乏しいよ。
まあ晶文社が出版部門を閉鎖したら、他社の文庫に売られるかもしれんが。

525 :吾輩は名無しである:2006/02/14(火) 16:05:24
>>522 評判悪いって、どれのこと? 
取るに足らないレビューしか載ってないよ。貶す方も褒める方も。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163529500/qid=1139900496/sr=1-1/ref=sr_1_2_1/250-5584339-3782604

526 :吾輩は名無しである:2006/02/14(火) 16:11:50
「靖国」ももう見ないね
川村湊にぼろくそにやっつけられた本ね

527 :吾輩は名無しである:2006/02/14(火) 16:16:10
>>526
既出>>45-46>>336-360参照。
もし川村湊の判断に分があるなら、それを具体的に出してくれると助かる。

528 :吾輩は名無しである:2006/02/15(水) 03:08:44
読めないのですが

529 :吾輩は名無しである:2006/02/15(水) 13:43:35
何が?

530 :吾輩は名無しである:2006/02/16(木) 22:36:29
336-360が。

531 :吾輩は名無しである:2006/02/18(土) 01:34:30
読めるが。

532 :吾輩は名無しである:2006/02/20(月) 14:24:49
その間にあるリンクがだホモ

533 :吾輩は名無しである:2006/02/20(月) 15:19:19
>>339のリンク先のこと? それも、読めるが。

534 :吾輩は名無しである:2006/02/28(火) 02:57:29
>>507
ヨシノブのおっかけwwってマジ?

535 :吾輩は名無しである:2006/03/11(土) 02:52:59
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060310k0000m040171000c.html

 「ノルウェイの森」などで知られる人気作家、村上春樹さんの直筆原稿が、本人に無断で古書店へ大量流出
していたことが分かった。10日発売の「文芸春秋」4月号に、村上さんが寄稿して流出を明らかにした。
村上さん以外にも、本人に無断で直筆原稿が売られている作家はいるとみられ、業界のモラルが問われそうだ。
【鈴木英生】

 村上さんの寄稿「ある編集者の生と死」などによると、流出したのは米国の作家、スコット・
フィッツジェラルドの小説「氷の宮殿」を村上さんが翻訳した原稿73枚など。中央公論社(現中央公論
新社)の文芸誌「海」80年12月号に発表されたこの翻訳をはじめ、同誌掲載の原稿が流出した。

 中央公論新社が調べたところ、当時の中央公論社は直筆原稿を倉庫で保管していた。ところが、
「海」の名物編集者だった故・安原顕さんは、村上さんら担当した作家の原稿を多数、社に無断で
自宅へ持ち帰っていた。安原さんは、これらを亡くなる前年の02年から順次、古書店に売ったとみられる。
没後も、書庫の中身を処分してほしいという遺志に沿い遺族が古書店に売ったが、
プラスチックケースに入っていたため原稿だとはっきり分からなかったらしい。

 「氷の宮殿」の場合、同年夏に東京・神田神保町の古書店に渡り、100万円以上の値段がついた。
この古書店は毎日新聞の取材に対し、「うちで扱ったのはこの1作だけ。いつ売れたかなど、
詳しいことはお答えできない」と話した。

 村上さんは、寄稿で「安原さんが何故(なぜ)そんなことをしなくてはならなかったのか、僕には
その理由がわからない」と指摘し、「明白に基本的な職業モラルに反しているし、法的に言っても
一種の盗品売買にあたるのではあるまいか」と非難している。(中略)

 安原さんは、「海」のほか「マリ・クレール」「リテレール」など各誌の編集を手がけ、文芸評論家としても
活躍した。97年にフリーとなり、「天才」を自称して辛口の書評やジャズ評論で人気を集めた。
03年1月、肺がんのため死去した。(以下略)


536 :吾輩は名無しである:2006/03/14(火) 10:18:57
そういや、坪内は以前ヤスケンともめてたよな。
死んだ後だが、言うべきことは言わなければ、てな話読んだ記憶がある。

で、同じ文春で坪内が早稲田の講師やめる話が載っていた。
う〜む。
まあ、この人らしいといえばいえるが。

537 :    :2006/03/14(火) 12:58:15
ていうかこの人は偏屈なんかじゃなくて偏屈プレイやってるだけなんだよな


538 :吾輩は名無しである:2006/03/14(火) 13:14:13
やすけんは坪内を馬鹿あつかいしてたからね
あれはすばらしかった

539 :吾輩は名無しである:2006/03/14(火) 13:19:50
彼は誰でも馬鹿とかクズとか罵るので、取り立てて素晴らしくもない。

540 :吾輩は名無しである:2006/03/15(水) 15:16:07
>>536
>早稲田の講師やめる話

レポート提出の話だけど、あんな事はあらかじめ講義要項に書いておくか
(だだでさえ型破りなシラバスなんだから)、あるいは学内の掲示板に
張り出しておけば済むだろうに。

それから、講義実況中継のブログってどこにあるの?
でも、理解力に欠ける学生なんていつの時代にもいただろう。
ただ昔は、そういう馬鹿には発言の手段が無かったから目立たなかった
だけの話ではないかなあ。世代論には還元できないのでは。

541 :吾輩は名無しである:2006/03/15(水) 15:50:59
坪内  講義で調べたら2つぐらいあったけど
坪内がどんな授業してるやらと思ってたら
靖国神社の見学www
意味あるのか?

542 :吾輩は名無しである:2006/03/15(水) 17:13:07
http://d.hatena.ne.jp/mitzubishi/20050703

これと

543 :吾輩は名無しである:2006/03/15(水) 17:30:30
>>542
それは、参考文献に挙がっているだけで、本人の講義要項ではないだろう。

544 :吾輩は名無しである:2006/03/15(水) 17:34:33
http://chianti.wul.waseda.ac.jp/cgi-bin/syllabus_shosai.cgi?kougi_no=2005150200634701

545 :吾輩は名無しである:2006/03/16(木) 11:14:35
福田和也氏の名宰相の条件(祥伝社、1600円+税)は、必読だ。
サッチャーは労働党だし、浜口雄幸は、日銀出身だそうだ。
さらに、イギリスでは、第1次世界大戦までは、
貴族院出身者しか首相になれなかったらしい。
ウォルポールも大ピットも草葉の陰で泣いているだろう。
福田がこんないい加減なやつだとは知らなかった。
校正者も校正者だ。

『日本人であるということ』ハルキ文庫、もすごいよ。
オスマントルコはモロッコを占領したし、
スペインにも攻め込んだんだそうだw
レコンキスタでイベリア半島から追い払われたムスリムは
たった200年、この半島を占領していただけなんだそうだw
アルハンブラ宮殿はマドリッドにあって、モスクなんだそうだw
その他いろいろ。
世界史の教科書すら読んでないらしい。
こんな奴が大学教師だなんて信じられん。


546 :吾輩は名無しである:2006/03/18(土) 22:53:17
文春文庫化
一九七二「はじまりのおわり」と「おわりのはじまり」 坪内祐三

547 :吾輩は名無しである:2006/03/24(金) 23:26:04
>>540
レポ提出の話って、学生が速達で単位くれって
いってきたというののこと?
あれは、明らかに学生が悪いよ。一度でも授業に出て
いたなら、落とさないっていうのはわかってるはず。

>あるいは学内の掲示板に
>張り出しておけば済むだろうに。
そんな面倒なことを彼がわざわざするはずが。


548 :吾輩は名無しである:2006/03/25(土) 02:33:27
>>547
>そんな面倒なことを彼がわざわざするはずが。

金城庵へ飲みに行くついでに、事務所に紙切れ一枚渡せば済む話だよ。

549 :吾輩は名無しである:2006/03/26(日) 18:22:31
この人の本の紹介の本、すきだけどね

550 :吾輩は名無しである:2006/03/31(金) 00:04:59
「SPA!」久々に面白かった。
ヤスケンの話題で村上春樹のダークさを例証付きで示す坪内の目配りは流石である。

551 :吾輩は名無しである:2006/04/07(金) 08:08:34
週刊文春の連載で
先週、呉智英の「犬儒派だもの」を取り上げていた。
そのなかで

「(団塊の世代で、四十代の人間から)
一番リスペクトされているのは、実は、
橋本治でも荒俣宏でもなく、
もちろん○瀬○樹でも×木×太郎でも
△川△央でもなく、この呉智英先生であろう」

と書いている。
伏せ字3人のうち2人はわかったんだけど
×木×太郎って誰だと思いますか?

552 :吾輩は名無しである:2006/04/07(金) 08:30:50
沢木耕太郎? わかんない。

553 :吾輩は名無しである:2006/04/07(金) 11:06:57
論座も終了

554 :551:2006/04/07(金) 21:29:39
>>552
あ、そうかも!
ありがとうございます!


生年月日 1947年11月29日

555 :吾輩は名無しである:2006/04/09(日) 00:34:58
斉木小太郎とかいう評論家もいるけど、これは沢木だろう。

556 :吾輩は名無しである:2006/04/10(月) 12:43:24
考える人も終了

557 :吾輩は名無しである:2006/04/12(水) 03:59:18
松浦理恵子にこてんぱん

558 :吾輩は名無しである:2006/04/12(水) 09:38:30
理英子ね。

でも最近出てるエンタクシーに(短文だけど)書いてる。
その後で「SPA!」のイニシャルトーク読んだのかな。

559 :吾輩は名無しである:2006/04/14(金) 00:05:30
エンタクシーはテーマ限定でエッセイ依頼するらしい

560 :吾輩は名無しである:2006/04/19(水) 01:48:43


561 :平下流:2006/04/19(水) 02:10:01
「昨今は書物に関する本がぼちぼち出はじめて楽しみを増してくれる。ただし書評や書物随筆の醍醐味は、取り上げた一冊にこだわらず、それに関連する書物の話題を、適時に繰り出す手法にある。
この要点を忘れたら筆致が痩せ細って味気ない。たとえば坪内祐三の『古くさいぞ私は』(平成12年)の筆法がそれで、内田魯庵を論じる以上は、『文学者となる法』(明治27年)に言及して欲しいし、それと緑雨および紅葉との皮肉の比較も面白いのではないかと思う。
 それと正反対なのは向井敏の『残る本 残る人』(平成13年)の周到な構成である。・・・」


562 :吾輩は名無しである:2006/04/19(水) 02:33:20
1972が文庫かされたね

563 :吾輩は名無しである:2006/04/19(水) 03:35:12
>>562
単なる雑談だろあれ

564 :吾輩は名無しである:2006/04/19(水) 08:40:01
誰だか知らんが、くだらん意見を引用するくだらん奴よな。>>561
坪内祐三が大したことないことを述べるなら、もっと別な批評が要る。

565 :吾輩は名無しである:2006/04/19(水) 08:47:58
まあ向井敏を持ち上げるあたり、どうせ谷沢永一か。
「適時に」ではなく「適宜に」ではないか。無知な誤植だな。

566 :吾輩は名無しである:2006/04/19(水) 21:46:25
>>565
書き込んだのは俺じゃないが、これは谷沢の文章だよ。
最近出た「紙つぶて」の自作自注版に載ってた。

567 :吾輩は名無しである:2006/04/19(水) 22:02:33
原文がどうかは別として「適時に」でもいいんじゃない?

568 :566:2006/04/19(水) 22:10:33
今、原文見たら「適宜に」だった。これはやはり「適時に」じゃ
おかしい。

569 :吾輩は名無しである:2006/04/19(水) 22:36:01
っつーことは、原文が誤植なんだな。

570 :吾輩は名無しである:2006/04/19(水) 23:11:06
>>569 いいや、「平下流」とか名乗る>>561の半可通の誤植だって。

571 :吾輩は名無しである:2006/04/20(木) 15:12:23
谷沢永一らしいね。
少し前坪内とどっかで対談してたのに、明確に資料選択の甘さを衝いている。
坪内も常々個人的に親しいとか喧嘩相手とか関係なく批判もするし賞賛もすると言ってるが。
やはり谷沢とは読書量が違うし、坪内はこれにどう反応してる?

572 :吾輩は名無しである:2006/04/20(木) 18:42:35
資料選択の甘さってより、同じ書物嗜好に見えても、趣味が違ってるんだよ。世代差。

573 :吾輩は名無しである:2006/04/20(木) 18:48:03
論座も終了

考える人も終了




574 :平下流:2006/04/20(木) 21:47:24
>>565 >>568 >>570
ご指摘の通りです。誤植ではありません。
入力時にGとJをミスをし、さらに変換時に確認をしませんでした。
みなさんに、ご迷惑をおかけいたしました。

575 :吾輩は名無しである:2006/04/20(木) 22:28:29
GとJはミスする位置に無い。
適宜って言葉を適時と混同してた可能性大。

576 :吾輩は名無しである:2006/04/20(木) 22:30:04
そもそも引用の出典も記さないのが、
いや、意味のない下らん引用だけして説明もしないのが、いけない。>>574

577 :平下流:2006/04/21(金) 00:41:27
>>575
仰るとおりです。すいませんでした。
>>574
今後は出典も記すようにします。

ご指導、有難うございました。

578 :平下流:2006/04/21(金) 00:42:55
>>574>>576の間違いでした。
重ね重ね、申し訳ございません。


579 :吾輩は名無しである:2006/04/21(金) 00:50:05
>>577-578
横。…ここが2チャンネルだかNHKだかわけわかめになりそうな
バカ丁寧な挨拶するヤシが一匹…
そういうのをインキンタムシ、じゃない慇懃無礼と言うんだ
ヴ〜〜〜〜きしょく悪くて尻がかゆい

580 :吾輩は名無しである:2006/04/21(金) 12:49:43
別にいいじゃん。
2ちゃん時々NHKでも別に不都合ナシ。

581 :平下流:2006/04/25(火) 01:54:49
>>580有難うございます。

>>564->>565
反論としてではなく、参考(になれば)として。

「書評の書き方は人によってさまざまで、きまった方法があるわけではない。
私の場合は著者の作品暦[『文学者となる法』]をかえりみたうえで、または分野を同じくする他の著者の作品群[緑雨および紅葉]を見わたしたうえで、ようやく新著にとりつくことが多く、自然、著者の性癖や好み、大げさにいえば人物像にも触れることになる。
この本ではその傾向のとりわけいちじるしいものについて、いくらか筆を補い、『本の年輪』の章に収めたが、冒頭に置いた『飯田龍太の句歴』を一読してもらえば、『残る人』という言葉で何を言おうとしたか、察していただけるかもしれない。」

向井敏『残る本 残る人』のあとがきより。[ ]内は平下流 >>561参照



582 :吾輩は名無しである:2006/05/20(土) 19:51:10
『同時代も歴史である――1979年問題』(文春新書)読んだけどさ・・・・

相変わらず大きいテーマ苦手だね、この人。
一つ一つの資料の裏づけ自体は確かだと思うけど。
何を言いたいのか、さっぱり不明。
各章もそれなりに読ませたりするのだが、どうでもいい資料の提示や個人的な思い出(最近とみにこれが鼻につく。はっきり言ってもういいよって感じ)がだらだら語られる。
で、終盤に急に失速して、何が言いたいのか全くわからんし、歴史についての深い考察も結局出てこない。
おまけに、「1979年が千年単位で歴史的な転換点」と繰り返す割に説得力がない。
単に9.11以降のイスラムテロ的なものの発火点がイラン革命・ソ連のアフガニ侵攻だと示してるだけ。
本人がそれまでイスラムに興味なかったから、今になってそう言ってるだけじゃん。
世界にテロの火が広がった転換点はやはり9.11だし、アメリカの心臓部が対象となったから世界に飛び火したわけで。
この本、タイトルの割に、ちょっとお粗末すぎるんじゃないの?

583 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 03:38:30
知らなかったけど今度は1979年なんだ。
坪内の書き方だと何年だってアリなんだよな。
しかも「1979年が千年単位で歴史的な転換点」なんて言ってんだ…
一時の柄谷をものすごくしょぼくした感じになってきたな


584 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 03:55:29
文春の薄っぺらく懐かしい「ノーサイド」みたいな雑誌に、
雑文書いてるくらいが彼の器にぴったりです。

これから死ぬまで、谷沢&渡部の一一コンビの老人介護が適役かと。
いや、それすらも荷が重いかも(w


585 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 04:34:36
文春なら正仮名で出すかと思つたが・・・。口だくなんだな。

586 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 10:10:47
581は572も読めないのかね。荒しの癖に、もう来ないでほしい。

587 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 17:28:56
>>586
コテハン叩きはいい加減に止めろよ。
お前の書き込みの方が荒らしでウザイんだよ。

588 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 19:21:31
コテハンだからではなく、書き込み内容がトンチンカンだから、叩かれるのよ。

589 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 20:11:48
>>588
そうゆうのがウザイんだよ。

590 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 20:14:24
コテハン信者ウザい。

591 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 20:19:00
おい、やめろ!
このスレと関係の無いことを書くやつはみんなアラシでウザい!

592 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 20:20:31
104 :吾輩は名無しである :2006/05/14(日) 23:11:56
先日、平下流の古本屋に立ち寄った。
東京は明治通りである。図書館学的に丁寧に整理されており
大変気持ちのいい書店である。主人である平下流は、
目鼻立ちの整った50前後の女性で、小粋な眼鏡を鼻にひっかけている。
服装のセンスも抜群によく、やや地味で薄暗い店内に自ら華を演出する。
もう一度、いや、故意の乗り越し電車でもし、用もないのに立ち寄って見たい
都内屈指古書店である。


593 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 20:39:45
258 :吾輩は名無しである :2006/05/14(日) 23:43:10
105 名前:吾輩は名無しである :2006/05/14(日) 23:39:09
104か平下流かが図書館学を理解してないことは、わかった。

259 :吾輩は名無しである :2006/05/15(月) 21:31:22
図書館学よりも、図書館情報学といって欲しい。
古本屋でNDC分類というのも、なんだかなあ。
これ大して優れた分類法じゃないし。
何か専門を持ってる人は実感してると思うけど。
例えば、日本史。本の捜しにくいことといったら…
しかも、1995年改訂の9版でさえ、「建武の中興」とか出てるし。
もう、バカかと、アホかとry

594 :吾輩は名無しである:2006/05/22(月) 03:13:27
坪内の1972読んだときスガの「革命的なああ革命的な」と
比べて比較にならないくらいしょぼいと感じた。
おまえさ、そんなに1972なら死ぬまで1972調べまくれよ。
なにが1979だよ、ばか



595 :吾輩は名無しである:2006/05/23(火) 14:57:52
>>592

平下ってババアだったんだ。
どうりでバカなわけだ。

596 : :2006/05/29(月) 22:05:28


597 :吾輩は名無しである:2006/07/02(日) 14:42:44
あげ

598 :吾輩は名無しである:2006/07/02(日) 18:44:01
坪内と比べるのはさすがにすがに失礼

599 :吾輩は名無しである:2006/07/05(水) 01:03:12
>>598
坪内と誰を比べているの?

600 :吾輩は名無しである:2006/07/09(日) 04:13:07
599は慌てん坊さんだな。594も読みなさいね。

601 :吾輩は名無しである:2006/07/18(火) 13:18:22
遅ればせながら、群像5月号で行った松浦理英子の坪内・福田批判。
あれは正しい。
最近たるんでるよ、あの連載。
にやけた男同士で汚らしい低水準の話しか出てこない。
坪内はそもそも同性愛やら何やらは不得意で、理解度は中学生レベルだろ。
それはすべて坪内の性体験の未熟さに由来しているものだよ。

そろそろSPA!の連載もやめたら?
誰の批判も耳に入ってこずに、汚らしい様を晒してるのを気付かないのかもね。

602 :吾輩は名無しである:2006/07/18(火) 17:02:15
あの対談で松浦批判に対する反論をするかと待ってたんだが
もうやりそうにないね。挑発されたんだから受けて立てよ。

603 :吾輩は名無しである:2006/07/18(火) 21:49:28
ケンカを売るのは上手だが、売られるのは弱い。あっぱれ

604 :吾輩は名無しである:2006/07/28(金) 19:20:18
この人、たしかにケンカ弱いね。
川村湊の時も野口悠紀夫の時も何だか訳判らん感じだったし、今回の松浦理英子からは逃げの一手なのだろう。

605 :吾輩は名無しである:2006/07/31(月) 17:27:33
めざましテレビに軽部アナの代打で
登場する鹿児島放送の坪内アナは
坪内逍遥の曾孫

606 :吾輩は名無しである:2006/08/13(日) 00:45:22
初めてここ来たけど、40代以上のオサーンばっかでしょ?
ジェラシーがすごくてびっくり
それにミーハーな話題には全然乗れないのね
ツボちゃんは素敵な人じゃん、ユーモアあるし

607 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 03:32:44
ツボは小泉に対してコンプレックスがある。

608 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 15:03:01
あげ

609 :吾輩は名無しである:2006/09/10(日) 17:20:17
ユーモアって。。。。。
枯れた味気ない腐臭さえもない、冷めた老化したユーモアならあるでしょうが。

610 :吾輩は名無しである:2006/09/12(火) 22:57:11
最近つまらんのは事実だろ、SPA!の連載。

611 :名無し募集中。。。:2006/09/13(水) 06:45:24
>>601
「これでいいのだ」はSPA!の目玉で
連載をまとめた「暴論」は話題が豊富でインタレスティングだと思ってたんだけど最近たるんでるのかい?

612 :吾輩は名無しである:2006/09/29(金) 14:48:37
>>611
そそ。
『暴論』は面白かったけど、最近惰性で続いてる連載になってる。

613 :吾輩は名無しである:2006/10/13(金) 21:05:17
ところで、最近どうよ?
「考える人」評判よくない?

614 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 07:20:37
なんであんなに貧乏臭い容姿なんだろう

615 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 16:53:37
真ん中分けだからだろう。

616 :吾輩は名無しである:2006/10/21(土) 02:29:26
新刊記念アゲ

617 :吾輩は名無しである:2006/10/21(土) 11:16:47 ?BRZ(1700)
新刊ってPHP新書の?
あれ、ひどいね。
余白多すぎ

618 :名無し募集中。。。:2006/10/30(月) 22:40:41
11月21日講演記念age
たぶんいかないけど

619 :吾輩は名無しである:2006/11/03(金) 07:30:35
>618
どこで???

620 :名無し募集中。。。:2006/11/04(土) 13:42:38
>>619
かほく市立河北台中学校っていうところで真昼にやるよ


621 :吾輩は名無しである:2006/11/04(土) 18:46:03
なんだかんだいって口先だけのエッセイストって感じはするよね。

622 :吾輩は名無しである:2006/11/28(火) 03:51:25
読んでいるとは思うが、彼にはベースが無いのが致命傷。

623 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 10:12:38
知識はあってもハートがない文章。心を動かされるものが無い。

624 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 23:26:53
単純に文章下手でしょ。
一人称多すぎ。


625 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 23:32:02
ガキだよな。そろそろ福田から乳離れしろよ。

626 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 23:40:36
>>625
坪内が福田のオッパイ吸ってる絵が浮かんだw

627 :吾輩は名無しである:2006/12/14(木) 12:23:01
この人自分でもいってるけど、ゴシップとか周辺知識ばかり集めていて
小説自体はまったく読んでないよね
誰が誰の後輩かとか
誰がどこでこういっていたとか
そんなのばっかり


628 :吾輩は名無しである:2006/12/14(木) 15:28:52
>>625の「福田」と >>626の「福田」は同じ?

629 :吾輩は名無しである:2006/12/14(木) 15:33:05
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1139784813/11-13

630 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 09:18:28
カビくさいぞ、たわしは。

631 :吾輩は名無しである:2006/12/18(月) 18:02:09
説教くさいよ
ご自分が世間様に説教できるほどのものと思ってるんですかね
読んでてこちらが恥ずかしくなりますよ

632 :吾輩は名無しである:2006/12/18(月) 18:15:05
こいつ何か勘違いしてるよな。ちなみに主要な著作は何よ?

633 :吾輩は名無しである:2006/12/18(月) 18:27:50
しらない
雑学はあるみたいよ
本の雑誌見たら、川本三郎が瀧口直太郎だか誰だかを引き合いに出して
昔は学者じゃない人が翻訳をやっていたといってるのに
瀧口は早稲田の教授だって指摘して、してやったりという感じだった
あとなんか書いてた
そういうことを指摘するのが知的だと思ってるのかもしれない
もっとも早稲田の教授だからって学者とはかぎらないわけですが

634 :吾輩は名無しである:2006/12/18(月) 18:30:24
自分が書いてないくせに語ってんじゃねーよ坪内!

635 :吾輩は名無しである:2006/12/18(月) 20:26:36
>>633は雑学すら無いみたいだね。
「瀧口」ではなく「龍口」だよ。

636 :吾輩は名無しである:2006/12/18(月) 22:20:59
瀧口だろう

637 :吾輩は名無しである:2006/12/18(月) 23:37:25
>>636
試しにググってみたが、結構無知な奴がいるんだね。
>瀧口直太郎 の検索結果 約 865 件

これじゃ坪内氏を笑ったって重み無いよなぁ。w

638 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 00:57:04
笑うというより嫌ってるんでしょ。

ここに擁護派が出てくるのは無粋というもの。

639 :名無し募集中。。。:2006/12/19(火) 03:48:41
>>632
慶応三年生まれ七人のつむじ曲がり☆カナ

640 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 05:05:10
イヤ、あれは厚い割につまらない。『靖国』の方がマシ。>>639
でも本領は短文だから、もう『文庫本を探せ!』が代表作でいいよ。

641 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 06:46:32
どれも「研究書」と呼べるものはありませんから
エッセイストだと思えば
腹も立ちません

642 :旦那:2007/01/10(水) 08:12:24
>>639
ハロカスヲタ死ね

643 :吾輩は名無しである:2007/01/11(木) 14:13:40
>>640
×『文庫本を探せ!』
○『文庫本を狙え!』

644 :吾輩は名無しである:2007/01/15(月) 00:23:49
農耕民族ってA型のこと

O型は狩猟民族、B型は遊牧民族

農耕民族A型は群れを作る。規則正しい横並びの群れを作るためには
無理やり敵を作り差別する・・・・これが、いじめ・・・・遺伝子レベル

AB型は約1700年前にできた。B型は2万年から1万5千年前。
A型は3万から2万5千年前。それ以前の数百万年は全員O型だった。

約2000年前にA型が日本にやって来たとき、日本の先住民(O型)を
大量殺戮したとおもう。アフリカの狩猟民族(O型)の99%は、
農耕民族(A型)に滅ぼされた。北米のインディアン(インディアンの99%は
O型)も大量殺戮され滅んだ。ヒットラーもブッシュもA型。
ドイツもアメリカも農耕社会。

農耕民族社会はいじめ、女性差別、虐待、大量殺戮、売春、ホームレス、
横並び結婚、を作りだした。
虐待されると自傷してしまう。今、日本の自傷者は百万人ともいわれている。
虐待されると、感情でも理性でも考えられなくなる。
農耕社会は虐待連鎖社会。

狩猟民族と農耕民族は歴史、感覚、認識の仕方がぜんぜん違う。
狩猟民族は農耕社会で生活すると傷つく。

教育は血液か遺伝子でクラス分け、しないとダメ。


645 :吾輩は名無しである:2007/01/15(月) 11:55:12
なぜそんなコピペをここに?

646 :吾輩は名無しである:2007/01/17(水) 20:50:33
737 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2007/01/17(水) 20:35:40
今回は心から同意だな。古典っていつまでたっても
読み終わらないよねw 坪内祐三もトルストイは最近まで
読んでなかったらしいし。

647 :吾輩は名無しである:2007/02/02(金) 17:43:02
そのコピペは・・・・

648 :吾輩は名無しである:2007/02/04(日) 03:26:48
古臭いと、トルストイも読まないでいいんですね^^

649 :吾輩は名無しである:2007/02/16(金) 10:50:27
SPA寒い

650 :吾輩は名無しである:2007/02/16(金) 12:30:26
名前すら知らん。そんなに人気あるのか?

651 :吾輩は名無しである:2007/02/20(火) 13:17:48
最近のSPA!の対談における坪内はとにかく面白くない。
今週も東京マラソンのトイレの話題を息せき切って語るが、福田の冷静なコメントだけが光る。
全体に「ユニークなことを語ろう感」がぷんぷんして鼻白む。
いつからこんなにつまらなくなったんだろう。
残念だ。

652 :吾輩は名無しである:2007/02/20(火) 13:23:02
文藝春秋の連載悲惨
やらせ問題について
「この程度のやらせがなければ番組はつくれない」とほえている

653 :吾輩は名無しである:2007/02/23(金) 10:52:47
文壇アウトローズかっこわるい(前園)

654 :吾輩は名無しである:2007/02/23(金) 23:46:30
>>651
すごくわかる

全然面白くないのに、おもしろくあろうとしてる事だけ分かるのが寒い

655 :吾輩は名無しである:2007/02/24(土) 00:18:07
この人、単純に頭がよくないんじゃないかしら。


656 :吾輩は名無しである:2007/02/25(日) 21:55:01
いかにも頭悪そうな顔ではあるな。

657 :吾輩は名無しである:2007/02/26(月) 13:19:34
文壇アウトローズ(笑)  自分で言うなよ。

658 :吾輩は名無しである:2007/03/04(日) 14:01:32
ポルトガル代表のデコとフーバスタンク(母ちゃん日本人)のヴォーカルににてる

659 :吾輩は名無しである:2007/03/08(木) 20:26:34
おまいら坪内さんが来てるの気づかんな




660 :吾輩は名無しである:2007/03/12(月) 11:31:44
地味だからね

661 :吾輩は名無しである:2007/03/16(金) 20:39:39
頭の悪い物知り

662 :吾輩は名無しである:2007/03/16(金) 22:32:50
>>661

あなたは全てを言い当てたような気がする。

663 :吾輩は名無しである:2007/03/26(月) 10:37:02
古い物が好きだと古くさいのか?
つまらん考え方だな〜。
頑固一徹とか自称しちゃうラーメン屋みたい。

664 :吾輩は名無しである:2007/03/26(月) 15:15:04
古くさいけど、横目で新しいものも
みてる坪ちゃんです。とか自分で
いいそうな鬱陶しい自意識。

665 :吾輩は名無しである:2007/03/26(月) 22:43:47
>>652
多数派の意見の反対を言っていれば知的だと勘違いしてる馬鹿なんでしょう。

666 :吾輩は名無しである:2007/03/30(金) 04:07:00
>>658
フーバスタンクにワロタ
確かに似てる。

667 :吾輩は名無しである:2007/04/04(水) 10:46:21
カス

668 :【無料】日本文化チャンネル桜スカパー241ch見ようぜ:2007/04/05(木) 00:23:46

日本文化チャンネル桜は、平成十九年三月三十一日をもってスカイパーフェクTV!Ch.767における
24時間放送を休止し、同Ch.241「ハッピー241」の夜の時間帯で放送を続けることになりました。

※「ハッピー241」での放送時間(4月1日?)は、以下のとおりです。スカイパーフェクTV!
の受信環境があれば、どなたでも無料でご覧になれます。
       【月?金】18:30?21:30/23:00?24:00
       【土・日】21:00?24:00

http://www.ch-sakura.jp/index.html




669 :吾輩は名無しである:2007/04/09(月) 13:07:36
保守

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