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Salman Rushdie

1 :吾輩は名無しである:03/10/25 21:35

ホメイニを待ちながら


2 :アサシン:03/10/25 21:45
1はやばいよ

3 :吾輩は名無しである:03/10/25 22:10
1ですが、書き込み規制がきつく(すぐ「騙されてますよ?」表示)
自作自演があまりできません。どうか落とさないように盛り上げてください。
ちなみに「真夜中の子供たち」は絶版中です。

4 :アサシン:03/10/25 22:18
書き込み規制って?
ホメイニの陰謀?
自作自演で頑張ってください。
援護射撃は検討します。

5 :吾輩は名無しである:03/10/25 22:56
ひろゆきや夜勤さんが実はイスラム教徒で、1に規制かけてたら面白いな。

6 :吾輩は名無しである:03/10/25 23:35
ってか1はマジで殺されるかもしれない。
くれぐれも気をつけて。
後「真夜中の子供たち」を復刊して。

7 :吾輩は名無しである:03/10/26 00:17
このひとはえいごでほんをかいてるの?

8 :吾輩は名無しである:03/10/26 09:53
ノーベル賞いつになったら取るんだ?
悪魔の詩は最高。最近出た東と西もおすすめ。

9 :吾輩は名無しである:03/10/27 01:22
ノーベル賞はもらえないだろうな

10 :吾輩は名無しである:03/10/27 08:23
ラシュディーにノーベル賞出すのは政治的配慮からしばらくはないでしょう。

11 :アサシン:03/10/27 15:24
ラシュディの主な著作ね
1975『グリマス』
1981『真夜中の子供たち』Midnight's Children
1983『恥』Shame
1987『ジャガーの微笑』
1988『悪魔の詩』The Satanic Verses
1990『ハルーンと物語の海』
1991『想像の故郷──エッセイと批評1981−1991』
1994『東と西』
1995『ムアーの最後のため息』
1997『ヴィンテージブック インド文学』
1999『彼女の足下の土地』

>1さん
スレ立て人ならこれくらいやんないと暗殺されるよ。

12 :村上の龍:03/10/27 20:12
ブッカー賞を取った「真夜中の子供たち」は面白いよ。インド風味溢れる濃密な文体、
マジックリアリズムの系譜を汲んだ夢幻的な世界。ラストまで一気に読める。
ラシュディの著作を読んでて思うのは彼がとても生真面目な、まるでカミュやコンラッドみたいな
モラリストであるということ。またそうでありながらユーモアのセンスもある。

スピーチより「世の中の出来事が国境を越えるようになったのに併せて、個人
個人が国境を越えるのが当たり前になったことも文学に変化をもたらしている。
かつては、人々が同じ文化背景を共有していることが当然の前提として文章を
書くことができた。でも今は、別の国へ移住をする人した人がたくさんいる。
ひとりで複数の文化を持ち合わせている人がたくさんいる世の中になってきた
ため、昔のような前提でものを書けなくなってきている」

人間が社会に与える影響を凝視する彼の淡々とした言葉は、筆禍により長年の潜伏生活を続けてきた彼の人生も相まって
大きな説得力を持って私達の胸に迫ってくる。ポストコロニアル世界が生んだ私の最も好きな作家。
これからもどんどん良い作物をつくってほしい。

13 :吾輩は名無しである:03/10/28 20:11
「悪魔の詩」は百年の孤独に匹敵した

14 :吾輩は名無しである:03/10/28 20:36
ガルシア=マルケス好きなら
ラシュディも面白い?

15 :吾輩は名無しである:03/10/28 21:23
そういえば「悪魔の詩」を日本語訳した筑波大かどっかの先生、殺されたよね。
かなり前の事件だけど、あれ、犯人つかまったのかな。
いまだったら大騒ぎだろうね。当時ほとんど取り上げられてなかったような気が
するけど、とんでもない話だよね。

16 :吾輩は名無しである:03/10/28 21:25
小説 『悪魔の詩』訳者殺人事件
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/syousetu.htm

17 :アサシン:03/10/29 00:37
結構有名な事件だと思うけれど。
風流夢譚事件ほどじゃないにしても。
おれも1と同様にやばいかな?

18 :吾輩は名無しである:03/10/29 01:01
2月15日、イランのホルダホ財団(貧困者の救済を目的とする財団)の
責任者のサナイ師はラシュディを「処刑」した者に、巨額の賞金を与えると発表した。

貧困者の救済を目的とする財団
貧困者の救済を目的とする財団
貧困者の救済を目的とする財団

19 :吾輩は名無しである:03/10/29 17:38
>7月、トルコで行われたトルコ語翻訳者の集会が襲撃を受け、37人の死亡者が出た。
これも凄い。ラシュディは生きる事が命懸けだな。まさに。
>>14
面白い。ラシュディの小説も現実と非現実が混交した世界を持ってる。

20 :1:03/10/29 21:54
もう、書き込むことができなくなりました。
ただもっとたくさん本を読んでいれば良かった。
ラシュディのスレを立てるべきではありませんでした。ですが

21 :吾輩は名無しである:03/10/30 16:15
おい1よ、どうした!
「ですが」で終るなー!

22 :吾輩は名無しである:03/10/30 16:22
>>21
1は殺されたってこと?

23 :吾輩は名無しである:03/10/30 18:44
カキコ中にスナイパーに殺られたか?

24 :吾輩は名無しである:03/10/30 18:57
真夜中の子供たち、読みたいのに売ってない・・・・・・
古本屋も回ってみたがなかったし

25 :吾輩は名無しである:03/10/30 18:58
amazonやbk1など、ネットで買うのはやめとけ。

26 :吾輩は名無しである:03/10/30 20:04
どうして?

27 :アサシン:03/10/30 23:17
やはり1はやられたか‥ 忠告してやったのに‥
きっと1991年の五十嵐教授のときと同じ犯人だろう。
ところで

28 :吾輩は名無しである:03/10/31 00:29
サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! 
サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! 
サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! 
サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! 
サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! 
サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! 
サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! 
サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! 
サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! 
サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! 
サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! サラマン・ラシュディより田口ランディ! 

29 :吾輩は名無しである:03/11/09 18:15
ところで、オックスフォード固有名詞発音事典では「ルシュディ」なのだが

30 :校長が強盗:03/11/09 18:19
この事件は報道されていません。教育委員会も校長を処分しません。
 皆様の力でこの事件を広めてください。
被害者先生のサイト
 http://www.geocities.co.jp/NeverLand/8595/
 事件究明を求める署名サイト
 http://chiba_273.at.infoseek.co.jp/
   ∧_∧
  (  ^^ )< ひろめよう


31 :吾輩は名無しである:03/11/26 21:41
ガンジーあげ

32 :吾輩は名無しである:03/12/04 19:26
悪魔の詩 本当に読んだ人いるの?どこがおもしろかったの?

33 :吾輩は名無しである:03/12/27 21:11
保守

34 :吾輩は名無しである:03/12/29 04:54
>>32
読んだ人は皆刺し殺されました

35 :吾輩は名無しである:03/12/30 08:56
まとまった翻訳が出ればねえ・・・・・・
読める人は英語で読んでるだろうし

36 :12345梨789:04/01/01 23:46
『恥』は以前に三浦雅士が誉めてたな。入手してみっか。

37 :吾輩は名無しである:04/01/26 18:43
武田泰淳が生前目をつけてたよ

38 :吾輩は名無しである:04/01/26 18:55
midnight's children,単語厳しい・・・
最近,インド系の英語文学の躍進が目覚しいよな。
ブッカー賞では、おととし"life of Pi"だっけ?で取った人とか。
arundhtai roy なんかかなりよい。
ノーベル賞取ったnaipaulはいわずもがな。
ピューリッツァー賞受賞者のjhumpa lahiriはまあまあ。
なかでも、ラシュディは別格だが,いかんせん,読みにくい・・・
プロットも入り組んでる上,モチーフ・エピソードも超現実的なので
想像で読みきれないところがある。
日本語で読めって?ペーパーバックのほうが安いし早いし種類が多いので。

39 :吾輩は名無しである:04/02/04 23:51
ゴシップ・ネタで2、3日前に新聞に出てた。
若い女優と結婚とか何とか…

40 :吾輩は名無しである:04/03/05 19:26
最近新しいのでたけどおもしろい?
読んだ人感想みして

41 :吾輩は名無しである:04/03/05 21:22
>39
確か映画「ブリジット・ジョーンズの日記」
に出演してたよね。
案外華やかな生活してるのか?


42 :吾輩は名無しである:04/03/24 16:30
>>38
禿しく同意
俺も翻訳探してうろつきまわるの疲れて原書で読んでるんだが
筋が入り組みすぎててね・・・むちゃくちゃ面白いんだけど。
あと多少インド現代史の知識があったほうがいいかも。
知らなくても大いに楽しめるだろうけどね。

43 :ガディワッツ:04/03/30 18:18
イラン政府による懸賞金は今既に解除されていますね。
ただ、死刑宣告をだした者しかファトワの解除をできないという理由から、
宗教関係の高官たちには未だに狙われているラシュディ。
おとろしい。

44 : ◆W8wHf8QLzQ :04/04/09 13:34
というわけで、イスラムについて話すなら今が旬。
サルマンラシュディ「悪魔の詩」はイスラム今日の知識がないと読めません。
さまざまな隠喩がわけわからんちんですからね。
たとえば、水が都市を崩していくあの表現についても、実際にムハンマドが歴史的に行った行為をもとにしております。
日本人にはあまりなじみがないイスラム教について理解を深めませう。
たとえば、今話題のシーア派は、典拠と類推(コーランで対応できない問題に神学者が後付で結論を出したもの)による解釈を認めないので
スンナ派(さらに、シャーフィイー派、ハナフィー派、マーリク派、ハンバル派)と対立してるんですよ。
よりよい理解のために、情報の持ち寄りきぼん。


45 : ◆W8wHf8QLzQ :04/04/09 13:42
自衛隊は給水活動をしているということだが、これはある意味ヤヴァイ名目なのですよ。
なぜなら、


                                ああ、かくのめんどくせ。


46 : ◆W8wHf8QLzQ :04/04/09 18:57
あげる。おまえらに聞きたいのだが、この本読みましたか?


47 :吾輩は名無しである:04/04/14 01:00
age

48 :ガディワッツ:04/04/26 06:41
上でちょっと話題にのぼっていたけれども、
どちらかといえば、悪魔の詩よりも真夜中の子供たちの方が「百年の孤独」に近いと思う。
だって、自動ピアノが出てきたり、不吉なことばかり言う予言者が出てきたりするんだよ。
絶対、狙ってる。

49 :吾輩は名無しである:04/06/24 00:34
最近のものも翻訳して欲しいにゃあ・・・

50 :吾輩は名無しである:04/06/24 02:52
ラシュディ論でなにかめぼしいものありませんか?

51 :吾輩は名無しである:04/07/20 02:09
age
いま"fury"読んでます。

52 :吾輩は名無しである:04/10/03 15:32:22
"The enchantress of Florence"って発売されてるのだろうか。
どこのオンラインショップ見てもnot yet published だし。
かと言ってbibliographyには(2003)とかでてるしな。
誰か情報キボンヌ


53 :吾輩は名無しである:04/10/29 22:00:03
age

54 :吾輩は名無しである:05/01/02 17:21:52
”the moor's last sigh”最高

55 :吾輩は名無しである:05/01/05 05:32:52
人気ないんだなあ

56 :吾輩は名無しである:05/01/05 08:24:37
>>55
だって読んでたら殺されるかもしれないんだよガクブル

57 :吾輩は名無しである:05/01/20 02:02:07
age

58 :吾輩は名無しである:05/01/23 14:20:40
l


59 :吾輩は名無しである:05/01/27 19:50:25
またファトワがリニューアルされたみたいですね。
アヤトラ・ハメネイがメッカ巡礼者へのメッセージで伝えたらしい。
ラクシュミーと結婚したばかりなのに・・・

60 :吾輩は名無しである:05/02/01 20:10:02
あげとくか

61 :吾輩は名無しである:05/02/07 10:42:31
どうやら9月に新作の発売が決定した模様。
タイトルは"Shalimar the Clown"
内容は、殺人事件から始まり、カシミールとアメリカを舞台にした
話らしい。
amazonなどで発売が予告されていた
enchantress of floerence
the careless masters
parallelville
等は不明

62 :吾輩は名無しである:05/02/12 21:07:58
今日、ブックオフで『真夜中の子供たち』を買ったよ。
上下で1000円なり。

63 :吾輩は名無しである:05/02/12 22:24:02
age

64 :吾輩は名無しである:05/02/17 21:23:54
sugu ochitekurukara agetokuka

65 :吾輩は名無しである:05/02/18 08:15:18
いつノーベル賞をとるの?

66 :age:05/03/07 10:44:53
agetoko

67 :吾輩は名無しである:2005/03/30(水) 22:22:50
上尾

68 :吾輩は名無しである:2005/04/11(月) 18:54:17
このスレの住人としては
『ハルーンとお話の海』ってどうなの?
子供の読み物って感じでしょうか?

近くの古本屋で安く出ていたので気になっています。

69 :吾輩は名無しである:2005/05/09(月) 20:21:26
上尾

70 :吾輩は名無しである:2005/05/18(水) 20:38:03
agetokimasuyo

71 :吾輩は名無しである:2005/05/18(水) 23:16:21
>>68
風刺文学としても、メタフィクションとしても読める名作だと思うよ。

72 :吾輩は名無しである:2005/05/19(木) 05:38:09
この人の本読むと暗殺される可能性があるからなー

73 :吾輩は名無しである:2005/05/20(金) 12:22:51
この作家のすごいとこって何だ?

74 :吾輩は名無しである:2005/05/24(火) 21:05:40
>>73
読んだことある?基本的には凄いか凄くないか、何処が凄いかなんて自分で判断すればいいことだが。
一般的にはストーリーテリングの巧みさ、マジックリアリズムの技巧・想像力の独創性、テーマの壮大さとそれに見合う力量が評価されてるよね。

75 :吾輩は名無しである:2005/05/24(火) 22:10:32
このスレの人間は何人刺殺されたんだろ

76 :73:2005/05/24(火) 22:12:04
>>74
ありがとよ! 今年読んでみっか。

77 :68:2005/05/26(木) 00:20:54
>>71
サンクス。大人でも楽しめそうってことですね。
読んでみます。

78 :吾輩は名無しである:2005/05/29(日) 01:40:49


79 :吾輩は名無しである:2005/06/01(水) 14:19:27


80 :吾輩は名無しである:2005/06/02(木) 18:36:35
e

81 :吾輩は名無しである:2005/06/28(火) 17:25:16
g

82 :吾輩は名無しである:2005/07/02(土) 04:18:15
ホント、誰もいないな。早く新刊でねーかな。

83 :吾輩は名無しである:2005/07/12(火) 03:21:11
あげ

84 :吾輩は名無しである:2005/07/18(月) 22:36:46


85 :吾輩は名無しである:2005/07/18(月) 23:28:05
英語で頑張って読みたいが、どこで入手したらいいんでしょう?
注文したらイスラム関係者に狙われませんか?w
やっぱamazon.com?

86 :吾輩は名無しである:2005/07/19(火) 00:12:39
おお! わたしの ともだち! おまちしておりました。 うっているものを みますか?

87 :吾輩は名無しである:2005/07/23(土) 14:50:26
あげ

88 :吾輩は名無しである:2005/07/23(土) 15:01:02
おおあなたひどいひとわたしにくびつれといいますか?

89 :吾輩は名無しである:2005/07/23(土) 19:43:27
『ハルーンとお話の海』がすげー面白かったんだけど、
次に読むのはどれがオススメ?


90 :吾輩は名無しである:2005/07/24(日) 00:54:47
真夜中の子供たちに決まってるだろ!!!!

91 :89:2005/07/25(月) 14:19:46
オマエの言葉を信じて早速注文してきたさ


92 :吾輩は名無しである:2005/07/25(月) 14:33:06
後悔はしないさ。midnight's childrenはブッカーオブブッカーズ受賞の大傑作。

93 :マルケス:2005/08/05(金) 17:08:49
復刊ドットコム って検索してみな。

絶版になってる本に投票すると、また復刊してくれるよ。


「真夜中の子供たち」に一票いれようよ。

94 :吾輩は名無しである:2005/08/13(土) 18:51:34
ラシュディの新作、"Shalimar the Clown"が来月の発売を控えて、ブッカー賞の
ロングリストに選ばれました。今年のロングリストははイアン・マーキュアン、J.Mクッツェ、
イシグロなどの大御所に加えゼイディ・スミス等の新鋭も加わり、大激戦らしいです。
ちなみに、大手ベッティングサイトのウィリアム・ヒルによればラシュディがブッカー賞を
取るオッズは7倍だそうです。

カシミールやヨーロッパを舞台に、陽気な青年シャリマールが過激派の導師に導かれ
冷酷なテロリストになる様を描いた新作、"Shalimar the Clown"の粗筋は以下の通り。




95 :吾輩は名無しである:2005/08/13(土) 18:55:13
Los Angeles, 1991. Ambassador Maximilian Ophuls, one of the makers of the
modern world, is murdered in broad daylight on his illegitimate daughter India’s
doorstep, slaughtered by a knife wielded by his Kashmiri Muslim driver, a
mysterious figure who calls himself Shalimar the clown. The dead man is a
charismatic World War Two Resistance hero, a man of formidable intellectual
ability, a former US ambassador to India and subsequently America’s counter
-terrorism chief. The murder looks at first like a political assassination, but
turns out to be passionately personal.

This is the story of Max Ophuls, his killer and his daughter ― and of a fourth
character, the woman who links them, whose story finally explains them all. It
is an epic narrative that moves from California to Kashmir, from Nazi-occupied
Europe to the world of modern terrorism. Along the way there is kindness, and
magic capable of producing miracles; there is also war ― ugly, unavoidable and
seemingly interminable. And there is always love, gained and lost, uncommonly
beautiful and mortally dangerous.



96 :吾輩は名無しである:2005/08/13(土) 18:56:03
Everything is unsettled. Everything is connected. Lives are uprooted, names keep
changing ― nothing is permanent. The story of anywhere is also the story of
everywhere else. Spanning the globe and darting through history, Rushdie’s narrative
captures the heart of the reader and the spirit of a troubled age.

The second portent came on the morning of the murder, when Shalimar the driver
approached Max Ophuls at breakfast, handed him his schedule card for the day,
and gave in his notice. The ambassador’s drivers tended to be short-term appointees,
inclined to move on to new adventures in pornography or hairdressing, and Max was
inured to the cycle of acquisition and loss. This time, however, he was shaken, though
he did not care to show it. He concentrated on his day’s appointments, trying not to
let the card shake. He knew Shalimar’s real name. He knew the village he came
from and the story of his life. He knew the intimate connection between his own
scandalous past and this grave unscandalous man who never laughed in spite of
the creased eyes that hinted at a happier past, this man with a gymnast’s body and
a tragedian’s face who had slowly become more of a valet than a mere driver, a
silent yet utterly solicitous body servant who understood what Max needed before
he knew it himself, the lighted cigar that materialized just as he was reaching for
the humidor, the right cuff-links that were laid out on his bed each morning with the
perfect shirt, the ideal temperature for his bathwater, the right times to be absent as
well as the correct moments to appear. The ambassador was carried back to his
Strasbourgeois childhood years in a Belle E'poque mansion near the now-destroyed
old synagogue, and found himself marvelling at the rebirth in this man from a distant
mountain valley. . . .
―from Shalimar the Clown

97 :吾輩は名無しである:2005/08/18(木) 01:28:43
新作が出るというのにこの寂れっぷり・・・・

98 :吾輩は名無しである:2005/08/21(日) 19:40:13
98


99 :吾輩は名無しである:2005/08/21(日) 19:42:21
99

100 :吾輩は名無しである:2005/08/21(日) 19:42:51
100

101 :吾輩は名無しである:2005/09/04(日) 20:02:49
新作、結構評判微妙だな。傑作としてる書評もあるが、今ひとつとの評判も・・・・特にジョン・アップダイク
の評はアテにしているだけにきつかった。ただ、前作(fury)、前々作(ground〜)よりはいいみたい

102 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 21:02:46


103 :吾輩は名無しである:2005/09/13(火) 03:53:33
新作読み始めた

104 :吾輩は名無しである:2005/09/24(土) 03:51:15
"Shalimar the Clown"読了しました。かなりよかったです。

105 :吾輩は名無しである:2005/09/29(木) 17:35:06
hhhhhhhhhhhh

106 :吾輩は名無しである:2005/10/05(水) 14:21:18
映画ブリジット・ジョーンズの日記に
カメオ出演してたね。
びっくりした。

既出?

107 :吾輩は名無しである:2005/10/22(土) 19:45:07
そういえばstep across this lineでフリジットジョーンズに出たときの話を書いてたな・・・・

108 :吾輩は名無しである:2005/10/25(火) 13:10:43
age

109 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 01:15:08
hage

110 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 01:34:38
1は死んだのだろーか・・・

111 :吾輩は名無しである:2005/11/28(月) 10:58:31
faqですまんが、悪魔の詩面白い?背表紙だけよく視野に入るけどまだ読んでない。
訳者の死はショックだったな。風流夢譚事件を思い出した。

112 :吾輩は名無しである:2005/12/15(木) 01:31:43
>>111
俺は邦訳は読んでないけど、読む価値はあるよ。
ラシュディでは「真夜中の子供たち」と並ぶ傑作。"不敬な"部分もすごい。

113 :吾輩は名無しである:2005/12/15(木) 01:55:41
『真夜中の子供たち』を読むとカレーが食いたくなるぞ。

114 :吾輩は名無しである:2005/12/15(木) 02:00:09
むしろチャツネが食べたい。

115 :吾輩は名無しである:2005/12/15(木) 02:57:21
>>114
メアリーのチャツネか。

116 :吾輩は名無しである:2005/12/15(木) 03:19:34
>>112
レスサンクス。
"不敬な"もの、大好物だしw
読んでみます。

117 :吾輩は名無しである:2005/12/22(木) 01:41:59
age

118 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/02(月) 02:13:07
「ブリジット」
出演って何分後?

119 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/12(木) 13:21:43
まるでMidnight's Children
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_01/t2006011105.html

120 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/21(土) 23:53:13
本スレだよねこっち。

121 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/22(日) 05:11:29
試験電波発射中!!

122 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/04(土) 14:12:31
hosyu

123 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/07(火) 22:10:29
朝日の社説よんだんだけど、この人まだ隠れてるの?

124 :吾輩は名無しである:2006/03/03(金) 13:15:31
あげ

125 :吾輩は名無しである:2006/03/18(土) 05:29:52
>>123
イラン政府によって正式にファトワが撤回された98年以降は表に出てるよ

126 :吾輩は名無しである:2006/03/18(土) 05:37:36
ラシュディの主な著作
1975『グリマス』
1981『真夜中の子供たち』Midnight's Children
1983『恥』Shame
1987『ジャガーの微笑』
1988『悪魔の詩』The Satanic Verses
1990『ハルーンと物語の海』
1991『想像の故郷──エッセイと批評1981−1991』
1994『東と西』
1995『ムアーの最後のため息』
1997『ヴィンテージブック インド文学』
1999『彼女の足下の土地』


127 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/03/18(土) 06:40:04
まだ生きてるのか・・・。

128 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/03/18(土) 06:41:39
>>125
ふーん、そりゃ良かった。

129 :吾輩は名無しである:2006/03/18(土) 06:45:48
「処刑ライダー」ってチャーリー・シーンのでてた映画だな。
淀川先生の映画劇場でよく放送してた。
どーでもいいはなしだけど

130 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/03/18(土) 07:04:56
そんなこともあったな。

131 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/03/18(土) 07:06:22
いや、見たことないけどw

132 :吾輩は名無しである:2006/03/21(火) 09:48:19
なんでムーア人以降の小説は翻訳されないのだろう。
なんだかんだいっても、ラシュディなので一定水準は越えているだろうし、
それなりの読者はいるのではないだろうか。

133 :吾輩は名無しである:2006/03/28(火) 23:24:44
>>132
やっぱ、五十嵐助教授暗殺事件があったからね
ジャガーの微笑みとか東と西とかハルーンとか当たりさわりのない奴しか訳せないふいんき(←なぜか変換できない)なんじゃない?
俺はしょうがないから英語で読んでますよ。

俺的な評価

・グリマス         未読
・真夜中の子供たち   95点
・恥             85点
・悪魔の詩         90点
・The Moor's Last Sigh  80点
・Ground Beneath Her Feet 未読←散々な出来らしい
・ Fury              60点
・Shalimar The Clown 85点

134 :吾輩は名無しである:2006/03/29(水) 20:06:19
今更訳者が殺害されることもないでしょ。ムーアと最新作は「恥」くらいの
できであれば十分に翻訳される価値あるし、ある程度は売れるんでないの?

135 :吾輩は名無しである:2006/04/09(日) 17:27:39
ほっす

136 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 16:31:39
hosyu

137 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 16:32:24
again

138 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 16:43:39
雰囲気←ふんいき○ふいんき×

139 :吾輩は名無しである:2006/06/25(日) 22:59:58
そろそろ例の事件が時効ですが、何か?

140 :吾輩は名無しである:2006/06/26(月) 18:27:03
amazonの悪魔の詩の、レヴューにひどいのがあるな。

141 :吾輩は名無しである:2006/06/26(月) 23:27:45
これだな

惨憺たる翻訳で日の目を見なかった不幸, 2005/03/05
レビュアー: "teppei_aita" - レビューをすべて見る

〜この本の日本語翻訳版は二重の不幸をしょっています。
まず、例のホメイニ騒動による不幸、
そして、翻訳のあまりの酷さによる不幸、の2つです。

あれだけ話題になった(さして難解ではない)本が
ついに日本国内でまともな評価を得られないまま、15年も(!)放置されているのは、
内容うんぬん以前に、誰も日本語訳を読み通せなかったから、ですね。

〜〜会話文は誰の台詞なのかわからないわ、現代の話を過去の話とごっちゃにするわ、
ただでさえわからない誤訳だらけの文章に、「でござる。」だの意味不明語を使われた日には、
頭も痛くなります。
"Otto e Mezzo" を「オットー大帝」(?)と訳していた部分には本当にたまげました。
訳者は フェリーニの "8 1/2"〜〜 も知らなかった人なわけね。

訳者が事件に巻き込まれたのは残念でしたが、この本も本当に不幸ですね。

ちなみに原書は、
サッチャーへの揶揄, IRA, ホメイニ など日本語訳では全くわからなくなってますが、
80'sロンドンの南アジア人移民の人生をマジックリアリズムで描いた傑作です。〜


142 :吾輩は名無しである:2006/06/26(月) 23:44:41
で、teppeiの指摘は正しいのか?

143 :吾輩は名無しである:2006/06/28(水) 16:38:03
"otto e mezzo"がフェリーニの「8 1/2」の原題だというのはその通り。
81/2は超有名な映画だが、原題は知らなくても仕方ないような気がする。
もっとも訳出に当たって確認しないというのはなんとも・・・・
ラシュディにはわかりにくい映画ネタが頻出だね。furyの去年マリエンバートで(これも原題で書いてた)
とか、shalimarのマックスオフェールスとか。

144 :吾輩は名無しである:2006/06/28(水) 16:46:23
>>138
文学板だと未だに素で突っ込む奴がいるんだなw

145 :吾輩は名無しである:2006/06/28(水) 17:20:53
こっちじゃないか?


111 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

こりやアカン, 2005/01/11
レビュアー: amani - レビューをすべて見る

この本にイスラム教を信じる人にとっても、イスラムに反対な人にとっても所々面白い部分があるが、
novelとしてのスタイルがストレートしすぎる。
イスラム教でホリーな名前などを直接使い、歴史的も社会的もモラル的もなんの証拠もないことを
事実として世間に売り込もうとしている。この行為があまりよくないだと思う。
この本がおおぜいのイスラム教を信じる人々にキズをつけた。
世の中あまり平和が訪れないことの一つの原因としてこのような行為が考えられるのではないだろうか。
平和がほうしいなら人にキズをつけない!これはサルでも小学校レベルの教育を受けたら分かるものである。
イスラムに反論する本が物語りではなく、論理的に証拠のもとで反論しても構わないが、
この本の内容を論理として一切認めない。読んで”こんな本だったんだ”と思って結構だ。
内容がまったく嘘だらけだからである。作者のRushdieが自分の立場をイギリスで強くするために
この本を書いたと思うが、貧乏なイギリスに逃げたインド人には無理もないことではないだろうか。
この本を読もうと思ったら、ぜひまずイスラム教の考え方やその歴史について多少勉強してからにしてください。



そのままコピペしてきたら、改行なし。
それに、英語を翻訳したような文章、あと、下巻にも同じレヴュー。

146 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/04(火) 20:52:18
俺のイスラムの食わず嫌いはあの一件のせいだったと思うが、
世の中は変わる、ものの見方も変わる。

9.11の直後にニューズウィークに不機嫌そうな顔で
引っ張り出されてたよなw

147 :吾輩は名無しである:2006/07/05(水) 23:31:16
時効が目前です・・・

148 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 09:25:05
「悪魔の詩」翻訳者殺害事件、時効が成立
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060710i114.htm




149 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 09:37:50
酷い話だね。悲しい。

150 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 09:46:52
とっくに外国だろうな。

151 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 11:29:14
>>1
英文字スレタイやめろよ。検索ひっかかんねえんだよ。

152 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 14:55:45
なんでこのスレにラノベのクソ婆>146が来んだ? 

暇に任せて板を荒らすんじゃねえ! 氏ねよ盗作ゴミ婆

153 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/11(火) 17:44:47
時効成立かい。

日本の邪悪で狡猾な多神教徒諸君、
悲劇を繰り返したくなくば、口は
慎むべきだぞ。

154 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 17:56:38
>153
自分の盗作の後始末でもしてろ、クソ婆w

155 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/11(火) 18:41:56
貴様たちに同情する馬鹿はいない。

156 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 19:04:12
>>152>>154
自己紹介?まだやってるんですか

157 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 19:10:36
>>155 >>156
盗作ばあさん自己紹介?まだやってるんですか


158 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 19:12:43
盗作婆ほどの馬鹿はいないな
たしかにこの頭じゃラノベすら盗作でしか書けないだろうと思われ

159 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/11(火) 19:14:27
草野、やくみつる、身の程を弁えないと大怪我するぞ。

160 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/11(火) 19:19:54
アメリカの血みどろのイラク侵略に加担する日本人、
貴様たちは最早、無力な被害者ではない。

161 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/11(火) 19:25:37
イスラム法学者のタバリーによると、預言者ムハンマドはかつてメッカ
の多神教の神を認める章句を読み上げたという内容の事が記されている。
後にムハンマドは、その章句を神の預言によるものではなく悪魔による
ものだとした。これが、この本の原題の意味である。この他にも
イスラム教に対する揶揄が多くちりばめられており、イスラム教に対する
挑発でもあった。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E8%A9%A9

162 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/11(火) 21:10:52
ジダンってアルジェ移民なんだな。上っツラのキャリアより、
黙ってたら男が廃るって場面だろ。

163 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 21:52:10
>>157
自分の母親とか妻とか娘とかに言っておけよ。「婆さん」ってね。

164 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 22:00:24
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はえなりかずき、学歴コンプレックス  
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はみじめなみじめな中年盗作婆
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は40過ぎ、下劣なおばはん
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はブザマな自作自演。ケツが丸見え
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はゴン=処刑ライダー=AmiLaLa ◆V0C09R5Pg.
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は臭い自作自演汚いパンツが丸見え


165 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/11(火) 22:11:14
こういうアンフェアな宗教批判ネタで圧力かけようとすると
完全に逆効果なわけだな。

166 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 22:22:41
なるほど婆は臭いわけだな

167 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 22:23:24
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はゴン=処刑ライダー=AmiLaLa ◆V0C09R5Pg.

盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は 文学板に糞ラノベスレ乱立した犯人
盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は 糞のような低劣レスと自作自演レスを撒く犯人
盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は 24時間板粘着し良スレをゴミれすで汚す犯人

>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はえなりかずき、学歴コンプレックス  
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はみじめなみじめな中年盗作婆
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は40過ぎ、下劣なおばはん
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はブザマな自作自演。ケツが丸見え
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はゴン=処刑ライダー=AmiLaLa ◆V0C09R5Pg.
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は臭い自作自演汚いパンツが丸見え


168 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/12(水) 00:26:53
残念だったな、お前らw

169 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/12(水) 00:27:39
お前たちは俺では決してないわけだ。

170 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/13(木) 18:32:25
今朝のジダンの会見、堂々として悪くなかったな。
あー、世の中の薄汚いことw

171 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/13(木) 22:55:20
民放のワイドショーで、翻訳者殺害事件の時効ニュースを
やってイスラム憎しの雰囲気作って、そのままアルジェ移民
のジダンの話題に入って、ジダンを悪者にしようとすんだぞ?

誰だってアタマ来るだろ?

172 :吾輩は名無しである:2006/07/13(木) 23:16:52
ばーさん汗かいて w

173 :吾輩は名無しである:2006/07/13(木) 23:23:12
ガンガレ ガンガレ 盗作婆w

174 :吾輩は名無しである:2006/07/13(木) 23:54:46
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はゴン=処刑ライダー=AmiLaLa ◆V0C09R5Pg.
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は臭い自作自演汚いパンツが丸見え

さとうあき=処刑ライダーは、40才以上のおばさん!すごっ

175 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/14(金) 00:32:57
単にアタマに来るってか、人間なるものの情けなさが悲しいというか、
悔しいというかw

176 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/14(金) 00:50:45
ナメられてんなーという苛立ち。世の人って
神様の怖さとか実感薄いせいだろうなw

177 :吾輩は名無しである:2006/07/14(金) 01:03:23
ばーさんはバカ、まで読んだ

178 :吾輩は名無しである:2006/07/14(金) 01:04:11
ほとんど狂気だわなw 盗作のバカ婆は

179 :吾輩は名無しである:2006/07/14(金) 01:05:36
貼っとけ
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はゴン=処刑ライダー=AmiLaLa ◆V0C09R5Pg.

盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は 文学板に糞ラノベスレ乱立した犯人
盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は 糞のような低劣レスと自作自演レスを撒く犯人
盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は 24時間板粘着し良スレをゴミれすで汚す犯人

>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はえなりかずき、学歴コンプレックス  
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はみじめなみじめな中年盗作婆
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は40過ぎ、下劣なおばはん
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はブザマな自作自演。ケツが丸見え
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人はゴン=処刑ライダー=AmiLaLa ◆V0C09R5Pg.
>盗作ラノベ婆佐藤亜紀本人は臭い自作自演汚いパンツが丸見え



180 :吾輩は名無しである:2006/07/14(金) 01:20:01
盗作ラノベの婆っての、醜悪だ。あちこちのスレでジサクジエンしとるがなw
このおばはんて真性アホ?


181 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/14(金) 01:27:51
俺は興味ないったら興味ないなー。

182 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/19(水) 00:22:48
いや、腐った世の中だなー。

183 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/19(水) 01:11:09
許さんぞ貴様ら。

184 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/19(水) 01:13:34
0 名前:国賊ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/19(水) 01:07:09 ID:1UccHgR8
アメリカ兵に強姦されまくる心の手当てはどうするの?


81 名前:名無しさん@3周年 :2006/07/19(水) 01:07:21 ID:WiAi5Hdm
国家財政が1000兆円にまで赤字が膨らむのは


  「偽日本人が政権中枢に影響力を持っている」ことも原因の一つだ。


82 名前:名無しさん@3周年 :2006/07/19(水) 01:11:17 ID:WiAi5Hdm
朝鮮人に強姦されまくった件数の方がたぶん多いよ。
終戦直後には。

185 :吾輩は名無しである:2006/07/19(水) 04:14:09
>>179
HN「ペンギン」も付け加えろw

186 :吾輩は名無しである:2006/08/01(火) 08:08:16
馬鹿が削除依頼出したぞ
このまま荒らすと削除されるからしばらく自重しろ

というか、嵐は雑談スレでやれ


187 :吾輩は名無しである:2006/08/30(水) 15:51:14
あげtky

188 :吾輩は名無しである:2006/09/18(月) 03:47:41
はげ

189 :吾輩は名無しである:2006/11/01(水) 13:01:11
age

190 :吾輩は名無しである:2006/12/03(日) 13:47:01
がえ

191 :吾輩は名無しである:2007/01/17(水) 08:05:49
ホシュ

192 :吾輩は名無しである:2007/04/07(土) 09:55:16
age

193 :吾輩は名無しである:2007/04/07(土) 10:26:52
sage

194 :吾輩は名無しである:2007/04/07(土) 10:27:42
hage

195 :吾輩は名無しである:2007/04/07(土) 10:28:20
hoge

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