5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【京都大学教授】生田耕作スレ【マニアから人気】

1 :吾輩は名無しである:04/03/17 20:06
今なお根強い人気がある人です。
京都出身。著書多数。
そんな生田さんを語りましょう。

2 :吾輩は名無しである:04/03/17 20:13
有名な作曲家だよね?

3 :吾輩は名無しである:04/03/17 20:16
実学書が売れる時代に小説を読んで、どのような知識を得ようとしているのだろう。
漢字のお勉強のために読んでるのかい?
おまえらは一体、小説を読むことで何を学んでいるのか?
それを答えてくれ。


4 :吾輩は名無しである:04/03/17 20:17
>>2
ちょっと厳しい

5 :騾馬 ◆kGT1u48.yk :04/03/17 20:51
生田先生の穏やかな佇まいは
今も私の目に焼きついている。
セリーヌの翻訳は見事だったなあ。
常に姿勢を正して教壇に立たれていた姿をいまでも懐かしく思い出します。

6 :吾輩は名無しである:04/03/17 20:54
サバト館の看板翻訳者でしたね。

7 :吾輩は名無しである:04/03/17 21:04
>>5
教え子ですか?
できれば生田さんがどんな人だったか詳細きぼん。

8 :吾輩は名無しである:04/03/17 22:17
訪書月刊の12月号の連載漫画に生田さんのことが載っています。


9 :吾輩は名無しである:04/03/17 22:46
今田耕治

10 :吾輩は名無しである:04/03/18 12:40
洛中洛外漢詩紀行の感想きかせて

11 :吾輩は名無しである:04/03/18 16:06
>8
またシブイのを読んでいるな。

12 :吾輩は名無しである:04/03/20 07:16
生田先生のご子息は京大前で古本屋を経営してる。
生田先生の蔵書もあるという噂。


13 :吾輩は名無しである:04/03/20 08:37
>>8
それって彷徨月刊のこと?

14 :吾輩は名無しである:04/03/20 12:43
>>13
そうです。字まちがえました。

15 :吾輩は名無しである:04/03/20 15:55
[
昔「ダンディズム」を書いた、あの人?
探せばあるかも。

16 :吾輩は名無しである:04/03/20 18:36
生田の翻訳には定評があるが、
そんなにいいとは思えん。
リズムが悪くて読みにくい。


17 :吾輩は名無しである:04/03/21 03:09
山崎俊夫に敬礼

18 :吾輩は名無しである:04/03/21 03:18
遅れそうになったあの日、
日中は暑かった。
草叢に寝そべって、
舎密開宗を読んでいた。

ひっぱたかれても、
ぐーでなぐられても、
らっきょうとあだなをつけられても、
しあわせなわがじんせい。

19 :吾輩は名無しである:04/03/23 00:14
気に入らない相手を茶化す澁澤、噛み付く生田・・・てな感じ?

20 :吾輩は名無しである:04/03/24 06:33
生田の奥さんに会ったことあるよ。

21 :中川泰秀:04/03/24 09:41
 >>1 フランス文学の研究者でありながら、フランス
どころか外国へも1度も行ったことがないので有名だ。

22 :吾輩は名無しである:04/03/24 13:05
好事家以外のなにものでもない。


23 :吾輩は名無しである:04/03/24 19:47
>>22
それはもちろん誉め言葉だよな?

24 :吾輩は名無しである:04/03/25 01:37
こうじか   ←なぜか変換できない

25 :吾輩は名無しである:04/03/25 06:12
>>24
こうじかではない。こうずか。


26 :吾輩は名無しである:04/03/25 13:37
ネタにマジレスカッコ(・∀・)イイ!!

27 :吾輩は名無しである:04/05/09 10:35
ジョルジュ・バタイユのスレはここですか?

28 :吾輩は名無しである:04/05/11 20:54
京都の「アスタルテ」に
生サインの作品、ごろごろあるよ。
アスタルテ=ボクの隠れ家

29 :吾輩は名無しである:04/05/12 18:15
>>28
あそこいい本多いけど、高いな

30 :吾輩は名無しである:04/05/12 22:50
確かに高い。でも、あの雰囲気たまらない。
シモンの人形置いてあったりして。
行くときは靴下に注意してね♪

31 :吾輩は名無しである:04/05/13 12:11
中島らもが
生田耕作は写植屋やってるって書いてたけど、
京大で教えてたの?
「啓蒙かまぼこ新聞」の写植は生田耕作だとか。

和服の着流しで地元の商店街歩いてて、
同じ商店街に筒井康隆もあるいてたとか。
コイ

32 :吾輩は名無しである:04/05/31 21:54
るさんちまんage

33 :吾輩は名無しである:04/06/01 01:50
それは山田でしょ

34 :吾輩は名無しである:04/06/14 00:14
>>31
というか、サバト館の出版経費を浮かせるために
奥さんが写植を打っていたんじゃなかったっけ

35 :吾輩は名無しである:04/06/14 01:11
生田耕作さんなんて、読みませんでしたか。同郷として。

生田さんの家って、サバト館っていって、電算写植打ってるんだけど、俺、そこに写植お願いしたんや。『啓蒙かまぼこ新聞』の。

え? どういうことです。

要するに、サバト館の出す本って、そんなバカ当たりしないやろ。経営が苦しいから、写植をな。

バイトですか。

そうそう。

あの生田耕作が、バイトで『啓蒙かまぼこ新聞』を。

あの人が翻訳した本はおもしろかったな。でっかい人でね、3メートルはあった。

へえ、そりゃでかい。へえ。

いつも和服着ててな。近所に時代劇の作家が住んでて、その人も和服やねん。このふたりが、御影の商店街で、しょっちゅうすれ違うねんて。

筒井康隆さんもそうですよね、御影で和服っていうと。

あ、そうか。3人か。

奇妙な商店街ですね。

(中島らも いしいしんじ『その辺の問題』)

36 :吾輩は名無しである:04/06/14 07:56
>>30
シモン・ベルモンド???

37 :吾輩は名無しである:04/07/09 12:57
「祝祭、あるいは文学──鷹峯閑人 生田耕作没後十年……坂井輝久」
(新潮8月号)
http://www.shinchosha.co.jp/shincho/index.html

38 :吾輩は名無しである:04/08/12 20:27
バイトで写植打ち

39 :吾輩は名無しである:04/10/03 23:53:06
ところで角川のも白水社のも生田耕作が翻訳しているのですが、この人の翻訳が曲者なんですな。如何にも学者然とした訳文で、
はっきりいって下手の極み、日本語のなんたるかが全く解っていない、それはもう恐ろしくも非道い代物です。
ところが「眼球譚」「マダム-エドワルダ」「死者」なんかにだけはこの訳文がぴったり来るんですね。無機質でぶっきらぼうな文体が作品とよくあってます。
流麗とか高雅だとかそういった事は眼中に無い若き哲学者バタイユの迸るような激情を書き移すには文脈の乱れた日本語が計算された様に適役だったのですね。
 しかしそれ以外のバタイユの哲学書を訳したものは駄目。言葉の定義や語彙の範囲の重要な思想書をあんな下手な訳文で読まされたらたまったものじゃない。
 でもそれより非道いのは、生田耕作がピエール-ド-マンディアルグを訳したもの、マンディアルグの息の長い流れるような文脈、豪奢な雰囲気をあんな文章で訳せたものではありません。


40 :吾輩は名無しである:04/10/04 00:26:07
眼球譚はほんとに傑作なのだろうか。生田のせいだけだろうか。バタイユって実は、、、

41 :吾輩は名無しである:04/10/05 15:23:40
眼球譚より内的体験がいいな。
内的体験も生田訳で読みたかった。

42 :吾輩は名無しである:04/11/10 23:03:42
あげ

43 :吾輩は名無しである:04/11/11 00:37:34
mmmm

44 :吾輩は名無しである:04/11/11 01:00:59
へたくそ。ほんやくへたくそ。

45 :吾輩は名無しである:04/12/04 22:56:22
開成ちゃんねるもあるよ

http://jbbs.livedoor.com/study/4817/

46 :吾輩は名無しである:04/12/05 22:36:58
生田先生の授業に少しだけ出たことがあるけど、変わった人だったなあ。
あまり「教える」という気がないというかなんというか。
でも、そういう豪傑が許された時代でもありましたね。

海外から絵を持ち込もうとして、猥褻物と判断されて、事件になったこ
ともあり、学生自治会が共闘(?)を申し込んだら、「これはあんた
たちには関係のないことだから」と追い返されたなんて話も聞きました。

47 :吾輩は名無しである:04/12/22 13:12:38
るさんちまんヽ(´ー`)ノ

48 :吾輩は名無しである:04/12/22 15:22:46
生田の子供がやってる古本屋、最近いつ行っても閉まってるよ
ちゃんと営業してくれ

49 :ミニス ◆pofhvgEbZ. :04/12/28 22:11:41
まぁ生田先生の訳を名訳だといえぬような真人間どもには文学を語る資格なぞありませんw
さぁ皆口ずさめ、るさんちまん、と。

50 :吾輩は名無しである:05/01/07 22:38:32
50

51 :吾輩は名無しである:05/01/08 01:07:51
ユリイカの翻訳特集で、松浦寿輝が散々馬鹿にしてたな。
この人に語学力なんてないよ、と。

52 :吾輩は名無しである:05/01/08 01:48:05
クノー『地下鉄のザジ』
誰か訳し直してほしい。

53 :吾輩は名無しである:05/01/08 13:49:10
>>51
何年何月号か教えてください

54 :吾輩は名無しである:05/01/08 14:35:09
51さんじゃないけど、最新号だと思います。
たしか「あの当時だったら生田耕作程度の語学力でもなんとかなったけど、
今はそうはいかない…とゆうような発言だったと記憶してます。
私自身だいぶ曖昧ですので、確認してみてください。


55 :吾輩は名無しである:05/01/08 18:05:10
>>51>>54
生田さんが生きてるときにそういう批判をしたらおもしろかったのに。
激しく論争してほしかった。

56 :吾輩は名無しである:05/01/08 19:18:34
松浦は人を馬鹿にすることしかできないから。

57 :&rlo; ♪:05/01/08 19:24:35


58 :吾輩は名無しである:05/01/08 22:08:32
>56
それも芸。

59 :吾輩は名無しである:05/01/09 13:32:24
生田先生は Barbey d'Aurevilly を「バルヴェー・ドールヴィリー」と
読んでいたけど、相当に恥ずかしい間違いだな。

60 :[幻獣界メイトルバ]・ω・)ミニス ◆pofhvgEbZ. :05/01/09 22:30:56
>>51>>54
内田百間や吉田健一の真似しか出来ない松浦寿樹たんだから吐ける発言じゃんw

61 :吾輩は名無しである:05/01/09 22:37:31
でも事実は事実。
生田耕作も澁澤龍彦も現在では不可能。


62 :吾輩は名無しである:05/01/10 12:02:31
>>54
サンクス 今月のユリイカは未読でした


63 :吾輩は名無しである:05/01/11 17:05:09
松浦は馬鹿だけどな

64 :吾輩は名無しである:05/01/11 22:53:24
>>59
オレもそう読んでた。。。ゴメソ
ほんとはどう読むの?

65 :吾輩は名無しである:05/01/12 16:02:17
>>64
ヴェーじゃなくてベーなんじゃない?
生田、良いと思うけどな・・・超現実主義宣言は。

66 :吾輩は名無しである:05/01/12 22:14:07
バルベー・ドールヴィイ

67 :ミニス ◆pofhvgEbZ. :05/01/13 19:37:54
llyを「ィリー」と読むのは英語読みですかね。まぁ耕作先生は英文学にも手を出しておられたので・・・w

68 :吾輩は名無しである:05/01/17 02:01:44
息子はヤフオク専門みたい

http://openuser8.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/auctions?userID=biblio_chijitsu

69 :吾輩は名無しである:05/01/17 18:54:33
それより遅日草舎のサイト、
表示義務を怠ってるな

70 :吾輩は名無しである:05/01/29 23:14:45
>>69
>それより遅日草舎のサイト、


いつのまにかサイト消滅。


71 :吾輩は名無しである:05/02/27 12:54:33
遅レスだが、ちょっと前の人はみんな「ドールウ゛ィリィ」と言ってた気がするね。
妻帯司祭訳した人とか。

72 :黄門:05/02/27 16:51:09
京大の道旗泰三どうしてる?ベンヤミンやってた。
あいつまだ帽子かぶってきて授業してるのか?

73 :吾輩は名無しである:05/02/27 16:57:44
最近はバルベー・ドールヴィイに統一されてきたけれど、
「ドールヴィリイー」の発音に根拠がないわけではない。
プルーストなんかも、地元の人たちは「プルー」と言っていて、
「プルー」が間違いだとは言い切れないようだ。

74 :吾輩は名無しである:05/03/08 23:05:41
愛書狂の特装本…欲しいなあ

75 :吾輩は名無しである:2005/04/08(金) 15:07:33


76 :吾輩は名無しである:2005/04/18(月) 10:50:13
遅日草舎、店締めたらしいね。

77 :吾輩は名無しである:2005/04/18(月) 10:57:34
松浦寿輝の罵倒がとどめを刺したかな

78 :吾輩は名無しである:2005/04/18(月) 22:45:13
喘息病みのプルー(西脇)

79 :吾輩は名無しである:2005/04/20(水) 02:06:52
松浦が日本に帰ってきたころは、
生田が松浦を初めとする東大表象系を
さんざんバカにしたんだよね。
松浦もかなりうらみがましいね。

飯島耕一も松浦とケンカしてたね。

80 :吾輩は名無しである:2005/05/24(火) 23:26:15
中公文庫「黒い文学館」収録のエッセイ「売り絵」にでてくる「春の水」って完成したのでしょうか!?

今だったら、会田 誠画伯に発注したい、俺は。

81 :吾輩は名無しである:2005/06/18(土) 20:11:46
72 名前: 黄門 投稿日: 05/02/27 16:51:09
京大の道旗泰三どうしてる?ベンヤミンやってた。
あいつまだ帽子かぶってきて授業してるのか?






会ったこともねえのにwwwwww


82 :吾輩は名無しである:2005/07/03(日) 02:35:20
サバト館あげ

83 :吾輩は名無しである:2005/07/03(日) 21:46:54
何処の国の方ですか? 生田耕作さんって。

84 :吾輩は名無しである:2005/07/04(月) 04:24:27
黄泉の国の方ですよ

85 :吾輩は名無しである:2005/07/12(火) 12:44:01
若島 正さんという英文学者(大学の同級生)を、面識はないのに高校時代から知って
いる。「大学への数学」という雑誌に宿題というコーナーがあって、いつも名前が載
っていたから。その彼のHPを見つけた↓。
http://www.wombat.zaq.ne.jp/propara/
こういうのはなんだかうれしい。
『乱視読者の新冒険』(研究社)という本の紹介文で、彼はこう書いている。
「小説を読むのは、つねに冒険である。通勤電車で吊革につかまっていても、湯船に
つかっていても、便器にまたがっていても、寝床の中でも、本のページを開くだけで、
わたしたちは見たことのない場所に移動できる。会ったことのない人物にめぐりあえ
る。たった一度の人生では体験できないような、無数の生を生きること。それはどん
なにささやかなふるまいであっても、冒険の名に値するものだ。」



86 :吾輩は名無しである:2005/07/13(水) 11:19:20
http://ameblo.jp/hansyakai/entry-10002398747.html

87 :吾輩は名無しである:2005/07/17(日) 01:33:49
生田耕作サイコー

88 :吾輩は名無しである:2005/07/18(月) 21:24:26
今、読まれなくてはならない


http://www.h3.dion.ne.jp/~sabato/

89 :吾輩は名無しである:2005/07/19(火) 04:15:41
>>86
へえ。
京大クビになったんで写植屋さんしてたんだ。
納得。

90 :吾輩は名無しである:2005/07/28(木) 13:49:20
文夫タンage

91 :吾輩は名無しである:2005/08/07(日) 01:28:37
age

92 :吾輩は名無しである:2005/08/26(金) 13:46:17
あげ

93 :吾輩は名無しである:2005/08/26(金) 17:01:36
この人のヲタと渋沢のヲタって、被ってんの?

94 :吾輩は名無しである:2005/09/07(水) 06:07:13
息子のヤフオク古本屋
世の中に媚びて絵本とか童話とかいっぱい出してるよ
「卑怯者の天国」→「ひかれ者の小唄」

95 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 05:19:14
ヤフオクに出してんだ・・・

96 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 05:23:06
そのオークションID教えて

97 :吾輩は名無しである:2005/09/16(金) 03:17:56
教えろよ

98 :吾輩は名無しである:2005/09/16(金) 10:06:31
オレ、訳者の一人である片山正樹(?)から生田耕作に献呈して、
生田が処分した、平凡社の「世界名詞集大成 フランス編3」
を持ってるんだけど、これって、献呈の署名がない普通の古書と
値段は同じなのかね? 1割くらいアップ?それともダウン?

99 :吾輩は名無しである:2005/09/17(土) 23:32:17
512 名前: 吾輩は名無しである 投稿日: 02/06/09 01:03

美香は眼鏡ブス。でうんこは大盛り。いつも便器からはみ出そうになって
必死で流す。たまにつまる。音も凄い。ブリブリという音が四方に響き渡り
ガス爆発と間違われ通報されることもしばしば。こんな美香だけど誰か
お嫁に貰ってあげてね。処女だよ。

514 名前: おなら 投稿日: 02/06/09 01:06

よっしゃ。
久しぶりにいじめがいのあるやつが出てきたな>美香
おまえブスだろ。メガネかけて、髪ぼさぼさだろ。
男にもてたい一心で心理学とか勉強したんじゃないのか?
でもいい男はみんな他の女に。おまえまだ処女だろ。わかるよ。

533 名前: 美香 ◆5qBZxQnw 投稿日: 02/06/09 01:32

いや、すごい勢いで叩かれたから、ちょっと呆然としていた。
ひとりぐらい味方がいると思ってたけど甘かったよ。
駆動さんの気持ちがわかったよ。
わたしも叩いたけど、あんたらと一人で渡り合ってた彼すごいよ。

たしかに処女だけど、それってバカにされるようなことか。
マスコミに洗脳されてないか、あんたら。
わたしの友達にもたくさんいるけどな。
それにもてないなんて字面見ただけでわかるのかよ。
男とつきあったことはあるけど、そう簡単にはやらないよ、ふつう。
てゆうかなんでこんな処女、処女ってレスばかりくるんだ。
あんたら童貞なのー?

100 :吾輩は名無しである:2005/09/29(木) 23:39:35
100

101 :吾輩は名無しである:2005/09/29(木) 23:45:22
どなんでしょうか?気取りが目立つよね。
でも飯島こうじだっけ?
シュルレアリストかぶれを徹底的にやっつけたのは面白かった。
さばとやかたは値段が高いのが難。
総合的に見て別に・・・、という感じ。
息子がおばかなようで、それはそんな気がする。

102 :第9 ◆z1rf92J0J2 :2005/09/30(金) 00:34:11
生田訳はさばと版の「イギリス人」が澁澤よりこなれてて良い。
完全版でもあるし。

103 :吾輩は名無しである:2005/10/09(日) 04:40:12
澁澤とくらべれば・・・・モゴモゴ

104 :ミニスたん ◆pofhvgEbZ. :2005/10/09(日) 13:48:41
糞シブサワなんぞよりは100倍素晴らしいお方でふ!w

105 :吾輩は名無しである:2005/10/28(金) 02:09:03
すいません、オレは仏文なんぞ全く縁が無いんですが、ぜひ知りたいことがあるんです。
その方面に明るい方、教えてください。
根本敬つう漫画家(知ってます?)の著書、「因果鉄道の旅」に
こんな件があるんですよ。長いけど引用。

フランスシュールレアリスト、A・Bの『K』っていう本を待望の本邦初訳というふれこみで出版することになったんですよ。
でも翻訳者がいないわけ。何しろ、あまりにも難解で、それまで翻訳不可能と云われれてきて、あの生田耕作でさえ諦めたっていう代物なの。
ところが、ハイやってもいいですって云う人が出てきて、2〜3年がかりで訳したんだけど、初校のゲラができたあたりで担当が投げ出しちゃって(後略)。
訳者はA短大の講師で、42〜43歳(当時)。
(中略)
で、肝心の翻訳なんだけど、それがいくらシュールレアリスムとはいえあまりにも無茶苦茶で、元とは全く別の意味での難解なものに仕上がってて。
「黒い服の貴婦人」がいつの間にか「黒人」になってたり、トランプのスペードを、速度のスピードと間違えて訳してたりって。
もう全く問題外の酷さなわけ。
結局大幅に編集者が手直しして出したんだけど、元が元だからどう手を加えたって知れてるわけでね、その本はその筋の文芸誌では随分注目を浴びたけど、あまりの訳の酷さに、かなりの批評を受けたみたい。

で、この本の訳者は仮名で「山之辺博」ってことになってんだけど、
この人って本当はどなたなんでしょうか?
そして作品名、原作者は誰?
よろしくおねがいします。 m(_ _)m  長文御免
http://www011.upp.so-net.ne.jp/TOKUSYUMANGA/text/frame09.htm



106 :吾輩は名無しである:2005/10/28(金) 02:22:42
アンドレ・ブルトン?

107 :吾輩は名無しである:2005/10/28(金) 02:34:38
おお、こんな時間に即レスせんくす。
でも、ちょっとググったが、訳者と作品名までは
特定できまへんでした。

108 :吾輩は名無しである:2005/10/28(金) 02:41:30
>>105
ブルトンの作品で難解というと『狂気の愛』。
それを訳したのは笹本孝だけども、跡見女子大教授…
昔は講師だったろうし・・・A短大講師・・かあ? おらシラネ

109 :吾輩は名無しである:2005/10/28(金) 02:42:17
sageてもた age

110 :105:2005/10/28(金) 03:24:50
>>108
で、その山之辺博(仮名)てのは、どうにもちょっと頭弱い人らしいんですよ。
その笹本孝ってオレはしらんけど、他の本もいくつか翻訳してるでしょ?
そんな偉い人じゃないはずです。



111 :吾輩は名無しである:2005/11/01(火) 00:06:39
「ちょっと頭弱い人」というと、某スレで活躍してるお邪魔ビンラディン氏かな?

112 :お邪魔ビンラディン:2005/11/01(火) 01:09:50
>>111
1)お邪魔ビンラディンの頭の弱さは「ちょっと」どころではない。本人が言うのだから間違いない。
2)状況証拠からして仮名の謎解きは108で正解。山之辺博(仮名)氏の「頭の弱さ」については、
 40年ぐらい前の早大文学部紀要で本名で「ナジャの映像的要素について」を論じたものを探せば
 動かぬ証拠が見つかってしまう。キリコの「エブドメロス」の訳もやっぱりひどいね。キリコ展の
 会場であれを観覧の記念に買ってしまった人は、ハズレくじを引いたと思ってあきらめるべし。
3)なお、お邪魔ビンラディンのことを「自身で訳書を世に問わずに人の訳文のアラ探しをする愚か者」
 と評する声も一部にあるが、自身が「愚か者」であることを認めるにはやぶさかではないが、わたしに
 翻訳の仕事を持ちかけるだけの蛮勇を持ち合わせた編集者がまだ現われなかったことと、わたし自身の
 本業が現在べらぼーに忙しいこと、の二つの理由で、なかなか翻訳に前足をつけるに至らないでいる
 ことを申し添えておく。

113 :吾輩は名無しである:2005/11/22(火) 01:21:08
あげ

114 :吾輩は名無しである:2005/11/22(火) 05:34:21
【日本最大】 DQN滋賀作 【ブルーカラー県民】

地価日本最下層のDQN滋賀、私鉄も最下級のド田舎者・日本最低の滋賀県民を差別しましょう。


新快速 工場 滋賀       島根鳥取>和歌山>山口>京都>滋賀  ← 梅田は関西で一番お洒落と滋賀では尊敬とブランドに    

                     by京都県民より  こんなかっぺに没落京都福井と馬鹿にされる俺達って・・・

                      近江犯罪商人・堤<<<<<<<京都チョン性宗教代表

                     あー、滋賀作利用して格上の茨城島根に喧嘩売らなきゃよかった。没落京都民の代表、俺?


115 :吾輩は名無しである:2005/12/01(木) 00:27:46
なんでこういう巨匠のスレを下げるかなあ

116 :吾輩は名無しである:2005/12/09(金) 02:00:06
age

117 :吾輩は名無しである:2005/12/18(日) 21:17:53
アゲ

118 :吾輩は名無しである:2005/12/22(木) 14:41:13
息子文夫は 鳥籠だか 親爺の本だか 並べてた
赤いお店も 撤退  
今はひたすらに 親爺の本を 署名入りで
ヤフオクで 売って生活 おもしろいな

119 :吾輩は名無しである:2005/12/22(木) 14:55:54
おもしろいってその独り善がりの感傷でスレ汚すな。書き込む際にそれなりの論拠
がなければ。書き込みの性質からして長けてる。最早公共性の匿名掲示板では済ませない。
警告する。書き込むな。

120 :吾輩は名無しである:2005/12/23(金) 21:31:45
ん?>119

121 :吾輩は名無しである:2005/12/24(土) 12:15:48
遅日草舎やめちゃったんだ

122 :吾輩は名無しである:2005/12/25(日) 16:21:05
他の翻訳も文庫でだしてくれ〜

123 :吾輩は名無しである:2005/12/26(月) 23:13:39
age

124 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/05(木) 19:16:00
age

125 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/13(金) 22:05:29
age

126 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/16(月) 19:53:59
age

127 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/16(月) 20:03:00
白水社版『眼球潭』にハンス・ベルメールのエッチング掲載した功績は大きい。

128 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/21(土) 18:09:57
洛中洛外漢詩紀行  もいいよ


生田耕作の大好きな江戸時代の雰囲気がわかる

129 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/23(月) 21:13:49
江戸漢詩で岩波のシリーズを批判してたなあ
同類の中村真一郎のことはどう思ってたんだろう

130 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/24(火) 04:20:46
文句言うことっていうか、
東大に噛みつくことでしか
存在価値のない人だからね。

131 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/28(土) 23:46:21
あげとく

132 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/28(土) 23:58:59
「このころの生田氏による同業者の翻訳批判は、野次馬としては最高に面白い読み物でした。」
http://d.hatena.ne.jp/aquirax/20060113

133 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/29(日) 03:29:15
連続強制レイプ魔の素顔

氏名:木戸晶裕(22)
学部:京都大学 経済学部4年
(Mixiキャプ画像) http://uppp.dip.jp/gazou/src/1138381535314.jpg

氏名:白井淳平(22)
学部:京都大学 工学部4年
(Mixiキャプ画像) http://uppp.dip.jp/gazou/src/1138381581080.jpg

氏名:池口亮(23)
学部:京都大学 農学部4年
(Mixiキャプ画像) http://uppp.dip.jp/gazou/src/1138381668844.jpg


★現在の顔写真一覧★
http://uppp.dip.jp/gazou/src/1138381471971.jpg



134 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/29(日) 22:00:12
京大板http://campus.milkcafe.net/kyodai/を散々荒らしまくる阪大の京大コンプすごすぎ!
反面、阪大板http://campus.milkcafe.net/handai/に都合の悪い書き込みやスレがあると、
削除依頼を出して削除。はっきりいって、チンピラより性質が悪い。
大阪大学@milkcafe掲示板
学歴ネタは一切禁止です。
学歴ネタは、学歴掲示板で行ってください。
学歴ネタとは、ほめ殺し、ランキング、他大学との比較を含みます。
悪質な学歴ネタを書き続ける人はアクセス禁止にする可能性があります。

★阪大の方が上だと言われいちいちむかつく京大★
http://campus.milkcafe.net/test/read.cgi/kyodai/1131510460/

●阪大どすけど京大生より頭脳がすごい●
http://campus.milkcafe.net/test/read.cgi/kyodai/1137202622/

志望を京大から阪大にした方が いいのかなぁ(=゜ω゜)ノ
http://campus.milkcafe.net/test/read.cgi/kyodai/1122024726/

天下之大阪大学の実力
http://campus.milkcafe.net/test/read.cgi/kyodai/1127013285/

日本一の実力 阪大 vs 京大
http://campus.milkcafe.net/test/read.cgi/kyodai/1131850552/

【大学】大阪大学>京都大学【規模】
http://campus.milkcafe.net/test/read.cgi/kyodai/1133250185/

◆◆◆’S’の阪大・’M’の京大◆◆◆
http://campus.milkcafe.net/test/read.cgi/kyodai/1121317102/

阪大コンプが集うスレ☆★☆
http://campus.milkcafe.net/test/read.cgi/kyodai/1128765625/

135 :生田タン…:2006/01/30(月) 03:09:24
生田耕作マンセー

136 :吾輩は名無しである:2006/01/30(月) 07:23:40
ドリュ・ラ・ロシェルに言及した著作ってありましたかね?
誰か教えて・・・。

137 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/03(金) 20:28:42
評論集をあたれ。
決して難解なことは何一つ書かれてないから。
評論州なのに何も評論してないから大丈夫。
ブルトンのように皮肉と悪口と勢いが売りの人。

138 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/05(日) 01:00:18
生田耕作の黒い文学館を読みました。
うまく云えないですけど、気骨を感じる文章でしたよ。
ファンになりそうです。

139 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/05(日) 01:04:52
できれば評論集全四巻を読んだほうがいいと思う。
渋沢も同様だけど、いろんな本に同じ文章が収録されてる場合が
多い。いま河出文庫「血と薔薇」(?)に載っているものも同様。
だから評論集で一気に全部書いた物を知るのは有益。

140 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/06(月) 02:56:48
他のも中公文庫でどんどん出しちゃって下さい

141 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/07(火) 21:02:20
age

142 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/08(水) 18:49:35
age

143 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/08(水) 19:44:41
age

144 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/08(水) 19:54:38
もう、30年も前に「るさんちまん」(人文書院)を読んだ時の面白さは
忘れられない。あの本と中村眞一郎の「この百年の小説」(新潮社)で
小説の面白さを教えてもらった。

145 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/08(水) 21:23:56
30年も前なんだ。あれは。
今じゃ8000円は出さないと買えないけどね。

146 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/02/08(水) 21:46:37
>>145
古本、高いんだってね。
持っていた本は、世紀が変わる頃、バラバラになり
そのまま書棚に寝かせてある。この死んだ本を読んで
二年して、中公文庫からセリーヌの「夜の果ての旅」が出た。
懐かしい、ほんとうに…。

147 :吾輩は名無しである:2006/02/15(水) 06:10:06
最終教員歴はバベル翻訳学院だっけ

148 :吾輩は名無しである:2006/02/15(水) 20:52:44
そうみたい

149 :吾輩は名無しである:2006/02/15(水) 21:51:10
age

150 :吾輩は名無しである:2006/02/15(水) 22:29:18
息子またヤフオク再開してるね
つまらん雑本が80000円ついてたよ(千ではなく万)

151 :吾輩は名無しである:2006/02/15(水) 22:31:38
そのID教えてよ
なんか買うから

152 :吾輩は名無しである:2006/02/15(水) 22:42:07
ねえ教えてよ
前も教えてくんなかったじゃん。
生田で検索すりゃ出てくんの?

153 :吾輩は名無しである:2006/02/16(木) 02:45:37
biblio chijitsu 閉めた店の名前でしょ
解説とか薀蓄垂れてて、さすが碩学の御子息と思って
ABEとか調べたら、解説ほとんど孫引きしてるの

154 :吾輩は名無しである:2006/02/16(木) 02:53:35
沢山出品してるし面倒臭いんでしょうよ。
それに商売だし。

155 :吾輩は名無しである:2006/02/16(木) 05:05:21
>>154 文夫さん?
故先生なら決してそんなこと許さないものを…

156 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 01:13:19
海外留学したことないんだよね
発音とか会話はどうだったの?

157 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 01:20:40
「発音には舌を巻いた」と共通して教え子が証言しています。
来日した映画俳優ともフランス語で会話するところから
全然余裕って感じではないでしょうか。

158 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 01:24:52
そんなのってあるの?
クローデル大使が(まだ30代で留学もしていない)山内義雄の
仏語を完璧と激賞した、というのはどこかで聞いたが

159 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 01:28:04
留学どころか生涯にわたり生田耕作が
日本から出たことはただの一度もありません。

160 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 01:31:19
まさにダンディ。

161 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 01:32:47
海外留学しなくても
国立大学の語学教師になれるの?

162 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 01:34:10
NHK放送のフランス語会話をずっと聞いていたんだ

163 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 01:45:19
戦後から大して時間がたってない頃の話ですから。
そして学部までしか出てませんよ。
戦前は現在の大阪外語のモンゴル語学科にいました。
おそらくは司馬遼太郎と同じころだと勝手に思ってるんですがね。
それはそうと木田元も学部までしか出てませんよ。
海外留学したからって国立の教官になれるとは限りません。
なんなら留学しないでもなっている人はたくさんいますよ。

164 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 03:43:07
他のも文庫化してくださいage

165 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 03:43:17
留学といっても小泉のロンドン大学留学とは違うんで、
→国費留学とか仏政府給費生 とか制度上の

166 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 03:55:23
いや、だからそれすらしてないよ。
外国に行ったとするなら戦争で中国へ行った、
ただそれだけ。
本当に外国へはただの一度も行ってません。
だから「ダンディ」だって言ってるの。

167 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 03:58:09
どんな本を読めば君のような詩が作れるのか
と問われたボードレールは
質問者を自宅へ招いた。
書斎の机の上に、聖書が一冊だけ。
他はなにもなし。
これがダンディ。

168 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 04:00:23
留学をしたことがないのかという質問に対し、
証拠として一度も外国に行かなかった歴史を残した生田耕作。
あまりにダンディである。

169 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 04:04:17
「超現実主義宣言」やセリーヌもいいけど、
「ダンディズム」にも目をくばりましょう。

170 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 05:54:53
京大、図書館でAV集団鑑賞…テレビに局部大写し
これもダンディ

171 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 05:59:47
留学云々を言ったのは
この人 厳密な学問・語学へのコンプレックスが根底にあると思う

172 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 06:22:12
>>170
ダンディ

173 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 13:06:10
大学在学中にいったん戦争に行かなきゃいけなかった世代の人です。

174 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 13:53:20
生田さんの仏文推薦図書を、全集で読んだことがあるけど
学校で習う教科書には必須の作者・作品がかなりなかったのに
驚いた記憶がある。その中で、プルーストがなかったけど
ホモは嫌いで入っていなかったのか、ただ単に作品が嫌いなのか…?

175 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 15:13:51
>>174 息子はホモ好き

176 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 18:20:29
age

177 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 18:49:03
>>174
生田さんの推薦リストの中に『失われた時を求めて』が
入っていないとは考えられない。どのような場での推薦なのか?

178 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 19:12:51
あの「フランス幻想文学史・翻訳書誌」〜英米仏独、
つー、何の付録かわからんが、8頁のがあるが、
確かにプルーストは入っていない
フランス・ブリヨン・ブルトン、だものね。
で、自分の訳書はずらっと並べてある

179 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 19:39:02
オレが小学生のときにハガキで頼んだ
「サバト館・図書目録〜1892年編集顧問 生田コーサク」
とかあるんだが、ヤフオクで売れるかな

180 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 20:47:11
なにそれ。
直筆サイン入り目録?

181 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 20:52:20
「朝起きて 勉強しなさい」
と 書いてある ペン字で

182 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 21:24:13
あなたは今おいくつですか?

183 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 21:55:56
コーべブックス、サバト館、遅日、安寿  とか、関連教えてよ

184 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 22:30:21
森開社

185 :吾輩は名無しである:2006/02/17(金) 22:56:39
コーベブックスも安寿もなんのことやらわかりません

186 :吾輩は名無しである:2006/02/18(土) 00:04:44
ただ似たような本を出してた小さな会社として
上にある森開社、牧神社、薔薇十字社などは知っています。
しかし、なんせまだ20代ですのでリアルタイムでは存じません。
察するにどうせ渋沢関連で取り巻き連中が作った会社なのでしょう。
出す本はみな限定でしたし。渋沢がはやった頃と同時期なんでしょう。
古本屋の人によれば新刊をレジの脇へ置いておくと
どんどん売れていったそうで。
渋沢効果ですねえ。高踏的な作品がよく売れたというのは。
自分は渋沢なんてぜんぜん読んでいませんので
何がなんだかよくわからないんですけどね。

187 :吾輩は名無しである:2006/02/18(土) 00:17:51
そうした中で唯一漢文も読みこなせる生田耕作は別格だと思いますがね

188 :吾輩は名無しである:2006/02/18(土) 01:01:15
この時代のヒトなら 誰でも漢文の素読くらい
ガキのころから習ってる
青木正児先生を見習え

189 :吾輩は名無しである:2006/02/18(土) 01:09:46
そうだなあ

190 :吾輩は名無しである:2006/02/18(土) 02:39:07
もっと言ってやろうか
旧京大選科(2年?)卒の小林太市郎氏は
京都の生まれで、ソルボンヌに留学し、
その後、英仏独文で著述を発表し、王維から光琳、
これを 京都系の学者というの


191 :吾輩は名無しである:2006/02/18(土) 02:40:24
生田コーサク = 咬ませ狗

192 :吾輩は名無しである:2006/02/18(土) 21:40:42
だれの?

193 :吾輩は名無しである:2006/02/19(日) 04:03:53
age

194 :吾輩は名無しである:2006/02/25(土) 00:46:27
あげ

195 :吾輩は名無しである:2006/02/25(土) 05:09:32
age

196 :吾輩は名無しである:2006/02/25(土) 22:08:45
生田耕作訳エリファス・レヴィ『高等魔術の教理と祭儀』教理篇の初版と第二版の翻訳の違いを精査せよ。ページ数にして10ページくらい増えている。

197 :吾輩は名無しである:2006/02/25(土) 22:09:24
喜古出版の「オクタコウサク」は玉石混交。


198 :吾輩は名無しである:2006/02/25(土) 23:25:01
院試おちた、、都落ち決定!

199 :吾輩は名無しである:2006/02/25(土) 23:57:09
どこの?

200 :吾輩は名無しである:2006/03/02(木) 01:11:56
200生田

201 :吾輩は名無しである:2006/03/03(金) 15:21:43
京都大学の学生ならヒューマノイド・ロボットを製作して欲しい

【レポート】
新開発の2足歩行ロボット「新歩」、新潟・自然科学館で操縦可能に
http://pcweb.mycom.co.jp/articles/2005/03/08/nsm/





202 :吾輩は名無しである:2006/03/03(金) 23:55:44
↑こいつなんだ。

203 :吾輩は名無しである:2006/03/06(月) 07:23:05
ヤフオク古本屋の息子はホントにクズだな

204 :吾輩は名無しである:2006/03/11(土) 18:47:31
age

205 :吾輩は名無しである:2006/03/12(日) 00:00:21
ところで、マンディアルグの「刀の下」は生田訳で、本当にサバト館から出たのでしょうか?
ご存知の方、います?

206 :吾輩は名無しである:2006/03/12(日) 01:10:26
他の人の訳ならしってる

207 :吾輩は名無しである:2006/03/12(日) 10:23:07
サバト館のカタログには確かに先生の訳が出ると書いてあったんですがね・・
因みに「城の中のエゲレス人」はシブサワ先生《この訳には満足》と二つありますが、文庫ではなく
サバト版で読みたい人には悩ましい問題です。

208 :吾輩は名無しである:2006/03/12(日) 12:33:57
サバトにメール出して聞いてみればいいじゃん。

209 :吾輩は名無しである:2006/03/12(日) 14:01:20
サバトさんは少人数での経営ですので、手数をかけるのは気が引けます。


210 :吾輩は名無しである:2006/03/12(日) 14:03:15
つか実際に一人でやってるんだよ

211 :吾輩は名無しである:2006/03/12(日) 16:42:14
だから・・・@@っ。

212 :吾輩は名無しである:2006/03/13(月) 22:27:08
遅日草舎はサバト館の古書部だそうだね

213 :吾輩は名無しである:2006/03/29(水) 11:31:18
あげ

214 :吾輩は名無しである:2006/04/02(日) 07:04:44
文夫 あげ

215 :吾輩は名無しである:2006/04/02(日) 07:10:00
バベル翻訳学院 講師だろ
経歴詐称 すんなよ コーサク


216 :吾輩は名無しである:2006/04/02(日) 15:27:18
このひとどうやって飯島耕一やっつけたの?

217 :吾輩は名無しである:2006/04/02(日) 16:09:26
生田耕作評論集をサバト館で買って読めばわかるよ。

218 :吾輩は名無しである:2006/04/02(日) 16:18:28
前歯をおられた件は?

219 :吾輩は名無しである:2006/04/02(日) 16:24:30
京大やめてからバベルの講師になったんだよ。

220 :吾輩は名無しである:2006/04/02(日) 16:26:02
ただ、京大名誉教授ってのは
ちょっとよくわかんない。
調べても公的な情報がない。

221 :吾輩は名無しである:2006/04/02(日) 16:30:55
>>3
いくらバカでも限度があるぞお前

222 :吾輩は名無しである:2006/04/02(日) 17:58:15
221・今読んではじめて知ったよ、3みたいなのがいたって。
そこで盛り上がらなかったのは何故か?
ま、もういなくなってるから、今更3で「生討論」も・・・
しかし、他の話題で勢いが出るか、ちょっとねえ。

今見直したら書き込みは2年前だよ・・・

223 :吾輩は名無しである:2006/04/02(日) 20:39:15
いつ名誉教授になったんだろ。
亡くなった後かな

224 :吾輩は名無しである:2006/04/02(日) 21:12:24
age

225 :吾輩は名無しである:2006/04/03(月) 13:06:18
アンチが多いので、盛り上がらないとさ。

226 :吾輩は名無しである:2006/04/03(月) 22:16:40
他の訳書も文庫にしてほしいずら

227 :吾輩は名無しである:2006/04/05(水) 20:31:21
ヴァテックはどうしたんだろう?
マンディアルグやバタイユは入手は楽なのにな。

228 :吾輩は名無しである:2006/04/06(木) 00:32:47
不名誉教授

229 :吾輩は名無しである:2006/04/06(木) 00:54:44
翻訳にかけて、信頼できる数少ない文学者。

230 :吾輩は名無しである:2006/04/06(木) 06:52:38
そりゃそうだわな、翻訳学校の講師だもん
教習所のセンセーと同じ

231 :吾輩は名無しである:2006/04/06(木) 09:01:49
教習所の先生にはあれだけのセンスも志もないです。

232 :吾輩は名無しである:2006/04/06(木) 18:50:47
教習所のセンセーも 車内が暑いと扇子使ってるよ

233 :吾輩は名無しである:2006/04/06(木) 19:48:37
今時扇子?
エアコン使う教習所に行った方がいいよ。

234 :吾輩は名無しである:2006/04/07(金) 20:12:49
文夫は 頑張っとるか
故パパは 心配
現ママも 心配

235 :吾輩は名無しである:2006/04/07(金) 20:14:33
もちろんさ。心配には及ばん。
で、やっぱりここはアンチ系のそういうアレなわけか。

236 :吾輩は名無しである:2006/04/08(土) 16:48:40
遅日草舎はサバト館の古書部だそうだが
最近 ヤフオクから 遅日の名前消したね
姑息だね 卑怯者だね




237 :吾輩は名無しである:2006/04/08(土) 20:34:17
詳しく聞きたい。少し優しく解説してはくれまいか。

238 :吾輩は名無しである:2006/04/08(土) 21:40:34
責めるのはお門違い。
商売だし仕方ねえだろが。
「あーあ」と思ったってファンが買ってるんだし
別に問題ねえだろ。

239 :吾輩は名無しである:2006/04/08(土) 22:41:20
オレッチもそう思うよ。
結局、全部気にいらねえだけだろう・

240 :吾輩は名無しである:2006/04/09(日) 17:50:15
卑怯者の天国

241 :吾輩は名無しである:2006/04/12(水) 21:33:26
この前、鷹が峰に行ってきたよ。以前、サバトのあったとこ、というより
生田先生のすんでたところ。
京都はよそ者には住みにくいところらしいけど、晩年、生まれた京都に帰った
生田先生のきもちは何となくわかる気がした。
気になるのは、生田先生が推薦する翻訳本のリスト。あの中で果たしてどれだけ
の作品が手に入るだろう?中には翻訳すらされてないものもおおいし。
今後、その意志を継ぐものがどれだけ出てくるんでしょうかね。

242 :吾輩は名無しである:2006/04/12(水) 22:24:44
>生田先生が推薦する翻訳本のリスト。

すんません。そのリストってどこを見ればいいんですか?
教えてくださいナ。

243 :吾輩は名無しである:2006/04/12(水) 22:43:51
「生田耕作評論集成」の第3巻、その中の月報?の形で付いてくる物
に載ってます。他で再録しているかはわかりません。およそ70〜80
点の作品が上げられてます。非常に興味深いものです。正しい表題は
「私の選んだフランス小説ベスト・・・」です。
ただし、最後に生田先生の言葉として「〜ここに書名を挙げたリストも
それぞれの邦訳書についてみるかぎり、ごく一部の例外を除いて〈お味)
のほどは全く保証できない空疎な献立表の域に留まることをお断りしてお
きます」・・・ひょっとして、これはご存知でしたか?
今、気づきましたが、「推薦する翻訳本のリスト」は正しい表記では
ありませんね。もし、誤解を招いたのなら謝ります。「翻訳本のリスト」
は自分の知る限り、ない、と思われます、ご容赦下さい。

244 :吾輩は名無しである:2006/04/14(金) 00:31:49
>243 ご教示ありがとうございます。ところでご存知でしたらお教え願いたいのですが、
人文書院刊の『高等魔術の教理と祭儀』の祭儀篇についていた「人文書院刊行案内1992.8」に
企画進行中として「神秘学経典(全9巻)生田耕作監修」とあります。そのラインナップをご存知
でしたら、お教えください。

245 :吾輩は名無しである:2006/04/14(金) 06:16:29
「高等魔術の教理と祭儀」 Riderから出てる英訳からの重訳

246 :吾輩は名無しである:2006/04/14(金) 17:32:08
>244
それたしか刊行に至ってない

247 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 01:51:31
「高等魔術の教理と祭儀」 Riderから出てる英訳からの重訳
コーサク、言ってることと違うだろ 卑怯者め!
バカのオタクは騙せても 松浦でないがこんな奴のレベル
皆羞恥w

248 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 10:41:40
あんちはあっちいけ

249 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 15:55:21
レア本で原本が入手できなかったかも知れないけど。
フランス本国でもレヴィのはマニアにかなり受けたからモノが出回ってない可能性がある。
世にある翻訳書で原本から訳されてないものは実は沢山ある。

250 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 19:13:49
sonotouri!

251 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 20:36:40
生田さんの、翻訳に取り掛かっていたor出版した翻訳の改訂原稿は
ないのかな?村上春樹の生原流出の時に、生田さんの未発表の翻訳原稿が
あるはずでは?と想像した。生田耕作訳の、ランボー・プルースト・ジッド・
ネルヴァルさらにサルトルとかがあれば読んでみたい…。

252 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 22:36:06
ネルヴァルはないでしょう。ジッドもないでしょう。プルースト?うーん・・
ランボーは自分で翻訳したこと(?)はあるかもしれませんが、出版用に
原稿を残していたとはちょっと・・・
さるとるはない、そう断言したい・・・

253 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 23:33:52
>>252
いうに事欠いて、スマソ

254 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 23:36:35
>>253
いいえ、少なくともここにおける、数少ない良心の一つだと・・・

255 :吾輩は名無しである:2006/04/16(日) 08:59:12
>>252
>ネルヴァルはないでしょう。
記憶が不確かなので、間違えていたらごめん。
斎藤磯雄の訳についてボロクソに生田さんが、書いていたのを
読んだ覚えがある。だから、ネルヴァルが好きなんだ、と思った。
(原詩を読み込んでいなければ、そんなことを書くはずがないからね。
それで、試訳はあるんじゃないか…)※ネルヴァルではなく、リラダンか
ボードレールの訳にたいして噛み付いたようにも思う。
それから、年齢から仏文学者としてサルトルについて何らかの見解はもっていた
はずなんだけど、関連したものを読んでないので書庫の中のダンボールにでも
原稿があるのでは…。でも、ないよな、ないか…。

256 :吾輩は名無しである:2006/04/16(日) 15:02:33
>>255
そういえば、堀口訳も、(たしかボードレール?)も全然評価してなかったですな。
シブ沢さんもそうですが、生田先生にはやはり、異端の文学が似合うかと。
セリーヌ全集も惜しいことをしました。あれは「国書」のせい?

257 :吾輩は名無しである:2006/04/16(日) 19:33:28
>>256
>生田先生にはやはり、異端の文学が似合うかと
その通りです。であるがゆえに、主流の文学への理解が
深くありその翻訳が残っているのでは?と推測するのは
ピント外れなのか…。(その昔、仏文を志す者はランソンの文学史を
学びました。それは例外がなかったと思いま。であれば、全く生田さんが
文学のイロハの作品を試訳してないとは思えない)
>セリーヌ全集も惜しいことをしました。あれは「国書」のせい?
本人も書いていますが、我慢できないことが出版社とあったことは
間違いないです。翻訳を、男子一生の仕事で見果てぬ夢と書いた
生田さんですから、世俗の利害では妥協できなかったことは
容易に推測できます。

258 :吾輩は名無しである:2006/04/17(月) 12:21:23
>>257
ピント外れとは全くおもいません。誤解なきよう。
試訳ならありえるでしょうね。
妥協しない姿勢があるからこその生田先生だと思いますが、やはりその尖がった
ところが多くの敵を作ったようですね・・・と言うことをここの擦れを読み
感じました。

259 :吾輩は名無しである:2006/04/17(月) 23:51:48
学会、出版界、近所での鼻摘み者l

260 :吾輩は名無しである:2006/04/18(火) 12:30:55
>>259
それがどうした?このスレはファンの意見交換のものだよ

261 :吾輩は名無しである:2006/04/18(火) 13:11:52
>>259
だから生田先生を支持するんじゃい。お前はここの鼻つまみモン!

262 :吾輩は名無しである:2006/04/21(金) 22:22:44
文夫 は ホントに クズ だな


263 :吾輩は名無しである:2006/04/21(金) 23:46:01
文夫ってさ 何で 喰ってるの?
あの 紅いお店もつぶれてさ
パパ の印税か、ならママと半々だわ

264 :吾輩は名無しである:2006/04/22(土) 00:04:23
スレチかもしれないけどこれって本当にあった話?
ググっても全然ヒットしなくて。


京都大学文学部
京都市左京区吉田本町

霊が出るわけではないが怪奇事件が起こった場所。
1948年4月2日午前11時頃、文学部中央玄関前を、
縄で縛られた血だらけで全裸の女性死体を引きずり
歩く男が事務員によって目撃され、緊急逮捕された。
駆けつけた警官に向かって男は「正気でやってるか
ら心配しないで下さい」と発言したとか。
逮捕された男はM(当時32歳)で殺されたのはそ
の母親H(55歳)であった。
調べてみると男は事件当日、教授に頼んで就職する
という事で母親とともに大学を訪れ、文学部の玄関
前で親子で仲良く弁当を食べたあと、母親の後頭部
を持参した鋳造仏で殴り、割れた頭蓋骨の間から箸
で脳みそをえぐり出し、裸にして引きづり歩いたと
かで、動機を聞くと「僕と母は、ある団体の命令で
ゴビ砂漠を超えてモスコワに行かなきゃいけなくて、
でもゴビ砂漠で死ぬ運命だったので安楽死させた。」
と供述した。
男は事件の一ヵ月後、拘置所内の独房の壁に頭を
打ち付けて、頭に食事用の箸を突き刺して死亡した。
ttp://homepage3.nifty.com/kakunokonomi/contentA5gendai.html

265 :吾輩は名無しである:2006/04/22(土) 23:59:45
262/
263
個人的にうらみがあるなら、はっきり言ってみろよ。邪魔クセえ。

266 :吾輩は名無しである:2006/04/28(金) 04:45:37
翻訳学校講師だっけ 不名誉教授よ
ひかれ者の小唄を 南禅寺で唄テロ

267 :吾輩は名無しである:2006/04/28(金) 09:11:35
また、被害妄想のお子様の出番か。因みに「南禅寺」より「光悦寺」
の方が相応しいずら。

268 :吾輩は名無しである:2006/04/30(日) 09:15:14
実刑にすればよかったんだよな
獄につないで、さらせば
横浜県警だっけ

269 :吾輩は名無しである:2006/04/30(日) 09:56:18
病院いきな。

270 :吾輩は名無しである:2006/04/30(日) 11:29:19
なんつーか
アンチ耕作じゃなくて
アンチ息子の方が多いとみた。

271 :吾輩は名無しである:2006/04/30(日) 13:58:42
>>270
そうだね。どうして?知ってる人には腹がたつ嫌な人なの?

272 :吾輩は名無しである:2006/05/01(月) 12:53:44
スレを他で立ててやってくだされ。

273 :吾輩は名無しである:2006/05/05(金) 23:31:41
骨肉の争いでないの 何かあそこ複雑でしょう

274 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:14:50
シツコイね、愉しい?そんなこと書いて。

275 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:37:16
うん たのしい

276 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 09:43:58
予想通りのレス。

277 :ニセモノ皇族(長州部落住民)の学術論議が日本再生に必要:2006/05/07(日) 17:14:09
佐々木東大前総長(現在、学習院;秋田県出身)の逮捕はまだだろうか?
佐々木は幹部工作員として刑務所に入るだけの犯罪を犯している犯罪者と考えざるを得ない。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1113015561/l50

【東大解体論】東大は日本を潰している。統治行為論の範囲を遥かに超えた国家ナチ犯罪。
オウム大量殺人・・・東大農学部犯罪(20人以上毒殺、6000人以上、重軽傷)。皇族テロ。秋田県立大の鈴木・松永・石川・松本らの逮捕が必要
天皇機関説・・・・・東大法学部犯罪(美濃部達吉)長州藩部落住民系のニセモノ皇族が凶悪なテロ犯罪実行。テロ官庁となった宮内庁の解体が必要。
クローン人間作成容疑・・・東大医学部(ニセ皇族等へのクローン導入容疑、ナチ手法による生命尊厳破壊、インフォームドコンセント破壊)
第二産業革命特許の強盗・・東大工学部犯罪(AIST)&東大経済学部犯罪(経済産業省)、FT合成軽油(GTL)は時空操作を使った悪質な不正。
評論家ナチ犯罪・・・・・・東大文学部犯罪(情報テロ犯罪:立花隆犯罪他、逮捕が必要)。憲法を破壊したナチ盗聴に基づく多数の評論家犯罪者の横行。
作家ナチ犯罪・・・・・・・東大文学部犯罪(情報テロ犯罪:大江健三郎犯罪、違法盗聴で逮捕が必要)。多くの小説・映画・TVドラマがナチ盗聴題材犯罪。
マスコミ犯罪・・・・・・・東大文学部犯罪(NHK等による虚偽報道。悪質な大本営発表を繰り返し事実上、殺人罪の共犯)。ジャーナリズムを殺した。
北朝鮮拉致捏造犯罪・・・・東大法学部犯罪(外務省犯罪、平沢代議士、佐々淳行他は国内先住民の大量殺人を幇助。よって殺人罪共犯)
             東大文学部犯罪(中山元参与も国内先住民による大量殺人を幇助:よって殺人罪共犯。殺人罪と詐欺罪で中山の逮捕が必要)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1137727591/l50 の投稿107 (ニセ天皇犯罪のメカニズム&正規の天皇制復興論)
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1137059644/l50 (秋田県立大:鈴木・松永・石川ら東大閥を中心としたサリン大量毒殺人体実験犯罪)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1141545162/ の投稿24−73 (北朝鮮拉致捏造の背景:中山元参与パーフォーマンスの学問的考察)

278 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 16:36:38
age

279 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 01:14:34
あげ

280 :吾輩は名無しである:2006/05/22(月) 14:19:10
京大 不名誉教授 生田アゲ作

281 :吾輩は名無しである:2006/05/22(月) 23:08:28
君、孤独なんだ

282 :吾輩は名無しである:2006/05/26(金) 02:42:02
るさんちまん

283 :AmiLaLa :) ◆V0C09R5Pg. :2006/05/26(金) 06:47:52
このひともバタイユとかの翻訳で、平野の好きな四文字使ってたよね。
さすがにアラゴンの « Le Con d'Irène » を直訳して
タイトルにするまでの度胸は、彼にはなかったのかな。
それとも、書肆がダメポっていったのかな。

284 :AmiLaLa :) ◆V0C09R5Pg. :2006/05/26(金) 07:26:39
「けだし、『イレーヌの Con* 』の重要な特徴、
その真価は、はっきり言って、まさしく世間の顰蹙を買うことにあるからだ。……
また貴方がた、若いお嬢さんたちはいかが、お淑やかさから、それとも小心な両親に奨められて、
図書館員の仕事につくことを選んだお嬢さんたちよ。
老いぼれた鯉でも泳いでおれば似合いそうな田舎の庭園の池の面さながらの平穏な暮らしは、
「あのオ、『イレーヌの Con* 』はありますか?」という砲弾の落下によって覆され、
はたして警察沙汰にまでならずにすむものだろうか?……」
(マンディアルグ「序文」. アラゴン 『イレーヌ』[1928年;] 1968年. 生田耕作(訳). 白水社. 1989年.)

[* 引用者註: Con は生田氏による訳文では露骨な四文字になっている。]

マンディアルグが寄せた序文にあるように、
もしアラゴンの『イレーヌ』は世間の顰蹙を買うことに真価があるんだったら、
書名も直截に訳さなくちゃね。

285 :吾輩は名無しである:2006/05/26(金) 09:32:24
イレーヌのマンコ

286 :吾輩は名無しである:2006/05/26(金) 16:51:36
二人とも、ツマンネ、
今更の話。
出版社にしろ、取次にしろ、書店にしろ、おかねえだろ。

287 :吾輩は名無しである:2006/05/27(土) 02:12:09
コーサク お金だろ で 夫婦で写植と ごくろー様

288 :吾輩は名無しである:2006/05/27(土) 02:14:29
殴られて 前歯折られたり


289 :吾輩は名無しである:2006/05/27(土) 22:54:43
>>287
タン壺

290 :吾輩は名無しである:2006/05/28(日) 00:14:59
>284
臭い婆 中年婆 必死で自作自演 盗作ラノベ婆 佐藤亜紀本人ケツが丸見え
えなりかずき みじめなみじめな ゴン 処刑ライダー尻 「証明されている」
中年婆40過ぎ おばはん 佐藤亜紀本人 汚いパンツが丸見え〜♪ 禿藁




291 :吾輩は名無しである:2006/05/28(日) 22:11:25
何でこんなに荒れてるの?

292 :吾輩は名無しである:2006/05/28(日) 22:32:38
>>291
>>290は板に粘着して、四六時中コピペで荒らしまわっているやつ。
詳しくはコテハンの正体スレ参照。

293 :吾輩は名無しである:2006/05/29(月) 21:55:47
もう一度、「るさんちまん」の復刻を希望する。
人文書院は再版を出さないだろうから、限定1500部で
どこかの地方出版社が出さないか?古書の金額はあまりに法外。
背が崩れて三分の一しか残っていないので…。

294 :吾輩は名無しである:2006/05/30(火) 07:43:38
おかしいんだよね、中公、人文書院、本家(?)のサバト館
バラバラに出してるから きちんと編集できないのかな

295 :吾輩は名無しである:2006/05/30(火) 15:59:38
質問。293さん。
「るさんちまん」は何号まで出たのですか。
去年、「アスタルテ」で三号を買いましたが、ええ。

296 :吾輩は名無しである:2006/05/30(火) 17:14:10
>>295
なんだそれ?
俺がいってるのは、30年前に人文書院から出版された
単行本のことだけど

297 :吾輩は名無しである:2006/05/30(火) 21:07:47
神田の田村が仲悪いから
入荷すると 捨て値で出したりするんだよな

298 :吾輩は名無しである:2006/05/31(水) 05:44:23
いや、そこまで田村に骨があるわけでもない。
口先の割には。
けっこうな値段で売ってるよ。
あそこで店主に媚びてるマゾっぽい古書マニアが実にキモい。

299 :吾輩は名無しである:2006/05/31(水) 07:35:41
豆本とかやってた筈だが
あれはあまりいただけない

300 :吾輩は名無しである:2006/06/01(木) 12:46:58
>>298
イルイル。
あの空間は何なのだろう。同じ空気は吸いたくないのだが。
あそこほど、買いにくい本屋があるだろうか。
一度、鑑定してみたら意外なことがわかるかも、、、、そう、
店主の@神鑑定。

301 :吾輩は名無しである:2006/06/01(木) 23:13:10
>>300 アスタルテ書房があるよ
もっと嫌味だ、池田屋の子孫って本当なの?

302 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 12:43:40
そうか。アスタルテは確かに居心地がいいとは言えんが、客に威張り倒してはいないと思うが。
ま、京都人やさかい、「イケズ」は文化なんだろう?

303 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 15:26:49
>>302 そういう意味なら了解 田村の客はMが多いしな
ただ オレ 一度だけ金ない時田村に それ系の本売ったが
高く買ってくれたので 妙に感心したおぼえはある

304 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 21:02:31
古書店の評価すれになってもうたな

305 :吾輩は名無しである:2006/06/03(土) 09:29:11
そうだった。古本のスレじゃなかった。しかし、この話題だと例の「怨念」ヤロウ
が出てこないから・・・

306 :吾輩は名無しである:2006/06/03(土) 10:07:25
>>305
同意。確かにそうだね。

307 :吾輩は名無しである:2006/06/03(土) 13:01:29
でも,確かに問題あるんだよ
読みたい時に きちんとテキストがなくて
それが 豪華限定本 絶版 なら困るよな
趣味人 相手にするのか 少なくともテキストを提供すべき

308 :吾輩は名無しである:2006/06/03(土) 19:10:43
>>307
デジタル化して残すことは、著作権の許諾が難しいのか…

309 :吾輩は名無しである:2006/06/09(金) 03:14:44
オイ、息子文夫の紅い家はとっくにつぶれたが
ネットのHPも閉鎖、ヤフオクも頓死状態
文夫 大丈夫か
また 中国に女漁りの旅か

310 :吾輩は名無しである:2006/06/09(金) 10:38:53
まだ死んでなかったのか、「怨念」

311 :吾輩は名無しである:2006/06/09(金) 13:28:26
まっ、何処にでも出来損ないのバカ息子はいるよ
定職にもつかず 50歳すぎて ニート なんて
親の本売って 生きてるなんて。。。
コー作先生が 何というか。。。

312 :吾輩は名無しである:2006/06/09(金) 22:20:00
>>309,311
もうくるなよ

313 :吾輩は名無しである:2006/06/10(土) 09:13:52
>>311
遠慮すんな、いいぞ、芯でも

314 :吾輩は名無しである:2006/06/10(土) 09:20:51
>>312>>313
ハァ? お前が先に逝け

315 :吾輩は名無しである:2006/06/10(土) 13:50:15
>>314
そうか。やっと決心がついたらしな。おめでとう。
で、香典はどこへ届ければいい?
せめて人生みたいに、住所は間違わないようにね。

316 :吾輩は名無しである:2006/06/10(土) 21:17:44
>>314
命日は、今日でいいか?

317 :吾輩は名無しである:2006/06/13(火) 05:30:02
ジーコ・JAPAN

318 :吾輩は名無しである:2006/06/14(水) 07:30:57
>>315 サバト館宛でお願いします

319 :吾輩は名無しである:2006/06/25(日) 12:15:00
バカ息子

320 :吾輩は名無しである:2006/06/25(日) 14:49:32
送ったよ。奢灞都館に、319の香典。

321 :吾輩は名無しである:2006/06/26(月) 05:15:03
オイラは フミオといいます
オヤジは京大出でだけれど オイラは 同志社中退
で 50ズラ 下げて ヤフオク 売ってます
親の 本です 署名もあります
判子 あるので いつでも押します
買って下さい

322 :吾輩は名無しである:2006/06/27(火) 00:21:45
ゾンビ君・・・・・ツマンネえよ

323 :吾輩は名無しである:2006/07/20(木) 20:54:51
花園大学では知的障害者がアウアウと喚きながら構内をうろついているんだよ。
学生もあほでオタクみたいな奴が多い

324 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 06:27:01
なあ、フミオ 見てるんだろ ここ
遅日はどうした
最近はヤフオクで 真似で媚びた出品しかしてないようだが
腐っても 鯛 だぞ 
フミオ わかったか

325 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 09:25:07
324.ゾンビ、いいぞ、往っても。

326 :吾輩は名無しである:2006/08/02(水) 18:31:16
●这是东方社会的挽歌,川端康成式的清涩,村上春树式的迷惘交织辉映。青春的盛筵、
青春的余烬,青春永远是世界文学的主题……不过在葛红兵的创作中,
我们也可以看出一代年轻人处理人生问题的方式已经和东方传统大相径庭。
――日本著名作家:生田文夫


327 :吾輩は名無しである:2006/08/04(金) 02:25:35
翻訳学校講師で刑事被告人だか
生田コーサクは さんざん晩年にトチ狂って
罵詈雑言 狂犬のごとくわめいて噛み付いてた

さてと そろそろお返ししないとな...。

328 :あーキモ:2006/08/04(金) 11:55:14
おまえ物書きでも出版社の人間でもないのになに言ってんのwww
アタマおかしいんじゃねえの?

329 :吾輩は名無しである:2006/08/05(土) 11:12:25
生田先生は仏文学者の癖に、バルベー・ドールヴィイー(Barbey d'Aurevilly)を
「バルベー・ドールヴィリー」と書いていた。これはちょっとまずいよな。

330 :吾輩は名無しである:2006/08/07(月) 07:49:23
生田先生は 怖くて 海外留学・渡航・旅行しなかった
聴くのは もっぱら NHKフランス講座の 仏人の発音 だって

331 :吾輩は名無しである:2006/08/07(月) 07:56:00
>>329 生田先生は Barbey d'Aurevillyを
アメリカから出てた手頃な英語本で読んでたから 
そうなるのでは
渋澤は、原語で読んでたから日夏の誤りを指摘してたね 

332 :吾輩は名無しである:2006/08/07(月) 08:09:17
本場フランスに行くのが怖かったんだろうな ボロ出るから
寝巻きか浴衣かどてら姿で 近所ほっつき廻ってるのが 良かったんだろう

333 :吾輩は名無しである:2006/08/07(月) 17:48:37
>>326 ――日本著名作家:生田文夫

これすごいな バカ息子は 遂に親爺を超えたか

334 :吾輩は名無しである:2006/08/07(月) 18:13:12
自分ちの蔵書売ったくらいで非難されるのはなんでなの?
不景気だし仕方ないのに

335 :吾輩は名無しである:2006/08/08(火) 17:37:42
>>334 ダンディ に反してるじゃん
   ダンディ なんだろ
   ダンディ に不景気も 浮世の風も関係ない
   ダンディ は高楊枝だろ
   ダンディ なんだろ 
   なら 野垂れ死にしろよ それが
   ダンディ  
   

336 :吾輩は名無しである:2006/08/08(火) 17:56:11
コイツなんなの?

337 :吾輩は名無しである:2006/08/08(火) 18:41:47
そいつ頭おかしい

338 :吾輩は名無しである:2006/08/09(水) 16:58:51
>>329
バルベー・ドールヴィイー(Barbey d'Aurevilly)を 「バルベー・ドールヴィリー」と
書くのは、マルセーユ(Marseille)を「マルセール」と書くような間違いだ。

339 :吾輩は名無しである:2006/08/11(金) 06:34:23
>>338 わかった!カルセール麻紀とバルベー・ドールヴィイーをごっちゃにしたんだ!

340 :吾輩は名無しである:2006/08/11(金) 08:01:17
カルーセルだろ

341 :吾輩は名無しである:2006/08/11(金) 14:15:17
スマソ、オレも生田コーサク化してしもうた

342 :吾輩は名無しである:2006/08/11(金) 22:49:35
ま、ネタが切れてきたことはわかった。

343 :吾輩は名無しである:2006/08/13(日) 22:29:23
バルベー・ドールヴィイー(Barbey d'Aurevilly)を 「バルベー・ドールヴィリー」と
書くのは、マルセーユ(Marseille)を「マルセール」と書くような間違いだ。




344 :吾輩は名無しである:2006/08/13(日) 22:34:24
バカ息子が 親爺の本を売って 恩地何とか
誰も興味すらわかない ペンネームで 遊んでいるのは 如何なものか

345 :吾輩は名無しである:2006/08/17(木) 21:44:56
よく分からないけど、バカ息子にこだわるのは、何か意味があるの?
教えて

346 :吾輩は名無しである:2006/08/21(月) 23:23:58
バルベー・ドールヴィイー(Barbey d'Aurevilly)を 「バルベー・ドールヴィリー」と
書くのは、マルセーユ(Marseille)を「マルセール」と書くような間違いだ。




347 :吾輩は名無しである:2006/08/21(月) 23:27:55
遅れそうになったあの日、
日中は暑かった。
草叢に寝そべって、
舎密開宗を読んでいた。

ひっぱたかれても、
ぐーでなぐられても、
らっきょうとあだなをつけられても、
しあわせなわがじんせい。

で 遅日草舎  うれないヤフオク 
bibliochi なんんとかね 
格好だけ つけるんだよね 



348 :吾輩は名無しである:2006/08/26(土) 19:25:02
何このキモい書込み。
コイツと生田文夫との生活レベルがよっぽどかけ離れてるとでも思ってんだな。
実際にはべつに大差ねえとはずだけど。

349 :吾輩は名無しである:2006/08/26(土) 21:26:08
生田耕作だってそんな金持ちだったはずはないよな。

350 :吾輩は名無しである:2006/08/27(日) 20:00:06
>>349 夫婦で写植の内職と 限定本と言いつつ
   粗悪な本で マニアを釣ってた

351 :吾輩は名無しである:2006/08/28(月) 04:03:40
わかったよクソホモ童貞

352 :吾輩は名無しである:2006/08/29(火) 01:20:17
紅い遅日の店にいた女のヒトが
「アナベル・リー」とか バーやってるんて聞いたんだが
どこ?

353 :吾輩は名無しである:2006/08/29(火) 11:55:38
たぶん京都。
関西人はダサいから地元から出ないし

354 :吾輩は名無しである:2006/08/29(火) 15:01:36
GOOGたら すぐ出たわ 行ってみ

遅日草舎(京都・百万遍)にいらした女性がはじめた話題のカフェ・バーがはじめての企画展を。
店名アナベル・リーにちなんで女性の名前のつくタイトルの本を少しばかり集めて展示させて頂きます。
京都市左京区北白川瀬・・・・

355 :吾輩は名無しである:2006/08/29(火) 15:27:26
やっぱり京都かww

356 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 06:32:56
このスレ 最初のほうが面白い

生田の奥さんに会ったことあるよ。
中島らもが生田耕作は写植屋やってるって書いてたけど
生田の子供がやってる古本屋、最近いつ行っても閉まってるよ
ユリイカの翻訳特集で松浦寿輝が散々馬鹿にしてたな。
この人に語学力なんてないよ、と。
生田先生は Barbey d'Aurevilly を「バルヴェー・ドールヴィリー」と
読んでいたけど、相当に恥ずかしい間違いだな。
息子はヤフオク専門みたい
海外留学したことないんだよね、発音とか会話はどうだったの?













357 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 18:48:36
松浦寿輝は生田と比してわりと定式化した「学問」を身につけてるようだ。
でも学者じゃあないね。
生田も学者じゃないけど戦前戦後のドタバタフゥ〜の中でやってきたんだから
時間的にも気持ちの上でも余裕なかっただろうに。

だから木田元とか白川静等は色々言われてるけどスゴイんだよ。

358 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 21:33:44
アクオス携帯のCMの外人、最後作りものみたいな質感だね。

359 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 22:08:34
福田恒存だって学者からいえば語学力なしってことになるらしい。
英語を自由自在に読みこなすだけの語学力ってことで。
でもあれだけ上質のシェイクスピアの訳は学者にはできん罠。

360 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 22:17:42
たぶん英語史家や文法学者からの非難だと思うよそれは。

361 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 22:26:54
福田は清水幾太郎と論争して非難されてたがな。
清水は左翼から転向した思想上の敗者だけど
英語文献を縦横無尽に読みこなす英語力はあったっつー。

362 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 00:13:17
i love you
を、好きだよ と訳すと、それは間違いで
好きだよは i like youが正しいとつっこみを入れられるわけだ。

363 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 00:57:07
>>357
松浦が出てきた頃に
生田がさんざんに彼をこきおろしたんだよ。
松浦の執拗な生田批判は意趣返しでしょう。

実際、生田的なものはもう良い意味でも
アナクロニックでしかないんじゃないかとも思うよ。
それで良いとも思うけれどもね。

364 :吾輩は名無しである:2006/09/01(金) 01:36:29
回顧と奇をてらってるだけだしね。もちろん澁澤龍彦はそれ以上だけど。

365 :吾輩は名無しである:2006/09/02(土) 14:45:31
生田って知友・学友・弟子っていないよな
たれ流しの崇拝オタか 金魚の糞みたいな教え子か

生田が晩年トチ狂って 相手構わずさんざんにこきおろし、毒付いてからね。
各界からの執拗な生田批判は意趣返しでしょう。



366 :吾輩は名無しである:2006/09/02(土) 15:30:03
http://park8.wakwak.com/~w22/58.htm
結構有名な書評サイトだけど、普段早くに噛み付くこと無いくせに生田先生の訳書にだけ異様に噛み付いてるね。「勘違いの大馬鹿野郎」とか。
因みに二人人ともフランス語は読めないみたい。上に出てること考えるとちょっと陰謀を感じたりする。

367 :吾輩は名無しである:2006/09/02(土) 17:38:33
人文のブルトン集成が頓挫したのも
生田が『狂気の愛』を翻訳できなかったからだしな。
ちなみに松浦は生田のシュルレアリスム宣言翻訳も
こき下ろしている。文意を取れていないんだって。

そのあと、
ようやく思潮社から出た『狂気の愛』の翻訳も
ひどいんだこれが。

368 :吾輩は名無しである:2006/09/02(土) 20:27:48
なんだかんだいって松浦って生田先生から影響受けてるよねw

369 :吾輩は名無しである:2006/09/03(日) 00:14:15
反面教師だろ

京大仏文の変わり者でも 山田稔 なんかはマシだが
生田はね 

370 :吾輩は名無しである:2006/09/03(日) 18:46:44
>>366 陰謀って意味不明 身から出た錆だべ 自業自得か
生田のなんかの本の表紙の裏に 「女と人形」の飯島とか他の訳ズラズラならべて
如何に「生田訳」が優れているか、自画自賛してるわけだが
これが単に「てにをわ」の違いなんだな

371 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 00:32:47
てにをわ


心からワロタ

372 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 22:58:12
日本語に翻訳するときって、それがプロだろうと大学受験をひかえた高校生だろうと
ある程度むこうの言葉の文法くずさないと不可能なんだけどほんとどうでもいいこと噛み付いてるヤツいるよな。
結構な大学教授ですら。

373 :吾輩は名無しである:2006/09/05(火) 01:42:30
翻訳だと:徹底的に辞書をひけばさ中学生でも、
ブルトンは無理でも、普通の意味はわかる、翻訳ソフトもあるしな、
で 生田とはクソ爺は 、日本語の美しさを謳ってるわけでしょ
それは リライトのリライト 
怖くてフランスに行けなかっただろ ボロ が出るから

374 :吾輩は名無しである:2006/09/05(火) 01:50:25
バベル翻訳学院の生田先生は仏文学者の癖に、バルベー・ドールヴィイー(Barbey d'Aurevilly)を
「バルベー・ドールヴィリー」と書いていた。
これは実践を教えるセンセーとしてはちょっとまずいよな。


これはちょ

375 :吾輩は名無しである:2006/09/05(火) 21:59:02
フランスはおろか海外には一回も行っていないようです。
戦時中中国へ兵隊に行ったのはは除いて。
それでも英語フランス語はちゃんと話せたようですよ。

376 :吾輩は名無しである:2006/09/07(木) 03:31:51
文法規定まもってりゃ翻訳なんて誰でもできる。
ただし、書き手によってひねってあったり独特の言葉遣いをするからそれを日本語にするのが難しい。
それを外国語のまま読みこなすのも難しい。センスも必要。

377 :吾輩は名無しである:2006/09/07(木) 03:34:10
ブルトンなんか作品イカれてるから何が何だかわかんないのが実情なんじゃないの?
イェーツの英語なんかも糞ムズ。まず理解できない。

378 :吾輩は名無しである:2006/09/07(木) 04:56:41
『るさんちまん』の古書ってなんであんな高いの?
何処の古本屋でも簡単に見つけられる本なのに、5000円以上ついてるって…

379 :吾輩は名無しである:2006/09/07(木) 17:11:24
さすがにどこでもは見つからんだろ・・・五千円はさすがに高いと思うけど。
古書価は希少性によって決まるんで内容にはほとんど関係ない
これ常識。
それに古書マニアはたいてい本読まない。

380 :吾輩は名無しである:2006/09/07(木) 22:34:27
当時のまんまの装丁を楽しむのと、自分が所有していること
この二つを楽しむだけだからホントの古書マニアには中身なんてどうでもいいんだよ。
「愛書狂」とかにもそういう描写あるじゃん。
あとベンヤミンの講演「私の蔵書の梱包を解く」でも。
俺は高校のころ「るさんちまん」を通販で買ったけど一万以上したよ。

381 :吾輩は名無しである:2006/09/07(木) 22:46:02
目玉の話

382 :吾輩は名無しである:2006/09/08(金) 00:20:53
「るさんちまん」に通販で一万払うなら デリヘルで出張頼むよ

383 :吾輩は名無しである:2006/09/08(金) 00:22:57
限定本と言いつつ 高額な粗悪な造本で マニアを釣ったりしたらダメだよ


384 :吾輩は名無しである:2006/09/08(金) 00:54:32
何が気に入らなくて、死んだ人のことをグダグダ
いってんのか知らないが、生田さんのように国内だけで
フランス語を学んだ人と、松浦のように学部の頃から
フランス人教師に教えてもらう機会を得て、なおかつ
留学までしている両者を比較してもはじまらないだろう?
(ちなみに、オレは作家としての松浦の小説は屑だと評価する
ものだがね…)

大事なことは、生田さんがフランス文学が今よりも
ずっと力があった時代に、当時の翻訳文としては出色の出来で
面白い作家の作品を紹介してくれたことだとオレは
思うけどな…。

京大を辞めてからの話は、そうですか、という他ない
凡庸な中高年の話だと思うし、息子のことは彼がどう
生きようと、自分には関係ない。むしろ、そんなことを
書き込む人間の、おそろしく暇であろうことや、
無為な毎日の方がよほど馬鹿馬鹿しく感じる。

385 :吾輩は名無しである:2006/09/08(金) 02:37:50
『るさんちまん』
約30年前、この本は大型書店でも店頭にはなかったな。
きっと売れてなかったと思う。
セリーヌの文庫本でこの本を知った俺は、
本屋に注文して二週間待って手に入れ、熟読した。
当時の2000円は安くはなかったが、バイブルだった
なのに俺は大事なその本を

386 :吾輩は名無しである:2006/09/08(金) 15:26:22
大事なその本を?

387 :吾輩は名無しである:2006/09/08(金) 20:45:50
>>386
便所紙に使ってしまった、に一票

388 :吾輩は名無しである:2006/09/08(金) 22:22:57
生田氏よりずっと先輩の故山内義雄も晩年になるまで海外に行かず
しかしその仏語は(外大→京大法学部)時の仏大使・詩人のポール・クローデルに
「完璧な仏語を話すまごうかたなき日本青年」と謳われ、大使館には出入り自由だった。
山内義雄は英文学の翻訳も多いが、人格者、日本芸術院会員。

389 :吾輩は名無しである:2006/09/10(日) 00:11:27
>>384 アフォなことと良く言えるね
国立大学の語学教員採用には、その方の
学習方法・生活環境・出自を良く考慮して任官するのか?
実力だろが


390 :吾輩は名無しである:2006/09/10(日) 00:15:58
『ちなみに最近の生田スレは荒らされ放題ですよ』

そうだなあと思ったら、斗真だった

391 :384:2006/09/10(日) 03:22:58
>>389
だから、生田さんが教授になったその当時は
その資格があると教授会で認められたから
なったのだろうが、現在の東大教授の松浦氏と
比較すれば語学の知識が足りないと思われる。
ということだよ。(それから、実力だけでは
なれない。講座の空きがでなければ絶対教授にはなれない)

392 :吾輩は名無しである:2006/09/16(土) 03:51:12
宇野邦一は京大で生田に実際に教わっていた。

393 :吾輩は名無しである:2006/09/17(日) 12:51:46
生田コーサク は
NHKラジオ放送 フランス語初級と
リガフォン を聴いて フランス語を 学んだそうだ

394 :吾輩は名無しである:2006/09/17(日) 19:23:51
生田訳をライブで読んだ、人達の懐古趣味と
亡くなってから、彼のことをケチをつける人達だけでは
どうにもならない。(生田氏の子どもについて書く人間は
テレビのワイドショーを観て育った、暇なニートだけだろうから
論外)もう少し、彼の本質を書き込めないのか?
お前が書け、ボケとかいうのはいらないよ。あえて一言だけ書くと、
彼は自身を時代錯誤になったのをダンディズムと解釈した
ところから転落が始まったと思う。時代の流れはあったが、あの輸入本を
文化論議にしても彼を排斥するいい材料にしかならないことを、早いうちに
理解すべきだった。と見てるがどうだね?

395 :吾輩は名無しである:2006/09/18(月) 07:52:24
眼高手低 というやつかな

396 :吾輩は名無しである:2006/09/18(月) 07:56:02
あと 人間性 ね

397 :吾輩は名無しである:2006/09/18(月) 11:38:04
>彼は自身を時代錯誤になったのをダンディズムと解釈したところから転落が始まった

同意。
孤独にひねくれて、
最後は断末魔になってしまったように思う。

例えばブルトン集成で
東大系の連中と仲良くやっているあたりは
悪くない気がするんだけどな。
たとえ訳文が間違いだらけだったとしても。

398 :吾輩は名無しである:2006/09/24(日) 03:26:08
でも こいつの息子って 50過ぎて親の本で売り食いしてるクズでしょ

399 :吾輩は名無しである:2006/09/24(日) 11:08:53
ノーテンキのがいるんだw

『京都大学名誉教授故生田耕作氏のご子息様と知遇を得、
稀覯本蒐集家としても著名な耕作氏の旧蔵本をお譲り頂き、
「生田耕作旧蔵本」として、当文庫の目録に掲載することが出来ました。
「生田耕作旧蔵本」コーナーを持てるなどとは、文庫開設者にとっては、
夢の夢で、至上の喜びです。
生田耕作氏は、日本文芸史上屈指の仏英米文学者で、アカデミックな世界からも、
反アカデミックな知識人、学生の両方から高く評価された学者で、私も屈折した学生時代
、密かな畏敬の念を禁じ得ませんでした。
ご子息様も人格者でいらっしゃり、メールのやり取りを楽しんでいます。


400 :吾輩は名無しである:2006/09/24(日) 15:45:18
>>394 『テレビのワイドショーを観て育った、暇なニートだけだろうから
論外』 場をわきまえろよな ここは2ch 紀要でないよ

401 :394:2006/09/24(日) 16:43:55
>>400
>場をわきまえろよな ここは2ch 

何をこいてるの?
自由に言いたいことを書ける<場>が、2chじゃねぇーの?
だから、400の書いてることも何の問題もない。
それと俺が書いたことは、=、じゃねぇーの?

402 :吾輩は名無しである:2006/09/24(日) 18:40:27
>>401
何言ってんの?
文句いいたいのかいいたくないのか全くわかんねえよ
まあここは2ちゃんだからまるっきりオッケーだけど

403 :吾輩は名無しである:2006/10/01(日) 18:29:32
しかし、ここに書き込んでいるヤツらはバカまるだし。
バルベー・トールヴィリーのリーがマルセーユをマルセールと発音するのと同じだって?お前ら全くフランス語知らねえ恥さらし者だな。
ちなみバルベーの故郷のノルマンディに行って、
地元の人間にどう発音するか聞いてみろよ。
全員、ドールヴィリーって発音するからな。
生田さんはそこまでわかって訳してるわけ。
お前らの無知にも呆れるぜ!
ちなみにパリ育ちの俺には、
生田さんの訳文が一番フランス人がその原文を読んだ印象に近いね。
さすが来日したサルトルと京大で議論した人だけのことはあるね。
惜しい人を亡くしたもんだ。

404 :吾輩は名無しである:2006/10/01(日) 23:36:57
>>403
>ちなみにパリ育ちの俺には、
生田さんの訳文が一番フランス人がその原文を読んだ印象に近いね。

この文章は、変です。
パリ育ちの俺には、


>生田さんの訳文が一番フランス人がその原文を読んだ印象に近いね。

生田さんの訳文を日本語が分からないフランス人が
どうして読めて

>その原文を読んだ印象に近いね。

と評価できるのか、さっぱり文意が通らない。
あなたは基地外?

405 :吾輩は名無しである:2006/10/02(月) 01:15:36
方言はどこの国にもあるからね。
ロンドンでも普通に会話してるの聞くと思ったよりローマ字よみっぽい発音が
聞こえてきて驚く。
つまりラジオや学校で知る英語はアナウンサーや王侯貴族しかしゃべんない
クイーンズ・イングリッシュなわけ。それでTOEICなんかも考えるようになったのかな。
早口で会話しているのを聞くと一瞬日本語かとも思うよ。そのくらい英語にもなまりはある。






それはそうと金銭面や著作権で色々あるんだろうけど全集に収録されていない
バタイユの小冊子とかまとめて文庫本にすりゃあいいのに。
あと他の訳書も。ピエール・ルイスなんて最近伝記がでたのに買って読めるのが
全然ないし。
『ダンディズム』は残念ながら絶版だね。欲しければ店頭で在庫の残りを見つけるしかないね。
たぶんデカい本屋ならまだあると思う。


406 :吾輩は名無しである:2006/10/02(月) 01:40:52
どうせ○島○かなんかが「悪影響」とかいって絶版にしやがったんだろうよ

407 :吾輩は名無しである:2006/10/03(火) 05:00:20
パリ生まれの浮浪者が出現しました!!


408 :吾輩は名無しである:2006/10/03(火) 05:04:23
パリ生まれの浮浪者に 生の隠語を聞けば
地下鉄のザジもましになっていたのにw

409 :吾輩は名無しである:2006/10/03(火) 05:05:56
さあ、パリ生まれの浮浪者に「地下鉄のザジ」の訳文を見てもらいましょうや

410 :吾輩は名無しである:2006/10/03(火) 05:12:08
所詮 生田の仏語って畳の上の水掻きだろ
『来日したサルトルと京大で議論した』議事録が仏文で残ってるのかよ
訳のわからん『∂∽дb×〜ヾ∂ !!』でまくしたてただけだろ
勢いだけで 会話や議論になるのは 神技だな 



411 :吾輩は名無しである:2006/10/03(火) 05:21:05
パリ生まれの浮浪者ってそれだけで
イカすよな

原宿生まれの浮浪者じゃ
変な禅ヒッピーみたいでださいもんな
イカ天も真っ青
沖縄生まれの浮浪者が日本だったらいいんじゃない?


412 :吾輩は名無しである:2006/10/03(火) 19:54:41
>>404 パリ育ちなんで 幾分日本語は不自由かと
   あまり 責めなさんな
   なにせ パリ育ちなんだから

413 :吾輩は名無しである:2006/10/04(水) 00:29:30
しかし皆さん、都合が良すぎるね。
自分らの発言に何ら証拠を見せないくせに、
サルトルとの議事録があるのかとは、恐れ入りますな。
その前に、生田の仏語が畳の上の水掻きであるという証拠をあげたらどうだ。
松浦だって、証拠をまったくあげずに批判しとるが、
当然証拠を挙げるのが筋であり、
挙げられないとすれば全くの中傷、犬の遠吠えみたいなもんだ。
情けねぇと思わねぇか。生田に個人的な恨みがあるなら、
少しは気持ちをわかってやるけどな。
まあこの現代に生田耕作にここまでこだわっているのは君たちだけかもな。
愛憎は紙一重、本当の意味で、君たちは生田ファンかもな。


414 :吾輩は名無しである:2006/10/04(水) 00:43:00
しょーもない煽りが多いスレですね
解釈の話とかできる人はいない?

415 :吾輩は名無しである:2006/10/04(水) 07:39:46
しょーもない煽り?
何でもかんでも直接的にけなす君よ。
生田に個人的な恨みがあるなら教えてくれよ。
君の言い方は、どうも個人的な恨みがあるとしか思えないんだよな。

416 :吾輩は名無しである:2006/10/04(水) 07:57:43
でも生田氏に個人的=直接的恨みがあるとすると
もう初老、50代になってしまうがな 元気だな

417 :吾輩は名無しである:2006/10/04(水) 08:14:19
個人的な恨みを 方々に沢山かった人なんじゃないですか

418 :吾輩は名無しである:2006/10/04(水) 22:28:46
>>413
>松浦だって、証拠をまったくあげずに批判しとるが

ユリイカでは相当具体的に書いてあるけどな。
生田信者が、ブルトンの翻訳で松浦がやったのと生田訳を比較して
、生田訳を聖典という視点で、ワレ間違えてるやないけ、と血相を
変えて抗議があったらしい。それで、生田ごときのレベルと比べるな
とかいてあったように記憶している。

419 :吾輩は名無しである:2006/10/04(水) 23:44:14
>>418
書いてるね。かなりイヤミったらしく。
でもまあ、先に松浦を叩いたのは生田とか飯島耕一とかだしねえ。
ちなみに生田は飯島耕一も(その親分の瀧口修造も)ぶっ叩いてる。
松浦は飯島も瀧口も叩いてる。生田に対してというほど露骨ではないけど。

420 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 01:39:56
しかし世の中、うまく泳いでいるヤツはいっぱいいるよな。
はっきりもの言って恨みを買ってる生田はまだ正直じゃないの。
巌谷なんか、若い頃は生田や澁澤やあちこちにゴマすって、
無茶苦茶ヘタクソな翻訳なのに、執念実って世に出してもらい、
今や旅行評論家、しかも日本のシュルレアリスムの大御所として
ジャーナリズムに君臨、巌谷に気に入られなければ新進の
シュルレアリスム研究家は世に出られないという有様。
瀧口に至っては、戦争賛美画の過去を隠しながら、パリまでブルトンに
会いに行き、ブルトンとのツーショット写真を武器に崇め奉られる有様。
フジタが戦後糾弾されたのに、瀧口はよくもまあ戦争を賛美しといて、
それをひた隠しにして鉄面皮にシュルシュルとのたもうて
生きのびてきたもんだ。(でもこれは禁句だそうだ。これを言うと
皆から村八分にされるんだって。なれ合いジャーナリズムの聖なる瀧口)
ほんとにうまい生き方に脱帽するよ。


421 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 03:44:31
>>420 あんたのレベルは まさしく生田レベル
まだ生きてたのか コーサクは ちと舌足らずだが


422 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 03:49:14
>>420 これが生田コーサク信者のレベルだよ

オマエ馬鹿丸出しだな、「フジタが戦後糾弾された」アフォ言えよ
でその結末は?内田厳はどうした?現在の評価は?真実は?
本読めよ バカは


423 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 03:51:42
>>420 は まだ厨学生(文芸部所属。卒業文集編集委員)なので
   あまりいじめないで下さい。

424 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 03:55:38
>>420 「しかし世の中、うまく泳いでいるヤツはいっぱいいるよな。」だってw
    キミの一身上の不平不満の口実なのですね、生田は


425 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 03:58:01
わかった、420は パリ育ちの浮浪者だ!!
口調と 低レベルな言動が似てるぞw

426 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 04:42:57
パリ育ちの中学生にも 困ったものだな

427 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 08:15:17
パリ育ちの浮浪者はともかくよ、
421から426も同一人物じゃないか?
生田信者とやらを叩くのに、この執念深さ。
生田一派を叩くのに陰湿な快感を味わってる
ヒステリーもいまだに生きていたんだ。




428 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 08:17:54
パリ育ちの浮浪者はともかくよ、
421から426も同一人物じゃないか?
生田信者とやらを叩くのに、この執念深さ。
生田一派を叩くのに陰湿な快感を味わってる
ヒステリーもいまだに生きていたんだ。




429 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 08:24:04
パリ育ちの浮浪者に
必死に立ち向かおうとして、
知能が追いついていない
アンチ生田信者も困ったものだな。

430 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 10:34:53
本当に困った世の中だよ

431 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 11:38:54
最近は文盲でもイソターネットをするみたいですね。

432 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 16:12:47
パリ育ちの浮浪者でもイソターネットをするみたいですね。
生田先生の背後霊がキーボードを叩かせているんでしょうか。


433 :吾輩は名無しである:2006/10/05(木) 16:19:04
427〜431も同一人物じゃないか?
必死に生田にしがみつき、陰湿的な負の快感を味わってる
盲目的・ヒステリー患者・信者もいまだに生きていたんだ。





434 :吾輩は名無しである:2006/10/06(金) 10:43:35
私パリ生まれの中国人です。
ピュブリシス本社の裏あたりで日本食レストランやってます。
寿司、焼き鳥、キムチもあります。おすすめはトムヤンクンです。

435 :吾輩は名無しである:2006/10/06(金) 14:18:06
>>434 休みの日には 生田神社に御参りしなさい

436 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 09:15:56
光文社古典新訳文庫から出た一冊に、学習院の中条さんが
バタイユのマダム・エドワルダ/目玉の話を訳した。
生田さんの訳とは随分違う。訳者の解説に、どう
先行訳としての生田訳を中条さんは評価し、自らの
新訳を行ったか書いてあるけど、生田ファンの方は一読を
お勧めする。※なお、目玉の話は生田訳では眼球譚。

437 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 07:56:48
wikipediaにも名誉教授とあるが根拠はあるのか
京大に問い合わせよう
wikipediaの記事も もっと面白い読み物になるように
書き換えよう

438 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 11:13:15
目玉の話、タイトルからしてツマンネ

439 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 13:00:19
>>437 こんなのは文部科学省に 内容証明郵便で問い合わせればいいだけ
   ウソ だったら 経歴詐称で 詐欺罪かな コーサクは

440 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 13:50:15
田村書店の親父がインタビューで
「弟子の人たちが一生懸命動いて名誉教授号を取ってあげた」と言っているのを
読んだことがある。

本当かどうかはわからん。
調査きぼん。

441 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 19:10:22
名誉教授なんて、実際何の価値もない名称だからどうでもよくないか?
中卒の諸君

442 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 19:16:17
>>441 アフォ 言え 新制国立大学のシステムだ
   嘘なら 経歴詐称だ これは徹底的に 検証したる


443 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 19:33:57
>>441 京大の名誉教授なら
吉川、桑原、生島 etc、レベルだろうが
山田稔も 名誉でないと 辞退した
こんな 翻訳学校講師に  何で名誉教授だ
答えろよ


444 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 20:12:04
>>442>>443
刑法を知ってるか?
死んだ人間をどうやって訴追する?
検証したところで、その先に何がある?
ここに経歴詐称でした!と書いて千ズリでもこくのか?
どうでもいいじゃない。やりたきゃやれ。

445 :吾輩は名無しである:2006/10/14(土) 20:16:02
>>437
>wikipediaにも名誉教授とあるが根拠はあるのか
京大に問い合わせよう

京大も、こんなニートを相手しなければならない因果な時代に
なったものだw

446 :吾輩は名無しである:2006/10/15(日) 02:08:06
京大総務科に事務手続きで照会し
不備があれば文部科学省に訊けばいいだけだ
経歴詐称は 犯罪だからな、言っておくが

447 :吾輩は名無しである:2006/10/15(日) 02:17:27
経歴詐称は 犯罪だからな、言っておくが
バイロス と 同じだって


448 :吾輩は名無しである:2006/10/15(日) 23:24:57
>>446
>京大総務科に事務手続きで照会し

明日にもやれ。そして、自分のバカさ加減と社会性のなさを
経験しろ。

449 :吾輩は名無しである:2006/10/18(水) 00:06:19
権威や学内派閥を否定し、孤高に生きたお方が
「名誉教授」の称号を受けること自体が
言行不一致なのではあるまいか

450 :吾輩は名無しである:2006/10/18(水) 06:51:56
まぁ、なんでもいいんでないの?

ほげ〜

451 :吾輩は名無しである:2006/10/18(水) 14:03:26
生田は京大仏文教授の癖に、バルベー・ドールヴィイー(Barbey d'Aurevilly)を
「バルベー・ドールヴィリー」と書いていた。これは教養でもちとまずい。
それに権威や学内派閥を否定し、衆愚を睥睨し、孤高に生きたお方が
「名誉教授」の称号を受けること自体が、言行不一致なのではあるまいか 。
まっ、そういう人なんですね。




452 :吾輩は名無しである:2006/10/18(水) 15:55:03
>>451
くどいぞハゲ

453 :吾輩は名無しである:2006/10/19(木) 10:17:00
>451
>403読め、ツルッパゲ!

454 :吾輩は名無しである:2006/10/20(金) 00:13:07
451のお方は、仏語を全然ご存じない。
ノルマンディ出身のバルベーさんの名字の発音は、
ドールヴィリーですよ。ドールヴィイは間違いです。
生田訳の表記が正しい。403のお方がおっしゃるとおりです。
451のような語学音痴の方が、生田氏の語学力のほどを
評価できるわけもなく、この方の語学についての発言というものが
まったく無責任極まりないことが、バルベーさんの一件で
はっきり証明されたわけであります。以上

455 :吾輩は名無しである:2006/10/20(金) 00:28:10
ホントホント。
Barbey d'Aurevilly の発音がドールヴィイではなくて
ドールヴィリーってことぐらい、
いろんな地方のフランス人と会話を交わせば
すぐわかるこった。


456 :吾輩は名無しである:2006/10/20(金) 00:52:28
でもその読み方が正しかったというだけで
彼の語学力が評価できるというわけでもないじゃん。

そもそも、読み方は合ってて普通だろうに。

ともあれ、自演はやめたほうがいいよ。

457 :吾輩は名無しである:2006/10/21(土) 00:52:27
456のお方にお答えします。
少なくとも、
451のお方が生田氏の語学力を
評価できる能力がないということを
言っているわけです。
生田氏の語学力についての中傷は
原文と訳文を対比して証明してください、
ということです。

458 :吾輩は名無しである:2006/10/21(土) 17:23:04
目玉の話よんだ。新しい訳もいいぞ

459 :吾輩は名無しである:2006/10/24(火) 00:54:22
生田ってさ
自分のお気に入りだかの作家を
他の研究者が はるかに深い理解と正確さで 書いたりすると
猛然と 噛み付くね 
あれは何なのかな 独占欲か

460 :吾輩は名無しである:2006/10/24(火) 00:58:05
>>459
俺は生田って奴知らないけど、お前は誰の回し者なの?

461 :吾輩は名無しである:2006/10/24(火) 10:19:45
でもさ、生田って ノルマンディーどころか海外に行ったこともないのに
何でわかるの? 本で読んで知りましたとか?
神戸でノルマンディー出身の船乗りくずれから聞いたとか?

462 :吾輩は名無しである:2006/10/24(火) 10:20:31
>>460 知らなきゃ 消えろよ ボケッ


463 :吾輩は名無しである:2006/10/24(火) 10:23:45
>> 460 俺は生田って奴知らないけど、お前は誰の回し者なの?

出ましたよ また!! パリ育ちですか?
スゴイね、知らなくて カキコするから!!

464 :吾輩は名無しである:2006/10/24(火) 10:55:48
もっと荒れろ!

465 :吾輩は名無しである:2006/10/24(火) 10:56:24
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/actress/1151364136/438

466 :吾輩は名無しである:2006/10/24(火) 11:49:38
おまわりさーん

467 :吾輩は名無しである:2006/10/24(火) 13:58:12
息子 ヤフオク も消えたね
大昔は 「ひぐらし」とか神保町に支店が出てたな、一瞬 すぐつぶれて
で、京都の 赤いお店も 改装費用で たぶん大赤字 で 廃店
で ヤフオク も 消滅かなぁ

468 :吾輩は名無しである:2006/10/24(火) 22:37:53
↑気色悪い文体だね。相当歳くってる人が書いてるね。↑

469 :吾輩は名無しである:2006/10/25(水) 04:39:04
↑ オレッチも So想う 厨だろ ↑

470 :吾輩は名無しである:2006/10/25(水) 23:22:32
息子のことをヤケにこだわってる467番さんよ、
おれたちゃ生田耕作に用があって、息子に用はねぇんだよ。
かなり変だぜ。
息子に女でも取られたんなら、恨む気持もわかってやるけどな。
それとな、海外へ行ったことなけりゃ、語学が達者なはずがない
と思い込んでる奴ほど語学がわかってないってことよ。
461番さんよ、アンタESSの女の子と同類の脳みそ加減だな。
笑うしかねぇよ。

471 :吾輩は名無しである:2006/10/25(水) 23:33:12
461のヤツって、外国にあこがれてるんだろうね、きっと。
海外留学とか、ヨーロッパ在住とか、
こいつ、とても好きそうだね。
よーく外国語勉強しな。

472 :吾輩は名無しである:2006/10/26(木) 06:33:28
愚妻豚児

473 :吾輩は名無しである:2006/10/26(木) 23:52:03
純日本的な思考回路、感情回路の持ち主が
一時代前のフランスのディレッタントを
自己流に解釈している、と言ったふうに生田先生を
俺は見ているが、根本的に間違っているのだろうか?



474 :吾輩は名無しである:2006/10/27(金) 00:34:13
和魂洋才という明治以来の知識人の伝統があった。
これまでの日本で
純西洋的な思考回路、感情回路の人がいただろうか。
純日本的でもなく、純西洋的でもなければ、
どんなことになるのだろう。

475 :吾輩は名無しである:2006/10/27(金) 00:37:39
で か だ ん

476 :吾輩は名無しである:2006/10/27(金) 01:11:09
随分日本流のデカダンだな。四畳半、着流しのルサンチマン。
貧乏臭いね。100年前のボードレールが時代遅れと笑うやも。

477 :吾輩は名無しである:2006/10/27(金) 22:17:45
>>474
>純日本的でもなく、純西洋的でもなければ
答え
どんなことにもならない
ただ一人の人間が生きていくだけ

すこし歴史学の研究者の本を読んでみることだな。
幕末・明治維新の研究おもしろいのでているよ。

478 :吾輩は名無しである:2006/10/28(土) 14:48:27
↑ コイツ、自分の言ってることわかってないな。 ↑

479 :吾輩は名無しである:2006/10/28(土) 15:45:35
こないだパリに行ったらフランス語ペラペラのガイドさんが
シラクさんはグランゼコール出身だって言うのね。
そりゃまあそうかもと思ったが、いやポリテクじゃないの?
って思った。最終学歴のこと言うでしょ、普通。
でポリテクの近く通ったらここはエリートが入るところで
ここ出ればすごい偉い人になれるって。まあな。
生田さんが留学したとしたらソルボンヌどころじゃないよね。
エコールノルマルとかかな、いやパリ大学のどこか?
リセってえのが日本の昔の旧制中学・高校にあたるんでしょ。
旧制高校って今の並みの大学以上の価値あったんだろ。
生田さんは旧制三高ですか?洛南?どこ?どこ?

480 :吾輩は名無しである:2006/10/28(土) 20:29:24
>>478
わかってないのはお前だよ。
どうわかってないか指摘してみろ。ニートさまよ、エ?

481 :吾輩は名無しである:2006/10/29(日) 13:49:43
↑ えらい御立腹だね〜。コイツの言い方、チンピラじみてるよ。↑



482 :吾輩は名無しである:2006/10/30(月) 07:00:44
愚妻豚児


483 :吾輩は名無しである:2006/10/30(月) 07:30:29
>>1
ーーバタイユ、セリーヌ、マンディアルグ等々、フランス高踏派文学の先駆的紹介者
名翻訳家として知られ、
またアンドレ・ブルトンの衣鉢を継ぐ日本における唯一正統なる
シュルレアリスム精神の体得者ともいうべき戦闘的論客生田耕作…
…戦後大衆支配社会に、四十年の永きにわたり、終始、挑発的姿勢を貫き通した
起爆的発言の集大成。ーーー


上記は『生田耕作評論集成全4巻』の惹句。まさにその通りだな。





484 :吾輩は名無しである:2006/10/30(月) 08:48:16
でも息子って ヤフオクもやめて
どうやって 喰っていくんだろうね
親爺の本が 尽きたら 餓死するのか

485 :吾輩は名無しである:2006/10/30(月) 08:52:59
京都の小田舎の爺が カッコつけるなよ
もう 大昔の 大昔の 過去のヒト



486 :吾輩は名無しである:2006/10/30(月) 08:58:01
いっ、生田先生は オレッチ バカにも 異端とかイヤンとか
いっぱい 教えてくれました
バカロス の本で 女の アソコ も見れました
何か ビデオとか 個人撮影で やれば よかったのに
ちなみに ズラ ですか
 

487 :吾輩は名無しである:2006/11/01(水) 00:04:49
生田の愛人は今どうしてるの?
本出していた女。

488 :吾輩は名無しである:2006/11/01(水) 00:26:25
それが最後の奥さんだよ。

489 :吾輩は名無しである:2006/11/01(水) 00:48:32
>>483
風貌がいいよな。
昔の人は誰でもそうかもだが和服が異常に似合って風格がある。

490 :吾輩は名無しである:2006/11/01(水) 05:21:29
愚妻豚児


491 :吾輩は名無しである:2006/11/01(水) 05:23:11
生田の愛人は今どうしてるの?
中出していた女。




492 :吾輩は名無しである:2006/11/01(水) 05:28:10
品性が 卑しい ひとですね  

493 :吾輩は名無しである:2006/11/01(水) 15:25:03
その女性に手紙出したら返事くれたよ。
眠れない夜は荷風を読んでいます、って書いてあった。

494 :吾輩は名無しである:2006/11/01(水) 20:47:14
延々の自演ごくろうさま

495 :吾輩は名無しである:2006/11/02(木) 00:37:39
487から492まで、品性が卑しいのは、お前だろ。
これが自演だとしたら、コイツの根性、卑屈というか、
情けないよ。愛人とか奥方とか、どうでもいいことだ。
お前は近所によくいるゴシップ好きの汚ねえオバハンかよ。
もうちょっとマシな2チャンネルにしたらどうだ。

496 :吾輩は名無しである:2006/11/02(木) 13:48:33
2ちゃんねるに品性を求めてもな〜。

497 :吾輩は名無しである:2006/11/02(木) 14:55:20
高橋義孝スレはここですか?また、井上究一郎スレはどこですか?

498 :吾輩は名無しである:2006/11/02(木) 22:25:03
まぁ、だからどうしただな

499 :吾輩は名無しである:2006/11/03(金) 02:14:54
感性がホントに冴えない学習院のぼっちゃま、
中条省平スレはここですか?

500 :吾輩は名無しである:2006/11/03(金) 13:48:19
>>499
こういうのに限って、中条さんの訳本を読んでいないんだよね

501 :吾輩は名無しである:2006/11/03(金) 16:54:23
そのままお返ししよう。
こういうの(500)に限って、中条ぼっちゃまの訳文を
十分吟味してないんだよね。

502 :吾輩は名無しである:2006/11/03(金) 18:56:11
>>501
じゃあどこが
>中条ぼっちゃまの訳文
とお前が言う根拠だ?
>十分吟味してないんだよね
教えてくれ。

503 :吾輩は名無しである:2006/11/04(土) 01:32:26
502ばんよ、そういう前に、お前が先に答えるべきだろ。
どこが
〉中条さんの訳本を読んでいないんだよね
とお前が言う根拠だ?
教えてくれ。


504 :吾輩は名無しである:2006/11/04(土) 16:16:56
最近 むなしい論議が続いてるな
1人か2人の自演でないの

505 :吾輩は名無しである:2006/11/04(土) 19:08:27
いいたかないが、読んでもいないで書き込みー旧訳も読んでいないーを
する童貞の餓鬼はここに来ないでくれ。


506 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 00:04:20
505よ、貴様の言ってるこたぁ、何のこっちゃ、ようわからんぜ。
旧訳ってのが、生田訳なら、旧訳の方がいいとはっきり言えよ。
それにしても、中条って奴は、呆れるほど、感性が鈍いぜ。
俺は、中条よりずっと年下だけど、中条は
「生田訳を今ふうの文章に仕立て直す」ためにエドワルダを
訳したそうだが、若い俺には、中条の日本語ってのが、
却ってわかりにくいんだ。しかも、中条は、論理の道筋を
愚直なまでに明らかにしようと目論んだものの、
「日常的散文の部分と哲学的表現の乖離の度合い」を
緩和するどころか、生田訳より乖離してしまって、
バタイユの原文のもつ結晶的な攻撃性を弱めてしまっている
としか言いようがないんだ。
Histoire de l'oeilという表題の単語は、もちろん中条の
言うようにごく普通に使われているフランス語の単語だが、
だからといって、表題訳の「目玉の話」という語感が、
フランス語の「Histoire de l'oeil」に近いかと言えば、
全くそうじゃないんだ。
中条は、生田訳の表題「眼球譚」を、今となっては
いささか大時代な感じがしないでもないと言っているが、
初老の中条よりもずっと若いこの俺にとっては、眼球譚という表題は
普通の日本語の言い回しであって、
ほんとにゴシック・ロマンスにぴったりで何ら違和感はないわけだ。
中条はこの小説を「ゴシック・ロマンスのような
暗鬱な熱気に支配され‥、まさに暗黒小説というにふさわしい」
と言っているにもかかわらず、生田訳を少しでも変えたい余り
自己矛盾に陥っているとしか言いようがない。
他にも中条の感性の鈍さや、勝手な思い込み、
売名行為的所業を指摘すれば切りがないので、今日のところは
これでおわり。書き込みすぎて疲れた‥。


507 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 04:50:58
↑ふーん、オナニーはつかれるね。気持ちいいけと゛

508 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 09:16:19
生田さんがバルベー・ドールヴィリー『真紅のカーテン』を訳したときにたしか中条って人の既訳をバカにしてたような気がする。誰か確認できる?

509 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 13:45:14
これ いいな

生田の愛人は今どうしてるの?
本出していた女。

生田の愛人は今どうしてるの?
中出していた女。


510 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 13:47:14
>>508 生田は 誰でも見境なくバカにしてたからね
   だから 死んだ後 みんなからバカにされるんだよ
   因果応報というのでしょうかw  

511 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 14:40:17
中条さんの訳文は、生田さんの訳文の硬質で強い喚起力をもつものではないけど
これから初めてバタイユを読むのには、いいのでは?
>>506の指摘していることは、その点からはあまり意味がない。
感性が鈍いというのも、どういう訳の部分が指しているのか
中条訳を読んでみたけど、よく分からない。何か書いている506は、ほんとは
じじいか若いとすれば時代錯誤の方だよね。それから、眼球譚or目玉の話が
ゴシック・ロマンとははじめて知った。

512 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 14:40:37
生田さんは「長編はいけません、短篇だけにしておきなさい」と、即座にいった。
長編を訳すというのは恥多いことであって、自分はいまだに『夜の果ての旅』の訳稿を読み直してみて、
至らない箇所を発見し、顔が真っ赤になる。
翻訳というのは死ぬまで書き直すことですよ。

彼はそれだけをいい放つと、着流しの恰好で祇園の街角へと消えて行った。
ほどなくして私は彼の逝去の報を受け取った。



513 :ヨロチクね^^:2006/11/05(日) 16:23:43
○●○創作文芸板競作祭・笑い祭り○●○ その1
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/bun/1161516143/







514 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 18:24:52
>>512
四方田ですね

515 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 19:10:15
>>511
506が>ほんとはじじいで
ホントにじじいだったらどうなんだ?
年令差別か?その程度なのか。
他に切り口は無いのかよ。

516 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 20:12:17
>>515
>ホントにじじいだったらどうなんだ?

どうもしないさ。文章をよく読めよ。切り口がじじいかどうかが
主題ではないよ

517 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 20:19:54
>>512
>ほどなくして私は彼の逝去の報を受け取った

ウソだろう?先生は、ガンで入院していて外にフラフラ出られる状態じゃ
なかったはずだが…。

518 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 21:05:37
散文だからなんでもありなんじゃね?

519 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 22:00:14
>>518
>散文だからなんでもありなんじゃね?

散文は、何でもありなのか?ウソはウソじゃない?

520 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 23:52:54
>>511 ロマンス 英語なら、仏語なら ロマン・ノワール 
   
   幻想怪奇初歩厨に笑われるよ

521 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 01:03:25
>>516
だったら例えでもじじいなんて言葉を使うな。ガキ。

522 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 01:08:50
横。まぁまぁまぁ、
たとえガキでもじじいでも中年女でも構わないわけで・・・

2chでは良いレスを書けばそれでいいんだよ。
揚げ足とりや煽りは悪いレスだから。幼稚園児でもわかる・・

523 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 01:12:27
>>522 幼稚園児に 生田耕作は わかりません
   地方に行けば 田を耕している人かな と思う程度

524 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 01:14:29
>>522 急に口調を変えて 逃げようとしても ダメだよ
    ロマン がないな ロマンが


525 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 02:13:49
522は俺だがホントに横なんよ。
…わりぃなロマンなんざとんと持ち合わせておらんでな。

なにせ朝な夕なに田を耕すド田舎暮らし、ロマンは遠しああパリの灯よ
…代わりにマロンならたんとある、裏山で腐るほど採れっぞ。
食えないロマンより食えるマロンがましじゃがな。がな

526 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 02:35:37
>>523=524
おまえのコテハン落ちてたぞ つymd@ruix

527 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 03:03:25
いいな 2ch になってきたな

528 :752:2006/11/06(月) 06:10:36
>>521
>例えでもじじいなんて言葉を使うな

わかったよ。お年寄り。

529 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 10:37:51
いいな コテハン とか 
消防や厨にも 生田コーサク オタがいるとは 驚きだわ

530 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 11:35:56
四方田は嘘しか書かないからな。

会ったことくらいはあったのかもしれないけど、

>翻訳というのは死ぬまで書き直すことですよ。
>彼はそれだけをいい放つと、着流しの恰好で祇園の街角へと消えて行った。

いくらなんでもこれは出来すぎだろ。映画じゃないんだからさ。

出口裕弘がどこかで、
ブルトン全集の打ち合わせで
生田が東京に来たときのかっこよさを書いてるよ。
澁澤と出口が二人で嫉妬するほどだったらしい。

531 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 11:41:42
名誉教授の件はどうなったの?

@ホントに刑事被告人が国立大名誉教授なのか?
Aあれほど権力や学閥を嫌ってたお方が 何故?


532 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 11:46:16
>>530 だからさ 要は かっこ好さだけで 生きた人なんだろう 
    見た目の外見ね 和服に着流しだってか? 褌 着用かな?
    どうせ外見だけで 中容空疎なお人だから BVDブリーフだったりして

533 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 18:00:10
>>532
いや生田だけじゃない、渋澤もカッコ。
だけどカッコよくない。カッコつけてカッコ悪いから
何かと注目される。

534 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 18:14:36
>>533 澁澤本人だって わかってるから
   裸で ペニス踊りの写真見せて サービスしてるだろ 
 
   生田は 本気でカッコつけて しまったたわけ
   晩年でも 人目があれば紅さしてたとか云う
   バルベーみたいに
  

535 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 18:19:59
種村季弘先生はとても良い人物だった。生田や澁澤などとは違ってね。

536 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 20:02:54
ライブで生田の翻訳を読んだ、じじいはもっとその時のことを
思い出して、何か書いてみろ。じじいの懐古を聞いてやるぞ。
親父が、講談社文庫(76年)の眼球譚を持っていて読んだ、15才より

537 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 21:21:50
>>536
>講談社文庫
角川文庫じゃなかったっけ?

538 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 21:29:19
講談社で合ってる。ベルメールが表紙のやつ。エドワルダも収録。

539 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 21:52:54
お、じじい達、いいレスポンスだねぇー

540 :吾輩は名無しである:2006/11/06(月) 23:43:16
ぼくも 生田先生が 大好きです。 11さいより

541 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 00:01:27
>>536 お父さまは京都大学卒ですか、それとも中卒ですか ?
   

542 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 00:10:20
うるせーよ、じじい
学歴かんけーねーだろ
親の悪口ゆーな、死ね

543 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 00:27:04
四方田さんの言ってること、本当だと思うわよ。
わたし、晩年の生田先生に何度かお会いしたことあるけど、
あんな男らしい方、出会ったことがなかったわ。
気さくで、自然体でいながら、内面から気迫が漂うひと‥。
身長180はゆうに超えてたわ。背広姿もとても素敵だった。
お会いした時、まだわたしは20代だったけど、
ほんとのオトコって、こうなんだって、感動してしまったの。
今の男たちに、あんな素敵なタイプはいないわね。
それがとても残念‥。


544 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 01:07:25
>>542 お父さまは負け組みですか 下層労働者ですか ?

545 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 01:08:31
>>543 で ヤッタのか?

546 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 01:10:19
>>543 ベットでなくて 布団だよなw
    
     

547 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 01:16:27
>>542 大変ですぅ 厨学生が 発狂していますっ!!
   おまわりさーん!!

548 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 01:19:19
>>543 サッカーの平山似だね

549 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 01:35:07
おもしろくない。

550 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 10:53:52
>>541
東京外語大だよ。15才

551 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 15:19:33
>>550
外語大って何であんなにバカ多いんですか?

552 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 19:10:15
>>551
>バカ多いんですか?

お前がナ。高校中退君

553 :吾輩は名無しである:2006/11/07(火) 22:31:36
歳をとると、学歴がそんな大事なことなんですか?15才

554 :吾輩は名無しである:2006/11/08(水) 02:28:37
>>552
お前ホントに知らないみたいだな。
外語大バカだぞwwww

555 :吾輩は名無しである:2006/11/08(水) 02:45:12
>>554
スレ違い。

生田訳のセリーヌはどうも好かない。

556 :吾輩は名無しである:2006/11/08(水) 11:18:37
>>555
俺、いまから読むつもりなんだけど、具体的にあなたは
生田訳のどこが好かなかったのですか?
あと、差し支えなければ、オススメの訳者を教えてください。

557 :吾輩は名無しである:2006/11/08(水) 19:21:40
横から入るが、生田訳セリーヌの「夜の果て…」、旧版と新版は中身が
違うの?新版が出たとき、本屋でぺらぺら立ち読みしてどこが変わったんだろう?
と違いが分からなかったが

558 :吾輩は名無しである:2006/11/09(木) 09:23:33
マジレス すると 確かに改訳や語法の修正とかあるみたいだが
あの 大冊に そんなこと関係あるかな
分厚い仏原文と照合する語学力と時間と忍耐があれば別だろうが

559 :吾輩は名無しである:2006/11/09(木) 09:24:30
厨学生をいじめるな! 今 反抗期なんだからw

560 :吾輩は名無しである:2006/11/09(木) 12:34:41
でも訳者が死んでいるのに誰が改訳したの?

561 :吾輩は名無しである:2006/11/09(木) 17:15:41
改訳=revised 

562 :吾輩は名無しである:2006/11/09(木) 21:25:55
セリーヌは、本国でいまだに認められていないと聞いた事があるが
作品は、プレイヤード版かフォリオ文庫にはあるのか?

563 :吾輩は名無しである:2006/11/10(金) 11:21:49
「戯言」以外全部入ってるよ、プレイヤード。

564 :吾輩は名無しである:2006/11/12(日) 17:48:13
>>558
セリーヌは、むずかしい。だから、それを翻訳した生田氏は
いまでも評価されている

565 :吾輩は名無しである:2006/11/16(木) 22:02:28
世界の果てまで連れてって、について生田訳について聞きたい


566 :吾輩は名無しである:2006/11/20(月) 15:47:19
ガキの文夫は京都の遅日草舎辞めて
香川に引っ込んで またYahooで親爺の蔵書切り売りしてるな

567 :吾輩は名無しである:2006/11/20(月) 15:52:30
親爺の蔵書切り売りしてたらどうだと言うんだ?

568 :吾輩は名無しである:2006/11/20(月) 15:53:04
>>562
んなわけないだろゴルァ!

569 :吾輩は名無しである:2006/11/20(月) 16:03:59
>>567 不肖の息子 人間の屑 親の恥さらし
   初老ニート 自分の稼ぎで喰えるように夜警でも、日雇いでもやれや

570 :吾輩は名無しである:2006/11/20(月) 16:17:55
親爺の蔵書切り売りするのが仕事。それは自分(彼)の稼ぎだよ。

571 :吾輩は名無しである:2006/11/20(月) 16:25:04
何で息子のことになるとこんなにレス早いの?
564→566には1週間以上も経過してるのにな
566→570は30分だよ

本人のカキコだべ、一応チェックしてるんだな

572 :吾輩は名無しである:2006/11/21(火) 18:46:19
先日、『るさんちまん』を読み終えたけれども、翻訳について語っているところは痛快だねw
この本で紹介されていた本をこれから順を追って読んでいこうと思います。

573 :吾輩は名無しである:2006/11/21(火) 21:28:16
室さんとか飯島さんの本?入手困難!

574 :吾輩は名無しである:2006/11/22(水) 00:59:14
京都大は21日、指導していた大学院生の女性にセクハラ行為をしたとして、
50歳代の大学院情報学研究科教授を停職2か月の懲戒処分にしたと発表した。



575 :吾輩は名無しである:2006/11/22(水) 01:23:34
569よ。貴様、なんで息子のことをしつこく罵倒するんだ?
この2チャンネルで、そのしつこさがかなり目立ってるぜ。
俺は貴様が息子に対して抱く執着を、以前から分析してるんだが、
貴様が息子の知り合いであること、さらに息子に個人的な恨みを
抱いていること、そして貴様が今、どこに住み、何をしているか
ほぼ分かってきた。いい加減に息子への中傷をやめないと、
ほんとに名誉毀損で訴える段取りを考えようと思っている。
真剣に警告しておく。これが不満なら、また息子を罵倒したまえ。
すべて裁判材料として残しておく。

576 :吾輩は名無しである:2006/11/22(水) 12:24:27
>>506
『眼球譚』というのは秀逸なタイトルだと思うよ。

577 :吾輩は名無しである:2006/11/22(水) 14:51:16
昔ネットでちらっと見たんだけど、著作目録だか蔵書目録だか
5,6冊の分冊で(英米、仏、ブルトン、豪華本とか)出てたらしのだけど
個人出版なのかな、それとも予定だけなのか? 知ってる人いる?

578 :吾輩は名無しである:2006/11/22(水) 18:35:05
>>535
そうか? 
…蔵書本を売る話題のようだから書くが、かなり前に古書店で
吉増剛三著『打ち震えていく時間』(思潮社刊1987年1月31日初版本)を
買ったら、贈呈用の付箋が貼られていた。
本と同じくらい古びた7×17cmほどの縦長の付箋には
下の方に「吉増剛造」と縦の明朝体黒印字があり、その上方に大きく
縦に青インクの細いペン字で「種村季弘様」と書かれている。

この本には(P75-79に)吉増の自筆原稿がそのまま印刷されているので、
表紙を飾る金色の題字が著者の筆跡だとわかるし、同じく
贈呈付箋の手書き字「種村季弘様」が吉増剛造の自筆であることも判然とする…。

だからなんだってことはない、
ただ、種村季弘orその息子?も人様からの贈呈本を売ってるよ、て実話。

579 :吾輩は名無しである:2006/11/22(水) 22:29:20
>>578 そうだよ 編集者 研究者 学者 仲間 飲み友達 ファンetc
   みんな種村のことは慕ってるからね、人間性だよ
   種村の息子は画廊をやって自立してるよ

   生田コーサクなんて 金魚の糞みたいな 弟子だかオタク以外
   没後は誰からも見向きもされないな 哀れ 

580 :吾輩は名無しである:2006/11/22(水) 22:33:20
>>575 あふぉ! わかってるなら訪ねるなり、電話でもして怒鳴り込んでやれっ!
   何で第三者が名誉毀損の裁判起こすの?!
   京大法学部の奴、検証してくれ!! 

581 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 00:43:47
お前はあふぉか、580さん。本気で第三者が訴えられるわけねぇだろ。
なんにしても566、569、579は同一人物丸出し。
とっくに名前や住所も割れてるわけ。怒鳴ってわかるような
奴でもあるめぇし、裁判ってまどろっこしい手も
鬱陶しい。息子を恨んでる理由もだいたいわかってるわけ。
こっちの手のうちを、誰が2チャンネルでかきこむかよ。


582 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 00:51:58
579ってさ、結局、みんなから好かれる人間が
一番っていう品行方正な人生観の持ち主なんだな。

しかもさ、社会的自立ができていない人間はくずって
言ってるようだけど、これって
むかしむかしの真面目な親父たちが
よく言ってたお説教と一緒だよな。だせぇ〜。
くさいこと言うなよ。

583 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 01:08:03
おいおい、579も580も同一人物じゃん。
自分でくさい芝居しながら、
「電話でもして怒鳴り込んでやれ!」だって。
笑わせるなよ。

まあ、こいつの口癖を真似てやろうぜ。
こいつは何回この言葉を使ってることやら。
「あふぉ!」

584 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 11:26:13
>>575
横から口だすが、2chのカキコをまじで捉えて怒るのは無駄。

569はおそらく、酷い父親に幼児期から虐待されて育ったんだな。
喰うものも喰わしてもらえずひねくれて無教育のまま世に出て
世間の片隅で一生ひがんだまま暗い虫のような人生を送っている可哀相な奴なんだよ。
何の生き甲斐もなく、他に自己主張する術も能力も場所も無いので、
たまたま見かけた偉い父親にまつわるネタに縋りついて
匿名をいいことに中傷し煽り、
誰かが気付いて構ってくれればなんとなく憂さがはれた…ような気がして、
辛くみじめな自分の現実の鬱屈から逃げ虚無の幾許かが穴埋めされた…ような気分になる…
いわゆるゆがんだ妄想快感耽溺症。ネット依存病の特徴だ。

立派な父親が欲しくてならなかった哀れな披虐待児のルサンチマンが
全くの他人へ向かって迸り出た……かわいそうな例だと思うが  …どうよ?

585 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 13:51:59
>>584 スマンがサゲてくれ 
   もう少し本でも、「次郎物語」なんてイイヨ、読んで  
   文章をみがいてくれ、受験だろ?
   

586 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 14:02:15
>>575、581

『知り合いであること、さらに個人的な恨みを
抱いていること、そして貴様が今、どこに住み、何をしているか
ほぼ分かってきた』→だいたいわかってるわけ と変化したなw
almost→probably になったのねw

なら、とっととさらせよっ! ご苦労な第三者!!


587 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 15:18:14
>>584
このスレ全体がそうだよw ひとりで踊ってるw

588 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 16:14:43
あふぉの586さんは、細かな文章までチェックしてるんだね。
それだけ身元が割れるのが怖いと見える。
もっと怖れて、もっと怒れ。そしてもっと遠吠えしろや。

584さんよ、それってお前のことじゃん。
ご自分の体験を交えながら、長い書き込みご苦労様。
自己告白してどうすんのよ。

589 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 19:51:59
>>588
ツマンネ

590 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 20:41:21
来年の楽天には期待してるよ
田中、大社、嶋 頼もしい好青年ばかりだ

591 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 20:47:01
>>588 あの〜、
『以前から分析してるんだが、 ほぼ分かってきた』588のほうが、
より粘着して細かな文章までチェックし、すぐレスてるんではないでしょうか。
588は何を怖れて、何を怒って、ひたすら無益な遠吠えしてるんですか。


592 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 22:24:15
>>582 頼むから厨学生はきちんと遅刻しないよう通学してくれ
   何か困ったことがあったら教育委員会の匿名相談員に連絡すること
   あと自慰のし過ぎは体調にも変化するのでわきまえること
   パンツは毎日履き替え、歯磨き・爪きりを欠かさず 身奇麗にして下さい

593 :吾輩は名無しである:2006/11/23(木) 22:32:57
>>575 >>581 ここに住所・氏名書き込んで♪

通称「裏2ch」と言われているところにスゴイ画像が沢山あります。
入り方を書くからそちらを見てね!
1.書き込みの名前の欄に http://fusianasan.2ch.net/ と入れる。(裏ドメイン名)
2.E-mail欄に、小学生なら low 中学生は middle 高校生は high と入れる。
  (年齢別の画像専用だそうです)
3.本文にIDとパスワードの guest guest を入れて、書込みボタンを押します。
4.タイトルが「ようこそ 裏2ちゃんねるへ(笑)」に変わればばOK
5.サーバーが重いと2chに戻ってくるけど、くじけずに何度も挑戦。
  うまく行くと、目的のページにつながります。
6.家庭の電話回線よりも、企業や学校の専用回線からの方が
  サーバートラフィックの都合上つながる確率が高いです。


594 :吾輩は名無しである:2006/11/24(金) 06:35:21
>>554
まあ、確かに外語大出て紅葉狩りをこうようがりwって
読む奴いるからな。知れてるw

595 :吾輩は名無しである:2006/11/24(金) 10:42:59
「紅葉狩り」は「こうようがり」とも読みます。

596 :吾輩は名無しである:2006/11/24(金) 15:33:37
京都大学 レイプ調査報告のお粗末


597 :吾輩は名無しである:2006/11/24(金) 15:35:31
>>594 よくまあ 古いスレをチェックし 分析して 
   ご苦労様なことだ

598 :吾輩は名無しである:2006/11/24(金) 18:54:45
この人のおかげでフランス文学に興味をもてました

599 :吾輩は名無しである:2006/11/25(土) 10:28:31
591から593のあふぉさんの自作自演、ご苦労様。
あんた、とっても執念深いね。
文面を変えて変装しても、わかるんだよな。
あんたの姑息さが。

600 :吾輩は名無しである:2006/11/25(土) 11:31:13
>>599>>591>>597
自演乙

601 :吾輩は名無しである:2006/11/25(土) 11:34:01
横から口だすが、2chのカキコをまじで捉えて怒るのは無駄。

591も599もおそらく、酷い父親に幼児期から虐待されて育ったんだな。
喰うものも喰わしてもらえずひねくれて無教育のまま世に出て
世間の片隅で一生ひがんだまま暗い虫のような人生を送っている可哀相な奴なんだよ。
何の生き甲斐もなく、他に自己主張する術も能力も場所も無いので、
たまたま見かけた偉い父親にまつわるネタに縋りついて
匿名をいいことに中傷し煽り、
誰かが気付いて構ってくれればなんとなく憂さがはれた…ような気がして、
辛くみじめな自分の現実の鬱屈から逃げ虚無の幾許かが穴埋めされた…ような気分になる…
いわゆるゆがんだ妄想快感耽溺症。ネット依存病の特徴だ。

立派な父親が欲しくてならなかった哀れな披虐待児のルサンチマンが
全くの他人へ向かって迸り出た……かわいそうな例だと思うが  …どうよ?

602 :吾輩は名無しである:2006/11/25(土) 11:36:16
>>601>>584コピペ

603 :吾輩は名無しである:2006/11/25(土) 12:07:10
皆みな ここに住所・氏名書き込んで♪

通称「裏2ch」と言われているところにスゴイ画像が沢山あります。
入り方を書くからそちらを見てね!
1.書き込みの名前の欄に http://fusianasan.2ch.net/ と入れる。(裏ドメイン名)
2.E-mail欄に、小学生なら low 中学生は middle 高校生は high と入れる。
  (年齢別の画像専用だそうです)
3.本文にIDとパスワードの guest guest を入れて、書込みボタンを押します。
4.タイトルが「ようこそ 裏2ちゃんねるへ(笑)」に変わればばOK
5.サーバーが重いと2chに戻ってくるけど、くじけずに何度も挑戦。
  うまく行くと、目的のページにつながります。
6.家庭の電話回線よりも、企業や学校の専用回線からの方が
  サーバートラフィックの都合上つながる確率が高いです。



604 :吾輩は名無しである:2006/11/25(土) 12:08:38
生田のスレは 糞まみれ 文夫でした

605 :吾輩は名無しである:2006/11/25(土) 12:09:48
生田のスレは 糞まみれ 




606 :吾輩は名無しである:2006/11/25(土) 12:10:53
生田は 糞まみれ 



607 :吾輩は名無しである:2006/11/25(土) 12:12:00
生田 糞 



608 :吾輩は名無しである:2006/11/26(日) 03:38:57
この2チャンネル、どうやらほとんどのスレが
一人のあふぉさんで書かれてる。
600から607を見ると、そのあふぉさんも
自作自演スレが疲れてきて、壊れたみたいだね。

皆さん、この2チャンネルですが、
生田氏への暴言のほとんどは
約1名の人物によって書かれています。
すでに607個のスレが書かれていますが、
その大半は、その人物の腹いせ的な落書きで
成り立っています。


609 :吾輩は名無しである:2006/11/26(日) 03:52:14

皆さん、この2チャンネルですが、
生田氏への暴言のほとんどは
約1名の人物によって書かれています。



610 :吾輩は名無しである:2006/11/26(日) 05:06:02
>>608-609>>599
自演乙

611 :吾輩は名無しである:2006/11/26(日) 10:59:16
皆さん、この2チャンネルですが、
生田氏への暴言のほとんどは
約1名の人物によって書かれています。
それは 義理のご子息かもしれません。



612 :吾輩は名無しである:2006/11/26(日) 11:13:33
このスレ定期的にあがってるのはなぜだろう?

613 :吾輩は名無しである:2006/11/26(日) 11:15:08
>>112
「お邪魔ビンラディン」の再登場をただただ期待したいなぁ。

これほどスレが堕してしまったいま

614 :吾輩は名無しである:2006/11/26(日) 19:09:43
反俗・孤高のセンセーが
なんで国立大学の名誉教授の称号受けるの?

615 :吾輩は名無しである:2006/11/26(日) 21:22:58
ここも終いだな

616 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 13:35:33
ともかく自演乙

617 :吾輩は名無しである:2007/01/07(日) 05:38:35
本作りの小僧の学歴詐称を暴いて、
その小僧の恨みを買ったこともあったな。


618 :吾輩は名無しである:2007/01/07(日) 11:28:16
肉親と関係者が罵り会うすごいスレ
アゲておく

619 :吾輩は名無しである:2007/01/07(日) 14:24:49
糞自演乙

620 :吾輩は名無しである:2007/01/07(日) 17:44:29
>>617
しょせん、どちらも、権威主義者。
大したこと無し、翻訳、製本。
他人の権威で面子を保つ。

621 :吾輩は名無しである:2007/01/13(土) 04:41:54
もう流行らんのか?

622 :吾輩は名無しである:2007/01/16(火) 19:05:51
『るさんちまん』を読んで感動したのに、このスレにきてガッカリした。

623 :吾輩は名無しである:2007/01/20(土) 05:18:35
もっと自分に自信を持ちなさい。

624 :吾輩は名無しである:2007/01/21(日) 22:12:32
>>622
>『るさんちまん』を読んで感動

そうとうお前時代錯誤だな?じじいがノスタルジーで
書いてるなら許すが…

625 :吾輩は名無しである:2007/01/22(月) 05:36:01
だって面白いじゃないか^^

626 :吾輩は名無しである:2007/01/22(月) 10:30:54
こいつのせいでセリーヌの『世の果ての旅』が面白く読めなかった。
翻訳者は自己主張するなよ

627 :吾輩は名無しである:2007/01/22(月) 18:45:20
面白かったo(^-^)o

628 :吾輩は名無しである:2007/01/23(火) 05:08:24
面白くなかった、に説明は不要だが、
面白かった、には説明の義務があるo(^-^)o

629 :吾輩は名無しである:2007/01/23(火) 14:42:57
自演乙

630 :吾輩は名無しである:2007/01/23(火) 21:53:21
>『るさんちまん』を読んで感動

どこがどう感動した?
じじい、それを書いてみろよ。
自演ご苦労!

631 :吾輩は名無しである:2007/01/24(水) 05:00:35
自演かよ。

632 :吾輩は名無しである:2007/01/24(水) 08:25:57
これはひどい^^;

633 :951:2007/01/24(水) 21:12:34
>>630
生田さんの奥さんか?


634 :吾輩は名無しである:2007/01/31(水) 00:43:50
奥さんって?

635 :吾輩は名無しである:2007/02/10(土) 05:50:43
古い話やw

636 :吾輩は名無しである:2007/02/12(月) 01:14:56
ここも生田も終わりやな。

637 :吾輩は名無しである:2007/02/14(水) 15:18:31
生田はとうに終っとる。

638 :吾輩は名無しである:2007/03/01(木) 00:19:39
何故上げへん?

639 :吾輩は名無しである:2007/03/07(水) 02:35:31
上げられへん。


640 :吾輩は名無しである:2007/03/08(木) 15:09:32
>>639
そらそうやろ。

641 :吾輩は名無しである:2007/03/08(木) 20:19:56
年末に、マンディアルグを読む機会があり、生田さんの訳を横に置いて
読んだら学生の頃、先生が指摘していた誤訳をやっと理解できた。

642 :吾輩は名無しである:2007/03/11(日) 16:16:15
マンディアルグを紹介した功績は生田にあるのかな?

643 :吾輩は名無しである:2007/03/11(日) 16:17:54
ああ、それにバタイユは?

644 :吾輩は名無しである:2007/03/11(日) 17:53:07
セリーヌがあるでしょう

645 :吾輩は名無しである:2007/03/13(火) 05:25:01
大阪のある本屋の主人は大変軽蔑していた。

646 :吾輩は名無しである:2007/03/13(火) 18:01:56
自演乙

647 :吾輩は名無しである:2007/03/17(土) 15:00:14
自演って?

648 :吾輩は名無しである:2007/03/20(火) 17:23:50
馬鹿だね。

649 :吾輩は名無しである:2007/03/24(土) 13:40:01
東京神保町の某古書店主は蛇蝎視していた

650 :吾輩は名無しである:2007/03/24(土) 21:14:16
田村ね


651 :吾輩は名無しである:2007/03/24(土) 21:43:56
生田が田村書店店主を蛇蝎視してたの?
それとも田村書店店主が生田を蛇蝎視してたの?
アホだから、どっちなのか分からない

652 :吾輩は名無しである:2007/03/25(日) 15:25:57
商売人は馬鹿を相手にしない。

653 :吾輩は名無しである:2007/03/25(日) 15:31:12
商売人は馬鹿でも相手にするだろ。
儲けさせてくれる馬鹿なら。

654 :吾輩は名無しである:2007/03/25(日) 18:35:24
死んだ人のことを力んでもなぁー

655 :吾輩は名無しである:2007/03/25(日) 23:29:06
>>653
金もらって、物渡すだけ。相手にはしない。

656 :吾輩は名無しである:2007/03/26(月) 00:44:14
>>655 踏み倒したり 値切ったり 入金遅れたり したんじゃないの

657 :吾輩は名無しである:2007/03/28(水) 02:18:35
生田コーサク は 反俗・孤高の存在なのに
「名誉教授」だって 大笑い!!
最終履歴 翻訳学校 講師だろ 経歴詐称するな

658 :吾輩は名無しである:2007/03/28(水) 02:20:20
生田コーサク は 反俗・孤高の存在なのに
「名誉教授」だって 大笑い!!
最終履歴 翻訳学校 講師だろ 経歴詐称するな




659 :吾輩は名無しである:2007/03/28(水) 06:54:45
>>304

660 :吾輩は名無しである:2007/03/28(水) 08:32:12
生田コーサク は 反俗・孤高の存在なのに
「名誉教授」だって 大笑い!!

最終履歴 翻訳学校 講師だろ 経歴詐称するな


661 :吾輩は名無しである:2007/03/28(水) 11:20:18
かをる氏ももうサバト館やめるらしいな

662 :吾輩は名無しである:2007/03/28(水) 13:04:49
Wikipedia には リンク先で サバト館と
あと何とか シレーヌ とか カタカナのがあるが
このChildishのは 生田残党か 金魚のウンコかな
メッセージが笑える

663 :吾輩は名無しである:2007/03/28(水) 15:00:11
Wikipedia には リンク先で サバト館と
あと何とか シレーヌ とか カタカナのがあるが
このChildishのは 生田残党か 金魚のウンコかな
メッセージが笑える




664 :吾輩は名無しである:2007/03/31(土) 06:22:54
Wikipedia には リンク先で サバト館と
あと何とか シレーヌ とか カレールとか カタカナのがあるが
このChildishのは 生田残党か 金魚のウンコかな
メッセージが笑える
引越し案内とか見てみ childishなの


665 :吾輩は名無しである:2007/04/01(日) 00:59:10
>>651
649の文意でわかるはずだが、、、649は田村のこと言ってるのか不明だけど。
東京人という雑誌の古本街特集みたいなので田村のおっさん(役職失念)と
鹿島茂だったかなぁ、が対談していてそこでの発言。

確認しようと思ってその雑誌手元にあるかと思ったら無いから
立ち読み記憶だけど、簡単に言えば名指しでいろいろな人(澁澤とか)の
批判してるのが気に入らないからあの人の本はうちでは取り扱いませんみたいなこと。
店に何置こうと勝手だけど小せぇオヤジだなーと思った。しかもここ数年の話だよ。
あそこで全集買ったことある身だけど
それ読んで田村の株は下がっても生田耕作の株は下がらん。むしろ上がった。

>>661
ここ3、4年新刊無いしなぁ、ほんとなら淋しい

666 :吾輩は名無しである:2007/04/01(日) 11:00:47
>>665
>田村の株は下がっても生田耕作の株は下がらん。むしろ上がった

生前の生田氏が、あまりにも口汚く多くの人をこき下ろしたことが
理由でーその発言が正鵠を得ていたとしても−過ぎたるは…で、そんな
野郎とは古書店が仕事したくないと言っても、株は下がらない。むろん
>小せぇオヤジ
であるわけがない。そして、それが生田耕作の株が上がるわけもない。
訳業の評価は別にして、生田さんの発言はライブで読んできたオレには
度が過ぎていたと思うがね。

667 :吾輩は名無しである:2007/04/01(日) 11:05:29
へー、不確かなのかもしれんが、そんな田村書店との一幕があったのか
俺も田村書店で全集買ったことある
あの書店は店構えとは裏腹に、置いてある本の質と状態はかなり良いですね

668 :吾輩は名無しである:2007/04/01(日) 22:45:51
でもなかなか気骨のある本屋じゃないか
儲かろうと売れようと、自分の嫌いなものは店に置かない
ダンディな書店主なんですね

669 :吾輩は名無しである:2007/04/01(日) 22:46:34
このスレ見つけて、しかもそれなりに盛り上がってるのがわかってうれしいような、悲しいような…。
童話天国クソ京都に来てからはフランス文学に縁などなかったからな−。生田さんみたいな人はもう、京都からは出ないだろうな。
高橋たか子の「誘惑者」にチョイ出したのは笑える。

670 :吾輩は名無しである:2007/04/01(日) 22:52:02
だれか田村書店のコピペ貼ってクリリン

671 :吾輩は名無しである:2007/04/03(火) 06:55:16
四方田の「先生とわたし」読むといいよ

672 :吾輩は名無しである:2007/04/03(火) 08:25:10
偉そうなことを言ってても、
残念ながら田村は生田の本を扱ってるよ。
まあ、エサ箱行きは「扱ってる」とは
言わないのかもしれないけど。

673 :吾輩は名無しである:2007/04/03(火) 08:27:32
なに?生田の本が100円ワゴンで買えるってことなのか?
にしても>>670もそのことを言っているのだと思うのだが、
田村書店の店頭ワゴンにまつわる噂は本当なのかね?

674 :吾輩は名無しである:2007/04/03(火) 09:18:03
田村は売った本は8割で引き取ってくれるからね

675 :吾輩は名無しである:2007/04/03(火) 21:11:17
でもなかなか気骨のある本屋じゃないか 、田村は
儲かろうと売れようと、
自分の嫌いなものは売りたくないし、店にも置きたくない
で、100円の函逝き ね 
ゴミに出すのは しのびないと
何てダンディな書店主でしょう

676 :吾輩は名無しである:2007/04/03(火) 21:22:22
さっきから田村書店店主乙としか言い様がないwww

677 :吾輩は名無しである:2007/04/03(火) 21:40:48
だと田村で100円で買って
アスタルテに持ってって
3000円で買ってもらえれば イイナ

678 :吾輩は名無しである:2007/04/04(水) 02:54:24
>>665 >>672 同一人物だろうが 
このレベルが 生田ファン なんだろな

679 :吾輩は名無しである:2007/04/04(水) 14:54:37
>田村書店の店頭ワゴンにまつわる噂は本当なのかね?

なにそれ?

680 :【無料】日本文化チャンネル桜スカパー241ch見ようぜ:2007/04/05(木) 01:11:13

日本文化チャンネル桜は、平成十九年三月三十一日をもってスカイパーフェクTV!Ch.767における
24時間放送を休止し、同Ch.241「ハッピー241」の夜の時間帯で放送を続けることになりました。

※「ハッピー241」での放送時間(4月1日?)は、以下のとおりです。スカイパーフェクTV!
の受信環境があれば、どなたでも無料でご覧になれます。
       【月?金】18:30?21:30/23:00?24:00
       【土・日】21:00?24:00

http://www.ch-sakura.jp/index.html



137 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)