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ビクトル・ユーゴー

1 :神速:2006/04/15(土) 02:18:09
ビクトル・ユーゴーについて語ろう

2 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 02:37:08
2
スレなかったけ? あったようななかったような。

3 :神速:2006/04/15(土) 02:45:19
あったかな?まあいじゃん。

4 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 02:47:59
なんか話題ふってくれ>>1

5 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 02:57:47
レ・ミゼラブルしか作品知らない

6 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 03:20:49
レミゼラブル今読んでるよ。中断をはさんで2年がかり。今第四部。

7 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 03:29:28
実は詩のほうが評価高い。

8 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 03:36:03
ドけちで、女好き。

9 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 12:19:39
>>6
根気あるね。中断一回でもすると、おれはもう駄目だな。

10 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 16:15:39
>>6,9
第2部で諦めました。


11 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 18:25:04
こんなのあるけどね。

ttp://park8.wakwak.com/~yawa/book/sp01.html

12 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 18:34:56
>>11
GJ!!
俺も挫折したけど、また読んでみようかな

13 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 19:13:12
>>7
フランスでは、寧ろ詩人として評価されてるらしいよ。

ところで、『ノートルダム・ド・パリ』って面白いの?

14 :吾輩は名無しである:2006/04/15(土) 20:41:39
レミゼとかで有名だけど、本質的には描写の鬼。
早すぎたヌーヴォーロマン。

15 :吾輩は名無しである:2006/04/16(日) 01:53:13
ランボーが17くらいのとき一度会ったそうだ

16 :神速:2006/04/16(日) 19:13:53
日本では過少評価されてるよね

17 :吾輩は名無しである:2006/04/16(日) 19:35:40
ヴィクトル・ユゴー文学館のエルナニ借りた。
良かったよ。

18 :吾輩は名無しである:2006/04/17(月) 19:45:45
ロマンロランも会ったみたいだね。ただ、その時ユゴーはかなり老いぼれてたみたいだけど。


19 :吾輩は名無しである:2006/04/18(火) 01:25:46

あげ

20 :吾輩は名無しである:2006/04/18(火) 22:36:03
>>17 ロマン主義運動の発端となった演劇らしいね。
仏文科の人曰く、19世紀フランス語文学で最も重要な作品の一つ、らしい。

21 :吾輩は名無しである:2006/04/21(金) 21:16:42
あげ

22 :吾輩は名無しである:2006/04/22(土) 00:31:35
この人の作品難しい!

23 :吾輩は名無しである:2006/04/23(日) 20:24:03
保守

24 :吾輩は名無しである:2006/04/26(水) 02:13:36
試しにこの有名な詩を貼ってみる。

Demain, dès l'aube, à l'heure où blanchit la campagne,
Je partirai. Vois-tu, je sais que tu m'attends.
J'irai par la forêt, j'irai par la montagne.
Je ne puis demeurer loin de toi plus longtemps.

Je marcherai les yeux fixés sur mes pensées,
Sans rien voir au dehors, sans entendre aucun bruit,
Seul, inconnu, le dos courbé, les mains croisées,
Triste, et le jour pour moi sera comme la nuit.

Je ne regarderai ni l'or du soir qui tombe,
Ni les voiles au loin descendant vers Harfleur,
Et quand j'arriverai, je mettrai sur ta tombe
Un bouquet de houx vert et de bruyère en fleur.




25 :吾輩は名無しである:2006/04/26(水) 18:18:26
おお!
待望のスレ発見!

でコゼットは何処ですか?

26 :吾輩は名無しである:2006/04/27(木) 20:08:15
24
何て書いてあるの?

27 :吾輩は名無しである:2006/04/28(金) 23:01:04
>>26
「そんな事より1よ、ちょいと聞いてくれよ。
スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、近所の吉野家行ったんです。吉野家。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・

28 :吾輩は名無しである:2006/04/29(土) 00:02:25
明日、夜明け以来、時間通りに、どこで、国を白くする、私は去りましょう。
見ます。私は、あなたが私を待つことを知っています。私は森林によって行きましょう。
私は山によって行きましょう。
私、より長くあなたから遠くにとどまるためにそのとき。
私は、外部のものへの何でも見ずに、私の考えにじっと向けられた目を歩かせましょう(雑音を聞かずに)、だけ、未知、後ろに曲がっている、
十字の手、悲しい、また、私のためのその日は夜としてあるでしょう。私は金を顧みないでしょう、落ちる夜に、
および、Harfleurの方へ遠方に下方へのベール、
また、私は、到着する場合、
緑の西洋ヒイラギおよびヒースのあなたの墓A花束上に花を費やしましょう。

29 :吾輩は名無しである:2006/04/29(土) 20:58:40
あげ


30 :吾輩は名無しである:2006/04/30(日) 22:40:31
>>28

翻訳ソフト?

31 :おぬい姉さん:2006/04/30(日) 22:59:24
若島正(京大教授)は語る
「数学から文学にかわって驚いたのは、回りの人間の頭の悪さだった。
数学をやっていたときはみんなが天才に見えたし、事実本当にすごいやつも
いた。でも、文学研究ではついぞそういうやつにお目にかからない。」

日本一頭のいい文学者の名言ですby乱視読者の新冒険


32 :吾輩は名無しである:2006/05/01(月) 05:01:39
「回りの人間」て警官かい。その教授がバカなのか引用者がバカなのか。

33 :吾輩は名無しである:2006/05/09(火) 22:32:35
「海に働く人びと」おすすめデス

34 :吾輩は名無しである:2006/05/10(水) 00:22:12
>>33
早速探してみます

35 :吾輩は名無しである:2006/05/13(土) 02:25:39
あげ

36 :吾輩は名無しである:2006/05/13(土) 19:07:50
あげ

37 :神速:2006/05/16(火) 19:47:20
ビクトル式腕十字

38 :吾輩は名無しである:2006/05/19(金) 21:33:11
あげ

39 :AmiLaLa ◆V0C09R5Pg. :2006/05/19(金) 21:55:22
『エルナニ』なんて、あんなの退屈なだけじゃないか。
語ってた学校の教師だって、結局実際には読んじゃいなかったんだよ。

40 :吾輩は名無しである:2006/05/20(土) 16:37:40
40!

41 :吾輩は名無しである:2006/05/21(日) 00:58:26
「あぁ無情」

42 :吾輩は名無しである:2006/05/26(金) 23:09:43
この人の作品を読みきるには相当な時間が必要だね

43 :吾輩は名無しである:2006/05/27(土) 04:11:09
>>26
これ普通に訳しにくいw
Je marcherai les yeux fix?s sur mes pens?es,
Sans rien voir au dehors, sans entendre aucun bruit,
Seul, inconnu, le dos courb?, les mains crois?es,
Triste, et le jour pour moi sera comme la nuit.
が綺麗な響きってのわかるぐらいが俺の限界

44 :吾輩は名無しである:2006/05/27(土) 14:56:53
ぜんぜんわからんW

45 :吾輩は名無しである:2006/05/27(土) 17:23:53
あげw

46 :吾輩は名無しである:2006/05/28(日) 18:24:42
保守

47 :吾輩は名無しである:2006/05/28(日) 20:36:22
>>43

こんな感じですか。

『明日、夜が明けてすぐ、野原が白み始めるころ
私は出発しよう。 私にはおまえが待っていることもわかっている。
森を抜けて、山を越えて行こう。
これ以上長く、おまえと離れたままでいられない。

私は歩いくだろう、自分の思いに目を見据え、
外には何も見えず、どんな物音も聞こえず
ひとりで、見知らぬ者として、背を丸め、手を組み、
悲しんで。陽も私には夜のようなものだろう。

沈む金色の夕陽も、アルフルールに向けて遠く
降りてゆく帆も、私は見ないだろう。
そして私が辿り着いたら、私はお前の墓に供えよう。
緑の柊と花咲くヒースの束を。』

誰かもっとうまく訳して下さい。




48 :吾輩は名無しである:2006/05/31(水) 20:46:21
>>47
GJ!

49 :吾輩は名無しである:2006/05/31(水) 23:47:38
>>47
うまい!!
おれはこんな感じかと思いました


私は自分の思いに目を見据え歩いくだろう
外には何も見えず、どんな物音も聞こえず
ただひとり見知らぬ者として、背を丸め、手を組み、悲しみながら。
そして陽も私には夜のようなものだろう。

50 :吾輩は名無しである:2006/06/01(木) 23:40:51
 inconu以下は高名な作家が年老いてみすぼらしい様子で歩いて
いるような情景らしいので、見知らぬ者、はヘン。

 それからこの詩はユゴーの妹だったか、娘だったかを悼んで書
かれたと読んだような記憶がある。

51 :吾輩は名無しである:2006/06/02(金) 22:28:03
あげ

52 :50:2006/06/02(金) 22:28:18
これは自分の訳について言ってること。それにinconnuはnが2回だね。
お粗末。

>>49 お褒め頂きありがとう。

53 :吾輩は名無しである:2006/06/07(水) 21:29:38
あげ

54 :吾輩は名無しである:2006/06/10(土) 21:15:01
ほしゅ

55 :吾輩は名無しである:2006/06/11(日) 17:29:37
この人の翻訳難しいお

56 :50:2006/06/11(日) 19:56:04
>>55

この人って?

57 :吾輩は名無しである:2006/06/11(日) 20:52:14
55じゃないけど、ここはユーゴーのスレですよ。自明ですよね。

58 :吾輩は名無しである:2006/06/12(月) 07:21:54
Makiko TANAKAのことだな?

59 :吾輩は名無しである:2006/06/16(金) 20:53:54
あげとくか

60 :吾輩は名無しである:2006/06/18(日) 17:11:16
60

61 :吾輩は名無しである:2006/06/23(金) 23:23:20
訳難しすぎ

62 :吾輩は名無しである:2006/06/24(土) 16:19:11
レミゼはとうとう挫折したなあ。長すぎだよ。つっても一巻の半分もいってないけどね

63 :吾輩は名無しである:2006/06/25(日) 16:20:13
>>62
俺もすぐ挫折したよw

64 :吾輩は名無しである:2006/07/01(土) 00:35:22
岩波版レミゼ(豊島与志雄訳)今週から読み初めてて一巻終わった所

65 :吾輩は名無しである:2006/07/04(火) 18:02:57
ガンガレ

66 :吾輩は名無しである:2006/07/07(金) 23:02:00
道のりはまだ長い

67 :吾輩は名無しである:2006/07/08(土) 03:45:40
>>64だけど
さっき2巻終わった
今のところ一週間一冊ペース

68 :吾輩は名無しである:2006/07/09(日) 00:45:47
>>67
お疲れ

69 :吾輩は名無しである:2006/07/09(日) 10:11:21
戦争と平和さえも読破した俺が、こればっかりは駄目だった。

70 :吾輩は名無しである:2006/07/09(日) 14:24:03
意気ごんで三冊そろえたが、なぜかラストのところだけ読んでしまったら、
読む気がしなくなり、相変わらず、どこかの底に積んである。

それに、ユーゴーは詩のほうが好きだから。
短いし…

71 :吾輩は名無しである:2006/07/09(日) 14:28:17
>>70
すまんがユーゴーの詩、短いやつ一個、うPキボンヌ。

72 :吾輩は名無しである:2006/07/09(日) 14:36:41
>>71
原語か訳?

73 :吾輩は名無しである:2006/07/09(日) 15:10:14
両方

74 :吾輩は名無しである:2006/07/09(日) 16:25:54
>>73

少々時間をくれ。
気に入った詩を、原語でぱらぱら読んではいるが、
日本語に訳すのは言葉選びに時間がかかる。
一方、訳していつでも貼り付けるだけ状態になっているのもあるが、
仏語を一から打ちこむのはめっちゃ時間がかかるんだよぉ
一応、フランスのサイトをあたってみたが、親切に全部の詩を
のせているところはみつからなかった。



75 :吾輩は名無しである:2006/07/09(日) 16:38:08
すげーいい人いるみたいだからage


76 :吾輩は名無しである:2006/07/09(日) 16:57:27
>>74
ご、ゴメん。悪気じゃないんだ。いつでも時間のある時に
短い詩、訳だけでもいいからUPしといてくりゃ。
漏れもたまにしか来れんから来た時に見せてもらう。れすトンクス。

77 :74:2006/07/10(月) 19:42:01
大体の詩が結構長かったので、中くらいの詩にした。
それでも長いので、二つに分けて貼り付けた。
でも、自分で訳したものなので、責任は持てないよ。

原語の詩は↓で見つかると思う。
http://www.poetes.com/hugo/dante.htm

内心の声     ]]Z  

ダンテを読んで(前半)

詩人が地獄を描く時、彼は自らの人生を描いている。
それは亡霊の追跡より逃げまどう影である。
踏み込むことをたじろがせる未知の森
錯乱して、切り開かれた道をはずれて暗中模索する。
道の不具合な交差によって塞がった暗黒の旅。
疑わしい岸や、とてつもない深みの螺旋。
忌まわしい循環が常に先にある。
影の中には、地獄がおぼろげに、だが、活き活きと蠢いている。
勾配は、ぼんやりとした靄の中に失われる。
どの圏の底にも呻き声が築かれる。
そうして、かすかな物音とともに移ろってゆくのを眼にするだろう。
陰鬱な夜の虚ろな歯軋り。
幻影は、夢は、空想はそこにある。
苦悩が辛辣さの源となった眼差し。
抱き合ったままの恋人たちの愛は悲しげで、相変わらず燃えるように熱い。


78 :74:2006/07/10(月) 19:44:15
ダンテを読んで(後半)

一陣の風の中を心の痛手が通り抜ける。
片隅には復讐と飢餓と冒涜の姉妹。
侵食された頭蓋の上に寄り添ってしゃがみ、
貧弱な微笑に蒼ざめた悲惨さ。
自ら培った野心に慢心。
けがらわしい放蕩におぞましい吝嗇。
鉛のマントはすべて魂で覆われているということもあるだろう。
より遠方には怠惰と恐怖と背信とが、
売り渡すための鍵を示して、毒を試す。
もっとさらに低いところ、深淵の底には、
耐え忍んできた憎悪に歪む仮面がある。
そう、まさしく、そこに人生がある。霊感を授けられた詩人よ。
そうして、靄のかかった彼の道は障害物で塞がっている。
しかし、その狭き道より何一つ見失わないために、
貴方は常に我々に示すだろう。右手に立って。
天分は静寂の真向かいに、光輝に満ちた両の目に。
清澄たるヴェルギリウスは言う。さあ、続けよう、と。
1836年8月6日


79 :吾輩は名無しである:2006/07/12(水) 10:52:44
保守

80 :吾輩は名無しである:2006/07/13(木) 20:43:35
壮言な詩だ

81 :吾輩は名無しである:2006/07/15(土) 01:10:52
>>64>>67だが
今3巻終わった。
レミゼ終わったら詩の方も読んでみようと思うのだが、彼の詩の日本語訳って出てる?
見たことないのだが

つか 岩波版レ・ミゼラブルすら探すのに少しだけ苦労した

漏れはライノベもかなり好きだけど、今やってる映画の原作やノベライズ、ライノベばっかり置くのもどうだかねえ…
orz

82 :吾輩は名無しである:2006/07/15(土) 16:16:54
ほとんど出てないと思うよ。
>>77>>78だが、
結局ないから原書とかフランスのサイトで詩を探して自分で訳している。

83 :吾輩は名無しである:2006/07/15(土) 17:44:49
へったくそな詩ですね
漠然とした熟語に頼りすぎ

84 :吾輩は名無しである:2006/07/15(土) 20:17:07
>>82dクス
大学生になったら第二外語で仏語やろうかな

85 :吾輩は名無しである:2006/07/17(月) 18:42:20
ジダン上げ

86 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 23:33:07
保守


87 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 18:08:03
頭突きあげ

88 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 22:53:35
>>84だが
今読終った

89 :我輩は名無しである:2006/07/23(日) 17:49:24
オレは、「レ・ミレザブル」を1〜5巻、新潮社のヤツを全巻買って、
今、トライしている最中。
毎日、読んで、絶対、全巻読むつもりで、ガンバルー!

90 :吾輩は名無しである:2006/07/26(水) 20:06:25
89
すごいなw

91 :吾輩は名無しである:2006/07/26(水) 20:12:10
おお、ミレザブル(笑)

92 :吾輩は名無しである:2006/07/28(金) 07:16:24
岩波文庫だと挫折率が上がる気がする。1ページ読むのにも時間かかるし、文字がぎっしりで。

93 :吾輩は名無しである:2006/07/28(金) 15:31:03
あげ

94 :吾輩は名無しである:2006/07/28(金) 20:24:59
>>92
翻訳はどこのがいいの?

95 :吾輩は名無しである:2006/07/28(金) 21:05:42
がんばって読もう

96 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 11:38:51
>>94
岩波

97 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 16:55:01
禿同
岩波より新潮の方が読みやすいって言われてるけど、
本気で読む気があるのなら、レミゼに限らず岩波が断然オススメ

98 :吾輩は名無しである:2006/08/04(金) 21:49:59
岩波だね

99 :吾輩は名無しである:2006/08/04(金) 21:58:45
豊島なんぞの文学者にちゃんと訳せる訳がない岩波幻想に囚われすぎwwwwwwwwwwwww

100 :吾輩は名無しである:2006/08/04(金) 23:10:27
>>99
では、>>99がここにちゃんと訳して、その実力のほどを見せてください。

101 :吾輩は名無しである:2006/08/05(土) 02:13:58
遊午

102 :吾輩は名無しである:2006/08/05(土) 12:29:13
びくとる

103 :吾輩は名無しである:2006/08/05(土) 19:16:07
いや 豊島さんの他の訳書読んだことないからわからんが
レミゼに関しては岩波のほうがいい
ちゃんと読み比べた


104 :吾輩は名無しである:2006/08/06(日) 00:48:49
>>103

原文も読んだの?

105 :吾輩は名無しである:2006/08/06(日) 09:03:36
原文に忠実なのと日本語として読みやすいのは別なんじゃない?
でもあんまり意訳されてても困るけど…。

106 :吾輩は名無しである:2006/08/08(火) 11:42:19
>>104
すまん それはしていない
だが 情景の描き方等で、豊島さんの訳ほうが
深みがあったものだからつい・・・

しかし >>105のいうことももっともだ

いや すまんかった

107 :吾輩は名無しである:2006/08/11(金) 23:52:41
保守

108 :吾輩は名無しである:2006/08/12(土) 20:59:19
あげ

109 :吾輩は名無しである:2006/08/13(日) 09:34:01
レスのないスレなど保守する必要はないのである

110 :吾輩は名無しである:2006/08/19(土) 21:12:28
保守


111 :吾輩は名無しである:2006/08/20(日) 17:42:25
あえて保守

112 :吾輩は名無しである:2006/08/31(木) 00:58:20
リーアム・ニーソン主演のDVDを見ました。すごい作品だと思います。ぜひ見てから、本に入る方がいいんじゃないかな?

113 :吾輩は名無しである:2006/09/02(土) 16:08:51
夏休み中に、ユーゴーの作品読めばよかったな。

114 :吾輩は名無しである:2006/09/03(日) 14:36:05
age


115 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 21:21:42
世界名作劇場でアニメ化らしい

116 :吾輩は名無しである:2006/09/15(金) 23:38:13
マジかよ!

117 :吾輩は名無しである:2006/09/18(月) 15:07:45
すげえ

118 :吾輩は名無しである:2006/09/22(金) 22:47:15
ビクトルはすばらしい

119 :吾輩は名無しである:2006/09/26(火) 20:41:49
レ・ミゼラブル読了しました。

4週間かかりました。


120 :6:2006/09/27(水) 01:13:23
6だけど。

まったく関係ないけど今日吉川英治の「三国志」読み終えた。5年がかり。
話の筋はとても面白いんだけど漢字でねぇ....。

レミゼは4部の頭で止まったまま。119みたいに読了しましたといえるのは
いつになるのだろう?


121 :吾輩は名無しである:2006/09/28(木) 20:40:33
>>120
オレ119だけど、毎日80〜100ページのペースで読みました。
風呂につかりながら(最近半身浴を毎日30分くらい)も読みました。

このやり方で今まで読んだ長編本
 ↓
罪と罰
悪霊
アメリカの悲劇
白鯨
赤と黒
ジェーン・エア
魔の山
ディビット・コパーフィールド

次はトルストイ「戦争と平和」に挑戦します。

PS、何で古い作品ばかりかというと、最近の小説におもしろいものが全くないため。


122 :吾輩は名無しである:2006/09/29(金) 20:55:03
>>121
君は読みながら線を引いたりするのかい?
俺は、線を引きまくり、書き込みもしまくり、付箋もつけまくりで読んでいく方なので、
読破するのにかなり時間がかかる。
読書時間を短縮できる方法があったら是非教えてほしいのだが。

ちなみに俺がこの方法で今まで読んできた長編小説は、

戦争と平和
アンナ・カレーニナ
復活
罪と罰
カラマーゾフの兄弟
人間の絆
誰がために鐘は鳴る
背教者ユリアヌス

明日から『ジャン・クリストフ』を読む予定だ。

あと、『戦争と平和』は、最初の100ページくらいで、
全く物語が進展しなくて、人物関係も非常に理解しづらい。
そのせいで挫折するのがいやなら、メモを取りながら読んだ方がいいよ。
ま、これは新潮文庫版で読んだ俺の話なんで、
岩波文庫版の新訳には人物関係図などがかなり詳しく載ってるから、
そっちを読むのなら、メモは必要ないかもしれない。

あるいは、どうしてもトルストイを読みたいのなら、
『アンナ・カレーニナ』から入るのもいいだろう。
こっちは冒頭からいきなり面白いし、人物関係もそれほど複雑じゃないからね。

あと、『アメリカの悲劇』はどこの版元で読んだのか教えてくれ。

123 :吾輩は名無しである:2006/09/29(金) 22:05:23
>>121
風呂は集中して本が読めていいよね

124 :吾輩は名無しである:2006/10/01(日) 20:08:47
>>122
亀レスすまん。
オレは長編読むときでも基本的にはメモはとらない。
なんせ風呂で読むんだからな。
人物関係が複雑なトルストイ「戦争と平和」なんかは基本的な中心人物だけをつかんでおいて、脇役はあまり重視しない。
ただロシア人の呼称には苦労するが。
読書ノートを作ろうとも考えてるが、未だに実現していない。

>あと、『アメリカの悲劇』はどこの版元で読んだのか教えてくれ。

今、絶版だよね。
新潮文庫版を神保町でゲットした。


125 :122:2006/10/01(日) 22:21:43
>>124
レスありがとう。
あまり脇役を気にせずに「戦争と平和」を読むのはいいと思うが、
第4部で漸く顔を出すプラトン・カラターエフという男は非常に重要な
登場人物だから、読み飛ばさないように気をつけてね。

新潮文庫版の『アメリカの悲劇』だが、字の大きさはどう?
小さすぎて読みにくいなんてことはない?

126 :吾輩は名無しである:2006/10/02(月) 20:23:14
>>125
アドバイスありがとう。
第4部は気をつけて読むよ。

新潮文庫の「アメリカの悲劇」は確かに字が小さくて読みづらい。

同じくドライサーもので「シスター・キャリー」(岩波文庫)をゲットしたので「戦争と平和」が読了したら挑戦するつもりだ。

あとユゴーの「84年」(潮文庫)もね。


127 :吾輩は名無しである:2006/10/03(火) 08:35:43
若い人でユーゴーが好きってかなり珍しいよね

たいてい池田大作がらみ(愛読書に必ず出すらしい)だったりして
萎えることも多いけど

128 :吾輩は名無しである:2006/10/03(火) 22:53:44
ユーゴーもいい迷惑だ

129 :吾輩は名無しである:2006/10/06(金) 22:05:58
大迷惑

130 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 23:34:46
YOU GO

131 :吾輩は名無しである:2006/10/09(月) 20:02:08
保守

132 :神速:2006/10/12(木) 20:55:35
ユーゴーは若者から絶大な支持を受けています

133 :吾輩は名無しである:2006/10/18(水) 20:07:15
保守

134 :吾輩は名無しである:2006/10/23(月) 12:56:17
人気のないユゴーが池田先生のお陰で普及するならありがたいことだろ。

135 :吾輩は名無しである:2006/10/28(土) 18:18:13
あげ

136 :吾輩は名無しである:2006/10/28(土) 19:48:01
>>134は…w

137 :吾輩は名無しである:2006/11/01(水) 13:29:38
岩波版と新潮版はどっちが評価高いの?

138 :吾輩は名無しである:2006/11/01(水) 13:39:37
池田訳

139 :吾輩は名無しである:2006/11/02(木) 21:52:03
>>127
読者層の偏りを除けば全国ン百万人に対するユゴーの広告塔となるわけだから
ユゴーファンとしては文句を言わず歓迎すべきだ
ハートをガッチリゲットだ

140 :吾輩は名無しである:2006/11/03(金) 10:39:40
悪い意味で広告されちゃたまらんわい。

141 :吾輩は名無しである:2006/11/03(金) 13:55:21
逆だろ!! 

ユゴーの名声や業績に大作少年はのっかているのであった。
(ジャイアントロボ風)

142 :吾輩は名無しである:2006/11/03(金) 14:06:48
俺も岩波で読もうかな
ただこれに限らず長編はめんどくせえな


143 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 15:41:39
長編はほんと疲れるよ・・。

144 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 16:18:44
でも小説は長い方がいい


145 :吾輩は名無しである:2006/11/05(日) 20:16:32
>>144
お前、アーヴィングかよwww
ま、俺も長編の方が好きだけどね。

146 :吾輩は名無しである:2006/11/17(金) 23:24:46
長編を読める人は尊敬しちゃうよ

147 :吾輩は名無しである:2006/11/18(土) 21:44:23
ジャンバルジャンがコゼット連れていきましたが、ジャヴェルがきたようです。
まだまだ先はながいですねえ・・やれやれ


148 :吾輩は名無しである:2006/11/19(日) 23:35:26
レ・ミゼラブル読了!
20年ぶり2度目。

149 :吾輩は名無しである:2006/11/24(金) 23:24:13
おつかれ!

150 :吾輩は名無しである:2006/11/26(日) 19:34:57
150

151 :吾輩は名無しである:2006/11/30(木) 21:05:49
さあ読み直そう!

152 :吾輩は名無しである:2006/12/03(日) 18:53:45
超変

153 :吾輩は名無しである:2006/12/04(月) 20:10:45
読み直すのは無理だろw

154 :吾輩は名無しである:2006/12/05(火) 00:54:30
あの修道院についてのこだわりにはすさまじいものを感じる

155 :吾輩は名無しである:2006/12/07(木) 14:30:35
レ・ミゼラブルは必要がないと思ったところは読み飛ばしてもいいと思うよ。多分その判断は正しいだろうし。

この本は、詩人が詩から得たものを基にした語り物にちかいから、リズムに乗って聞き返さずに一気に読むのが吉。

156 :吾輩は名無しである:2006/12/08(金) 23:49:52
保守

157 :吾輩は名無しである:2006/12/09(土) 11:03:41
レ・ミゼ読み終わったぞ! 半年かかった

158 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 01:03:12
おれも今日よみおわったよ、半年はかかってないけど、長かったね
時代背景とかの、つまんないたいくつーなところがときどき入ってきて
長いときがあるので、めんどうくさいところをいかに軽く読み流すか
が読みきるポイントですね

159 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 15:26:43
だな

160 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 23:35:07
>>158

>めんどうくさいところをいかに軽く読み流すか

それじゃ読了とはいいがたいんじゃねぇ?

161 :吾輩は名無しである:2006/12/14(木) 18:25:17
心配すんな。
優れた多くの読書家がレミゼラブルを逐一読む必要はない、といっているから。

162 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 22:56:50
人それぞれだからね

163 : ◆KIRA/DnCJs :2006/12/16(土) 06:23:18
その優れた読書家ってユーゴーよりもすごいの?

164 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 12:24:20
興味あるかどうか知らんが一応誘導します。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼットpart1
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/anime3/1154332763/701-800

165 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 12:27:04
あ、公式のほう貼るの忘れてた。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル
http://www.nippon-animation.co.jp/lesmise/

166 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 17:07:19
あげ

167 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 21:19:09
>>165
ちょっと設定違うけどちゃんとガヴローシュもいるんだ。
やっぱ魅力あるもんね、彼は。

168 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 00:33:31
>>167
魅力的だよな、確かに

169 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 16:51:32
氷島奇談(アイスランドのハン)読了。
レ・ミゼラブルより軽い感じで読めたのがよかった。
何よりフレデリックのヘタレ具合が素敵。

170 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 18:04:20
「お巡りさん、その燭台は私が彼にあげたものですよ」

171 :金原文則:2007/01/01(月) 20:40:33
ユゴーはフランスではどの程度に評価されているんですか?
カミュ、バルザック、サン=テグジュペリと比較してみてください

172 :吾輩は名無しである:2007/01/03(水) 10:15:48
フランスでは「国民詩人」扱い。
小説家としての評価はわからないけど、ユゴーといえば『レ・ミゼラブル』ばかり有名で、
フランス詩人といえばボードレール以降の面々ばかりが語られる日本と大分違うのは確かだね。

173 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 18:48:51
今年は読むぞ!!

174 :吾輩は名無しである:2007/01/07(日) 23:14:49
微妙な評価なんだね

175 :吾輩は名無しである:2007/01/13(土) 19:27:56
あげ

176 :吾輩は名無しである:2007/01/28(日) 18:39:26
天才ですよ

177 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 20:21:00
おれなんかは いきなりあれ全部はよまなかったなあ。
子供の頃、ああ無情って、うまいことはしょってくれてたジュニア版があった。
そこから入ったから。

大人になってからあの長々を読んだけど、前読んだり後ろ読んだり。
で、通して最初から最後まで読んだのは4,5年前。

自分なりの解読,みたいなものを得た気がしたのもそのとき。

178 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 20:24:08
ジャンバルジャンは報いられたのか、救いを得たか? 
もしそうならどのような形で。

だれか答えてみてください、、。

おれの思ってるのと同じ答えをもってるひとがいるか、知りたい、、、。

179 :吾輩は名無しである:2007/01/31(水) 01:30:54
.

180 :吾輩は名無しである:2007/01/31(水) 21:03:01


181 :吾輩は名無しである:2007/02/01(木) 01:41:16
ジャンバルジャンは報いられたのか、救いを得たか? 

だれかおせーて。

182 :吾輩は名無しである:2007/02/12(月) 15:15:07
あげ

183 :吾輩は名無しである:2007/02/24(土) 23:09:08
保守

184 :吾輩は名無しである:2007/02/25(日) 00:07:35
ユゴーは詩だけ読んだよ

185 :吾輩は名無しである:2007/02/25(日) 00:20:46
ヴィクトール・ユーゴーは、文学者達の、浪漫派の文学者達のリーダーで、
そしてエルナニという芝居を上演するんです、で、このときに新古典派の人達と浪漫派の人達との大論争になって、
「エルナニの戦い」、なんて言われてるんですが、その「エルナニの戦い」のあった画期的な年なんですね、1830年は。

186 :吾輩は名無しである:2007/02/27(火) 04:08:44
ユーゴーというと
名うてのナポレオン三世嫌いで第二帝政批判の領袖
だがその批判はかなり感情的で実相に合わないのが相当有る
っていう政治家?としての業績を知ってるばっかで作品読んでないッス
何から読んだらよかんべか?

187 :吾輩は名無しである:2007/02/27(火) 20:24:13
フランスの浪漫派の人達は、ヴィクトル・ユーゴーにしても、政治に参加するしね、
それからラ・マルティーヌが主要人物の一人ですね、2月革命の後の、
そしてドゥラクゥロアはそういう絵を書いてくって、
革命の賛美者である、同情者である、あるいは参加してる、
そういうことはフランス浪漫派の特徴の一つですね。
それは、一言で言えば、共和主義に対する支持ですね。
そういうことは、1830年でも48年でも続いてくわけですが、


188 :吾輩は名無しである:2007/03/04(日) 13:32:22
こないだ、キャバクラいったら、
「レ・ミゼラブル」読破した20の嬢がいた。
しかも気に入った箇所を何度も繰り返し読むそうだ。


189 :吾輩は名無しである:2007/03/20(火) 11:54:24
ポプラ社からポケット文庫の新刊で《レ・ミゼラブル ああ無情》が発売中だったw

なんと1時間もあれば読めてしまうダイジェスト版
子供向きなんだろうが これはこれで面白い 
ストーリーはひととおり押さえてあるし…
挿絵がユニークというか無気味だったよん

190 :吾輩は名無しである:2007/03/20(火) 15:31:27
はい、あのー浪漫派の運動というのはですね、
ジャン・ジャック・ルソーの『告白』っていうか、『懺悔録』以来って言われてるんですね、
で、その延長上に展開したって言われてるんですが、
要するに、その基本的特徴は、個人の内面の重視って言いますかね、
それまでは、個人の外にあるもの、社会的秩序とかね、美的秩序も含めてね、
そういうものが大事だった、
ところが個人の内側が大事になってきた、
それが浪漫派の特徴と言いますかね、ということだと思うんですね。

191 :吾輩は名無しである:2007/03/20(火) 16:13:49
>188
理想のキャバ嬢発見!!!
キャバ嬢にもそんな子いるんだな、これは驚いたwww

192 :吾輩は名無しである:2007/03/20(火) 17:05:59
子供用に編纂されたものっておちか

193 :吾輩は名無しである:2007/03/20(火) 21:40:50
どっかのスレにバタイユを読む風俗嬢なんて話題もあったっけな。
どちらも本当かしら。

194 :吾輩は名無しである:2007/03/20(火) 21:53:07
アンドレ・マルローが、銀座のクラブに行ったら、女給がジッドの『狭き門』を読んでいた。
彼は、「日本は文明国だ、この地上にこれほど文明的な国が出現した例はない」と言ったそうだ。

195 :吾輩は名無しである:2007/03/20(火) 22:16:08
W村上読んでる風俗嬢なら普通にいるけどスレ違いかなw

196 :吾輩は名無しである:2007/03/20(火) 22:28:33
東大生のAV女優とかいるしな

197 :188:2007/03/21(水) 21:55:29
さりげなく反響を呼んでますな。
因みにあの大部な原作を読んだそうです。
俺は、彼女にドストエフスキーを勧めてみたが、まぁ読まないだろうな(w
今はケータイ小説にはまってるそうだ。
ドストはユーゴーのファンだったんだが。


198 :吾輩は名無しである:2007/03/22(木) 19:20:34
要するに、その、基本的な点は、あの、個性の強調、
それからその、個人の内面生活の意味って言いますかね、
重要さを強調したことだと思いますね。
で、それまでは、個人の外にある社会の秩序みたいなもの、あるいは美的秩序も含めてね、
そういうものが大事だった。
ところが、個人の内面にあるものが大事になってきた、
それが、まあ、浪漫派の一番の特徴だと思いますね。

199 :吾輩は名無しである:2007/03/25(日) 20:51:05
イクー

200 :吾輩は名無しである:2007/03/25(日) 22:10:40
で、絵画ではどういうふうに現われてるかっていうと、
肖像画、殊に自画像が浪漫派と共に盛んになったと思うんですね。
肖像画、殊に自画像っていうのは、中国や日本では少ないんですね。
明治以後は西洋の影響でありますけども、
西洋ではルネッサンス以来で、レンブラントとかレオナルド・ダ・ヴィンチとか、
ありますけども、

201 :吾輩は名無しである:2007/03/26(月) 00:32:26
キャバクラの客がユゴーを読んでたことの方にびっくりw

202 :吾輩は名無しである:2007/03/26(月) 04:39:04
そういえば去年ユゴー展やってたな。
クイズ番組の問題で知ったけどこいつが仏動物愛護団体創設者らしいね

203 :吾輩は名無しである:2007/03/26(月) 04:49:30
キャバクラは自分の金で行こうとは思わないなあ。
金払うくらいなら風俗行く。

204 :吾輩は名無しである:2007/03/26(月) 06:58:44
>>201
接待の場合もあるだろう。
ま、趣味かもしれないけど。

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