5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

読書のどこがおもしろいの?

1 :吾輩は名無しである:2006/05/12(金) 20:06:19
親や学校の先生から本を読めと今までさんざんいわれて
しゃーないから今日学校の図書館いって太宰治の斜陽ってやつ
を読んでインテリっぽさを装ってみたけれど、全然おもしろく
なく10分ぐらいで体がぐったりきて眠たくなったんで読むの
やめました。
昔は娯楽が少なかったので読書もそれなりに楽しめるものだった
かもしれないけど今は映画、漫画、テレビ、ゲームの方が
高次元に面白いんだけど
だれかおいらに読書の楽しさ教えれ


2 :吾輩は名無しである:2006/05/12(金) 20:14:01
知るかバカ

3 :吾輩は名無しである:2006/05/12(金) 20:17:09
なんでこのスレを文学板に立てたんだ?
むしろ社会学的な問題だろ

4 :吾輩は名無しである:2006/05/12(金) 20:19:34
ADHDの増加に象徴されるように、
ヒトのアテンションスパンは世代を追うごとに短くなっていく。
だから本がつまらなくて漫画、テレビ、ゲームしか楽しめない。

てめえの脳をうらめよww

5 :吾輩は名無しである:2006/05/12(金) 20:21:57
斜陽よりはデスノートの方がおもしろい

6 :吾輩は名無しである:2006/05/12(金) 20:29:19
太宰を読むことがインテリっぽいなんて思ってるうちは
純粋な娯楽として読書をすることはほぼ不可能だろうね。
無理して読書することが負担になるのなら無理にする必要はないよ。

7 :吾輩は名無しである:2006/05/12(金) 20:47:26
1は人生の中の楽しみの5%ぐらいは失ったな。

8 :吾輩は名無しである:2006/05/12(金) 22:33:12
人間の幸せは読書量では決まらない。

9 :吾輩は名無しである:2006/05/13(土) 01:05:18
( o^_^o)僕も読書苦手だったけどお
りさタンに恋してりさタンの本を何回も繰り返して読むうちに読書苦手じゃなくなったお!
りさタンのお陰だお♪

10 :吾輩は名無しである:2006/05/13(土) 02:06:16
>>1
昔は俺もそう考えていたけれど、いわゆる文学と娯楽表現というのはやってることが別なんだよ。
俺は娯楽表現としてはテレビ、漫画、ゲームの方が時代のニーズに合わせたりしている分、効率がいいと思う。
そういう意味ではあなたの感性は間違っていないと思うけれど、文学というものはそういう読み方をするもんじゃない。
目先で笑ったり泣いたり出来る娯楽という表現媒体には、それ相応の短所もあると思うしね。

あなたが読書の悦びを知りたいというのならば、いつかきっと知ることができると思う。
読書なんて権威が作った時代遅れの産物だと切って捨てるつもりだとしたら、それ以上先に進めることは
まずないと思ってくれていい。
こちらだってあなたに読書の悦びを絶対に知ってもらいたいとも思わないから、読書は権威主義者の
賜物と考えてもらったとしても全然困らないもの。
文学やそれに類する芸術的な表現を嗜まないからと言って、生きるのに困るような時代でもないでしょう?

それと、親や学校の先生が言う「本を読め」は権威主義の手先だと思って無視してもいいと思うよ。
本当にまともな読書家で、他人に読書を強要して「知性」をつけさせようとするバカは居ない(はずだ)から。
効率よく受験勉強なり資格勉強なりして、好きなバラエティ番組なり青年漫画なり読めばいいと思うし
それで他人より品格が落ちるとか、そんな下らないことを気にする必要はない。

文学に何か豊かなものがあるか、と問われたら「ある」とこちらは答える準備はある。
俺も最近の漫画や映画やゲームを知らないわけじゃないつもりだけど、それでも芸術と呼ばれている
ものには多大な時間を費やすに値するものを得られることは得られると思ってるよ。
別になくても生きていけるけれどね。
その上で自分で選びなさいな。あなたが受け入れないなら理解することが出来るものなんて何もないよ。

11 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/13(土) 11:11:01
 愚民は本も、文字さえ読めずに暗愚の沙汰を生涯彷徨い果てるがよい。

大衆消費のマスコミ喧伝に利用され、高級官僚の計画的搾取に組み込まれ、
この世に産まれた理由も知らず、下らぬゲラゲラ笑いをしながら墓石の元で永遠に悔いよ。

貴様の悲惨な前世を繰り返す醜き子供をつくるだけを楽しみにね。
豚め。

12 :吾輩は名無しである:2006/05/13(土) 13:23:25
>>11
うるさい。すっこんでろ。塵が

13 :1:2006/05/13(土) 16:46:34
>>親や学校の先生が言う「本を読め」は権威主義の手先だと思って無視してもいいと思うよ
でも国語教育の一環として読書は半強制的にさせられるし
読書感想文に眠い、おもしろくないなんて書くとふざけてると思われるので
適当に後ろの部分を端折ったりなんかして嘘の感想文書いてるし

14 :吾輩は名無しである:2006/05/13(土) 17:40:12


15 :吾輩は名無しである:2006/05/13(土) 17:43:34
実際の話、文学がおもしろいなんてのが多数派であるわけがない。
ありえない。

文学なんてのは歌舞伎や俳句と一緒で、ごく一部の好事家の
楽しみでしかありえないもの。
国語教育の建前があるから教材として持ち出されているだけ。

16 :吾輩は名無しである:2006/05/13(土) 17:53:42
馬鹿がインテリぶって、堕罪なんか読むからだよ。馬鹿だなあ。

17 :吾輩は名無しである:2006/05/13(土) 18:31:46
読書は映像と違って能動的な行為だからな〜。
頭カラッポのままじゃ読み解くことは不可能だし面白味もわからないでしょ。
現代においては、それこそまず本を手に取るところから自分の積極的な意志が必要になるわけだし。

18 :吾輩は名無しである:2006/05/13(土) 18:49:27
面白い文学は確かにあると思う反面、なんでこれが
名作なんだと思う代物も沢山ある。
文体が綺麗で語彙も豊富だけど話は暗い・不愉快なだけなんてもの
は珍しくない。好きな人がいたら謝るが、斜陽は読んで暫くの間
「こんな暗い気持ちになってまで本読みたくない」とトラウマみたい
になった。あれは文学入門には絶対向いてない。

19 :吾輩は名無しである:2006/05/13(土) 22:58:34
確かに、娯楽を目的とした本と、文学小説は少し違う。文学はただ文字を追ってるだけじゃつまらない。ただ文字を追うだけでは解せない。熟考して、やっと作者の意図するものを文章の上に発見できた時の喜びが、文学のおもしろさになる。
文学小説読む前に、自分の興味の持てるような内容の簡単な本で、文字を読むことに慣れてみたらいいと思う。天声人語を読むほうが、短くて読みやすいしためになるかな。読書はおもしろいよ。

20 :吾輩は名無しである:2006/05/14(日) 06:56:50
>>18「斜陽」は「人間失格」に比べたらメロドラマ調で初心者にも充分楽しめると思われ。>>1同様、この作品の面白さが解らないのは精神的に未熟だからでは?

21 :吾輩は名無しである:2006/05/14(日) 08:59:52
ゲーム・攻略本。
映画・原作
テレビ・番組ガイド
スポーツ・スポーツ専門誌

おらっ!どうだ。 本の凄さが分かったかこら!””

22 :吾輩は名無しである:2006/05/14(日) 09:01:37
あとライトノベル嫁よ。文学はまだ早いんだよ。
三国志がおもんないとはいわせんぞ。

23 :1:2006/05/14(日) 15:14:46
攻略本やスポーツ専門誌なんかは読むけどでもそれはマンガと
いっしょで読書の内に入らないでしょ
じゃ僕が次に読むべき本はなにがいいですか
詳しくお願いします


24 :吾輩は名無しである:2006/05/14(日) 15:20:30
読書がおもしろいと思えるのは
弱者だけだ

身体障害者、病人、しにかけの老人が
本を読むのである



25 :吾輩は名無しである:2006/05/14(日) 16:17:03
>>23
みすず書房の本でも読んでろ

26 :吾輩は名無しである:2006/05/14(日) 18:20:54
小説ばかり読んでるくせに読書家を気取るやつはバカ。


27 :吾輩は名無しである:2006/05/14(日) 20:08:48
↑意味不 池沼?

28 :吾輩は名無しである:2006/05/14(日) 20:12:18
>>23
だからライトノベルを読めばいいんじゃないの。
一応小説だし。そんで飽きたら、乙一とか読めばいいじゃん。
それでもうちょっと読みたいなら森博嗣とか京極夏彦とか読んでればいいじゃん。
文庫読んでれば読書家は気取れるよ。それでいいじゃない。
読書なんかしたくないならしなくてもいいよ。

どうしてもしたいのなら、芥川賞受賞作品とかノーベル文学賞受賞作家とか
教科書に載ってる作家を図書館から借りてくるとかしたらいい。
それが耐えられないならしなくていいよ。

29 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 00:28:50
てゆーか本を読むかどうかなんて下らないことさえ
他人の意見を聞かなきゃできないような超絶受け身な
ヤツは、だらだらテレビを見てるくらいでちょうど
良いんじゃないの。
本当に興味あるなら、読みたい本くらい自分で探せ。
何にも見つからないなら読まなくたって誰も気にし
ないよ、あんたのことなんか。

ってちょっと感情的になったけど、やる気はないくせ
きっぱりやらない勇気もないその性格!
すっごい鬱陶しい。

30 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 10:35:48
みんな>1に自分自身を見てるんだね。


31 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/15(月) 11:12:51
民に知らしむべからず、米とテレビを与えよ。

32 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 11:39:41
読書は高尚な趣味なんだと悦に浸れるのがおもしろいよ。
あと、ライトノベルや漫画を馬鹿にするのもおもしろいね。


33 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/15(月) 12:12:22
 読書なぞがかつて、一度でも誰かにとって面白かった試しは無いし、
またこれからも永久に無いでしょう。
読書は時間と人生と紙類の無駄に他なりません。

我々はこんなに下らない娯楽は即刻取りやめにして、
六本木と歌舞伎町を代々夜々(だいだいよよ)の慰みにすべきでしょう。

ついでだから文化史的に文芸から派生した漫画や映画や劇作の類も、すべて潰して抹消しましょう。
焚書します。明日にも即刻焚書しましょう。
>>1の為に、できるだけ愚衆向きの知能を必要としない愚鈍たる遊具だけを残しましょう。

読書なぞ不要。
言葉なぞ忘れ去ればよろしい。
代わりに昔のように、殴り合いと交尾で世界の秩序を維持していきましょう。
>>1にはそんな美風のたなびく桃源郷でのお暮らしがお似合いでござろうから。
猿に帰りましょう。さあ>>1と一緒に山に帰りましょう。

34 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 14:32:43
>>33
ハイハイワロスワロス


35 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 14:38:00
小説しか読まない馬鹿にとって読書とはパチンコと同レベルの趣味です。時間の無駄。
同じ時間を使うなら交尾でもしていた方が勉強になります。


36 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/15(月) 15:54:48
 さあ帰りましょう。
あの素晴らしい弱肉強食のjungle天国に帰りましょうったら!

そしたら思う存分>>1をひねくり回してじわじわ虐めて殺すのも自由だし、さいこーのばか殿猿山ですし。
社会を客観するための文芸研究なぞ不要。
最初から>>1にはこれを渡せばよかったんですよ。

ハイ!
ばなな[←あれっ深い意味?深い意味?それ

37 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 20:05:58
読書は映像と違って想像力を使えるからいいって言ってた人がいた。
だから、頭の中でイメージを作り出すのが楽しいか、映像の場合は他人の作り
出したイメージを受け止めることを楽しむか、の違いのような気がするので、
作業的にはまったく異なると思う。
個人的にはその人の資質というか好みのような気がする。

昔は映像技術が発達してなかったから、活字で表現することが身近にあった
んでは。


38 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 21:07:00
映像にだって想像力を使いますよ。
優れた絵画は想像力をかきたてますよ。
結局、文字も絵も記号に過ぎないですよ。
それをどう自分が解釈するかですよ。

ていうか、想像力よりも思考力の方が大事じゃん。
読書に期待するのはそっち。

39 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/15(月) 21:13:14
 読書なんてやめたほうがいいんですよ。
どうせ国家社会主義や資本主義自由競争経済の邪魔だし。
ことばも知らないあたまわるいばかを量産したほうが搾取しやすいんだからさ。

誰のこととは言わないけれど……[目の端で>>1をglanceしながら

40 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 21:16:35
小説しか読まないんだったら読書する必要なし。


41 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/15(月) 21:19:21
 ばかは高尚な嗜みも生涯知らず、ただたんに愚衆向けの娯楽に興じて狭い人生を死ねばいいんですよ。
税金さえ払って、国民の義務さえ守ってくれれば誰一人、それで困らんでしょうが。

本当はそんなくずは生きる機械と同じことだから、SONY製robotにでも変えちゃえばいいんだけどね。
まあ実際にそういう変化は起きつつあるけど。
 いいんですよ、ばかは淘汰されるから。

実際、金もなけりゃ子どもも増やし得ませんからね。
そして単純労働は儲かりません。誰にでもできるから。
ばかは自然に減っていくさだめです。

42 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 21:22:25
>>38
確かに思考力がないと読書は出来ない。
だから、好きじゃないとめんどくさい。

>>40
小説ってほんとに作家の自己満足と思う。
道楽業に金払って読む気などしないし、時間の無駄。

43 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 21:25:07
>>41
ばかは能力もなくやることなく時間を持て余し、本能である生殖能力
は高いと思われる。

44 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/15(月) 21:36:08
>>43
ええ、
教育程度の低いほど貧乏子沢山で、ひいひい地獄に苦しみぬいて死んでいくだけの豊満ではありますが。

彼らは同じように勉強をせず、読書を嫌い、高級な知的価値の欠片もわからぬままで
のぼせた風呂上がりの初老人みたいな顔つきで世の中をうろつき、破落戸(ごろつき)、
やがてはまた同じように貧乏子沢山の地獄を繰り返して死ぬのです。

 文芸はそれを凝視します。
そして『もののあわれ』を見つけて、笑います。

45 :4:2006/05/15(月) 21:44:04
>>23
ひまだからまじれすすれば
本屋行ってだらだらいろいろ見て面白そうなやつを買う。
ほんとに興味もてそうなやつ。1ページ目必ず読んでみること。
らのべ上等。面白くなかったら途中でやめてまた本屋行って違うのを選ぶ。
ネットで買わない。かならず本屋をうろうろすること。

注意すべきは1冊を読み終わって「おもしろかった」と思うまでは
人に決して話さないこと。「いま太宰読んでんだ」とか笑止。
カバー必須。人に見られぬこと。ただ自分の楽しさのためだけに読め。

絶対におまいが「おもしろい」と思う本は文学の分野にも、ある。
それが見つけられるか見つけられぬかは、おまい次第。
「読書」がおもしろくないのではなく、
おまいがおもしろい本を見つけられてないだけだ。

46 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 21:51:43
>>44
それをも題材にできる文学、世の中うまくできてますね。

47 :吾輩は名無しである:2006/05/15(月) 22:01:29
本選びは経験による直感かな。
自分にとっての永遠の名作を見つけたり、
とてつもない屑にあたったりしてだんだん勘がよくなる。
大事なのは理屈こねて自分の勘を否定しないことかなぁ。
これだ!と思ったら、
それが暗そうな文学作品だろうが、表紙が少女マンガチックだろうが、
とにかく手にとってみるべき。

48 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/15(月) 22:09:54
 ぼくは、先ず身近なところから当たりますね。

友だちのすすめとか、自分ちの本棚とか、高校時代の教科書とかには少しくらい、
なんか多少興味ひく作品があるもんでしょ。

それで満足しなかったらちゃんと本屋とかに行ってパラパラめくって、
裏表紙とかに見返しとかについてる「要約」でだいたい判断します。
そして買う。


 今やある種のproだから、パラパラしただけで「つまんない」か「すごそう」か分かりますけどね。
文体に現れる知性があるもんだ。

49 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 01:35:48
>>38
映像に比べてってことでは。

思考力あっての想像力じゃないのかな。
で、映像も十分思考力がいるんじゃないかと。

50 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 12:03:01
思考力も想像力も脳みそを使う点では同じですね。
ただ、頭の中に情景を思い浮かべただけでは、まだ思考してるとは
言えないですね。

51 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 12:28:13
世の中の人間の半分位が馬鹿な連中で、残りの半分がその馬鹿を上手く利用している人間と、他人に興味を持たす生きているような気がする。でも、その関係性は何時でも変わる可能性がある。

52 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 12:36:08
で、あんたはどれなのさ。

53 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 12:47:38
 繰り返しですが読書なんてお猿の>>1みたいに、やめていいですよ。

代わりに、どんどん税金や利潤を絞り出して、我々だけは裕福に暮らしていきましょう。
 ちゃんと努力できる体を天に授かったくせに勉強もしない、頭のわるい猿は
そうやって人間様の為にヒイコラ働いて死ぬのが自然な定めですからね。

貧乏人は酒でも飲んで、図書館に足さえ踏み入れず、
適当な学校を卒業して実業の実際に揉まれ、貧相な顔で沈うつに満員で通勤し、
新聞に踊る文字を聖書のように信仰して国の奴隷になって死んでくれたら有難い事です。

54 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 12:56:42
>>50
思考から生まれるものは。
主観的な世界?→自己満足?

55 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:08:32
童話から入ればいいじゃない。
私は外国語は童話から入った。
(いまだに童話)

56 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:13:27
ああ、それであんたのおつむの程度は幼児並なんだね。

57 :55:2006/05/16(火) 13:14:48
56さん、わたくし書き込み始めてなんですけど。

58 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:17:06
↑ワロタ

59 :55:2006/05/16(火) 13:17:08
読書なんて、楽しみごとで、耽りごとなんだから、何でも読めばいいのさ。

思索するなら哲学があるわけだし。哲学は読書とは言わないでしょう。

60 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:18:29
そうきたか

61 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:26:00
初めてだってわかるのさ。やはりあんたのおつむの程度は幼児並じゃないか。
たとえば小学校低学年レヴェルの漢字すら、まともに使い分けられないんだからねえ。

62 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:32:48
読書好きなやつは理屈っぽい。
型にはまった考え方しか出来ないから、他人の生き方・考え方を認めようと
しない。
読書をすることによって得たものを自分の根本に置いて生きてるから絡むと
タチが悪い。言葉だけはよく知ってるしね。
結局、そういうものに頼らないと生きていけない弱い人種。宗教のようなもん。
もっと柔軟性と現実を見据える力も養ってください。


63 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 13:34:44
 ぼくは、日本人のくせに
段階をレヴエルとかかっこつけて書いちゃうlevelの方が
端から看てても恥ずかしいですがw

まるで昔の隣国人みたいに卑劣だな。

64 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:35:55
ずいぶん理屈っぽいんだねえ。
柔軟性をもって現実を見据えてみたらどうだい?


65 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:36:20
56-61は小学生のケンカ

66 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 13:37:20
>>62
 読書家をいじめてはなりません。

本を読まなければ知識もなかなかつきません。
為らば、多元思考の判断力も遅れ気味になって然りです。

 お猿の>>1みたいな生まれつきのばかでなければ、読書はした方がよいのです。

67 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:38:00
>>64
もっと気の利いた煽りヨロ
程度が知れたぜ

68 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 13:38:47
 屁理屈さえ知らない奴は原爆落とされて泣けばいいんだ。

日本民族の魂を敬え。

69 :55:2006/05/16(火) 13:39:29
はじめてはどっちでも良いんだよ。

お初に書いた、書き始め、だからね。

70 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:40:21
risk を lisk と綴り続けるレヴェルの人間に対しては
端から見ていても恥ずかしいとは思わないのかい?

71 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:42:24
屁理屈ねぇ…
日本民族か…

読書家は口喧嘩は強いんだろうな

72 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 13:42:47
だって日本人だものw

りは利でりでしょ。
riはリでliですからね。

なんの矛盾も感じないなwww

欧米人はどうかしらんけど
おれ、やまとじんだし

73 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:44:00
だったら原爆発言はよくねーよな

74 :55:2006/05/16(火) 13:44:55
lamen を ramen と綴るやつだっている。

悪いけど、哲学については極めたんだよね。おもに東洋哲学だけど。

それは「捨てよ」「すべてを捨てよ」。

「ちょっと待って、捨てる前にもう少し人間界にすがり付いていたい」
というのが文学なのさ。だから、童話でも童謡でも何でも同じ。
私の場合は、手の込んだストーリーテリングより、随筆がいいなと最近は
思っている。

75 :55:2006/05/16(火) 13:46:36
>>72 あなた「隣の里香ちゃん理科が嫌いでテレビばかり見ているって」
発音してごらん。 r なんて使ってねえよ。

76 :55:2006/05/16(火) 13:47:42
>>72 は rもlも使ってないといっているのだから正しかったわけだ。

(間違いでした)

77 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 13:47:44
 もしアインシュタインを超える天才が、あなたのようなばかの下らん中華式の「和」の主義で
若い才能を年功序列で潰されていなければ、日本は
原爆開発に遅れるはずもなく、抑止力を以て世界と対峙しつづけられた筈です。

馬鹿が本を読まないから日本は産まれて初めて負けた。
その恥辱を知らぬやまと民族とは情けない。
 汝自身を知れ。
そして本を読みなさい。

78 :55:2006/05/16(火) 13:50:26
○生まれて初めて
×産まれて初めて

私は誕生日に、母の股より生まれました。
私は誕生日に、母の股力により産まれました。

79 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:50:53
本ねえ。本なんか読んでどうしようっていうのさ。

80 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:52:05
>>52>>56>>61>>64>>70>>79
おまえ、このスレで何がしたいの?
煽り屋か?

81 :55:2006/05/16(火) 13:53:55
戦争なんてオリンピックと一緒なんだから、勝ちっぱなしなんてありえないよ。
メダル何個取ったなんて騒いでいるけど、取らなかった場合のほうが多いんだよ。
原爆で負けたなんて大間違い。中国戦線でも、アジア戦線でも負けっぱなしだよ。
地下足袋はいて5人に1人が38式持って勝てるわけないじゃん。

82 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 13:56:55
 慣用表現に囚われた凡俗が蔓延った理由は文科省の科挙式試験の制度の過剰にある。
それは大変な危険である。

例えば「争」の辞儀に多元を許し挟まず、
「日本人と競争する」と書かれた新聞で戦争と勘違いする程おかしい。

これで如何に日本文化の破壊構築の次元が現れようか。
我々は文芸がtextに対する通説の奪取であると悟らねばならぬ。
でなければ我々に利用された漢の言の葉は報われまい。

83 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 13:57:37
>>81
初カキコ&熱弁中にごめん。
禿げしくスレ違い

84 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:00:31
その人は、おつむの程度が幼児並なんだから仕方がないんだよ。

85 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 14:01:02
 Americaは誕生以来無敗です。

理由は国民個人ゝの独立心の在処にある。

日本人に言いたい。
貴様が今も国を負っておるのだ、と。
劣等民族倭人には理解し難い文脈かも知れぬ。
勉強せよ。

86 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:01:28
中国での支配は点と線の支配であって、広大な面は依然として中国の影響下にあるまま進軍したから、負けるのは目に見えてた
大陸の広さと消耗戦の怖さを知らなかった

87 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:02:27
>>84
そうだね

自演乙。

メンヘル板へドゾー

88 :55:2006/05/16(火) 14:09:51
ええと、どういうスレでしたかねえ。読書の楽しみですよね。つまりは、
それは、「言葉遊びと言葉の道草」だと思うのです。

(そろそろ仕事に戻ります)

無名文士さんはぜひ武器を調達して横田めぐみさんを奪還してきてください。

89 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:11:31
>>85
写真さらされても書き込みできる神経を疑う


90 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:12:05
あんたってホンモノだったんだねえ。ある意味気に入ったよ。

91 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:12:56
写真さらされても書き込みできる神経を疑う


92 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:13:17
>>1
読書はおもしろくないかもしれんが
読書好きを見ているのはおもしろいぞ

93 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 14:13:42
 戦争に勝つか負けるかは戦力ではない。
思想だ。

Roma帝国の誕生も、中華清国の統一も、Americaの独立も、日本の日露勝利も、全て
死の危険を乗り越えて人間の根底から溢れる『思想』の力が生きる物の魂を揺り動かしたからだ。

勝つ為には思想がなければならない。
美しく勝つ為には最も美しい思想がなければならない。


 今日の文芸はこの為に存在する。
文明の理想を地球人類に普く発布する為に。
我々の敵は地球外に居るのだ。

94 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:14:45
>>90
われわれのネ申ですから

95 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:15:02
>>89
池沼文士の写真どこにありますか?

96 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:15:51
写真さらされても書き込みできる神経の図太さにだけ感心


97 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:17:09
思想なんかどうだっていいの。
金、策略、そして運なんだよ。

98 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:17:28
左に写ってる

99 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:19:49
池 面 だ な

100 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:20:27
そういや、文壇BARでも論先生の引き立て役でしたね。
写真でも、か・・・w

101 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:22:05
55です。最後に(しつこいけど)

ちゃんと文学読めばナショナリズムだけはなくなる。

ナショナリズムが(心に)残っているうちは読めてないんだよね。

102 :日本文尊(ヤマトタケルフミコト) ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 14:23:27
 金略運、孫子の兵法、五輪書、或いは国民皆兵令に至る迄
全てを動かす根元は『思想』です。

人々は思想次第で悪魔にも天使にも、そして神様にさえ成り得るのだ。

 我々は神様の思想を求めるべきでしょう。
そして来るべき災厄に備えて、
地球人類を最良の道へ指導するに値する
充分な民度を持つ様一時も逃さず、務めなければならぬ。
 これは文明神民の義務なのです。

日本(やまと)の民よ、いざ進まん。

103 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:23:42
あれのどこがイケメンなわけ?
デブでモジャで口もとは青ヒゲ危機一髪じゃないか。
あんたの趣味は最低級だよ。

104 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:25:14
95 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:15:02
>>89
池沼文士の写真どこにありますか?

98 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:17:28
左に写ってる

99 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:19:49
池 面 だ な

99 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:19:49
池 面 だ な

100 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:20:27
そういや、文壇BARでも論先生の引き立て役でしたね。
写真でも、か・・・w



105 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:25:16
>>103
あんた、意外と素直だね

見てねーよw

106 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:28:22
孫武のあれは、ただのぺてんと欺瞞の知恵じゃないのさ。
武蔵のにしたって、剣術に酔い痴れた莫迦男のエッセーなんだよ。

107 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:29:14
激ワロスwwwwwwwwwwwwwww
池面文士、AAにクリソツじゃねーかwwwwwww

   _____
   /::::::::::::::::::::::::::\〜プーン
  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\〜プーン
  |:::::::::::::;;;;;;|_|_|_|_|〜プーン
  |;;;;;;;;;;ノ∪  \,) ,,/ ヽ〜     
  |::( 6∪ ー─◎─◎ )〜        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |ノ  (∵∴ ( o o)∴)〜      < ぼくみたいにりさたん一筋のりさたんまだー文士を誘惑してもむだむだでしょw
  | ∪< ∵∵   3 ∵> ムッキー!     \_____________________
  \        ⌒ ノ_____   
    \_____/ |  | ̄ ̄\ \
___/      \   |  |    | ̄ ̄|  
|:::::::/  \___ | \|  |    |__|
|:::::::| \____|つ⊂|__|__/ /   
|:::::/        | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕    

108 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:30:08
素直もなにも、見たまんまを言っただけじゃないか。
感想ですらないんだよ。
それともあんたはあんな危機一髪男がいいわけ?

109 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:31:03
まあ・・思ったより知的な顔してるじゃんw

110 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:33:41
あのデブいキモオヤジは
何歳だ?

111 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:33:43
わたしの言ってるのは美香論じゃないんだよ。
左のチビ・デブ・モジャ・危機一髪なんだよ。
まあ美香論もとても趣味じゃないけど、左の男よりかはマシさ。

112 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:36:00
   _____
   /::::::::::::::::::::::::::\〜プーン
  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\〜プーン
  |:::::::::::::;;;;;;|_|_|_|_|〜プーン
  |;;;;;;;;;;ノ∪  \,) ,,/ ヽ〜     
  |::( 6∪ ー─◎─◎ )〜        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |ノ  (∵∴ ( o o)∴)〜      < なんか最近きしょいふぁんが増えてきたみたいできもいきもいですよw
  | ∪< ∵∵   3 ∵> ムッキー!     \_____________________
  \        ⌒ ノ_____   
    \_____/ |  | ̄ ̄\ \
___/      \   |  |    | ̄ ̄|  
|:::::::/  \___ | \|  |    |__|
|:::::::| \____|つ⊂|__|__/ /   
|:::::/        | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕    

113 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:36:05
論先生は池面じゃないがそこそこの男前だろ。
ただ書いてきたことと顔にギャップがあまりにもありすぎてw

114 :日本文尊(ヤマトタケルフミコト) ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 14:37:30
 皆さんはAmericaの情報戦略について知っていますか?
World Wide Webは悉く、America中央捜査局の管轄下にあると考えてさえよい。
我々の何気ない会話も全て、彼らの戦略に仕組まれた『永久繁栄』の機能なのかもしれません。

かつては中華を父と仰ぎ受けて、
やがては西洋の先進に目をひん剥き、
今ではAmericaの大きな背中に日々の教訓を見いだす
我々やまと民族の誇りは一体、
この独特に訛った『やまと言葉』のなかにしかあらぬようですらある。

それでも劣等日本の長い努力を独立国の証としてわが身よりも愛するならば、
どうか寸暇を惜しんで『勉強』をして頂きたい。
我々の自尊心の源は今や、勉学から流れ出す地球一の抜群な知能のなかにしかなかなか
見つけにくいものだから。そして
真に地球を平和に保つためになけなしの勇気を振り絞る必要が今ある。

義を観てせざるは勇なきなり。
巨人に負けては恥なのです。

115 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:38:19
池沼文士さんが長文で潰しにかかってますw


116 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:41:37
あんたの贔屓にしているもVの学校は、
日本のW3C支部みたいに利用されてるんだよ。
つまり、あんたのいわゆるアメリカ中央捜査局の
管轄下にあるということになるのさ。

117 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:43:21
おれのプロファイリングでは、池沼文士は
太っているキモオタであるはずだったが。。。。。

想像をこえるキモさだな。あのユニクロでぶは

くそっ、俺もヤキがまわったよ・・・

メッキ屋じゃなかったガラス屋先生といい
こいつといい
俺の想像を超越してるよ。笑えすぎwww
お前ら最高だ!

118 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:44:11
青ヒゲ危機一髪に一票

119 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:44:16
>>111
そういう君は女だね?

120 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:45:47
初めて池沼文士で笑ったwwww

121 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:46:03
そんじゃ、青ヒゲ危機一髪にマイナス二票入れとくよ。

122 :日本文尊(ヤマトタケルフミコト) ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 14:49:58
 いえ、それはハッキリ違います。

かの私塾上がりのacademyは我々の近代にとって最初にして最大の城です。
建設者の志ある限り、その維新の輝きは老朽する事ないでしょう。

もし身を売るくらいならばキッパリと自害する覚悟があの塾の理念にはある。
我々はそれを信頼し、また飽くまでも自尊すべきなのです。
 『智徳の模範を示し、究行実践、全社会の先導者たらん』
我々は日本を率いて地球社会を文明福利へ導かねばならぬさだめにある、神国の主なのです。

123 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:55:04
もVの低脳未熟は The World Wide Web Consortium の
東アジア地区窓口になってんだよ。
「慶應ホスト」だなんて恥かしげもなく言ってるとこなんて、
まさに身を売ってる証拠じゃないか。

124 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:55:13
95 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:15:02
>>89
池沼文士の写真どこにありますか?

98 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:17:28
左に写ってる

99 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:19:49
池 面 だ な

99 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:19:49
池 面 だ な

100 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:20:27
そういや、文壇BARでも論先生の引き立て役でしたね。
写真でも、か・・・w


125 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:57:02
あんたはあのSFCの連中のDQN振りを見て、何も感じないのかい?

126 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 14:58:42
池沼文士がわざとらしい議論を自演中♪

127 :日本文尊(ヤマトタケルフミコト) ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 15:05:35
 慶應学閥は国家にとっても貴重です。
それは単なる『私立』の立場に於いて、ますます国粋の利潤に適うのだから。

どうして国益を嫌うのですか?
偽善者の口振りにかまけて、悪友と非行に走るより遥かに、
知的で且つ勇敢な親友とよく知り合い仲良くするべきでしょうよ。

 潰されなければならぬ国は潰されなければならぬのです。
否、望むべくは自らの手を汚さず、自然に自滅するのを待つには如かない。
我々は地球の貧盲から利潤を普く搾取し、自らの権益を益々伸長させることで初めて
文明福祉の事業に手を延ばす余裕を持ちうるのではありませんか。

 垣根を隔てた困窮愚者を救う手立てを暗に廻らして計画実現しないべきではない。
ならば、善人の建て前で悪魔の内部を骨抜きにする猛獣の覚悟を決め給え。
共産我悪のへまに比べれば数少ない出でる死人の沈痛な叫びを冷たく見放せ。
それが大多数を経世救済する。

128 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 15:19:05
もVの身売りの話は、いったいどこへ消え飛んだのさ。
慶應を庇いたいなら、あんなSFCというDQNシステムは
いらないだろって言ってるんだよ。

129 :日本文尊(ヤマトタケルフミコト) ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 15:29:54
 なぜ経営伸長を批判なされるのか不明です。
教育組織は学閥利益の鍛錬によってしか成長し続けられないのではありませんか。

急にこさえた狭いcampus枠を越えて、来るべき契約書社会に便宜な法科の新設を図るのが何故疑問かな。

130 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 15:45:20
「もし身を売るくらいならばキッパリと自害する覚悟があの塾の理念にはある」
と啖呵を切ったのはあんたじゃないか。
そして実際W3Cに身を売ってるじゃないか。
そんなSFCシステムなんてのは腐った林檎であって、放っておいたら
あんたの可愛いもV印の凾に納められた果実を腐らせてしまうだろう?
だから要らないっていてるんだよ。
このご時世、経営を優先させるなら、そりゃ必要だろうねえ。

131 :日本文尊(ヤマトタケルフミコト) ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/16(火) 16:07:41

その辺は方便でしょ。

経営が成り立たずに私塾は運営できませんからね。
時には韓信みたいに股を潜ればよい。

福沢は曰っています。
『王手を逃して、飛車を守る物。これをヘボ将棋と言わざるを得ず』

132 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 16:21:20
まあいずれにせよ、あんたがご贔屓のもV印の方便は、
あの後進莫迦田の国賊行為に比べりゃよほどましさ。
日本のW3C支店として身売りすることは、
時代に適応しているとも言えなくはないだろうからねえ。
すなわちもVまた曰く「進まざる者は必ず退き、退かざる者は必ず進む」と。

133 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 19:16:41
ほんと読書しても意味ないことがわかるスレだな

134 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 19:19:12
95 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:15:02
>>89
池沼文士の写真どこにありますか?

98 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:17:28
左に写ってる

99 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:19:49
池 面 だ な

100 名前:吾輩は名無しである :2006/05/16(火) 14:20:27
そういや、文壇BARでも論先生の引き立て役でしたね。
写真でも、か・・・w


135 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 19:23:39
99が1個になってますね

136 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 19:38:59
芸能人でたとえれば
文士様は
フットボールアワーの岩尾さんを
りりしく、体格もたくましくした感じですね

137 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 19:49:20
学生の頃に読書してた奴は、運動音痴とかオタクばっかだったな。
内向的だからかあんまりモテてなかったぞ。


138 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 20:04:51
SFC=スーパーファミリーコンピュータ
DQN=ドラゴンクエストナイン
で、合ってますか?

139 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 20:10:42
買い集めては読みふけりを繰り返し何年周期かで自己嫌悪についてなる
→全部処分
→また買うの繰り返し


読書家ってそんなもんだよ。

140 :吾輩は名無しである:2006/05/16(火) 21:36:05
みんなの1番思い入れのある本は?

ちなみに自分は村上龍の五分後の世界。無駄のないあの世界に憧れる。けど多分自分は非国民村で芋掘っていそうだけど。

141 :吾輩は名無しである:2006/06/29(木) 13:03:00
偉い祖言と良から似るよね

142 :吾輩は名無しである:2006/07/26(水) 22:41:26
c⌒っ0⌒ v.⌒)φ
http://syun-wing.at.webry.info/

143 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 00:01:39
別に興味が無いならしなけりゃ良いし、敢えて良さを問うのは何故でしょう?人間人それぞれなので読書が好きな人には理由など幾らでもあるかと思う。理解出来ない人にもそれぞれ理由がいくつもある様に。

144 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 14:45:31
読書の面白さは、
自発的にならないとわからない。
何事もそうだが、命令されている気持ちでは面白さがわかるわけがない。

145 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 15:19:56
だから映画の本・漫画の本・ゲームの本・テレビの本読めって。
その中から、一人でも優秀なライターなりがいれば、文章の面白さにきずく
からさ。そしたら知的好奇心とかに火が付いて、太宰の斜陽のどこが面白い
のか理解しようと、太宰解説書とか読むようになるんだよ。

まあでも斜陽はウンコだけどね。

146 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 16:22:12
>>144
禿同意。

>>145
どこのバカだよw
原作と映画は、まったくの別物。アホかいなw 

文学はまず原著書にあたれ。それが自分にとって難しいか合わないようなら
その作家とは縁がなかったと思えばいい。他にも
いくらでも素晴らしい文学はある。


147 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 16:27:37
映画の本とは言ったが原作とは言ってない。
はやとちりして馬鹿扱いすんなよカス。

ってか別モンでもいいじゃねーか。映画見て気に入ったら原作読むのを
読書の近道だろ。つくずくアホだなお前。

148 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 16:35:54
ええ女との出会い。ええ本との出会い。
女に惚れる様に、本に惚れる時もある。
まずは、出会わないと、なにも始まらない。

149 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 16:51:07
読書にせよ音楽にせよ、本当に何かを好きだってことは変態だってことだから
漫画を読むように小説読んだって意味ないよ

150 :吾輩は名無しである:2006/07/30(日) 12:09:23
効用を得られるのであればやったほうがよい。

151 :吾輩は名無しである:2006/09/29(金) 22:56:16
本の方が自由だろ。小説なんかマンガやテレビドラマとちがって自分の好きなように
登場人物の姿を思い描けるじゃん。おれはマンガは基本的に読まない。なぜかというと
どんなにすぐれた作品でも絵柄が生理的に受けつけなくて残念、ってことがあるから。
あと読者は電気が要らないというのもいい。

152 :吾輩は名無しである:2006/09/29(金) 23:06:48
↑ガスランプ?

153 :吾輩は名無しである:2006/09/29(金) 23:07:36
本の面白さなんて分からなくていいから、今まで通りゲーム・漫画・映画
見てアホな人生を送りなさい。
親や先生なんて人生の先輩の言うことなど無視して、夢中になってゲームしなさい。

ということで、本のどこが面白いの?とか疑問に思わず、斜陽が面白くない
という感性に従って人生を突き進まれることを切に切に願う。

154 :弧高の鬼才 ◆W7.CkkM01U :2006/09/29(金) 23:43:40
寧日がないに等しいとか次元の低い口実にかこつけて後手に回るような読書スタイルでは
衣鉢は継げない。

155 :吾輩は名無しである:2006/09/30(土) 01:04:39
>漫画を読むように小説読んだって意味ないよ
>ゲーム・漫画・映画見てアホな人生を

そうなのかなあ。
みなさんちょっと、肩に力が入り過ぎちゃあいませんか?
大切に思うのは結構だけれど。

156 :吾輩は名無しである:2006/09/30(土) 04:29:14
有名な小説だから読んでみた →
なるほどさすがに名作だ OR どこが良いの?ガッカリ

どっちかになるな。


157 :吾輩は名無しである:2006/09/30(土) 04:56:40
>>154同意

158 :吾輩は名無しである:2006/09/30(土) 06:32:43
でもわかるなぁ。
私も都会で遊びまくってた時は本を読んでも
これといって価値も見い出せなかったけど親の転勤で外国のド田舎に引っ越して
隔離されてた時に谷崎や夏目読んだら感動したっけな。
思うに求めるものを履き違えてるのかも。
漫画の萌えとか映画のような展開があるものが
面白いとおもってたけど小説は違った。

159 :吾輩は名無しである:2006/09/30(土) 07:37:16
まあ読書も相性の良し悪しはあるだろ。
野球見るのは好きだが自分でやってもまったくつまんねーし
バスケならやっててすげー楽しい。
つまんないなら無理して読むことないし。

160 :吾輩は名無しである:2006/10/01(日) 13:44:29
読書に楽しみを求めるのは砂漠を歩きながら泉を探すような
もので読書は苦行と諦めるが良い。

161 :吾輩は名無しである:2006/10/10(火) 18:44:22
>>1
別にそのままで良いじゃん。今は本が必要な時期じゃないんだよ
必要な時期に手に取ってみると心に響く時があるんだよ。
無理して読んで作家を汚されるのも嫌だしね。

162 :吾輩は名無しである:2006/10/11(水) 01:03:43
「人間は恋と革命のために生れて来たのだ」 『斜陽』
なんてセリフは、どこにも共感できないね。


163 :吾輩は名無しである:2006/10/11(水) 02:20:15
>>151
それは同感
あと漫画ってすぐ読み終わっちゃうから物足りないよ。


164 :吾輩は名無しである:2006/10/21(土) 14:33:02
例えば面白い漫画を描く為には、
良い本を読んでノンフィクションな知識を付けた方が良いとは思う。
空想で書かれた小説は微妙・・良い物も有るけどさ

165 :吾輩は名無しである:2006/10/23(月) 12:21:38
哲学書を読むように一文一文を噛み締めるように読まないとだめだよ

44 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)