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文学を高尚なものだと思って人生棒に振った・・・

1 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 09:02:22
こんなん負け組のオナニーじゃん・・・

2 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 09:51:22
負け組 は生涯負け組
負け組 の中で高尚であればそれでいいじゃない
負け組 だもの        みつ子

3 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 11:51:16
負け組って言うけど

勝ち組っつったって何がどうって訳じゃない

俺は勝ち組に相当するけど、
別に夢を見続けてる奴の方がいい人生だろ?

夢は覚めるけどね

だから金といい女が必要なんだろ?

4 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 16:05:48
文学は高尚なものですよ

5 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 16:15:06
文学で人生棒に振るって、どうやったん?
文学で飯食おうと思ったん?
文学でイこうとしたん?
文学で金持ちになろうとしたん?
いったい、なにしたん?

6 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 16:30:05
文学は単なる快楽であってもともと勝てるような性質のものではない。
そういう意味でそれはたしかにオナニーと似た側面を持つ。
>>1はそんなものをもってしていかに勝ち組などになろうとしたのだ?
事業かなにかと勘違いしたかw

7 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 16:43:18
文学で飯食おうとして
食えなくて潰れる



8 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 17:48:54
文学で勝ち負けを論ずること自体が間違い。
で、表面的な負け組になって、いったいなにを学んだの?

9 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 17:59:07
文学に決まってるだろ
馬鹿か

10 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 18:15:30
例えば文学で
社会的な勝ち組が空虚だと知っても
自分がいくら興味のない世界でも
負け組として扱われるのは
やっぱり辛いことです

11 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 19:00:43
辛かったらNEETなんてしてNE-YO

12 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 19:03:43
>>10 たんにまだ世界を捨て切れてないだけ。

13 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 19:57:23
世界じゃなく社会な

14 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 20:08:20
文学するって社会を捨てることだったのかよ・・・そう言ってくれてたら俺も学生時代めちゃイケでも見て人生を楽しめれたのかも知れなかったのに。

15 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 20:21:04
ようするに才能がなかっただけだろ

16 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 21:14:36
文学を極めて
文学者として世に出れば

社会人


17 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 21:19:27
文学で人生誤るようなら、文学にはまらなくても、何かで人生間違ったよ。
文学なら宗教とかギャンブルよりはいいんじゃない。

18 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 21:20:48
>>14
好きな作家の作品読んでる時
楽しかっただろ?

ならいいじゃん

19 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 22:10:25
>>18良かねーよ。ならその程度のものだって始めから言ってろ。偉そうなこといいやがって。

20 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 22:24:26
肉棒を振れば勝ち組のオナニー

21 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 22:42:18
だったら、なにが高尚なんだ?w


22 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 22:58:33
川とか森とか雪とか
そういうやつ

23 :吾輩は名無しである:2006/10/08(日) 02:57:25
普通に本読むのはおもろいだろ


24 :吾輩は名無しである:2006/10/08(日) 11:59:51
人生を棒に振った原因は1が文学への認識を誤ったせいでなくただ単に1がバカだったせいだと思う。


25 :卵男:2006/10/12(木) 21:03:03
大学三年のぼく
就活のこと教えてなんにもわからない

26 :吾輩は名無しである:2006/10/12(木) 21:16:32
教えようにもおまいのことがなんにもわからない

27 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 06:15:29
あげ

28 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 09:31:24
文学や芸術に高尚も低俗もないんだよ。

29 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 11:43:18
文学は高尚だよ
マンガとラノベは低俗

30 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 22:29:22
おれは東大文学部の思想文化で哲学やってるが受講してて一度、うんち漏らした。
やっぱ哲学は脱糞だろ?


31 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 22:32:14
文学を低俗、高尚で語る奴は明らかにバカ。


32 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 22:44:04
人生を低俗なものだと思って足元すくわれた

33 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 23:12:15
文学や芸術は高尚か低俗かが大事。
そんなことも知らない奴はどう考えても糞以下。

34 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 23:15:10
>>33
文学は百歩譲って認めても芸術はありえない。

芸術には高尚も低俗も絶対にない。

35 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 23:21:05
>>34
アホたれ!!!石原慎太郎は、「僕は芸術家だからな・・・」
ってのが口癖、いまだメディアで公言しておる!!!

問題なし!!!



36 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 23:51:40
芸術家や思想家は自称すれば誰でもすぐになれる。

他者が認めるか認めないかは又別の問題。

石原が芸術家を自称しようが問題はない。

37 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 00:55:23
負け組の陶酔は勝ち組の陶酔に勝るんだよ。そんな陶酔が味わえた時には負け組も悪くないなって思うんだよね
でも全部が全部とは言わないけど>>1の言ってること分かるわ。だって楽しい人生送ってる奴らって美とか知識に拘らないで只たんに人生楽しんでる奴らだから文学とかめんどくさいもんしなくても十分人生楽しめるんだよ
でも文学やるやつはそういうことがうまく出来ない奴が殆どじゃない
文学のせいというより生まれながらの気質が違うんだよ
マンのトニオクレエゲル読むことをお勧めする。詩人肌の負け組の慰めになると思う



38 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:34:02
ところで>>1は何歳なん?
もちろんそれだけ偉大なこといえるのなら90とかなんだろうな?え?

39 :吾輩は名無しである:2006/12/17(日) 02:10:09
誰かのせいにしている時点で
文学を読む資格すらない事に気づけ1よ
文学は人類の遺産だ
低能な自己批判が出来ない
未熟な人間には触れられないものなのだよ

40 :吾輩は名無しである:2006/12/17(日) 03:42:54
>低能な自己批判が出来ない
>未熟な人間

低能で未熟な文章

41 :吾輩は名無しである:2006/12/17(日) 20:01:19
ていうか、文学が実際に高尚だろうが低俗だろうが
人生を棒に振るかどうかとは、また別の問題だと思うぞ
低俗でも儲かれば人生を謳歌するだろうし

42 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 00:19:07
実際今の時代文学より楽しいものはいくらでもあるのは確か。そういうものに比べたら今更文学なんて退屈なもんだよ。
それでもやめられない何かが文学にある

43 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 01:55:07
>今更文学なんて退屈なもんだよ。
>それでもやめられない何かが文学にある
残念ながらハゲドウだ

44 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 11:22:56
「文学好きと言ってれば
高尚な人間になれる勘違いして人生棒に振った」の間違い。

45 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 11:23:37
「と」が抜けた。

46 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 18:16:57
文学は麻薬だ。
ゆるいヘロインみたいなものだから、
違法してもいいかもしれない

47 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 18:21:05
人生を棒に振るなんて文学的だよね。
俺は1が格好よく思えるよ。

48 :第三マスター:2006/12/20(水) 03:28:18
何だよこれ。多分スレ主は今頃恥ずかしくなってるんじゃねえか?
結論、文学と人生は何の因果関係も無し。
高尚だと思ってる奴も無し。
駄目な奴は駄目だし、出来る奴は出来るんだよ。

ま、言いたいことは分かるが、そんな野暮なこと言うなよ。

49 :吾輩は名無しである:2006/12/20(水) 07:56:11
僕も学生時代、文学ってのは人格にとってプラスになるんだろうな、
なんて考えてジョイスや石川淳や泉鏡花を凄い偉い良いながら
楽しんでいる振りをしていた、周りの人間に背を向けて。
でもやっぱりただの娯楽だった、しかもかなり痛い饒舌家になっていた。
んな暇あったら素直な気持ちで周りの人間と接したり、資格の一つでも
とっておけばよかった。
一時期本気で土方で良いや、なんて考えた時期もあった、おっそろしい。
ところで社会の下層ってけっこう文学ORサブカルに詳しい人間が多いよね。
今大学院卒業してライン製造しているんだけど周りのおばさんと
古典について語っているよ。若い子なんかはゴスロリっていうのかな、
そういう人が多いよ。けっこう楽しい職場(^^;

50 :吾輩は名無しである:2006/12/20(水) 08:53:11
泉鏡花を「人格にプラスになる」と思って読んでたというのは、
変わってるというか。

51 :吾輩は名無しである:2006/12/20(水) 12:30:07
まあ自己責任だな。

52 :吾輩は名無しである:2006/12/20(水) 21:15:42
棒に振らない人生ってどんなものか教えて欲しいな


53 :吾輩は名無しである:2006/12/20(水) 22:29:26
こいつはそう言いたいだけだって。単なるアンチ文学だろ。

54 :吾輩は名無しである:2006/12/31(日) 08:49:01
今年を棒に振った
就職活動せんかった


55 :吾輩は名無しである:2007/01/14(日) 11:58:11
文学って何?

56 :吾輩は名無しである:2007/01/14(日) 12:20:50
文学に限らず高尚っぽいという印象で動機付けられた>>1
もし「人生を棒にふる」ほどに文学をわかった・かかわったと
了解しているとしたら大した人生だと思う。
しかしいまだに「高尚」を動機とするセレブ気分に執心したまま
「文学」を見下したいだけの廚ト半端なやつあたりをかましている
だけなら棒にでもなってしまえばいい。

57 :吾輩は名無しである:2007/01/14(日) 12:25:35
文学を「人生にプラスになる」という捉え方をしているなら、それは若干ニュアンスが違うと思う

58 :吾輩は名無しである:2007/01/14(日) 12:28:16
おしゃれなオナちゃん文学棒

59 :吾輩は名無しである:2007/01/14(日) 12:40:36
人生にプラスもマイナスもない。みんなどのみちゼロになるだけ。
文学をやるってのはそういうことがわかっててあえてやる贅沢品みたいなもの。
誉められたいんだったら「学問」でもやればいいし
救われたいんだったら「宗教」に入信すればいい。
えばりたいんだったら「政治」をすればいいし、
遊びたいんだったら「経済」をやればいい。

60 :吾輩は名無しである:2007/01/14(日) 12:59:51
相対的な価値判断に自分を委ねきってるのがまずおかしい。
そりゃリクルートやベネッセなんて会社が儲かるはずだよ。

仮にも文学の名を冠する板で、負け組なんて言葉を平気で使う神経から信じられない。

61 :吾輩は名無しである:2007/01/14(日) 15:16:05
文学なんて昔から河原乞食や女子供と女みたいな男どものための
暇潰し用脳内ムード調整具やん

ダメ領域の嗜好品よ。

62 :吾輩は名無しである:2007/01/14(日) 16:17:09
若島正

数学から文学に変わってまず驚いたのは、まわりの人間の頭の悪いことである。

63 :吾輩は名無しである:2007/01/14(日) 16:29:52
そういえば棒になった男って安部公房にあったっけね。

64 :吾輩は名無しである:2007/01/14(日) 16:33:28
文学は「変身」するためのもの。
文学ばかりやっていてもダメだが、文学をやっていなくてもダメ。

65 :吾輩は名無しである:2007/01/14(日) 18:01:40
>>61
男らしい男だけの世界=文化のない世界
想像したくもないですね。そうなった文明は滅びるよ。

66 :セチガライ ◆SPj8OryZTM :2007/01/17(水) 00:18:42
アホスレ認定印 byセ チガライ

67 :吾輩は名無しである:2007/01/17(水) 23:58:03
>>61
究極の正論

68 :吾輩は名無しである:2007/01/18(木) 00:02:47
人間の存在自体、やるせないものなんだから
文学で誤魔化してもいいじゃねーか
きみ達何百年生きるつもりだい?

69 :吾輩は名無しである:2007/01/19(金) 13:04:11
文学は社会を否定できるものだと勘違いし、
社会に潰された

70 :吾輩は名無しである:2007/01/19(金) 13:06:13
しかしそもそも社会に潰される、負けるってなんなのよ、という問題がある。
いい生活できなくなることか? だとすると草庵で暮らした鴨長明は負け犬か?

71 :吾輩は名無しである:2007/01/21(日) 00:24:17
現実社会では負け犬で、書き残したから存在が残った。
それを後世の人間が幾分ロマンチックに勘違いするという、
文学の詐欺クオリティ。

72 :吾輩は名無しである:2007/01/21(日) 00:51:55
本ばっか読んでると
 
勝ち組負け組とか正直どうでもよくなる


それにもう雑種化してるし

73 :吾輩は名無しである:2007/01/21(日) 01:37:22
勝ち組負け組って言葉を聞くと吹き出してしまう

勝ち組にあたる人間だから言えることかもしれませんが、ほんとくだらないですよ。
負け組にあたる人たちがもっと逞しくならないといけない。

74 :吾輩は名無しである:2007/01/21(日) 02:00:22
俺は果汁グミだ。
本を読んでわかった。

75 :吾輩は名無しである:2007/01/21(日) 02:21:37
おあいこ組ってないの?

76 :吾輩は名無しである:2007/01/21(日) 02:38:21
あるよ

資本主義の行方不明者

77 :吾輩は名無しである:2007/01/21(日) 03:14:43
理工の特定学部以外は学部生はにたようなもん。
どうせ一から研修だ、うちは。
性格とか、プロに育つかどうかだな。
教授が学者でやっていけるって学生は大体当たり。
まあ、文学でもなんでもいいよ。
一所懸命やるんだ。社会へ出ても同じこと。

78 :吾輩は名無しである:2007/01/21(日) 22:31:03
>>73
勝ち組のあなたからは想像もつかない負けっぷりの人間がいるんですよ。
社会保障もままならない人間が。

79 :吾輩は名無しである:2007/01/26(金) 17:28:54
文学自体が高尚かどうかはともかく、学校の先生とかがよくやる、本を呼んでる奴>>>>>>読んでない奴、みたいな尺度で人間を評価するのは馬鹿げてると思う。
人類の文化のなかで、文学だけがそんなに突出して人間の精神に影響を与えるようなものではないだろ。本を読めば素晴らしい人間になれる、本を読まない奴はくだらない人間だ、みたいな文学に対するほとんど勘違い的とも言える過大評価はどこから生まれたの?
本を読んでなくたって素晴らしい人間はいくらでもいる。勿論その逆も。そんなのはちょっと周りを見渡してみればすぐにわかる。所詮は文学なんて人類の文化のワンオブゼムに過ぎない。

80 :吾輩は名無しである:2007/01/26(金) 18:39:18
文学作品を読まないやつは馬鹿とは言わないが
本を読まないやつは馬鹿

81 :吾輩は名無しである:2007/01/26(金) 22:11:08
本を読む人間=ばか

本を読まない人間=まとも
これ、常識

82 :吾輩は名無しである:2007/01/26(金) 22:25:05
一回きりの人生、馬鹿に成る方がええじゃないか

まともでいるよりも楽しいぞ?

83 :吾輩は名無しである:2007/01/26(金) 22:34:09
プギャー

84 :吾輩は名無しである:2007/01/26(金) 22:53:33
本を読んでなくたって素晴らしい人間はいくらでもいる。

あいまいだなあ!

85 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 00:21:59
でも話は合わない。

86 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 00:37:02
>>79は教養知と人徳を混同しているから混乱する。

87 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 01:11:51
教養知がない人徳はわかっちゃうよね


88 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 01:28:42
でもそれはそれでいいんだよ。楢山節考の婆さんも立派な人だ。
偉い偉くないの二元論で考えるから無意味な喧嘩になる。
むしろそこから何を理解できるか、するかなんだから、
このスレのタイトルからして(仮定に留めるにしても)文学の意義を勘違いしてる。

89 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 11:42:30
書を捨てよ、町へ出よう

…という逆説。

90 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 13:06:45
書を捨て街に出たらいつの間にか本屋にいた

91 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 13:27:31
捨てる書がなければ前提から崩壊するな

92 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 14:44:35
今は

パソコンを捨てよ、町に出よ。だな、

93 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 14:50:17
まず部屋を出よ。だ、少しずつ頑張ればいいじゃないか。

94 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 15:16:09
引き篭もり支援団体か!

95 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 17:45:17
出る。

96 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 21:37:55
文学たくさん読んでるからっていい大学へ行けるとは限らないんだからね

97 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 21:42:54
ちゃんと文学を理解してれば成長するので
棒に振ったと思ってる時点で失格だな

98 :吾輩は名無しである:2007/01/27(土) 22:12:53
よほどつまんない読み方してたんだろうな。
強制されたとか。

99 :吾輩は名無しである:2007/01/28(日) 00:08:40
大学入ってから文学の世界へ。

100 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 03:21:42
文学=
1に言語学
2に芸術
3に論理学
などなど


その1 文学によってボキャブラリーを増やし、思考の可能性を拡張する
その2 文学によって多様な価値を感受し、普遍的価値を理解し、美徳の材料とする
その3 文学によって普遍と特殊、つまり理性と感情を意図的に把握し、常に的確な論理的思考を可能とする

などなど

101 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 03:34:27
文学内部=

1に詩
2に名作
3に知識書

もちろん↑は子供のときの話
大人になったら書物選びで人間性が出る(渡辺淳一なんか読んでちゃお終い)

1は三大芸術の1つで、極限までさまざまなものが圧縮された恰好なテキスト。ただし現代詩はダメ。
2はいわずもがな
3は渡世の必需品



102 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 03:46:40
まー国語できないやつに
比較的常識が欠如してるが多いのもうなずける。

実用面ではその国語力を補強するのもということで、文学が位置づけられてもいいだろう

103 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 05:16:34



オレは東大の文だ!だから天才だ!無論、小説を書けばノーベルだ!
だから書かん!








104 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 06:42:05
>1
勘違いはよくあることだ。めげずに他の道を探せ!
文学の才能がなかっただけだよ

105 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 20:54:27
昔の文学は、今で言えば漫画、アニメ、映画とおなじようなもんでそ?

106 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 21:36:16
行動しながら文を書け!

「地雷を踏んだらサヨウナラ」 戦場カメラマン 故・一ノ瀬泰造

107 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 21:47:07
不肖、宮嶋 は?

108 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 21:59:34
>>107
「死んでもカメラは離しません!」
「死んでもないのにカメラを離してしまいました」

109 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 22:19:03
文学は極めて高尚である。寧ろ世の如何なるものよりも気高きものである。
それに己の人生を捧げるならば、平凡なるものを切り捨てるほどの覚悟が必要である。
御主が「文学のせいで人生を棒に振った」などとのたまうのは、文学に対する愛情が
足りぬ故である。文学とは、全生涯を賭してもその完成には到達しえぬものである。
それなのに道中半ばでそんな弱音を吐くでない。真理を求め続けよ、そうすれば
御主にも何時か解かる筈だ、文学の絶対的なる価値が。

          「文学、万歳! 文学、万歳!」


110 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 22:31:58
哲学、文学は名称からしてうさんくさいことこの上ない。
学問であるかのような見かけをしてその実体は何だ。
経済と経済学、芸術と芸術学のように
哲と哲学、文と文学のように、あるいは哲学と哲学学、文学と文学学のように
ジャンルを明確にすべきである。それによって多少はうさんくささから救われるだろう。

111 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 22:37:12
むかしの文学青年 = 今のアニヲタ でええのんか?

112 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 23:16:09
東浩紀によれば、まったく違う

113 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 23:31:11
いいわ、いいわ

とちょうど言っております

114 :吾輩は名無しである:2007/01/29(月) 23:34:48
文学で人生棒に振るなんて書き手だけだ
読み手には価値付けの出来る文章でしかない

115 :吾輩は名無しである:2007/01/30(火) 00:22:32
おまいは何を専攻しても結局は人生棒に振るよ。

116 :吾輩は名無しである:2007/01/30(火) 00:58:21
『棒振り人生』 
     中村紀洋 著

117 :吾輩は名無しである:2007/01/30(火) 19:55:37
別に文学に限ったことではなく、その人が他人に提供するもの
それが何であれ何らかの特徴・個性があり、これまでの日常性
から脱却して一歩上の次元への導き・発見・感動を与えるものが
あるならばそれは「芸術的営為」と言える

118 :吾輩は名無しである:2007/02/05(月) 17:36:24
>>111 アホか

119 :吾輩は名無しである :2007/02/05(月) 18:48:11
>>117
読みにくいだけで内容無いな。せめて読み易くしてくれ


120 :吾輩は名無しである:2007/02/06(火) 00:42:49
>>119 = 頭が悪い w


121 :吾輩は名無しである:2007/02/21(水) 14:02:46
1. こう‐しょう【高尚】別ウィンドウで表示
[名・形動]学問・技芸・言行などの程度が高く上品なこと。けだかくてりっぱなこと。また、そのさま。「―な趣味」「話題が―すぎる」低俗。[派生]こうしょうさ[名]


122 :吾輩は名無しである:2007/03/03(土) 05:18:16
>>111
昔のSFオタ=今のラノベオタくらいなら部分的に納得できんこともないが……。
文学青年とアニオタでは、対象となる文化に対する接し方が異質すぎる。

123 :吾輩は名無しである:2007/03/17(土) 22:49:13
俺はハルキストと化し、東大法学部合格を蹴って、早稲田に入った。
いま、後悔している・・・


124 :吾輩は名無しである:2007/03/18(日) 00:21:15
親に相談しなかったの? 学費だって違うでしょ?
ひどいなあ(まわりの人が)。

125 :吾輩は名無しである:2007/03/18(日) 04:34:32
>>122
納得いかない

126 :吾輩は名無しである:2007/03/18(日) 06:17:33
馬鹿はどうせ何をやっても駄目だから、死ねば楽になるんじゃないの?

127 :吾輩は名無しである:2007/03/18(日) 15:11:34
明け方にそんなことを言っていた、君の今日が心配だ。
生きてるか?

128 :吾輩は名無しである:2007/03/19(月) 04:26:16
俺にとってオタク文化は麻薬。
文学は抗鬱剤。たまに摂りすぎて逆効果。
たぶん、これらに出会えたおかげでヤクの世話にならなくて済んでる。
文学なんて読んでも一銭の足しにもならんけど、ある種の人間にとっては救いになる。


129 :吾輩は名無しである:2007/03/20(火) 20:12:11
デカルトを見習え

130 :吾輩は名無しである:2007/03/20(火) 21:59:22
オタク文化が麻薬の代わりなんてありえない。意味がわからない。

131 :タヌキ目の男:2007/03/20(火) 22:44:05
>>130
この世にはいろんな人がいるということです


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