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【行間を】書き写した文を勝手に繋ぐスレ【読む】

1 :名無しさん@自治スレでLR作成討論中:2007/02/23(金) 23:11:07 ID:MKIxlReC
このスレは「手元にある本の68ページ4行目を書き写すスレ」で紹介された文を
勝手に想像、つなぎ合わせて1つの文章にしてみるスレです。

基本は10レス一塊。
意味つうじねー、と思ってもさらに行間を読むことw
自信が有れば10レスを超えてもOK。


注意事項
※元の文を勝手に削ったり、変えたりしない。あくまで前後に追加するだけにする。
※「手元にある本の68ページ4行目を書き写すスレ」にこのスレの話題を持ち込まない

関連スレ
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bookall/1171537075


2 :例)1〜10レス目を無理やりこう読んだ:2007/02/23(金) 23:13:46 ID:MKIxlReC
ああ、と僕はうなずいた。その名前はイプシロンと取り交わした契約書に書かれて【いるし】
実際、バンコクの大学の駐車場には、ど【こにでもあるという話だ】
【だが本当は】…おそらくこの世に一本しか存在しないであろう…
【それを使って】溝口健二監督が一九五三年の作品の中で、もっと見事に、魔術的効果をあげるのに成功して【いる】
【あいつの】仕業ってこと?
【しかしそのおかげで金】が得られる。混合と分離の課程を繰り返し行う装置(希釈冷凍機)は、
ほんとにこんなにもらってもいいのかと思った。
She waited for some time without hearing【彼女は、聞くことなく、しばらくの間待ちました-yahho翻訳-】
【それからぷぅっ】と、弥生が頬をふくらませる。
【いや、待てよ?弥生は】たしかに、この辺にいたはずなのに――どこに消えた?

3 :例2)11〜20レス目はこう:2007/02/23(金) 23:15:14 ID:MKIxlReC
る。――
【あれが】お前の愛する夫【の】
【鳴き声】だ。一九四六年の七月十八日のことだ。君も弟に会ったら、きっと気に入ったと思うな。アリー
【と叫ぶと思っ】た。その日から、ウルバンという名のこのハンガリア人は、スルタンの許に留まることにな【る】
太陽が地平から顔をのぞかせると、見張りの男が寝【室に来るま】
で、寝転んだまま陽治の顔を思い出してみる。思い出せるじゃん。保健室の前まで【はっきりと】
【思わず】私のたましひはぞくぞくとして菌を吹き出す
「不潔なやつ……ごろつき……腐り切って……呪われた……」
【けれども見張りは呟きを無視】し、就業を継続するため、高所得カップルが増加するのである。
先述したように、そもそも【見張りはウルバンに惚れている】
【「けどなあ、寝込みを襲うに】しても 急にってのは…【アリーか?」】

4 :名無しさん@自治スレでLR作成討論中:2007/02/23(金) 23:19:09 ID:MKIxlReC
とりあえず、21〜30レス目は考えている途中。

こんな感じで適当に文を作っていってほしい。
次のレスから、書き写すスレの40までを
10毎にまとめたのを貼り付けます。

5 :コピーして使ってください:2007/02/23(金) 23:20:59 ID:MKIxlReC
-----------------1〜10レス------------------------
ああ、と僕はうなずいた。その名前はイプシロンと取り交わした契約書に書かれて
実際、バンコクの大学の駐車場には、ど
…おそらくこの世に一本しか存在しないであろう…
溝口健二監督が一九五三年の作品の中で、もっと見事に、魔術的効果をあげるのに成功して
仕業ってこと?
が得られる。混合と分離の課程を繰り返し行う装置(希釈冷凍機)は、
ほんとにこんなにもらってもいいのかと思った。
She waited for some time without hearing
と、弥生が頬をふくらませる。
たしかに、この辺にいたはずなのに――どこに消えた?

-----------------11〜20レス------------------------
る。――
お前の愛する夫
だ。一九四六年の七月十八日のことだ。君も弟に会ったら、きっと気に入ったと思うな。アリー
た。その日から、ウルバンという名のこのハンガリア人は、スルタンの許に留まることにな
太陽が地平から顔をのぞかせると、見張りの男が寝
で、寝転んだまま陽治の顔を思い出してみる。思い出せるじゃん。保健室の前まで
私のたましひはぞくぞくとして菌を吹き出す
「不潔なやつ……ごろつき……腐り切って……呪われた……」
し、就業を継続するため、高所得カップルが増加するのである。
先述したように、そもそも
しても 急にってのは…

-----------------21〜30レス------------------------
って一気に煮出すことで、
「そりゃ見るさ。そんなスカートはいてりゃみんな見るさ」

異様な力が、深秘せられていたように思われてならぬからである。
は笑ったんじゃない。ぼくになにが起こったか知ったのだ。ぼくは新しいレベルに達したのである、
である。
ズボンを、自分のロッカーにこっそり大量にためこんでいました。
近代の著者によって人間は個人生活においても世界の舞台に立ったときと同じようにはなやかな
を使用して、非常に大きな数値を扱えるようにしている。ただし、このライブラリは必要なときしか
い目に遭ったんだろうに。隣の男の人は怒ってるん

-----------------31〜40レス------------------------
ないように見える。
人物についてあまりよく記憶していなかった。
「今年卒園した子のを売っているのよ」
か。私だって住居が下町だったら、入学の前の三月に死んでいただろう。
「うん。何しろ女子が来るような大学じゃなかったからね。今でこそ、文学部や生活科学部
流をつくりだしている、恐怖にみちた窖や地下道のなかへと入りこんでいった。
こん」
で洗濯をしているルースと、コークを飲みながら話しているとき、ふと肩ごしにふりかえると、
ホンダを去ってヤマハへ行くことは、当時のヤマハがその歴史の中でも最大の暗黒時代を迎えていたことを
ばおっつかない始末です、それなのに絶えずこんな厄介なことを背負いこむんですか

6 :21〜30レス目を:2007/02/24(土) 23:50:25 ID:tIVJhe5w
【漂白剤を使って】って一気に煮出すことで、【スカートのしみを取る。けど】
「そりゃ見るさ。そんなスカートはいてりゃみんな見るさ」
【注釈
本来、ここから主人公のスカートの中身に対する考察が、
一見、冗長でぐだぐだな独り語りのようでありながら、その実多くの伏線を伴って
明瞭、かつ、論理的、それでいて切なく甘く、時には激しく描写されながら、
当時の世相、政治を的確、痛烈に批判した隠喩を各所にちりばめられた
37頁、13691文字にわたる類まれなる名文であったと、著者の友人は語っている。
だが残念なことに、原文の多くが著者の悔し涙と思われるにじみで汚れ、その解読を困難にしている。
そのため、この部分に関する記述は多くの説があり、多くの文学者による考察が行われているが
未だに推測の域を出ていない。
試みに原文の一部を取り出してみる。
「……ぼく□ってスカートを□てみたさ。ああ□気□よかった、たま□□かった
途轍□ない締め□□□ぼくを襲□□余□のことに思わず声□漏れ」(原文14ページ3〜4行)
この箇所の詳細については、民明書房刊『虚無の使い魔―深遠なるスカートへの論考―』を
参照していただきたい。
本書では『ぶっちゃけいらねえんじゃね』という投げやり派の元、空行とすることにした。】
【もう誰も笑っていなかった。】異様な力が、深秘せられていたように思われてならぬからである。
【実のところ、皆】は笑ったんじゃない。ぼくになにが起こったか知ったのだ。ぼくは新しいレベルに達したのである、
である。【思わず二回言ってやった】
【そんな僕は】ズボンを、自分のロッカーにこっそり大量にためこんでいました。
【何故って?】近代の著者によって人間は個人生活においても世界の舞台に立ったときと同じようにはなやかな
【衣装に付属したPC】を使用して、非常に大きな数値を扱えるようにしている。ただし、このライブラリは必要なときしか
【使ってくれな】い目に遭ったんだろうに。隣の男の人は怒ってるん【だ――!!】

7 :31〜40レス目:2007/02/27(火) 07:41:20 ID:qN+j0xx9
【首を傾げる彼女の様子を見ると、本当に知ら】ないように見える。
【私自身、件の】人物についてあまりよく記憶していなかった。
「今年卒園した子のを売っているのよ」
【一番ありきたりで、危険な噂】か。私だって住居が下町だったら、入学の前の三月に死んでいただろう。
「うん。何しろ女子が来るような大学じゃなかったからね。今でこそ、文学部や生活科学部【の先輩たちが】
【危険を冒して激】流をつくりだしている、恐怖にみちた窖や地下道のなかへと入りこんでいった。
【そして地図を作ってくれなかったらどうなっていたか。未だに残っているらしいよ。当時の血】こん」
【その地下道】で洗濯をしているルースと、コークを飲みながら話しているとき、ふと肩ごしにふりかえると、
【件の人物が】ホンダを去ってヤマハへ行くことは、当時のヤマハがその歴史の中でも最大の暗黒時代を迎えていたことを
【思い出さなけれ】ばおっつかない始末です、それなのに絶えずこんな厄介なことを背負いこむんですか

8 :名無しさん@自治スレでLR作成討論中:2007/02/27(火) 07:43:06 ID:qN+j0xx9
次の分のネタ元

-----------------41〜50レス------------------------
最初の二つは、きみの計画でうまくいくと、ぼくは確信している。しかし、最後の一つはどうだろう?
カシナートが求める"力"――逃げた彼らは、その力として、申し分のない逸材かもしれな
すり切れた趣味の悪いペルシャ絨毯だけが、かつてこの部屋がホテルのスイートルーム
「要するに」と、ロジャーはアリシア・ダマーズへ微笑しながら、四百数語を十六語に要約して、
(おれをさがしているな)
「どうして二人一緒にこだわるんですか……」
「私は……!」
金剛山から追放するか処罰する以外にはない」
「ではその神田さん・・・・・・今を生きている神田さんのことは『神田N』さんと呼ぶことにいたしましょう」
はない。

9 :名無しさん@自治スレでLR作成討論中:2007/02/27(火) 07:52:32 ID:qN+j0xx9
元ネタのほうが今60いってないから
次か、次の次ぐらいはまた1レス目からを別の繋ぎ方してみるかなあ。
同じようにやっても、あまり面白くないんで、三題噺みたいに
「雨」「ジョギングパンツ」「〜するつもりでいる」を必ず入れて1〜50レスのどれかで10行、とか考えてるが

だれか、その辺のお題を考えてくれる人いませんか?


10 :保守がわりの一発ネタ 1〜10レス:2007/03/01(木) 01:10:19 ID:EPnNBXH9
【『…】ああ、と僕はうなずいた。その名前はイプシロンと取り交わした契約書に書かれて【…』】
【『…】実際、バンコクの大学の駐車場には、ど【…』】
【『】…おそらくこの世に一本しか存在しないであろう…【』】
【『…】溝口健二監督が一九五三年の作品の中で、もっと見事に、魔術的効果をあげるのに成功して【…』】
【『…】仕業ってこと?【…』】
【『…】が得られる。混合と分離の課程を繰り返し行う装置(希釈冷凍機)は、【…』】
【『…】ほんとにこんなにもらってもいいのかと思った。【…』】
【『…】She waited for some time without hearing【…』
「あーもう。ツマンナイ番組ばっかり」】
と、弥生が頬をふくらませる。
【「ねえ、TV雑誌なかった?」】
たしかに、この辺に【置】いたはずなのに――どこに消えた?

11 :名無しさん@自治スレでLR作成討論中:2007/03/01(木) 08:42:24 ID:PcZ8Op0y
>>10
その手があったかw
一発ネタって言っても、ちょっとひねれば大概そんな感じになるからやったもん勝ちww

12 :保守:2007/03/08(木) 02:20:16 ID:gUnPxTZX
-----------------51〜60レス------------------------
だから文子は、一人で行きますからという深雪さんについていかなかった。お客は深雪さん一
と口々に呼びかける声に驚くのだ。冷たい虚空の一人旅を思って、この世に別れを惜しんでい
ろ長く見える。
私は生唾を嚥下すると、骸術士から教えられた通り、主従契約の言葉を唱えた。
濃姫はもう驚くのには馴れてしまって、
焚火を中心に、小さな丸い世界があった。それを、深山のぶ厚い闇がとりまいている。おれ
方が便利ですからね。世界じゅうのインテリはみんな一種のコスモポリタン式エゴイスト
い方のために、妙にこじれ、自分の生きて行く方向もまるで変わってしまったのです。
「……止めないで」
言いたかったんだろう。面と向かっては不平不満どころか、愚痴も言えぬような男

13 :11〜20レス:2007/03/09(金) 02:29:30 ID:RtB8HF4H
【私の真摯な気持ちを伝え】る。――
お前の愛する夫【より

私がたった一人の弟と会えなくなってから、もう早いもので半世紀以上】だ。【
彼が死んだのは】一九四六年の七月十八日のことだ。お前も弟に会ったら、きっと気に入ったと思うな。アリー
【は快活な性格で誰からも好かれる男だったからね。しかし我々の生活は一人の大道芸人によって破壊されてしまう。
聞いた話によれば、そいつは尻の穴に西瓜を入れてみせる荒業で、宮殿の人々の心をたちまち鷲掴みにしたとの事だっ】
た。その日から、ウルバンという名のこのハンガリア人は、スルタンの許に留まることにな【ったのだ。が、一本気な弟と
反りが合うはずがない。程なくして不倶戴天の敵同士になったわけだが、卑劣な手に出たのはウルバンだった。】
太陽が地平から顔をのぞかせると、見張りの男が寝【ている隙を盗み、熟睡中のアリーの首を掻っ切ったのだ。
私は打ちひしがれた。一人ベッドの上】で、寝転んだまま陽治【(アリーを漢字で書くとこうだ、深く突っ込むな)
】の顔を思い出してみる。思い出せるじゃん。保健室の前まで【なんとかたどり着くが、怒りと悲しみで】
私のたましひはぞくぞくとして菌を吹き出す
「不潔なやつ……ごろつき……腐り切って……呪われた……」
【私は半ば正気を失っていた】し、【宮殿での】就業を継続する【事ができなかった】ため、高所得【の生活に別れをつげた。

ちなみに、私は今でも西瓜が嫌いだ。

こういった不幸な出来事のせいで不倫】カップルが増加するのである。
先述したように、そもそも【こういう怒りと悲しみとが、私を浮気に走らせたのだ。信じて欲しい。】
【それに】しても 急に【離婚届を置いて実家に帰る】ってのは…

14 :名無しさん@新板名を決めるスレで「板名」議論中:2007/03/09(金) 07:27:06 ID:HNn+02vr
>尻の穴に西瓜を入れてみせる荒業
荒業すぎて、後半がもう何でもよくなったww

15 :名無しさん@新板名を決めるスレで「板名」議論中:2007/03/13(火) 00:37:36 ID:s1YKcsVE
保守。というかこのスレ、住人が少な過ぎ(二人ぐらいしかいないような気がしないでもない)

-----------------61〜70レス------------------------
かる一方では、六角、三好など、京都周辺の豪族大名たちを討ち破った。
この猫は元気がよくて固太りした食欲旺盛な雄猫で――このへんの描写は村上龍氏のパー
 ガキはいいよな、とまでは思わない。
今日は映画『ジダン 神が愛した男』について伺いた
 ちょっと庭に出てみないかと彼が誘うので、昨夜のカエルの合唱を思い出して躊躇していたら、
(1+1)を滴下し、白色沈殿の少量が不溶解のまま残る程度に中和したのち加熱して沈殿を
の直線が交差した、五つの頂点を持つ星だった。
「…妃殿下があなたを使ってしておられることは、あなたの為にもなると思うの。なによ
ら、七〜八センチも長くなるのである。直径も大幅に増加する。本種の勃起したペニスは、あら
スビスリン酸カルボキシラーゼ*1がCO2を糖に変えるという具合だ。この他に、細胞構造をつくる単位となるタンパ


さて二重レスとか宣伝コピペはどうしたものか…

16 :名無しさん@新板名を決めるスレで「板名」議論中:2007/03/13(火) 17:13:03 ID:RAnXphm0
>>15
使わせてもらいます

【猫餌をた】かる一方では、六角、三好など、京都周辺の豪族大名たちを討ち破った。
この猫は元気がよくて固太りした食欲旺盛な雄猫で――このへんの描写は村上龍氏のパー【ティージョークでおなじみだ】
 ガキはいいよな、とまでは思わない。
今日は映画『ジダン 神が愛した男』について伺いた 【いと飼い主がいい】
 ちょっと庭に出てみないかと彼が誘うので、昨夜のカエルの合唱を思い出して躊躇していたら、
【飼い主はすでにカエルを捕獲しその生殖器に怪しげな薬物】
(1+1)を滴下し、白色沈殿の少量が不溶解のまま残る程度に中和したのち加熱して沈殿を
【乾かしたうえで棒状に伸ばし作成したのは】
【そ】の直線が交差した、五つの頂点を持つ星だった。
「…妃殿下があなたを使ってしておられることは、あなたの為にもなると思うの。なによ【その不満そうな顔は」】
【飼い主が細工したことによりカエルどものペニスはやお】
ら、七〜八センチも長くなるのである。直径も大幅に増加する。本種の勃起したペニスは、あら【ゆる】
スビスリン酸カルボキシラーゼ*1がCO2を糖に変えるという具合だ。この他に、細胞構造をつくる
【こともある。いい飼い主なのだが豪族でオネエ言葉でカエルフェチでマッドサイエンティストなのが玉に瑕だ】

17 :71〜80やってみました:2007/03/16(金) 00:15:26 ID:934vvFsr
【僕たちが審査員に招いたドーサさんは、めちゃくちゃな人だった。もう少し慎重に
人選すべきだったと、今になって悔やまれる。なにせ、対決当日、ドーサさんは
付き添い1000人を伴って会場に現れたのだ。収容人員の都合で会場は入れない
と申し渡されたとき、ドーサさんは雄山に抗議した。】

「でも、お父さんもその件を、まったく無視しているじゃないですか」
【ドーサさんは、家族でもないのに雄山のことを「お父さん」と言う。ちなみに、
「その件」とは、究極側、至高側双方からゲストを招待できるという規定のことだ。】

「呼んだのはお前だ」
【雄山の物言いは気に入らないが、予想外の付き添いの多さもあって、黙認することにした。
とはいえ、この事態、元はと言えば・・・。】

―カ【イバラユウザン】によわいところを見せたくなかった。
【そう、こうなったのも僕の責任】だ。

【しょうがない。ドーサさんと直接話をして、どうい】うことなのか【面倒を】見てやらなくては!」
と僕は考えた。【それですぐに、側にいたドーサさんに】
【「ドーサさん、】ぜひお話を―」【とその場を収拾し、なんとか乗り切った。】

【しかし、ひどかったのは対決に入ってからの方だった。
和食を】見るのも食べるのも初めてだったドーサ【さん】は、パリパリの食感と米の味が
まるで土鍋【を食べているようだ、とのたまった。正直言って、僕は殺意を覚えた。
審査以前の問題だ。そんな僕を尻目に、没我状態のドーサさんは、会場が日本である
ことも、参加者のほとんどが日本人であることもお構いなく、いきなり独り言のように
英語を喋りだした。前後がうまく思い出せないが、こんな感じだった。】
【“ ... 】 him to it-she holds up her little finger at me in the 【 ... ”】
【途中から日本語に戻ったが、】
【「】付き合う。要領のよい連中はドナー肝のトリミングを終えたところで自分の仕事は終わ【」
と、没我どころか別人格が現出しているかのようで、全くもって意味不明だった。

その日の対決がどうなったのか、思い出したくもない。】


【】の付けたし部分大杉ですね・・・。
あと、意味不明キャラを出せば、どうにでもなってしまいますね・・・。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 01:03:25 ID:LKs0E54i
>>17
なんとか筋を通そうとすると【】が増えるのはしょうがない
さすがに宣伝コピペは無理だったかw

19 :保守:2007/03/24(土) 02:02:26 ID:yboKfp41
-----------------71〜80レス------------------------
「でも、お父さんもその件を、まったく無視しているじゃないですか」
「呼んだのはお前だ」
―カによわいところを見せたくなかった。
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bookall/1171537075/74
だ。
うことなのか見てやらなくては!」と僕は考えた。
ぜひお話を―」
見るのも食べるのも初めてだったドーサは、パリパリの食感と米の味がまるで土鍋
him to it-she holds up her little finger at me in the
付き合う。要領のよい連中はドナー肝のトリミングを終えたところで自分の仕事は終わ

※74は宣伝

20 :保守:2007/03/24(土) 02:06:35 ID:yboKfp41
-----------------81〜90レス------------------------
(おれをさがしているな)
「嫌!」
はねるように立ち上がった。
として昔日の面影もない。
groups Z/pZ × Z/pZ.
池澤は言葉を発することができなかった。
――欠片ほども『楽しく』ないのは、なぜだろう。
た。
「そんなもの信じられないね」吐き捨てて、私は慎司に背を向けた。
シルクの衣を持って駆けつけた。だがカール・ドロゴは手を振って彼女を下がらせた

21 :保守:2007/03/24(土) 02:14:44 ID:yboKfp41
-----------------91〜100レス------------------------
し、近年SEOやアクセシビリティなどが重要視されるようにな
しこのいかにも鷹揚な一知半解には好ましいものがあって、彼女はどこまでも衒いを免
「仕事はできない状態なんですよね?」
 待つ間もなく、チャールズの耳に叔父の細い声がきこえてきた。たがいに、あいさつをかわした。
しさを誇張するのも無理はなかったが、ベルナル・ディアス・デル・カスティーリョの公平な視
しさを誇張するのも無理はなかったが、ベルナル・ディアス・デル・カスティーリョの公平な視
sdfg
あの触腕のある火星人の頭を思いうかべながら便器の上に坐っていられるかどうか自信がなか
古高は、ぎょっとした。
に知能を高められる(マウスではそれに成功している)ことになると、それに走る親は多いと

※95〜96は二重書き子。97はわかんね

22 :保守:2007/03/24(土) 02:19:34 ID:yboKfp41
-----------------101〜110レス------------------------
海が見えた。<ダークセス>から見たときは気づかなかったが塔のようなものが島を取りか
 ケイは目を大きく見開くと、何も言わず駆け出して行った。
が、同じ方法を長く続けるよりは、双方のやり方をかえて捕獲した方がよい。
私は呆然として棍棒を脇に置きました。公安が怒鳴りました。
 女の子の歌は続く。サンダアース、メノクラゲ……。
第三に、注目すべきことは、原罪の観念の強化が、身体の個人化と結託しているというパ
たとしましょう。彼らはリバプールの最も交通量の多い道に沿って4キロもジェームズを連
「そんななりでは、リンチバニー・タウンだろうと他のどこだろうと、歩きまわるわけにはい
「無理だから、命令しているんだろうが」
四人は黙ってその琵琶に耳を傾けているのだった。

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