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       日   記       

1 :名無し物書き@推敲中?:04/03/20 13:51



            かゆい……うま





2 :名無し物書き@推敲中?:04/03/20 14:30



            かゆい……うま







3 :名無し物書き@推敲中?:04/03/20 15:12
ふむ、なかなか良い日記ではないか

4 :名無し物書き@推敲中?:04/03/21 03:58



            かゆい……うま








5 :名無し物書き@推敲中?:04/03/21 07:15
してその意味は?

6 :名無し物書き@推敲中?:04/03/21 12:22


                     かんかんのう






7 :名無し物書き@推敲中?:04/03/21 23:33
バイオハザードだろ?

8 :名無し物書き@推敲中?:04/03/22 02:57
     ∧_∧  ∧_∧
ピュ.ー (  ・3・) (  ^^ ) <これからも僕たちを応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄ ̄∪ ̄ ̄〕
  = ◎――――――◎                      山崎渉&ぼるじょあ




9 :名無し物書き@推敲中?:04/03/22 08:35
>5
バイオハザードって名前のゲームがあって、
それに出てくる一般人(?)が書いた日記が元ネタ。

何かの菌に侵され、自分がゾンビになってしまい、
皮膚の痒みを訴えつつ、仲間のゾンビを喰ってる描写だったかと。

10 :名無し物書き@推敲中?:04/03/23 15:46
三月二十二日。晴れ。久々の休み。腰が痛い。とりあえず朝からいいちこ飲んでる。

11 :名無し物書き@推敲中?:04/03/23 23:08
この世に生を受けてまだ24年余の若々しき肉体を持つ自分がだ、
なんだってこんな腰痛なんぞに悩まなければならないのだ。
>>10はグラスにいいちこを一口分だけ注ぐと、一気に煽った。
ため息と共に、焼酎の熱い香りが喉から鼻に抜ける。
それにしてもこの腰の痛みはどうだ。昨夜はそれほど激しく腰を使ったわけでもないのに……


12 :名無し物書き@推敲中?:04/03/24 21:49
腰抜けですな

13 :名無し物書き@推敲中?:04/03/25 16:57
    _, ,_  パーン
  ( ゜д゜)  
   ⊂彡☆))Д´) >>12


14 :名無し物書き@推敲中?:04/03/25 17:14
あ、ここでも叩かれていた(ToT)


15 :名無し物書き@推敲中?:04/03/26 10:28
腰の痛みを和らげるため、柔らかいリビングのソファーに移動する。
そう言えば最近は立ち仕事が多かった。腰が痛いのはそのせいかもしれない。
疲労がたまっているのだ。
「過剰労働なんだよな。まったく……」
>>10はリビングに放りっぱなしだった鞄を手に取って、ソファーに身を沈めた。
中から、昨夜会社から持ち帰った研究資料を引っ張り出す。
ぶつぶつ言いながらも仕事から離れられない性分なのであろう。我ながら呆れたことだ。

16 :名無し物書き@推敲中?:04/03/26 10:56
しばらくそれを眺めていたが、気がつくとかなり時間が経っていた。
柔らかいソファとはとはいえ長時間同じ姿勢だ。
硬くなった体を少しほぐそうとし、伸びをする。
直後に視界が暗転。あぁ立ち眩みだ。
力が抜け、床にひざまずく格好になる。
調子が整うまでそのままの体勢で窓の外を見ていた。

17 :名無し物書き@推敲中?:04/03/27 13:11
「あら?どうしたの、そんな格好で」
突然、背後で女の声がした。振り向かなくとも分かる。カオリだ。
同じ部署で働く後輩だが、付き合って半年の恋人でもある。
こいつが起きてきたということは、もう昼近いのだろう。
「き、気にするな。考え事してただけだから」
まさか腰痛がひどい上に立ちくらみだなんて、口が裂けても言えない。
それでなくても最近は運動不足を指摘されているのだ。
カオリに知れたら、明日から早朝ランニングで体を鍛えようなどと言いだしかねない。
「ちょっと研究資料見てたからさ。」
仕事をダシにしてごまかしてしまおう。
「そう、それならいいけど。>>10も体の調子がおかしいのかと思って。」

18 :名無し物書き@推敲中?:04/03/27 22:34
「実はな・・・・・性欲を持て余す」

19 :名無し物書き@推敲中?:04/03/28 01:27
    _, ,_  パーン
  ( ゜д゜)  
   ⊂彡☆))Д´) >>18





20 :名無し物書き@推敲中?:04/03/29 10:58
「いてぇじゃねーかこのアマ・・・」

ちちちちち・・・

何だ夢か。
空は快晴、今日はいい一日になりそうだ。

21 :名無し物書き@推敲中?:04/03/29 13:41
あらら、バイオハザード的展開に持っていこうと思っていたのに。
夢オチにされてしまった。
俺は身を引く。それじゃ。

22 :鬼畜 ◆LLhURARKH2 :04/03/29 13:46
と言ったところで>>21は夢からさめた。

23 :名無し物書き@推敲中?:04/03/30 05:32
三月三十一日

 ふと目が覚めると、私は凍りついた。私に背を向け、ウェンディが立っていた。
 研究生物の前、窓の外を眺めながら月の光を浴びて――何も纏っていなかった。
肌が金色に輝いて、私は声をひそめてただ見つめるしかなかった。心臓は早鐘のようだった。
 何を思ってこの研究室内で裸になったのかが理解できない。
いや、理解しようとつとめることすらできない。
あの体の輪郭に走る光と、胸と、尻と、髪が頭にこびりついてしまい、
「落ち着け」と心の中で叫んでも、いっこうに落ち着きが戻ってこない。
 私は未だかつてない興奮に、気を失いそうになった。
 彼女はやはり天使だった!


24 :名無し物書き@推敲中?:04/03/30 05:36
四月一日
 これは午前十時に書いている。

 ウェンディの様子がおかしい。昨夜研究室に泊めたのは、やはり間違いだった。
 ソファに横になっていたのが突然上体を起こしたかと思うと、
「はらへったあ」と異様に低い声でうなるように言った。そして一回、洟をすすった。
 私はそのまま硬直した彼女の前に膝を立てて坐り、顔を覗いた。
目が逐一細かく振動しており、焦点が定まっていなかった。
起きたばかりで寝ぼけている、という様子ではないことは明らかだった。

 彼女が精神的にまいっていることは間違いない。
 しかしなぜ? 研究生物とは私も一緒にいたが、
最近になってなぜウェンディだけが、これほどまでにおかしくなってしまったのだ?
 髪は艶を失い、私の心を奪った白い肌も荒れ果て、
少し気力を取り戻したかと思ったら研究生物のもとに走り、すると椅子から離れない。
 昨日の行動は? あれほど素晴らしい光景は、あの短い時間だけだった。
あのあと呆然と眺めているといきなり振り返り、私は驚いて声をあげそうになった。
が、それだけで、彼女は隠そうともせず、下着を白衣を着、ソファで眠りについたのだった。

 この日記をウェンディに見られるわけにはいかない。
 私は背筋に冷たいものが走るのを感じた。

25 :名無し物書き@推敲中?:04/03/30 07:36
ねへをこいた。

26 :名無し物書き@推敲中?:04/03/30 18:26
 |  ここでハァハァしてもよろしいですか?
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    /||ミ  V
   / ::::||
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 |:::::::::::::::|| ̄\   ガチャッ
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 |:::::::::::::::||∧ ∧∩ ..|| ハァハァ…ハァハァ…
 |:::::::::::::::||´Д`)/  .||
 |:::::::::::::::||∧ ∧∩ ..|| ハァハァーーーーー
 |:::::::::::::::||;´Д`)/ ..||
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 |:::::::::::::::||,,/\」  .||
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   \ ::::||                       ___\(・∀・; ) < こ、困ります
    \||                       \_/⊂ ⊂_ )
                              / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|



27 :名無し物書き@推敲中?:04/04/01 02:31
続きキボンヌ

28 :名無し物書き@推敲中?:04/04/01 05:48
>>27
どっちの?

29 :11,15,17,21:04/04/14 22:32
誰か俺の代わりに盛り上げろよ……

30 :名無し物書き@推敲中?:04/04/17 14:07
四月十九日

 彼女がおかしくなった理由がわかったような気がする。
 今日、私は腐れ学部長アルマンのところへ行ったのだが、留守だった。
そこで総務課の人なり、そこらにうろついてる仲間なりに居所を訊こうと思い、
部屋を出ようとしたのだが、そこでとんでもないものを見つけてしまった。
 右手には本棚があるのだが、どうしてそれに目がいってしまったのか。
 そこにはアルマンの日記があった。やつもまた私と同じように日記をつけていた、というわけだ。
 最終日の内容は、奇妙で、しかも恐ろしいものだった。

“最近、ロイド君の研究助手、ウェンディ君の調子が悪いみたいである。
それも仕方ないだろう、彼女は私のおかげで生き長らえているのだからな。
ロイド君には一生かかってもわかるまい、ウェンディ君のあの美しさが私の手中にあることを。
といっても、それは学長に知らせないというだけのことであるが、
彼女のミスは甚大なもので、ロイド君にしてみれば到底許せるものではないはずである。
感謝したまえ、ロイド君。私は正しい。
ミシェルには申し訳ないが、ここに彼女が来てからというもの、
私はあのイギリス女ウェンディに魅了されっぱなしなのである。それも彼女は知らないことだ。
だが、彼女がいなくならない限り、私の毎日の楽しみは約束されている。
大学もよく彼女を雇ったものだ。”

31 :名無し物書き@推敲中?:04/04/17 14:23
 ミシェルというのはアルマンの妻だ。
一度夕食に招待されたことがあるが、美人だった(なんて私は素直なんだろうか)。
 私はさっきから、やつの日記に書かれていたことの真実を見出そうとしていた。
いや、嘘だと思いたかった。そのせいで研究に身が入らない。頭の中で、やつの言葉が何度も回っている。
“感謝したまえ、ロイド君”
“私の毎日の楽しみ”
“彼女は私のおかげで生き長らえている”
 もしやウェンディは、馬鹿で、小柄な、額の禿げ上がった男の性のはけ口にされているのではないか。
その可能性はどうか。やつが高級ホテルで毎日を過ごしているのは、地位を利用して、
業者から賄賂でももらっているからではないのか。学部長といえども所詮は大学の職員、金持ちではない。
同じように、ウェンディにも圧力をかけて、まるで玩具のように弄んでいるのではないか。
そんなイメージが、あの文章からうかがえてしまう。
 これが正しいのなら、それはとんでもないことだ。
 だが一体どうやって確かめればいいんだ? ウェンディに質問するのか? なんて無様なんだ。
 彼らの秘密を知りたい。いくら頭の悪いアルマンでも、核心的な部分を日記に書くことはないだろう。
 今度は、ああ、なんてことだ、どうしたら、そんな言葉ばかりがめぐっている。
 どうすればいいんだい、ワトスン。墓の中は冷たいだろうが、一つ質問をさせてくれ。君ならどうする?
学部長として、人間としても至極まっとうだった君なら、きっと即座に解決法を見つけるんだろうな。
教えてくれ。このままじゃ気がどうにかなりそうだ。

32 :名無し物書き@推敲中?:04/05/28 19:04
ふむふむ、気の毒な。

33 :名無し物書き@推敲中?:04/05/29 22:58
ほう。

34 :名無し物書き@推敲中?:04/07/09 01:22
廃スレっぽいので、リサイクルさせてもらいますぅ

35 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/07/10 03:37
今年のホタルは何処へ見に行こうか、と思い巡らしてるうちに時を逃してしまった。
最近通い始めた習い事やらなにやらで、休みはあれど、時間の調整が難しかったからだ。
時期をずらして、県をいくつか越えれば長野県の蛍祭りに間に合うが、全国的に有名な祭りで人出も多く、
ともすれば情緒に欠けるきらいがある。
見知らぬ大勢の人達と時間と場を共有し、舞飛ぶホタルに歓声を上げるのも面白いのだが、
雑多に入り乱れるその人達の質によっては、落ち着け無い場へと変化してしまう。
幾度も焚かれるカメラのフラッシュ。
三脚を据えて陣を取る、カメラマン達から漏れる神経質な舌打ち。
捕獲に懸命な子連れの家族。
そういった光景に飽き、その祭りには興味を失いつつある。
それでも年に一度は、蛍の乱舞を見ないと惜しいような気持ちもあるので、
都合次第では、また行く事になると思うが。

毎年行くお気に入りの観賞地は、湯河原を流れる川の上流部にある。
外灯の邪魔も入らない野趣溢れる川辺は訪れる人も多くはなく、
夜の九時以降ともなると人の出入りは途絶え、川音が響くだけの湿った寂しい場所になる。
一人では腰が引ける闇なので、必ず同行者とともに行くのだが、酒を持参することは暗黙の了解。
滝を落とす堰堤の上で胡座を掻き、ときには寝ころび、日本酒を飲みながら心ゆくまでホタルを眺める。
風も凪ぎ、汗ばむような蒸し暑い日ほどホタルは活性化し、高く高く舞い上がる。
腰を下ろし、堰堤から落ちる滝の下方に目を遣れば、滝の脇に生える低木に数知れぬ蛍が留まり、
天然のツリーさながらに密やかな点滅を繰り返している。
視界360度、様々に、とらえ所無く飛び交う様子は時を忘れさせ、何時間でも見飽きることがない。


36 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/07/10 03:39
今年の6月上旬、この場所を訪れたときは、ホタルの姿を見ることは叶わなかった。
深山という場所では無いのに、この時期にしては奇異な程に吐く息も白く、蛍の出現を見込める陽気ではなかった。
それでも万が一という思いもあり、取り敢えず場所の確認だけでもと、同行者に了解を求めたのだが、
苦笑いを浮かべながら「今日は戻ろう」と言う。
目指す方向からは男性の話す声が風に乗って、遠くなり、または近くなりして聞こえてくる。
人声もするし、もし地元民だとしたら、今年の出現情況を確認できるかもしれないから行ってみようと説得をしても、声のする方の闇を透かし見るようにしながら首を傾げつつ、苦笑いで同じ答えを返してくる。
まさか…また?
嫌な予感やら思い出が胸をよぎったが、同行者も納得したのか諦めたのか、目指す方向に歩を進め始めたので気を取り直し、後に従う。
観賞場所までは数分とかからない。懐中電灯を頼りに、川に沿って造られた公園の細い道を辿る。
滝の下まで来たが、やはり予想通りというか、ホタルの姿は一匹も確認できなかった。
先ほどから耳に届く男性と思しき声は、誰かと語り合っているのか時折笑い声も混じって、いよいよ近くに感じられる。
どうやら滝上に人が居るようだ。そう思い、滝上に向かう坂道を上ろうとすると「ここで止めとけば?」と同行者が言う。
そう言いながらも、何故か先に立ってスタスタと早足で坂道を上り始める。
短い急な坂を上りきり、山間のアスファルトの道を歩くこと数メートル、左の目線が開けた平地を捉えるやいなや、
いきなりゾクッと、心臓に冷たい感覚が走った。
と同時に寸前まで聞こえていた男性らしき声もピタリと止み、開けた平地には声の主であろう人はどこにも見当たらない。
人の気配は全くないのに、敵意に満ちた刺すような視線を感じるのがなんとも居心地が悪く、気味が悪い。
「あれ…人いないね……」不安を誤魔化すために声を出しつつ周囲に目を配らせるが、ホタルの光が一点も無い闇が広がるばかりである。
「だから、最初から誰も居ないんだよ…」。
「戻ろう!」今度は自分から促すところが情けないが、焦る気持ちに背中を押されるように、早足で駐車場まで戻った。



37 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/07/10 03:40
それにしても、あの晩の得体の知れない声や気配は、一体なんだったのだろう。
仮に、あの敵意を込めた気配が死者の念であったとしたら、
ホタルの居ない闇夜にあっては、注目すべきものは我々生者の存在のみだった、などと考えてしまうと怖くなる。
死者もホタルの舞いを楽しむことがあるのだろうか。




思い出したら、かなりこわいぞぞぞ・・・

38 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/07/10 03:49
以前に、この地を訪れたとき、或る知人が妙な事を言った。
「ここは自殺者が多いね」と言うのである。
そのときは梅祭りの最中で明るい太陽の下、怖い話として意識することもなく、軽く聞き流していた。
そういった話を聞いたからといって、この川辺にオカルトめいた先入観を持つこともなく、相変わらずホタル観賞に訪れ、時にはキャンプ地として夜を過ごすなどしていた。
たしかに、妙だな‥と思える事はいくつかあった。あるにはあったが、通りすがりの事象として受け流し、恐怖もなかったのだが……。
自殺者が多い…その言葉を聞いてから程なくして、その地で本当に自殺をしてしまった人の話を後で知った。

それにしても、あの晩の得体の知れない声や気配は、一体なんだったのだろう。
仮に、あの敵意を込めた気配が死者の念であったとしたら、
ホタルの居ない闇夜にあっては、注目すべきものは我々生者の存在のみだった、などと考えてしまうと怖くなる。
死者もホタルの舞いを楽しむことがあるのだろうか。

39 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/07/11 15:33
いきなりの狂ったような突風と、強い雨。
開けはなっていた窓を急いで閉めて部屋に籠もり、外を眺めながらトーストを2枚食べること数分。
雨も強風も嘘のように止み、再び開けはなった窓からは、ただただ、静かなひんやりとした涼風が部屋に送られてきている。
つまんね……。
折角、荒れ狂った小川を見に行こうと思っていたのに。
普段は生活排水で汚れた浅い小川も、大雨で浄化されて綺麗な流れをつくる。
深さを増し、勢い底の泥をさらい、やがて透明になって、渕に生えていた雑草をその流れに巻き込んで行く。
子供の時から大好きだった光景だが、遠出をしなければ出会えない山の清流が身近に生じたようで、嬉しくなる。
生き物の姿は確認できないが、かりそめの清流に心を癒されて見飽きることもない。
そういえば小学生の頃、台風の後に出来たかりそめの小川に、池で飼っていた数匹の錦鯉を逃がした大人がいた。
澄んだ深い流れに泳ぐ鯉は心から楽しげに見え、水草のようにたわむ雑草の間から、金色や朱色の鱗が見え隠れしていた。
翌朝、通学途中に見に行くと、川の水深は半分以下に減り、鯉の背中が一筋、川面に露わされていた。
子供心にも不安になって、再び学校帰りに川を覗くと、数センチばかりの浅い流れのなかで鯉は皆横たわり、死んでいた。
段々と少なくなっていく川のなかで、鯉の心細さは如何ばかりだっただろうか。
今でもその光景を思い出すと胸が痛むし、心無い行為をした大人に腹が立つ。

空の雲は未だに晴れない。雨もまた降るだろうか。
再び強い雨が降り、夕方頃に降り止んでくれるならば、
晴れ間を見せた夕空の下、本日二度目の散歩に出かけてみようか。


40 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/07/16 04:04
夜更かしすぎちゃったなあ。

夏休み中にこなさなきゃいけない予定がありすぎて、なんか休みになるのがめんどくさぁ
遠方に出向いていろいろ人に会って、品物の残金払いに行って、遠くまでわざわざ、わざわざ遠くまで……

さしたる予定も無しに、ただただぼけーっと寝て過ごすほうが体も心も休めそうだが、
ああ、それでも花火、花火。
花火大会だけは、気持ちを込めて気合い入れて見にゆかねば。


41 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/07/18 15:16
相も変わらず飼い犬の首に、糞袋を結わえつけてる熟年のおっさんがいる。
日曜日の朝に見かける光景なのだが、飼い犬である柴犬の成犬が糞をするとスコップですくい取り、
それを持参したコンビニ袋に入れた後、笑顔で犬の首に結わえつけてあげるのだ。
犬の方はというと、糞袋を首に結ばれた途端に明らかな落胆の様子を見せる。
はしゃぎ、昂然と上げていた頭をガクッと俯かせ、地面を見ながらとぼとぼと歩き出す。
飼い主は、犬の心中など察する風もなく満足気で、結び終えた後に背中をぽんぽんと軽く叩いて、笑顔で労う。
同じ様な光景は余所でも見たことがある。
これも中年のおっさんと柴犬の組み合わせなのだが、糞の始末の仕方が全く同じであり、そのあとに笑顔で労う思いやりも同じ。
違いといえば、こちらの犬は首に結ばれている最中も、重くなった袋を下げて歩み出すときも心底から楽しそうで、ストレスは微塵も感じられない。
心持ちひとつで場を乗り切れるものだなあと、犬の情景を引き比べて考えてしまったが、当の犬からすれば、真から余計なお世話である。

犬の散歩はすれども、糞の始末を嫌う男性が多いのかなと、最近よく思う。
これも何度か目にした或るおっさんの光景だが、形だけの装備を携えて海に向かい、砂浜に埋めて帰途につくのだ。
何の用も成されていない糞袋は風にはためいて軽さを物語り、おっさんは後ろ足で砂をかけるようにして、その場から逃げるように急ぎ足で帰っていく。
真夜中を選んで、手ぶらで犬の散歩をさせている男性の飼い主もいる。
この頃では、路上に放置された犬に糞を見かけるたびに、果たして飼い主は男性ではないだろうかと、勘ぐるようになってしまっている。

42 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/07/24 10:16
お休みだあー

湿気とクーラーのせいか、ガラス窓が結露してる。
昨夜は蒸し蒸しして暑かったもんなあ。
湿気やだなあ。暑いのやだなあ。
去年の夏に熱中症に罹ったっちゅうに、今夏は去年よりも暑いなんて・・・。¥

朝からなんだが、もう一眠りしよ。

43 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/08/02 22:00
だるいにゃあ

宗教おばさんは疲れるなあ

44 :名無し物書き@推敲中?:04/08/07 01:05
卵はどこかね?

45 :名無し物書き@推敲中?:04/08/18 07:29
知らん

46 :名無し物書き@推敲中?:04/08/18 09:29
あら懐かしいスレだ。まだあったのか。

47 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/08/20 04:15
山下公園で大道芸を見たりして、何することもなくブラブラした後に中華街に向かう。
午前0時過ぎともなると選べるほど店は開いていないので、目に付いた四川料理の店に入ることにした。
取り敢えず、麻婆豆腐と紹興酒を注文する。
酒は兎も角として、肝心の料理の方は特徴のない寝ぼけたような味で、
豆腐は芯まで熱がよく通ってないのか、少し冷たさが残る。
他の料理を注文してみても味は今ひとつなのだが、深夜の中華街で酒を飲んでいるという雰囲気が楽しくて、
気持ち全てが帳消しになる。
料理で有名な店というわけではないのだけれど、立地条件が良く目立つ位置にあるせいか、
深夜という時間に係わらず入れ替わり立ち替わり客がくるので、店内はとても賑やかだ。
と、隣のテーブルに座る客の会話が耳に入ってきた。
声の中心である主は、40代の上司らしいのが1人に20代後半の部下6人といったメンバーで、
仕事帰りにそのまま店に来たらしく、皆ネクタイもゆるんでいない。
上司らしい人物の会話から察するに不動産関連の仕事らしいが、辺りを憚ることなく大きな声で話し不遜な様子で、
部下は気圧されて小さく相づちを打っているだけのようだ。
上司が宣うには、

商売が当たってかなり景気が良いらしい…
新しいマンションを建設予定らしい…
馬主であるらしい…
豪邸に住んでいるらしい…
馴染みの女がいるらしい…

48 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/08/20 04:16
こういった内容に一々耳をそばだてて居た訳ではないが、テーブルが近く、上司の声も異様に大きいので、聞きたくなくても耳に入ってくる。
地声が大きいというよりは、人生洋々として全てがうまく行ってるので、その高揚感が声を張り上げさせているようにも感じられるのだが、
その声音はどこか侮蔑的で人を見下すような響きがあった。
テーブルに付いた当初は緊張と遠慮からなのか、会話も笑い声も部下達の口からは聞かれなかったが、
酒の酔いも手伝ってか、ほぐれた笑い声や会話が上司の声と交差しはじめた。
そんな中、部下の一人が明るい屈託のない声で上司に話しかけた。

「私の夢は横浜に一戸建てを建てることなんですよ」

「君には無理だね」

容赦のない冷たい一言だった。
和んでいた場は静まり返ってしまい、言葉を返された当人も他の部下達も、二の句を告げられない状態で途方に暮れていた。
上司の方はというと、凍り付いた場の空気を意に介する風はなく、あくまでもマイペースを崩さない。
自分の自慢話を続けながら、飲み食いに余念がない様子である。
結局、その一団はトーンダウンしたまま再び盛り上がることなく、店を後にしていった。
件の部下達の気持ちにシンクロしたのか、楽しい気持ちから一転して苦い気持ちが胸に残る。

上司と部下。
程度の差こそあれ、言いたいことも言えない宮仕えの悲しさよ。


49 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/08/25 04:13
蒸し暑くて目が覚めた。
外からは鈴虫の声がする。
蝉は何処へいったのかいな。

生まれたての蝉は、透明感があって儚げでとてもきれいだ。
羽化の最中の蝉を見つけて思わず触ろうとしたら、親に怒られたことがあった。
途中で不用意に傷つけてしまうと、完全体の成虫に成り難いらしい。

さあ、寝なきゃ。
冷たい桃でも食べてもう一寝入りしよ。




50 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/09/05 14:04
(∩д∩)……‥

51 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/09/11 02:26:47
転職したいなあ。。。
とりあえず言ってみて、心を落ち着けてみる。

52 :名無し物書き@推敲中?:04/09/12 23:16:42
( ´∀`)つ旦~

まぁ、お茶飲め。

53 :名無し物書き@推敲中?:04/09/21 02:58:29
ありがとう〜
( ・∀・)つ旦イタダキマース


休日終了。
あっという間だった。
休んだというよりも、平日にできない買い物やらなんやらを消化しただけだった。
連休の実感が無いまま明日から仕事というのも味気ないので、西湘を車で飛ばし、
真鶴に向かう旧道脇のレストランで軽く食事をしてきた。
このレストランから眺める景色は変化に富んでいて、来るたびに魅了される。
崖上に建つ店内のテラス席からは、よく手入れされた果樹園や菜園を見下ろすことが出来るし、
緑の先には海原が広がり、眺めるだけで開放感がある。
眼下に広がる果樹園はその距離感のせいか箱庭のようにも見え、
その場所の更に下を走る蜜柑色の電車は、それらの風景とよく溶け込み、
ともすると、箱庭を走る小さな玩具の電車のようだと錯覚することがある。
ある日の午前中に訪れたときには、少し拓けた場所で馬が数頭、遊ぶように駆け回っていて、
のびのびと楽しそうだった。
店に腰を落ち着けててからやっと、休日を実感できた。
気分転換は生きていく上で欠かせないものだなあと、つくづくと思う。
人生は緊張と弛緩の繰り返しなのだし、それ故に緊張感のみに飲み込まれないように、
様々な息継ぎを心掛けていかなきゃなあと、弛緩した気持ちから吐息のような思いが浮かび上がる。
食後のコーヒーを飲む頃には外も暗くなり、帰りの渋滞を思い知らせるかのように、
テールランプが長く赤い帯を作って、海沿いの道を蛇行していた。


54 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/09/21 03:01:12
>>53
キャプ (∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. 入れ忘れ。


寝るべー

55 :名無し物書き@推敲中?:04/09/25 12:42:49
( ´∀`)旦~ zuzu〜

お仕事たいへんそうだね〜


56 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/09/27 05:56:05
( ・∀・)つ旦

大変っすよ〜
上司が夢に出てくるくらいに鬱っすよ〜
まあ、職場のみなしゃまが同じ事を思っていたりするので、なんとか耐えて生きてます〜

57 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/09/27 05:56:49
名瀑と名高い滝の対面に、小さな祠が祀られていた。
中に祀られている仏像に祈りを捧げ、その御体を撫でると、
身に降りかかった災厄や病を、肩代わりしてくれる霊験があるのだそうだ。
今までどれほどの数多人達が、思いを込めて願を掛けたのだろう。
仏像の輪郭は摩耗し丸みを帯びて、やわらかに優しい佇まいを見せている。
その神仏の顕わす霊力に相当するような悩みは、自分も連れも当面のところは思い当たらなかったので、
後ろに控えてる人達の為に、速やかにその場を譲った。
立ち去り際に、ゆっくりと絞り出すような声が背後から聞こえてきたので、思わず後ろを振り返ると、
後ろで待っていたうちの一人が、小首を傾げ祠を覗き込むようにして、一生懸命に仏像の体を撫でていた。
「お前が身代わりになってくれたなら…よかったのにね……」
泣くのを堪えているような声だった。
声の主と思しきその女性は足が不自由なのか、友達二人に両脇を抱えられるようにして、
華奢な体を白い杖で支えていた。
年齢は20代前半くらいに見えるが、ただ立っているだけでも難儀そうだ。
支える人が同伴とはいえ、ここまで来るのは大変だっただろうにと思う。
滝までの道のりは急勾配というものではないが、登り一方の道で砂利が多く、
湧き水で湿った道は滑りやすいところもあるので、歩きやすい道とは言い難い。
ただ祈りの為だけに困難を推して、この場を目指してきたのだろうか。
「お前が身代わりになってくれたなら…よかったのに……」
もう一度同じ言葉が聞こえてきたが、今度は完全に泣き声になっていた。
他人事ながらも瞑目するような気持ちで、同じ祈りを思わずにはいられなかった。



(∩д∩)休みなのに、なんか悲しくて辛かった…

58 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/09/28 21:52:04
うーん、今までのを読み返したくないけど読み返したら、誤字や脱字がいっぱいあるなあ。
あかんなあ。なんか読みづらいし。
無理を押すを、推すって違えてるし。
もうちょっと、気を付けよ。


59 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/09/28 21:53:07
焼き栗を買うために中華街に行って来た。
段々に肌寒くなってくる秋口になると、無性に食べたくなってくる。
中華街で売ってる栗は、甘みが強くぽくぽくとしていて、ときには咽せるほどに実がぱらぱらと口中でほぐれる。
実もまあるく大きくて食べでがあるのだが、値段はそう安くないので、一度買ったらいちどきに食べることはせずに3日はかけて食べる。
以前に、ボーナスが思いも掛けず上乗せしてあったので、喜び勇んで中華街に行き、2万円分くらいの栗を買って一気食いしたことがあったが、
便秘と下痢を織り交ぜたような腹具合が数日間ほど続いたので、以後、一気食いは慎んでいたりする。
平日の曇天に包まれた中華街は、混雑することもなく人もまばらなので、ゆっくりと散策することが出来る。
休日は尋常でないほどに混むし、人の頭越しに頭上の看板を見上げながら押されるように進むことになるので、食事をするだけで辟易してしまう。
涼しいし、空いてるし、楽だなあ、なんてことを思いながら歩いて行くと、
紫禁城と聘珍大甘栗。
どちらの栗も値段、質、量ともに変わらないのだが、歩を進めていく先にいくつか点在してる店が聘珍なので、
いつもそちらの方を買ってしまう。
栗を買う前に軽く食事をして、なんとなく関帝廟 にお参りをしてから、栗を買う。
一袋で止めておこうと思ったのに、試食の段階で「今、焼きたてです」「今日から新栗です」と説明されて、
目と舌で実を味わってしまうと、ぐずぐずと誘惑に負けてしまう。
結局、一番大きな袋を三つ買ってしまった。
店員のいつもの常套句である、「すぐには袋を閉じないで開けて置いて下さい」を、ホクホクとした気持ちで聞きながら、
再び渡された温かい栗を試食する喜び。
このまま家路につくのは勿体ない、いますぐ食いたい、ゆっくり和みたい。
そう思うと、足は自然と山下公園に向かう。
うまくすればベンチが空いてるだろうなと、淡い期待を持ちながら行くと、ほんとうにうまい具合に、氷川丸の眼前にあるベンチが空いていた。
腰を落ち着けて船を見ながら栗を剥き、ゆったりとした気持ちになる。
実はまだ温かく、極上に美味い。
しかし、考えてみれば、やばい光景である。
スーツを着た男がタバコも吸わず、女も連れず、夜の公園で一心不乱に木の実を食っているのだから。

60 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/09/28 22:00:03
あ・・・!
一文抜けてる……

行くと、の後がないぽ

もう、いいや。




61 :(∩д・∩チラ  ◆PrQRhwcT5. :04/10/05 06:30:28
さむぃ…
毛布剥いで寝てたら体が冷えた。目も覚めた。
窓の外、雨が激しいなあ。
真夏日の記録更新があったと思ったら、いきなり冷え冷え。

あ、雨止んだか…な?
そういえばここ最近、車のブレーキの効きが弱いような。
次の休みを待たずに、調子を見て貰った方がいいだろな。
あ、妙なこと思い出した。
最近、比較的近所で空き巣被害が増えているらしく、注意を呼びかける回覧が来ていた。
言われてみれば思い当たるというか、ここ最近、妙だなと感じる間違い電話や無言電話がたまーにかかってくる。
間違い電話のほうは、田中さんのお宅ですか?と聞いてくるだけで、会話の進展はそれ以上ないけれど、
外国訛りがあるような不自然な語調で、いつも同じ年輩女性の声に聞こえる。
間違い電話も無言電話も、かり初めの頃は気にもかけなかったが、時間がほぼ一定してるのがなんとなく怪しい。
週末だけが休みというわけではないので、たまの平日休みのときなどに件の電話を受けたりすると、
相手の語調に微妙な動揺が感じられるのも怪しい。
そういった電話がくる時間は、午前中の十時頃から午後の二時頃に限られていて、それ意外の時間帯にかかってきたことは一度もない。
田中さんですか?電話が連続したときに、どちらにお掛けでしょうか?と番号を問うたら、
何故だかそれ以後はピタリと止んだのだが、無言電話は相変わらず続いてる。
定めた地域に電話を掛け留守を確認してから空き巣に入る手口も横行してるらしいので、やはりその類の電話なのだろうか。
もし、そうだったら、嫌だなあ……
近頃はささやかな自衛手段として、なんとなく気に掛かるときは、外出中は灯りとテレビを付けっぱなしにして、留守電もセットしないようにしてる。
特に高価といえるものは家にないが、PC関連のものなどを盗られでもしたら困る。仕事上、無茶苦茶困る。
まあ、困るだけじゃなくて、気持ちわるいというのが最たるものだが。
警察が宣うには、真夜中遅くまで起きていて灯りを消した後というのも、泥棒に狙われやすいとのこと。
泥棒側からすると、遅い時間まで起きていたからには、その後の眠りも深いだろうと推測するらしい。
雨や嵐の時も狙い目で、物音が雨風に消されるので都合がいいそうな。

ふへほ……

62 :何故かAA練習:04/10/11 20:12:58
       ∩_____∩
       | ノ       ヽ
      /   ●   ● |   あぁ腹減った。こいつ食っちまおうぜ  
    \ |    ( _●_)  ミ
   \/ ⌒ヽ、  |∪|  ノ (::)   (⌒)∫ ∫
    |    !  ヽノ   ∫,,_,人-イ、_/_::(::)∫
    ノ   ,ノ\   (:⌒ )/: : : : : : : : : : : ::( (::. )    ∩____∩
   /   /  \\ ::∫  /: : : :  罧原堤 : ;: ;:;: ; : : ::ゝ ∫   / _, _  ヽ |  まずそうだクマ
   \_ /    \  ::∫{: : ::ノ --‐' 、_\: : ;} (::. )  | ●   ●  ヽ
          /⌒)   {::::ノ ( )  、( )ヾ: : :} (::. )∫ 彡 (_●_ )    |
    .     | .|/⌒) l: :ノ /二―-、 |: :ノ ∫       |∪|    ミ
         〔_ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄〕 / _ .ヽノ __ ヽ
         ( ̄ ̄ ̄ ̄ι ̄ ̄ ̄ ̄    .:.:.:.:.:.:.) (___) (____)
          (      ι 金咼 :..:.:.:..:.: .:..:.:. :)




63 :何故かAA練習:04/10/11 20:20:07
       ∩_____∩
       | ノ       ヽ
      /   ●   ● |   あぁ腹減った。こいつ食っちまおうぜ  
    \ |    ( _●_)  ミ
   \/ ⌒ヽ、  |∪|  ノ (::)   (⌒)∫ ∫
    |    !  ヽノ   ∫,,_,人-イ、_/_::(::)∫
    ノ   ,ノ\   (:⌒ )/: : : : : : : : : : : ::( (::. )    ∩____∩
   /   /  \\ ::∫  /: : : :  罧原堤 : ;:;:;: ; : : ::ゝ ∫   / _,_  ヽ |  まずそうだクマ
   \_ /    \  ::∫{: : ::ノ --‐' 、_\: : ;} (::. )  | ●    ●  ヽ
          /⌒)   {::::ノ ( )  、( )ヾ: : :} (::. )∫ 彡  (_●_ )    |
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          (      ι 金咼 :..:.:.:..:.: .:..:.:. :)







64 :何故かAA練習:04/10/11 20:24:54
       ∩_____∩
       | ノ       ヽ
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65 :何故かAA練習:04/10/11 20:28:45
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66 :何故かAA練習:04/10/11 20:33:46
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67 :何故かAA練習:04/10/11 20:39:05

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       | ノ       ヽ
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    \ |    ( _●_)  ミ
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   \_ /    \  ::∫{: : ::ノ --‐' 、_\: : ;} (::. )  | ●   ●  ヽ
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68 :(∩д・∩チラ ◆PrQRhwcT5. :04/10/15 03:18:17
職場の雰囲気が一段と悪くなってきている。
上司はネットで検索すれば名前が挙がるほどに、部下達に恨まれた人物だが、
自分の外側にしか問題を見いだそうとしない人なので、解決の糸口はなーんにもない。
気まぐれで気に入らない者を罵り、またはターゲットに定めた人物を執拗に追い立て辞めさせていく。
一貫性のない恫喝に振り回され続ければ、ノイローゼになって辞めていくのも仕方がなし・・・。

69 :名無し物書き@推敲中?:04/10/17 10:00:41
秋のけはひ入りたつままに、庭前のありさま、いはむかたなくをかし。
池のわたりの梢ども、遣水のほとりの草むら、おのがじし色づきわたりつつ
大方の空も艷なるにもてはやされて、不断の女房子の声々、あはれまさりけり。
やうやう凉しき風のけしきにも、例の絶えせぬ水の音なひ、夜もすがら聞きまがはさる。



70 :(∩д・∩チラ ◆PrQRhwcT5. :04/10/21 03:58:14
毎年、季節の変わり目になると、近所の御老人がどんどん死んでいく。
寒暖の差が抵抗力の衰えた体に響くのだろうか。
見慣れた顔を最近見ないなと思うと、死亡通知が舞い込んできて、それからしばらく後は、死亡ラッシュとなる。
毎年毎年こうなのだから、そろそろ近所の老人数も底をつくのではと思いきや、
新たな老人が、入れ替わり転居してくる。
この土地は、寺社仏閣が点在する歴史のある町でもあり、夏場などは都市に比べると涼しく海も近いので、
落ち着いて暮らせる終の棲家と定めて、移住してくる老人が多い。
しかし、住んでみて現実を思い知り、数年早々で、再び都心に戻る人達も多いのが現状だ。
冬は冷え込みが厳しいし、アップダウンのある土地が多く不便な場所ばかりなので、無理もないことである。

71 :(∩д・∩チラ ◆PrQRhwcT5. :04/10/21 04:04:21
近頃見かけなくなった老人の中でひとり、とても気に掛かる老紳士がいる。
毎朝、出社途中に出会うので、かるく挨拶を交わしていたのだが、ここしばらく姿を見ない。
たぶん、同じ町内に住んでいるのだろうが、挨拶程度の付き合いなので、名前も家も知り得ていない。
どうしたのだろうかと気にかけていた折、死亡通知の回覧板が廻ってきた。
通知には複数人の死亡日と葬祭の日時が記されてあり、鬼籍となった方々は皆、老齢だった。
果たしてこの中に、彼の老紳士がいるのだろうかと名前を目で追ってみたが、今となっては確認をしようがないことが悔やまれる。
印象的な風格を持ったその老紳士を、私は好きだった。
矍鑠たる老人でありながらも、上品さと優美さを兼ね備えた、しなやかな老柳の如き風情のひとである。
悠々自適の隠退生活を送っているであろうことは、仕立ての良い服と、ゆったりとした雰囲気から見て取れた。
いつも身だしなみをきちんと整えて、老犬と共に散歩をしている人だったが、
老犬は寿命を迎えたのか、二年ほど前から姿を見なくなり、その代わりに木の杖が傍らに添えられるようになり、
辺その頃を境として目に見えて、段々に老紳士の体つきも小さく丸くなっていった。
最後に会ったのは一月ほど前である。
杖に両手を添えて石段で休んでいたのだが、座っている様子を見るのは初めてのことだったので、思わず立ち止まり挨拶をした。
休日を挟んで僅か数日間、顔を見なかっただけなのに、老紳士の体は更に小さく萎んだように見え、
顔の表情も清らかさを増したように感じられた。
挨拶と時節に因んだ話をして、立ち去り際に「体に気をつけてくださいね」と気遣いの言葉をかけて戴いたが、
あの時が、最後に見た姿となってしまったのだろうか。
入院、または老人ホームに入ったかもしれないなどと、現実に起こりうる事柄に照らしてはみるが、もう既にこの世に居ない人のように思えてならない。
もっと、ゆっくりと落ち着いて話をする機会が欲しかったなあと思ってみても、やはり、後の祭りなのだろうか……。


72 :(∩д・∩チラ ◆PrQRhwcT5. :04/10/21 04:23:21
なり重なりなり……。
アホで駄文、進展無き己なりなり。

台風一過、各所の水路から、水芸のように水が噴き出していた。
海は沖の方まで白波が立ち、相殺されないうねりは嵩を増し、防波堤にアタックしてくる。
堤を超えてくる海水を浴びながら笑って遊んでいたが、去年に起こったある事故を思い出して、一気に血が冷える。
帰ろうと友を促しても帰りたがらず、更なる危険区域に行きたいとバカを言う始末。
適当にお茶を濁しつつ、雲の切れ間に現れたオリオン座を指し示して、もう台風は終わりであろう事を諭すと渋々納得してくれた。
ようやく帰宅して、回覧板に目を通して、じんわりと鬱になる。
一期一会の言葉を重くかみしめる、未熟な若輩者なり。

73 :(∩д・∩チラ ◆PrQRhwcT5. :04/10/26 04:57:06
練炭自殺等の事件に因んで、同僚がこんな事を言っていた。

「自殺報道を見ると気持ちが和む。
 自分以外にも、世の中をリタイアしたいと思ってる奴がいると思うと、
 孤独感が癒えて少し楽になれる」と。

ああ、そういう考え方もあるのだなあと、返す言葉もなく思った。

74 :(∩д・∩チラ ◆PrQRhwcT5. :04/10/27 04:41:16
大事なことは、朝に決める。

朝は前方を見つめ、夜は後方を振り返る。

こうして真夜中に起き出してしまう生活習慣を、改善しなければ。

75 :(∩д・∩チラ ◆PrQRhwcT5. :04/10/30 11:58:24
休みになると、どっと疲れが出る。
風邪を引くのも休日。
腹を壊すのも休日。
歯痛も休日。
休みを狙いすましたように、体の不調に襲われる。
それは一種の才能だと言われたが、役に立つ才能なのか?これが。
休日二日間でネジを巻き、コトコトコトコト五日間を乗り切って、またネジを巻く。
繰り返し繰り返していく日常とネジ巻き。ネジ巻き。

予定のない休日こそが休みらしいなあと、雨とカラスを眺めながら、ぼんやりと思う。

76 :名無し物書き@推敲中?:04/10/31 23:33:46
( ´∀`)旦~ zuzu〜

休日になると天気崩れるね〜。

77 :(∩д・∩チラ ◆PrQRhwcT5. :04/11/01 20:54:14
( ・∀・)つ旦
ほんに崩れますなあ。
昨日は予想に反して晴れていたのに、ずっと爆睡してたよ〜
夜は夜で、蚊が力無く飛んでるなあって思ってたら、雷ゴロゴロだったし。
きちがい天気が続くねえ。  

78 :名無し物書き@推敲中?:04/11/09 12:14:17
おばさんが、やってきた。えろいからいやなんだこのひと。はやくかえってくれねえかなあ。
とまってくらしい。おれはひきだから二階からでていかない。あいさつにこられたら。ずうずうしから。
前、おれにいやらしいこといってにやにやしてた。
モウ、Aすんだのとか。なんのことだちゅうの。居乳を意識していて、わざと、うすいものきやがって。
ゆうわくされねっての。


79 :名無し物書き@推敲中?:04/11/09 12:21:28
わらっている、。なにがおかしいんだ。みのもんたか。
去年なつやすみにきたときは、わきのしたのけそってなかったぞ。それを意識して、
わざと、俺のめのまえで、わきのしたあげてみせて、いやらしいいいやらしいい
ちんこずきんとしたけど。あ、階段に足音

80 :名無し物書き@推敲中?:04/11/09 13:03:17
化粧が濃い。部屋中、香水のにおいがじゅうまん。窓開ける。文豪なんていいやがって。おふくろしゃべったな。
はずかし。まっか。アタシをモデルになんて。。寝込み襲っちゃうぞって。それにしても、うちの親戚はなんでぶすばっかなんだ。
うちは両親は普通出し、俺も普通だ。親戚ぶすばっか。それで、うちが一番貧乏。親戚中で。


81 :名無し物書き@推敲中?:04/11/09 13:21:01
去年の夏休みがあけてから、学校いけなくなりました。いけなくなりました。へたれです。
進路をどうするといわrれくるしまぎれに、作家になるなんていったものだから
大変なことになっております。小説なんて、辞書引き引き出なければ、読めないし。よくわからないし。
書いてることが。それで、勉強しようと臣、2ch創作版みつけて、覗いてみたら。
スリラー。オアや地はあれからがみがみいわなくなり、本なんか買ってきて、お袋経由でおれに、わたす、
俺は簸、1ページ読むとねむくなる。七で作家なていったんだろう。公開。

82 :名無し物書き@推敲中?:04/11/09 20:09:53
空気が読めない馬鹿って本当にウザイ。

83 :(∩д・∩チラ#戯れ猫#:04/11/11 04:15:56
佐島漁港近くの山の斜面に、濃紫色の朝顔が咲いていた。
ひとつふたつではなく、いくつもいくつも。
花の色といい、大きさといい、盛り夏に舞い戻ったと錯覚させるような、見事な大輪の花だった。
幕山ではツツジも咲いている。
今この時期に、見事な狂い咲きを見てしまうと、天変地異の前触れではないかと疑ってしまうが……。

84 :(∩д・∩チラ#戯れ猫#:04/11/11 04:18:10
間違ったー
眠くて、あほだー

トリップ変えなきゃだな

85 :(∩д・∩チラ ◆PrQRhwcT5. :04/11/11 04:21:11
次から他のに・・・ふぅぅ

86 :名無し物書き@推敲中?:04/11/12 01:50:50
アタシね、あまりこの板に来ないんだ。
あ〜でもないこ〜でもないって書き込んだら必ず悪口を言われる。
私ずぅーっとそう思ってましたよ。そんでもって今日はたまたまプ〜ラプラしてたんだ。
じゃあ、アタシの名前のスレがあるんですよ。あっちゃいけないんだ。しかももう七夜なんだ。
でもって、覗いてみる事にしたんですよ。

「イイィィィィ〜!」

見るとはなしに、フゥイ!と見ると、たくさんのアタシがアタシの口調で話してるんだ。
私思いましたよ。「世の中捨てたもんじゃないな。」ってね。
そんでもって、うつーらうつーらしながら読んでたんですよ。これがアタシの文章が上手いんだ!
これはこの世の者が書いたもんじゃない!そう思いましたね。

アタシこのサイトが一気に好きになりましてね。よせや〜いって感じですよ。
こんなことってあるんですねぇ。

イナガワチャン、三角の白い紙を置いてきたからあれが四角くなったらすべてが丸く収まんだよね。




87 :名無し物書き@推敲中?:04/11/12 15:21:28
ク    ク   || プ  / ク   ク  || プ  / ク    ク   || プ  / ク   ク 
 ス  ク ス _  | | │ //. ス ク ス _ | | │ // ス  ク ス _  | | │ //. ス ク ス
  / ス   ─  | | ッ // /  ス   ─ | | ッ //  / ス   ─  | | ッ // /  ス  
  / _____  // /         // /           // /      
.  /   l⌒l l⌒l \  ))   ____      
. / / ̄| ,=| |=、| ̄ヾ   / ____ヽ   ∩___∩     ∩___∩
/ ̄/ ̄.  ー'●ー'  ̄l ̄ |  | /, −、, -、l    | ノ⌒  ⌒ ヽ    | ノ⌒  ⌒ ヽ
| ̄l ̄ ̄  __ |.    ̄l ̄.| _| -| ,=|=、 ||   /  >  < |   /   =  =  |
|. ̄| ̄ ̄  `Y⌒l__ ̄ノ ̄ (6.   ー っ-´、}   |    ( _●_)  ミ |    ( _●_)  ミ
ヽ  ヽ    人_(  ヾ    ヽ    `Y⌒l_ノ   ヽ     `Y⌒l_ノ  ヽ     `Y⌒l_ノ
  >〓〓〓〓〓〓-イ   /ヽ  人_(  ヽ  /ヽ  人_(  ヽ / ヽ 人_(  ヽ
/   /  Θ  ヽ|  /    ̄ ̄ ̄ ヽ-イ /    ̄  ̄ ヽ-イ /     ̄  ̄ヽ-イ


88 :(∩д・∩チラ ◆i05nf8fF1M :04/11/16 21:17:48
(∩д・∩チラ ◆PrQRhwcT5.
から変えよう。

箱根のとある温泉場は恐い。
脱衣場では黒ビキニや編み目ブリーフの男達がうろつき廻り、
裸にサスペンダー仕様といった、けったいな格好をした巨漢もいた。
着替えてる最中にやたらと肘をこつんこつんと当ててくる男は、目線を上下させながらひとの身体観察に余念が無い様子。
浴場は欲情の場と化し、岩に手を付き突きだした尻を振りながら、連れの男を誘惑している少年?やら、
男同士くっついて仲良く湯船に浸かりながら、妙な波立ちを起こしているのもいれば、
肩を抱き合いながらお互いの耳を触りあっている、妙な様子の男同士までいる。
家に帰り調べてみたら、一部では有名なハッテン場だったことがわかった。

もう、いかね……。


89 :(∩д・∩チラ ◆i05nf8fF1M :04/11/22 03:56:16
ネジ巻き完了。

梨の食いかけのような月が空にあったせいなのか、思わず梨を買いに行ったが、
想像の味ほど甘くはなく、酸っぱかった。
梨はのどが渇いてるとき、酒を飲んだ後のほうが、美味く感じる。

「梨花一枝春帶雨」

長恨歌の一節にもあるが、中国では梨の花を美人の例えとするらしい。
遠目ではあっさりとした地味な白い花という印象しかないが、
雨を帯びて更に魅力が増す風情の花というならば、花弁に厚みのあるつよい花なのだろうか。

90 :(∩д・∩チラ ◆i05nf8fF1M :04/11/30 22:08:06
ある知り合いは、絶望と自己憐憫の迷宮に迷い込み、現実に立ち返るのを良しとしない。
目の前に立ち現れた障害はひとつであったはずなのに、
自ら悩みを増やし続け殻に閉じこもってしまった。
ネガティブな壁で作られたダイスに籠もって、コロコロと転がっていくだけ。
誰の忠告も聞き入れない。
今まで生きてきた全てを否定して卑下している。
でも彼は、転がり落ちていく自分自身を楽しんでいるのかもしれない。

91 :(∩д・∩チラ ◆i05nf8fF1M :04/12/08 12:42:31
代休なのに、風邪っぴきで熱が38度。
起きあがれないほどじゃないから、グズグズとネットを巡回中。
こうしている間にも大量の汗が流れ出てるから、日暮れ頃にはもっと楽になってはいるだろうが。

92 :(∩д・∩チラ ◆i05nf8fF1M :04/12/20 01:05:05
良いこと無くもないが、鬱になることの方が多いなあ。

93 :(∩д・∩チラ ◆i05nf8fF1M :04/12/29 12:27:04
休みだ。
雪だ。
熱燗だ!!

と・・・熱燗の前に、雪で遊んでこよう。
道ばたに降る雪。山に降る雪。海に降る雪。
綿を千切ったような雪が止む前に。

94 :(∩д・∩チラ ◆i05nf8fF1M :05/01/14 03:08:15
出入りの業者さんが路上で倒れ、救急車で運ばれたらしい。
入院して休めるなんて、少しうらやましいなあと、思った。
息継ぎ無しで遠泳してるような状態を、どうにか打破できないものだろうか。

95 :名無し物書き@推敲中?:05/02/03 23:07:54
一週間ほど前から、毎晩、このスレッドをたずねています。
チラさんはどちらへお出かけですか?

96 :名無し物書き@推敲中?:05/02/06 05:23:50
どうしても眠れない。


97 :(∩д・∩チラ ◆hqCHRbfiLY :05/02/20 15:56:18
とりあえず、人心地着けた。
トリ忘れたが、えいほっ。

98 :(∩д・∩チラ ◆i05nf8fF1M :05/02/20 15:59:48
こっちだったな・・・。



99 :名無し物書き@推敲中?:05/03/20 11:30:02
保守99

100 : ◆qo47wB12zM :05/03/20 11:35:34
らんらん♪

101 :名無し物書き@推敲中?:05/03/20 19:48:45
永遠にも等しい絶望の中で毎日を生きている
しかし永遠にもピリオドは打たれるもの
そう、今日こそわたしはふふふあはははははははくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」

102 :吾輩は名無しである:2005/04/03(日) 14:01:55
ju

103 :吾輩は名無しである:2005/04/06(水) 12:04:02
u

104 :吾輩は名無しである:2005/04/26(火) 11:45:28
f

105 :(∩д・∩チラ ◆hqCHRbfiLY :2005/05/14(土) 18:10:17
忘れてる・・・

106 :(∩д・∩チラ ◆hqCHRbfiLY :2005/05/14(土) 18:11:39
うぎょ

107 :(∩д・∩チラ ◆i05nf8fF1M :2005/05/14(土) 18:12:55
これでだめなら・・・

108 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/16(月) 15:19:12
ヤバイスレだな。
日記じゃないじゃないか。
いいなこのスレは。
オレのスレは削除依頼出されたよ。

やんなっちゃうよな。

この世に太陽の光が差し込むように
皆の心にも光が差し込めば、
もう少し笑って生きていけるのに。

冷たい風が吹きつける中で
前に進むために
僕達は分厚いコートを着て
青く澄んだ空を見ることも出来ない。





109 :吾輩は名無しである:2005/05/22(日) 11:15:01
p

110 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/14(木) 21:26:55
q


111 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/22(月) 21:15:26
おめこ

112 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/09(金) 07:23:01


113 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/16(金) 01:31:16
保守

114 :(∩д・∩チラ ◆i05nf8fF1M :2005/09/26(月) 12:27:57
ぽしゅ

115 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/30(金) 23:03:46
保守

116 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/11(日) 07:36:09
”インテリジェント・ゴリラスーツ”を常に身に着けることが、この未来社会での第一のルールだった。
それを着用しない外出は、まさしく死を意味した。ゴリラスーツに装備された高価な機械が発見次第
すぐ反応し、パワーアームで、即撲殺。辺り一面が肉片や汚物で汚れても、パワーアームできれいに
掃除するから手は汚れずに済む。未来社会では水は人の命よりも高価だから、それは環境にも
やさしい。指先すべてに仕込まれた、肉食の昆虫が全ての肉片や汚物を食べてしまうのだ。その後、
今度は虫が排泄した糞がゴリラスーツの動力となるのである。何と合理的であろうか。
このゴリラスーツを開発した、J・チャリティ博士はその為に大いに苦労した。

117 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:05:35
日記でも書くか。なぜ書き込むのか。暇過ぎるからだ。

118 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:06:13
恐らく読む人は一人もいまい。それでもなぜ書くのか。暇だからだ。

119 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:06:56
お偉いさんは探偵派遣が趣味らしい。趣味は毎日続けるから上達する。

120 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:09:10
俺の口調を真似るニセモノがいるみたいだ。

121 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:10:19
しかし暇だからとはいえなぜ俺はここに書き込むか。恐らく作家になる気がないからだ。

122 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:14:06
なぜ作家になる気がないか。業界に失望したからだ。

123 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:15:48
業界は素行調査ばかりしている。まったく失礼なことだ。

124 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:16:34
そんなに気になるなら電話でもすればよいに。

125 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:17:11
あるいは俺のファンであるかつての女の子たちが探偵を派遣している。

126 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:17:50
探偵が誰に雇われているかを探る探偵を雇えないものか。

127 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:20:08
相変わらず俺をつけている。50km離れたところでも同一人物が現れる。

128 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:21:44
しかもピンクのYシャツに黒いスーツだ。毎回同じ服だ。探偵社はもうちょっと注意をしろ。

129 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:23:08
あれは個人探偵なのか。出版社が雇う探偵にしては胡散臭い。

130 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:24:46
俺は探偵なんかにつきまとわれて生きたくないね。だったら引きこもりの方がよい。

131 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:26:15
金さえあればよいからデイトレをやろう。そして必ずや成功してみせよう。年明けに秋葉原にでも行くか。

132 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:27:58
とかくこの世は生きにくい。作家という職業におぼれていく自分を想定すると、これまた下らん。

133 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:28:46
編集者の連中は心底作家を見下しているだろう。慇懃無礼というやつだ。

134 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:29:22
作家の方も尊敬できぬくらい馬鹿になってきているに違いない。

135 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:29:55
昔から作家は調子に乗っているようなところがあるからな。見ていて鼻につくのは間違いない。

136 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:31:40
恐らく宮部みゆきなんか相当つきあいにくい人間だなと予測する。あれは疲れるんじゃないか。

137 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:33:41
編集者は自分の職業に酔っているようなところがあるので自分に自信があるに違いない。

138 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:34:39
普通のサラリーマンとは違う。行動力があってハイテンションであって物知りである。そんなスタイルを演じているに違いない。

139 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:35:15
役割演技とでもいうのかな。政治家は政治家らしい言動をする。首相はしだいに貫禄がついてくる。

140 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:36:58
作家は作家然としていた方が世間の人からは安心して見てもらえる。メディアコントロールとでもいうか。

141 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:37:56
しかしそんなロールプレイングが馬鹿馬鹿しいと俺は思うのだ。

142 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:39:05
リリーフランキーなんてのは作家が駄目になってもラジオのDJだと言い張れるしラジオが終わってもおでんくんがあると言い張れる。それは便利だ。

143 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:39:50
作家が落ち目になってくるといじめられるもんだし叩かれるもんだ。収入も減って最悪だ。

144 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:40:37
それで自殺したって収入の安定している編集者はああそうという感じだろう。何だか嫌になっちゃうな。

145 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:43:53
作家と読者の間に位置する編集者がちょっとエリート過ぎるんだよな。

146 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:44:44
編集者が高級ぶっているから終わっている。新人賞は弱小出版社が主催して、売れたら大手に引き渡せばよい。

147 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:45:49
俺は大手出版社の文芸局に勤める何人かを雑誌の写真で見たことがあるんだが。

148 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:46:38
あれは政治家の顔つきなんだな。権謀術数の顔だ。すぐ分かる。純粋じゃねんだよな。

149 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:48:35
俺はホリエモンは政治家だと思うがちょっと純粋なところがあると思う。

150 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:49:07
ホリエモンが落ち目になってきたら叩かれるぜ。

151 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:50:15
村上春樹は最近つまらんと言われはじめているが。作家はつらいよな本当。

152 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:50:33
お前もうざい

153 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:50:56
ポンポンポンポン傑作ができるわけねえだろうが。それでいて作家一本なんだからつらい。

154 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:52:39
なんだせっかく分からない場所でやっていたのにな。分かっていない奴だ。

155 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:54:28
あれ?どうして連投規制に引っかからないの?
PCと携帯?

156 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:55:54
俺も不思議だが今書き込んでいる人が多いらしいよ。年末だから暇人ばかりだな。

157 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:56:07
上が賑やかだったからだろw

158 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:57:06
俺の独り言でさえ許されない板なら俺も静かに去るよ。幼稚な人間が集う場所になればよい。

159 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 06:59:14
>>156-157
そういう事かw
さんくす

160 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:00:30
作家になるのが夢だとは思うが、多くの人はここの掲示板がメイン作業になってしまっているらしい。

161 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:01:02
では俺は何なんだといえば確かに暇をつぶしている。

162 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:01:33
デイトレ上手く行くといいな。俺の知人はもう2000万だそうだ。家を建ててやると言っている。

163 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:02:39
自分は今まで作家になろうと思っていたくせに作家になろうとする人の気持ちがまるで分からない。

164 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:03:25
名誉欲というのも変な話だな。写真のフラッシュを浴びることなんて魅力でもなんでもない。

165 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:05:46
異性の注目を集めたいというのがあるんだろうな。俺は今で充分だ。

166 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:09:44
俺は今まで出版社に期待していたんだな。なんせ難関の就職試験を突破したエリートたちだ。

167 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:10:16
考えていることが成熟していて、そして誠実で大人であると思っていた。

168 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:10:55
ところが結構幼稚なんだな。幼稚どころか頭が悪いとさえ思える。また自分のことばかり考えている。

169 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:11:30
創作文芸板で明らかに編集者だと分かる書き込みもあるが、あれは終わっているだろう。

170 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:12:05
もうちょっとクレバーだと思っていた。俺が甘かったんだな。畜生時間の無駄だった。

171 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:13:30
文学板行ってみれば?あんた向きだぞ

172 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:13:59
父性母性という言葉があるだろう。母性本能なんて言われるが。どうやら本能じゃないらしい。

173 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:15:29
>>171
ありがとう。君はいい人だ。でも俺はここで暇つぶししているだけだ。どこでもよい。

父たるもの母たるものを編集者が獲得していないなと分かるんだ。あれは後天的なものなんだ。

174 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:16:10
父たるもの母たるものを獲得している人と話をしているととても楽しいし有意義である。

175 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:17:08
今は日本全体が総幼稚化している。父がいない。母がいない。3、4才の娘を平気で引っぱたいている母ばかりだ。

176 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:20:08
それを文学でどうかできないもんかと思ったがもうやめだ。俺は自分のことばかり考えよう。

177 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:21:12
女を2、30人は作って遊んでやろう。でも金がいるんだよな。まったく。

178 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:25:33
俺が思うに出版社は極悪だ。なんでもかんでも地位があるところは極悪だ。NHKもそうに違いない。

179 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:26:29
編集者はどうもコントロールしてやろう精神が旺盛な気がする。

180 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:27:37
創作家なんてほっとけばよいのにな。創作家は傑作への意志に始終とりつかれているようなところがあるでほっといても凡作以上創ってくる。

181 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:28:13
俺はぐだぐだぐだぐだ行動をチェックするような出版社は嫌いだ。もとよりそんな人間が嫌いだ。

182 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:28:51
>>158

183 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:28:54
俺は人生でチェック魔のような人間に何人か会ったことがあるんだが最低な上司だった。

184 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:30:28
確かに幼稚な人間が集っているな。

185 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:35:22
どこもかしこも幼稚な人間ばかりだ。年をとったって子供みたいな人なんだよな。

186 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:36:03
上司の信用を一度失ったら部下はもう出世できない。だから部下は慎重にやるのだ。

187 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:36:57
信用というのは一度失ったらもう回復しない。

188 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:37:34
俺は出版社への信用をなくした。だからもうやめるんだ。

189 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:38:21
しかし思えばどこの会社だって汚いことは汚い。駆け引きばかりだ。よって引きこもりが一番である。

190 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:38:26
>>158

191 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:39:59
ロマか?

192 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:43:29
いいから早く去れよ w

193 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:48:17
>>192は馬鹿か。人間心理をまるで分かっていない。去れと言われれば出てきたくなるだろうが。

194 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:49:03
まったく暇人の集まりだな。俺も含めて。確かに年末年始は暇だ。

195 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:51:15
俺がデイトレで成功したらイヤミのごとく収入を書き込んでやろうかな。非難囂々だ。

196 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:53:45
しかし他人に迷惑をかけていない俺でさえうざったいと言う人が3、4人はいる。これにて去ろう。

197 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:55:26
全部僕でしたごめんなさい><

198 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:56:25
別にいいよ。しかし傷ついた。傷つくくせに掲示板に来てしまう理由とは何だ。不思議だな。

199 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:57:22
それはもう中毒です><

200 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:57:53
中毒か。アルコール中毒は病院に入るらしい。ここはどうすればよいのだ。

201 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:57:55
>>198
俺も2chやめるよ。
病的なカスしかいねえからな。

202 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:58:09
まって、まだ去らないで、お願い。
新人賞とるために必要なことを教えて、
あなたが編集者に失望しているのは分かるけど、
それでも作家になりたいです。教えて下さい。

203 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 07:58:14
つーか本当にウブだな w

頑張れよ><

204 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:00:15
俺が考えた文学論を発表しよう。でも役立つかどうか分からん。またうざったいと言われかねない。

205 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:01:42
>>204
ただの煽り≠本心

206 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:02:24
聞かせて下さい。
うざい、とか言う奴は出てけばいい話で、
それでもレスを付けるということこそ気にしてる何よりの証拠。
つまり、みんな聞きたがってるんだよ。

207 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:04:30
では連投規制を援護してくれ。

208 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:05:17
実際の読者は満員電車に揺られて通勤するサラリーマンであったり家計簿を一円単位でつけている主婦であったりする。

209 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:05:52
要は現実というのに向き合って生活している人に読んでもらう。ところが創作家の方が浮き世離れしてふわふわしていたらどうだ。

210 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:06:28
作家であることに浮かれて調子に乗って童話のような作品を創っていたらどうだ。

211 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:07:04
現実感に浸って生きている人は創作家が子供返りをしていることに気づくから何だと思うのだ。

212 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:07:17
連投規制を援護するって
俺が何か書き込めばいいのか

213 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:08:55
援護援護。

214 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:09:21
援護

215 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:10:24
てか先生、コテトリ付けてくれると見やすいんだが

216 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:11:14
同意
後で抽出してみたいから適当なコテつけて欲しい

217 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:11:15
社会で普通に暮らしている読者は一昔前と比べてより冷静にシビアに作家を判断している。

218 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:11:48
だから自分が楽しむことばかりでふわついている作家は読者をなおざりにしているという点であまり相手にされん。

219 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:12:33
適当な主婦や子供は騙せるかも知らんがそれは創作家として程度が低い。優れた文学は老人から青年まで納得させる力を持っているべきである。

220 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:13:04
恐らく多くの作家志望者は年配の読者に読んでもらうことを想定していない。

221 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:13:26
シカトかよw

222 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:13:35
自分と同年代あるいは目下の人を想定して書いているから幼稚になる。

223 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:16:28
援護

224 :a:2005/12/30(金) 08:16:44
俺の婆さんは川端の雪国のことを嬉々として話していたがしかし川端は雪国を36才ごろに書き始めたのだ。

225 :a:2005/12/30(金) 08:17:19
またあれは若人も普通に読める作品である。それが普遍性ということである。

226 :a:2005/12/30(金) 08:17:51
傑作に近いデビュー作を書きあげないと出版社受けがよろしくない。

227 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:18:43
程度が低いとみなされ扱われ方が悪くなるのではないか。一作だけで消えている人が多い。また名前いれるの面倒くさい。

228 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:19:35
新人はそんな事態は避けたいのだ。というのも創作家というのはやる気さえあれば一年で別人のごとく成長する。

229 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:20:12
ところが出版社側は創作家の気質を少し分かっていないから使い捨てのようなことをやる。

230 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:20:44
しかし駄作で受賞したのならそんな扱いでもしようがない。相手はサラリーマンで待ってはくれん。

231 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:20:51
携帯?

232 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:21:15
だから一作目をなるべく傑作に近い形で完成させねばならん。

233 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:22:53
素人は技術がまるでないので一作目が一番時間がかかるはずだ。案外プロになってからの方がすいすい筆が進むのではないか。

234 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:24:00
援護

235 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:25:06
ライトノベルを除けば恐らく完成まで一年弱はかかると勝手に予測する。

236 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:25:48
その程度執着しないと良いとは判断されないと思うのだ。

237 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:26:21
しかしそんな努力をしてみたところで呆気なく落とされたなら衝撃は大きい。

238 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:26:23
援護援護。

239 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:26:52
所詮は知性の勝負であるからな。

240 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:27:23
俺は長らく粘着して創り上げた一作が一次さえ通らなかったことがある。

241 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:28:28
援護

242 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:29:00
ただし落選後もさらに執着して新しい作品を創るべきだと思ったが。そういう意味では気持ちの切り替えが上手い人でないといけない。

243 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:29:41
ぎりぎりと執着して創り上げた作品には愛着も出る。そんなもの振り捨ててさっさと次に移るべきだ。あるいはさっさとやめてしまうべきではないか。

244 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:30:13
落選を何度かやれば自分の程度も格段に上がっているはずだ。

245 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:33:44
賞を考えるから分からなくなる。

246 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:34:15
対世間を考えれば良いのだと勝手に断定する。

247 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:35:26
援護
確かに受賞するために書いてる気がする

248 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:36:02
本は賞に読んでもらうものではなくて人間に読んでもらうものだ。

249 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:36:33
人間に受けがよければ必然的に賞も与えられるのだ。

250 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:37:05
会社の人間も馬鹿ではないから利益になると踏んだら必ず賞を与える。

251 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:38:55
賞を貰える人と貰えない人の違いはなんですか?
作家に必要なものは何だと思いますか?

252 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:38:56
つまるところ世間の心をつかめばよい。

253 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:40:13
なるべく高次の段階でそれを達成すれば歴史ということが見えてくる。

254 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:40:46
援護。

255 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:41:20
援護

256 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:42:30
日本近代文学の歴史に名を残すべくやるべきだ。

257 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:43:21
歴史と対峙し対決することは高次の創作家の楽しみである。たとえ千円札に載っていた髭の生えているおじさんであろうと追いつき追い越すことを考えてやるべきだ。

258 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:44:07
>>251
人が何人死んだだの病気で亡くなっただのそんな文学ばかりが本当かな。

259 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:44:50
喜怒哀楽という簡単な感情を使って読者を釣っている感じがするのだ。そうではない。

260 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:45:41
人の感動している顔を見るのは嬉しいことだ。

261 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:46:01
ふむふむ

262 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:46:13
人が豊かな心を手に入れて行くことは喜ばしいことだ。

263 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:47:48
自らの創作が人々の成長の一端を担えるならそれは創作家にとって幸福なことである。

264 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:48:43
人間というものがよくなっていくための文学というのがあろう。それがつまるところ純文学である。

265 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:49:25
純粋に人々のために文学が追及できたらば喜ばしいことなのではないか。読者を泣かしてやろう騙してやろう、そんな思惑はつまらん。

266 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:49:59
だから大人が買わんのだ。

267 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:51:56
充分な知性をもって恥ずかしげもなく本当をやればよい。

268 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:52:28
そうすればそれは傑作だ。

269 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:53:09
確かニーチェは女にふられたからツァラトゥストラを書いている。

270 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:53:41
援護
喜怒哀楽という簡単な感情を使わないで、
死とか何かを通して人間の本質を探っていけばいいのかな


271 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:54:04
ニーチェは梅毒だったから女と付き合うことはすなわち相手に病気を移すことを意味していたのだな。

272 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:54:46
だから好きでも付き合えなかったんだよ。よって悔しかったんだろう。

273 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:56:16
だからああいう書物になったんだろう。

274 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:58:34
ニーチェが真面目であるということは伝わって来る。しかし書いてあることはさっぱり分からないが。

275 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 08:59:10
ともかく世界中の人に読まれている。それだけ本心で書いたということだ。

276 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 09:00:59
>>270
何を書くべきか、それを考えることができた時点で君は純文学作家だろう。これで終わりだ。

277 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 09:02:58
色々有り難うございました。
受賞後第一作は大変だと思いますが頑張ってください
後世に名が残るような作家になって下さい、いずれ私も続きます

278 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/30(金) 09:25:55
彼が誰なのかは分からないが少なくとも作品を掲載できる立場にいるのだろう
上の方で探偵につきまとわれている、と書いていたが大丈夫だろうか
精神的におかしくなっているのかな

父たるもの母たるもの、人間に受けがよい、日本近代文学の歴史に名を残す、
などが作家に必要なものだと思った。
しかしそれらをどうやって作品に乗せていくのかが難しい。
喜怒哀楽という簡単な感情を使わずに純粋に人々のために文学を追究すると
自然とそういうものが作品に入っていくのか。
明日しめきりの作品を推敲しているのだが、そういったものとはほど遠いものになってしまった。
次がんばるか


279 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 05:50:46
罧原堤は文士っぽい顔してるんだな。作家になれよ。

280 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 05:51:19
昔はああやってタバコくわえて原稿用紙に向かっている奴が多かったのだ。

281 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 05:51:51
最近は中村文則のようなお人よしの顔が多い。

282 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 05:53:34
本来文壇は反逆者の集団のはずなんだが。

283 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 05:54:29
アウトサイダーは作家が天職だ。

284 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:12:42
ごろつきのような文士が増えれば面白い。俺もお前を驚かしてやろうという気になる。

285 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:13:23
そうやって生きて行ければ少しは楽しくなるのかも知れん。

286 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:14:22
100年前の新潮の目次はそうそうたるメンバーだった気がするが。

287 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:15:31
ああやってみんな張り合っていたんだよな。今もそうならんかな。

288 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:19:29
ごろつきが俺の方が偉い俺の方が凄いとやっていたら滑稽だ。

289 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:29:02
出版社は未来の作家たちが掲示板なんぞに書き込みをするなと思っているだろうな。

290 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:30:21
不用意な書き込みやブランド価値が下がることでも気にしているんだろう。

291 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:31:09
こんな場所を覗いているのは作家志望のたかだか2000人くらいだ。

292 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:31:58
100万人200万人に売ることが大企業の仕事だと思うんだがな。2000人くらい切り捨てればよいに。

293 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:33:45
この場所が世論を誘導していくことを危惧しているんだろうけれどもさ。

294 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:38:31
しかし個々人腹の底では自分の考えを持っているのが今の人たちだからな。

295 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:39:02
掲示板上でいくら漱石を馬鹿にしたって漱石が好きな人はいるのだ。

296 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:39:40
書き込みの文章を額面通りに受けて出版社は恐怖しているのかも知らんが。

297 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:40:11
皆いい加減に書き込んでいるのだから放っておけばよいのだ。

298 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:41:28
しかし作家になったあとも図に乗って続けていたならプロとしては良くないな。

299 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:44:52
ともかくこんながために探偵を派遣するなど一昔前の頭をしている。

300 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:47:09
掲示板という文化も最近のものだから出版社はどう対応するか難しいところかな。

301 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:47:39
個人の娯楽だものな。

302 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:48:12
プロになる前の素人の段階で拘束することは間違ってやしないか。

303 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:52:19
人権蹂躙も甚だしい。というか慎重になり過ぎだ。

304 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:56:17
100年後にはこの場所の人間も出版社の人間もすべて死んでいるのだ。

305 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:56:54
まあせめて本だけでも生き残っていてくれたら御の字である。

306 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:58:16
つまるところ100年後200年後の読者に対して本を書いているのだから。

307 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 06:59:20
自分の作品へ普遍性をもたせる楽しみをやるのだから。そうなると掲示板など刹那的でどうでもよいと思えてくる。

308 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 07:01:56
何か世間の連中は考えが近視眼的でせせこましい気がするのだ。どうせあと3、40回正月をやれば死ぬのだ。

309 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 07:10:56
しかしなぜ書き込むのか。作家になるのをやめたから自暴自棄になっているのだろう。時間が急に余り出した。

310 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 07:11:45
飲み屋をはしごしてみるか。

311 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/31(土) 08:10:03
努力が報われなかったからといって責めるのはやめよう また努力すればいいだけの話だ

312 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:00:54
休みであり、退屈であり、暇だ。

313 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:02:06
探偵につけられ続けてノイローゼ状態だ。もうまともな文は書けんだろう。

314 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:03:06
馬鹿な出版社は作家をタレントにしたいと思っている。本当に馬鹿だ。

315 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:04:17
三島由紀夫はタレント活動で名声を確立したが作品単体は面白くもなんともない。

316 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:06:15
石原慎太郎も田中康夫もタレントであってまともな文は書けない。

317 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:11:47
漱石や一葉、鏡花、志賀、谷崎、こんなのは皆ひきこもりでありニートである。

318 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:12:48
タレント活動と創作活動は反比例するのだが馬鹿どもはそんなことも分かっていないらしい。芸術家というのは缶詰職人と同義である。

319 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:14:19
俺の経験上国公立大卒の人は誠実で生真面目だ。新潮編集長はよさそうだ。

320 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:18:55
幻冬舎の社長は義理堅そうでよさそうだ。ただ根が助平そうだ。俺は助平な人間が嫌いだ。

321 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:20:31
扶桑社はリリーフランキーのをずいぶん売ったがあれは本人が宣伝役だったからだ。
作者本人が宣伝するのを出版社側は期待するわけなんだがそれはお門違いの話である。

322 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:22:17
創作家は創作が仕事で出版社は売るのが仕事だからだ。本当の創作家は自分の手から作品が離れた時点でもうあとは知らんと思う。

323 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:24:09
三島のような変なモデルがあるがために出版社は作家をタレントにさせようとするが
巷にあるのは本来タレントの素質のあった人が作家の真似事をやっているに過ぎない。

324 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:26:21
本来文壇というのは良い創作をする作家を珍重すべきはずのものなんだが今はそんな人間がいないからか
結局政治力があるかどうかで判断して珍重するという馬鹿な構図になってやしまいか。

325 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:26:52
本来芸術と政治は対極にあるものだ。

326 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:28:22
作家が傲慢なのは仕方がない。作家はまず自尊心が先にありきだからだ。

327 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:29:22
自尊心とわが実力をつりあわせるために作家はやがて努力をし始める。つまり足許を見る。

328 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:30:07
自尊心が強大であればあるほど作品の質もそれに合わせようとするので質が高くなってくる。

329 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:32:08
だから作家というのはどうしようもない人格の人が多いのだ。しかしそれを作品で補償しようとするからよいのだ。

330 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:35:12
会社は売ること世間にアピールすることばかり考えている。会社が良い創作のためにという考えを持つことができたらよいのだが。
良い作品なら国民におのずとアピールするだろうに。

331 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:37:18
幻冬舎の社長は村上龍を厚遇して宿泊料を出して作者を缶詰にさせたりしている。村上龍は執筆とテニスしかしていなかったらしいが。

332 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:39:03
ただあの作品は売れなかったらしいからその後村上龍にどう声をかけたかが気になる。

333 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:40:44
そこで馬鹿にしたり切ったりするようじゃ創作家を理解していないな。意に介さないという顔をしていれば創作家はありがたいと感じるし信用も生まれてくる。

334 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:42:36
そしてその人のために奮闘して作品をまた持ってくる。つまり編集者とは良性の政治家でなけりゃならないのだがそういう人は今いないようだ。

335 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:44:37
漱石は池辺三山に誘われ朝日新聞に入ったがそれがなければ中期以降の作品は存在していない。

336 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:45:50
またそれ以前に読売新聞の誘いがあったが断っている。要するに読売の人間が駄目だったのだな。

337 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:48:10
良い人間がいるか否かで良い作品が継続的に生まれるか否かが決まるだろうな。

338 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:50:07
今極悪人しかいなけりゃ継続的に続けようと思えどもそれはできないだろう。

339 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:50:56
自分は遊びほうけておいてお前は死ぬ気で書けなんて言う編集者がいたら俺は絶対に書かない。

340 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 22:52:32
そんな編集はおらん。
たいがい死ぬほど忙しい。

341 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 23:35:00
何だこりゃ編集者か。掲示板など放っておけばよいに。

342 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 23:36:47
高給取りの編集者がクルーザーに乗ったり船を買ったりしているかたわらで、貧乏な作家が悶々としている構図は悲しいな。
俺は拗ねたくなってくる。

343 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 23:38:21
編集者はぺこぺこしてくれるが作家にあるのはプライドだけという変な構図だ。

344 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 23:39:20
戦前と違って大量消費社会となってからは作家でも充分金持ちになれるはずだ。

345 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 03:52:25
憂さ晴らしのためやるが憂さが晴れてない。

346 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 03:53:08
出鱈目やろうと妄想をやろうと勝手な分析をやろうとつまらん。

347 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 03:54:09
いくら人を論破したって馬鹿にしたって面白くなく、馬鹿にされてもつまらず、狂人を演じるもまたつまらぬ。

348 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 03:55:33
人の悪口を言ってみても無駄であり、悪口言われた方は腹が立つに決まっており、要するにストレス解消の役に立っておらん。

349 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 03:57:42
自分自身で神経戦を持ち込んでいるようなものだから甚だ下らん。

350 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 04:24:18
心は皆晴れないままだ。他の憂さ晴らしを探すべきだ。何してもつまらんけど。

351 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 04:27:22
仕事が終わったあとどうしようもなく暇な時間に襲われるのだが何してよいか分からんね。終了。

352 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 15:48:41
終了と言った癖にまた書く俺はきっと鬱々としている。創作家が創作し終わった後の数ヶ月間は鬱病かノイローゼに近くなる。

353 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 15:49:51
作家志望者と業界内では芥川賞の話題が沸騰しているがはたから見ていると変だ。世間で芥川賞を重要視している一般人はいない。俺の友人は芥川賞と言ったってああそうという感じだ。

354 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 15:51:12
恐らく菊池寛が賞の報道をマスコミに無理矢理定着させたから今の芥川賞があるのだが、
マスコミ報道を望む新人作家を釣り上げるという点においてはこれは一役買っている。しかしまったく内向きのことなのだが。

355 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 15:52:37
各作家各出版社共々が芥川賞を熱望するから文藝春秋がその求心力を利用したいというのは分かるが
それが文壇内の興味にとどまっていて世間はまったく知らん顔なのが問題である。

356 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 15:53:33
文壇内文学、文壇内授賞をし続けているから文学業界は瀕死状態になったのだが、出版社5社はそんなことも分かっておらんようだ。

357 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 15:57:03
世間一般の人に向けて世間一般に受けのよい文学を書きそれを知らしめるためすっすと妥当な授賞をすべきだ。
そうすれば出版社は利益をうるという本来の目的をすぐ達成でき業界内で馬鹿馬鹿しい駆け引きなどせずによくなる。

358 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 16:01:35
売れそうで文化的に貢献できるものには受賞させてそれほど見通しが立たぬ通俗的なものには受賞させぬという簡単な判断基準でよい。優秀な作家、作品にあげるという簡単な構図でよい。

359 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 16:04:01
芥川賞という餌で作家を釣るという文藝春秋の方法は作家の感情を害するという点であまり有効でない。芥川賞を逃した村上春樹は文藝春秋からろくな本は出さない。
また受賞まで何作も落選させるような意地悪をすると受賞後にその作家は文藝春秋では書かない。吉田修一は恐らくそうだ。

360 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 16:05:32
では文藝春秋はどのようにすれば利益が出るかと言えば正しい授賞をすることだけである。そうすれば受賞後恩義を感じて文藝春秋で書こうという作家も出てくる。今や作家志望者も世間もシビアになっているから1社の都合だけを優先するとすぐに見抜かれる。


361 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 16:07:04
芥川賞が公平性を追及するとつまるところ優秀な作家を得るために各社の新人賞がおのずと重要になってくる。しかしそれは本来ならば当然の話だ。
文藝春秋は自社に媚びを売る作家のみを優遇しても世間では売れないということを認識すべきだ。

362 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 16:09:04
作家が生意気なのは仕方がない。糸山などは一作目のとき相当鼻についたと思うがそこは我慢して授賞すべきだ。本人が鬱病だろうと精神病だろうと受賞させて利益を得、その後は作家の奇行がワイドショーで報道されようが笑ってみていればよい。

363 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 16:10:27
本来の目的は利益を得ることであって文系人間に特有の政治的駆け引きは何の意味も持たないのだということを分からねばならぬ。景気が良い頃はよかったかも知らんが今は不況なのだからお遊びはやめて本質的なことをすべきでないか。

364 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 16:11:58
女子中学生を候補作にしなかったのは見識だという書き込みがあったが正しい。モブノリオの時もそうだが読者の側にまで降りて行って面白い企画でしょう、どうか買って下さいという態度は通用しない。

365 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 16:13:53
これからは高潔な文学を提示して貴様ら付いて来れるか、とにかく買ってみろという態度が好ましい。芥川賞というのは本来そういう性質であるべきはずだ。


366 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 16:16:02
創作家はどう考えればよいかというと賞は欲しいとも欲しくないとも思わずただ自分のことに専念すべきだ。
賞はご褒美のようなもので作家がああだこうだ考えても解決すべき問題でない。かえって賞欲しそうな顔をしていれば馬鹿な編集者が嫉妬を起こしてお前には絶対やらんと言ってくる。

367 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 16:17:18
たとえば文化勲章なり国民栄誉賞なりを普段から欲しいと思っている人はいない。貰えればありがたいと思って感謝するがそれは日頃の実績が評価されたということであってしみじみとした嬉しさになるはずだ。


368 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/13(金) 16:19:57
芥川賞を取り巻いて作家・編集者の嫉妬、羨望、駆け引き、根回し、貶める行為など行われているのだろうが、内輪で盛り上がって世間には無視されているという構図こそ恥ずべきことではないか。世間を驚かせて利益を得ようぞ。


369 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 04:31:50
勝手な分析によると文壇内は協力的だ。

370 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 04:39:47
文壇内でやるべきだ。作家はどこで出版しようとも環境さえよければよい。

371 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 04:40:38
なぜ村上龍は幻冬舎でやったんだろう。やはり金か。

372 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 04:43:33
俺は作家になるのをやめたから書き込み始めたわけだが最近は探偵もいない。

373 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 04:46:21
俺が再度作家を目指すことにするならもう煮るなり焼くなり勝手にしてくれとの感じになるだろう。
作家をやめるのならまずデイトレーダーをやってみよう。

374 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 05:52:50
否見当違いの馬鹿な駄文しか書けぬのだからやはりやめるべきだ。

375 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 18:02:55
質問があります。
あなたは新人賞を受賞したのですか?
それともまだ作家になっていないのに愚痴を言っているのですか?
前者ならいくらでも愚痴っていいと思いますが、
後者ならとりあえず受賞してから愚痴った方がいいと思います。

376 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 23:03:51
素人がいくら掲示板をやってもよいと思うんだが。ただ君の気持ちは分かる。俺は見当違いばかり言っている。
俺が掲示板をやったのは理由があったからなんだ。

377 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 23:12:44
しかしまあ今までの俺はピント外れも甚だしい。誰か言ってたがまさしく勝手な分析だ。
俺はまったくの素人なんだから仕方がない。

378 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 23:19:30
俺は今まで資本主義のようなことを考えていて上のような駄文になっている。的外れだ。

379 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 23:26:06
しかも「連投男」と誰かに馬鹿呼ばわりされている。確かにその人より俺は馬鹿かも知れないね。

380 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 23:53:27
俺は他人を馬鹿だ馬鹿だ言うが心では別にそうは思っていない。内実自分が馬鹿であると思っている。

381 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 23:54:35
侃々諤々なんて言われた方は傷つくんじゃないかしらと始終思う。

382 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 23:56:34
連投男と言って俺に嫌がらせをしている人間も本当はいい人間に違いない。

383 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 23:58:03
万一作家になったら永劫文壇のために創作して行くべきだ。それが出版界の利益のためになる。

384 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 11:42:41
まだ作家ではないのですね。なぜ編集者のことを書くのですか?
そのようなことを書くから、てっきりプロの方かと思っていました。別に良いのですが。
しょせんは掲示板なのでどんどん日記というか、日々の想いを綴っていってください。
日々是好日


385 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 20:13:36
なんか怒ってるなこの人は。悪かった。
創作家を調子に乗せると良い作品書くんだろう。宮崎駿は子供っぽいだろうけど映画は面白いもんだ。

386 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 20:14:42
プロデューサーが創作家を手なずけるのが創作業界かな。馬鹿を相手にする文芸編集者はいやな仕事だ。やれやれと思うに違いない。

387 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 20:19:30
作家は思い上がってるから賞欲しさがあると幼い政治をやるもんだろうけど意味ないんじゃないかな
的外れの行為に気づかぬ作家は嘲笑の的だ。編集者は思い上がりを笑ってるだろう。


388 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 20:27:06
しかし新人賞スレッドの書き込み群はなんだ。希望者をそそのかして乗せてるのか。本人は意欲あるが。

389 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 20:30:44
ちょっと居丈高がいるとそれを利用しようと思うのか。遊びなんだからほっときゃいいのに。
作家志望者なんか普通ほっといてやるもんだ。出鱈目な悪口大口を言ってせめて威張ってたいんだから。

390 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 20:35:33
こう出鱈目言ってふんぞり返ってようやく悦に入ってきたががああいうのがいると俺は途端に素人に戻る。冷める。
作家になった気で夢見てたはいいがやはり現実は心理戦かいな。つまらんな。

391 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 20:38:49
糸山が単独授賞か。文藝春秋は彼女を立ててやったのかな。糸山は嬉しいに違いない。あの人賞欲しがるタイプだ。

392 :384:2006/01/17(火) 21:18:01
別に怒ってないですよ。
新人賞のスレに編集者の書き込みがあるのですか?


393 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 21:28:48
なんか雰囲気が恐ろしいな。そう怒りなさんな。別に編集者の書き込みはないよ。


394 :384:2006/01/17(火) 21:33:22
すいません。自分に余裕がないからレスの雰囲気も逼迫してしまうのかも知れません。
人からもよく、落ち着けよ、とか注意されるし、自分がレスするとスレも荒れてしまうし。
とにかく失礼な質問をしてしまいましてごめんなさい。

395 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 21:38:05
なんで失礼なの。こっちは偉い人間でもないのに。適当言って出鱈目言ってる俺のがごめんだ。

396 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 21:43:18
まずあなたを作家だと断定してしまったことに対して謝ります。
それから質問に答えたあなたに対して自分の弁解というか、
質問の意図するところを述べなかったことを深くお詫びます。
自分ただ自分が作家になりたいという一心で質問してしまいました。

397 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 21:52:07
変わってる人だな。丁寧過ぎる言い方だな。答えなくていいよ。作家になって頂戴な

398 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 21:59:23
でもやっぱりあなたは作家だと思う。やっぱり勘違いなのかな。
作家って大変ですか?なって良かったって思いますか?

399 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 22:03:03
俺をからかいやがって。こんな馬鹿は作家になれないよ。作家は大変なんじゃないの。

400 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/17(火) 22:33:14
からかってません。間違ってたら謝ります。せめて真実を教えて下さい。

166 名前:名無し物書き@推敲中?[sage] 投稿日:2005/12/30(金) 07:09:44
俺は今まで出版社に期待していたんだな。なんせ難関の就職試験を突破したエリートたちだ。
168 名前:名無し物書き@推敲中?[sage] 投稿日:2005/12/30(金) 07:10:55
ところが結構幼稚なんだな。幼稚どころか頭が悪いとさえ思える。また自分のことばかり考えている。

この辺のレスは明らかに編集者と関わってなければわからないことを述べています。
だから本物の作家なのかな、と。で、もし本物だったら色々聞こうかなと思いまして。
あ、でももし詮索されるのが嫌ならもうしません。

401 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/18(水) 04:21:28
だから素人だよ。編集者はいい人たちだけだと思うよ。彼は八つ当たりしたんだろう。
そういえば上のようなどんでん返しは小説の手法として面白い。

402 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/18(水) 04:24:08
最初威張っておいてさらに嘘でしたと言っているようなもんだ。
大抵小説は山というかクライマックスが一つだかあるもんだが二つあるのでもいい。


403 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/18(水) 04:25:41
喧嘩して離婚危機の夫婦がいるが妻が窓から飛び降りて自殺する。それが未遂に終わって身障者となるが夫は妻を死ぬまで看病する。

404 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/18(水) 04:27:27
芸能人の女が理想の男性と結婚して新婚生活に入る。その後一般の生活がつまらな過ぎるんで夫を捨て芸能界に戻る。

405 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/18(水) 04:28:22
という例があると漱石だかが言っていた。

406 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/18(水) 19:43:29
漱石は落語が好きで、話にはオチをつけなきゃいけないって言ってたそうね。
漱石や正岡子規らの集まりの名前である山会も、文章には山がなければ駄目だということでつけたんだって。
やっぱり山だよな、山。山のない小説はつまらないよね。

407 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 04:47:47
何でこの人機嫌取りやってんだ
おだてず褒めず乗せずでやりゃいいがそんなものに引っかかって自己陶酔している作家は多いんだろう。

408 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 04:49:58
書かせるための方便だろうが内心では馬鹿にしてるんだから慇懃無礼だよ。

409 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 04:50:54
本当の礼儀というものがあれば張り込んだり家の前で写真撮ったりしないだろうに。

410 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 04:52:40
何かやってらんないよなあ。この感じは。

411 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 04:56:03
文豪はもう生まれないのだろう。人間をなめている。

412 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 05:15:38
更に出鱈目言う。
恐らく文壇は伝統というか因習があって保守的にならざるをえない。新規参入をやったら変な話になる。


413 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 05:17:43
中央集権というか大政翼賛会というか江戸時代の殿様という感じかな。

414 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 05:34:53
芥川賞、新人賞、文芸誌、選考委員、すべて張りぼてだったりしてな。(しかし我ながら独断だな)

415 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 05:54:16
会社間で上手くやっている。会社が売る気になったら新人は腰を上げて話に乗る。

416 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 05:59:47
しかしなぜ出版不況なんだろうか。これから永遠に好況にならない気もするが。

417 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 06:01:03
俺は雑誌は読まんが知人によるとSPAしか面白くないらしい。文学は昔から不況不況と言われてるんじゃないか。

418 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 06:03:07
俺が本屋に行ったら隣に婆さんがいて本が出過ぎだから何買ったら良いか分からんと嘆いていた。

419 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 06:22:25
何か薄っぺらいというか。全部が薄味というか。たまに買っても面白くない。編集者は自分が買いたいと思えるものを作ってないのかね。


420 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 06:30:24
これなら愚民は買ってくれそうだとまた見下してんだろう。無駄に作って利益を維持しても本に対する信用は下がる。

421 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 06:36:58
文学に関しては上手いものが売れるんだろう。ぐだぐだ読みづらい古文を書くというのが上手いことじゃない。
リリーフランキーのは最後の2ページだけ本屋で見たが泣けるのかも知れんと思った。

422 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 06:39:28
すると新しい書き手が大事だがそんな人を鼓舞するような文芸誌でもない。漱石鴎外が若人の頃に今の文芸誌に送るかいな。高尚さが足らん。

423 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 06:40:19
文芸誌は発信する側だから応募者にいくらでもアピール出来ると思うが新しい書き手が欲しいならメッセージをどんどん込めるべきだ。

424 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 06:46:05
俺は文芸誌にメッセージのようなものを見たから送ってみたが。作家は応募者の憧れだから文芸誌は読者を鼓舞すべく理想を掲げてほしいもんだな。低レベルの文芸誌には低レベルの応募者だろう。

425 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 07:07:04
しかしいつの間にかこれだけ長い。全体的に見ると笑えるな。

426 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 20:33:52
407 名前:名無し物書き@推敲中?[sage] 投稿日:2006/01/19(木) 04:47:47
何でこの人機嫌取りやってんだ
おだてず褒めず乗せずでやりゃいいがそんなものに引っかかって自己陶酔している作家は多いんだろう。
408 名前:名無し物書き@推敲中?[sage] 投稿日:2006/01/19(木) 04:49:58
書かせるための方便だろうが内心では馬鹿にしてるんだから慇懃無礼だよ。

さすが作家だ。ひとつのレスだけで私の性格をあてるなんて凄い洞察力だ。
自分の性格はまさにこれ。 自分を卑下して他人を愉快にさせる卑しい性格。
やっぱりあなたは作家だ。そうにちがいない。

427 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 23:53:22
人に気を遣うって良いことではないと思う。相手を配慮することって配慮した自分をみせるという目的で行われるだけで、
相手にしてみたら素直に述べてくれた方がいい。
文章を書くことも、それと同じで、こんな展開にもってったら読者は喜ぶだろうなという考えではなく、
単純に自分が面白いと思う方向に展開すればいいと思う。
読者に配慮するよりも自分の思いをぶつける方が実は読者に配慮していることになるのではないだろうか。

428 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:08:56
>>426
相手の気に入る話題を振って気分を乗せようとしてんだろう。卑しいというかあざといだ。計算尽くだ。
またいろいろ言ってみて俺がどういう態度に出るか試している。そういう意味では救いようがない。

429 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:10:39
漱石を担当した池辺は多分相当かな。恐らく双子の兄弟のような雰囲気を作っていた。
兄弟は相手をべた褒めしたりしない。ただ相手を思ってやる。

430 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:14:32
創作板や文学板は悪口がなきゃ進んでいかないんだろう。
芥川賞スレッドは伸びないらしいが割と妥当という感と特に褒めるもけなすもないとみんなが思ってるからじゃないか。

431 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:17:07
世間が認めているものは閑散としている。漱石スレッドは伸びない、リリーフランキーばかり引き合いに出すが100万部売ってもスレッドには誰も書いてない。

432 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:17:51
あるいは褒めるも悪口もつまらんというのは閑散としている。青木とかいう新人のは伸びない。十文字のスレッドはない。語ってもつまらんからだ。

433 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:39:04
それを逆に盛り上げようと関係者が書き込めば普段利用している人たちは違和感を覚えるから、すぐ見抜かれてかえって軽蔑される。
関係者は書き込まぬようにすべきなんだがその辺がまるで分かってない。新人賞スレッドもそうだ。

434 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:39:43
スレッドを利用して関係者は世論を誘導しようとするわけなんだがみんなに軽蔑されていることが分かってない。

435 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:40:57
ただし本当に閑散としているスレッドは世間が興味を失ってるもんだ。閑散としている場合にも種類がある。

436 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:42:38
つまるところ大体スレッドを見て世間が分かる。売れてるくせ閑散としているのは世間の尊敬を得ている。
また村上春樹のように売れてるくせ文句が多いのはそろそろ世間と乖離してきたということじゃないか。

437 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:43:19
平野啓一郎のように落ち目の人にはイジメが流行する。しかししだいに閑散としてきて今度興味さえなくなる。

438 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:49:00
いくら良い作品でもそれについて真面目に議論するというような感じはあまりないのではないか。だから書き込まれん。
ともかく誰も書き込まなくとも、あるいは悪口書かれようとも何も思わぬくらいの度量がなくては大人じゃない。

439 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:49:41
ここで必死になって書き込んでいる関係者がもしいるのだとしたら恐らく日常生活でも同じように空気が読めない人だ。

440 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 05:50:30
関係者はいっさい書き込まずスレッドも作らずたまにどんなものか見て世間を判断すればよいんじゃないかな。

441 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/20(金) 06:07:31
関係者は子供相手にやってるつもりだろうけど皆いい大人だからな。大して違わん知能でやってんだから騙せるわけがない。
しかしそろそろ飽きてきた。

442 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 11:31:42
落ちたって事

443 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 21:37:12
上がってるな。下がり続けて消えると思っていたのに。分かってないな。

444 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 21:40:03
多分糸山は編集者に嫌われてんだろう。

445 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 21:40:38
調子に乗る、大物ぶる、会社を天秤にかけるとかそんなところか。

446 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 21:42:55
生意気だ、悔しいから芥川賞はやらんという編集者なら滑稽だ。

447 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 21:46:52
殿様がよしお前にはやるお前にはやらんと言って作家はぺこぺこしている構図なら見ている方が恥ずかしい。

448 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 21:48:42
生意気な人間は受賞しないで何だか主張のないような平凡な人ばかり作家になる。

449 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 21:50:33
編集者は調子に乗ってる作家が頭に来るんだろう。誰でもプライドがあるからな。

450 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 21:52:14
ただ創作できる人に対して中間業者が傲慢になっても意味ない。

451 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 21:55:31
国民やマスコミや作家志望者は文壇に呆れてるだろうが諦められる前に普通のことをやるべきじゃないか。

452 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 21:57:07
賞金を半分寄付したっていい。そういう作家の一挙一動を国民は面白がるんだから。

453 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 21:58:16
かつて軍服着ていた人がいたが甚だ滑稽でいい。会社が何でもかんでも抑えつけると世の中つまらなくなる。

454 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:15:16
確かに出版業界なんて中間業者なんだからなにも生産はしてないんだよな
作家が消費者に直に本を渡せるようなシステムをつくればいいとは思うが、
出版会社が間に入ることによって作品に箔がつくというか、価値が上がる気がする。

455 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:20:03
>作家が消費者に直に本を渡せるような

そう考えれば本が面白くなる。

456 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:21:03
会社は広告宣伝などやるが本来偉い仕事でもない。

457 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:23:27
無用の長物になるのはつまらんから作家と関わりたがるんだろう。

458 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:23:31
偉い仕事じゃないのかも知れないが、やっぱり新潮など大手から出た本には読む価値があるように感じてしまう

459 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:25:00
作家は自分の人生を生きて何事か見つけて作品にして持ってくる。

460 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:25:46
作品を持ってきたら編集者は「よく分からないが凄い」と一言いえばよい。

461 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:27:03
作家業と編集業務は違うんだから放っときゃいい。尻を叩く必要もない。

462 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:31:28
その、作家が見つけてくる何事かが世の中に発表できるものかどうかを判断するのが出版社なんじゃないの?

463 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:33:29
原石を見つけて世間へ知らしめ金剛石に変えるのが楽しみなんじゃないか。

464 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:38:07
この板に来てる人ってみんな自分を原石だと思ってるんだもんな
いや作家になれた人だって実は原石じゃない不安を抱えてるのかも
みんな不安を抱えているが出版社が認めてくれれば安心できる
やっぱり必要だよ、出版業界は

465 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/22(日) 22:42:09
世間に称えられたら嬉しい。それ以外はいらないよ。

466 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 04:36:53
最近まで相当卑屈だ。神経衰弱の好例のような悪文だ。

467 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 04:38:39
ところが昨日あたりから急に変わる。

468 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 04:39:36
霊感が次々湧き混沌が次々純化され感触非常に良し。

469 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 04:40:26
ゲーテは鬱っぽいとき不機嫌で創作はまるで出来なかったらしい。

470 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 04:41:11
思うに創造の前夜というのは普通でない。重い憂鬱だ。

471 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 05:23:35
深い意識まで降りるという感じか。深層心理のまま生きるという感じである。

472 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 05:26:22
突然視界が開けて感覚が冴える。現実との接点があるとひょいと元通りに戻る。そんな状態を2年3年続けると奇人に見える。

473 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 05:30:45
ともかく異常な力を感じる。俺の作品で国民をノックアウトにしよう。

474 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 05:33:26
憂鬱ならば大抵誰でも愚痴っぽくなるので仕方ない。

475 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 05:38:25
掲示板はカタルシスというものだったかも知らん。が、もはや下らない感じだ

476 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 06:47:55
もうやめよう

477 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 07:00:42
こんな下らん遊びはつまらない。

478 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 07:08:50
多分7人くらい読んでくれた。

479 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/26(木) 23:22:49
つまんなくもない
暇があったら続けてほしい

480 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 06:30:27
お寒いな。情けない。何だありゃ。

481 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 06:31:45
そういや芥川賞というのは作家が欲しくないと言い出せばその意義が終わる。

482 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 06:32:28
他社が欲しくないと言い出せば文壇も終わるか。

483 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 06:38:11
マスコミ報道が生命線なんだが最近は新聞広告などの宣伝に押されてるのか。

484 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 06:41:55
売れんのだから賞報道の意味もない。賞も欲しくなくなる。最近芥川賞は新聞の社説にまで馬鹿にされている。

485 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 06:46:50
幻冬舎は初版50万部やら広告費8000万やらやる事がすごいらしい。

486 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 06:47:44
賞とらんでも幻冬舎の方が良いという事になっちまうな。誰でもそう思うよ。

487 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 06:56:48
芥川賞落選者へイジメの電話をしているらしいが。お調子に乗ってる部長だな。地獄行きだ。

488 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 06:58:47
世間をあっと言わせる事が出来たならエクスタシーだ。作家をいじめる事がエクスタシーではまずいだろう。

489 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 07:01:43
俺が文藝春秋の社長なら幻冬舎や角川書店や扶桑社などたくさん参入させて大所帯にするな。

490 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 07:06:20
それで前回の芥川賞受賞者はリリーフランキーだ。これは華やかだ。

491 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/07(火) 22:47:49
あのさ、俺はあんたは結構書ける人ではないかと読んだんだけど、
文章の書き方とか、例えば説明と描写の割合とか、構成とかも語って欲しいんだが、だめ?

492 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 05:22:01
そんなものは何だって良いんだよ。

493 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 05:30:23
偉ぶって言う事もない。

494 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 05:32:32
ともかく編集者は掲示板に書き込まない方が良い。

495 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 05:33:33
どうも出版社のデスクというのは大いなる馬鹿のようだ。

496 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 05:34:57
これだけ警告しても半分ほどしか理解していない。

497 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 05:52:20
探偵を使ってつけ回す。写真を撮ろうとする。車でどこまでも尾行する。

498 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 06:00:05
ネット上の書き込みを抽出しチェックする。どの文芸誌を買うかチェックする。

499 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 06:00:57
まあ最低の人間だ。

500 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 06:02:19
文章の書き方、説明と描写、構成、何をやっても良いのだから、創作は楽しいものなのではないか。

501 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 06:03:56
人に言われた事を鵜呑みにするより、幼少時砂場で遊んでいた気分でやればいいのではないか。

502 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 06:20:10
試行錯誤する楽しさというのがあると思う。

503 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/08(水) 06:21:03
文法を習っている訳ではないから。しかし創作する気がまるで起こらないのは俺のせいではないだろう。

504 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/09(木) 06:46:39
相変わらず編集者は書き込んでるらしいな。変な人だ。

505 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/09(木) 06:47:56
あの人は熱い性格なのかも知らんが今の若人というのは冷めている。

506 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/09(木) 06:49:21
いまや程度が上がって若者の頭が雑誌や漫画を飛び越えたんだろう。

507 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/09(木) 06:51:07
ネットより上位の娯楽はテレビ 映画 音楽 文学などか。

508 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/09(木) 06:53:16
ひとたび良いと分かれば皆飛びつくからベストセラーになるんだろう。それ以外余計な買い物はしない。

509 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/09(木) 07:09:28
時代というのもあるな。一昔前のふわついている頃は漫画も面白い。

510 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/09(木) 07:11:13
ぎすぎすした時代だから創作家も読者も気分が乗っていない。冷静なものが好まれる。

511 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/09(木) 07:13:04
文学界は威厳というか高級というのをやってるのか。ブランド維持とでも言うか。

512 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/09(木) 07:13:36
厳めしいかも知らんが裏を返せばつまらない。

513 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/09(木) 07:20:38
権威にすり寄って行くのは小人ばかりだから文学界から良い作家は出にくいんだろう。

514 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/09(木) 07:37:32
結局アウトサイダーは野党から出るという。揉み手して芥川賞を下さいという人は人そのものがもう面白くない。

515 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 06:18:01
平野啓一郎は掲示板で悪口を言われるのが嫌だそうだ。

516 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 06:18:52
誰でも嫌だろうけど。

517 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 06:19:42
いちいち気にかかって創作に身が入らないだろう。お調子に乗れていたものが悪口で簡単に傷つく。

518 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 06:21:10
浮ついた自尊心が粉々だな。創作板、文学板で作家の悪口を言うのはやめるべきだ。 

519 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 06:23:25
いまやいくら取り巻きがおだてようとも当人は裸の王様のままでいられん。

520 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 06:45:52
すぐ自信喪失だ。

521 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 06:48:24
そういや三島由紀夫のように人形使いに使われるばかりというのも馬鹿らしい。

522 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 06:49:34
編集者におだてられるより掲示板を見て身の程を知る方が結構良いかも分からんね。

523 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 06:50:23
編集者が気を使って作家のスレッドに擁護するような書き込みをするというのも情けない話だ。

524 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 06:52:22
編集者は作家に張りついておだて上げるという前近代的な事をまだやっているんだろう。

525 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 07:06:55
俺が編集なら何も言わずに放っておく。そうすりゃ自分で遊んで自分で書く。それが父たるもんだろう。

526 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 07:07:40
探偵を使ったり何から何まで調べ上げなければ気がすまない。大いに干渉する。これぞ母性的思考だ。

527 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 07:08:26
自立した男性がそんな場所へ行ったらむずがゆくて寒気がする。気持ちが悪くてすぐ逃げ出すね。

528 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 07:09:53
父性母性というのをネットで検索すべきだよ。

529 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 07:11:05
互いに自分の仕事へ没頭して楽しんでいれば良いと思うんだがな。

530 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 01:21:00
そうか。文章なんて何でもありだもんな。そう分かってるんだが何か法則を求めてしまう俺は作家には向いてないですか?

531 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 06:13:36
そんな事全然ないよ。考える事はほぼ法則なり技術なりの事だろう。それが個性なんだからあえて皆言わないだけだ。

532 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 06:17:07
出る杭が打たれる社会だろうが若い芽を摘むような発想しか出来ん風潮はどうにかならんものかね。

533 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 06:17:59
いずれ人が育って社会の中核を担うんだが、それを摘んでしまえばつまらん人間ばかり残る。

534 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 06:19:13
犯罪やったらいけないがホリエモンが好きだという人は多い。しかし寄ってたかっていじめる。

535 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 06:21:06
幼稚というか情けないな。良い人が出てくれば楽しいんだが。俺だったらいろいろ援助したい気になる。

536 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 06:29:23
つまらん人間が跋扈して金に物を言わせて調子に乗る。つまらん人間なのだから世の中が面白くなるわけがない。

537 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 06:36:22
文藝春秋はそろそろ本気を出したらしい。群像は文学の改革を遂げたいといった感じか。それにしては絵本のような表紙だ。

538 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 06:42:23
野党が弱すぎたらつまらない。親分が威張りすぎたら非難囂々だ。

539 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 06:46:47
写真週刊誌のようにヤラセでなく世間に対して本音で勝負すべきだ。

540 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 15:19:20
良い新人は出て来てると思うけどな、中村文則とか青木淳悟とか。二人とも新潮か。

541 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 20:51:57
新潮は女性を受賞させてもいいと思うけどな。

542 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 20:52:44
探偵は相変わらず行動をチェックする。なぜそういう事をするのだろう。

543 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 20:53:18
これがどれほど嫌なものか。はらわたが煮えくり返る。

544 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 20:53:59
馬鹿な編集者は性懲りもなく書き込んでいるようだな。

545 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 20:54:43
会社員は毎月給料が貰えるだろう。さぞ楽しいだろうね。

546 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 20:56:03
作家というのは一人で生存競争をやっている。だからたとえ掲示板でも介入するなと言っているのだ。

547 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 20:57:57
頭の悪い人間には何を言っても通じないらしい。ためしに明日にでも会社を辞めてみろ。

548 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 20:58:54
俺はいつの日か必ず馬鹿を殴り倒すと決めている。冷静を装っているが頭に来ている。

549 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:01:19
二度と立てないようにしてやる。下らん馬鹿が二度と仕事を出来ないようにしてやる。

550 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:03:47
馬鹿というのは何も見えていない。世間が見えていない。人間も然りだ。

551 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:04:43
それでいて根拠のない自信があったりする。あるいは負けず嫌いで虚勢を張る。

552 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:05:30
俺はこういう人間とは話さない。また視界へは入れない。視界へ入ったら殴り倒すだけだ。

553 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:08:13
のうのうとお気楽に仕事をして有頂天にでもなっているんだろう。

554 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:09:05
作家や作家志望がどれだけ真剣にかつ切羽詰まってやっているのか理解できないのか。

555 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:10:13
日記

556 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:10:25
編集は楽しいんだろう。だったら楽しんでいろ。そのかわりに関わらないでくれ。

557 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:13:55
>>555
おお一言だけか。立派だな。

558 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:16:00
大層立派だ。さすがだな。

559 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:21:28
バレなければ何をやっても良いという発想はどこかの建築士と一緒だろう。

560 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:22:43
こんなにも業界人が馬鹿だとは思わなかった。一人だけならまだ分かる。

561 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:24:08
ああしてのさばっている人間を誰も引き止めない。要するにまわりも全員馬鹿だからだ。

562 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:25:13
出版社はエリートの集まりじゃなかったか。とうとう社内に見識のある人間が一人もいなくなったか。

563 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:26:15
見識ある人間が去った今馬鹿な人間だけが躍り出る。

564 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:26:58
しまいには操縦がきかなくなって無法地帯のような業界になる。

565 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:28:14
そうして子供のような大人が互いにわめき合って悪巧みをしながら生きていけばいい。

566 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:38:36
こんな馬鹿げた業界でやる必要は全くない。馬鹿さ加減をはたから見守るだけだ。

567 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:39:45
まあ元々ないだろうがたとえ作家になる機会があったとしても断るだろう。

568 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:42:22
自分は懸命になってやっていた。ところが会社はまるで懸命になって考えていない。

569 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:43:27
遊び半分浮かれ調子もいいところだ。

570 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:44:22
こういう不愉快な思いをするくらいなら自分から消え去るのが良い事だ。

571 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:45:17
何を言っても他人の心を操作するような行為へと奔走する。

572 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:47:29
陰で人を裏切る行為をやって平気でいる。

573 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:50:18
出版することへと気をとられ作家志望の気持ちはまるで考えない。

574 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:51:34
なぜそんな人間の給料1000万を稼がなくてはならないか。馬鹿らしいにも程がある。

575 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:53:05
出版不況も当たり前だ。呆れるを通り越して諦めだ。

576 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:53:59
俺はこれからデイトレにでも夢中になる。

577 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:54:41
このビジネスはビジネスパートナーがなければ成立しない。

578 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:55:50
馬鹿で能無しのパートナーは役に立たないどころかこちらのストレスがたまる。

579 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:57:34
所詮会社員だから釣り合わないのも当たり前だろう。今まで我慢して来たが我慢も限界だ。

580 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 22:01:14
ここの掲示板にいる人間は新人賞なんぞには送らんと言う。それも当然の話だ。

581 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 22:02:22
こう大いにふざけているものなのだからな。編集は10枚の短編でも書いてみろ。大いに笑いものにしてやる。

582 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 22:04:34
俺もここにいる作家志望の人間と考え方は同じだ。馬鹿馬鹿しいからやめる。

583 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 17:56:50
何か女の編集が雄叫びをあげているのかもな。俺の話か。君らでなく君らの上司に問題があるんだよ。

584 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 17:57:22
悪行をわざわざ御大層に平社員に説明する無能もいない。

585 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 17:58:06
平社員は指をくわえて見守っているだけだ。そういう意味では純朴でいい人たちだろう。君ら悪くないな。

586 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 17:59:03
局長クラスが会ってひそひそ話をしているだけだ。俺の気分を上げたり下げたりして弄んでいるわけだ。

587 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:00:06
そして病人呼ばわりしていりゃ周囲の下っ端たちはともかく納得する。俺は病人ではない。至極真っ当だ。

588 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:01:54
ずいぶん真っ当であるがゆえにこうして掲示板で文句を言ってしまうんだよな。普通は黙って妥協するか。

589 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:03:12
だから女の編集なら傷つく事ないな。君らは純粋で良い人間であるし俺は君らの事を言っているのではないから。

590 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:04:08
むしろ、ふにゃふにゃしていて人間として可愛いらしいと思うね。カバラ数秘術が好きなんだろう。仕事がんばって頂戴。

591 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:05:33
文壇はこれから良くなって行くだろうと踏んだんだが、どうやら幹部は大いなる悪党のようだ。

592 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:06:19
俺の選択ミスだから仕方がない。ネットで検索するとやはり駄目だという意見がある。

593 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:10:10
悪党が退職するまで待った方が良いかもな。ただし、バブル期以降の入社はまともなのがいると思う。

594 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:11:25
俺は作家をやりたかったが、彼らの悪行の対抗策としてこれをやめねばならない。非常に残念だがやめねばならん。

595 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:12:25
もしも作家になったのなら彼らがほくそ笑むだけだからだな。俺は策略家が大嫌いだ。

596 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:13:58
恐らくここの掲示板にいる人間も馬鹿さ加減に気づいている事だろう。人をそそのかすような書き込みがずいぶん多い。

597 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:15:46
しかも、非常に賢い書き込みかというとそうでもない。何だか浮ついて、調子に乗っている類のものだ。

598 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:17:38
俺は作家を目指す事をやめる。ただし、誠実で生真面目で、しかも賢い編集者が一人でもいるのなら、そんな君は俺に連絡してきてくれよ。

599 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:18:11
俺はそんな人間の誠実さのために懸命に文学をやるだろう。

600 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/14(火) 18:19:33
株式の掲示板に行くとユーモアがあって楽しい。性格も良くなる。おすすめだ。

601 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/29(水) 02:27:47
創作文芸板のひた向きさがオレは好きだな。

602 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/30(木) 12:01:49
馬鹿だなあ。

550 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:03:47
馬鹿というのは何も見えていない。世間が見えていない。人間も然りだ。


自分のことじゃん。

603 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/19(水) 14:31:21
三月末のあの騒ぎは一体何だったのだろう。

604 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 04:30:49
殿様は嫌がらせの目的で探偵派遣をやってるのか。

605 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 04:31:25
コンビニやスーパーまでいちいち配置しておくことはない。

606 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 04:33:03
いろいろな人に携帯写真を撮らせる必要もない。

607 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 04:38:22
嫌がらせするほど傲慢ではないよ。

608 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 04:40:56
まあ俺で遊んでるのだろうけれども。金があるのだろうな。

609 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 05:14:12
2、30人体制でやっている日もあったか。最近は少ないが。

610 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 05:16:02
俺は素直なんだから政治をやることもない。

611 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 05:16:33
いちいち政治をやりたがるという点において会社員は呆れるな。

612 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 05:20:16
なめられたくないという感情をつつくと大いに抗し出す。鬱屈としたもんがあるのか。

613 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 05:21:07
俺は悪い付き合いもない。変な宗教もやっていない。よって調査は終了だ。

614 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 05:39:34
静かに創作したいだけなんだがな。まともな会社員と商談がしたいだけだよ。

615 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 05:41:34
探偵だか記者だか掲示板だか使って心理を操作しようとするのもおかしいが。

616 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 05:42:25
そもそもそれで自分の政治が上手く行っていると思っているのがおかしい。かえって逆効果だろう。

617 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 05:54:16
出版は心理操作がおそらく癖になってんだろうが、そんな人こそ周囲からは煙たがられるよ。

618 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 05:57:34
普通にやっていればよいと思うけども。それだと潰れてしまうんだと誰か言っていたな。

619 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:28:58
きちんと自宅まで帰るから通り道の要所へ点在させておく必要はない。

620 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:30:09
お店の店員を買収する必要もない。

621 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:31:40
俺と目が合った途端に立ち去ろうとする要員たちは毎度一体何なんだ。

622 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:33:32
こういった苦痛を与え続ける会社だが、一体どんな人だろうか。

623 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:34:44
相手の神経を弱らそうという寸法だろうが。確かに弱り切っているが。

624 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:38:05
人に恨みを買われるようなことをわざわざやるが、それが上手いやり方なのかね。

625 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:40:42
相手の見地に立って考えればすぐ分かるだろう。会社がますます悪に映るだけだよ。

626 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:41:32
人をいじめたがる体質というのはどうも本当のようだ。

627 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:43:21
俺が業界に関わろうとする限りこうしたいじめは永遠に続くんだろう。

628 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:44:46
皆はそのありさまをただ見ているのがよい。

629 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:46:45
要するにマフィアのようなもんだ。

630 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:50:26
しかし文芸マフィアというのも格好の悪い身分だが。

631 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:51:05
文芸は文芸でいいと思うよ。

632 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:51:42
三月末に俺の周囲を何十人もが取り囲んでいたが。

633 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:54:04
要するに三月末の公募に送らせたかったのだろうか。

634 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:54:34
そんな嫌がらせでは送りませんということになるのが普通だろう。

635 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:55:17
物の伝え方がおかしい。そんなに希望がありゃ電話でもすればよいだろうに。

636 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:57:33
陰でこそこそしてつまらない人間だよ。

637 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:58:06
そういや最初から陰でこそこそしている感じばかりだったが。

638 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:58:46
確かにそういう事くらいでしか仕事に熱狂できないのかもな。

639 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:59:18
あとは媚びを売ることくらいか。そんなものつまらない。

640 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 18:59:24
どうしてあなたはまだ生きているの。

641 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 19:00:14
それならば作家を使って遊ぼういじめようという心理も分かる。

642 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 19:04:37
>>640
書かれたら嫌なことをしなければいいだろう。本人は苦痛の中で生きていることが分からないのか。

643 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 19:06:11
俺は単に自分の生活を書いているだけだよ。もはや書くまいとも思っていたが。

644 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 19:07:19
病的に打たれ弱いよな、お前。

645 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 19:09:37
>>644は病的にしつこいんじゃないか。

646 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/21(金) 19:10:51
おいおい名無しを特定しだしたぞ。。w

647 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 06:23:51
俺の行動がそんなに気になるのか。結婚でもしたいのか。

648 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 06:24:25
これからも調査は地味に続いて行くのだろう。

649 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 06:32:56
情報社会のもと悪行を働くなら自社の権威をも失墜させるという事実へ気づくべきだ。

650 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 06:34:19
今まではバレないと思ってこそこそやっていたものが今度は大勢に知れ渡るのだからな。

651 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 06:37:08
表は礼儀正しそうだが裏ではずいぶん醜悪のようだ。

652 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 06:38:45
いろいろなものを見させてもらった。一体どなたが犯人だろうか。

653 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 06:43:06
なるほどな。皆我慢してあの方々と付き合っているのだろうか。

654 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 06:49:34
俺が業界へ出ない場合は恐らく大殿の決定だろう。素直に諦めるべきだ。

655 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 06:51:07
皆はその動向を見て状況を判断すればいい。

656 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 06:56:40
何が正しいのかを判断するのは聴衆だからだ。

657 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/25(火) 17:51:08
ageるな。

658 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/19(水) 19:51:27
ぶははは! 残飯汚染ここに極まれり!


659 :スルー推奨 ◆RelMnLZ5Ac :2006/08/23(水) 17:07:44
やみょうか。

660 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 10:00:16
ネット史上、最も惨めなストーカーは?それではサーカス読者の皆様、ご唱和ください

アスせいのー運輸アスペルガー残飯!早い!早い!ペルガー残飯!アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!
アスペルガー残飯!おめぇが遅いんだよこの遅漏物語めアスペルガー残飯!アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!
アスペルガー残飯! 合わせろ、早いってアスペルガー残飯!アスペルガーおい揃えろよ残飯!アスアスペルガー残飯!ペルガー残飯!
アスこの遅漏が何を言うペルガー残飯!
アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!アアスペルガー残飯!スペルおめぇら合ってねぇってガー残飯!アスペルガー残なーにがご唱和だよ日本語知ってるのか?
アスペルガー残飯!飯!アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!アスアスペルガー残飯!ペルガー残飯!アスペルガー残飯!
アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!アスペルガー残飯!
アスアスペルガー残飯!ペルガー残飯!アアスペルガー残飯!スペルガー残飯!



661 :(∩д・∩チラ ◆i05nf8fF1M :2006/11/27(月) 06:40:40
雨だ。
自分の周囲を水で取り囲まれてるのは和む・・・な。

662 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/03(水) 19:08:07
年が開け、雨もあがった。どんな一年になるのだろうか。

663 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/13(火) 01:38:09
お前の日記帳はここだろ?

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