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読書量と文才って関係あるのかな?

1 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 06:07:40
どうなんだろう?

2 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 06:13:04
関係ある場合もあるし、ない場合もある。

3 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 06:20:14
文才って才能だろ
読書量って後天的努力だろ
関係あるわけがない

4 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 06:24:18
>>3でFA





(お し ま い)

5 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 07:08:25
狼に育てられた少女は

6 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 09:02:04
存在しなかった
有名なカマラ・アマラはネタ

7 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 09:42:15
文才は天与としても、その開発は後天的努力だろうが。
ロクに本読まないで文才花開かせる人って、本当にいるんだろうか?
ただなあ、1万冊読んでも読者でしかない人間は、いっぱいいるよなぁ。ううむ。

8 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 09:59:30
文才という種があれば、読書はその肥料となろう。
そもそも種がなければ、肥料をいくらやっても芽は出ない。

9 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 10:01:14
メタな議論がいくらうまくても無駄なのと同じだな。

10 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 10:03:05
読書量と文才の間には何の関係もない
読書量と文章力の間には関係があるかもしれないが

このスレタイを言い換えてみようか

練習量と才能って関係あるのかな?

関係ない

11 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 13:15:24
量より質

12 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 13:30:11
量も重ねれば質も高まる。
どれだけ質が上がるかは集中力の度合いで違うがね。

13 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 13:33:03
高まるわけない

14 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 13:54:57
高まらない奴は高まらないだろう

15 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 14:02:09
泥をいくら集めても所詮泥船しかできない。

16 :児童裸体モデル:04/09/11 15:08:05
 過去の、いわゆる名作を読んでも駄目、稗史の類を、あたるべし。

17 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 15:14:19
つまり質の高いものを読めってことか。

18 :名無し物書き@推敲中?:04/09/11 15:16:21
ただ読んでるだけ、ただ書いてるだけでは
量をこなしても芸の肥やしにはならないってことだね。

19 :名無し物書き@推敲中?:04/09/17 22:08:37
なるへそ。

20 :名無し物書き@推敲中?:04/09/18 00:01:31
クリアすべき課題が分かってて、目的意識があると集中力もちがう。

21 :名無し物書き@推敲中?:04/10/24 10:28:14
小に関しては


      ま   っ   た   く   か   ん   け   い   な   い

22 :名無し物書き@推敲中?:05/02/20 01:45:03
質の高いものを紹介してください!

23 :名無し物書き@推敲中?:05/02/20 02:16:17
読書量か。時々気にはなるけど実はあんまり関係ないんじゃないかな。
俺、子供の頃から本もマンガも全然読んでこなかったし、
社会人になってからも、1年に3冊くらいしか読んでない。
それでも文章で食えてるし。

24 :名無し物書き@推敲中?:05/02/20 02:21:28
>>23
ライターか?

25 :名無し物書き@推敲中?:05/02/20 02:23:50
>>1が訊ねてる文才って単純な文章作成能力と
物語を書く創作的な文才とどっちだ?

26 : ◆sVcmOmcGj6 :05/02/20 21:35:22
なんか別に小を庇う気はないけど、どのスレでも小を叩くレスが入ってると
それはそれでうざい。(´・ω・`)

27 : ◆sVcmOmcGj6 :05/02/20 21:44:29
>>1
私の意見だけど、
一冊の本で得る力って人それぞれなんだよ。
インクの染みが何十万字としか受けとれない人もいるし
他人の人生にまで影響を及ぼす悟りを開く人までいる。
後者は、多くが著名人になっていくんだろうね。感覚機能がそれだけ優れているのだから。
ただ一言言っていい?

文才があるだけじゃ、作家にはなれないよ、たぶん。

強靭な精神力と意思が必要になる。
誰に叩かれても、誰に憎まれても怨まれても自分を貫けるくらいの人ね。

28 :名無し物書き@推敲中?:05/02/20 23:38:52
じゃあ、文才にも環境が大きく作用すると云う事ですな。

29 :名無し物書き@推敲中?:05/02/21 00:07:47
∧ ∧
(,,゚Д゚)西尾維新みたいに雑学的なネタをいっぱい使う香具師って
    めちゃくちゃ記憶力(・∀・)イイ!!のでは?
    それともだっさいスタイルで書いてるのかな?


30 :名無し物書き@推敲中?:05/02/27 15:26:32
>>29
釣りでつか?

31 :名無し物書き@推敲中?:05/03/02 15:57:00
たぶんある

32 :名無し物書き@推敲中?:05/03/15 19:26:21
たぶん?

33 :名無し物書き@推敲中?:05/03/15 19:31:23
あると思うけどただ漠然と読んでいるだけじゃダメなんだろうな。


34 :名無し物書き@推敲中?:05/03/15 19:58:09
どう読めばいいの?

35 :名無し物書き@推敲中?:05/03/15 22:38:17
作家になるとか以前に、この板の住民は、
本を読むことが自己形成になると勘違いしてる人の方が多そうだな。
「これだけたくさん読んだから、俺は他のやつとは違う」みたいな。

でも実際は、何もできない頭ガチガチの本基地外。
知識や情報は多いけど、何の役にも立ってない。
するのは議論だけで、創作はしない。

>>34
「本の読み方もわからない」というなら、読まない方がいい。
時間の無駄だ。

36 :名無し物書き@推敲中?:05/03/16 12:58:43
たくさん読めば書けるというものではないと思うけど、
全く本を読まない人には書けないと思う。
ある程度の読書量は必要なんじゃないかなぁ。
できれば成人してからも重要だけど、成長期の段階から
普段から本を読む癖をつけておかないと。


37 :名無し物書き@推敲中?:05/03/16 14:46:46
インプット無くしてアウトプット無し

38 :名無し物書き@推敲中?:05/03/16 20:33:15
読んで理解できるなら読む価値あり。
読んでも理解できない馬鹿は読む価値なし。

39 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/06(水) 22:33:06
age

40 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/06(水) 23:51:24
文章に対する造詣の深さは、

文学板>>>文芸板

なのは紛れもない事実。

文章を書く事が好きな者が、文章を読む事が好きな者に、文章への造詣の深さにおいて、劣ると言うこの皮肉な現象。
これは読書量の違いに因るものだと考える。

では、読書量と文章力は関係があるのか。

これも、おそらくある。

大抵の読書家は文章力もある。読書量によって文章力をも養われているからだろう。
しかし、作家志望には不思議と読書家が多い訳ではない。

何十冊かの読書で創作意欲が沸き、その後は読書量が増える事もなく、創作をし続けるからだ。

これが、創作をする者が、読書家に文章力で劣る要因だと言える。

現に文芸板には、読みもしない、書きもしない、といった輩が多い。

それでも文芸板ではレスが可能だ。
しかし文学板は読みもしない者はレスのしようがない。
何人かの作家だけへの僅かな知識だけでは、文学板に留まるのは無理。
本人自体が直ぐにレスの場が無くて飽きてしまうからだ。

眠い。
終わり。

41 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/06(水) 23:57:10
書く天才がいるのと同じように
読む天才というのもいるらしいね
いったいどういう人なんだろう
凡人にはわかりませんや

42 :雨李 ◆TAPQNXfTD6 :2005/04/07(木) 00:29:52
評論家の地位があがればいい

43 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/07(木) 00:49:29
>>41
読む天才ってのはよくわからんが、読書家とか本好きってのは、
「そこに本があるから」じゃないのか?
読まずにいられないから読む。好きだから読む。それだけ。
寝食忘れて読んでしまう。
んで、そこから、自分も書くという方向へいく人もいるだろうし、
ずっと読者の立場でいる人もいるだろうし。



44 :雨李 ◆TAPQNXfTD6 :2005/04/07(木) 01:02:05
読者の立場でいることは難しいことだなぁ

45 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/07(木) 01:36:11
>>44
以前、知人にものすごく本好きの人がいて、
一時期、手紙のやりとりをしていたことがあるんだが、
毎回、便箋10枚とか20枚とか、超長文だったわけ。

「自分でも小説を書いてみたら」って話したら、心底びっくりしたような顔してた。
「なんで? 書けるわけない」だって。
「これだけ本を読んでいるんだし、これだけ長い文章書いてるんだから、
書けると思うよ」と言ったら、
「読むのと書くのはぜんぜんちがうよ。自分で小説を書くなんて考えたこともない」と。

これ聞いて、こっちがびっくりしたんだが、
要するにそういう、すっげー本好きであっても、
書く側になることははなから考えていない人もいるんだなあと。

46 :雨李 ◆TAPQNXfTD6 :2005/04/07(木) 01:38:14
>>45
結果的にはありがたい人種ではあるよね(いやらしいけど
本の雑誌とか読んでるとそう思う
ある意味潔くて格好いい。

俺、格好悪い

47 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/07(木) 01:50:13
>>46
かっこいいかなあ。
そうじゃなくて、そういう人たちは「書きたい」という欲求じたいが湧かないんだと思う。
潔いとか、そういうのじゃないと思う。
たとえば「いや書いてみろよ」って強制したら、
「なんで好きでもないことを無理やりさせるのか」って感じになるのでは。

自分は、どうしても書くことをやめられないんだけど、
大好きな音楽を聴いても、ミュージシャンになりたいとは思わないし、なりたくもない。
映画も好きだけど、俳優になろうとか、監督になりたいとか思わない。
それと同じ感覚だと思う。
さっきの知人も「いやだよそんなの(プ」って感じだったし。

48 :雨李 ◆TAPQNXfTD6 :2005/04/07(木) 01:53:35
そうか・・・
確かにわしのインスパイアも音楽なんだけど、
はなっから音痴なんであきらめてるもんなぁ。ギターも弾けなかったし。
「努力できるジャンル」ってのがあるかもわからんね。
幸か不幸か・・・
イエス、幸せ! と言いたい。

49 :雨李 ◆TAPQNXfTD6 :2005/04/07(木) 02:08:33
歌手になりたいなぁ

50 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/07(木) 17:56:42
たくさん本を読んでいる人には、判りやすい文章を書く人が多いように思う。
ただ、判りやすい文章と文学的に評価される文章って、ちょっと違うよね。

51 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/19(火) 20:47:26
うへえ

52 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/21(木) 06:16:21
門外漢というかまったく本の知識なくて賞撮るなりした人
っていますか?だれか

53 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/21(木) 06:23:37
木村拓哉がベストジーニストとか撮ってたよね

54 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/21(木) 09:05:06
>>45
たぶん書いてるよ、そいつ。闇で。書かないふりしてるだけ。

55 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/21(木) 11:22:06
ほんの100冊200冊読んだだけで書くなよ。
新潮の100冊とか読んだくらいじゃどーにもならん。

56 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/29(金) 16:03:58
>>55みたいな奴ってよくいるけど
頭悪そう。書かなきゃ上手くなるわけないじゃん。

読んで、書いて、上手くなるんだと思っていたが。違うのか?

57 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/29(金) 20:46:18
1000冊読めば(まともな本を)1冊書ける。
10000冊読めば何冊でも書ける。

という言葉があるね。
単なる語呂だけの文句かもしれんけど。

58 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/30(土) 03:34:14
小説はほとんど読んでないのだが哲学と精神分析の本は
そこそこ読んでる。小説の記憶を参照しながら書くことができないが
哲学や精神分析を通じて自分の書いたものを分析し強度を高めていくことは可能だろう。
というか下手に小説を読んでなぞってくるくらいなら、哲学・精神分析の理論をきっちり
組み入れて、その上で自由に書いた方がいいと思うけど。

59 :名無し物書き@推敲中?:2005/04/30(土) 03:36:06
紋切り型のキャラ造形になりがち、とか言われそうだけど、絶対に自分の書いているキャラと
理論的な支えだけで造形されたキャラはズレてくるから、そのズレをどんどん肯定していけば
書けるし、偶然の王国に到達できるよw

60 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/15(日) 17:50:36
 

61 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/15(日) 18:57:24
読書もいいが現実の生活の中で体験したものを大切にしろよ
ネットで小難しい議論もいいが、街に繰り出してみるのも
勉強になるぞ


って作家の人に言われました

62 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/15(日) 19:15:48
>>61
正解!

63 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/15(日) 22:53:33
読書だけの時はストーリー展開を追う事で楽しんでいたが、書く様になってからは表現や文章力に感嘆させられる様になった。
プロの作家ってのはやはり凄いよ。


64 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/16(月) 00:02:59
どんな文章を書きたいかによるんじゃないかな。
一品物でいいなら、感性に任せてもOK。
百本書きたいなら、読書量を増やして吸収(悪く言えばパクリの元ネタ)を増やすべし。
露骨なパクリと分からないようにするには自分の中で消化する必要あり。
ただし、お約束はその限りにあらず。

行き着くところ、趣味のレベルで書くか商売するつもり(とにかく数を書く必要)があるか。

大手で仕込まれて脚本書いた後、今はフリーで小説と脚本書いてる者の自分なりの結論です。

65 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/16(月) 02:46:58
↑あぁ、よくわかる気がします。
音楽でも同じだ。
一曲だけ名曲を書こうとするならオリコントップ10をテレビで見てる
くらいの音楽量でも書ける。
それを何曲、何十曲、何百曲と書こうとするならやはりそれ相当の
ジャンルや楽曲を漁らなきゃいけなくなってくる。
パクリの元ネタを増やし、パクリとわからぬようにきちんと消化する。
あー納得。音楽と同じだね

66 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/16(月) 09:48:17
何を何冊読んでも自分の書いているものを客観視する力をつけねば
意味がないと思う。読書家ぶってアレコレ批評を書いているが、
全く読んだものがが生かされていない、日本語の誤用だらけの
プロ作家の日記を見たことがあるし、
某知人はとある歌の好きなフレーズを作中で丸ごとパクっていたのに、
自分でそのことに全く気づいていなかった。
客観性=他の作品を消化する力なのかもしれないが、
パクりとわかるかわからないかという判断は意外と主観的だったりするので
用心したほうがいい

67 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/16(月) 09:55:52
小説1000ぐらいは普通に読んでますよ。

読まなきゃ無理。

68 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/16(月) 17:39:35
千だ、一万だとか気にしているうちはムリ

69 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/16(月) 21:11:57
小説は読まないと書けないよ。
でも、たくさんよんでたら書ける、というわけでもない。

70 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/16(月) 21:39:34
読まないよりは読んだ方がいいね。文豪レベルになると読み終えて絶望する

71 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/17(火) 18:23:42
読み過ぎるとかえって書けなくなるんじゃない。
評論家は月に百冊本を読むと聞くけど、小説なんか書かないだろう。

72 :ななせ ◆J7XOxEZ.fM :2005/05/20(金) 18:33:45
ここでは始めまして。
私は作家希望なのに、あんまり読みませんね…。
なんか、無意識のうちに話を似させちゃうんですよ。だから逆に読むのが怖いって思ってます。
まぁ程々に読んでますが。


73 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/20(金) 18:39:55
72のななせ。
だから、ぱくるなよ、あほ!

74 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/20(金) 19:18:20
ローマ人の物語を読んで思ったが、ユリウス・カエサルなんて
実践でいい文章が書ける類の人間ではあったにしろ、読書量は
ローマ随一。小説を書ける人は読書した方がいいと思う。

75 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/20(金) 19:22:24
読んだ方が良いと思う。
普通の小説家さんは読書家なんじゃないの?

76 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/20(金) 20:24:39
本を読むのが好きだからこそ、小説家になるのが普通。

77 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/20(金) 20:51:27
関係ないと思う

78 :名無し物書き@推敲中?:2005/05/21(土) 20:14:27
読書量は、文才には関係は無いが、文才ある人は、読書量が多い方が良いと思う。

79 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/14(木) 21:00:42
どっちでもいいよ


80 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 09:38:38
読書量=文才はありえないが
本読まないと物書きになろうとは思わんよな。
でもあまり多すぎる本読むと、そいつは編集者になるキガス。

>>72
「執筆中は他の作品読むな。影響されて当初の構想が歪んだり、文体が変化するから」
とか言ってた外国の有名な物書きがいたなぁ。
物書きであれば、物語の構想はいつでもしてるだろうし、
じゃあ、いつ読めっちゅうねんって気はしたが……。
そいつはきっと、あまり本読まないんだろうな。

81 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 12:00:18
他人から簡単に影響を受ける程度の作家……だろ。その外国の物書きw

で、カキコついでにスレタイに意見
底辺だと読書量と文才は比例すると思う。
でも、その人にとって必要以上に読んでれば、それ以上は文才に影響はないと思う。

82 : "minishima:2005/09/18(日) 22:56:46


83 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/30(金) 23:17:29
文才は才能のこと。
文章力と読書量に関連性があったとしても、
文才と読書量に関連性があることはない。

って終わらせてどうするw


84 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/19(月) 11:52:37
    ?       ?.
      ??     ??
    ????   ????
   ??????????????
 ?????????????????
 ?????????????????
 ?????????????????
 ?????????????????
  ???????????????
    ????????????
  ???????????????
 ?????????????????
 ?????????????????
 これを見ると今年の受験に落ちます。
これを今から1時間以内に3回他スレにコピペすれば100%、受かります。
貼らないと
落  ち  ま  す

85 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/19(月) 19:14:01
>>84
マジレスしてやる
受験生がスレを見てる時点で終わってるw

86 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/19(月) 22:15:48
漏れもこの時期2chやってたが、ちゃんと第一希望受かったよ。
要はメリハリじゃね。まあ、こんなコピペ貼ってる時点で>>84はぬるぽだがw

87 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 13:58:03
age

88 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 15:07:54
大学繋がりで小説家志望の友人Mは、文豪の小説をかなり読んでるらしく、彼の小説に期待してたんだが、読ませてもらったとき心の底から「つまんねー」って思った。
 
確かに文章力や構成力はあるんだけど、いかんせん中身がなくて。しかも、村上春樹の雰囲気をパクッてる感じが凄いむかついた。だったら逆に、文章力はないけど、オリジナリティ多少あって、なにより中身がある、ってほうがまだマシだと思った。

で、俺なりの結論。
あんま関係ないんじゃね?
芸術で大事なのは、その人が伝えたいことを持ってるか否か、じゃないのかな(まあその「伝えたいこと」がゴミのようなテーマでもしょうがないわけだけど…)。
 
本当は伝えたいことなんか何もないくせに、無理やり芸術家なんて目指そうとするからだめなんだよなぁ。友人Mも、素直に働けばいいのに。

89 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 16:03:15
新聞掲載の作家座談会みたので
二十歳で野球初めていきなりプロ野球選手になれないのと同じように
やっぱ本読んできてない人がいきなり作家なんて無理って読んだ

スレタイは微妙に違うけど
元々文才ある人が才能に磨きかけるにはある程度の読書量は基本て事だろう。

90 :吾輩は名無しである:2006/01/14(土) 18:27:12
結論
読まないより読んだ方がいいが、読み過ぎても大して伸びない。
過ぎたるは及ばざるが如し。

91 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/15(日) 02:18:50
ものを書く仕事は作家だけではない。
批評家、研究者、各種ライター、エッセイストetc.
その意味で読書量はやっぱり多いほうがいんじゃないかな。

92 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/15(日) 04:19:23
おととしのか、古いすれあげてんだな
一本、二本はオリジナルで新規性があればデビュできるだろうけど、
まるで読んでないんじゃ業界の話題にもついてけないだろうし、
自分の中の水準点も定まらないんじゃないかな
本屋でおれ本なんてよまねー、
小説なんて無理wとか騒いでる新成人みたいに思われそうだ
編集から向上心情報収集力一般教養の欠如と見なされるのは作家には致命的かと
それで押し通ってまかり通るずぶとさがあれば別だろうけど
友人知人に紹介したくなるようなスキルの持ち主ではないだろうなぁ

93 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/15(日) 06:06:19
文才がどうこういってるうちはたいしたもんかけねーよ

94 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/15(日) 13:30:05
まるで読まない奴ってのも少ないだろうけど
本好きで空き時間は全て読書に当てるという生活を子供の頃から
10年以上続けてる奴と
一ヶ月一冊を5年くらいの奴とじゃそれも結構な差あるし

そもそもこの板の中じゃ
一ヶ月一冊はまるで読まない部類に入る可能性もあるし

95 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/18(土) 14:03:33
才能はなくても努力でいける所がある。
読むに越したことないでしょ。

96 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/19(日) 00:51:23
>>38がイイ事言った!
遅レスすまない。

97 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/20(月) 00:24:28
本読むときは完全に娯楽だな
でも時々読んでる途中に行間に物語が浮かんできて突然書きたくなる。
でもそれじゃ二次創作かパクリだしな…

98 :クラコス:2006/02/22(水) 04:27:30
読むのは大事
アイデア浮かぶし、文体の勉強にもなる。読者として読むのではなく
書くことを意識しながら読む。

99 :王者フレディ:2006/02/22(水) 04:35:51
おれは読むのはけっこう精神的に追い詰められたりする最近は。
ああ、これと似たようなもん書いたことあるなあって思ってさ。まあ違うんだけど本質は、それはまったく違うんだけど、ちょっとだけ似てるなあ、って。
ちょっとでも似てたら嫌なんだよ。なんかおれがそれをぱくったみたいな気分になるからさあ。でもよんどかねーと、異質のものはかけっこないからな。
できうれば全小説よんじまって、そんでオリジナル創作に励みたいがそんなんは時間的にいって無理だからなあ。

100 :王者フレディ:2006/02/22(水) 04:46:18
世界の人口が63億をとっぱする時代にドストエフスキーを越える奴がまだあらわれないってのはどういうことなんだろうか。
ドストエフスキーはそれらを含めて過去に生きてた何億もの人々をも含めて頂点に立ち続けてるってのが凄いんだよな。
トルストイ、ドストエフスキーを輩出したロシア人だって想像もつかなかっただろう、今の状況を。当然あらたなドストエフスキーが生まれてきて当然だと思ってたはずだ。
ポンポン、輩出してたときだからなあ。でも出てこない。もう出てこないんじゃないかって思えるほど。
そのためには同国の先達にプーシキン、ゴーゴリが必要なんだと思う。そしてトルストイというライバルが存在しなければならない。
おれは日本のプーシキンかゴーゴリになってやろうと、意地でもなってやろうと思う。おれを踏み台にしてドストエフスキークラスの人物がでてきたらなんて素晴らしいことだろう。
だからおれは頑張り続ける。

101 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/22(水) 12:52:53
>>100
2006/02/22(水) 04:35から04:46においての罧の本音だろうな。次の瞬間はしらんけど。
まあ、昔から罧の中の人は基本的にそういうとこがあった。どっか自己犠牲的というか。
ただ、自己犠牲的であっても同時に自分の立場を他人に尊重して貰えないと拗ねるので
そういう面が評価されにくい仕組みになってるのがアレなのだが。

102 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/22(水) 15:36:13
アホは東野とか京極みたいな低能小説読めばよろし
山田に関しては読む必要すらない

103 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/22(水) 15:54:03
とにかく、誰が何と言おうと変えられない事実はある。
応募する賞を開催している出版社の本は読んどかなくちゃいけない。
……あ、スレタイ関係ないや。

104 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/22(水) 15:56:33
>>103
なんで?面接でもあるの?

105 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/22(水) 15:57:51
いや、その出版社の傾向も知らずに送ったらまずいだろうというだけの話。

106 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/22(水) 15:59:27
>>105
傾向と分析ってのは、やっぱ必要なんすか?

107 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/22(水) 16:01:25
聞くな。詳しいことは分からないから。
というわけで、誰か詳しい方お願いしまーす。

108 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/22(水) 16:15:02
ラノベの賞に純文学送るなとかいう話かいな

109 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/22(水) 16:19:58
おおむねそんな感じ。

110 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/23(木) 00:38:50
罧のレスは実はただのうんこレスかもしれないというレスを
書き込んだつもりが書き込んでなかったらしい。
こういう時、途方に暮れる。

111 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/17(金) 11:47:59
保守

112 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/17(金) 12:56:53
ここ10年くらい小説なんて一冊も読んだことないけど,
仕事柄,学術論文を流し読みして内容をまとめる仕事してたら,
いつの間にか文章力が付いちゃって.
試しにちょっとした物語(原稿用紙30枚程度)書いたら嫁が大うけして,
某出版社に応募したら二次通った.
元々出版には興味なかったんで応募はそんなにしてないけど,
周りが喜んでくれるんで.調子に乗って今や10作品くらい書いて近所のおばさんとか子供達に配ってる.

なんて言うのかな.読んだ本の冊数じゃなくて,物書きのトレーニングすればたいていのやつは書けるようになるんじゃないかな?
後は,発想力かな?
これは読書量じゃなくて,いろんな経験を積むことが大事かなと思う.


113 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/18(土) 20:59:44
松任谷由美の「春よ、来い」という歌があるけれど、
あの歌詞のように、
今の日本の日常ではまず使われなくなったけれど美しい響きを持つ言葉って、
やはり古い小説を読む以外に身につける術はないのかなぁ。

勿論、あれは歌だからいいのであって、
小説であんな古風な表現ばかりだと読むのに疲れてしまいそうなんだけど、
平易な文章のなかに、あんな美しい表現を時折ちらりといれてみたい。

114 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/20(月) 05:31:05
確かに僕の多くは読めないです 速度おそいからねw
でも最低限ってのは必要だと思う。
100冊 これでやっと書けるかなって考えている。
こんな数字意味ナイトおもうけど、才能のある奴でも最低文学とはを大雑把に
掴めるのはこの数字。山田とかこれも読んでないじゃないかと思う。


115 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/03(月) 00:28:10
 自分としては、多くの読書量が小説を書く上での能力向上につながると
思ってきた。しかし、例外もある。福井晴敏、多田容子、いと山秋子だ。

 福井は、ベストセラーを連発している時点で、それまで純文学をろくに
読んでいなかったそうだ。編集者から、それはまずいだろうと言われて、
太宰治を試しに読んでみたが、しんどくなって途中で放り投げた。

 多田は、テレビばかり読んで本はあまり読んでこなかった。しかし、
時代小説を書いている。(古武術をやってはいる)
 
いと山は、読書はしているか分からんが、仕事部屋を兼ねている自宅に
本棚がないそうだ。
3人とも恐るべし・・・・・・・ 

 この3者について書いた上記の内容に、見解あるいは補足することが
あれば書いてくれ。

116 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/03(月) 00:33:16
絲山のホームページにいってみ。

あの好きな本(愛読書?)をみるに、たぶん読書家だろ。

117 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/03(月) 01:22:58
>>115 福井晴敏には文章能力なんて無いだろ。説明文のオンパレードだぞ、あれは。

118 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/03(月) 01:55:06
純文学以外の本は読んでいるんだろう。福井も多田も

119 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/04(火) 09:15:45
俺は、文章書くにはある程度の読書が絶対必要と考える、派だが。

俺の後輩で小説がすごく上手いやつは、小説はあまり読まなかったが、
とにかくものすごい量の漫画を読んでた。
もうひとり、文章の上手いやつは、映画を年間300本以上見ていた。
結局、何かを徹底的に見たり聴いたり読んだりしてるやつが
強いってことじゃないのかな。

読書や漫画や映画は肥料みたいなもんで、文章を書く上で絶対
ある程度は見たり読んだりしとくもんだと思う。

120 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/06(木) 16:26:42
読書量は審美眼に関係するんじゃない?
間接的に創作の役には立つ。
ただ本だけ沢山読んでても眼高手低になるだけ。俺がそう。と
ヌケヌケと言ってみる。

121 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/07(金) 21:16:31
絲山秋子ウェブサイトを見てみた。その内容からすると、

 1. 小学の時は岩波文庫を読んでいた。・・・うーん早熟
 2. 小説修行時代は、あまり本を読まなかった。・・・大事な時期なのに
 3. 現在もあまり読んでいないと本人は書いている。
 4. とは言いつつも、愛読書100冊挙げている。・・・ジャンルは多分野

このことから考えるに、現在に関して言えば、多読という程ではないが
中身の濃い読書をしてきていると言ったとこだろうか。

122 :115:2006/04/07(金) 21:18:14
121は115

123 :115:2006/04/07(金) 21:23:51
福井晴敏は、その文章能力は置いておいても、
ろくに読書の蓄積がないのに、一定の期間に長編作品を続けて
出し、かつ生き残っている。一発屋なら分かるのだが。
これが不思議だ。

俺としては、福井の作品より、福井が読むのを投げ出した
太宰の方が、よっぽど読みやすいのだが。

124 :115:2006/04/07(金) 21:27:58
>118 
 多田容子は、純文学だけでなく、読書自体をしてこなっかた
 そうだ(プロになってからは 資料を読まなければならないから
 違うと思うが)。
 ただ、プロになるまで、テレビの時代劇は見まくったそうだ。

125 :115:2006/04/07(金) 21:32:51
話は変わるが、今年の九州芸術祭文学賞(大道珠貴など芥川賞を数名
輩出している賞)が、該当者なしに決まった後、選考委員の一人の
文学界編集長が最終選考のレベルに嘆いて、
もっと古典文学を読んでほしいという主旨のことを
西日本新聞で書いていた。

126 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/07(金) 21:45:40
古典ってどの辺りだろうか。
大谷崎とか?

127 :115:2006/04/07(金) 22:10:58
分からない。個人的には古典と言うと、ドストエフスキーを
思い浮かべるが。

128 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/07(金) 22:21:36
ああ、そっちか。
とにかく、著名な作家の作品を読めって事だな。
あと、今亡国のイージス読んでるんだが、登場人物の行動とか心境の変化が無茶苦茶なんだが。

129 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/08(土) 00:22:20
>>128
漫画だと思って読むと良いよ。
格好いいシーンを書きたくて、書いてるってイメージ。

俺も、ニュータイプとして覚醒しだした部分は斜め読みしたけど。

130 :115:2006/04/08(土) 12:28:04
 124で、多田容子は時代劇を見まくったと書いたが、
よく考えたら、時代小説家になるのに時代劇を見るのは逆効果だったな。

 時代劇の時代考証はいい加減だ。馬に乗るシーンで、左側から乗るシーン
なんてある。そのままだと馬に刀が当たってしまうから、現実にはありえない。
 それで、30代前半で時代小説家としてあり続けられるとは。
小説誌の編集長に言われた言葉に、30代前半で時代小説で新人賞を
獲るのは奇跡に近いというのがある。
 それから言うと、時代劇の悪影響を受けて、読書の蓄積が少ない
多田が時代小説家たりうるとは。多田は天才なのか?

131 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/08(土) 23:22:26
>>115
考察が出来ているかどうかより、面白いかどうかが重要かと。
自分の考えでは、読者を楽しませるストーリーラインを考える力を時代劇でつけた後、
資料で補足しているという感じでは?

あと、話は変わるがミステリーのネタが切れないのは何故?
いくらでも思いつくものか?

132 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/09(日) 23:40:12
>>131 
 西村京太郎なんて不思議だな。なんであんなに量産できるんだ。
 あの内容では、たくさんの古典文学の読書をしているとは
 到底思えんしな。
 完全なエンタメ作品は、読書の蓄積とかは関係ないのか。
 彼の量産の源にも興味ある。

133 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/10(月) 12:12:37
少なくとも、読んでるほうがいいと思うな。
愛読書を100冊挙げられるってことは、
つまらなかった本も含めてそのひとけた上、1000冊くらいは軽く読んでる
ってことだろう。
 糸糸山は愛読書にセリーヌを挙げてるくらいだけど、セリーヌなんてちょこちょこ本を読んでるくらいじゃ
なかなか思いつかない作者だよ。
 評論家クラスになると万単位で本を読んでるから、
「僕の読書量は少ないです」って作家が言っても
数千冊くらいは読んでいると考えた方がいいぜ。

134 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/10(月) 13:41:29
福井晴敏氏は戦国自衛隊で失敗したと思う。
歴史が苦手ジャンルだそうな。


135 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/11(火) 23:39:22
揚げ

136 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/14(金) 20:58:54
age

137 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/15(土) 20:13:38
読書家の作家なんぞ信用できん

138 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/15(土) 21:01:33
>>137
なぜ?

139 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/15(土) 22:14:08
いくら読書をしても創造力はつかない。
だが、文章力は得られるかもしれない。
そして、どこかで見たような物語なら造れるだろう。

創造力は天性のものだ。
ダメな奴はどんなに努力してもダメ。

140 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/16(日) 05:59:28
じゃあ趣味が工作な人や芸な人(チャップリン系)がいいのか?

141 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/25(火) 13:16:17
hosyu

142 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/25(火) 13:30:57
読書趣味は只のオタじゃん

143 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/25(火) 13:48:18
確かプリンスだったと思うけど
「『俺はオリジナリティを重視するから他人の曲は聴かない』って奴に限って
最後は地元のパーティバンドで他人のヒット曲を演奏するだけの人生で終わる」
って言ってたな。

144 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/25(火) 13:57:29
作家にしてもミュージシャンにしても読書や音楽だけ
では駄目じゃね?
妄想だけじゃ限界あるから現物を見なきゃな。
作家になるなら鍛練するから嫌でも本は読むだろ?
俺が言いたいのはネクラひきこもり君は駄目なんだよ
そう…ひきこもりは(・ Д ’)

145 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/25(火) 14:18:53
>>119
じゃあ、ろくに読書しないで毎日のように2ch眺めてる俺も
悲観しなくて大丈夫ですねw

146 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/25(火) 15:24:38
2chを見まくって究めろ

147 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/26(水) 11:16:52
でもお笑いが趣味の奴って大体おもしろく
無いよな。
奴らは受け身のプロだけどかける事が出来ないんだ。

つまり読書や映画、音楽鑑賞するにしても受け身や
そのままインスパイアーでは駄目って事だ。

148 :ぅゥぃ繁喜 ◆AFOWrff8aY :2006/04/27(木) 19:09:15
読書するですぅ〜σ(゜┰~)

149 :ぅゥぃ繁喜 ◆AFOWrff8aY :2006/04/27(木) 19:10:25
ageちゃうのだ!└(´▽`)┘

150 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/28(金) 21:55:11
age

151 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/29(土) 04:54:24
ノーベル物理学者の湯川秀樹の「旅人」って自伝をよんだんだけど、文章うまいねー。
小学生時代に四書五経の読書訓練をうけてたとか。

152 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/02(火) 20:33:09
読書で一番意義があると感じるのは
熟語の引き出し拡張かなぁ
ほっとくと耳慣れた言葉しか使わなくなっちまうし
ひとつのことを表現するのにもいくつか選択肢があれば
その中から選んで韻を踏ませたりする余裕が出てくるし

国語辞典や漢和辞典を徹底的に読み込んでも良いんだけど
せっかく作家さんがどこからか引っぱってきてくれるんだから頂戴しておこうと

153 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/06(土) 04:17:20
age

154 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/13(土) 21:21:19
hosyu

155 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/27(土) 14:43:18
「作家の読書道」というサイトを見つけた。
プロの方々はやはり、けっこう読書してきているという
一つの証左である。
参考にどうぞ。

http://www.webdokusho.com/rensai/sakka/index.html

156 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/27(土) 22:23:30
あげ

157 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/29(月) 15:53:23
読書量と文才は関係ないし、国語力とも不思議と関係ない。

158 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/29(月) 15:57:48
読書量と国語力は関係すると思うが、
読書量と文才は関係ないと思う。
文才って言い換えればその人の感性みたいなもんだから、
これは身に付くもんじゃねーと思う。

159 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/29(月) 23:05:21
 俺は、読書量(但し質の伴う)は、作家としての必要条件であるが、
十分条件でないと思う。
 
 多くの読書は最低限必要で、作家としての地位を確固としたものと
出来る人は、それプラス才能を持ち合わせていると考える。

160 :吾輩は名無しである:2006/05/30(火) 18:29:35
159の意見に同意する。
問題なのは才能なんだが、それは目に見えない物。
だから自分じゃわからない。
成功したら初めて才能があったとわかるぐらい。
それでも作家を目指すなら挑戦しなければいけないのさ。

161 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/30(火) 20:52:38
読書をすると前頭前野が働いて、考える力や創造(創作だったかも)する力、その他諸々が向上するらしい。
創造力も文才に含まれるとするならば、読書量と文才は少しは関係あるのかもしれない。

162 :g:2006/07/23(日) 16:51:03
情報
http://ic.39.kg/san4562/xase.htm


163 :名なし:2006/07/29(土) 02:55:38
無いと思う。小説家は沢山確かに読むだろうけどテーマに対しての資料としてとかもあるだろうし…私も読書好きで沢山読むけど文才など欠片も無い!文才とは多分大方天性なんだと思う。そこに努力があって花開くのかと思います。

164 :名無し物書き@推敲中?:2006/07/29(土) 03:22:16
まあ500冊程度読んでれば問題ないんでは?
新潮文庫の100冊とか、高校生レベルの読書量では運良くデビューできても
つづかないでしょう。そういうものです。

165 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/02(水) 02:11:23
有名作家は一日1冊読んだたってほんとかいな?
石田イラなんて3冊とか抜かしてるけどww
なれでそんなにはやくなるもんかねー
おれは速くなってないぞ 1年ぐらい読んで がんばってみたが。。。

166 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/02(水) 02:46:22
読め
そうしないと語彙だって増えないしその選択基準も身につかない
詩、現代小説、純文学、歴史小説、ラノベ、ルポ、翻訳文
いろんな文章を読んでいろんないいところ悪いところを知る必要がある
自分の表現したいことを表現するための手段はいくつあったって無駄じゃないしな
天才じゃない俺らはそうやって地道にやっていくしかないだろ

167 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/02(水) 03:10:53
だいたい元から頭がいい奴のほうが努力家だったりするもんな。
だから全く努力しない馬鹿は置いていかれるばかりになる。

168 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/02(水) 03:20:26
最近、創作のための資料的な読書が多くて、

純粋な楽しみとしての読書ができないでいる。

みんなは書くために読んだりする?


169 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/02(水) 03:28:14
ふつうは2000冊呼んでから書くもんだ
10代を売りにした不況対策枠は一般読者にすら見捨てられつつある

平成マシンガン図だのなんだのは
思ったより売れてない


稚拙だから

170 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/02(水) 04:04:10
>>168
書く枚数にもよるけど本は多くて五冊くらい。
ほとんどネットで調べるから。
これは純文とエンタメの場合だけど、歴史ものだったりすれば
もっと多くなるかも。

171 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/02(水) 04:38:27
ひょっとしておまいらも1日で300ページぐらいの文庫なら読めるの?
たいしたもんだ そうだとしたら

172 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/02(水) 06:00:51
>>171
時間があって、その本が面白ければ読むだろ

173 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/02(水) 06:17:49
888 :阿部敦良 :03/02/25 11:37
それにしても、無名草子さんたちとは、さぞやすごい作家先生の匿名書き込みなんでしょうね。
作家なんて才能が全てだから、津井ついみたいに、いくら努力したって駄目なものは駄目ですよ。
私なんか、早々に見切りをつけて趣味の世界で細々ですから。
          小説現代ショートショート・コンテスト優秀賞受賞 阿部敦良

174 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/02(水) 09:32:53
>最近、創作のための資料的な読書が多くて、
  
    創作もできないおまえがか? 
  


175 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/02(水) 23:42:07
ハイさんだからしょうがないだろ(爆笑)


176 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/05(土) 02:55:07
読むの早い人は斜め読みとか八の字読みとかするって聞くけど、どう頑張っても内容が頭に入ってこないんだが

177 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/05(土) 08:36:41
あなたが読むの早い人でないということです

178 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/05(土) 16:45:17
>>176
俺、本を読んでるとき、(声には出さないけど)口がわずかに
モゴモゴしてるのを感じる。実質、音読してるんだよね。
これじゃ、スピードが上がらない。
速い人は画像イメージで処理するのでは?


179 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/05(土) 17:14:09
はいはいサブカルサブカル

180 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/06(日) 00:55:09
         ワシがサクジョ放ろう人じゃっ!!
          ζ
         / ̄ ̄ ̄ ̄\
       /         |
       | ⌒  ⌒   /|
       | (・)  (・)   |||||||
       | ⊂⌒◯-----∂)___   ___
       | ||||||||_     /     ゙Y"     \
         \ヽ_/ \/              \
         \    /                 \
          / ̄ ̄ ̄ ̄)        *      ( ̄ ̄ ̄ ̄)
         |    ─<         |\      >─   (
         |      )     /  (|ミ;\    (      )
         ヽ    ̄ ̄)    /(___人|,iミ'=;\  (  ̄ ̄   )
         /" ̄ ̄ ̄ ̄   /    《v厂リiy\  ̄ ̄ ̄ ̄\
         /        /        ゙|,/'' v:,,、.¨)z,_       \
        /       /         ミ/ .-─ .゙》z、      \
        /      /           〔」″ノ‐ 、u ¨\      )
       (      /             ゙|, ..冫 .rー    ̄\_    |
        |      〔              ミ./′   ..r-ー __,,ア┐  |
        |      |              {. .,,,,   .′  .´′ .¨\|
        |       |              ∨   ノ冖′ =vvvvvv¨\
        |     /               ミ.   ,i'           .゙\_
        |     /                .{.  ノ  ,r¬″       .¨\



181 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/15(金) 23:37:47
↑ スバル巻頭を飾る(予定)残飯自画像
 
 

182 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/15(金) 23:52:20
ある程度の文章さえ書ければ、後は読書なんていらないと思うぞ。
面白い事を想像できて、それを構成し、読者に面白く読ませるかは、一種の才能だと思う。
お笑い目指している奴が、いくらお笑いビデオを見たところで、さんまや伸助みたいになれないし、
プログラマーが、人の書いたソースをいくら見ても、天才になれないのと同じ。
生まれたときから決まっている事だから、才能がないと思ったら、とっととあきらめて働け

183 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/16(土) 00:11:12
>>10
同じく。
読書はしたい時にする。執筆もしたい時にする。これが一番。
ただ「読書(活字)は嫌いだけど、空想は好きだから作家になりたい」っていう厨房は問題外。読書嫌いなやつが自分の作品の推敲がまともにできるとは思えない。

184 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/21(木) 16:47:14
文才が何か、と考えたとき、
整った美しい文章を思い浮かべるか、
心を打つ文章を思い浮かべるか、で論点は変わると思うけれど、
とりあえず、「正しく」伝える文章を書くためになら、読書は助けになると思う。
単語の選択の適確さや、意表を突く表現の手法、リズム、
そういったものは、先人の残す文章でトレーニングする事ができる。

心を打つ文章は、読み手の心を或る程度コントロールするスキルが必要だから、
これも読書で培う事ができる。心を打つ文章を、よく読めばいい。
勿論、これも「もって生まれた能力でたやすく書き上げる」人もいるけれど、
ここで天才の話をしても仕方がないから割愛。

読書が要る要らないと言うよりも、
読書と言うストックがあれば書く時に助けになるという程度のこと。
読んでしまったことで書きたいものを見失う人は、
書きたいものを先人が書いてしまっている、と言う事になるから、
既に在る小説を知らないまま、似た小説を書きたい人(それをプライドが許す人)は
読まないほうがいい。
真の文才は、何を読んでも左右されないので、
常に読み続けている。恐れる事がないからだ。

文才は、読書で養われるけれど、
読書したから文才が養われるわけではないのが、残酷なところ。

185 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/22(金) 01:09:53
コピペすんな

186 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 21:32:05
>>1
>どうなんだろう?

ねーよ。
すべてはリズム感だ。

187 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 22:03:56
>>1
>どうなんだろう?

ねーよ。
すべてはリズム感だ。

188 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 22:29:33
どうやらオマエら、
俺に感服したようだな。

189 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 22:30:56
>>1
>どうなんだろう?

ねーよ。
すべてはリズム感だ。

190 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 22:47:16
バカ野郎、
「三回目に落とせ」って口が酸っぱくなるほど言ってるだろ。
なぜ三回目なのか。
おそらく、ヒトの生理的なものに基づいたもんだと思うよ。
受け継がれる先人の知恵だ。

191 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 23:11:09
どうやらオマエら、
俺に感服したようだな。

192 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 23:15:47
試みはわかるが、ヒネリが無いな。

193 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 23:22:36
試みはわかるが、ヒネリが無いな。

194 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 23:45:53
大学四年間で50冊しか読んでなかったw

195 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 23:47:42
自慢かっ

196 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 23:49:27
>194
ここに本読んでないヤツの良い例がいるね。

>大学四年間で50冊しか読んでなかったw
読んでなかったから、なんなのか、っていう主張がない。
相手に何を伝えたいのかまるでわからない。
こういうヤツには少なくとも文才はないだろ。

197 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 23:54:57
小説を書くのにある程度の読書は必要だが、
読書量と文章能力は比例しない
綿矢なんかほとんど読書してないのに芥川賞
受賞後にかなり読書したと思うが、新作では文章能力落ちてるからな

198 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:01:27
>197
とりあえずお前は文章の締めとして句点くらい打てよ。

しかし綿矢りさを引き合いに出されても唸る程度のリアクションが限度だな。

199 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:07:27
ご謙遜を真に受けちゃいかんとおもいますですよHAHAHA

200 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:11:03
>>198
綿矢以上の実績を出してから文句言ったら
底辺ワナビー

201 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:12:50
>>198が一生寝ないで努力し続けても綿谷りさを超えられない現実。。


202 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:14:22
安いえさだなぁ

203 :197:2006/12/14(木) 00:14:33
そうだな、皆の言うとおりだな。

204 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:15:51
まったくだ。


205 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:17:47
綿矢りさがだれだかわからんからぐぐったら、なんだアレか。

206 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:20:41
それじゃ釣れない

207 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:20:43
>>198>>202>>203>>204

うわぁ・・

208 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:21:47
ちんこでかいなりぃ

209 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:23:41
自演っていうレベルじゃねーぞ!

210 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:25:37
2 名前: メロン名無しさん 投稿日: 02/02/13 12:27

煽り方講座(初級)

「=(等号)煽り」
ある発言者を全く別の第三者と決め付ける方法。
決め付けの対象となるのは、コテハン、2ch管理関係者、業界関係者、等々。
当たる事はまず無いが、話の流れをねじ曲げるには有効な手段。
まれに等号で結ばれた本人が釣れたりすることもある。

211 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:26:14
>>210
こいつ痛いわ。。

212 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 00:26:58
16 名前: メロン名無しさん 投稿日: 02/02/13 12:32

煽り方講座 (中級)

「冷笑」
相手の人間性の部分を小馬鹿にし怒らせる煽り術の王道。
揚げ足取りや各種煽りテクと併用して用いられることが多い。


213 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 07:05:03
>>200
>綿矢以上の実績

実績ってなんだよ、婆や。
本を売ったのではなく、本人の知らないところで
売れちゃっただけじゃねぇーか。
その『ガッツな幻の右』のおかげで受賞後を苦しんでんだろう。
このマンコねーちゃんが日本文学の新たないちページを
開いたとでも思ってんのか? その存在性だけなら、
「ナオコーラ」の方が余程ふざけていてグーだぞ。


214 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 14:37:06
作家を目指してる以上、新人賞もとれない奴が何をいってもしょうもない意見でしかないからな

215 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 15:02:37
なんで老人の書き込みってすぐわかるんだろ。

216 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/18(木) 18:56:01
保守

217 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/19(金) 19:35:20
加齢臭がするから

218 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/19(金) 20:06:08
ttp://www.geocities.jp/clamp0x

219 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/04(日) 15:18:51
大学4年間で1500冊くらい読んだなあ。
現在、総読書冊数が4500冊くらい。
プロ作家になるにはまだ少ない量だな。

220 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/04(日) 15:22:01
プロの評論家、じゃね?

221 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 01:38:34
俺、本なんてジャンプぐらいしか読んで来てないけど
今までの一生で国語の文章系の問題、間違えた事数えるほどしかないよ。
漢文もいけるからセンターも190点超えたし。
まあ薄々、そういう面では天才なんだという自覚はあるけど。

222 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 01:45:54
国語のテストの成績いかんで、文才のあるなしがわかるって?
その国語のテストをつくった先生はネ申かよw
おまいさ、天才は天才でも、勘違いの天才、なんじゃね?

223 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 01:46:04
センターで満点取れないってことは高校レベルどまりってことだな。
小説書けるレベルではない。

224 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 01:47:13
一般人相手になら自慢になるけど、小説家志望が多いこの板じゃね。
VIPにスレたてたら?

225 :221:2007/02/07(水) 01:52:26
あんたら勘違いしてるけど、俺が言いたいのは
センターで190点取れるような俺でも文才はないってこと。
おわかり?

226 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 01:52:34
そうなんだよな。
進路決まって暇だから最近書き始めたんだけど、案外これが難しい。
無駄に読む面での才があるだけに、普通の人よりハードルを上げてしまっている感じ。
というか小説に関しては、個人の才能ってモロに出るのは理解できた。
たぶん幾ら努力してもどうにもならない連中が95%だと思うよ、煽りとかじゃなく。
逆に、才のある人にとってはなかなか面白い世界ではあるね。自身が問われる。

227 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 01:53:41
は?

228 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 01:54:28
総合失調症か。
言ってることが矛盾している。

229 :221:2007/02/07(水) 01:55:08
>>225は俺じゃないっすよ。

230 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 01:56:07
かまってクンか

231 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 01:58:19
ああ、ここID出ないんだね。
221を書いたのが俺で、226が俺。そしてこれが俺。それ以外は全部違う人。
こんな所で書いても、そりゃこういう流れになってしまうか。
とりあえず僕はもうこのスレには書き込みませんから。つまらないです。

232 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/09(金) 09:48:48
統合失調症じゃないだろうか。

233 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/23(金) 21:38:13
あまり関係ない。
作家に必要なのは知識より欲求です。

何でも知っている、理解している人はいないのです。
知りたいと思うことが作家の文才につながると思います。

イコール、読書量は増えます。矛盾していますか?

234 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/23(金) 21:39:31
アゲ

235 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/23(金) 22:13:31
自分には才能がないかなと想えてきた。
読書ばかりする>人生経験を積む>創作する力を養う。
こんな感じなのだろうか。書きたい現実がある方が力強い。

236 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/23(金) 22:23:29
読書量と文才は、因果関係はないが、相関関係はある、ということでは。

237 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/23(金) 22:26:10
統合失調症の意味分かって、言っているの?
知らない言葉を使うのは、恥ずかしいことだよ。

238 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/23(金) 22:29:51
んじゃ基地外だな。

239 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/23(金) 23:15:35
アゲ

240 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/23(金) 23:25:31
昔の小説とかじゃ普通に気違いとかつかってんのにな

241 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/23(金) 23:45:15
保守

242 :(;@益@) ◆3db4VquDe6 :2007/02/24(土) 01:49:46
題名からして「白痴」だもんな
すげぇよ、凄すぎるよ
でも読書量よりも何を学び取ったかの方が重要
それは文才と呼ばれるものに限らず
だいたい本って作家になる為にあるわけじゃないしね

画家が多くの絵を見るほど画力が増すだろうか
演奏家が多くの音楽を聴くほど技巧が高まるだろうか
ものごとの本質を見い出す力を養わない限り全ては徒労に終わる
そんな気がする

243 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 11:56:46
>>248
>画家が多くの絵を見るほど画力が増すだろうか

画家は多くの絵を見る。画力とセンスが増すからだ。
俺の知り合いで画家になった奴は、一年間に数万枚の絵を鑑賞する。

>演奏家が多くの音楽を聴くほど技巧が高まるだろうか

演奏家は多くの音楽を聴く。
自分の技巧に細やかさが増すからだ。
毎日、他人の音楽をたくさん聴いている。

>ものごとの本質を見い出す力を養わない限り全ては徒労に終わる

作家は毎日、たくさんの本を読む。
1週間に10冊以上、年間500冊、20年間で1万冊読むのはざらにいる。
そうしないと、ものごとの本質を見い出す力が養なえないからだ。

料理人はあちこちの有名料理店で料理を味わって舌を肥やす。
プロのスポーツ選手は毎日地道な筋トレをしている。

そうしないと実力が維持できないからだ。
作家を目指すなら、少なくとも毎日1冊は何かしらの本を読むべきだ。
読書は、確実に作家の筋肉となって自分に戻ってくる。



244 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:02:47
あげ

245 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:09:49
>作家は毎日、たくさんの本を読む。
>1週間に10冊以上、年間500冊、20年間で1万冊読むのはざらにいる。
>そうしないと、ものごとの本質を見い出す力が養なえないからだ。

「評論家」の間違いだろ。
作家はせいぜい月に5〜10冊程度(資料などは含まず)
がしかし、作家志望はもっと読むように。

246 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:13:43
スルーされたからって自演しなくていいよ

247 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:19:19
日本語でおk

248 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:21:02
あげ

249 : ◆2skaJmAggI :2007/02/24(土) 13:28:44 ?2BP(44)
    ∧K∧
h――(-Δ十)
し― し-つ 【スレに返答。かんけいないっしょ。短編で活躍してる人だっているんだし。得意か否かが大切なんだよ】

250 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:31:20
おれは読書量と文才は関係あると思うよ。

だけど文才と創作力は無関係なんだな。

むしろ文才と創作力は反比例関係とすら思えるほどだw

251 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:34:12
おれは読書量と文才は関係ないと思うよ。

だけど文才と創作力は関係あるんだな。

だから文才と創作力は比例関係とすら思えるほどだw

252 : ◆2skaJmAggI :2007/02/24(土) 13:36:42 ?2BP(44)
    ∧K∧
h――(-Δ十)
し― し-つ 【>>250-250全く逆じゃん】

253 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:37:13
ハハハ、こやつめw

254 : ◆YUxPsAyKE2 :2007/02/24(土) 13:39:27
読書量と文才は関係あるよ。

ただし、反比例のね。
読めば読むほど、文才はなくなっていく。
なぜか。それは読むほどに作家の個性が薄まっていくからだ。
大量に読むことで評論家になることはできても作家になることはできない。
創作においてもっとも必要とされるのは個性だからだ。
有能な作家は決して他人の作品を読まないものなのだ。

255 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:43:16
読書量と文才は関係あるよ。

もちろん、比例のね。
読めば読むほど、文才が開花する。
なぜか。それは読むほどに作家の個性が際立っていくからだ。
個性とは他人との対比であるから。そのためには大量に読まねばならない。
創作においてもっとも必要とされるのは個性だ。
有能な作家ほど他人の作品を読みまくるものだ。

256 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:46:35
>>254
それはないよ。
名文家や文豪と呼ばれた人はことごとく漢文の素養がある。
読書量が多いから個性がなくなるなんて、君の作り上げたファンタジーだな。


257 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:46:44
じゃあてめぇ、警察官ほど犯罪者の素質があるってことか?あ?

258 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:47:20
>>255
おまえさ、自分の意見がないなら黙っとけよ馬鹿が。

259 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:48:18
>>258
おまえさ、自分の意見がないなら黙っとけよ馬鹿が。

260 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:48:50
>>257

もちろん。
何か疑問でも?

261 :>>259:2007/02/24(土) 13:52:31
>>258
おまえさ、自分の意見がないなら黙っとけよ馬鹿が。


262 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:54:16
いやあんたの意見(らくがき)が幼稚すぎるんだと思うよ

263 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:55:06
>>260
有能な経営者ってのは決して従業員を家に招かないってことさ。

264 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:58:19
最近、自演で延々と自分の意見を開陳するパターンが多すぎる。
しかも馬鹿意見だからどうしようもない。

このあともそのパターンですから読んで真に受けないようにね。

↓   ↓    ↓

265 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 13:59:30

経験者は語るってやつですね?
つまりこの書き込みも貴方の自演なわけなんだw

266 :264:2007/02/24(土) 14:00:39
>>264
ふーん。
いつもそうやって開陳してんだ。
覚えたての言葉は開陳。キミは今日から開陳君だ。
開陳開陳。

267 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 14:01:35
こういうのって早い者勝ちだよねw

268 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 14:04:10
↑   ↑    ↑
最近、反論できなくなるととりあえず自演扱いするパターンが多すぎる。
しかも馬鹿意見だからどうしようもない。

これらもそのパターンですから読んで、憐れんでね。


269 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 14:05:14
おまいら、華麗なるスルーをしたらどう?


270 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 14:05:41
先ずキミが御手本を見せてくれたまえ

271 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 14:08:23
☆自演の特徴☆

・ageとsageが交互に現れる
・名前を入れたり、入れなかったり
・句点をつけたり、つけなかったり
・特定の書き込みにしかレスしない
・自演を指摘されると饒舌になる

272 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 14:16:20
ほしゅ

273 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 15:31:25
あげない

274 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 15:32:31
だいたい全板ID出るようにすればいいんだよ。

275 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 15:38:31
話し合い専用のスレ立てて議論して、運営側に要望してみたら。
とりあえずこの板だけでも表示されるよう。

276 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 16:29:54

★レスを自演視する妄想者の科学的根拠★

・ageとsageが交互に現れる
・名前を入れたり、入れなかったり
・句点をつけたり、つけなかったり
・特定の書き込みにしかレスしない
・自演を指摘されると饒舌になる



277 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 16:50:11
読書量と文才が関係あったら
(一般的に)時代を遡るほど文才のない人間の書いた駄文なわけで
それを読んで文才を養うわけで
駄文を読めば読むほどいいってわけか。

278 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 16:53:23
遡るのと、同時代の作家のを読む横の広がりと、2つの軸がある
遡ることだけしか考慮しないおまいは、なんだ?

279 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 18:29:09
紫式部にせよ、太平記の作者にせよ、
現在の作家に比べて読書量が少ない。
当時は本自体ほとんどなかった。
それでも傑作が書けた。

280 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 18:50:10
age

281 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 18:53:24
当時は傑作でも今の世では凡作。
抜きん出たものを書きたくば努力を惜しむな。
以上。

282 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 18:55:25
まーた自演が始まった。

283 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 19:01:58
どうみても自演です。
文体ぐらい替えましょう。1点

284 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 19:04:23
>>282-283
おまえ、病気。
2チャンやめとけ。いや、マジで。

285 :(;@益@) ◆3db4VquDe6 :2007/02/24(土) 19:07:45
いや一般的に源氏物語や太平記が日本の文学の傑作かどうかは
案外分からないものだ。
だって古典として歴史の一部となってるわけだからね。
知名度があるのも学校教育ありきだ。
が、個人的には平家物語は面白い。
日本の民族的な価値観として、
金持ちになってパァになりどんどん落ちぶれる。
そんな物語が好まれやすい気がする。


286 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 19:09:50
自演あげ

287 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 19:14:11
>>285
英訳された源氏物語が海外で評価された事実がある。
やはり中身は優れているのだろう。

無知の決めつけは、勉強不足を感じる。

288 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 19:14:38
自演自演
くせぇくせぇ

289 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 19:18:59
自演に嫌な思い出があるのか?>>288
被害者かw
自演でもなんでもいいよ。2チャンなんだから。

ここは嘘を嘘と見抜ける達人ばかりなんだから、
おまえみたいな幼稚な香具師は要らんの。わかった?
つーか、いいかげんうざいよ。

290 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 19:19:03
自演決め付け厨のほうがウザイ

291 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 19:19:53
自演でもなんでもいいよ。2チャンなんだから。
自演でもなんでもいいよ。2チャンなんだから。
自演でもなんでもいいよ。2チャンなんだから。
自演でもなんでもいいよ。2チャンなんだから。
自演でもなんでもいいよ。2チャンなんだから。
自演でもなんでもいいよ。2チャンなんだから。
自演でもなんでもいいよ。2チャンなんだから。
自演でもなんでもいいよ。2チャンなんだから。
自演でもなんでもいいよ。2チャンなんだから。


292 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 19:59:11
いや、自演はべつに禁止じゃないと思うんだ。
面白くありさえすれば、の話だが。

293 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 20:26:08
おまえの自演はつまらない

294 :(;@益@) ◆3db4VquDe6 :2007/02/25(日) 02:10:07
無知とは何も知ることのなくなった全知であると教わりました

295 :(;@益@) ◆3db4VquDe6 :2007/02/25(日) 02:16:39
だいたいね

そうじゃないよ、〜だから、自分はこう思う。

と発言すりゃ良いのに何故最後無駄に相手を貶めようとする一行を付け加えるのかが分からない。



知能指数の低い奴らだよ全く。

296 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 06:04:07
>>279
その代わり、奴らは一冊の本を何百回も読み込んでいる。
作品中に出没する数々の典故がそれを証明している。
読書量が少ない、とは言えまい。

297 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 08:40:12
おまえの自演はつまらない

本 気 で

298 :芸者文学にまみれて ◆LziSwFxVAU :2007/02/25(日) 08:45:34
女の知るにはたくさんの女とコーマンしなければならない。
一人の女とたくさんしたからといって、女という生き物を理解したことにはならない。
読書の場合、読めば読むほど書けなくなるのが普通だ。
わざわざ自分が書くことに意味を見出せなくなるからだ。
それでも書きたい人がいるなら、彼だけは本物だ。

299 :女郎文学にまみれて ◆O.PAY.tpOo :2007/02/25(日) 08:46:40
>女の知るにはたくさんの女とコーマンしなければならない。

おまえ、パス。

300 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 08:56:00
自 演 や め ろ 

運営に通報するぞ

301 :(;@益@) ◆3db4VquDe6 :2007/02/25(日) 13:04:19
俺は本物しか目指さない

302 :(;@益@) ◆3db4VquDe6 :2007/02/25(日) 13:08:14
えっ?ちょっと待てよ
そしたら本物はオナニー神てことに……

303 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 16:54:21
自 演 や め ろ 

304 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 17:00:46
自演自演言ってるやつは自分の自演がバレタのを埋もれさせようと頑張ってるんだろうなw

305 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 17:03:33
自 演 や め ろ 


306 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 17:16:54
文芸・書籍一般板ができました
http://book4.2ch.net/bookall/

307 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 17:20:15
>>306

※ 隠しスクリプトを発見しました。(2)
※ 悪意あるスクリプトを発見しました。(4)

308 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 17:25:32
>>307
ハア? URLみりゃ2ちゃんの板だってわかるだろ。

309 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 17:30:15
自 演 や め ろ 


310 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 17:35:46


  どう切り抜けるか少しは期待したが俺に縋る様じゃな・・・
   お前は終わりだ
    結構長い間互いの退屈しのぎになったじゃないか
     色々面白かったぜ

      牢獄に入れられたんじゃいつ死ぬか分らない
        待ってるのも面倒・・・終わりだ お前はここで死ぬ

         天国も地獄も無い 生前何をしようが
          死んだ奴の行くところは同じ 死は平等だ

311 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 17:39:10

また阿蘇か

312 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 17:40:09


http://sports2.2ch.net/test/read.cgi/entrance2/1168579122/373


盗撮画像掲示板


313 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 17:41:01
うわあウィルスだ!!
助けてー!!

314 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 17:45:52
      _          __
     /  \       /    \
   /     \    /       \
  /  / ̄ ̄\ \ / / ̄ ̄ ̄\__\
// ̄     / ̄| ̄ | ̄  ∩_∩   |  \
 ̄        `ー'`ー'`ー'/    ヽ   ̄ ̄
           |   | /  ● ● ,ヽ     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           |   |彡  ( _●_)  ミ   < クマーーーー
           |  __|_>  |∪|  く       \___________
           |  (___ノ  ヽノ    |
           |  __|_|_      |
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           |    |  \___/○
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           |   |


315 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/25(日) 18:20:35
そんなに自演を暴かれてダメージ受けたのかねw

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