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時計仕掛けのオレンジレンジ

1 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 03:28:10
「よう、これからどうする?」

「謙譲な語り手」のおれと、おれのドルーグたち5人――・・よく名前を覚えていないんだけど
確か宇宙人みたいなハラショーにやばい顔のヤツがヤマトとかヤマモト、とにかくそんな名前で、
年の割りに大分、ほんとかなりオトナみたいなオヤジ、そんな顔がリョーだ。あとはいろいろ
多くのヤツには簡単でも俺には面倒くさい名前のついたヤツラ。そんなことはどうでもいい。
そのおれたち「コロバ・ミルクバー」に腰すえて、今晩これから何やらかそうかって相談してた。
やけっぱちに寒くて暗い晩だったが、からっとしてた。おれらはミルクにベロセットとか
シンセメスクとかドレンクロムなんてベスチを入れて飲んで、この邪悪な現実世界から逃れて
「あっあ〜なんかいい感じ〜」なんてすごくいろんなものから開放されてたんだ、なにがいい感じか
そんなことなんておれにはわかんないし他のやつにもわかんないと思う、でもいい感じ。
みんないい感じだけど、おれのガリバーん中ではどうやってデボチカをインアウトするかが走ってた。
いやおれだけじゃないだろう、他のドルーグたちだってそうだ、いい感じなのはデボチカを釣るため。
みんなでシンギーすると、すごくナイフみたいにシャープな気持ちになっちゃって、なんかきたねえ
遊びがしたくなっちゃうんだ。



2 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 03:28:35
おれたち、流行の最高なのを着てた。そのころの最高ってば、筋肉なんて無いけど腕を見せるために
袖の無いシャツに、眩しくないけどサングラス被って、みんな帽子を百姓みたいに引っ掛けてた。
今のファッションの最高といえば、ガリバーにブリトバあててみんな剃っちゃうか、両脇んとこだけ
残すのがはやりだった。でもノガに履いてるのは昔と同じ ―― おれたちをでかく見せるためのすごく
ハラショーにでかいブーツ。

3 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 03:28:56
「よう、これからどうする?」

おれは6人の中で一番年上で、みんなはおれをやつらのリーダーと見なしてた。でも時々、ナオトが
ガリバーん中であとがまにつこうと考えてるように思えた。というのも、出陣の時、やつは一番でかい
グロミーゴロスでもっておたけびを上げてたから。でもどの楽曲も「謙虚な語り手」が考え出してたし、
盗むって文字が、新聞におれらの写真や記事やなんかと載って有名になってたってこともある。
それに6人の中じゃはるかに一番いい仕事をしてた。週末の<タモリ・ミュージック・ステーション>
ん時はハラショーに小汚いデボチカでドーミーがいっぱいになったし、その上、じぶん用にナイスな
アイディアもたんまり他のヤツラからいただいた。

4 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 03:30:41
うるせー!!

YOUのガリバーをトルチョックしてやる!!!








(´・ω・)ナツカシス

5 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 03:36:27
今夜の「コロバ」にはたくさんのベックやプティツァやデボーチカやマルチックが笑ったり飲んだりしてた。
そしてやつらの話やファッシュと”竹島問題と中国および韓国での半日運動”やらなんやらクソみたいな話に
まじってO-Zoneが歌っている”Dragostea Din Tei恋のマイヤヒ”のポップディスクがステレオで鳴っているのが
聞けたはずだ。カウンターにはナッドサットの最高のファッションした、茶色く染めたボサボサの長い髪の、
パットを入れたグルーディを1メートルもつき出して、下に白い泡みたいなのが付いたすげえ短いスカートを
はいた5人のデボーチカがいた。リョーがいった。「よう、あそこにお近づきになろうぜ。みんなで5人だ。
ヨーのやつは興味なさそうだしよ。ヨーのやつは神様と一緒にそっとしといてやろうぜ」
ヨーがいった。「ヤーブル野郎が。みんなに一人か、一人にみんなってしきたりはどこへいったんだよ、ええ、おい」
急におれはすごくうんざりすると共に気が立って来るのを感じた。で、おれはわめいた。

6 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 03:41:14
「出ろ出ろ出ろ!」

「どこへよ?」宇宙人みたいな顔をしてヤマトが聞いた。

「おお、外で何に出会うかみてろ」おれはいった。しかしどうも、わが兄弟よ、おれはここ何日もひどくうんざりした、
どうしようもない気持ちが続いていた。そしておれはまわりを囲んでる豪華なでかいいすに座ってたチェロベックに
向き直ると、酔っぱらってべらべらしゃべってたチェロベックの腹にスコリーくらわしてやった。でも何も感じないんだ、
兄弟よ、やつは「ノマノマイェイ、ノマノマイェイ、ハロー?猿ー?」なんてしゃべりつつけてるだけだった。
というわけで、おれたち冬の夜の中へパッと飛び出した。

7 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 03:54:42
なんかよくわかんない


8 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 04:09:00
時計仕掛けのオレンジもオレンジレンジもどうでもいい俺にとってはまあ一日ぐらい頑張れという事ぐらいしか言葉がない。

9 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 06:08:41
わかる人にはわかるのか?


10 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 07:30:05
だめだ


11 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 08:29:55
え、ワケ分かんねー
腐女子が好きそうなレンジマンセー小説の方がまだマシ

12 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 08:59:08
なんでこんな程度でスレ立てするんだろ


13 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 10:13:48
1は出てこないの?


14 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 13:41:36
age

15 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 13:48:28
おれたちはマルガニタ通りを歩いていったが、この通りをパトロールしてるミリセントはいなかった。
すると、おれたちは売店で新聞買って近づいてくるスタリーベックに出くわした。おれはナオトにいった。
「よし、ナオト、なんじの望み通りにしたもう」ここ何日もおれはこうして命令を下し、後ろに立って
やつらがやるのを見ていた。ナオトはやつに飛びかかった。他の2人はやつをつまづかせ、けりを入れ、
やつがひっくりかえってどこかへ逃げようとはい回る間、げらげら笑い続けてた。ナオトがいった。

「寒さしのぎにナイスな一杯はどうだ、ヒロキ?」
おれたちは「デューク・オブ・ニューヨーク」からそれほど遠くないところにいた。
他の4人はハイハイハイとうなずいてたが、おれを見ておれがいいというかどうか見てた。
おれもうなずき、おれたちはそっちへ向かった。こぎれいな中はスタリープティツァやらシャープやら
バブーチカがいて、みなさまも思い出しただろうが、みんないっせいに「こんばんは、お若い衆。
神様のお恵みがありますように。すてきなお若い衆ってのはこの方たちだよ」なんて始めやがって、
おれたちが「どうだい調子は、娘さんたち」なんていうのを待ってやがる。ナオトがベルを鳴らし、
ウェイターがきたねえエプロンで手なんか拭きながらやって来た。「カッターをテーブルに、
ドルーギー」ナオトがそういいながら、じゃらじゃらとデングを山盛りにひっぱりだした。
「みんなにスコッチと、同じものをばあさんたちにも」するとおれはいった。

16 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 13:50:15
「ああ、くたばりやがれ。やつらには自分の金で買わせろよ」おれはなぜそんなことをいったのか
わかんないけど、あとになって意味らしいものがわかった。おれのガリバーにひらめいたのは、
おれは他人のアイディアをじぶんのために取っておきたい、なにかのためにきっちりため込んで
おきたいってことだった。ナオトがいった。


17 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 13:53:21
「どうしたんだ、ブラッティ?どうしちまったんだアレックス?」

「ああ、くたばりやがれ」おれはいった。「わかんねえ、わかんねえ。わかんねえけどよ、
おれたちが苦労して真似したアイディアをそんな風にうっちゃるのは好かねえんだよ」

「真似した?」とリョー。「真似したって?パクることはないさ、なんじもよくご存じのとおり、
ドルーギー。取った、それだけさ、取ったってことさ」そしてほんとにグロムキー声で笑った。
おれはやつのズービーが1・2本、ハラショーに無くなってるのを見てた。

18 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 14:05:01
「ああ」おれはいった。「ちょっと思いついたことがあったんでね」でも、バブーチカたちが
みんなただ酒にありつこうと首を長くして見てやがるのが見えたんで、おれはプレチョーをすくめると、
ズボンのポケットからカッターやメモやコインなんかをいっしょにひっぱり出して、それをテーブルに
バラバラ、チャリンと放り出した。

「スコッチを皆様に、ですね」ボーイがいった。だがおれはどういうわけか、こういった。

「違うよ、ボーイ、おれに小ビールを一つ、だ」ヨーがいった。

「こりゃどういうことだ」そしておれに熱でもあるんじゃないかとからかうように、
ルーカーをおれのガリバーにあててきた。だがそれをおれはワン公みたいにうなってすぐ払いのけた。
「よしよし、ドルーグ」やつはいった。「なんじの好きにしろよ」しかしリョーのやつは、
おれがポケットからポリーと一緒に取り出してテーブルに置いたものを、あんぐりとロットを
開けたまま見ていた。やつはいった。

「ウンウンウン。やつらにはきっとわかりっこないさ」

19 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 14:05:56
「返せよ」おれはうめきながらそれをすばやくひっつかんだ。どうしてそんなものを持ってたのか、
おれにはなんともいえなかった、兄弟よ。それはおれが古い曲から切り抜いた、ワンフレーズのメモだった。
そのフレーズはゲーム音楽みたいなものを電子音でたらしてて、みんなを見て、笑ってるみたい。
そしてポップでそのフレーズは覚えやすいんだ。やつらはこの紙切れをおれからうばいとろうと
しやがったんで、おれはまたうなってそのメモをつかむと、こなごなのちりぢりにして雪みたいに
床に落としてやった。ウィスキーが運ばれてきて、バブーチカたちがいった。「ありがとうさんです、
お若い衆。神さまのお恵みがありますように。すてきなお若い衆ってのはこの方たちだよ」やらなんやら。
やつらの一人がしわだらけの歯のないしなびた口でいった。「メモを破るんじゃないよ、若いの。
もしいらないんならだったら、おくれよ」あけすけで、ずうずうしい感じ。リックがいった。

「メモじゃないよ、ばあさん。レトロゲームの、かわいい、ちいさな、ちんけな、ちっぽけな、
ワンフレーズの切り抜きさ」おれはいった。

「おれはちょっと疲れてるみたいだ。レトロはおめえたちだよ。ばかにして、ニヤニヤして、
おめえらができることっていったら、人がやり返せない時、笑いながらひでえ卑怯なトルチョックを
くらわすことだけだからな」ヨーはいった。

「なるほどね。おれたち、いつもおまえがそんなことの王様で、先生だと思ってたぜ。売れ行きが悪い、
そりゃなんじの問題だよ、ドルーギー」

20 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 14:06:19
メモ帳って知ってる? そこに好きなだけ書いてろ。HDDが尽きるまで。

21 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 14:06:29
おれはテーブルの上の、目の前にあるビールのぬれたグラスを見てるうちに、なんだかみんな元ネタを
吐きたくなってきちゃって、そんでおれはアアアアアって、あわだったくそ元ネタをみんなにぶちまけた。
プティツァの一人がいった。

「模倣は不人気のもと」おれはいった。

「おい、ドルーギー。聞け。今夜はおれはどうも気分がのらない。なんでかどうしてか、わかんねえが、
そうなんだ。おまえたち5人はこの曲は自分らのやりかたでやるんだ。おれは帰るよ。明日、同じ時間、
同じ場所で。明日にはよくなってるといいけどな」

22 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 14:11:30
「おお」ヤマトがいった。「そりゃほんとに気の毒にな」でもみなさまにはやつのマイクがキラリと
光るのが見えたはずだ。というのは、今や、この曲はやつが仕切るつもりでいるからだ。曲、曲、
みんな曲が欲しいんだ。「明日まで見合わせてもいいぜ、」とヨー。「おれたちが思ってること。
すなわち、Mステのスペシャルでちょっとしたクラストやらかす。ちょいとそこでハラショーに
やらかそうぜ、ドルーグ、一儲けだ」

「いいや」おれはいった。「見合わせることはない。おまえたちの好きなやり方で進めるんだ。
もう ―― 」おれはいった。「おれは帰る」そしておれはイスから立ち上がった。

「で、どこいくんだ?」リックが聞いた。

「わかんねえ」おれがいった。「気の向くまま、気を落ち着けるとするさ」みなさまにはバブーチカたちが
おれがそんなふうに出てくのに面食らってるのや、例の不機嫌ではっきりしない、笑ってるマルチック
なんかが見えたはずだ。おれはいった。「ああ、くたばれ、くたばっちまえ」そしておれは
オッディ・ノッキーで通りへ飛び出した。

23 :名無し物書き@推敲中?:2005/07/17(日) 14:19:49
外は暗く、風はナイフみたいに肌を刺すようで、ごくごく少しの人しかいなかった。そこには残忍なロズを
中に乗せて走り回ってるパトカーがいて、そんで、街角には何人かのとても若いミリセントたちが寒さに
耐えて足踏みしながら白い息を冬の大気に吐き出してるのが見えたはずだ、兄弟よ。おれはあんなに
たくさんあった、なつかしの暴力やクラストが今や街から消え失せようとしてるように思えた。
ロズはつかまえたやつに残酷だ。でもそれはなまいきなナッドサットと、ノズやプリトバ、警棒、銃さえも
使ってスコリーになったロズとの戦いになっていた。それにしても、大して気にとめてなかったここ何日かの
おれの問題は何だったのか。それはなにかやわらかいものでおれのなかに入り込んでたが、おれにはなぜか
わからなかった。最近、おれは何がしたいのかわからなかった。おれはおれが昔聞いたら笑ってたような
音楽ですら、マレンキーなすみかでパクるのが好きになってた、兄弟よ。おれはやつらが「懐メロ」とか
呼んでるレトロチックなマレンキーな歌を聞くのが好きになっていた。歌と変な演奏だけ、とっても静かで
懐かしい感じ。昔ベッドに横になってギターとベースとドラムの間で聞いてたハードロックとは違うんだ。
おれの中で何かが起こってて、おれは何かの病気か、それともあの時、やつらがおれのガリバーを
むちゃくちゃにし、たぶんおれをほんとにビズムニーにしようしたんじゃないかと思った。

24 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/03(土) 21:43:18
時計仕掛けのオレンジ

25 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/17(土) 20:32:39
野茂

26 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/09(金) 01:30:11
”インテリジェント・ゴリラスーツ”を常に身に着けることが、この未来社会での第一のルールだった。
それを着用しない外出は、まさしく死を意味した。ゴリラスーツに装備された高価な機械が発見次第
すぐ反応し、パワーアームで、即撲殺。辺り一面が肉片や汚物で汚れても、パワーアームできれいに
掃除するから手は汚れずに済む。未来社会では水は人の命よりも高価だから、それは環境にも
やさしい。指先すべてに仕込まれた、肉食の昆虫が全ての肉片や汚物を食べてしまうのだ。その後、
今度は虫が排泄した糞がゴリラスーツの動力となるのである。何と合理的であろうか。
このゴリラスーツを開発した、J・チャリティ博士はその為に大いに苦労した。


27 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/09(金) 16:51:53
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28 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 18:31:30
悪夢聡史 ◆5edT8.HnQQ という荒らしが暴れています

29 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/18(水) 14:06:12
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30 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/25(土) 20:46:38
やっとひとりになれた。

31 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/25(土) 20:53:49
そうだな。

32 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/08(水) 13:34:41
うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

33 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/08(水) 13:35:29
もうだめかあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
dljsjれえばああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


34 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/08(水) 13:36:35
たすけてええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
はやくううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう

35 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/08(水) 13:37:36
もうsだめkんだもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
はやくえちぇええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
あえしたせええいえいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
もうだめだあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
はやくしてえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
はうえりぃうええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

36 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/08(水) 13:52:07
”インテリジェント・ゴリラスーツ”を常に身に着けることが、この未来社会での第一のルールだった。
それを着用しない外出は、まさしく死を意味した。ゴリラスーツに装備された高価な機械が発見次第
すぐ反応し、パワーアームで、即撲殺。辺り一面が肉片や汚物で汚れても、パワーアームできれいに
掃除するから手は汚れずに済む。未来社会では水は人の命よりも高価だから、それは環境にも
やさしい。指先すべてに仕込まれた、肉食の昆虫が全ての肉片や汚物を食べてしまうのだ。その後、
今度は虫が排泄した糞がゴリラスーツの動力となるのである。何と合理的であろうか。
このゴリラスーツを開発した、J・チャリティ博士はその為に大いに苦労した。

37 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/12(日) 18:41:35
やべ。。。もう六時すぎてんじゃん。。。
間に合わないかも。

38 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2006/04/02(日) 19:59:22
言語哲学の本もう少しで読み終える。その後読むものがない。
しかし明日は図書館が休みだ。
小説はあまり読みたくないし、どうしたものか。

39 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/02(日) 20:26:49
電話帳でも嫁

40 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/06(木) 13:35:43
( Φω‘)

41 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/10(月) 16:18:58


42 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/01(月) 21:34:23
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43 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/07(水) 15:10:15
なかなかの"ホラーショー"な走り
いい振動が"ガディワッツ"にびんびん来る
ここを通る"グルーピー"な旅人たちを少しばかり"フィリー"してから
>>1への"サプライズ訪問"では何時もの様に
超暴力(アルトラ)大放出するのさ!
 ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄                                            ______
      ___                                             /     /♂♂〕
  γ ̄ ̄       ̄ ̄ ̄ヽ| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
  |♀|サプライズ訪問|♀|_________________________________|
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄|| ̄|| |   |  |    |   |     || ̄ ̄ ̄|| |    |    |   |   |    |     |. |
  |  ∧∧          ||  ||  || | ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄|      ||      || | ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄|.   |. |
  | (゚Д゚ )          ||  ||  || |     |        |      ||     || |    |.      |.      |    |. |
  | ⊆⊇⊂         ||  ||  || |___|____|___||___|| |__|____|____|__ |  |
  | ̄ ̄ ̄ ̄ヽ ――――||  ||  ||[655321]       INOUT|====== ||┌┐                  三 |
  |三三三三三三三三三||  ||  ||―γ ⌒ ヽ―ヽ ロ \      |       ||└┘      γ ⌒ ヽ..         三 |
 [ロロ        ロロ[||  ||  ||  |  ∴ |   \\ 二二二 |二二二 || 二二二二 |  ∵ | 二二二二二 三 |
  |―=― ┌―┐―=― .||___||___||_|  ∵ |   .ゝ――――|――― || ―――― |  ∵ |―――――― |〕
   ̄ ̄ ̄└―┘ ゞゝ__ノ ̄  ̄ ̄ゞゝ___ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ゞゝ_ノ ̄ゞゝ___ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

44 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/24(土) 18:03:26
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45 :無個性 ◆RelMnLZ5Ac :2006/07/15(土) 03:57:06
(^-^)

46 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/06(日) 20:05:59
なんでこんなに映画に無知なヤツしかいないんだ

47 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/06(日) 22:03:16
なにこれ?

48 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/07(月) 01:23:42
これってさラストまた実験台にされちゃうっていうオチなの?いまいちよくわからん

49 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/10(木) 07:37:24
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ekwqekwqe;qkwek




ewewqeeqweqw





ewewqe:lwq:elq





ewq@;ew@eq@e




dsa:dlasd:]lasd




50 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/02(土) 13:41:58
アレっクスの部屋に飾ってあるおまんこ広げた女の絵って誰の作品なんですか?映画のSET?真剣に教えてください

51 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/15(日) 19:52:51
よし これから観る



52 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/27(土) 12:32:12
おれがいた。

53 :J・チャリティ:2007/02/21(水) 07:58:51
”インテリジェント・ゴリラスーツ”を常に身に着けることが、この未来社会での第一のルールだった。
それを着用しない外出は、まさしく死を意味した。ゴリラスーツに装備された高価な機械が発見次第
すぐ反応し、パワーアームで、即撲殺。辺り一面が肉片や汚物で汚れても、パワーアームできれいに
掃除するから手は汚れずに済む。未来社会では水は人の命よりも高価だから、それは環境にも
やさしい。指先すべてに仕込まれた、肉食の昆虫が全ての肉片や汚物を食べてしまうのだ。その後、
今度は虫が排泄した糞がゴリラスーツの動力となるのである。何と合理的であろうか。
このゴリラスーツを開発した、J・チャリティ博士はその為に大いに苦労した。


54 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/09(金) 21:55:22
ゴリラて。

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