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1 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 17:58:54
パクっている部分が多々ありますがご了承下さい。
エピローグ
今日は台風の接近により涼しい夜を過ごせた。
しかしこれが後に松岡の復活に繋がろうとは誰もが頭の片隅にも思わなかった。


2 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 18:00:41
第一章 全ての始まり
need「タカシー!」
マサル「誰ですかあなた?」
いつものように学校ではまたneedが知らない男に声を掛けていた。
need「今日は集合する日か。」
needはいつものように学校をサボると自分のチーム、we need sunshineの元へと向かっていた。
ザ・クリブ「とうとうneedも動き出したか。さて問題はここからだな。」
ザ・クリブはかつてその名を世界に轟かした伝説のチーム{ザ・クリブ}の総長だった。
吉宗「クリブさん!大変だ。」
吉宗はザ・クリブのメンバー2だった。
ザ・クリブ「分かっている。needと松岡のことだろう。メンバーを集めろ。一人残らずだ。」
吉宗「ひ、一人残らずってまさかあの方も呼ぶんですか?」
ザ・クリブ「そうだ。」
その時メンバーの一人東山が傷だらけで帰ってきた。
吉宗「どうしたんだ!?その傷誰にやられた!」
東山「に、にに、−ど、の、しし、しゃ、、、。」
吉宗「東山ーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
こうして東山は息を引き取った。
吉宗「にーどのしゃ?needのshallか!!野郎絶対許さねえ!まっ東山じゃけえいいけど。」
ザ・クリブ「shallだと?あいつはとうの昔にneedのチームを抜けたと聞いていたが、、、戻って来たワケか。」
吉宗「俺たちもすでに狙われているということか。」
そう、俺たちにもう逃げ場はなかった、need達はクリブのチームを包囲していた。
shall「さっき東山を見たので殺りました。」
need「さすがshall。ちゃんとトドメは刺したか?」
shall「いや、それが最後のところで煙球を使われて、、、。」
need「これでクリブにはバレちまったな。」
shall「すいせんneedさん!」
しかし、needは笑っていた。
need「安心しろ!それくらいの手は打ってある!」

3 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 18:01:17
そのころ、裏原宿ことウラハラでは、、、。
遊戯「城之内くん!これがサクリファイズ!」
その通り、ウラハラでは、ウラハラ部隊が着実にサクリファイズ復活の準備を施していた。
一方、松岡は、
松岡「よし!これでパンプキン復活だ!」
松岡の伝説の相方であり、城之内の永遠のライバル、今泉克也こと、パンプキンが復活していた。
一方その頃
チームザ・クリブの参謀長{畑山くん}はザ・クリブのある作戦を速やかに遂行していた。
畑山くん「ったく。総長も無理言うぜ。俺よりもっと適任なやつが居るだろうに。東山とか。」
この時畑山くんはまだ東山が死んだことをまだ知らない。
なぞのチャラ男「おぉ!ハタッケー久しぶりじゃあん?」
畑山くん「むっ!その闇を切り裂くような声は!お主まさか?」
なぞのチャラ男「今時お主とか言わなくなぁーい?やっぱ変わってないねぇハタッケー。」
畑山くん「久しぶりじゃねーか!こんなとこで何してんだ?」
なぞのチャラ男「今日ここでグルメグリ選手権があるんだよねぇ。」
畑山くん「お前こそ変わってねーな。まだグルメグラーやってんの?現役時代はお前に敵うグルメグラーはいなかったもんなあ。」
なぞのチャラ男「昔の話はやめてくれ男。つーかぁハタッケーここで何してんのぉ?」
畑山くん「いや、ちょっとね・・」
なぞのチャラ男「ははーーん?クリブさんのミッションだなぁ?まだチーム入ってんのん?クリブさんもここにきてんの?」
こうして花咲か天使テンテンくんの話で盛り上がっている最中に畑山は作戦を忘れてしまった。
しかしこれが後にザ・クリブの生命を大きく左右することになるとはdreamにも思わなかった。

4 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:01:35
3

5 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:02:12
5

6 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 18:02:27
一方その頃
needは遊戯と城之内からサクリファイズを受け取っていた。
遊戯「これがサクリファイズ!」
need「もうこれで五百回目だぞ遊戯!」
遊戯「ごめんごめん!で、これがサクリファ、、、。」
need「わかったから早くよこせ。」
城之内「これで約束通り俺たちを幹部に就任させてくれるのか?」
need「ああ、これでお前らはウラハラ部隊の幹部だ。」
遊戯「やったねサクリファイズ!」
城之内「俺は城之内だろ!」
need「任務が終わったなら報酬で五十円やるからこれでうまい棒でも買いにいけ。」
こうしてneedは上手く遊戯達を利用してサクリファイズを手に入れた。
need「あとはガンダムneedさえ完成すればこのジャパンは俺達のもんだ!」
今正にneedのneeded大作戦が発動しようとしていた。

7 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:03:42
7

8 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:03:53
なぜエピローグから始まるのか。
しかし、何か目的があるのだろう。

続けろ。

9 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:04:12
ラノベ板から追ってきたけど
本当にこっちに貼るとは・・・・
本気なのか?

10 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:05:23
10

11 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 18:05:43
名無し物書き@推敲中? さん
有難う御座います!やはりプロローグからでしたか^^;
真面目に小説化狙っています!
第2章 新兵器
we「needさん!ガンダムneedがほぼ完成しました!」
need「やっと出来たか!よし、あとはパイロットだな!」
we「needさんじゃあないんですか?」
need「俺が主に操縦するがこのガンダムには緊急脱出装置が付けてある!もしもの時のために上半身と下半身を分離出来る仕組みにしてあるからな!」
we「すごいですね!それで二人のパイロットがいると。」
need「そーゆう事だ。じゃあパイロットを探してくる!」
needはガンダムneedを一通り見るとパイロット探しに出掛けた。
need「いいガンマニいないかなぁ〜?おっ!」
needが見た男はガンダムのプラモを持ちながら歩いている弱そうな男だった。
need「貴様の名は?」
サワデー「澤田です、、、。ウェッ!持病の癌が、、、。」
need「お前、ガンダムに乗ってみたくないか?」
サワデー「の、乗りたいです、、、。グハッ!」
need「じゃあ来い!癌くらい自力で直せ!」
サワデー(無理だろ、、、。)
というワケでガンダムneedのパイロットは決まった。

12 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:06:17
12

13 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:07:58
13

14 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:10:42
14

15 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:11:47
15

16 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:12:14
ラ板から来ました。

エピローグってのは終わりに挿入するものなんじゃないのか?

17 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:12:38
17

18 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:13:11
18

19 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:14:25
>>16
>>8

20 :1:2005/08/16(火) 18:14:43
自己解決しました!

21 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:14:54
20

22 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:15:13
よく分からんストーリーだかまぁがんばれ

つーか数字って何か意味あるん?

23 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:18:23
Theから来たが・・・
スレ主はいろんな所に貼ってるのか?

24 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:18:26
はいはいわろすわろす

>>1
削除依頼出して○ね。

25 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:18:55
25

26 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:22:34
26

27 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 18:23:49
いいえ、Theにスレは立てましたがやはり2chに貼ろうという事にしました!
第3章 ラーメン屋と機関銃
ザ・クリブはラーメン屋{油谷さん、いらっしゃ〜い}にいた。
客A「親父醤油ラーメン一丁。」
親父「へい!御待ち。」
ザ・クリブ「じゃあ俺も、親父醤油一つくれ。」
親父「ごめんよっ!うちは豚骨しか扱ってなくってねっ!」
そして渋谷は一瞬にして血の海と化した。
そこへneedと愉快な仲間達が駆けつけてきた。
need「一体これはどうしたんだ?」
親父「こ、、、これは、、、クリブとかいう客にやられて、、、。」
親父はneed達に事情を説明した。
need「成程、それであの客に醤油を出したらあれで醤油が本日売り切れで、代わりに豚骨を出そうと思ったらクリブが差別と勘違いして店を破壊したワケか!」
親父「あのチームをなんとか止めて下さい!このままじゃあ渋谷だけじゃなく東京も、いや、世界が血の海となってしまう!」
need「わかった!クリブは俺達が殺ります!」
親父「ありがとう!お礼には程遠いがこれでも食ってくれ!」
親父はneed達の勝利を願い特製味噌ラーメンをタダで作ってくれた。しかし、need達は一口食べた後、「まずっ!」の一言で全員残した。


28 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:24:12
28

29 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 18:26:12
ついにクリブとneedの壮大決戦が始まろうとしていた。
吉宗「クリブさん!nned達が全軍を率いてこちらに向かっています。どうします?」
ザ・クリブ「しかたない。あまり気は進まんが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
吉宗「遂に出すんですね。あの方を・・・・」
吉宗は空に信号弾を撃った。
どこからともなく美しいドスのきいた声が聞こえてきた。
???「久しぶりだな。クリブ。」
ザ・クリブ「さすがに呼んだら来るまでが早いな。」
???「よぉ。吉宗元気しってか?」
吉宗「お、お久しぶりです。」
???「で、何用だ?まさかあのゴミ達を片付けろなんて言わねーよな?」
ザ・クリブ「安心しろ。何年一緒にいたと思ってんだ。お前には別の仕事がある。」
???「じらすなよ。さっさと言え。」
クリブは作戦を話した。
???「なるほどな。報酬は出るんだろうな?結構いくぜ?」
ザ・クリブ「これは緊急だ。need達はもうすぐそこまで来ている。速やかに頼むぞ。」
吉宗「クリブさん?本当にいいんですか?」
ザ・クリブ「今は迷っている時間はない。気は進まんが奴なら確実にやってくれるだろう。頼むぞ・・・・・・・・ヤヌス!」


30 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:26:34
30

31 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:26:38
>>1
板のローカルルールを5回音読

後、>>24

32 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:27:55
>>1
日本語を話せ。ここは2ちゃんねるだ。

33 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:29:04
33

34 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:30:14
34

35 :(゜_,゜):2005/08/16(火) 18:33:23
ワケの分からんストーリーだな

まぁ勝ってがんばれ

36 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:33:46
36

37 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:35:48
37

38 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:38:08
38

39 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:41:35
39

40 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 18:41:58
頑張ることを頑張れ

41 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 19:56:11
ラノベ板にもスレ立てしてなかった?

42 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 20:03:14
ああ、そこからここに移動して来たらしい。

43 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 20:55:41
遅れてすいません
所用で遅くなりました
needは愛車のテルミーMkUに跨ると全速力でクリブの元へと向かっていた。そこへ一人の大男が来た。
need「ん?テメェ誰だ?」
ヤヌス「俺の名はヤヌス。貴様らを始末しに来た。」
need「望むところだ!行くぞクソども!」
愉快な仲間達「おーっ!」
そしてヤヌスとneedのチームの大混戦が始まった。
そして二十分後、、、。
お互いにばてていた。
ヤヌス「お前らも中々やるな!」
need「クソ!拉致が空かねぇ!」
shall「くっ!コイツ一人なのにかなり強い!」
we「クソ!あの御方さえいれば!」
???「俺を呼んだか?」
need「その声は!」
needの声の先にいたのは死んだ筈のdanceだった。
dance「俺が死んだと思われちゃあ困るな。」
need「お前は確か二年前の三輪車事件で死んだんじゃ無かったのか?」
dance「確かにオレはあの三輪車事件で表向きは死んだ事になった。しかし、俺は死なず、富士山の隣の空き家で二年間ただ一人黙々と修行していた。」
need「じゃあ、、、。」
dance「あの頃のオレとはもう違う、さぁ、ヤヌスだったかな?来な。」
needの奇跡的逆転はなるのか!?


44 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 20:58:31
ヤヌス「いいねぇ〜オレは相手がすげーほど燃えんのよっ!」
ヤヌス「血祭りの始まりだぁ!全員でかかってこいやぁ!」
畑山くん「待ってください!」
ヤヌス「おぉお前は確か畑山?」
畑山くん「クリブさんから話は全て聞いてます。あなた方はクリブさんの作戦があるはずです。」
ヤヌス「あぁん?てめえはオレに意見すんのか?そこをどけ、殺すぞ?」
畑山くん「死んでもどきません。これは私たちだけの問題ではありません。スネ吉兄さんのためでもあるんです。」
ヤヌス「ス、スネ吉兄さんだと?」
畑山くん「そうです。だからここは作戦を。」
ヤヌス「しかたねぇ。逃げるのは性にあわねぇが・・・」
畑山くん「ありがとうござます。では行きますよ。しっかりつかまっていてください。」
畑山くんはルーラを唱えた。
ティロリロ〜♪
need「クソ!逃がしたか。」
dance「これで邪魔者はいないワケだ、まぁ相手がいないのは残念だが。」
なぞのチャラ男「なんならオレが相手になってやろうか?三輪車くん?」
dance「誰だ?」
なぞのチャラ男「オレの名はインデペンデン男。てめえは今後クリブさんの作戦の邪魔になりそうだからぁ?ここで消しとくよ。」
インデペンデン男はバシルーラを唱えた。
dance「何だここは?」
インデペンデン男「ここは亜空間。オレとてめえしかいねえよ。勝っても負けてもこっからは出られねえ。」
インデペンデン男「おれは死ぬ気でここに来た。」
dance「まぁいいや。けど殺したらどっから出りゃいいんだ?」
インデペンデン男「そーいうことは殺してからいいなぁ。」
こうして二人の壮絶な二人BRが始まった。


45 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 21:01:37
その頃地上では・・・
need「クソ!danceが消えちまったら折角の仲間が台無しだ!」
shall「オレ達はどうするんですか?」
need「とりあえず傷ついた仲間を癒すぞ!」
we「わかりました!」
need達はただただdanceの事を心配しながら仲間を手当てするしか無かった。
そのころ亜空間では、、、。
danceの激しい拳がインデペンデン男の腹を打ち抜いた。
インデペンデン男「ぐっ!クソがぁー!」
インデペンデン男の蹴りがdanceの頬にぶつかった。
dance「クソ!これでもくらえ!パラパラ!」
danceの技はインデペンデン男にクリーンヒットし、インデペンデ男は倒れた。
dance「ハァハァ、、、。オレの勝ちだ。さぁ、こっから出してくれよ?」
インデペンデン男「、、、。勝手に殺すんじゃねえよ、、、。しかし、今のは効いたぜ!ならこっちも最大級の技を使ってやろう!これはお前が初めてだ!」
dance「まだ生きてたのか、しぶとい野郎だな。」
するとインデペンデン男は眼をつぶると右手を上に挙げて叫んだ。
インデペンデン男「インデペンデス・デイ!」
dance「何だこれは?」


46 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 21:01:45
セリフばっかだな、おい。

47 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 21:05:29
そのころ地上では、、、。
ザ・クリブ「吉宗、スネ吉兄さんの家に行くぞ。」
吉宗「し、しかしこのアジトはどうするんですか?それにもうneed達はそこまで来てるんですよ?」
ザ・クリブ「しかたないが・・」
???「アジトはオレが守りますよ。」
吉宗「その声は!玄人!」
玄人「お久しぶりです。ザ・クリブ。」
ザ・クリブ「相変わらず中途半端な敬語だな。コンドームの訪問販売していると聞いたがだいぶ苦労しているみたいだな。」
玄人「なかなか上手くいかねーんだよなこれが。ところでクリブさん。さっきのことですが・・」
ザ・クリブ「悪いが頼む。スネ吉兄さんの所へ行かなくてはならんからな。」
玄人「えっ?スネ吉兄さんならさっきラブホにいましたよ?」
ザ・クリブ「またか。まったくあの人は・・でどこのラブホだ?」
玄人「確かウラハラのホテル{熟女さんいらっしゃーい}にいましたよ。」
ザ・クリブ「じゃあ行くか。」
吉宗「じゃあそこで1プレイしていきましょーよ。」
ザ・クリブ「それいいな!」
玄人「いってらしゃーいきてらっしゃーい。」
玄人「さて、ここからが本番だな・・・」


48 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 21:07:18
第四章 謎の3姉妹
ドスミ、ドスミ、ドスミ、ハーラミ×2
どこからか奇妙な歌が聞こえてきた
ドスミ「今日も大成功だったわね。ストリートライブ。」
ハラミ「ゲリライブよ。」
ハラミはそこにこだわっていた。
ドスミ「まぁどっちでもいいけど。つーかサラミ姉さんは?」
ハラミ「知らないわよ!あんなやつ。」
ドスミ「またBRったの?まったく少しは仲良くしてよね。兄弟なんだから。」
ハラミ「そんなことよりドスミ。やるヌキッ!祭ビデオ撮ってくれたの?」
ドスミ「あっゴメン!今思い出したわ。」
ハラミ「もう何やってんのよ!私どれだけ楽しみしてたか分かってんの!」
ドスミ「そんなに怒らなくてもいいじゃない!」
ハラミ「もうこうなったらBRよ!妹だからって容赦しないわよ!」
ドスミ「望むところよ。サラミ姉さんの二の舞にしてやるわ!」


49 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 22:18:16
デムパ板いけよ

50 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 23:40:56
デムパ板って何ですか??ネット初心者なもので^^;
第五章 昔と今
インデペンデン男「インデペンデンス・デイ!」
すると右手から黒く渦巻いた邪悪な弾が飛んで行きdanceに当たった。
dance「ぐはっ!」
danceは避わしたが腹に当たり、もの凄い量の血が溢れていた。しかし、インデペンデン男も口から血を吐いていた。
インデペンデン男「フッ!これは俺も攻撃の反動を受けるが大した事は無い。それより貴様の方が酷くは無いかな?dance君?」
インデペンデン男の言うとおりだった。danceは正に大量出血だった。


51 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 23:43:28
dance「何の、、これしき、、、話にならん、、、グハッ!」
danceは今の間にneedのために死ぬ覚悟を決めた。danceは目を閉じながらこれまでの記憶への階段を辿っていた。
dance(確か俺がwe need sunchineに入ったのは五年前だったか、、、。まだあの頃はチーム自体が小さくて活動内容も小さかった。
しかし、need、お前が入った事で俺達は目標を突き放して大きくなっていったな、、、。その時に俺は三輪車事故に遭ったな、、、。しかし、、、あれは事故じゃなかったんだ、、、。あれは、、、!)
インデペンデン男「何ボーっとしてんだよ!」
dance「・・・・・・・・」
その頃、リズイパ通りでは、、、。
ラッパー「あ〜最近悪さしてねぇNA〜!」
メタモン「あ〜確かに・・!」
ラッパー・メタモン「ヤシガニウィンクス。」
二人は声を揃えて言った
ラッパー「・・・おぅ!ドス姉じゃん。」
ドスミ「久しぶりね。」
ラッパー「またケンカっすか?」
ドスミ「まぁそんなとこね。どころでそこの子は誰?この辺では見ない顔だけど?」
ドスミはメタモンに指を指して言った。
ラッパー「さぁ?誰お前?」
メタモンは長年コンビを組んだラッパーにあっさり裏切られ殺意、嫉妬、怒り、妬み、嫉み、どすみを覚えた。
メタモン「ひっ、ひどすぎる!!」
メタモンはルーラを唱えた。
ティロリロ〜♪
しかしMPが足りなかった。
ラッパー「バカじゃん?こいつ。ルーラも使えてねえ!」
ラッパーは大笑いした。
ドスミ「そんなに笑っちゃあ可哀想よ。ププっ。」
さすがにドスミもこれはウケた。
ドスミ・ラッパー「わーーーーーーーーーーーーーーーーっはっはっはっはっは!」
ちなみにメタモンはリズイパ通り出身だった。


52 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 23:44:59
第六章 ボンバーマン
byハドソン「そーいや今日ボンバーマンの発売日じゃん。」
byハドソンは独り言を言っていた。
byハドソン「あったあった。これくださーい。ングリッシュ。」
by店員「毎度あり〜。」
byハドソン「早速帰ってプレイするか。」
by兄貴「よーハドソン。それくれや。」
byハドソンのゲームは奪われてしまった。
by「もう俺に生きる価値はない。」
byハドソンは自殺した。
byハドソンはこうして短い一生に幕を閉じた。
byハドソン

第七章 お前の笑い顔むかつくんだって
不良「どこ見て歩いてんだよ!」
( ´,_ゝ`)「す、すいません!」
不良「てめー誰だよ!」
( ´,_ゝ`)「( ´,_ゝ`)です。」
不良「ふざけた名前しやがって。ぶっ殺してやる!」
( ´,_ゝ`)「ゆ、許してください」
不良「てめー顔がむかつくんだよ。」
( ´,_ゝ`)「そ、そんなー!」
しかしケンカをしていくうちに友情が芽生えた。
意外にも( ´,_ゝ`)はケンカが強かった。
不良「なかなかやるじゃねーか。」
( ´,_ゝ`)「お前モナー。」
( ´,_ゝ`)は性格まで変わっていた。

53 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 23:49:25
第八章 復活!ダンディー!
needはクリブ討伐のために着々と準備を進めていた。しかし、needは大きな過ちを犯していた。
shall「needさん!もう傷薬が底を尽きそうです!」
そう、needは自分のチームを過信し過ぎていたために治療薬をあまり持って来ていなかったのだった。
we「これじゃあ全員治せないぜ!三分の一くらいは手当てができねぇ!」
needは突然ヤヌスが襲撃してくるなど夢にも思わなかったのであの時は皆やられてしまった。needは自分の力の無さを改めて感じた。
shall「needさん!どうするんですか?玄人もかなり近くまで来てますよ?」
need「こうなったら一旦退却だ!陣を整えてから出直すしかない!」
needはテルミーMkUに跨った。しかし、そこでneedはあの一言を思い出した。
(親父「あのチームをなんとか止めて下さい!このままじゃあ渋谷だけじゃなく東京も、いや、世界が血の海となってしまう!」)
needはテルミーMkUから降りた。shallとweは驚いた。
shall「needさん?行かないんですか?」
need「ここで逃げたらクリブに世界を血の海とされてしまう!だから俺はここで逃げちゃ行けない気がするんだ。それにラーメン屋の親父が言ってたろ?あのチームをなんとか止めて下さい!
このままじゃあ渋谷だけじゃなく東京も、いや、世界が血の海となってしまう!って。だから俺は決めたんだ。この世界を守るって。」
needの重大決断にshall達は心を打たれた。
shall「needさん!俺感動しました!俺一生needさんに付いて行きます!でも仲間の手当てはどうなるんですか?」
need「それは、、、。」


54 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/16(火) 23:54:21
ところで、落書きはどこか余所でやってくれんかね?
それと、削除依頼も忘れずに。

55 :小説化希望の名無し:2005/08/16(火) 23:57:22
落書き、ですか。。。こちらは真面目にやっております!
本当にこの作品が小説になればと心から期待しております。
???「お久しブリーフ!」
we「その声は!」
???「そうそう!俺だよ!ダンディーだよ!」
need「お前!芸能界入りで俺のチームを抜けたんじゃ無かったのか?」
ダンディー「見ればわかるだろ?最初は中々ブレイク気味だったけど所詮は夢だったんだ、、、。
ゲッツ自体は良かったんだが調子にのって歌を出した事が悪夢の始まりだったんだ、、、。
だから年間スケジュールが空きっ放しでね、、、
だからneed!お前のチームに入りなおそうと思ったんだよ!」
need「お前が良かったらいつでも入ってくれよ!」
ダンディー「ありがとう!確かお前ら薬が無いとか言ってたな!これでも良かったら使ってくれ!」
need「これは、、、?」
ダンディー「白血病の特効薬だ!これで亜紀も治るだろ?」
need「死ね!テレビマニア!」
needはダンディーを吹っ飛ばした。
ちなみにダンディーは芸人でもありテレビマニアでもあった
第九章 ザ・クリブの正体
ダンディー「needさん、俺が手ぶらでチームに戻ってくるとでも思いましたか?」
need「どーいうことだ?」
ダンディー「俺もこの一年間ただテレビ見てたわけじゃない。手に入れたんですよ、ザ・クリブの情報を!」
need「何?それは本当か?しかしどうやって?」
ダンディー「まぁその話はあとで。まずは幹部達を集めて作戦室へ!」
need「そうだな。」


56 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 00:00:05
……マジで質問。

これのどこが小説なんだ?
厨房の企画書でも、もう少しマシだぞ。

57 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 00:05:48
涼しくなったら
自分の書いたものを読み直してみような。
それでも面白かったら、病院に行こうな。

58 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 01:26:58
小説というか漫画のセリフだけを4でる気分だな

59 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 02:29:53
計算しつくされた釣りなのか
計算も何もないただのヘタレ釣りなのか
デムパなのか

すごく迷うところだな

60 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 04:09:00
「(台詞)」
(人物)は(動詞)た。

↑彼のテンプレ。
消防以下。てか受験とかしたことないだろ。

61 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 10:51:02
>>1の作品、俺
は結構良いと思うが。まぁ、
小さいおまいらの脳みそじゃこの良さは理解不能だろうがなw
学ぶ事は多いと思うぞ? この小説からは。
生きる意味? みたいな事とか。戦闘シーンは迫力満点だし。

62 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 11:24:39
狂気というものは感染する・・・ということを学んだ。

63 :名無し:2005/08/17(水) 11:31:02
確かに61の言う通りだ、バカらしい文章の中に結構良い事が書いてある。ま、小説にもしなったら買ってやるよw

64 :名無し:2005/08/17(水) 11:33:39
有難う御座います!これからも頑張ります!続き↓
作戦室
ダンディー「まず最初にザ・クリブの組織図を説明します。簡単に五段のピラミッドにおいて考えてください。上の段ほど強くなります。」
ダンディー「まず一段目、これはそこら辺の不良が集まったただのパシリと考えていいでしょう。これは注意する必要はありません。」
ダンディー「その次に強い二段目。これは幹部クラス。主にミッションをパシリ達に命令する役目。パシリ達を操ってます。
これもほとんど注意する必要ないでしょう。俺達の幹部クラス一人で十分対抗できます。」
ダンディー「次に三段目。四天王と言われるクラスです。ここからはパシリや幹部達と違って一枚も二枚も上です。注意する必要は十分あります。」
need「四天王のメンバーは分かるのか?」
ダンディー「はい。三人しか知りませんが一人目はインデペンデン男。」
need「あいつか。あの強さはやはり四天王クラスだったか。」
ダンディー「二人はマリ男。こいつはかなり有名ですね。」
need「まさかかつての王手のチーム忍天道の総帥が入っているとは・・これは大きな誤算だな。」
ダンディー「三人目は鈴木宗男。かなりの戦略家です。」
need「・・・・・・」
ダンディー「そして四段目は最後の砦とも言われているシックスセンスと言う六人の人がいます。ザ・クリブの三大勢力の一つと言ってもいいでしょう。
はっきり言ってシックスセンスに関しての情報はあまりありません。滅多なことでは動きませんからね。誰がいるのかも分かりません。」
ダンディー「そして最後の五段目。needさんも知っているドン、ザ・クリブです。」


65 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 11:37:50
名前ミスりました。
つまり、こーゆう事である。
五段目 ザ・クリブ(ボス)-二人の側近

四段目 ??? ??? ??? ??? ??? ???(シックスセンス)

三段目 インデペンデン男 マリ男 鈴木宗男 ??? (四天王)

二段目 幹部(約三百人)

一段目 パシリ(知らん)

ダンディー「こんな感じです。」
ザ・クリブの情報がneed達に洩れている事をクリブ達はまだ知らない。
need達はこの情報をもとにある恐ろしい作戦を練っていった。
need「見てろよクリブ!お前の息の根を止めてやる!」



66 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 11:39:55
第十章 意味なっ!(プラマイ0)
need達が恐るべき作戦を立てている頃、クリブは{熟女さんいらっしゃーい}の目の前まで来ていた。
ザ・クリブ「ここが熟女パラダイスか。」
吉宗「楽しみッスね!」
二人はドアから店内を眺めた、しかし、誰も居なかった。
ザ・クリブ「あれ?どうしたんだ?」
吉宗「変ッスね、、、!クリブさん!あれを!」
吉宗の指差す方向には張り紙が貼ってあった。
「今日で閉店します( ´,_ゝ`)」
クリブは深い憎しみを覚えた。
ザ。クリブ「帰るぞ!」
吉宗「待って下さいよー!」
こうして二人はザ。クリブの秘密基地へと戻った。
ザ・クリブ「ったく!熟女なんか興味ねーよ!」
吉宗(一番喜んだのお前だろ、、、。)
???「あ!お久しぶりですクリブさん!」
ザ・クリブ「は?お前誰?」
ワトソン「ワトソンですよ!偵察係の!」
吉宗「おお!五年振りだな!なんか良い情報見つかったか!?」
ザ・クリブ「ああ、お前か。」
ワトソン「これはかなりレアい情報ですよ!大至急皆を作戦会議室に呼んで下さい!」
ザ・クリブ「もししょーもない情報だったらどうするんだ?」
ワトソン「もしそうならうまい棒3本奢りますよ!」
ザ・クリブ「は?ふざけてんのか?5本に決まってんだろ?」
ワトソン「すいません!じゃあ5本奢ります!」
ザ・クリブ「ピンポンパンポーン!つーか早く作戦会議室来てくれん?さっきから言ってんだろ!」


67 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 11:42:32
吉宗(ピンポンパンポーンぐらい鳴らせよ。しかも一回目、、、。)
こうしてクリブのいきなりの呼び出しにメンバーはあっという間に揃った。
ザ・クリブ「よし!これで全員だな!これからワトソンの重大発表がある!みんなしっかり聞けよ!」
それだけ言うとクリブは深い眠りに堕ちた。
吉宗(お前が聞けよ、、、。)
ワトソン「これから私が皆さんにお伝えする情報はなんと!チーム、we need sunshineの組織図を説明します!」
皆「おぉーっ!」
ワトソン「黙って聞け。では簡単に説明します。needのチームは私達と同じピラミッド状です。まず一段目がパシリクラス、通称ウラハラ部隊です。
一見弱そうに見えますが噂ではneedのチームは上から下までかなり強化されていますから注意が必要です。
二段目がオマケクラス、通称オトリン部隊です。コイツらの仕事
はウラハラ部隊に上からの命令を伝えるぐらいです。あと劣り等にも使われているらしいですよ。
三段目がバトルクラス、通称プライド部隊です。コイツらはneedの手で直々に鍛えられてますからかなり強いです。それに各部門のプロと大幹部がいますから。
四段目が大幹部クラス、通称dance部隊です。コイツらはあの死んだと噂のdanceの手で教育されたエリート達の集団です。チームワークの良さに注意です。
五段目が超側近クラス、通称スリーW部隊です。その名の通りshallとweとsunshineです。あの三人が相手だと敵いません。俺達で勝てるか、、、。
そして最後が六段目の史上最強クラス、伝説のneedです。アイツにタイマンで勝てた相手はいません。アイツに弱点があるかどうかもわかりません。。とまぁこんな感じです。まぁ簡単に図に表しましょう。」
ワトソンは自作のneedの部隊図を広げた。


68 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 11:45:52
縦読みに気づかない小学生は哀れだなぁ、と思った。

69 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 11:46:40
六段目 need(一人)

五段目 スリーW部隊(三人)

四段目  dance部隊(百人)

三段目 プライド部隊(二百人)

二段目 オトリン部隊(三百人)

一段目 ウラハラ部隊(四百人)

ワトソン「大体こんな感じです。次に必勝法を説明します。一見、このピラミッドに死角は無いと思われますが実はあります。
この六つの部隊の中で唯一ロクな訓練をしていないオトリン部隊を先に叩くのです。
そして全滅させればウラハラ部隊に命令を伝える者がいなくなり、ウラハラ部隊はほぼ行動不能になります。
そこを叩けばwe need sunshineの三分の一は全滅です。そうすればこちらにも勝機が見えて来ます。」
ザ・クリブ「そーゆう事だ!皆、この作戦だ!いいな!」
皆「おおーっ!」
吉宗(さっきまで寝てただろ、、。)
こうしてお互いがお互いの隊の編成を知っているという予想外の展開となったこの大戦争。勝つのは、、、どっち!?


70 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 11:57:49
そのころザ・クリブと同じ勢力を持ち対をなしているチーム、チーム・ヤヌスが動きだしていた。
ミズ・グリーン「ヤヌスさん。ザ・クリブの四天王が会いにきてます。」
ヤヌス「俺もなめられたもんだな。まぁいい連れて来い。」
マリ男「どうも初めまして。クリブさんの使いとして今日は来ました。」
ヤヌス「お前は確か忍天道の・・・」
マリ男「はい。忍天道が落ちてザ・クリブに亡命しました。」
ヤヌス「そうか。しかしお前程の男が四天王ってのは疑問だな。亡命して何年だ?」
マリ男「10年です。」
ヤヌス「お前の実力ならシックスセンスにいてもおかしくない。かつて忍天道の総帥をつとめていたお前が・・・」
マリ男「私より強いってことですよ。シックスセンスよりも・・・・。まぁ昔の話はおいといて今日は頼み事があって来ました。」
ヤヌス「クリブがか?」
マリ男「はい。あなた方の持っているMの毛を譲って欲しいんですが・・・。」
ヤヌス「貴様はMの毛の価値を知ってないのことはなかろう。」
マリ男「はい。無理な事は分かってます。」
ヤヌス「何本揃ってんだ?」
マリ男「四本です。」
ヤヌス(チッ!予想外だ。もうそんなに集まっているのか・・・。)
ヤヌス「だがその要求はのめんな。こっちも集めてるんでな。」
マリ男「・・・・・・・・・・・そうですか。ではまた今度伺いします。」
ミズ・グリーン「今日はあっさり帰っていきましたね。」
ヤヌス「・・・・・・・・。」
ザ・クリブ本拠地
マリ男「クリブさん、成功しました。」
ザ・クリブ「そうか、よくやった。」


71 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 12:28:03
第十一章 大阪で生まれた女やさかい
吉宗「クリブさん!大変です。レディースのチーム・DHSが大阪の部隊を攻めてます。」
ザ・クリブ「しょうがない。ジャックを行かせよう。」
吉宗「分かりました。」
大阪
ドースミ、ドスミ、ドスミ、ハーラミ♪
ハラミ「大阪全域でBRよぉぉぉ!!!」
ハラミの趣味はドラッグだった。
ドスミ「ハラミ姉さん。ホントにこんなんでシックスセンスが来るの?」
ハラミ「絶対来るってーーーーーーーーーーっはっはっはっはぁ!」
???「ちょっと暴れすぎやで、ワレ。」
ドスミ「ホントに来たわ!!」
ドスミは戸惑いを隠せなかった。
ハラミ「ホラ私の言った通りでしょオーーぴキャーーー。」
ドスミ「か、片目のジャック!!!」(私達はこんなやつを相手にするの?)
片目のジャック「えろぉワイの部下を可愛がってくれたようじゃのう。この落とし前はきっちり返さしてもらうで。」
ハラミ「いくらあなたでも私達三姉妹には敵わないわよぉーーほっほぅりゃあっぺーーーー!」
片目のジャック「ほぅ?あんたらがレディース最強のチームDHSか。だが二人やったらワイ一人で十分やな。」
ドスミ「え?二人?サラミ姉さんは?」
そのころサラミは大阪の焼肉屋でサラミを食べていた。
ドスミ「肝心な時にいないんだから。」(三人なら余裕で勝てると思ったけど二人はマズイはね。ドスミ姉さんはラリってるし。)
ハラミ「私達二人をなめないことね。これでもDHSの頭張ってるのよックッムキャーっはっはっは。」
片目のジャック「二人ならワイの本気で十分勝てるっちゅーことやな。」


72 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 12:33:19
???「二人じゃないわ!」
ドスミ「よかった。来てくれたのね。・・・・・・・・クリスマスミ!」
クリスマスミ「サラミさんを焼肉屋{肉フェチいらっしゃーい}で見かけたからもしかしたらと思って・・・。」
ドスミ「これなら片目のジャックに勝てるわ。」
片目のジャック「何や?サラミちゃうの?なら変わらんわ。」
ドスミ「クリスマスミを甘く見ないことね。この子はこのチームの大幹部よ。ねぇハラミ姉さん。」
ハラミ「そぉぉよぉ甘く見ないコとネぇーーーーっひやあーーー!!!」
片目のジャック「せやから?」
ドスミ「せやからあんたには勝率はないってことよ!」
ハラミ「BR開始ぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーきゃはぁーーーー!!!!!1」
そのころサラミは・・・・
サラミ「サラミうめーー!」


73 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 12:40:01
ま、これで1000まで行ったら神だな

74 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 12:47:10
第十二章 さよならサクリファイズ
needはダンディーの情報を元に作戦を練っていた。
need「ダンディーは注意しないでいいと言っていたが先に下の二段を叩こう。そうすればピラミッドは崩れる。土台がしっかりしなければ上も崩れる。それに雑魚と言っても数が多ければわからないからな。」
shall「さすがneedさん!この作戦で行きましょう!」
we「needさん!ウラハラ部隊から連絡が入ってます!モニターを繋ぎましょうか?」
need「そうしてくれ。」
needは巨大モニターに目をやった。モニターに映ったのは傷ついた遊戯と城之内だった。
遊戯「サ、クリファ、イズ、、、。」
need「いいから何があったか言え!」
城之内「俺らがウラハラを調べている時にいきなりどっかの集団が襲って来て、、、。」
need「クリブ達か、、、。」
城之内「違う。なんかヤヌスとか名乗る部隊がいきなり襲って来たんです。俺達も戦ったのですが、人数が違い過ぎます。今はこうして隠れて連絡を取っていますが、潰されるのも時間の問題でしょう。」
need「何だと!おい!全員出撃の用意だ!ウラハラ部隊を助けに行くぞ!」
城之内「待って下さい!確かにここでneedさんがくればこんな部隊の一つや二つ軽くあしらえるでしょう。しかし、そこでneedさん達が傷ついたりすればクリブとの戦いはさらに厳しくなります。だからここは俺達に任せて下さい。」
need「でもお前怪我してるんだろ?」
城之内「はい。命を捨てる気でいますから。」
need「馬鹿野郎!それはダメだ!今から行くからそこで待ってろ!」
城之内「さよならneedさん。今まで楽しかったです、、、!」
ヤヌスの部隊「おい!ここに生き残りがまだまだいるぞ!全員殺せ!」
城之内「お前ら!ウラハラの意地を見せるんだ!needさんに迷惑かけるんじゃねぇぞ!いいな!」
生き残り「おお!」
モニターの画面はそこで途絶えた。多分城之内が電源を切ったか、壊されたかだろう。needは叫んだ。
need「城之内ー!」


75 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 12:51:15
その頃ウラハラでは、、、。
ヤヌス「死ね!クソ共!」
城之内「クソ、、、!城之内ファイヤー!」
遊戯「サクリファイズ!」
しかし、遊戯達の猛攻も虚しく、、、。
ヤヌス「終わりだ!」
ヤヌスの銃弾が城之内の腹部を打ち抜いた。城之内は倒れた。
城之内「フッ、、、。ヤヌスとやら、、、。貴様はすぐneedさんにやられる、、、。それまで精々長生きするんだな、、、ガフッ!」
城之内は死んだ。生き残り達はその悲しみに耐えながらも懸命に戦った。しかし、遊戯だけは戦意喪失していた、無理もない、高校生になって初めての友達が死んでやる気のある奴はまずいないだろう。
遊戯「僕が生きていた中で城之内くんがいなかった世界は一日だって無かったんだ!なのに、なのに、、、。」
遊戯は倒れた城之内のもとへ歩み寄り、城之内を抱きかかえると歩き出した。
ヤヌス「どこへ行く!?」
遊戯「約束したんだ!城之内くんとエジプトに行くって。世界で一番綺麗な砂漠を見るんだ。」
ヤヌス「死ね。」
ヤヌスは愛銃、ヤヌス式ガバヤヌスで城之内を背負った遊戯ごと撃った。遊戯は倒れ、城之内からはさらに血が出た。遊戯が倒れたお陰で城之内の死体は遊戯の横に転がった。
遊戯「城之内くん!」
遊戯は這いずりながらも城之内の近くへ寄った。ヤヌスは遊戯の近くへ歩み寄るとガバヤヌスの銃口を遊戯に向けた。
ヤヌス「じゃあな、遊戯。」
遊戯「くたばれヤヌス!」
そこで遊戯の命は消えた。ヤヌスは遊戯がデッキからカードを引こうとする前にヤヌスは遊戯の額を打ち抜いた。ヤヌスは念のために遊戯が引く筈のカードを遊戯の右手から見た。
ヤヌス「ん?」
なんと遊戯はズルをして二枚カードを引いていたらしい。ちなみに一枚目のカードはクリボーだった。しかし二枚目は聖なるバリア、ミラーフォースだった。
ヤヌス「二枚目をコイツが使ってたらどうなるかわからなかったな。まぁ決闘自体してないけー多分効果無いけど。まぁいい。あとは生き残りを始末するだけだ。」
こうしてあっという間にウラハラ部隊は桜の様に華々しく散った。
ヤヌス「意外と手強かったな。まぁいい。後はクリブの部隊だけだ。行くぞ、クソ共!」
ヤヌスの手下「おお!」
こうして城之内と遊戯の十七年の短い生涯は幕を閉じた。


76 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 12:54:54
第十三章 マネーの虎
ここはある離れた南の孤島。
執事「ぼっちゃん。バーベキューの準備ができました。」
???「やっぱり日光浴はいいでげすね〜。」
こいつの名は藤吉。世界の三本の指にギリギリ入らない程の金持ちだ。
とう吉「肉はやっぱり黒毛和牛にかぎるでゲスね。」
ぬ〜きう〜ちテストはいつの日〜・・・♪
執事「ぼっちゃん。電話がかかっております。」
藤吉「もすもす?」
電話の主「作戦開始だ・・・。」
藤吉「分かったで・・・・・・・・げす・・・・・・。」

第十四章 シックスセンスだよ全員集合
ザ・クリブの本拠地。
アナウンス「サルモネラー。」
隊員「あっアナウンスだ。」
ザ・クリブ「え〜何だ、その、あれだあれ、つまりその〜シックスセンス集まれや!」
隊員「シックスセンスの会議なんて何かでけぇ事が始まるにちがいねぇ、んだんだ。」
会議室。
ザ・クリブ「お前らを呼んだのは他でもない。あれの事だ。」
片目のジャック「とうとうやるんやな。」
( ´,_ゝ`)「闇への手札は全て揃った・・・・という事ですね・・」
ザ・クリブ「そういうことだ。今回はこいつがキーヒューマンだ。」
クリブは一枚の写真を出した。
しかしぶれていた。
ザ・クリブ「まぁこいつだから。」
シックスセンス一同「・・・・・・・・・・・・」


77 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 12:56:54
第十五章 祝!十五章突入!
やっと念願の十五章突入しました。
これもみなさんのおかげです。
これからも応援お願いします。

第十六章 最近適当だな、おい
東山「最近適当じゃねぇか?」
畑山くん「つーかその前にお前もう死にキャラじゃん。」
東山「あぁん?だいたいお前俺と名前かぶっってんだよ!名前変えろや!」
畑山くん「あ〜だからこうやって「くん」つけてんだろーが!つーかお前が変えろや!死人は死人らしくおとなしく死んどけや!」
東山「あー?もっかい言ってみーや!やんのかコラぁ!」
畑山くん「やってやろうじゃん!この死人がぁ!」
ドカ!ボカ!ドス!
こんなやつらですが今年もよろしくお願いします。

第十七章 大阪・続編
いつのまにか片目のジャックは消えていた。
ドスミ「逃がしたか。」
ハラミ「助かったぁーーん。」
クリスマスミ「しかしまたいつ奇襲が来るか分からないわ。」
ドスミ「奇襲も何も私達が最初に奇襲を掛けたのよ。」
クリスマスミ「そーだったんですか?」
ネクストミ「まっそーいうこと。」
ドスミ&ハラミ「お前がしめんな!」
ドスミ&ハラミ&クリスマスミ&ネクストミ「どーもありがとうごましたー。」

78 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 13:00:46
第十八章 決着
その頃皆が忘れかけていたdanceとインデペンデン男は、、、。
インデペンデン男「さっきから何ボーっとしてんだよ!」
インデペンデン男はソバットをdanceに繰り出した。danceはneedとの思い出に浸っていたが、さすがにソバットは避わした。
dance「さて、準備は出来た。いつでもどっからでも来い。」
インデペンデン男「何の準備だ?」
dance「貴様には関係無い事だ。さぁ、決着を付けよう。」
インデペンデン男「フン、死ぬがいい!」
インデペンデン男は手から黒い剣を出した。
これはインデペンデン男の闇の剣で剣自体ではなく、闇の力で作り出された実態の無い剣だ、それ故に体の中は突き通る、danceは覚悟を決めた。
dance「こっちも死ぬ覚悟だ。究極のダンスコンボを味わうがいい。」
danceも構えた。二人の間に一時の沈黙が流れた。先に動いたのはインデペンデン男だった。
インデペンデン男「くらえ!魔光爆裂剣!」
インデペンデン男は物凄い勢いで突きを繰り出した。danceは叫んだ。
dance「フラダンス!」
danceは名前の通りdance神拳の使い手だった。danceは凄い足さばきでインデペンデン男の剣を避わした。
インデペンデン男「やるじゃねぇか!最高の戦いにしようぜ!」
インデペンデン男は驚く事無く剣を繰り出した。danceもいろんなdance神拳で反撃した。
インデペンデン男「黒炎剣!」
dance「阿波踊り!」
インデペンデン男「闇光斬!」
dance「盆踊り!」
インデペンデン男「クライムソード!」
dance「フォークダンス!」
インデペンデン男「デュークセイバー!」
dance「タンゴ!」
いつしか二人の戦いは壮絶なるものへなっていた。
インデペンデン男「クソ、、、!これで終わりだ!」
dance「こうなったら最高のラストを演出してやるか。」
インデペンデン男「魔界激闇光魔禅斬!」
dance「フラメンコ!」
それは二人の最終奥義だった。二人の間に今度は長い沈黙が流れた。

79 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 13:06:36
先に動きがあったのはdanceだった。
dance「クッ、、、やられたか、、、!」
しかし、倒れたのはインデペンデン男だった。勝因は一つ。
dance神拳にはどの技にもある程度避わしが入っているからだろう。danceのダンスコンボが強力な攻撃を繰り出しつつインデペンデン男の技の当たり所を急所から外していたのだろう。danceはインデペンデン男に近寄った。
dance「俺の勝ちだ。インデペンデン男。トドメは刺さないからここから出る方法を教えろ。」
インデペンデン男「、、おっと、そうは、、、行く、、か。お前と俺は、、、相討ち、、、だ!」
インデペンデン男はそれだけ言うと力尽きた。danceは困った。
dance「どうすればいいんだ、、、。このまま亜空間にいるワケにはいかねぇし、、、。」
???「僕にまかせて!」
dance「誰だお前は?」
@「僕は@だよ!困った人の味方さ!」
dance「じゃあこっから出してくれ。」
@「いいよ!その代わり条件がある!」
dance「何だ?」
@「僕をwe need sunshineに入れてよ!」
dance「、、、わかったから早く教えてくれ。」
@「君の隣のスイッチを押したらオッケーだよ!」
dance「あ、、、。」
確かにdanceの隣の壁には{亜空間出口( ´,_ゝ`)}と書かれたスイッチがあった。


80 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 13:07:37
これ、なに? 荒らし?

81 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 13:08:37
dance「じゃあさっきの話は無しだな。」
@「待ってよ!約束違うじゃん!」
dance「だってお前@じゃん。」
@「わかった!じゃあこれあげるから!」
dance「何だこれは、、、!」
@が渡したのはなんとクリブのチームの秘密基地のある場所を示した地図だった。
@「これでいいでしょ?」
dance「、、、わかった。付いて来い。」
@「やったぁ!」
こうしてdanceとインデペンデン男の死闘は終わった。
dance(まずは手当てだな。確かダンディーが居た筈だが、、、。)
danceは@と亜空間を出た。その頃玄人は、、、。
玄人「need倒すのめんどくなったわ。帰ろA。」

第十九章 ウラハラ到着
needはshallとweとsunshineとダンディーを連れてウラハラの様子を見に行った。needはやはりあの二人の事が心配だった。
need「ひ、酷過ぎる!」
need達が目にした光景は悲惨だった。数え切れない程のウラハラ部隊の死骸、折れたウラハラ部隊の旗、その光景にneed達は唖然とするしか無かった。するとsunchineが何かを見つけた。
sunshine「needさん!この二人は!」
sunshineが見つけたのは遊戯と城之内の死体だった。needは見つけると二人の下へと駆け寄った。
need「お前ら!しっかりしろ!目を覚ませ!」
しかしneedにも二人から返事が返ってくる事が無い事はわかっていた。needはその場で立ちすくむしか無かった。

82 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 13:10:03
なにこれw

83 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 13:16:23
とりあえず、>>1は書くより読むほうが先じゃないかな
っつか、VIP板でやったら受けたかも

84 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 13:16:40
その時の遊戯の決闘・盤(デュエル・ディスク)から一本のテープが入った昔のウォークマンが転がり落ちた。
need「これは?」
shall「多分この中に遊戯からのメッセージが入っているのでしょう。聞いてみては?」
need「そうだな。聞いてみよう。」
needは電源を入れるとイヤホンを耳に付けて再生ボタンを押した。
遊戯の声「こんばんは、武藤遊戯です。needさん。ついさっき俺達はヤヌスとかいう奴の部隊に襲撃されました。多分このウラハラ部隊も長くないでしょう。ここで俺は最初で最後のメッセージをneedさんに伝えます。
まず俺の好きな人から。第五位、仕事を頑張ってるneedさん、第四位、戦ってるneedさん、第三位、部下に指導をしてい、、、。」
そこでneedは早送りを押した。
need(聞いてられんな、、、。しかもなんか気持ち悪いし、、、。)
needは五秒くらい早送りを押してから再生を押した。
遊戯の声「、、、きなneedさん!、、、。」
needは一位が聞きたくなり、今度は少し巻き戻した。
遊戯の声「一位、僕の大好きなneedさん!、、、言っちゃった!、、、ゴホン!まぁこれは置いといて、、、今のneedさん早送りしてるよな、、、よし!僕はこれから突入部隊と共に突入します!
もう帰って来ないでしょう。そこでneedさん達に渡したサクリファイズの使い方を教えます。実はあのサクリファイズはあれだけじゃあ使えないんです。僕のデッキのカードが無いとダメなんです。
本当はあの時渡そうと思ったんですがもし奪われたりしたらいけないと取っていたんです。そのカードは僕のデッキの一番下にあります。僕の死体からそれを取って下さい。
後はサクリファイズ本人が教えてくれるでしょう。では、needさん!さようなら!本当にneedさんの事大す、、、。」
needはそこで急いで停止を押すとウォークマンごと踏んづけて壊した。
need「死ね。」
ここでneedは本当のサクリファイズの使い方と遊戯はゲイという真実を知った。何だか複雑な気分だった。その頃ダンディーは、、、。
ダンディー「死んだ奴の財布、ゲッツ!」
ダンディーは死んだ奴の財布から現金とキャッシュカードをパクっていた。これも何だか複雑な気分だった。


85 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 13:19:34
VIP板??どんな板ですか??
ちなみにもう読んでます、実は五十五章まで出来ていますが中々貼る時間が無くて^^;
第二十章 そろそろ俺の出番だな
needとクリブが激戦を繰り広げている頃、忘れさられているにも程があるキャラがいた。そう、松岡だ。
松岡「ったく!俺パンプキンを味方につけてから何もしてないように見られてるじゃねぇか!しかし、そんな事は無い!その証拠に仲間でも呼ぶか。」
松岡はダンボールで出来た秘密基地のマイク(電池入ってない)を手に取ると叫んだ。
松岡「え〜!皆さん早く作戦会議室に集まって下さい。」
松岡の呼び声で皆は続々と集まって来た。ちなみに作戦会議室=秘密基地
松岡「ではここで早速新しい仲間を紹介しよう。まずは俺の許婚の中谷。こいつはDHSにも退けを取らない強さだ。まぁ元DHSだからな。」
中谷「何調子乗ってるのよ!結婚するからって調子乗ってたら承知しないわよ!」
松岡「すいません中谷さん。」
松岡は明らかに主婦関白だった。少しの沈黙の後に松岡は続けた。
松岡「で、コイツがワックスミス。戦闘能力も中々だがコイツの一番凄い所はコイツは増殖出来る所だ。だから何度でも再生する事が出来るんだなコレが!」
ワックスミス「略してスミスと呼んでくれ。つーか松岡早くワックス返せよ!」
松岡「すいませんスミスさん。」
松岡はチームの総長なのか手下なのかわからなくなってきた。
松岡「とまぁこんな所だ。さぁ、そろそろ俺らも作戦開始だな!」
中谷「てかまずチーム名決めないといけなくない?」
松岡「あ、、、。」
松岡が表舞台に出る日はまだまだ遠い。


86 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 13:23:03
なんかキモイよ〜

87 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 13:23:44
貼る時間が無いのかw書く時間じゃなくて

88 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 13:26:29
なんだかだんだんネタ師のような気がしてきたw
あからさまでいいな、これ
その手の小説で、これ以上らしい小説はそうそうない
五十五章とかマジうけるw

89 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 13:29:15
本気ならtheに行け

ここはひきこもりのヲタが来るとこだ

釣りなら構わんが

90 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 13:32:22
コレちゃんと読んでる人いるの?


91 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 13:39:33
専ブラないから上がってる部分しか読めないけど、
いいな、これw見当違いなベクトルの職人技を感じるw

92 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 13:57:53
ネタ師??何ですか!?はい、本当に貼る時間が無いんです!
連続投稿出来ないし、改行とか範囲考えないといけないし^^;
専ブラ??何ですか??ネット初心者なものですいません、、、。


93 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 14:03:30
第二十一章 マリ男の宿敵
need達はウラハラ部隊の穴を埋めようと必死に作戦を練っていた。
need「時間が無いな。プライド部隊の幹部は全員集まった事すらないし。どうすればいいんだ。」
shall「俺らが隊を率いたいですけどそしたらneedさんを守る人がいなくなりますからね。」
we「どうすればいいんだ、、、。」
sunshine「danceさんはまだ戻って来ないし、殺された可能性も、、、。」
need「夢にもないような事言うな!」
sunshine「すいません!でもどうすれば、、、。」
その時、あの男が帰って来た。
???「ヤッホー!マンマミーヤ!」
need「その声は!」
???「アニキよりジャンプ力は高いです!どうも、ルイー児です。」
shall「ルイー児さん!お久しぶりです!」
we「修行は終わったんですか?」
ルイー児「まぁな!お陰でクッパもノーミスで倒す事出来るんだぜ!」
sunshine「マジっすか?憧れます!」
need「あれから一年か、、、。まぁとりあえず座れ。」
ルイー児は近くの席に座った。
need「この一年間何があったか教えてくれ。」
ルイー児「わかりました。話しましょう。俺の過去はご存知ですね?」
shall「すいません!忘れました!」
ルイー児「全く。じゃあ今から話してやるよ。」
need達は改めてルイー児の話に聞き入った。


94 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 15:12:56
はぁ、この人?何才?

小説化マジで狙ってるってどれだけ楽観的なんだか…

まぁ本人が満足して周りが釣られてんならいいんだろうけど。

『こ の ス レ は 9 9 l の 勘 違 い と 1 l の 脳 障 害 者 で 構 成 さ れ て い る ! ! !』

95 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 15:17:27
どこまで続くんだ

96 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 16:17:26
ツールがないから21章しか読めない。

ご意見、消えてください
ご感想、つまらん


97 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 16:51:32
お前こそ何歳だよwこれが本気で書いてるわけねえだろw
ネタ師に対してむきになんなよwこれだから女はダメなんだよw

>>1はなあ、>>1はこれからあらゆる文学賞を獲る気でいるんだよ!
いや、マジマジいけると思うよwお前天才w
これが出版されたら百億万部突破して歴史が変わるぜマジで!

印税で南アメリカまるごと買い取ってお前は王様だ!
総面積東京ドーム100個分の豪邸で、
札束満たしたプールサイドで美女をはべらせドンペリらっぱ飲みだ!

98 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 17:25:57
そうだね僕達は今、伝説の瞬間に立ち会っているんだね、※注(全文、棒読みで)

99 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 18:00:26
3、2、1、

100 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 18:01:08
100ゲト/(.^.)\

101 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 19:08:54
貴様ラ釣ラレ杉

102 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 21:15:29
sage

103 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 21:20:55
うわ〜、少し来てないだけで色々意見出てますね!
ただ集計すると8:2で反対意見が多いなぁ〜。
それと見れない人からの書き込みが多いので専ブラ??なるものを作ろうと思います。
2chtuboなるものをDLしたのですが、誰か使い方分かる方いらっしゃるでしょうか??

104 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 21:42:35
>>103

作っちゃうのか。頑張れよ。ひろゆき氏に許可は取ったんだな?

105 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 22:06:19
いや、それが全く作り方がわからないもので^^;

106 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 22:47:45
出来た!!


107 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 22:52:44
>>106
良かったな。専ブラっていい感じにポケットにフィットするサイズで、
舐めるとちょっと甘酸っぱくて、あの夏の日のレモンキャンディのようだよな。
あれはいいよ、マジで。

108 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 22:59:10
ルイー児「あれはまだ俺がマリ男の事を兄さんと呼んでいた頃の話だ。俺もまだ若くて、出演作品がマリ男ブラザーズだった頃だ。その頃はまだ良かった。皆交互に俺達を使ってくれて六割近くが俺で面クリが多かった。
しかし、八面になってから兄さんは変わった。ピー血を助けるために異常に頑張った。それだけじゃない。兄さんは8−3まで俺に進ませといて肝心のクッ派は自分が倒しやがった!しかもちゃんとした戦い方じゃなく、
斧で橋を切る体当たりのような技だ。俺はただ目の前でピー血がマリ男にキスするシーンを見るしか無かった。それだけじゃない。その後二人はキノコ城でやりやがった。その度に隣の俺の部屋はいやらしい騒音で一杯だった。
俺もホテルパタパタで二回くらいやった事はあるがその時のピー血はやる気なしだった。その頃から俺は落ち始めた。まだスーパーマリ男ワールドまでは良かった、まぁヨッ死ーとかいう恐竜も出て来たがな。
しかし、スーパーマリ男64から俺の出番は無くなったんだ。しかし、ヨッ死ーはクリア後に出て来たんだぞ。さらにクッ派まで!俺は絶望した。なぜ敵キャラまでがほぼオール出演なのに俺は出番が無いのか。
一度は自殺まで考えた、しかし、俺は諦めなかった。待っていればいつか願いは叶う。俺はその言葉だけを信じて出番を待った。そして願いは叶った!俺が出たのはマリ男パーティーだった、しかし俺はさらにマリ男を恨むハメになった。俺は確かに出番は来た、
しかし俺が呼ばれたのは出番復活のためではない、キャラが足りないので人数埋めとして使われただけなのだ。俺は続いて2,3,4と出演させてもらったが俺の気分は最悪だった。さらにマリ男はこれだけに留まらず、
ついにはマリ男ゴルフ、マリ男テニス、ペーパーマリ男やマリ男カート2まで足を伸ばした。俺のキャラはさらに無くなっていく、俺はもう耐えられなかった。
俺はマリ男に退社届けを出した。マリ男は言った、お前がやめたら誰がいい脇役をやるんだ?よく考え直せ!俺はマリ男を得意のジャンプで踏み付けると忍天道を飛び出した。その後すぐに忍天道
が潰れたから今思えばあの時逃げておいて正解だったな。俺はそれからお前に会ったってワケだ、これで思い出したろ、shall?」


109 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 23:01:00
shall「はい!いつ聞いても涙が出てきます!」
ルイー児「で、俺はどこの部隊に入ればいいんだ?」
need「それは、、、!お前はブラザー部隊を作ってくれ!ウラハラ部隊が全滅して一番下が崩れそうなんだ!頼む!」
するとルイー児はしかめ面をした。
ルイー児「ちょっと待てよ!俺が一番下の部隊担当!?調子乗るなよ!折角一年振りに帰って来たってのにこんな仕打ちして、、、いいじゃない?」
need「だろ?」
この二人のコンビネーションは現役時代から最高だった。

第二十二章 ストライキスミー
ここはとあるボウリング会場。
七号球「ちょっと聞いてくれよ!」
八号球「なんだよ?」
七号球「さっきから俺を使うガキがガーターばっか出すっての!」
八号球「ま、、、まじか?」
七号球「そうそう!人間のクソは知らないだろうが、ガーターの場合ピン先輩達から持ち場所に戻るまでシバキだからなぁ〜!」
八号球「それはお前の体重が軽いからだろ?」
七号球「何!?どーゆう事だ?」
八号球「だから、お前は俺より軽い=ガキは重いボールを使えないから軽いボールを使う=ガキは力無いしお前は軽いからピンをあまり倒せない=軽いお前はガキによく使われるってワケ。」
七号球「マジか?じゃあ今から早速十号球さんに交代頼も、、、うわぁ〜!」
七号球はまたもガキに投げられた。勿論結果はガーター。ちなみにその中では、、、。
ピン「またガーター出したなテメェ!」
七号球「いや、僕じゃないんです!信じて下さい!」
ピン「黙れ!俺達はお前らに飛ばされる事で給料がもらえるんだ!ブッ殺してやる!」
七号球「ヒ〜!」
???「待ちなさい。」
ピン「あの声は、、、ピン子姉さん!」
ピン子「お前ら、シバくんなら楽しくやろうじゃないの。」
七号球(いや助けてくれるんじゃないんか〜い!)
そして七号球は帰らぬ人となった。その頃八号球は、、、。
八号球「さ、そろそろピン子どもに給料やるか。」
八号球はピン子達の親分だった=七号球は騙されたってワケ。
めでたしめでたしろ。

110 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 23:04:13
二十三章 ザ・クリブ チーム・ヤヌス合併?1リーグ制の危機!?
ヤヌス「合併せん?」
ザ・クリブ「別に」
こうして今最強のチームができた。
we「大変です!ザ・クリブとチーム・ヤヌスが合併しました。おそらくオレ達を倒すための一時的な契約だと思います。」
need「何だと!こうなったら本当に最終決戦だな、、、。」
ザ・クリブとチーム・ヤヌス合併はたちまち世界中に広まった。
マチコ「マジで〜?合併ー?もしもし〜?千代美〜?」
会社員「合併?何てことだ・・・」
32円「合併?やばくね?それ。」
世界中は混乱していた、いや日本だけだった。
小泉「とうとう始まったか。恐れていた頂点争いが・・・。」
小渕「困りましたな・・。」
小泉「いや、お前死人じゃん。」
小渕「貴様に日本の政治は任せれん!」
小泉「なんだと!やるんですか?」
小渕「私をなめない方がいいですよ。」
小泉「血祭りだーー!」
ドカ!ボカ!ドス!
こんな奴らですがずっとよろしくお願いします。orz

111 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 23:05:58
第二十四章 伝説の荒らし復活
ヤヌス「ところでクリブ。needを倒す作戦はあるのか?まぁ合併した俺らにとっては余裕だが・・。」
ザ・クリブ「確かに余裕だが油断は禁物だ。作戦はちゃんとある・・・。」
ヤヌス「作戦は?」
ザ・クリブ「重要なのは速やかにneedを撃墜することだ。ポリにばれたら面倒だからな。」
ヤヌス「そんなことができるのか?」
ザ・クリブ「ホットペッパーを出す・・。」
ヤヌス「まさか封印を解くのか?」
ザ・クリブ「あぁ。」
封印の間
封印を解く人「クリブさん本当にいいんですね?」
ザ・クリブ「あぁ頼む・・。」
封印を解く人は呪文を唱えた。
封印を解く人「дδζεξφёЭ£」
封印が解けた
ヤヌス「こ、こいつがホットペッパー・・・実際に見るのは初めてだ・・・」
ホットペッパー「よぉクリブ、久しぶりじゃんああああああああああああああああああ」
ザ・クリブ「お前を起こしたってことはもうだいたい分かるな?」
ホットペッパー「need壊滅だろ。俺に任せなは露居gj派餌rjgちあしぇhちhふぇpわぎy」
いよいよneedに襲いかかる!!


112 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 23:09:46
第二十五章 完成!ガンダムneed!そして集結!伝説の戦士達!
need達は最終決戦に備え、作戦会議室に集まっていた。しかし、肝心の作戦は全く決まらないでいた。
need「クソ!どうすればいいんだ!このままじゃあ簡単に潰されてしまう!ここでwe need sunshineを潰させるわけには行かない!」
shall「もう諦めて降参しますか?」
sunshine「いくらneedさんでも多勢に無勢、勝つのは無理かと、、、。」
we「そうですね。それがいいですよ。needさん、俺らよく頑張りましたよ。だから潔く降参しましょうよ?」
need「ならお前らだけで降参しろよ?」
shall&we「え?」
need「俺は一人でもクリブに立ち向かってやる!お前らもご苦労だったな。いやならやめてもいいぞ。」
shallとweは心を打たれた。
shall「すいませんでしたneedさん!俺らが弱音吐いてたらいけないですよね!俺らはneedさんについていきます!なぁみんな?」
皆「おぉ!」
need「皆ありがとう!」
その時忘れ去られていたサワデーが出て来た。
サワデー「皆さん出来ましたよ!癌も治りましたし、ガンダムneedが完成しました!」
need「出来たか!」
サワデー「はい!今すぐに出撃出来ます!」
shall「じゃあ行きますか?」
need「そうだな。俺達に作戦なんかいらねぇ!じゃあ行くぞ!」
皆「おぉ!」
???「ちょっと待った。」


113 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 23:11:49
need「誰だ?」
dance「待たせたな。やっと帰って来たぜ。」
shall「danceさん!」
we「大丈夫ですか?インデペンデン男とは、、、?」
dance「アイツは倒した。それに仲間も増えたしな。」
need「後ろのヤツか?」
dance「そうだ。ホラ、挨拶しろ。」
danceの後ろから小さな男が出て来た。
@「初めまして!俺@!ヨロシク!」
need「こちらこそ。」
dance「で、コイツが持ってた紙を見てくれ。」
@「どうぞ。」
need「これは、、、!」
@「亜空間で見つけたんだ。こんなので良かったら使ってよ!」
shall「これはクリブの基地までの道のりですね!」
need「よし、行くか。いや、その前に操作に慣れないとな。」
こうしてneedはガンダムneedに乗り込んだ。
need「行くぞ!」

114 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 23:15:55
第二十六章 ファイナルアンサー
みのもんた「第一問、この中で大人のおもちゃじゃないのはどれ?」
ものもんた「A、電動こけし。B、鼻フック。C、紐。D、ティッシュ。」
畑山くん「D!ティッシュ。」
ものもんた「ファイナルアンサーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー?」
畑山くん「ファイナルアンサッ!」
みのもんた「・・・・・・・・・・・」
みのもんた「せぇーかぁ〜い。」
みのもんた「32円ゲット。」
畑山くん「ドロップアウトします。」
ものもんた「では32円どうぞ。」
畑山くん「いや、これ誰?」



115 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 23:17:53
第二十七章 ごきげんよう
小堺「ガンから復活しました。」
小堺「今日の話は
殺意を覚えた話
やっちゃった話
・・・・・な話
くさい話
私のオナニー方
そして今日の当たり目です。ゲストを紹介します。こちらの皆さんです。」
つぶやき「どうも、つぶやきシローです。」
いかりや「いかりや長介です。死んだけど。」
小堺「では今日の新しいゲストは( ´,_ゝ`)です。」
( ´,_ゝ`)「どうもー( ´,_ゝ`)です。」
小堺「今日のおやつはピータンです。」
いかりや「うまいな。」
( ´,_ゝ`)「うんうん。」
つぶやき「ぼ、僕のがないんですけど・・?」
つぶやき以外の人「・・・・・・・・・・・・・・・」
つぶやき「・・・・・・・・・」
小堺「ではまずはいかりやさんから。」
小堺「何が出るかな、何が出るかな♪」
小堺「やっちゃった話。略してやっばな。はい。」
客「やっばな。」
いかりや「昨日高木ブーやっちゃったんですよね。私ももう逝ってますけど・・・。」
小堺「ではつぎ( ´,_ゝ`)さん。」
小堺「何が出るかな何が出るかな〜♪」
小堺「くさい話。略してくさーはな、はい」
客「くさーはな」
( ´,_ゝ`)「私スカトロプレイが好きなんですよ。」
小堺「では今日はこの辺でまた来週〜。」
つぶやき「い、いやぼ、僕・・・・・・」

116 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 23:19:31
第二十八章 これから本編に戻ります
needは明らかに話の方向がズレている事に腹を立てながらも本編に戻る事にした。
need「くらえ!ビームneed!」
サワデー「軌道調整25°、完璧です」
ガンダムneedの刀が山を綺麗に切り取った。
need「よし!このまま行けばすぐに着く。行くぞ!」
その頃shall達は作戦会議室にいた。
shall「俺達はneedさんから合図が来るまでここで待機か、、、。」
we「捨て駒みたいだな。」
sunshine「んなワケねぇだろ!needさん信じろよ!」
dance「こんな時にケンカはするな。俺達はただneedからの応答を待つだけだ。」
@「てかみんな午後ティーと各自に菓子渡されてるよね?なぜ俺のは無いの?」
dance「お前は途中加入だからだ。」
@「そんなぁ〜!」
shall「ルイー児さんだって食べてないんだぞ!」
@「それならまぁ我慢するけど、、、。」
ルイー児「え?俺さっき食ったからねぇよ?確か俺には+ポテトチップスがあったな。」
shall「あ〜!言っちゃダメじゃないですか!」
ルイー児「スマンA。」
@「差別だぁ〜!」
dance「いいから黙っとけ。」
@「うぅ、、。」
その頃ダンディーは、、、。
ダンディー「おっ!コイツ中々持ってるじゃん!これでざっと五百万は行ったな。そろそろneedさん達も帰る頃か、、、!」
ダンディーはまだ一人ウラハラで死んだ仲間達の現金とキャッシュ・クレジットカードをパクっていた。
ダンディー「何故いないんだぁ〜!」


117 :小説化希望:2005/08/17(水) 23:22:52
再び作戦会議室。
八号球「待たせたな。」
we「八号球さん!」
八号球「やっとプライド部隊の各部門のプロが集まった。」
sunchine「遂に揃いましたか、、、。」
八号球「おい皆、挨拶しろ。」
???達「はーいよ。」
ホーム乱「よっ。俺ホーム乱。その名の通りホームラン部門のプロだからホームランの事なら何でも聞いてくれ。」
法度トリック「こんにちは。僕は法度トリックです。もちろんハットトリック部門のプロだから何でも聞いて下さい。あ、後最近ハットリクンとか聞かれますけど間違いですから。」
須磨ッシュ「オッス!オラ須磨ッシュ!俺はスマッシュ部門のプロなんで何でも聞いてくれ!ヨロシク!」
刷りーポイント酒ート「読みにくいがスリーポイントシュートだ。略して刷りと呼んでくれ。勿論スリーポイントシュートのプロだからな。そこら辺ハッキリしようぜ。」
阿他ック「私は阿他ック。名前の通りアタック部門のプロだから。女だと思って甘く見ないでね。頑張った子にはごほーびあげるからね★」
ホール員湾「俺はホール員湾。名前のとおりホールインワン部門のプロだ。略して湾とでも呼んでくれると有り難いな。」
虎イ「俺は虎イ。トライ部門のプロだ。まぁ何事も本気でやれ!、、、あ〜だり〜。」
八号球「とまぁこんな感じだ。」
shall「こんだけいると心強いです!八号球さん有難うございます!」
八号球「気にしろ。てかshallいい加減にそのペコペコする態度やめろ。お前needさんの側近だろ。」
sunshine「そうだよ、お前やめろって。」
we「そうだよ。なんかお前だけ下の階級みたいだぞ。」
shall「そうかな、じゃあやめます。」
dance「俺なんかneed呼び捨てだからな。まぁ幼馴染だからだが。」
八号球「生きているんだ、それでいいんだ。」
こうして八号球とshallの間に小さな友情が芽生えた。
dance「そういえば俺らの大幹部がそろそろ来る筈なんだが、、、。」
shall「あ、あの十一人が?」


118 :えいいち ◆GRGSIBERIA :2005/08/17(水) 23:23:27
お前最高だ。
一生やってくれ。

119 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 23:25:31
えいいちさん有難う御座います!頑張ります!
dance「そう、オーシャンズ11。アイツらが全員揃えば本当に勝てるヤツはいない。しかし、十一人全員ではあのneedさえどうなるかわからんからな。いろんな意味でneedより扱いにくいヤツらだ。まぁ全員揃った事も無いがな。」
we「まぁ今日みたいな日はさすがに揃いますよ。」
sunchine「噂をすれば影、ですからね、、、あれは!」
凸「待たせたな。」
dance「凸じゃないか。」
凹「俺もいるぞ。」
dance「凹もか。お前らみたいな正反対のヤツらが揃うとなれば全員が揃うのは期待出来そうだな。」
+「おいおい、毎回参加してた俺のキャラ忘れるなよな?」
dance「久しぶりだ+。これはスゴイ事になってきたな。」
須磨ッシュ「俺らとは比べ物にならないな。尊敬するしか出来ねぇ、、、。」
−「私も久々に来ましたよ。皆さんご無沙汰してます。」
dance「ご苦労だな。ヨーロッパ統一は出来たのか?」
−「もうとっくの昔に終わりました。」
刷り「まさかこの御方がかつてdanceさんが話してくれたヨーロッパ統一の主導者か、、、。気迫が違い過ぎる。」
×「待たせたなdance。北朝鮮討伐は終わった。」
shall(皆見た事無い人達ばっかりだ、、、。)


120 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 23:28:39
÷「danceちゃん久しぶり〜ん☆会いたかったわ〜ん★」
dance「いいから座れ。」
÷「もぅ☆でもdanceちゃんのそーゆうcoolな所が好きよん★」
we(確かに÷さんめっちゃカワイ過ぎる、なのに何故danceさんは気に留めないのかな、、、。)
○「ズバリdance君久しぶりでしょ〜!○あげましょ〜!」
dance「いいから座ってくれ。」
sunshine(なんか見た事あるな、、、。ちびまる子ちゃんで、、、)
△「人は三つからの視点で成り立っている、一つは自分からの視点、二つは他人からの視、、、。」
dance「いいから座れ。人の講座は聞き飽きた。」
shall(明らかに頭が良さそうだ、、、。軍師かな?)
we(こんなに集まった事無いぞ?そんなにneedさんは人望と統率力があるのか、、、。改めて見直したぜ。)
dance「こんなに集まったのは初めてだな、しかしやはりあの三人は集まらないか、、、。」
÷「じゃあ三人が来るまで一回だけしよ〜?ガマン出来ない〜★」
dance「他の人に相手してもらえ。」
÷「そうやって一回も相手した事無いんだから〜☆そーゆうトコも好きだけど☆」
dance「大体お前男だろ。」
shall&we&sunshine(え〜!)
この三人が一番驚いたのは何よりも÷がニューハーフだった事だった。


121 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 23:38:21
121

122 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 23:39:15
122

123 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 23:39:46
123

124 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 23:44:48
(;゜)ワーッ!ロス

125 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 23:47:12
がんばれ。お前のおかげで自信がついたよ

126 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/17(水) 23:48:02
第二十九章 ハリポタ
ハリー「そろそろまた新作だよな。」
ロン「あぁ。」
ハリー「大体作者も少し売れたからって何作も使い回しするなっての。」
ロン「まぁギャラがもらえるだけでいいじゃないか。」
ハーマイオニー「いいから私無視?」
ハリー「ダンブルドアに抗議しよう!」
ロン「そうだな。確かに映画の割には授業がキツすぎる。」
ハーマイオニー「いいから無視?ロン!殺すわよ?」
ロン「さっきからハーマイオニーの声しないか?」
ハリー「確かに。」
ロン「口うるさいのがいないから良かったのにここでもうるさいとはな。」
ハリー「まぁまぁ、悪口はそれくらいにしとけ。ハーマイオニーもダンブルドアに抗議してくれる事を願ってる筈だ。」
ロン「そうだな。じゃあ行くか。」
ハリー「そうだな。」
ハーマイオニー「いい加減にしな、、、あ!私透明マントかぶってたんだった。」
ダンブルドア「何の用かね?ハリー・ポッター。」
ハリー「授業めんどいだろ。」
ロン「映画なのにいい気になってんじゃねーよバーカ。」
ダンブルドア「じゃあ小説に戻せばいいんだな?」
ハリー&ロン「え?」
ナレーター「今度は逆!?映像作品が小説になって帰って来た!映像作品と小説を抽選で500名様にプレゼント!(ハリー・ポッターと( ´,_ゝ`)の招待)両方とも見に来てね!」
ディレクター「はいカット!オッケーでーす!」
ハリー役「なんか変なCMだな。」
ロン役「まぁたまにはいいだろ。」
ハーマイオニー役「これで評判が落ちないといいけど、、、って無視?」

127 :小説化希望の名無し:2005/08/17(水) 23:53:08
名前間違えました^^;  続き↓
皆「、、、。」
ハーマイオニー役「あ!透明マントかぶってたのよね!ってCMだけよね、、、?皆、返事して!」
語り手「そう、この時から彼女の存在は消えていました。その翌日、スタジオ裏で自殺をしていたハーマイオニー役の( ´,_ゝ`)さん、ご冥福をお祈りします。」
語り手「この話は( ´,_ゝ`)県( ´,_ゝ`)市にお住みの( ´,_ゝ`)さんからのノンフィクションでした、、、あれ?」
稲川淳二「有り得んだろ。」

第三十章 祝!三十章突破!!
作者「ご愛読ありがとうございます。これからもがんばるので応援お願いします。」

第三十一章 マネーウォーズhigh&low
郵便屋「32円さん手紙が来てます。」
32円「一体全体誰からや?・・・・・・・!!」
手紙見た瞬間32円の体中に衝撃いや熱が、いややっぱ衝撃が走った。
32円「これは本当なのか?」
とある賭場。
27円「来たか。」
32円「あの手紙は本当らしいな。」
27円「あぁ・・俺も手紙が来た時はマジでサプライズった。」
55円「えっ?俺メールで来たし。」
103円「よく集まってくれた。もう手紙見てだいたいのことは分かってると思うがマネーウォーズhigh&lowは再結成する。」
108円「問題は何円集まるかだな。あっ間違えた、何人集まるかだな。」
99円「そろそろベガスに行く時間です。」
108円「アジトに戻るのは久しぶりだな。」
ベガスのカジノ。{セレブさん、いらっしゃ〜い}
1019円「よく集まってくれた。これから再結成の作戦を説明する。軍師、説明を・・・。」
857683円「私が軍師の857683円だ。作戦は・・・・・・」
???「待ってください。」
1019円「何だ、お前は?」
???「私は元闇金融部隊の79円です。」
1019円「ふーん。」


128 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 00:02:38
第三十二章 仲間割れ!?ザ・クリブ VS 四天王 必死のストライキ!!
マリ男「もうこんなのたくさんだ!!」
インデペンデン男「そうだ!もうこんな扱いはいやだ!!」
ちなみにインデペンデン男はdanceに殺された後ホイミンのザオラルで奇跡的に助かった。
鈴木宗男「国会議員まで辞めたのにここの様はなんだ!スト起こすぞ!スト!!」
四天王達は最近クリブにパシリ的な扱いをされて腹を立てていた。
インデペンデン男「仮にも俺達は四天王だぜ?!ほんとむかつくよ!!」
四天王達は奇跡的にストが成功しザ・クリブを抜けていった。
しかしこれは抜けて数日後に知ったのだがクリブ的に四天王はどうでもよかったことを知った。
そして彼らは新たなチーム、男{メンズ}を結成した。

第三十三章 カントリー生茶 すなわち知里子 あっ間違えた松島奈々子
ジャッジ浩平「16茶VS生茶ゲームスタート!」

第三十四章 そしてあの世へ・・・・
もりし「あいうえお作文でもするか。」
畑山くん「いいね!」
もりし「さしすせそでいこう。じゃあまず俺から。」
もりし「〜そしてあの世へ。」
歴史の先生「こうしてあの名台詞がいわれました。」
生徒「その後もりしはどうなったんですか?」
歴史の先生「その後もりしは毎日のようにメガに出現したそうです。あと歴史が得意でしたね。歴史の本に載るなどもりしも本望でしょうね。」
生徒「果てしなくどうでもいいですね。」
歴史の先生「なんですか?!その態度は!」
生徒「そっちこそなんですか?やるんですか?僕は柔道十段ですよ。なんですか?それは?シャレですか?寒いですよ。」
歴史の先生「ダメだこりゃ。」
ティーティーティティー


129 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 00:06:40
(;゜)ワーッ!ロス

130 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 00:08:09
(;゜)ワーッ!ロス

131 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 00:09:55
(;゜)ワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロスワロス

132 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 00:10:12
そんなにおもろいですか!有難う御座います!
第三十五章 男{メンズ}の脅威!
ザ・クリブ「ただの雑魚かと思ったら一気に勢力付けやがった・・・」
ここで男{メンズ}の組織図を紹介しよう。名倉ジュンに、あっ間違えた強い順に。
肉メン、鈴木宗男、マリ男、インデペンデン男、スガシカ男、あいうえ男、AV男、ギャル男、盛男、チャラ男、か男
etc
ちなみに名倉ジュンと言っても、あっ間違えた強い順と言っても力の差はさほどない。
じゃあ書くなって話。

第三十六章 byハドソン再び・・・・
byハドソン「ここは何処だ?・・・・そうか・・俺は自殺したんだ・・」
釈「ようこそ〜の門へ。」
byハドソン「ん?何?何の門?」
釈「ようこそ〜の門へ。」
byハドソン「えっ?何?何かよく聞こえん、もう一回言って。」
釈「あなたは今から三つの選択をしてもらいます。」
byハドソン「まっいいか、でどんなんがあるん?」
釈「一つ、現世に戻って女湯とか覗く。二つ、何かよく分からんけどあの扉に行く。三つ、誰かを一人〜〜。」
byハドソン「いや、三つ目の最後らへん聞こえんかった、何?」
釈「誰かを一人〜〜。」
byハドソン(何か全体的にあいまいな女だなぁ、まぁいいか)
byハドソン「まぁ普通に考えて二つ目だろ。」
釈「ファイナルアンサー?」
byハドソン「ファイアン。」
釈「それがどしたん?」
byハドソン「もう分からん!頭が混乱して意味が分からん。」
byハドソンは自殺した。こうしてbyハドソンはあの世でも短い一生だった。
byハドソン


133 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 00:14:50
第三十七章 集結 we need sunshine
needは完璧にガンダムneedを乗りこなしていた。
need「これで飛行形体か。」
サワデー「これでいつジオン軍、いやクリブ達が襲って来ても大丈夫です。」
need「よし!これで皆を呼ぶか。」
作戦会議室。
shall「ん?誰かから呼び出しだ。」
dance「とりあえずモニターに繋いでくれ。」
we「はい。」
sunshine「繋ぎました。」
need「皆!ガンダムneedに慣れたぞ!」
shall「なんかコックピットからのneedさんカッコイイですね!」
need「そうか?、、、照れるな!ってそうじゃなくて、皆大至急ガンダムneed専用トレーニングルームに集まってくれ!」
dance「しかしneed、オーシャンズ11がまだ三人残ってるぞ?どうするんだ?」
need「アイツらはきっと来るさ。」
dance「わかった。」
need「じゃあ皆急いで来てくれ!」
皆「おお!」
needの呼び出しで皆はあっという間に集まった。

134 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 00:16:36
need「オーシャンズ11の皆、よく集まってくれた。」
オーシャンズ11「今はオーシャンズ8だけどね。」
need「確かにな。」
dance「確かにあの三人が集まるなんてこの先あるかもわからんがな。」
need「今は八人集まっただけでも初めてなんだ。ネガティブになるな。」
dance「わかった。」
shall「needさん、プライド部隊のプロさん達も集まってるんですよ。」
need「そうか。皆久しぶりだな。」
プロ共「ご無沙汰してまーす。」
need「すまないな。夏休みの最中に呼び出してしまって。」
須磨ッシュ「気にしないで下さい。」
刷り「大丈夫ですよ。」
湾「これしき何とも無いですよ。」
need「ありがとう。これで本当に最後の戦いだ。」
皆「おお!」
need達の矛先は今、クリブに向けられた!


135 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 00:21:39
あんた自身がワロス

136 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 00:26:38
第三十八章 チーム名決定
松岡「よし!チーム名決めたぞ!」
中谷「何にするの?」
松岡「HIROKIって良くない?」
中谷&スミス「調子乗るな。」
松岡「すいません。」
中谷「どーせだからアデランスでいいじゃない。」
スミス「そうそう。お前実際に髪無いし(´゚c_,゚` )」
中谷「やっぱりアートランスにしましょ。」
スミス「なんで?」
中谷「アートネイチャーとアデランス合体させたのよ。」
スミス「それいいじゃん。」
松岡「いい加減にしろ!」
中谷&スミス「どーもありがと、、、ってするとでも思った?調子乗るなよクソが!」
松岡「すいません。」
こうしてアートランスは活動を開始した。
松岡「よし!これでneedとクリブ二人合わせて殺してやる!」
中谷「てかメンバー少なくない?」
松岡「大丈夫!スミスがいるだろ!」
これで本格的に活動は始まった。果たしてneedとクリブを追い越す事は出来るのか?

137 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 00:28:46
よく続けるなぁ(*´Д`)=з

138 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 00:32:23
何才?

139 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 01:09:24
17歳の高2です! 続き↓
第三十九章 サルモネラ菌
私の名前はキングダム伊藤。名も無い科学者だ。
元キングダム伊藤「遂にできた。実験は成功だ!!」
アンブレラ山崎「やりましたね!元キングダム伊藤さん!」
オウム松本「これで政府の情報は私達のものですね。」
元キングダム伊藤「あぁ!」
コングラッチェ向井「お喜び中失礼なのですが一つ問題があります。」
元キングダム伊藤「ん?何だ?」
コングラッチェ向井「それはばれたら警察に捕まります。」
ヒステリック吉岡「確かにやしがに。」
神田ペンタゴン「ったくビビリストかお前らは!」
バケーション高田「まぁそう言うなって。」
山田エディション「それも一理あるな・・」
沖スカイハイ「ないだろ。」
福田ブタゴリラ「いやあるだろ。」
バイブレーター小林「まぁまぁみなさん落ち着いて。」
ハングリー阿東「ですね・・」
ゴルゴンゾーラ島岡「本題に戻りましょう。」
池田ジェームソン「無理・・・のようだな・・」
奥田カルパッチョ「そのようだ・・」
ベルメゾン島崎「・・・・のようだ・・」
コンドーマー近藤「今思ったんですけど・・・」
骨井スカル「僕達って使い捨てキャラのようですね。」
2チャンネラー喪名井「・・・無駄スレと言うわけですな・・」
こうして名も無い研究所は潰れた。


140 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 01:15:54
ちょっと尊敬するw

141 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 01:27:36
バイタリティだけは凄い。
脳内の思考を何のフィルターも通さずそのまま見せられてるような
薄気味悪さだけが残る。
此処を見てる奴は人間なので、そこの所を配慮してくれ。
他人の思考をダイレクトに見せられて
それに耐えられるほど俺の精神は強くないんだ。

142 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 01:34:37
……同い年。
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

143 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 01:42:10
宿題はやったの?
全部終わるまで外出禁止ですよ!

144 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 01:49:19
……手ぇ付けてねぇや

145 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 01:51:22
139-140
は同一人物の件について

146 :えいいち ◆GRGSIBERIA :2005/08/18(木) 02:12:48
>>143
そいやあ、従兄弟(小6)が宿題よりクモンの課題を優先させられてたな。
夏休みの作品みたいなのが、牛乳パックをセロファンでくっつけたような変なのだった。

悔しいが分数の計算は従兄弟のほうが上だ。
だけど、語彙は僕のほうが上だ。普通はね。

147 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 03:34:29
>>145
誰も小説家として尊敬してるとは言ってないぞ。
あのプラス思考とバイタリティ。
ネ申への階段を駆け上るネタ師として、

ちょっと尊敬している。

148 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 06:52:00
案外いろんなネタが詰まってるな。
んー、昇華「できれば」最強じゃね?
その為には、長く書き込み続けることが大切だ。電車男なんか目じゃないぐらい。
私は1を応援している。ガンガレ、チョーガンガレ。

149 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 11:48:56
がんばるんば

150 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 12:57:43
超おもしろい。マジで天才キタね。ラノベ板のグダグダ言ってるワナビよりは
ずっと上。

151 :丹徒 ◆sIFe.mOaC2 :2005/08/18(木) 17:45:23
これはちょっとマジで面白いかも。
とりあえず>>1萌え。

152 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 20:23:37
145さんへ、自分は140さんとは別人です、勘違いしないで下さい  続き↓
第四十章 やっとオレも活動開始
松岡「さっ!早く活動開始だ!」
中谷「今からどうするの?」
スミス「はっきりとした考えは無いんじゃねぇか?」
松岡「いや、考えはある!まずなんとなくクリブよりneedの方が弱そうだからまず最初にwe need sunshineから潰してやる!」
中谷「あのね、仮にクリブと比べたらneedは弱いかもしれないけど、
それも確かかどうかわからないし、第一あの二グループに勝てるとでも思ってるの?」
松岡「江戸時代の終焉に幕府軍と長州軍は戦った。
数の差は圧倒的に幕府軍が多かった。しかし、勝ったのは長州軍、どうしてだと思う?」
中谷「士気の違いでしょ。」
松岡「え?」
スミス「馬鹿にすんなよ!そんぐらい分かるぜ。」
松岡「すいません。まぁそーゆう事。」
中谷「でもneed達は士気十分にあるじゃない。」
松岡「うっ、、、とりあえず急襲だぁ〜!」
こうして松岡達はneed達の裏を掻いて急襲する事にした。
shall「ん?アイツらは、、、!needさん。アートランスが来ましたよ?どうします?」
need「ほっとけ。」
we「でも一応施設とか壊されたらめんどくさいぞ?」
need「そうだな。じゃあsunshine、行って来い。」
sunshine「はーい。」
こうしてアートランスにsunshineが立ち向かった。
松岡「おっ!早速一人目の死人が来たか!」
中谷「一人で来るなんて、度胸あるわね!」
スミス「早速行かせてもらうぜ!」
スミスはsunshine目掛けて突撃した。sunashineは避わした。


153 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 20:24:52
そして五分後、アートランスはほぼ壊滅状態にあった。
松岡「クソ!なんでコイツこんなに強いんだ?」
中谷「クッ!確かコイツ偵察役なのよ?何故こんなに強いの?」
スミス「クソ!オレの増殖が効かないとは!」
sunshine「オレが強いんじゃない、お前らが弱いんだ。大体増殖っつったって本体が疲れたらその増殖した奴も疲れてるじゃねぇか。」
スミス「オレの弱点を見破るとはな、、、!一時撤退だな。」
松岡「確かに。覚えとけよ!」
中谷「いつか殺してやる!」
アートランスは逃げて行った。sunshineは思った。
sunshine(てか人数増やせよ、、、。)
そう、アートランスはまだ部下を入れて五十人足らずだった。
第四十一章 遂に復活!サクリファイズ!
sunshineがアートランス討伐から帰って来た。
need「どうだった?」
sunshine「話になりません。」
shall「やっぱり雑魚だったか。」
we「まぁ壊滅も時間の問題だな。」
need「まぁそれくらいにしといてやれ。そういえば今からサクリファイズを復活させるぞ!」
shall「いきなりっすか?」
need「明日の朝には最終決戦だ。それまでに復活させておかないとな。shall、皆をホールに呼び集めてくれ。」
shall「わかりました。」
アナウンス「皆さん、大至急ホールに集まって下さい。」
shallのアナウンスで皆はあっという間に集まった。
dance「何を始めるんだ?」
need「今からサクリファイズ復活の儀式を行う。」
皆「スゲー!」
needは遊戯のデッキからサクリファイズを五枚取り出した。
need「いでよ!サクリファイズ!」
すると夜空に赤い光がneedの持っているカードに直撃した。


154 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 20:27:33
クサリファイズ「兄の完全なる復活のしかたを知りたいんだな。」
need「あれ?誰?」
クサリファイズ「オレはサクリファイズの弟、クサリファイズだ。兄はまだ眠っている。」
need「そうか、で、復活の方法を教えてくれ。」
クサリ「それはオレとタイマンで勝ったらって条件になってる!やるか?」
need「いいぜ。来な。」
そして一分後、、、。
クサリ「お前強過ぎだろ!」
need「別に。いいから教えてくれ。」
クサリ「いいだろう。ん?お前デッキを一つしか持ってないな。もう一つやろう。」
クサリは空からデッキをもう一つ落とした。
need「これでどうするんだ?」
クサリ「これで誰かとデュエルしろ。」
need「フザけてんのか?」
クサリ「別に。それで実際にどちらかが兄を五枚集めた瞬間勝利が決定し、復活するワケだ。」
need「わかった。ありがとう。」
クサリ「気にするな。てかオレはどうすれば?」
need「知らん。dance、ちょっとデュエルしてくれ。」
dance「わかった。」
クサリ「あの〜、、オレ、、、。」
そして七十二回目のデュエルになった。
need「よし。あと一枚だ。」
dance「早く引いてくれ。」
need「来たぞ!俺の勝ちだ!」
dance「いや、それより復活だろ。」
need「そうだな。いでよ!サクリファイズ!」


155 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 20:29:04
その瞬間大地は罅割れ、海は枯れ、空は曇り、山々は燃え、松岡の髪の毛は抜け、サクリファイズが激しい轟音と共に姿を現した。
サクリファイズ「貴様か、、、。オレを呼び覚ましたのは?」
need「そうです。是非オレに力を貸して下さい。」
サクリファイズ「いいだろう。まず何がしたい?」
need「まず街とか直してくれ。」
サクリファイズ「いや、あれはオレが復活した時の反動だ。直に直る。」
need「わかった。まぁオレらにチーム、we need sunshineに入ってくれ。」
サクリファイズ「いいだろう。」
needのチームは今正に完全無欠となりつつあった。
第四十二章 伝説の三人
皆がサクリファイズの復活に驚いている頃、オーシャンズ11の残りの三人が遂に集まった。
???「あれ?ここのトレーニングル−ムじゃなかったか?」
???「おい!???、ここに置手紙があるぞ!」
???「おいおい、オレも呼んでくれよ、???。」
???「悪かったよ、凵B」
凵uったくよ!お前も人が悪いぜ、∵」
∵「悪かった。」
???「おいおい、早く置手紙を見ようぜ、二人共!」
∵「そうだな、□」
つまり、こーゆう事である。
「あれ?ここのトレーニングル−ムじゃなかったか?」←□
「おい!□、ここに置手紙があるぞ!」←∵
「おいおい、オレも呼んでくれよ、∵。」←
□「何々、悪いけど、本拠地に戻る事になった、あそこまで来てくれ、danceより、だって。」
∵「じゃ、行くか。」
凵uえ〜、たいぎ〜。」
∵「いいから!」
凵uチェッ!」
□「これで初めて全員揃うのか、楽しみだな。」
遂に伝説のオーシャンズ11が復活した!

156 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 20:31:43
専ブラを昨日作りましたが皆さん全て読めているでしょうか??
第四十三章 カードゲーム
今、巷で大人気のカードゲームがある。
ガキ「よし!俺のターンで江頭の死を出して、宗男の追及を装備してエスマニル。」
ガキ2「じゃあ俺のターンで封印されとったかいね?のタモリが揃ったけ〜俺の勝ち!」
ガキ「じゃあ強制終了。」
ガキ2「チェッ!一回もこれ勝負ついた事無いよね?」
ガキ「だって空想じゃん。」
ガキ3「確かに。」
ガキ&ガキ2「お前がしめんな!」
ガキ全員「どうも、ありがとうございました〜!」
これが空想カードゲームスマニエル。
ちなみにそろそろ妄想スマニエルも出るからよろしく〜!
ってすいません。
作者の個人的な趣味を紹介してしまいました。
改めて次から本編です。すいませんでした。orz

第四十四章 近鉄バッファローズ遂に解散?涙のラストゲーム(最終試合)
四天王が解散してはや一年。今まで四天王に恐れでかい事をしていなかったが四天王の解散により世界の小勢力が一気に勢力をつけだした。
ご飯ですよ「そろそろ行くか・・・」
チョトス「そうだな。俺達フードファイターズの出番だな。」
他にもクリブの座を狙う奴らが、、、。
ヒステリック吉岡「四天王が潰れたらしい・・久しぶりにチーム活動するか。」
元キングダム伊藤「チーム、マーシナリーの・・・・」
こうして数々の無名チーム達がクリブらに攻撃しようかと思った。
一方クリブ達は四天王の穴を埋めるため壮大の計画進んでいた。
吉宗「これ本当に成功するんすか?」
ザ・クリブ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っぷはぁ、息止めてた。」

157 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 20:39:05
第四十五章 さよなら( ´,_ゝ`)レギュラー落ち決定!!
ザ・クリブ本拠地。
( ´,_ゝ`)「どうして私がレギュラー落ちなんですか!?」
ザ・クリブ「そ、それは・・」
( ´,_ゝ`)「自分で言うのもなんですけどSS(シックスセンス)の中で自分は強いと思っています!それなのになぜ?!」
ザ・クリブ「・・・・・」
( ´,_ゝ`)「ハッキリ言ってください!!」
ザ・クリブ「ハッキリ言おう・・君は小説では表現できないんだよ。縦書きだからね。きみはパソコンのみでしか生きられない。そう。いわばオリジナルキャラ!」
( ´,_ゝ`)「・・・・・そ、そんな・・・」
ザ・クリブ「まっそーいうことだ。ぜいぜい今を楽しむんだな。」
その言葉で遂に( ´,_ゝ`)はキレた。
( ゜,_ゝ゜)「・・・・てやる・・・殺してやる------」


158 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 20:57:27
第四十六章 遂に合流!オーシャンズ11
凾ニ∵と□は地図の通りに本拠地に戻った。
sunshine「あれだ!needさん!オーシャンズ11の三人です!」
need「何!本当だ!ここだ、おーい!」
∵「誰あいつ?手振ってるけど。」
凵uいや、わからないけど仲間だろ。」
□「まぁとりあえずそこまで行ってみるか。」
そう、この三人は普段から一度も任務に出ていなかった為にneedの顔を知らないのである。
shall「あ、来ましたよ!」
気がつくと三人はneedの目の前まで来ていた。
need「初めまして。」
needは握手の手を差し出した。しかし三人は拒んだ。
∵「誰お前?」
凵u馴れ馴れしいぞ∵。で、誰ですか?」
□「名を名乗るのは礼儀だぞ。」
needは三人の応対に激しい怒りを覚えた。
shall「皆needさんと会うのは初めてですよ。そこを考えて下さい。」
shallが耳元で囁いた。needはその事を思い出した。
need「申し訳ない。俺の名はneed。we need sunshineの総長だ。」
途端に三人は顔を見合わせた。
∵(ヤベーな、、、)
凵i俺とした事がこんな事に気づかなかったなんて、、、)
□(名を名乗らないといけないのはこっちじゃねぇか、、、)
その場の空気は一瞬にして重くなった。
shall「needさん、皆さっきの事で困っておられるんです、何か言葉をかけないとまずいですよ。」
need「そうだな、、、」
needは笑った。
need「ハハハ、三人とも威勢のいい方だ!さぁさぁこっちへ!」
三人は言われるがまま席に座った。
need「よし、今日はオーシャンズ11が揃ったから歓迎会でもするか!」
皆「お、おぉ〜!」


159 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 22:50:24
専ブラってなんですか

160 :えいいち ◆GRGSIBERIA :2005/08/18(木) 23:15:30
>>159
専用ブラジャー

161 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/18(木) 23:48:46
微妙に違うよ、勘違いしてる人多いんだよな。
正しくは専務のブラジャー。

162 :小説化希望の名無し:2005/08/18(木) 23:55:19
needの機転で重い空気は晴れたように見えた、しかし。
プロ達「俺達は〜?」
そう、プライド部隊の歓迎会の事だった。
need「もちろんお前らも一緒さ。」
しかし、プライド部隊の名の通り彼らのプライドは高かった。
プロ達「オーシャンズ11とは別に歓迎会を開いてくれ。」
need「は?」
一難去ってまた一難(´,_ゝ`)
第四十七章 アートランス募集
松岡はsunshineに負けてしまった原因を調べていた。
松岡「前回は皆の士気が足りなかったんだ、あとはスミス、お前の弱点を改善をしないとな。」
スミスは激怒した。
スミス「は?お前自体が弱点だろ。何もしてなかったじゃねぇか。」
松岡「は?やんのか?」
スミス「OK!」
一分後、、、
松岡「すいませんでした、全部俺のせいです。」
スミス「それでいいんだ。」
中谷「ちょっと、いい知らせがあるわよ!」
皆は中谷の持って来た紙に目をやった。
スミス「これ、タウンワークじゃないか。」
松岡「これが何か?」
中谷「ここ見なさいよ、ここ!」
中谷の指の先には{アートランスいらっしゃーい}という広告があった。
松岡「これは!仲間募集か!」
中谷「そうよ、これで勢力を大きくして再挑戦よ!」
スミス「ちょい待て、これ俺らの基地の住所書いてあるじゃん。」
三人「あ、、、。」
周りを見ると既にヤンキーが回りを囲んでいた。
スミス「どうする!?」
松岡「アイフル〜♪」
中谷「アイフルです!」

163 :小説化希望の名無し:2005/08/19(金) 00:02:54
第四十八章  チームザ・クリブ解散の危機?
クリブ「もう終わりににしよう・・・」
正宗「どうしたんですか?!何かあったんですか?!理由を教えてくださーい!」
クリブ「スネ吉兄さんが・・・・・・・・・・・・・・死んだ・・・」
メンバー一同「これマジ?」
クリブ「それマジ・・」
吉宗「一体どうして?」
クリブ「自殺・・・・・」
正宗「一体何故?」
クリブ「知り合いの会社がつぶれてその借金の保証人になってたらしい・・」
クリブ「そーいうことだ。」
吉宗「くそ!!」
クリブ「吉宗、どこへ行く?!」
正宗「その友人を殺しに行くんです!!」
クリブ「やめろ!スネ吉兄さんはそれを望んでない!」
正宗「くそーーー!」
吉宗は床を何度も叩いた。
クリブ「今日この日この時をもって・・・・・チーム・・・・・・ザ・クリブは・・・・・解散する!」


164 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/19(金) 07:03:00
もっと、もっと!

165 :小説化希望の名無し:2005/08/19(金) 21:19:43
第四十九章 歓迎会
needは上手くプロ集団達とオーシャンズ11の歓迎会を一気に行っていた。
need「ウマーーーーーーーーーーー!」
shall「こんなところでのんびりさんしててもいいんですか!?クリブ達が来たら困りますよ?」
need「うん、うっさい。」
もはや酔ったneedを止められる者は居なかった。
sunshine「あ〜だり〜!じゃ、いっちょ脱ぐか!」
皆「やれやれ〜!」
shall(ダメだこりゃ、、、)
その時だった。
???「お遊びはこれまでだ!」
need「あ?誰だ?」
shall「言わんこっちゃない、、、。俺が行きます!」
shallは???の腕に掴みかかった。
shall「ぐはぁっ!」
shall、KO。
need「一撃必殺と言われる程のポリンシュート、、、まさか!」
???「そう、俺はポリンキー二世!」
need「やはり、、、!」
なんでもじいさん「説明しよう、ポリンキーは十年前、we need sunshineの親であり、スポンサーだった。しかし、needが勢力を付け始めたのに恐れ潰そうと考えたのじゃ。」
十年前、、、


166 :小説化希望の名無し:2005/08/19(金) 21:21:18
need「何故俺達を裏切ったんですか!」
ポリンキー「お前らは早い内に潰そうと考えてただけだ、まぁお前のお陰で日本統一はすぐに出来そうだよ、各地方の主導者をあっという間にお前が捻じ伏せたんだからな!まぁその光栄を称えてお前だけは部下にしてもいいんだが、どうする?」
needは激怒した、メロスのように。
need「許せん!皆、突撃だぁ〜!」
皆「うお〜!」
ポリンキー「掛かって来い!」
そして戦は続いたが圧倒的勢力の前にneed達の不利は圧倒的だった。
need「このままじゃ、、負けてしまう!」
dance「俺に考えがある!」
shall「何ですか!?」
dance「俺が自分の部隊を率いて最強の砦、スリーカー、通称三輪車を破壊しに行く!」
need「バカな!俺達でも即刻退散を余儀なくされた場所だぞ?」
dance「仲間の為に命を賭ける、それが俺達だろ?」
need「dance、、、。」
dance「じゃあな、今まで楽しかったぜ!」
need「dance!」
あれから二時間に及ぶ死闘は続いた。
dance「クソ!needの言う通りだ!」
その時ポリンキー二世はまだ五歳だった。
ポリンキー二世「パパ、皆死んじゃうの?」
ポリンキー「お前はここに居なさい!」
ポリンキー二世が閉じ込められたのは地下研究所だった。
ポリンキー二世「パパ!」
ポリンキーは涙ながらに戦場へ赴いた。そして、、、。
dance「死ねポリンキー!ワルツ!」
ポリンキー「ぐはっ!このままじゃ、、、お前らも道連れだ!」
ポリンキー倒れながら自爆ボタンを押した。
dance「何っ!」
激しい轟音と共に三輪車は爆発した!、、、、というワケじゃ。」
need&ポリンキー二世「いやおまえ誰?」


167 :小説化希望の名無し:2005/08/19(金) 21:23:08
突然ですが一旦ここで連載を止めます!
次の章はちょうど五十章なのでキャラの人気投票をします!
どんなキャラでも良いですので好きな理由をちゃんと書いて下さい!
お願いします!!


168 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/19(金) 21:29:46
セリフばっかの台本形式で小説とかゆってるやつ氏ね

169 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/19(金) 23:24:49
こわいよ、この>>1の人、こわいよ、ママン。
きっと頭がおかしいんだよ、きっと目つきが定まってないんだよ。

こわいよー。

170 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 01:18:10
「継続は力なり」ってやつを体現しているな。

171 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 02:28:48
この程度で人気投票?
まだまだ文庫1冊の量もないのに?

172 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 07:30:25
それ以前にキャラの区別がつかない。

173 :丹徒 ◆sIFe.mOaC2 :2005/08/20(土) 07:35:02
一番好きなキャラ?
う〜ん、そうだな……。









>>1

174 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 08:38:30
>>173
256メガワロス

175 :丹徒 ◆sIFe.mOaC2 :2005/08/20(土) 09:26:46
あ、理由もつけなきゃいけないのか。

理由:>>1を見ていると、『若さって何だ? 振り向かない事さ。』を思い出すから。

ついでに、皆投票しろよage

176 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 09:32:53
丹徒に一票

ワロタから。

177 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 10:23:54
このエネルギーを何か平和利用できないだろうかw

178 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 11:20:26
俺も>>1に一票だ!
>>1、愛してるぞーー!!!

179 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 11:45:20
ぶっちゃけ小説読んでません

180 :小説化希望の名無し:2005/08/20(土) 12:59:47
自分を応援してくれるのは嬉しいですけどやっぱりキャラの方を投票してくれると嬉しいです!
あの、出来ればちゃんと小説読んで下さい。
一応話は全部つながっていますので!!
ストーリーも大体はわかるはずです。

181 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 13:00:48
( ´,_ゝ`)に一票

182 :丹徒 ◆sIFe.mOaC2 :2005/08/20(土) 13:11:51
>>180
あ、ごめんごめん。

それじゃ小説化希望の名無しに一票。
理由:若さを感じたから。そのまま振り返らず進め。

183 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 14:04:42
>>180
お前そう思ってるなら、これまでのあらすじを1レスにまとめてみろ!

184 :小説化希望の名無し:2005/08/20(土) 14:30:52
それとこれとは関係ないと思いますが?

185 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 14:31:53
>>1
氏ね

186 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 14:47:38
>1が出来ないなら、他の誰かでもいいから
これまでのあらすじを簡潔かつ解り易くまとめてくれ。


187 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 14:50:30
誰かこれを小説風に書いてあげなよ

188 :えいいち ◆GRGSIBERIA :2005/08/20(土) 15:07:05
needに一票

なんか登場回数があまりに多いから。

がんばれ>>1

189 :小説化希望の名無し:2005/08/20(土) 15:22:33
あらすじなら書けます
1レスって言ったから一行で書くのかと思って
えいいちさん有難う御座います!
needに一票ですね!

190 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 15:24:29
じゃあshallに一票。何となく目についたから。

つか何で登場人物みんな英語なんだよ。

191 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 15:27:53
>>1さん、板にはローカルルールというものが存在するのですが、
その点についてコメントをいただけますか?

192 :小説化希望の名無し:2005/08/20(土) 15:47:11
190さんありがとうございます!
今のところneedとshallに一票ずつですね
なかなか予想通りです
皆さんどんどん投票して下さい!

193 :小説化希望の名無し:2005/08/20(土) 15:51:17
ちょっと待って下さい!
誰ですか?あなた?集計してくれたこはお礼を言います。

194 :小説化希望の名無し:2005/08/20(土) 15:58:32
しかし、同じ名前をわざわざ使うのはどうかと思います!
自分もなりすまし対策をしなかったのも事実ですが、そーゆうのはやめて下さい!
ローカルルールですか、この板を使っておいて言うのも何ですが、
ローカルルールの見方がわかりません。URL教えてもらえると嬉しいです!
しかし、自分は基本的にルールを守っていると思うのですが??
あとなりすまし対策教えて下さい。

195 :小説家希望の名無し:2005/08/20(土) 16:07:43
193さん194さん誰ですかやめて下さい!
なりすまし対策とか適当な事言わないで下さい!
迷惑してます!
小説の方は50章から今夜にでも始めるつもりです

196 :小説化希望の名無し:2005/08/20(土) 16:10:41
いい加減にして下さい!
人気投票が終わってもいないのに始める気はありません!
そう思うなら五十章あなたが貼って下さいよ!


197 :小説化希望の名無し#:2005/08/20(土) 16:12:34
出来てますか??

198 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/08/20(土) 16:14:04
テスト

199 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/08/20(土) 16:15:12
皆さんこれが本物です
くれぐれに偽者では騙されないように!
人気投票も再開します!

200 :小説化希望の名無し ◆lRH0h7wqSI :2005/08/20(土) 16:21:20
第五十章 最期の時

 歌が聴こえる。小さな、小さな声で、小さな、小さな幸せをうたう歌。
 すべては、終わりを告げたのだ。
 僕らは何も始まってはいなかった。そして、何も見えていなかった。何も……。

 さようなら、みんな。
 また会える事を祈っているよ――


《a last song on the earth.》closed.

201 :小説家希望の名無し ◆nb2NyUSmjM :2005/08/20(土) 16:29:19
第五十章 大団円
長野「ぐぁぁぁぁ!!!!!!!!」
増田「ぐぉぉぉぉ!!!!!!!!」
西山「ぎゃぁぁぁ!!!!!!!!」
need「誰だお前ら!!!!」
横尾「ぐぇぇぇぇ!!!!!!!!」
shall「need!!何が起きたんだ!?」need「うぎゃぁぁぁぁ!!!!!!!!」
shall「おげぇぇぇぇ!!!!!!!!」
木下「あっはっはっはっはっは!!!!」
need「ふがぁぁぁぁ!!!!!!!!」

〈完〉

202 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 16:34:18
随分作風が変わったな

203 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 16:39:07
やれやれこのスレもやっと終わりか
削除依頼出しとけよ>>201

204 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/08/20(土) 16:39:27
ほっといて下さい
これは五十章ではありませんし、既に六十章も作っています。
関係ないのでスルーして下さい。

205 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 16:42:48
本物ならあらすじが書けるはずだ。
ちゃんとかけたヤシを本物認定。

206 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 16:42:55
>>204
お前携帯?
ならttp://t3.i2ch.net/v.php/VOG.lSl!/7-/book3.2ch.net/bun
突発で私的利用目的のスレを立てるな池沼
削除依頼を出して師ね

207 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 16:56:37
>>201
ワロタ

208 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/08/20(土) 17:06:08
携帯ではありません!!
じゃあ、あらすじを書きます!
needとクリブはweneedsunshineとザ・クリブとに分かれて争いを繰り広げていた。
needは持病を持つサワデーの手によりガンダムneed開発、大きな戦力となる。
ザ・クリブはneed抹殺の為にインデペンデン男を投入、needは苦戦するが
しかし三輪車事件で死んだ筈のdanceの登場。タイマンの末に勝利。
その頃ウラハラ部隊がサクリファイズに手に入れるも襲われ壊滅。
danceは勝利した後@という仲間を連れて戻ってくる。
とりあえずここまでです。後から続き書きます。


209 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 17:08:01
>>208
ageるな
>突発で私的利用目的のスレを立てるな池沼
>削除依頼を出して師ね

210 :丹徒 ◆sIFe.mOaC2 :2005/08/20(土) 17:18:11
>>208
そんなストーリーだったのか……。
おとーさんはびっくりだぁ(ぼうよみ)

211 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 17:21:47
>>1
もう分かっただろう
誰も読んでやしないよ、これからも同じ事
みんなが注意してくれてる間に大人しく聞いときな

212 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 18:01:32
みんな酷い事言うね

213 :えいいち ◆GRGSIBERIA :2005/08/20(土) 18:05:55
こういう奴らが文学賞を取ったと思うと、ぞくぞくしますね。

214 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 18:09:53
>>212
>>209

215 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 18:21:33
211よ、そんな事無いと思うが?最初はバカにしてたが読むと結構良い事書いてあるぞ?キャラもパクリ多いが面白いし、パクリ問題解決すれば映画化して良いと思う。お前1の才能妬んでるのか?読んでないのお前だけかも?w人気投票はshall、真面目なキャラがウケた。

216 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 18:26:06
なんでそんなに下手なの
お疲れ様

217 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 19:01:39
あと、800近くあるぞ。
もっと気合い入れんかい。

218 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/08/20(土) 20:04:54
小説下手ですか、216さん。もっと頑張って上手くなります。あらすじの続き↓
needはダンディー、クリブはワトソンによってお互いのチーム状況がバレる。
needはウラハラに到着し、死んだ遊戯と城之内に対面する、そこでサクリファイズゲット。
一番下の隊を作り直すのに戸惑うが、マリ男の弟ルイー児が戻ったお陰でブラザー部隊結成。
そこでヤヌスとクリブがチーム合併。
その後needのチームにdance部隊の幹部到着。
その後にオーシャンズ11が三人残して登場、needのチームはほぼ完璧になる。
一方クリブは四天王が抜けてしまう。
松岡はチーム名決定、needに奇襲をかけ、見事に撃沈。
その後サクリファイズを召喚すると、クサリファイズ(弟)が出て来る。
デュエルをして本当にサクリファイズが揃い、本物召喚。
同じ頃にオーシャンズ11の残り三人も揃い、needのチームは完全無欠。
松岡はタウンワークで仲間募集するも、ヤンキーに囲まれ絶体絶命。
クリブは解散してしまう。
needはオーシャンズ11とdanceの部隊の途中にポリンキー二世が乱入。
needのチームはポリンキー二世の親父のチームに属していた事が判明。
一度は基地を爆破されそうになるものの、オーシャンズ11の遅れた三人により捕まる。
、とまぁこんな感じです。皆さん信じて頂けたでしょうか??
何なら五十章以降の予告だけなら説明出来ますが??

219 :(´ω`) ◆fuE4DxmNbc :2005/08/20(土) 20:36:06
>>1 釣り士

>>1を擁護する人  釣り士

>>1 を馬鹿にする人 普通の人



220 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 20:50:04
>>1
お願いですから「sage」でやって下さいませんか
メール欄に半角の「sage」です

221 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 21:47:21
>>211
馬鹿な事言うなよ! 少なくとも俺はちゃんと読んでるぜ!
途中でサザエさんVSドラえもんの長ドス使用・タイマンマッチが勃発した時はマジ燃えした!

特に、カツオがマシンガン乱射しながら富士山の噴火口に飛び込んだシーンは圧巻の一言につきる!
死ぬまぎわの名台詞「私にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな一歩だ」だっけ?
あれは百年先まで語り継がれるべき至宝の名言だね! こんな台詞はお前じゃなきゃ書けん!

がんばれ>>1! 俺はちゃんとお前の素晴らしさをわかっているぞ!

222 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 21:50:46
いつの間にこんな楽しいことになってたんですか

223 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 21:58:35
>>208,218
すごいよ>1、あらすじを読んでも訳が分からん。

これは一種の才能かも?

224 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/20(土) 22:23:10
>>221
それなら読みたい。まじで。

225 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 02:01:10
211は1について

226 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 02:31:54
ようやく自分の糞さに気づけたか

227 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 09:44:06
愛してる、>>1
お前は、こんな程度でへこたれないと信じているぞ。
ネタ師の階段を駆け上がって、スターダムにのし上がってくれ!

228 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 09:56:36
>>1
俺は、お前のためにわざわざ専ブラまで入れたんだぞ!
2ちゃん歴4年は超えようというのに、めんどくさがって専ブラすら入れていなかった俺が!
これで終わりなのか、>>1! レスはあと800近く残っているんだぞ、>>1

229 :丹徒 ◆sIFe.mOaC2 :2005/08/21(日) 12:01:12
>>1へ。
はやく続きが見てぇぇ。
アァ、もうファンになったよ! ファンに!
ホント頑張れ。>>228の様な人間もいるんだから!

230 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/08/21(日) 12:56:25
皆さん本当に応援有難う御座います!
自分もこれくらいじゃあ諦める気はありません!
話もちゃんと考えてあります、ただ人気投票があります!!
それがちゃんと終わってから続きを始めようと思います!
そこはご了承お願いします!!

231 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 13:18:13
ヒント:縦読み

232 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 14:05:55
>>230
諦める諦めないじゃねぇんだよ、ガキ。
レスをよく読め。
お前がやっている事は立派な【ルール違反】なんだよ。
わかったら削除依頼を出すか、責任持って「sage」で1000まで消費しとけ。

233 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 15:18:53
>>230
じゃあせっかくだから、
俺はクッパをノーミスで倒しちゃうルイー児に一票

こう、なんつうの? こいつには虐げられたルサンチマンが、
加虐的エネルギーとなって、紫色のオーラと化して全身をつつんでるってゆうかさ、
アレだよ、まあ一言で言っちゃえば、人類の普遍的なテーマってゆうかな、
そんな哲学的なものを感じるわけだよ。

234 :えいいち ◆GRGSIBERIA :2005/08/21(日) 15:48:26
>>232
こういう削除依頼を平気で口走る奴ってどうかしてるよ。

数撃ちゃ当たるの世界だよ、削除依頼って。

235 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 16:05:47
釣りだろ
半年ROMるか?

236 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 16:08:08
>>232は釣りじゃなくて本気だろうな。
だって、余裕がないもん。

237 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 16:09:00
えいいち、名前が消えてる。

238 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 16:11:18
違うって、俺は>>233
せっかくの釣りスレなんだからみんなで遊ぼうよ。
それが2ちゃんの醍醐味ってもんだよ。
こういうカリカリした余裕なさげな女って、
なんでこう相手を自演扱いしたがるんだろ。

239 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 16:17:50
二匹も釣れた(*´Д`)

240 :えいいち ◆GRGSIBERIA :2005/08/21(日) 16:20:06
>>239
よくいるよね。追い詰められると釣り宣言する酷い奴。
逆もまた然り。

241 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 16:21:12
>>239
そうそう、そうでなきゃ!
釣りスレには釣りスレの粋な遊び方があるってもんよ(*´Д`)

242 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 16:23:44
>>239
だが、次からはもちっとアレだ、
余裕もってやってくれると嬉しいぞ。
同じネタばっかだと、飽きてくるし。

243 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 16:27:06
今度は三匹も(*´Д`)

244 :えいいち ◆GRGSIBERIA :2005/08/21(日) 16:35:02
お、一匹釣れた。

245 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 16:36:20
二番どころか三番煎じ

246 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 17:54:25
キャラの人気投票だったな・・・俺も>1に一票だ。

お前さんの認識じゃ、自分のレスだけが小説だと思っているのかもしれんが
「電車男」の例を出すまでもなく、このスレ全体が作品なんだ。
自称釣り師>232へのレスもちゃんとカウントしておけよ。

247 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 18:32:51
>>221
禿同


ただ、アイキュロスが現代に蘇り、オイディプスを現代に復活させようとしたのを
プルータスが阻止したのはあざとくて萎えた
ディオニソスに仏陀を絡めて孔子や老子を登場させた展開はなかなかだと思う。

248 :ふしはら2:2005/08/21(日) 18:45:08
ここはいわゆる糞スレというやつですね。


249 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 21:46:18
埋め

250 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 21:47:09
埋め

251 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 21:47:38
埋め

252 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 21:48:45
埋め

253 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/21(日) 21:49:22
埋め

254 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/08/22(月) 22:56:11
247さん
そんな物語じゃありません!バカにするならいらないコメント残さないで下さい!
バカにするのもいい加減にしないで下さい!
釣り師なんかじゃないし、ネタ師でもありません!
それに折角応援してくれている方々もいるのに、釣り師などと言うのも酷いです!
バカにする人はこのスレに来ないで下さい!
人が一生懸命にしているのを邪魔して面白いですか??
自分はまだ高校生なのでそこまで社会の事などはわかりません
しかし、もし荒らしているのが大人だとしたら本当に情けないです!
とにかく、応援したりする人は大歓迎ですが、バカにする人来ないで下さい!
ちなみに人気投票まだA待ってます!

255 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/23(火) 00:35:18
>>254
この板には、君と同様に「夏廚」と呼ばれる類いの人物が
同様の趣旨で立てたスレが幾つかある。
どのスレでも同様の状態になっているようなら
この板の住人はみんな腐っているということになるのだろう・・・。

君と同年代の人物が立てたものだが
まともな感想やアドバイスが書き込まれているスレを俺は知っている。

このスレがこの様な状態になっているのが誰の所為なのか
何が原因でこんなことになってしまったのか、もう一度考え直して欲しい。

256 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/23(火) 01:12:31
あっビデオ返すの忘れとったわ。
今から返しにいこ。
やっべ映画24の7巻だけねーし。
DVD弁償させられるわ、延長料金とられるわ今日はついてねーな!
細木数子「あなた今年大殺界よ」

257 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/23(火) 19:22:13
宣伝age

258 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/23(火) 21:48:06
>>254
じゃあ、せっかくだから俺の中の24人のビリーミリガンが投票しちゃうぜ!

まず、>>1への票が24票! → 理由:>>1の形が裏から見るとKくに見えるから。モミアゲがセクシーだから。牛乳が好きだから。
等々様々だ! 人気者だな1!

次点がミッキーマウス! 3票! → 理由:ネズミのくせに喋るから。早く氏ねくそネズミ。ぶっちゃけ、あの白アヒルとどっちが強いの?
等々! やはりミッキーは手ごわいな! 負けるな1!

最後はレアチーズケーキ! 1票! → 理由:おいしいから。
だってさ! みんな大好きなオヤツだよね!

以上、俺の中の105人がお送りしました!

259 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/08/23(火) 22:07:13
255さん
ここが荒れているのはわかります、しかしそれが自分のせいだと言うのでしょうか??
自分はこのスレに来てくれた人に暴言など吐いて無いですし、自分のスレを
自ら荒らすような事はしてません、悪質な書き込みも無いですし
何かあるなら言って頂けると嬉しいです、お願いします
258さん
しつこいです
日本語が理解出来るならよく考えて書き込みして下さい

260 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/23(火) 22:21:46
>>259

>>254
>バカにするのもいい加減にしないで下さい!

(・∀・)b <オッケィベイベェ!

261 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/08/23(火) 22:41:37
すいませんでした
そこの文は自分のミスです、正しくは
バカにするのもいい加減にして下さい!って意味です
間違えの無い様、お願いしますm(_ _)m

262 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/23(火) 22:45:53
>>259
ぶっちゃけスレ立てること事体ゲフンゲフンゲフンゲフン。

263 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/23(火) 23:24:42
     ∧_∧      ∧_∧
     _( ´∀`)    (´∀` )
  三(⌒),    ノ⊃    ( >>1 )   糞スレは・・
     ̄/ /)  )      | |  |
    . 〈_)\_)      (__(___)

         ∧_∧  .∧_∧
         (  ´∀) (´∀` )
       ≡≡三 三ニ⌒) >>1 .)    立てんなって
        /  /)  )  ̄.| |  |
        〈__)__)  (__(___)

           ∧_∧  ,__ ∧_∧
          (    ´)ノ ):;:;)∀`)
          /    ̄,ノ'' >>1  )   言ったろうが
         C   /~ / /   /
         /   / 〉 (__(__./
         \__)\)
                      ヽ l //
            ∧_∧(⌒) ―― ★ ―――
            (    ) /|l  // | ヽ   ヴォケがーー!
           (/     ノl|ll / / |  ヽ
            (O  ノ 彡''   /  .|
            /  ./ 〉
            \__)_)


264 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/23(火) 23:27:20

       _,,、 ─‐'''''''''''''‐.、.っ      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
     ,、‐'`::::::::::::::::::::::::::::::::::`、 っ    |                   |
    ,r.'::://:::::i:::::::::::::::::::::::::::::::ヽ っ  |  >>1の母です。           |
   ,/::::::/:::;':i::::::!:::::::::::::::::::::::::::::::::゙、    |                   |
  /::i:::::!i:::::::i:::::::i:::::::::::::::::::::::::::::::::::i    |  ・・・ごめんなさい、      |
  l:i:i::::l_,|l::!:::i、:::::ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::l   .|  軽い気持ちで.         |
  !l::!:::|=、゙!`、!`ニ 、::`:::、:::::::::::::::::::::!     |  このスレをのぞいた     |
  ヽ:!:l|      ̄`u`、:::::::::::::::::::::::ノ    |  私が馬鹿でした。       |
    |{l 〈    u  l:l`irr、:::::::::<  _ノ  こんな糞スレを         |
.     |ハ 、,,,__     リ ,ヒノ:::::::::::::', . ̄ ̄|   こっそり立てていたなんて !!|
    /7'i、`='" u   ' !;::::::::::::::ノ    |  私が今日              |
.   iY/,/,ヘ:、_,、‐'`   `'---'"     .|  このスレを読んだこと、   |
   !', , , ノ l ヽ    u  / |       |  >>1 には          |
.  〈 ' ' ' / :l  `i、   ,/  l       .|  黙っておいてくださいね。   |
   i   'i  |   !,  ,/   l.      \___________/



265 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 00:43:50
7巻あった!!

266 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 01:26:11
ごめん、もう>>1がネタ師にしか見えない。
ごめんよ、>>1

267 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 01:35:27
すぐ糞スレとか言ってAAを作る奴に問いたい、具体的にどこが糞スレか教えてくれ、このスレだけじゃなく全てだ。 別にこのスレを応援したり批判しないがすぐ糞スレとか言うのは控えた方が良いと思う。言われた身になってみろ。

268 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 08:44:47
>>260
ワロタ

269 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 10:52:39
>>267
文章がつまらないから糞スレ

270 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 14:07:15
そろそろ、潮時ってやつじゃないか?

俺は>255なのだがそろそろ>259にマジレスしてやらねばならないと思っている。
それはこのスレの雰囲気に水を差すことになるだろうから
その前に、>1以外の住人に問いたい。

まだ続けたい、物語の続きが読みたいと本気で思ってるヤシは
>1が納得する形で、この物語の感想とキャラの人気投票をしろ!
期限は今夜9時までだ。

多数のファンが続きを望んでいるようなら俺の見込み違ということだ・・・。

271 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 14:24:16
>>270
>期限は今夜9時までだ。

何でおまいが決めるんだw
ま、どうでもいいけどな。駄スレだし。

272 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 16:56:12
うむ。

273 :丹徒 ◆sIFe.mOaC2 :2005/08/24(水) 18:28:09
結局>>1は上級レベルの釣り師なのか、ただの夏厨なのかどっちなんでしょ。
このスレについては“ぶっちゃけどうでも良い”に清き一票。人気投票はやっぱ>>1で。


274 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 18:33:12
そうだね

275 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 20:34:07
オレは困りはしないが一応残すに一票だな、結構反対意見があるが賛成意見も今まであったからな、もう少し様子が見てみたい。

276 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 20:46:18
>>275は文盲

277 :255:2005/08/24(水) 21:06:00
>>259
2ちゃん住人は学校の教師の様に責任も無ければ給料を貰ってるわけではないし
ましてやボランティア精神が旺盛なわけでもない
それが面白いか面白くないかが価値判断の全てなんだ。
ネタとして煽りをする方が楽しければ、そちらに流される。
小説を貼って歓迎されないのも事実だが、それを共有情報として
感想や批評で盛り上がることが出来るならそうしている。

何故そうならなかったのか・・・・・・誰も読んでいないんだ。
俺もちゃんと読んでいないし、一見好意的なレスをしている人も
たぶんほとんどの住人が真面目に読んでいないだろうと思う。
読書好きが集まっているはずのこの板でだ・・・。

読者に読んでもらう・・・文学以前の問題だぞ。
残念ながら君の小説からは読んでもらおうとする配慮すらも感じられない。
どうしたら読んでもらえて読者の興味を持続させることが出来るのか?
マジでやってたなら、ゆっくり考えて冬休みに出直しておいで。

・・・ネタでやってたなら、釣られた馬鹿が約一名ってことだ。

278 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/24(水) 21:21:47
9時を過ぎた件について

279 :255:2005/08/24(水) 21:31:56
俺はマジレスしますと予告しただけ。

後は>1がどう受け取って、どんな行動に出るかだ。

280 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/25(木) 16:40:44
>>1来ないな

281 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/08/25(木) 23:59:25
皆さん遅くなってすいませんでした
というより来てみると何か勝手に駄スレだとか
このスレをやめるとかそんな話になってますね!
来なかった自分が言うのも変ですが、勝手な事はしないで下さい
それにこのスレで絵を描いている人にも言います
作品をバカにするのは結構です、これから頑張っていこうと思っていますし
ただ、駄目なら駄目でちゃんと具体的にどこのどこら辺が駄目とか言って下されば助かります
それも言わないのなら変な絵とかを書き込まないで下さい
それと人気投票明日を皮切りに締め切らせて頂きます
何度宣伝しても効果が無いみたいですし^^;
一応今日まで集計結果発表しときます
一位がshall 二票です
二位が( ´,_ゝ`) need ルイー児 各一票です
明日からは五十章再開するので皆さん意見、ご感想お願いします



282 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/26(金) 00:23:13
こんなにも長々と長文書いてまで釣りに労力費やす馬鹿なんていないと思うから、
1は非常に傷ついてるだろうと思っていたんだけど、
>>281の書き込み見て安心した。と同時に釣かもしれないと思った。

>>281
ちなみにこれ誰も読んでないと思う。
状況がつかめないから。
上にも書いてあったけど、読者のこと一切考えてないでしょ?
登場人物も名前以外特徴なんてほとんど書かれていない。台詞まわしも適当。
絵の無い漫画なのに、漫画よりも情報量が無い台詞ばっかり。

説明不足以前に、設定がかなりいい加減でしょ?
高校生が何で戦ってるの?
彼らは何のために戦ってるの?
この世界はどうなってるの?
こういう質問に答えられないんじゃないの?
話に秩序が無さすぎる。

実際に友達とか、もしくはお父さんやお母さんでも読んでもらってごらん。
こういうスレを立てるのは、お父さんやお母さんでも解るように書けてからにしてごらんなさい。

283 :255:2005/08/26(金) 00:27:18
頼むからもうやめろ。

24時間、誰も俺のレスに反論してないだろ?
本当に読んでるやつはいないんだよ。
普通なら「俺はちゃんと読んでるぜ・・・」みたいなレスがあるはずなんだよ。


284 :丹徒 ◆sIFe.mOaC2 :2005/08/26(金) 08:47:44
>>1
板のローカルルールを読むことから始めようか。

285 :小説家希望の名無し:2005/08/26(金) 14:49:17
もういいです

286 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/26(金) 16:00:59
ありゃりゃ、数日来てなかったらこんなことになってるよ。
俺はちゃんと読んでるぜ・・・
斜め読みだけどな・・・!

誤字だらけの文章、パクリキャラ大量出演、シリアスな場面でも間抜けなワードを多用。
書いた人間が、一体どんな奴か全く感じられない、一貫性がなく不自然でつぎはぎめいた文章。
この文章からは、本気の匂いがしないんだ。
初心者のガキが本気で書いた時に、必ず顔をのぞかせるあの、読み手が羞恥心をかきたてられる程のうそ寒さ、
それが感じられないんだよな。

こりゃ釣り師の仕事だと直感した。そしてとても面白く読ませてもらった。
ありがとう、>>1。できれば続きも読んでみたいので、投票しとく。文句なしで>>1に一票。

287 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/26(金) 17:14:51
ワッショイ

288 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/26(金) 18:27:35
>>1
やってもいいがひたすらsageでやってくれ

289 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/26(金) 18:38:54
マジでやってるわけじゃない。
ネタ師や釣り師でもないとしたら、こいつは何者だ?

北朝鮮情報部が工作員に指令を送ってるのか?
日本語が時々不自由なのも、人格がコロコロ変わるのも説明が付くな。
need、shall、danceとかは工作員のコードネームか?
他でやったら目立つが、2ちゃんなら電波文章も珍しくないか・・・

薬の密売情報ってのも考えられるな
携帯でやり取りするよりも安全かもしれん・・・。

290 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/28(日) 03:46:50
ちぇ、>>1が来なくなっちゃった。
>>1が釣り師というのは俺の見立て違いだったかな。
それにしても、もしもこれだけのモノを天然で書いていたとすると、すげえな。

291 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/29(月) 19:24:23
1が来なくなったのは当たり前ですが皆の批判だと俺は思います、誰も読んでないってのは1が本気で小説家狙ってるならかなり傷つくと思うし。でも俺は読んでる人はいると思う。
確かに今でも分かりにくいトコはあるしおかしな文章もある、だがオレはちゃんと読んでるぞ、頑張れ1!オレは全力で応援するぞ!

292 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/29(月) 19:31:30
そんなのに引っかかるかw

293 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/29(月) 20:09:53
>>291
では、物語のあらすじと感想文を書いてもらおうか・・・。
長くなってもかまわないぞ。

294 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/30(火) 13:00:49
291=1

295 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/31(水) 00:30:49
>>294
頭わるっ。
半年ROMれって言われるぞ。

296 :名無し物書き@推敲中?:2005/08/31(水) 01:29:16
煽り方も知らない>295 m9(^Д^)プギャー

297 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/01(木) 00:12:08
291だが、1とは同一人物じゃあない。 大体俺は携帯だ、 あらすじと感想文??書けないワケじゃないが書いて何になる、見る人が増えるとでも?大体あらすじは1が書いてるだろ、
ましてや感想文書いたトコでお前らが真面目に読むワケないだろ。こっちに何かメリットがあるなら書く。

298 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/01(木) 00:53:24
>>297
あらすじを>1にひつこくねだったのは俺だ
それを読んでも意味不明だったので
主要登場人物の動きがわかる様に5W1Hを入れた文章で書き直して欲しい。
俺のためではなく>1にちゃんと読んでたことを証明するためだ。

感想文も内容に添ったものなら>1だけは真面目に読んでくれるはず
>1が帰ってくるかも「297さんのためにだけ書きます」って・・・
暴れ回る奴等から>1を守り通す自信があるなら
最後まで>1に付き合う覚悟があるなら止めない。

相手が未成年であるらしいこと、本気で書いていたらしいこと
この二つを念頭において続けるならやってくれ、文句は言わない。

299 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/02(金) 15:38:48
なんだこりゃ

300 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 01:17:36
もう終了でいいじゃないか。

301 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/09/04(日) 13:11:50
大変更新遅れてすいません
只今より話復活させます
パソコンが壊れ、新しいのに買い換えました
では、ここから第五十章です、どうぞ
第五十章 再結成  合併
吉宗「成功したようですね。」
クリブ「これで世間ではチームザ・クリブは解散したことになった。」
正宗「しかし新聞全然載らなかったのがショックでしたけど。」
クリブ「じゃあ始めるか。」
本部の会議室に有名なチームのヘッド副ヘッドがやってきた
元キングダム伊藤「チーム・マーシナリーの店長元キングダム伊藤です。」
サラミ「チームDHSリーダーそして長女、サラミです。」
永谷園の関東風かにかま「チームフードファイター総帥永谷園の関東風かにかまです。コードネームにて失礼。」
鈴木宗男「久しぶりですね。クリブさん。男{メンズ}のリーダーです。」
クリブ「よく集まってくれた。俺の下につけ。」
多くの言葉はいらなかった。
サラミ「どこまでもついて行くわ!」
永谷園の関東風かにかま「クリブか・・・おもしろい。」
宗男「あらためてよろしくお願いします。」
クリブ「これから新生ザ・クリブ、C・C{クリブコーポレーション}の説明をする。吉宗。」
正宗「はい、まずC・Cとチームザ・クリブの違いはチームの頃はただの不良軍団でしたがC・Cは有限会社です。今からあなたちの役割を言います。まずチームフードファイターの方達は食品関係のもの主に扱ってもらいます。新鮮な食品や冷凍食品などです。」
永谷園の関東風かにかま「承知した。」
吉宗「そしてDHSさんの方達には服、化粧品、など女性のニーズに合わした商品を受け持ってもらいます。」
サラミ「御意。」
正宗「次にマーシナリーのみなさんには電気専門にやってもらいましょう。最低でも山田電気やデオデオは越して下さい。」


302 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/09/04(日) 13:12:43
作者「ここで突然ですが人気投票の結果を集計したいと思います。まずは念願の第一位・・・・・・・・・shall!!!!!!おめでとう御座います。」
need「え〜皆さん有難う御座います!これからも応援、、、。」
野次「早くしろ〜!」
野次2「お前のコメントなんかいらねーんだよ!」
野次3「次行け、次!」
作者「では第二位・・・・・・・・・・・・need!!!!おめでとうございます。」
need「これからもお願いします!」
作者「ここからはどーでもいい第三位・・・・・・ルイー児!!」
ルイー児「マンマミーヤ!」
作者「ここからは一気に4位から10位まで発表します。スミス、byハドソン、中谷、???、ヤヌス、作者、shallです!もう後はめんどいので適当に発表します!」
11〜20
畑山くん、dance、凵Awe、∵、( ´,_ゝ`)、松岡、正宗(吉宗)、元キングダム伊藤、クサリファイズ
21〜30
□、皆、sunshine、ワトソン、マサル、サワデー、ドスミ、ポリンキー、ご飯ですよ、遊戯
31〜40
ガキ、2チャンネラー喪名井、八号球、つぶやき、@、ルイー児、インデペンデン男、ピン子、32円、執事
41〜50
東山、サラミ、いかりや、小泉、ダンディー、福田ブタゴリラ、小堺、スガシカ男、ホール員湾、by店員
作者「次は部門賞の発表です、まずはいやお前誰?部門の発表です!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ミズ・グリーン。」
ミズ・グリーン「あれ、出番かなり多かった筈なのに??ま、いいか。」
作者「続いては感動賞の発表です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第四十八章 チームザ・クリブ解散の危機?です!」
作者「続いては本編と関係ね〜w賞の発表です!・・・・・・・・・・・・・・・・ジャッジ浩平!!!!」
ジャッジ浩平「試合終了!」
作者「では最後の総合部門優勝者の発表です!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・次章に続く!」
皆「え〜!どうでもいいけど。」


303 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/09/04(日) 13:15:17
第五十一章 因縁の対決、ポリンキーVSshall
いきなりの宴会のゲストの乱入に皆は動揺していた。
ポリンキー二世「俺は今一人で出て来た、お前ら何百人を相手に勝てる筈は無い。俺はチームを作りたかったが親父が死んだせいで会社は潰れ、莫大な借金は今も残ってる。チームなんか作れないさ。だがな、これを見ろ!」
ポリンキー二世は自身の上の服を剥ぎ取った!
need「これは!!」
shall「物凄い量のダイナマイトだ!」
ポリンキー二世「もうこんな腐敗した世の中でもがく様に生きていくのはもう疲れたんだ、だからお前らも死んでくれよ?な??」
dance「くっ!」
we「お前ー!」
weが飛び掛ろうとするのをdanceが押さえた。
dance「バカ野郎!迂闊に動くとこっちが死んじまうぞ!」
ポリンキー二世は高々な笑い声を上げた。
ポリンキー二世「お前らには親父に対しての罪を償ってもらおうか。」
ポリンキー二世はポケットからそっとライターを取り出した。
ポリンキー二世「good by、、、。」
そこにneedの拳がポリンキー二世を体ごと飛ばした。
ポリンキー二世「くっ!俺は本気だぞ!!」
need「、、、さっきから聞いてりゃ自分勝手な事ばっかり言いやがって!罪を償う?腐敗した世の中?いい加減にしろ!親父が裏切ったんだろ??そこで俺達が反乱起こして何が悪い??
お前がどんな人生をこれまで歩んで来たかは知らん。ただお前の価値観と俺達の価値観は違うんだ!現代を腐敗した世の中だと思う奴らがいればその隣でその現代の中で輝やこうとしている奴らもいるんだよ!」
ポリンキー二世「黙れ、黙れ、黙れー!」
ポリンキー二世はライターの火を付けた。
dance「やめろ!お前まで死ぬぞ!」
ポリンキー二世「勝手にしろ!お前らも死ねば、世界が滅亡すればいいんだぁ〜!!!」
ライターをダイナマイトに近づけたその時だった。


304 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 13:17:02
>>1
みんなのレスを読みなさい。
君は間違ったことをしてるんだよ。

305 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/09/04(日) 13:17:38
凵uちょいと遊びすぎじゃねぇかい?」
凾ヘいつの間にかポリンキー二世の持っていたライターを既に握り潰していた。
∵「ポリンキーや何とやら、死ぬのは勝手だが俺らまで殺されちゃあ困るね。」
∵の蹴りがポリンキーを宴会場の外まで飛ばしていた。勿論壁は砕けた。
ポリンキー二世「くっ、クソー!」
ポリンキー族の得意技、ポリンシュートの構えを取る前に□がポリンキー二世の腹を殴った。
□「いい加減にしとけ。」
ポリンキー二世「あっ、ああ、、、。」
ポリンキー二世が倒れた瞬間にneedが叫んだ。
need「ポリンキーを捕らえろ!」
ポリンキー二世「くっ、、、。」
こうしてポリンキーは体に巻き付けたダイナマイトを外された後に監禁された。
ポリンキー二世「くっ、このままで済むと思うなよ、、、。」
need「安心しろ、危害を加えるつもりは無いさ、お前とは一度じっくり話さなければならない事が多い様だ。」
needはそう言うと地下牢を後にした。そして、、、。
need「じゃ、さっきのオーシャンズ11の功績も称えて飲み直すか!」
皆「おお〜!」
既にneedの頭にポリンキー二世の事は頭に無かった。


306 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 13:19:36
日本語通じないみたいだしアク禁出してくるわ

307 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/09/04(日) 13:25:59
皆さんのレスは読みました
しかしはっきりとした反論が無いのにおわかりですか?
釣り師だとか、読んでないから終われとか
確かにそうかもしれませんけどそんな理由でやめようとは思っていません
それに自分の小説にあらすじと感想文と書いてくれと言う方もいますが
そんな事はしなくていいです、皆が見てくれているって信じてますから
それに本当に要らないスレなら誰も書き込まないと思いますしね
だから自分は思います、文句を言いながらも皆は見てくれてる
これからも悪い部分は直しますし、意見があれば受け付けます
これからも皆さん改めてよろしくお願いします


308 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 13:28:45
>>1
板のルールとして
「作品の発表スレッド」は立ててはいけないのですが?

309 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 13:29:42
sageでやってくれれば誰も書き込まないよ。
ただ、上に上がってくるからうざくてやめろっていうんだよ。

そして、君が書いてる文章は小説なんかじゃないし、
粗筋としても通用しない。
ようは、何にも使えないものなんだ。わかる?
解ったら、もう書かないで、それかsageでやって。

310 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 13:30:37
「sage」でやってくれたらおk

311 :310:2005/09/04(日) 13:32:02
スマソかぶった
>>1
E-MAIL欄に半角で「sage」と入力してくれたら
好きなだけやってくれていいから

312 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/09/04(日) 13:32:46
>>308さん
いけないとは書かれていません、無闇にスレを乱立するなと書いてあるだけです
>>309さん
上がるとどこがどう困るのか具体的に教えて下さい

313 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 13:35:44
>>312
書いてある通りに、検索はしましたか?
他にも同じようなスレが沢山あるのに、わざわざ新しく立てるのは
「乱立」させてるとは言えませんか?

314 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 13:38:33
>>312
上がってたらウザい
読まねえから邪魔
まぁお前みたいに好きにやっていいなら俺もここを使わせてもらうかな

さて何書くか…

315 :小説化希望の名無し ◆hiG3MRNICI :2005/09/04(日) 13:43:47
ウザい、邪魔ですか
それは他のスレにも言える事ですよね??
それなら承諾します
好きにやっていません、そんな事を理由にここで書き込んでも
意味は無いと思います、それこそ荒らしなのではないでしょうか??

316 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 13:44:41
>>315
>>313

317 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 13:46:34
>>1
オナニーは自分のホームページで細々とやってね

318 :309:2005/09/04(日) 13:46:40
>>315
メール欄があるでしょ?
そこに、半角でsageって入れれば上がらないから。

他のスレは一人で全てやってるんじゃなくて、
複数の人でやってるんだよ。

でも、まずはsageで、そしてルールを読もう。

319 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 13:46:58
逆に、sageない理由は?
ここまで宣伝すりゃ地下にあったって見る奴は見るんじゃね?
いちいちうざいうざい言われるのも疲れるっしょ(事実うざいんだけど)

320 :314:2005/09/04(日) 13:52:34
>>315
板全体から見ればこのスレは荒らしと変わらん
・雑談や他発表スレと違い複数人で使えないので需要がない
・文芸の情報を探しに来た人間からすればトップにこんなもんがあっても邪魔以外の何者でもない

どこにでも暗黙のルールがあるもんだ
悪い事は言わんから半年ROMれ

321 :314:2005/09/04(日) 14:03:21
俺も何か書くか…
題材プリーズ

322 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 14:11:59
ロリコン

323 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 14:15:18
1の性格

324 :314:2005/09/04(日) 14:27:32
自分は間違っていないと信じる超ポジティブなロリコンの話ね
おけおけ書いてやろうじゃないか

325 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/04(日) 14:56:54
普通に面白そうだなw

326 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/05(月) 09:01:37
うはー、ひさびさに1カムバックだ!
釣り師の匂いがプンプンする文章と態度、いいねえいいねえ

327 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/05(月) 09:20:16
>>1
とりあえず>>277>>282を読み返せ。
そしてちゃんと書き直してから貼ってくれ。

328 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/05(月) 12:05:12
お前はポッキーだぁッ!!!
お前はポッキーだぁぁッ!!!!!!!

329 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/05(月) 16:07:54
>>297
よかったな
何もしないうちに鴨がネギ背負って帰って来たぞ!

ちゃんと面倒見てやれよ。

330 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/05(月) 18:33:21
>>1は泣(な)きながら逃(に)げてしまいました。


おしまい。

331 :唯一ネ申:2005/09/06(火) 16:00:41

       ,r-'''"" ̄ ̄"'-,_
    _,.-'^γ´          `i,
   ,r' ,.r'"ヽヽ、( ( ソノノ彡、 i
  ,i' {     "'''''''''''''   ミ  .i [ ̄二. ̄| [二⌒二]    / ̄7 [二 ̄二]  [二二 ̄|
  i  i             ミ  i \\/ /  [二__二]   /   l´     | |      //
  |  i   二 二 二 二   ミ  i..  > く.  ┌──┐ く,/!  !     | |     / く
  .i   i      ハ      ミ  i. ∠/\> l_二二_」    |_|   [二__二] ∠/\_>
  |  ノ {{|iiiiiiilll;ノ,,,,,ヽ;liiiiiiii||}} ゝヾ
   | .ミ >='^◎≫,i'^'i,≪◎'=、< ミヘ
  ,ヘ ミ ~こ二ヲ i i; .'ミ二こ、 ミ }
   { レ   ノ  i i;  ヽ、_, ';,ノ ノ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   Li,;'ゝ    ,イ  ト、  ';, i'~  |  唯   一   神   又   吉   イ   エ   ス   !
    i, i ._,ノ^-0し0-ヘ,_  }|   | 腐った日本を救えるのはネ申しかいない。9月11日は又吉イエスに投票すべきだ! 
     ゝ,イ'<ー--ニ---ー>|ノソ  <  投票しない者は!唯一神・又吉イエスが地獄の火のなかに投げ込むものである!!
      ゝ.i  `'ー-'´  i,イ     \_______________
       |..ヾ、 ,.......、,i'.,ソ |   
      ,|. ヾヽ_____レ'ソ .|、  

世界経済共同体党 †
http://www.matayoshi.org/index.html



332 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/17(土) 17:53:26
あげ

333 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/28(金) 02:55:09
幼稚園児が描いた絵なんかだと、絵とは呼べない汚い落書きでも
「うわー、○○ちゃん。上手に描けたね」と周りの大人は大抵誉める。
そこで>1が釣りではなく本気だったとして、「うわー、1さん上手ですね」
というレスを本気で期待しているというのなら、ゆとり教育を強行した奴が悪い。

334 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/30(水) 21:30:42
うわー、>1さん上手ですね。
ぜったいプロになれます。本も出せますよ。
ええ、私は信じてます。

335 :田野憲二 ◆C0iYUl.TLo :2006/01/16(月) 03:36:40
”インテリジェント・ゴリラスーツ”を常に身に着けることが、この未来社会での第一のルールだった。
それを着用しない外出は、まさしく死を意味した。ゴリラスーツに装備された高価な機械が発見次第
すぐ反応し、パワーアームで、即撲殺。辺り一面が肉片や汚物で汚れても、パワーアームできれいに
掃除するから手は汚れずに済む。未来社会では水は人の命よりも高価だから、それは環境にも
やさしい。指先すべてに仕込まれた、肉食の昆虫が全ての肉片や汚物を食べてしまうのだ。その後、
今度は虫が排泄した糞がゴリラスーツの動力となるのである。何と合理的であろうか。
このゴリラスーツを開発した、J・チャリティ博士はその為に大いに苦労した。

336 : ◆bx0dQNL3o2 :2006/02/02(木) 19:19:43
  
 

337 : ◆YF1ZHCtI82 :2006/02/02(木) 19:20:13
 
  


338 : ◆x/ft3AXNmM :2006/02/02(木) 19:21:07
 

339 : ◆LDOWeLwhUs :2006/02/02(木) 19:22:30
 

340 : ◆as2Trzs/5o :2006/02/13(月) 21:41:07


341 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/08(土) 02:11:27
>>340
ただ1語だけの書き込みに新しい文学誕生の
予感がした。これからどう伸びていくのかが楽しみだ。

342 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/22(木) 00:05:29
西暦2101年
戦いは始まった。


艦長:一体どうしたと言うんだ!
機関士:何者かによって、爆発物が仕掛けられたようです。
通信士:艦長!通信が入りました!
艦長:なにっ!
通信士:メインスクリーンにビジョンが来ます。
艦長:おっお前は!
CATS:おいそがしそうだね、諸君。
CATS:連邦政府軍のご協力により、君達の基地は、全てCATSがいただいた。
CATS:君達の艦も、そろそろ終わりだろう。
艦長:ばっばかなっ・・・!
CATS:君達のご協力には感謝する。
CATS:せいぜい残り少ない命を、大切にしたまえ・・・・。
CATS:ハッハッハッハッハッ・・・
通信士:艦長・・・。
艦長:ZIG全機に発進命令!!
艦長:もう彼らに託すしかない・・。
艦長:我々の未来に希望を・・・
艦長:たのむぞ。ZIG!!

343 :無個性 ◆RelMnLZ5Ac :2006/07/13(木) 04:32:36
(^(T)^)

344 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/31(木) 21:17:41
 
  
             働け無職残飯
  
  

345 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/22(金) 22:55:58
アスペルガー残飯、諦めて働け。おまえに小説は無理だって。
 
 
 
 

346 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/28(木) 18:57:13
アナザーやすひろストーリー
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/game/28247/1156930838/

感想を聞かせてください><

347 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/24(日) 01:00:35
>>346
荒削りな文章の中に光るものがある。
長所を伸ばして下さいねっ!


348 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/14(水) 11:59:10
はいはい

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