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カネを払って読むということ

1 :1:2005/10/19(水) 00:14:16
読者にしろ自分にしろ、
小説本を買うってことは、興味があるってこと。
では、その興味とは?
導き出されるものは?
応じられることは?
応じなければいけないことは?

「カネを出す」

重大なことだ。

2 :1:2005/10/19(水) 00:15:53
下読みさんの質が…とか、景気が…とか、
聞きたくない。


3 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/19(水) 00:17:11
>>1は最近南米かどっかで発掘された古文書のエキサイト翻訳か何か?

4 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/19(水) 00:28:22
おもしろいから読む
それ以外に答えが必要だろうか

                    おしまい

5 :1:2005/10/19(水) 01:13:01
>おもしろいから読む

面白いと「思ったから」読む、ではないか?
なんで、面白いと思ったと?
いつも読んでる作者なら、つい買うだろうが、
無名なら、どう「面白そうだ」と思わせるか。
タイトルだけでもなく、書き出しだけでもなく、
想定だけでもなく、帯コピーだけでもなく。


6 :1:2005/10/19(水) 01:24:31
×想定
○装丁

すいません

7 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/19(水) 01:25:30
小説って安いよね

8 :バカが書いた小説を買うのはチョンの娼婦を買うに同じと。:2005/10/19(水) 07:49:04


9 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/19(水) 14:07:27
 岩井志麻子や中村うさぎのように、体をはっている人の作品は、金を払うだけの
価値は有ると思うぞ。

10 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/19(水) 21:36:13
>>5
金を出す理由だったな。スマンカッタ
面白い作品を読みたいから買う(失敗もままあるが)

11 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/19(水) 21:50:59
小説を図書館で読むということ。

12 :1:2005/10/21(金) 10:39:41
この「創作文芸」板では
新人賞をとるために、あるいは新人賞をとったあとに
「どうすれば、喰っていけるか」という問いに満ち溢れているではないか。
結局、小説を書いて、出版するというのは「商売」である。
趣味ならいざしらず、我々は「売りたい」ではないのか?
売るためには、客がカネを払おうとするのは何故なのか、考えてみよう。
カネを払ってでも、パソやテレビや雑誌より
時間を費やしたいと思っている読者がいる。
それを、どうやって増やすか。
「面白い小説」を書く以外、ないではないか?
では、面白い小説とは?
探っていこうと思った。


13 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/22(土) 00:56:00
1は何故下げているのか

14 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/22(土) 07:48:16
まあ、あまり売れないのが通常の形だよな。
小説っていうのは本来少数の知的享楽だよ。

15 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/22(土) 09:43:24
知的というよりもうマニアのそれなんだよ。
音楽をデジタルでなくアナログで聴く少数派みたいなもん。

16 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/22(土) 11:02:00
マニアのもんなのか…?
でも、ま、年齢層が違うからかもしれないが、
DEEP〜は、マニアが買ったものではないし。
売れないものに工夫をして売るのが「商売」だとして
(出版社がそうだしね)
作家にも工夫が必要。
やってるだろうけど。
なら、小説家志望にはさらに工夫が必要だけど
どうしていいかわからない。
最初にもどって
「なぜ、読者はそれに金を払うのか?」
考えたい。

17 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/22(土) 11:09:54
カネを払ってよむって投稿者に向かって言ってるんだね
買ってもらえる小説を書けと
なら、下読みさんに聞いたほうが早いんじゃないの?
どんなのが入選して、どんなのが売れるかって

18 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/23(日) 07:53:28
>どんなのが入選して、どんなのが売れるかって

いや、それは受賞作が発表されるから、読めばわかるが

19 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/23(日) 07:56:27
売れる前にとりあえず受賞しよう。

20 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/23(日) 08:39:16
そうだね、出さなかったら売りたくても売れないしw

21 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 07:39:35
でもなーめでたく受賞したとする
で、そのあとは? 最初から、受賞作の次を考えていないと
一発屋でおわり。
売れる小説、は?

22 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 09:14:02
>>1はトーキョーリアルのりゅうくんですか?

23 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 13:44:04
君は?

24 :22:2005/10/24(月) 15:02:56
>>23
え?ほんとに?そうなの?



25 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 15:24:24
基本的に、続きを読みたいと思わせたらどんな分野でもそれでいいわけだろ?

でも、ここは他の板にくらべて圧倒的にそういうレスが少ないな。

例えば続きを読みたいと思わせるようなレスがあるとすると?

26 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 16:16:34
自分の書きたいものを信じて書くしかないということはわかる。


27 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 16:26:27
あれ?
>>16>>1だよな?

28 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 16:31:43
主婦ってケチだよね当然
その主婦を想定読者にして書けたら
主婦以外にも売れると判断していい?

29 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 16:33:21
>>28
節約術やらダイエットやらの本になりそうだな

30 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 16:54:34
>>1
おまえさ、作家に向いてないよ。

ここにいる連中はみんな言葉だとか文章だとか、そういったものを追求し続けてる人間なわけ。
みんな今のところは作家未満なんだから、売れるものを書こうってより、
少しでも技術を身につけようとか、小説の完成度を高めようとか、
言語表現の可能性と格闘しながら試行錯誤してるわけ。
言っておくけど、文学に限界なんてないんだよ。どこまででも追求できるし、追求し続けなきゃいけないの。
作家ってのは芸術家なのよ。

>売れないものに工夫をして売るのが「商売」だとして
>(出版社がそうだしね)
>作家にも工夫が必要。
>やってるだろうけど。
>なら、小説家志望にはさらに工夫が必要だけど
>どうしていいかわからない。

ってお前言うけどさ、
出版できたら、そりゃもちろん一冊でも多く売れてほしいよ。
でも小説としてのクオリティを追求せずに、売れるための要素ばかり詰め込んで、
そこまでして出版したいとは思わないよ。
売れないものを売る為の方法を考えるのは編集者の仕事。
作家は書くことに全身全霊を傾ける。それが王道。
予定調和的に作品を創作するなら、それは作家とは呼ばない。

でもお前はただ売れればいいんだろ?
お前本当に文学を愛してる?
書かずにいられないって衝動にかられて書いてる?
てか、この板でDEEP LOVEを引き合いに出したやつなんて初めて見たぞ?
お前普段何読んでんの?
何でここにいんの?
何で小説書いてんの?

31 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 17:06:48
人それぞれだと思うよ。
趣味で書いてる人も、板には暇つぶしや気分転換のためだけに来てる人も
いるしね。

>>30>>30>>1>>1
文学を追求しようと、マーケティングを重視しようと、人それぞれだよ。

32 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 17:39:11
>>31
いいこと言うなあ……

33 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/25(火) 03:55:09
>>31
趣味で書いてる人や暇つぶしでここにきてる人は作家志望じゃないだろ?
>>1は売ることについて意見を求めてんだから、そういう人間ははじめから対象外だよ。

だいいち、マーケティングを重視して書かれた本なんて読みたくもないね。



34 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/25(火) 03:58:40
【帝都】 日本は首都を岡山に遷都する予定だった
http://travel2.2ch.net/test/read.cgi/chiri/1130155282/

35 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/25(火) 04:03:56
30さんにかなり同意してます。
小説とか絵とか音楽ってさ、売るためぬ作らない唯一の商品だと思うんだよね。。
そりゃあプロになればそういうことも多少は考えなければならないかもだけど、
アマであるいまはとにかく書くしかないと思うしね

36 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/25(火) 10:10:41
趣味や暇つぶしで書いても、売れれば「作家」だよね。
新人賞をとってからでなくても、出して売れれば(ま、出版実績だけでも)
作家と名乗ることができる。
しかし応募作は、春樹が売れれば春樹もどきばかり、
ばななが騒がれれば、ばななもどきばかり、町田や綿矢が出れば…。
皆とにかく「作家になりたい」という人が圧倒的に多い。
DEEPは寄せ集めであっても「売れた」から「作家」
「今会い」はマーケィングを創作に使い、売れた。作者は堂々たる「作家」。
もどきは作家志望でも買いたくない(勉強なら別)し、
読者も、もどきでなく春樹作品にカネを払いたい。
オリジナルなんて、いつの時代でもなかなかないもんだけど、
カネを払いたいのはオリジナル(性が高い?)か、誰かに似ていても
読んで面白いか(換骨奪胎の上手さ)、のどちらか、かな。

37 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/25(火) 10:44:40
>オリジナル(性が高い
>換骨奪胎の上手さ

どちらも、「オリジナル」と思わせる面白さだよな、つまり

38 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/25(火) 14:57:13
>>1は自分がデビューできることを前提に書いてるが
この文章力じゃデビューすらできんな

39 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/25(火) 21:08:55
>>1は↓の作者

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=hyperoniryu



40 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/25(火) 21:18:16
売れればモドキがいっぱい出る件は
確かにその通りだが、

世には日々作品が出ては消え出ては消えしていて、
作風の似た作家が注目される事もある
真似をしていなくても、似た作風の奴が話題になれば
同じ系統の作家として括られてしまうのだ

一概に物真似ばかりとは言えないんじゃないか?
そう見えるだけで

41 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 00:41:54
売れないと意味がないな。
芸術とかほざいてる奴はアマチャン。
つか、特別な仕事をしてるって意識がうざい。
対象を考えて、その上で創作をするのが当たり前。
しかも、創作志してる人間すべてと言いきれるのがすごい。
甘い以上に主観的で視野が狭い。

42 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 15:35:13
i=
以下が違うよ。
同じ魔法なんで、びっくりしたw

43 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 19:09:45
買った本の8割は積読です。

44 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 21:45:49
>特別な仕事をしてるって意識
ほんと。
そんなにまで自分に厳しく創作したんだったら
一人でも多く読んで感動してほしいはず。
一人でも多く、なら、売れた方がいいに決まってる。


45 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 21:56:53
創作活動は一種の公開オナニーである
オナニーを公開して金儲けが出来る者、
金を払っても見たいオナニーをこける奴が作家であり、
人が見たくも無いのはただのオナニーに過ぎない。

46 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 22:07:17
馬鹿ばっかりだな

47 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 22:32:50
売れるということは真剣に考えてみないといけないよね


48 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 22:34:09
DEEPとかね
ホントに考えないといけないと思うな


49 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/28(金) 10:27:33
作者がカネをもらうとかいただく、ではなく
読者がカネを払うものはってことだね
それでDEEPを出したんだ…

50 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/01(火) 05:47:30
このまま沈んでいって欲しい

51 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 16:37:52
>>50
じゃあ、あげときますね

52 :名無し物書き@推敲中? ◆e1V/jh2IyI :2006/01/14(土) 16:52:03
おまいら小説書いてカネを稼ぐってことを、甘く考えすぎじゃねーか?
他人様に「カネを払っても惜しくない」と思わせることがどれだけ
大変なことか、分かってんのか?

万年趣味野郎どもの発想だな。

なんで売れるモノを目指すことと、質の高いモノを目指すことを
対立するように考えてんのかな。売れるモノを小馬鹿にする奴は
一生作家にはなれねぇよ。
じっさい、そのディープとかっつうのより、まともなもの書いてる
奴が何人いるんだ? おまいらはそれ以下だろうよ。

売れるモノを馬鹿にすることは、市場つまり読者を馬鹿にすることだ。
一丁前のこと抜かすまえに、「読者がカネを払っても惜しくない」と
思うだけのモノを書いてみろよ。

プロになっても売れないモノを書けば、出版社に損失を出させる
ことになる。一般企業で大エラーをやるのといっしょのことだろ。
商業性というものを馬鹿にする奴は、作家なんか目指すな。
売るために作家になるんだろうが。そうでないっつうなら、
一生趣味にしろよ。矛盾してるぞ。

53 :吾輩は名無しである:2006/01/14(土) 18:21:46
珍しく良いこと言う人間がいるな。
言い訳めいた言葉が多い中で、良く言った。


54 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/16(木) 03:09:27
>>52
その通りではあるのだが
世の中に受け入れらない天才という
ロマン主義が創作の世界にはあるわけで。
現実か神話かはわからんが消えないと思うよ。

55 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/07(金) 03:01:40
そうはいっても読者がカネを払うことは
忘れてはいけないんじゃないか?

56 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/07(金) 07:36:05
>>52
売れるモノと質の高いモノを対比させて考えるのは
実際、いまの日本で売れてるのは低俗な小説ばかりであり、
質の高い作品は決まって売れないという現状があるからだろ。
おまえ、稀に見る阿呆だな。

57 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/07(金) 09:30:00
書きたいものが書けなくてもいいから売れるものを書きたいって人は
なんで作家になりたいの?
肩書きがほしいだけ?

58 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/07(金) 09:47:18
趣味で書いてるから人に盗られてもいい
まぁ盗られて痛いものと言うより盗って痛いものだけどなw

59 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/07(金) 10:09:25
つーか劇団一人の小説はどうなんだ?
テレビで冒頭をやってたけど感傷描写?から入ってたから
当たり前な綺麗事文章に見えたんだが

60 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/07(金) 11:30:02
>>57
兼業作家で、小遣い稼ぎかもしれん

61 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/07(金) 17:57:44
>>57
「売れる」ってことはそれだけたくさんの人に読んでもらえるってことでしょう。
それを一番の栄誉だと考える人がいるのは当然じゃん。
 作家のインタビューを読んでると「それでも一番書きたい部分はゆずらない」
人が大半だよ。

62 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 18:36:29
>>56
おまえが評論家ならば、何も言うべきことはない。
書き手ならせめてプロになってから言えよ。
この手の主張をするヤツは、脚元の見えてないガキばっかだなw

63 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/22(土) 18:43:39
>>57
書きたいモノは幾らでも書けばいいじゃねーか。
ただそれを売る、商業ベースに乗せるという話になれば、
勘案すべき事情があるっつう話をしてるんだろ。

作家の肩書きいらないの? 書いて稼ぎたくない?
まあいいんじゃね。けどオナニーはひとりでやってね。
ここで憂さ晴らしされても困るからw

64 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/23(日) 15:26:26
最近、都会の大型書店には立ち読み用の椅子なんてものが有るので、本来なら
本を買ってくれるはずの愛書家が内容を全て椅子に座って読み切ってしまい、
買う買わないの判断は表紙の装丁にかかってきている、ベストセラーになるならない
は表紙で決まるわけだから、腕利きの装丁家はひっぱりだこで、先日には
自作の表紙を巡って某女流作家二人がゲイバーでとっくみあいの喧嘩をやったらしい

65 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/29(月) 11:24:12
日本の文化を支えているのは、
ちゃんとした本屋で定価で本を買う人々です。
図書館は調べ物をするための資料を揃えればいいのであって、
ベストセラーを置く必要はないのです。
日本人も、もうあと一歩です。

66 :吾輩は名無しである:2006/05/29(月) 18:29:40
図書館に読みたくないタイプの本が多すぎる。
図書館のおかげで食ってるような作家がいないか。
日本の出版文化が潰れないのは、図書館があるからだ。
もし図書館が本を買う数を減らしたら、半分の作家が消えるだろう。

67 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/13(日) 10:45:45
基本的に>>52にどーい。
書きたいものを書くだけなら別に出版社通さなくて良いだろ
今はネットっつー便利なものがあって、日本中の人に自作小説読んでもらえる可能性があるわけだし
それともその芸術はネットじゃ表現しきれないものなのかい
おまえらが自分の言ってることをを理解した上でプロになりたいのは金のためでないと答えるなら、
それじゃ何のためにプロになりたいのか小一時間(r

68 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/01(金) 00:59:01
あすか正太は本当にアホだな。

69 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/02(土) 17:36:00


70 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/12(火) 02:16:21
公務員は書くのは金のためじゃないといい。趣味で芸術といい。
ニートはカネのために書くといい。

71 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 02:05:03
 
ハイさんの脳内にしか居ないはずのアスペルガー残飯が顔真っ赤でごはんスレ上げているね!


72 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/09(木) 11:37:20
小説を、一番買わない読者層ってどのへんなんだろう?
主婦かな?
オッサン?
中高生か、小遣い、ないもんね

73 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/11(土) 01:49:30
住宅事情もあるよね。ラノベばっか読んでんなら気にならないかも
しれんが。スペース等考えると購入に二の足を踏みます。

74 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/11(土) 03:18:25
どんな分厚い本を買ってるんだ…

75 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/15(水) 02:35:37
本のスペース、あるな〜
売れないんだよね、古本屋にさ
捨てるなんてとんでもないw
買わない読者に、どう買わせるかってのは出版社が考えているよね。
でも、作者として、どこに買わせたいんだろう、どこに買わせるか、
って大事かもね。
読んですぐ捨ててもかまわないから、買ってくれ!ってのが本音だよ

76 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/22(月) 12:49:16
>>75
フリーペーパーとかネットノベルとか出てくると
いよいよ追い込まれてくるよな。

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