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_★作家に最も必要な素質★_

1 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 05:10:00
知識は資料を参考にすればいい。
となるとやはりセンスと経験?

でも「センスと経験」ってとっても便利な言葉。
つまりどういう素質が重要なんだろう?

そんなことをマッタリ語るスレです。


2 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 05:18:35
センスも確かに大事だが、それよりも飽くなき探究心、落選や失敗にも
めげずに書き続ける粘り強さの方が重要ではないかと思う。

3 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 05:26:48
2さんええこと言わはるわぁ 全てにつうずるなぁ

4 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 09:09:54
孤独に耐えられる力も必要です。

5 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/24(月) 11:28:51
知識をキチンと理解する知性が大事。
アリだのごはんだの覗いてみろよ、
意味も分からずに書いているやつらばっかりだから。

6 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/25(火) 22:31:04
一番必要なのは書きたいという気持ち

7 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 09:38:06
書くスピード

8 :ブル伍長 ◆Xoaxo7g2Iw :2005/10/26(水) 12:01:29
餓え、だと思うの。

9 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 14:33:43
 嘘をつくのが大好きって性格、そいでもって人をだますのは、ちょいと苦手
って人だな、だますのが上手かったら詐欺師になったほうが儲かるからね。

10 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 15:37:05
放送作家と小説家って全然違うよね?

11 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 15:39:52
体力

12 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/26(水) 19:53:13


13 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 02:16:04
才能じゃないすか?
龍とか、花村とか見てるとそう思う。

14 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 02:18:34
適度な根気と適度な短気。

15 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 21:14:48
継続力

16 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 21:25:46
>>6
禿同
書きたい気持ちが無ければ一文字だって書けはしない。
逆もまた然り。
いい作品を書きたいと思い、そのための努力を続ければ技術や描写のセンスは必ず身に付く。
……と信じたい

17 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 21:28:59
才能

18 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 21:30:41
>>15
それだ!

19 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 21:32:37
俺も才能だと思うよ。
書きたいという気持ちって…努力すればなれるものとは違うんだからさ。

20 :ポイ:2005/10/27(木) 21:37:39
まぁ、才能はいるよな。
だが、浅井ラボなんかはかなりの努力したらしいから。
才能があって、ぽっと一気にでるようなやつと継続して頑張って出るやつの二パターンあると思う。
根気とかも結構いると思う。

21 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 21:41:16
ま、クリエイト系の職業は、努力だけじゃ追いつかないことが多いわな。

22 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 21:49:01
才能と一口に言ってもいろいろある。
詩的表現のための感性だったり、矛盾無く物語を組み立てるための理論的思考能力だったり。
努力する能力も才能。

23 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 22:51:01
駄文書きや三文作家には努力すればなれるだろうが、
やっぱり才能が無けりゃ二流にすらなれないだろうな。
つーか、努力とか言ってる時点で、俺はダメだと思うよ。
楽しくて継続するくらいじゃないと、無理だと思う。たとえば、ピカソみたいにね。

24 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 22:52:52
嘘でも、たとえば、俺みたいにね、と家。
ピカソが例えになると思ってるのもおかしいが。

25 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 23:23:23
>>22
そうそう、それ。

「作家に最も必要な才能」というスレタイのほうがよかったかな。
才能といってもどういう才能だろう。
極端な話し「暗記」とかじゃないのは確かだと思うんだけれど。

26 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/27(木) 23:45:20
「作家に必要な素質」というより、
「作家に必要な資質」と言ったほうがしっくり来る

ただ単に俺の言葉選びの感覚に過ぎないのかも知れんが

27 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/28(金) 00:13:09


28 :23:2005/10/28(金) 09:21:06
>>24
そうなんだけど、ピカソって才能あって、さらに努力した画家の典型だからね。
彼は平均して一日に3枚絵を描き続けた。

29 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/28(金) 09:52:05
他人の才能を理解する力も必要だな。
自分自身の成長のためにも。
若くして世に出た作家を、ただの嫉妬心だけで
ボロクソにけなすような人は絶対だめだね。

30 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/28(金) 14:12:22
プ。絶対だって。
じゃあおまえがなれないのも、そのせいかあ?

31 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/28(金) 16:01:57
>>29
文壇みりゃ、嫉妬心にみちた異常な連中の集まりだよ。

32 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/28(金) 16:10:16
飽くなき情熱

33 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/28(金) 16:10:47
小説が好きだという気持ち、かな。
給料が高いわけではありませんし。
お金を稼ぐために作家を目指すのではいけないかなと。
そうじゃないと、長続きしません。

34 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/28(金) 16:34:13
    / ̄ ̄ ̄ ̄\←>>30
   (  人____)
    |ミ/  ー◎-◎-)    
   (6     (_ _) )  <プ。絶対だって。じゃあおまえがなれないのも、そのせいかあ?
   ノ|/ ∴ ノ  3 ノ、            
 /   \_____.ノ  ヽ   
/   ,ィ -っ、        ヽ
|  / 、__ う 人  ・ ,.y  i
|    /        ̄ |  |
ヽ、__ノ        ノ  ノ
  |      x    9  /
   |   ヽ、_  _,ノ 彡イ
   |     (U)    | 
   ヽ、__ノ__ノヽ_
    ヽ ̄ ̄ノ^ | ̄ ̄ i


35 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/29(土) 10:39:52
どんな煽りにも負けない体質。

36 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/29(土) 11:31:28
真面目に考えてみようか。
小説家、詩人、コラムニスト、放送作家、etc
作家にもいろいろあるが、おそらく、このスレで言っている作家は小説家のことだろう。
だが小説家の中にも、推理、SF、ラノベ、官能などと様々なジャンルがあり、どれを書くかによっても必要な能力は違ってくる。

もし、これらのジャンルに関係なく、小説家全般に必要な才能ということならば……。
自信ないんだが、想像力、だろうか。
私は小説の良し悪しを判断する上で、最も大事な要素は読者が物語に、特に登場人物に感情移入できるかどうか、だと考える。
読者が自然に感情移入する為には、魅力的な世界観、人物、ストーリー、を生み出す必要がある。その際必要になるのは、やはり作者の想像力ではないかと考える。

長々と書いてみたが、正直、自信がない。みんなの意見を聞かせてもらえないだろうか。
よろしく頼む。

37 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/29(土) 12:16:14
>>36
想像力だけなら苦労しないと思います。想像するだけなら自信がありますから。
単に想像力が高いだけなら、小説家でなくとも問題ありません。
ゲームクリエイター、漫画家、脚本家、etc
想像力は、小説化だけでなく何かを創造する人には必要な才能だと思います。
私は、想像力だけでなく、それを文章にして伝える才能も重要だと考えます。




38 :36:2005/10/29(土) 12:39:05
>>37
もちろん想像力だけではダメだろう。
想像に形を与える能力も必要不可欠。
だが、形を与え、磨く前の、「原石」とでもいうか、アイデアがなければ何も生み出せないのではないか。

ここで言っているのは「作家にとって『最も』必要な才能」であって、その答えはたった一つに絞り込む必要がある。
その場合、私は、他の能力ももちろん必要だが、最も必要な能力は想像力ではないかと主張したい。

分かりにくい文章だと思うが、私も未熟な人間だから、そこは容赦して欲しい。

39 :37:2005/10/29(土) 13:07:36
>>38
ゲームクリエイターは若い人が多いそうです。
小説家も新しい作品が書けなくなったら終わりだとか。
アイディアがなくなっては続けられないみたいですね。

となると、想像力がないと他の能力を発揮することさえできないということになりますね。
想像力が人間の心臓だとすれば、さしずめ表現力は脳……といったところでしょうかね。


40 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/29(土) 18:29:55
>ゲームクリエイターは若い人が多いそうです。
>小説家も新しい作品が書けなくなったら終わりだとか。

どこで聞きかじってきたの?

41 :& ◆R7PNoCmXUc :2005/10/29(土) 22:23:44
>>40
上のやつは、ゲーム関連雑誌の記事やどこかの企業のサイト(だった気がします)。
下は、雑誌の記事……いや、どこかの編集者さんが書いた本(だった気がします)。

42 :名無し物書き@推敲中?:2005/10/30(日) 09:54:01
ゲームはチーム作業だしだいたい会社の枠内だから、
若いうちに第一線で働いて出世して管理職、ということもあるが、
小説家は自営業だからな。なんぼ書いたところで出世も管理職もない。

43 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 09:11:38
正直、一番は「運」だと思う。悲しいが。


44 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 13:07:15
>>43
それは分かっていても言わないでおきましょう。
まあ、言ってしまえば人生も「運」が最も重要ですしね。
いくら実力があっても、機会が巡ってこなければどうしようもないのです。
いや、本当に凄い人なら「運」さえも跳ね返してしまうのかもしれませんけど。

45 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 16:32:28
どんな世界でもそうだけどさ、運は関係ないのよ。
実力で成功した=運が良かった
って事よ結局は。
「運が運が」って言ってる人はね、つまり・・・





実力なんかハナから無いって事なのよ。

46 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 17:18:33
知識を集めるのにどれだけ時間と労力がかかるかもわかって欲しい。

by西洋歴史小説家を志すものの独り言。

47 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 17:24:14
>>45
大したレスでもないのに、うざい改行やめてね

48 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 17:43:04
>>47
カチンときたら負けだと思う。
確かに実力ない人ほど、運が無いとか言ってる。

49 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 17:47:06
本人が運が無いと言うのと、
傍から見て明らかに不運な人を見て、
やはり運も必要だなと思うことの区別ぐらいはしようね。

50 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 18:23:59
>>49
まさに、そのレスをしようと思っていた。
明らかに実力あっても世に出られない人はいる。その人自身は自分のことを「運がない」なんて言わない。
ただ、第三者から見ると、運も関係あるな、って思ってしまう。

それを、>>45のように「自分で自分のことを運が無いと言っている」という発想に直結するのは
とても精神的に病んでいると思う。


51 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 18:24:11
運が重要だとか言いながら、占いの類は一切信じていません。
運なんかで人生決められてたまるか。
尚、私が思う不運とは、交通事故や病気等で小説が書けなくなることである。

52 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 18:25:28
覚醒剤売人・未公開株詐欺の実話。 投資顧問を経営している元彼Y(元暴力団員)との体験記です。
http://gduy.cure.to/
覚醒剤の売人・覚醒剤に溺れる人達・警察捜査情報横流し・未公開株詐欺の手口・二八商法に騙された人達・・・すべて実話です。
・・・・・・・・
私は、この時の出来事を、綾瀬署に確認しました。
確かに、誰か、Yに連絡した事実はあると、綾瀬署、捜査の高橋さんが
言っていました。
・・・・・・・・・
事実かどうかは、わかりませんが、Yは、わたしが逮捕された時、自分が
逮捕される事をふせぐ為に、
ある刑事さんに100万円のお金を渡したそうです。
Yから聞きました。その証拠に、Yが話した事、すべてテープに録音してあります。

53 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 18:58:46
「運 も 実 力 の 内」 ですよ皆さん。

昔の人は上手い事言うよね!!


54 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 19:03:45
>>50
落ち着けよww
作家目指してんだ。がんばれよ。
君には運が無いだけなんだよ。
そう、運が無いだけなんだ・・・


55 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 20:31:14
運よりもうんこ

56 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/05(土) 23:55:55
暇つぶしにまとめてみましょうか。
作家に最も必要な素質候補。
「センスと経験」「飽くなき探究心」「孤独に耐えられる力」
「知識をキチンと理解する知性」「書きたいという気持ち」
「書くスピード」「餓え」
「嘘をつくのが大好きって性格、そいでもって人をだますのは、ちょいと苦手
って人」
「体力」「字」「才能」「適度な根気と適度な短気」
「継続力」「運」「飽くなき情熱」「小説が好きだという気持ち」
「どんな煽りにも負けない体質」「想像力」
「想像に形を与える能力」「表現力」

総計。二十の意見がありました。
この中に私の意見が二つあるという矛盾。
これらを全て持っている方は、おめでとう。作家になれます。


57 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/06(日) 04:47:41
若さですよ。あとは外来語をいかにうまく使い熟せるか。

58 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/06(日) 13:32:34
>>56
乙。

あー、俺これぜんぶ持ってるわ。ごめんなみんな。
俺は一足先に作家になっちゃうよ。

59 :F:2005/11/06(日) 13:52:04
>>56
もひとつ。
自分の個性を正しく理解できない人は
プロには向かない。

60 :もさオヤジ:2005/11/06(日) 14:37:39
まあ、作家というのは色々な才能の総体、集約物で、
一番重要な資質といっても、一言では言い表わせないと思いますが、
強いて上げるとするならば、「観察力」だと思いますね。
現実世界を見、観察し、記憶する力、(さらには分析力も)
それが作家にとって一番大切な資質だと思います。
それが無意識的に出来ること…。
物心ついた時から、現在に到るまでね…。
ということは、生まれつきみたいなもので、
努力とか工夫とかいったものでどうなるものでもなく、
運命のようなものかも知れませんね…。

61 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/06(日) 14:38:40
>>56
もいっこ。

「愛」

62 :F:2005/11/06(日) 14:40:53
>>61
そうね。愛は大事だよ。愛
ちなみに私は杉井から愛されてないのでひそかにわたこを憎んでいるw

63 :◆3vYzl1SmKU :2005/11/06(日) 15:49:05


64 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/06(日) 17:43:40
>>60
生まれつきそれだけの能力があれば、作家以外の仕事に向いているでしょうね。
探偵や、学者、政治家……など。
小説に興味を持ったときから、でも良いのではないかと。

65 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/07(月) 00:26:04
やっぱ努力だろ。
屁理屈だが、結果が出なかったらどれだけ努力しても
「努力が足りない」と言えばいい。

66 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/07(月) 11:18:14
1.性別が男であること
2.大学が東大、早慶のいずれか
3.金持ち

67 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/07(月) 15:57:08
人に何か話すと「そんなこと考えてみたこともない」とか「あんたは物事を斜めから見ている」ってよく言われて、
悩んでたことがある。
自分がすごく嫌なやつに思えてさ。思ったことを正直に口にするのが怖くなって、当り障りのないことしか言わなくなった。
こういうことって観察力があるって言うんだろうか。

68 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/07(月) 17:23:08
>>67
自然と物事を斜めから見れるのは、観察力があると言えなくもないですね。
斜めに見れるということは、まず普通の見方を知っていなくてはいけませんから。
もっとも、生まれつきそういう性格の人もいるでしょうから、一概にそうだとは断定できませんが。

69 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/07(月) 18:10:05
中学生が不必要に浅い考えでひねた考えをもつ場合あるよね。
小賢しいって事かな。

70 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/07(月) 18:20:16
それこそが、近年の少年少女犯罪の増加の原因である……ような気が、しませんか?
いや、しないのならいいです。はい。

71 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/08(火) 14:50:56
いざとなったら、女に食わせてもらえる優れた容姿だな、さあ、みんな肉体改造
して鴨志田先生みたいな、素敵な容姿を手に入れて、街へ西原理恵子先生や
中村うさぎ先生のような、素晴らしい女性を探しにいこう。

72 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/10(木) 13:38:55
理恵蔵先生の所は、淑子母や麓愛ちゃんにいじめられそうだな、うさぎ先生
のところは、超一流商社役員待遇のオヤジさんとの折り合いが難しそうだな
杉浦日向子先生のところなら素敵そうだが、荒俣宏クラスの大人物でないと
気に入って貰えないないだろうな。

73 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/10(木) 14:47:20
スティーブン・キングがいうには、
「作家は自分が過去に受けた傷をすべて覚えているものだ」

粘着的な性格の人は向いてると思うよ。

74 ::2005/11/10(木) 15:27:30
努力とは少し違わないか?楽しい事を努力するというか?言わない。よって一番の素質は空想が誰より好きって事だろ。

75 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/10(木) 15:41:12
>>72
ひなちゃんは鬼籍

76 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/11(金) 12:27:38
血液型AB型

77 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/11(金) 13:03:30
書く事が好きってのが第一条件。

78 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/11(金) 14:48:36


79 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/12(土) 23:46:30
>>78


80 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/13(日) 12:17:20
「素質」も「才能」も、結果論に過ぎない。
入選するとか売れっ子になったとき初めて、「あ、あの人は才能や素質があったんだ」
というだけ。だから、素質や才能を語ることは無意味。結果がすべて。


81 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/13(日) 13:04:28
スレタイ嫁よと。

82 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/13(日) 13:59:53
マジレスすると作家の才能とは一言で言えばルックスです。

ルックスがいい→メディアへの進出機会が激増→本が売れる→「あの人は才能があるんだね!」

という流れになりますです。

83 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/13(日) 16:21:43
閃きと文章力だけで良い

84 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/14(月) 22:16:11
ひらめきと文章力が如何にあろうとも、ルックスが悪ければ露出機会が減るため、生活は困難になるのであります
また恋愛小説の場合、作者の顔が悪いとなると評価はすべてマイナスに働きますです

村上春樹はブサイクなのによくあんなオシャレな文章かいてやがるな、これは例外でありましょうな

85 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/15(火) 00:04:19
>84
そんでもって村上繋がりで龍はドラえもん顔!
ルックス関係無いのでは?


86 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/15(火) 02:12:29
ないよ。はっきりいって私の好みの作家はみんな地味顔。見事に。
自分の売り込み箇所を誤ってると、どんなに実力があっても
技術があってもプロにはなれない。

あとは、…覚悟かな。いろんな意味で。

87 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/17(木) 21:32:45
その前に「実力があって技術のある奴」が殆どいない。
それを自覚してる奴もまた、殆どいない。
そういう意味で怖いもの知らずの覚悟は必要だよね。

88 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 04:00:23
ネタだと思って当然スルーしていたけど、マジレスっぽい人いるから問いたい。
ルックス関係あるなら、各種賞レースでは顔写真、バスとアップ写真いるだろ

89 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 04:24:13
主催者側の考えなんだよ。読者じゃなくて。
読者はルックスで騙せると思ってる。
ある程度選考が進んだところで実物と対面、査定。

90 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 06:33:50
顔いい作家って誰かいたっけ?

91 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 11:15:39
ふいんきがいい作家なら、例の長編おどろ小説家なんかは堂々としている。

ルックスは言葉のあやだろうね。結局は、縁と実力とやる気の世界なんだもの。

92 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 11:49:59
最近漫画家で、トレースだかパクリだかで絶版回収になっちゃった人いるでしょ?
小説でそういう例がまとまってるページとかありませんかね?

小説の場合、言葉の言い回しとかのパクリは結構ばれやすいかもしれないけど
構成だとかパクリってわかりにくいもののパクリは結構あるものなんですかね?

93 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 11:58:58
はいはいワロスワロス

94 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 12:57:03
>>93
無駄なレスはしなくていいからさ。

95 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 16:43:49
>>92
質問はこちらでどうぞ。ちなみに、私は分かりません。
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/bun/1130967344/l50

96 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 18:35:11
どうして何でもかんでも「質問」ってとるのかな。
疑問系の会話は一切できなくなっちゃうじゃん。

97 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 20:58:12
どう考えてもスレ違いだからでしょ。

で、必要なのはルックスです。
本音を語らせれば出版社側も顔写真添付させたいところだと思うよ。
でも一応文学は崇高なものであるっていう建前がある以上、小説で選ぶしかない。
で、ルックスがよかったら「当たりだな」ってことになる。ブサイクはお呼びでない。
このへんの事情は文芸評論家渡辺直巳の「それでも小説家になりたいあなたへ」に詳しい。

ルックスのいい作家となるといろいろいる。
ロック・ミュージシャン出身の町田康や辻。元役者の筒井康隆。星新一。芸能人の息子である石原慎太郎。
綿谷に金原、白岩玄など若手で名前が売れてるのはやはりルックスがいい順で知名度が高い。ルックスが悪いとデビュー後も名を売る機会がないので実力があっても淘汰されていく。

ttp://homepage3.nifty.com/office-matsumoto/
大学時代からテレビ出演していた松本侑子(若いときはもっと綺麗だったねえ)

ttp://homepage1.nifty.com/meimei/
急死した鷺沢萌(歳食ってからの写真だからアレだが、デビュー当時はやはりルックスのよさで取り沙汰されていた)

頭は悪いのに売れっ子、元モデル、女優、レークイから作家転身の室井ュ月

古くは太宰治、芥川…

ブサイクだけど第一線でがんばってる作家って荒マタさんぐらいだよね。
あとアンデルセンもブサイクだったらしい。

98 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 21:01:46
あと島田雅彦がルックスいいっていうんだけど
おれは嫌いなルックスだな
でもまあねえ、特に純文畑はルックスが重視される傾向にあるね


99 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 23:25:15
ルックスよりもルクスだろ!
浅田次郎を見ろ!

100 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/18(金) 23:53:43
>>97
その言葉の裏に、近年のニートや無職引きこもりの増加と
それによる、来るべき労働力不足時代への深刻な不安と、
激化する詐欺使い捨ての風潮を感じるのは気のせいかね。

101 :1:2005/11/19(土) 07:10:26
>>97
あなたのほうがスレ違いですけれど。

102 :1:2005/11/19(土) 07:13:10
>>97
ルックスがいい人なんていくらでもいるわけだから、その話が本当なら
タレントやジャニーズ、女優からの逆輸入がもっとおこなわれるでしょう。

と、話しをあわせてみましたが、そういう話をしているわけではなく、あくまで
作家としてものを書くということに対する話しをしているわけで。
あなたが「この人は一番ルックスが素敵」と思ってる人が「この作家は一番素敵な文を書く」
という人の文章を書けないでしょう。

103 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/19(土) 09:10:53
>>102
最後の文が日本語になってません。

104 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/19(土) 11:49:55
いいからお前ら釣りにつきあってないで一度巣鴨に行けよ、
どんなバカ発言してるか解るから。

105 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/19(土) 12:34:50
作家に一番必要なのは何といっても話題性だな。

内容や文体が新鮮なら話題になるし、現役東大京大生でも話題になる。
二世作家やミュージシャン、美男美女も女子高生も話題性は十分。
お前らみたいな実力も学歴も家柄もルックスも何もない凡人どもにさえ、
罪を犯して獄中に入るという極めて成功率の高い抜け道が用意されている。


106 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/19(土) 14:37:17
日本語がどうとか読解力がどうとか言い出す奴が登場しちまったスレはもう終わり

107 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/19(土) 15:21:07
自分のことか?

108 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/19(土) 15:22:44
粘り気かな

109 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/22(火) 00:30:35
全てを踏まえた上での、要領。

110 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/22(火) 20:43:16
2時間、原稿用紙、あるいはPCの前に座っていられれば
作家になれる権利があると言っていたのは、誰だっけな
思い出せない

111 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/22(火) 22:43:35
八時から十時半までPCで書いていましたけれど……。
その権利は、日本国憲法における人権とさほど変わらないような気がしますね。

112 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/22(火) 23:51:19
目が利く・耳が利く・鼻が利く


113 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 03:59:48
この場合のスレタイ「作家」をどう捉えるかによっても違うよね。
極端な話し中谷某などは「名刺に作家と書けば誰でも作家」と言っている。

114 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 06:12:13
応募した作品が新人賞とること。


-----------------  完  -----------------

115 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 06:37:27
それは「素質」とは言わない。よって続行。

116 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 08:54:11
1、誰かに何かをきちんと伝えたいと思う強い意志と
2、今から嘘をつきますという正直で潔い心と
3、相手を思いやれるサーヴィス精神。

正直なやつが書いた嘘なら、興味わいて読むやついると思う。

117 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 09:03:29
>>116
おもしろいです。あなたが書いたものを読んでみたい。

118 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 10:55:01
>ルックスがいい人なんていくらでもいるわけだから、その話が本当なら
>タレントやジャニーズ、女優からの逆輸入がもっとおこなわれるでしょう。

頭悪すぎ。ジャニーズや女優の立場からすれば作家になるメリットは皆無。
文学なんぞなんの金にもならないんだから。
テレビドラマにでも出といたほうが儲かるのにわざわざ小説書きたがる人間なんぞおらん。
この時点で逆輸入の現実味はゼロ。
「ルックスのいい人なんていくらでもいる」という物言いも頭が悪い。
文才なんぞよりルックスのほうが稀少価値が高い現実は金銭的価値ですでに明確に提示されている。

そこまで踏み込んで考えられない時点でおまえは作家になる素質ゼロ。
想像力に欠け、論理的思考に欠け、なによりユーモアに欠けている。
とっととあきらめろ。

119 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 12:04:31
>>118
また貧そうな思考回路してんね。

120 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 13:24:59
>>118
うーん。馬鹿ですか?

売れない美形タレントの人数>売れてるブサイクな作家さんの人数

誰がどう考えたってこうなるわけだけれど。何行も的外れなこと書いてごくろうさん。

121 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 15:57:34
ジャンルによって違うような気がしてきました。
ここでよく出ているのが純文学系だと考えると……。
推理小説:斬新なトリック
さて、他にも恋愛やらSFやらあるのでしょうが、分からないことは書かないでおくことにします。

122 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 18:49:23
ルックスが重要って言ってる人は愉快犯でしょ

123 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 19:18:42
ルックスよりもルクス

124 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/23(水) 22:48:38
>>120
その不等号でいったいなにを示せたつもりでいるの?
顔だけじゃなく頭も悪いってよ、それでよく作家志望とか言ってられるもんだ。

125 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/24(木) 00:28:28
>>119
この人はまず作家に向いてない。
なにがどうだから貧相であるのかを書くに至るプロセスを無視している。
書き込みですらこうなのだから、小説の5W1Hもボロボロだろう

>>121
SFを書くには理系思考が必要であろうね
アシモフ先生やウエルズ先生は作家であるとともに優秀な科学者でもあった
しかし日本にはかれらに相当するような理系思考作家は皆無だからねえ

126 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/24(木) 06:50:48
誰かこのルックス野郎を病院につれていってくれ

127 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/24(木) 08:03:29
作家に必要な素質がルックスとか言ってる人は、相当ブサイクなんだろ。
で、「自分が作家になれないのはルックスが悪いせいだ」って自分にイイワケしてるのさ。

128 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/24(木) 08:23:17
なるほどなw

129 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/24(木) 08:31:14
逆でしょ
必死でルックス否定してる人間はブサイクの希望を断たないように必死に見えるが…
つうかルックス重視の傾向は出版社サイドに確かにあるんだからそろそろ現実だけは見ろよって思うんだが…まともにモノ考えられる人間がいないとは
作家になる云々以前の問題だろこれは

130 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/24(木) 08:34:46
スレタイ読め

131 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/24(木) 09:14:41
>>129
まともにモノを考えられてないのはオマエだよ。

ネットでこういうこと言うの抵抗あるんだがな、ハッキリ言って俺はルックスがいい。
モデルの仕事やっていたこともある。
ルックスで苦労したことはないし、女に苦労したことも当然ない。

ルックスがいい奴ならわかると思うけど、ルックスと仕事なんてほとんど関係ない。
まったく関係ないとは言わないぞ。そりゃ良いにこしたことはないだろう。
だが、大きな問題では無い。タレントだってルックスだけじゃ成功しない世の中だぞ。
一番重要なのは頭のよさ。

ましてや、作家に最も必要な素質がルックスだ?笑わせないでくれ。
どう考えても、ブサイクの僻みとしか思えない。

>>129よ、おまえの言ってることが本当なら俺は嬉しいよ。
なぜなら俺はこのルックスを利用して作家になれるわけだからな。
だがそんなことあるわけないだろ?

132 :F:2005/11/24(木) 09:42:36
はーい、>>131で勝負つきましたね。
ルックス氏がスレを盛り上げた功績は認められるべきですが、
あまり功績を欲張ると嫌われますよん。

133 :F:2005/11/24(木) 09:45:05
最近ふと思ったんですが、
所謂翻訳ものをたくさん読むのと、国文学をたくさん読むのと
どちらがプロに向くんだろう。

134 :名無し物書き@推敲中?:2005/11/25(金) 17:00:23
>>132
余計な事言うなよw
この馬鹿、面白いから皆で煽って泳がせてんのにw

135 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/01(木) 18:04:15
書くことが好きで好きでたまらないっていう気持ちじゃないのかな。

136 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/01(木) 18:49:04
>>135
素敵

137 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/01(木) 20:16:09
働かなくても生活に困らない金持ちであることが作家には必要です。

138 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/01(木) 20:57:07
>>131
君が顔がほんとにいいのかどうかは知らんが、頭が悪いことだけはどうやら確からしい。
作家になるのにもっとも必要な素質はルックスだが、そこまで頭が悪けりゃそりゃ作家にはなれんよ…。

さて安倍麻美が作家デビューした件についてだが
この本はいったいどれほど売れるだろうね?
未読だが中身の拙劣さは想像に難くない。
好きな作家はYoshiということで文学的素養は期待できまい。
作家になるのにもっとも必要な素質は頭のよさ? 好きで好きでたまらない?

おまえらはモー娘の妹以下だッそろそろ眼を醒ませッ!!

139 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/01(木) 21:05:37
ルックス

140 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/01(木) 21:16:12
安倍麻美はルックスで本を売るのではなく、一定の売上が計算できるマーケティングによって本を売るわけです。
よって、
ルックス<マーケティング
同水準の小説なら、選択は好き好きになりますが、だったら「売れそうな方を選ぶ」出版社の選択は決して間違ってはいない。
書く側は、どちらかと言えば「売リ」を持っていたほうがいいです。
ただし、その場合の「売り」は普通の商品戦略みたいなものとは違うので、地道なテーマでも全然構わないです。
多くの人が興味持ってることに対して的確な言葉で説明できて皆が「なるほどっ」と思うものなら、潜在的に売れる可能性は大きいです。
それが小説家としてのマーケティングです。


141 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/01(木) 21:28:23
顔や若さが資質だとしたら世の作家の何割が消えてなくなることだろうか。
                        ――俺

142 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/01(木) 23:05:28
顔や若さが資質だとしたら小説を書く必要がないのでは?

143 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/02(金) 00:10:23
ていうか、Yoshiが書いてたりしてな
安倍麻美のゴーストライターとして

144 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/02(金) 01:46:07
138は救いようがないな。しかも遅レスだし。自己矛盾に気づいてない。指摘しても気づかない。
無知の知、とはよくいったものだ。

145 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/02(金) 01:54:02
そいつの相手はするな

146 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/02(金) 09:49:42
そうだ、するな

147 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/02(金) 12:26:54
>>140
うーん、どこまでも頭が悪いね。
安倍がすでに構築している市場の大半は彼女の固定ファンで占められている。
新人作家デビューとしては他に類を見ない成功を出版前に収めているというわけだ。
つまり彼女のマーケティングは彼女のアイドルとしての知名度、言い換えればすべてルックスの効果だ。
このたびの大々的な宣伝、各メディアでの文芸本出版としては破格の扱いもすべて彼女のルックスが大きな効果になっているのは明らかと言える。
ゆえに今回のケースに関して言えばマーケティング>>>ルックスという図式は当然成り立たない。

しかし巧みなマーケティングによってルックスと同等の効果を得ることは不可能ではないことももちろん付記しておく。
いずれにせよ内容の善し悪しなど二の次三の次
まちがっても書くのが好きで好きでたまらん気持ちなどのくだらん精神論などはいっさい関係ないと断言できる。
現実的にそんなこと言ってる馬鹿はデビューできてないわけだしな。

148 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/02(金) 12:29:44
>>147
麻美のおちょめに生け花を活けたまで読んだ。

149 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/02(金) 13:04:23
>>147
頭悪いなあw
この場合、別にマーケティングでもルックスでもどっちでもあるわけじゃん。
だから別にルックスもマーケティングの一部と考えればいいじゃん。
実際、細木数子がネタ豊富な小説書いたら売れるだろ。
別に小説じゃなくても本売れるから、書かないだけだが、これはルックスが理由じゃない。
それより、>>140にコメントするなら、後半部分についてコメントすれば?
精神論ではなくて、あくまで「小説として売れるかどうか」ということについて多少具体的に語ってるわけだから。
それについては>>147は何の具体例も示してないから、>>140より「頭悪いと思うんだけど」w
ちなみに、俺も精神論は否定派。
「精神論」がマーケティングとして使われる場合以外は売れないと思う。

150 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/02(金) 20:06:40
議論で勝つことは作家に最も必要な能力なのかと考えてみる。
……まあ、どうでもいいか。

151 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/03(土) 02:58:19
まあこの人はよっぽとルックスが悪いんだろうよ。

152 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/03(土) 18:59:46
わかった。ルックスが一番必要なんだよ。
だからこれからは二番目に必要なものについて語り合おうぜ。
あ、ルックスの話はもうナシね。一番なんだから。

153 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/03(土) 22:05:42
>>152
バカ?w
何か説得力あること言えよw

154 :1:2005/12/04(日) 06:01:44
変な人にとりつかれちゃいましたね^^;

みなさんひきつづきよろしくお願いします

155 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/04(日) 06:56:34
誰かと会話していて、相手が「ええと何て言うんだっけ? あの、ほら」
などと言いよどんだとき、適切な代弁をし、「そう、それ!」と
スッキリさせ、そして、それがちょっと気持ちいい人。

156 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/04(日) 07:23:19
>>155
おお、久々に言い得て妙なレスw
同意だね。

157 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/11(日) 17:27:06
貧乏に耐える覚悟

158 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/11(日) 20:00:24
精神論はもういいっつってんだろがボケ!

159 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/11(日) 20:56:07
おまえがもういいよクズ

160 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/11(日) 21:13:30
他人の迷惑を顧みず、自説をごり押しで通す意志

161 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/11(日) 22:58:17
嘘つき、我が儘、無責任、それなのに愛される才能
数年前に作家はスターだというのがなんとなくわかった、旬のものというか。
自分が創作の努力をしていた時にはまったく気がつかない感覚だった。

162 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/12(月) 20:51:56
ああ
愛される才能ってのはわかる気がする
なんつうかスター性というかカリスマというか
そういう人を惹きつけるもんがないと難しいのかもね

163 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/12(月) 21:24:25
一言にまとめてみましょうか。
魅力。
……なんか違う気が。

164 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/12(月) 21:25:31
今のは一語でした。一言ならこうでしょうかね。
内面的な魅力。
……さっきよりはしっくりくるようなこないような。

165 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/13(火) 08:52:09
このスレでスレ住人を「ああ、なるほどな」と納得させられる書き込みをすること

166 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/13(火) 17:44:24
>>164
というか結局まあ容姿だね

167 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/14(水) 00:48:19
上の方で既出のレストは違うけど容姿は大事だな。

美醜じゃなくて、特徴というか、チャームポイントというか。
女流作家でも美女より記号的ブスの方が遙かに得してる。

作家じゃないけど、歌手なんてブスの方が長年売れ続けるよね。

168 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/14(水) 07:18:03
ひとつの名前を二人以上で使うのがあたりまえのこの時代に
容姿が大事だなんて言ってる馬鹿がいることが信じられない

169 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/14(水) 08:17:27
その二人以上のなかに美男美女はかならず入れとけよ
インタビュー、テレビ出演用にな

170 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/14(水) 08:29:03
村上某=二人ともデブキモヲタ
赤川次郎=すっかりデブに
柳美里=アゴ
京極夏彦=一昔前のセンス悪いヤンキー
綿矢りさ=若いが美しくはない

171 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/14(水) 23:29:49
キモくても愛らしい人とかいるよね
容姿とかではなく内面から出てくるような魅力

172 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/14(水) 23:34:40
内面から出てるってのは単なる思い込みで、見た目は見た目以上の何物でもない。

しかしこの手の馬鹿を騙すためにも内面から出ていると見せかけられる容姿の魅力的な人間こそ作家に相応しいッ

173 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/14(水) 23:49:09
---
 ――最近、若い人にばかり注目がいき中年の人たちはほとんど出てこないのでは。

 桐野 かなり優れているものも、出版社の下読みの段階で落とされる。
    出版社は30代以上の作家は育てたくない。
    だから75歳の新人の『信長の棺(ひつぎ)』は本当に稀(まれ)な例。
    出版社が若い人志向になっているのは確か。中高年の新人は切り捨てられる。
 町田 それはまずい。
 山田 私も歴代若い女の子がとっている新人賞で不満をもち、
    選考委員を1回出ただけで辞めた。
    (以下略)
---
結論:肉体的な若さこそ最も重要。言い換えると、早熟であること。大器晩成は今や通用しない。

174 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/14(水) 23:56:08
自分は三十代ではないけれど。
小説を読み始めたのが今日だとして、一年後に書いた小説が良いものだったら早熟といえるのでしょうか。

175 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/15(木) 01:22:23
ある意味ではね。世間的には年が若くなければ早熟とはみなされないと思う。

176 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/15(木) 08:08:18
少なくともルックスとかいってる人はスレタイすら読めてないわけだから素質ゼロだわな

177 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/15(木) 16:17:25
読み書きが出来る程度の国語力。

178 :ラクダマンセー:2005/12/15(木) 16:23:54
最低限小説のルールがわかること。
自意識過剰にならないこと。
駄文を書いて満足しないこと。

まあこんなものだろう。

179 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/15(木) 16:29:15
絶対的な自信をもつこと
才能がある場合花開くし、
なかった場合は零落するのみ

己を信じきれるか
信じられないならやめちまいな

180 :ラクダマンセー:2005/12/15(木) 16:39:29
>>179
同意。

181 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/15(木) 18:32:01
>>179
過剰にならない程度に、ですね。

182 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/17(土) 21:13:17
妥協を知らない愛。
駄作を捨てる勇気。
順序よく考える、要領の良さ。
一生分の日記をつけれる程の忍耐力。

これでどうだね。

183 :こやもとかずき@関東Kitty:2005/12/23(金) 20:16:51
5 番組の途中ですが名無しです[] 2005/12/23(金) 14:40:17 ID:J4p2g0xL0

ジングルベルの曲を逆回転させて聴くと・・・
http://media.spikedhumor.com/8944/Jingle_Bells_Reversed.swf

こんなメッセージが隠されていたとは・・・



↑このフラッシュの最後で、英語(?)のメッセージ話してる子、誰かわかりませんか?
日本人だと思うのですが・・・・・

184 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 20:46:51
>>183
てめ、よくも。驚いたじゃないか。

185 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 22:44:04
>>183
気づいた奴すげーなww
でも、英語力が皆無なやつはわからねーな
中学程度の英語力は必要?

186 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 22:59:46
作家になるために一番必要な資質?
客観的な物語を創れる力でしょ。
才能のない人は「自分物語」しか書かないね。
つまり、他人ではなく「自分」のことしか書けない。作文みたいに。

187 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:13:19
>>186 わかるわ…
みんな自分の悩みとか、苦しみばっか書きたがるよね。
自己主張したいのはわかるけど、結局書いてあるのは
「わたしはこれだけ悩んでるの。他の人とは違うのよ!」
という一人よがりな叫びだけ。
それを他人が読んでどうするのかって次元まで考えてないよ。


188 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:15:30
自分の物語が書ければ立派な作家になれると思うぞ
他の人との違いが書ければ御の字だよ、まさしく、それが作家の資質だもの

189 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:17:38
それを俗に純文学と呼ぶ。

190 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:20:59
自分のことが書けても
それに「文学」と呼べるだけの思想が盛り込まれてなければ
意味がない。
ありきたりな他人の物語だったら、退屈なだけ。

191 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:25:46
文学は思想ではないと思うぞ?
思想は文学ではないし…
物語は文学に含まれるかもしれないが
文学に物語りは含まれるのだろうか?

192 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:29:37
思想を盛る器として「小説」があるんだよ。
小説を使って訴えようと思うこと。すなわちそれが思想だよ。

193 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:32:41
>>192
「思想」ときいて「哲学」を連想してないか?

194 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:34:37
すると思想=文学ってことになるぞ?
マルキシズムが文学か?
コンサバも文学なのか?

195 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:39:40
おいおい…。
ここでいう「思想」ってのは
「思弁的要素」という意味だよ。


196 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:42:32
思弁的要素って何だよ?
考える事なのか? それが思想なのか?
ネコでも考えてるかも知れないつうのに…

197 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:44:34
>>193の人、ツッコミ先を
>>191と間違えたんじゃない?192じゃなくて。

198 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:46:59
そういやなんか辻褄の合わん流れだな。

199 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:51:00
だから、余計に曖昧な言葉を羅列してどうするのだい?
思弁的要素? もっと混乱するだろうが…
思想とは主義主張があるのだろう? それが文学かい?
主義主張の無い文学だってあるだろう?

200 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:54:06
>>196
「思弁」といのは
思考を通して構築された観想や理論のこと。
考えるというのは、そういう知的真理にたどり着くまでの過程だよ。
難しいか?オレの説明で分からんかったら辞書でも開いてくれ。

201 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:55:28
>200 それが文学か? 笑わせるな…

202 :こやもとかずき@関東Kitty:2005/12/23(金) 23:56:08
アホがわいてきたな

203 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:57:17
>>199
文学って思想とか精神で成り立つもんじゃん?
主義主張のない文学ってなに?
なんか作品名教えて。

204 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:57:43
>200 因みに、そんな文学があるなら教えろよ

205 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/23(金) 23:58:54
>203 谷崎の作品なんかは主義主張がないと思うぞ? 如何に?

206 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:00:53
小説って哲学を物語で語るものだと思う。
理屈のない物語を語られても仕方ない。
作家の人がよく言う、作品のテーマって
物語の中に一貫してある哲学だと思う。

207 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:01:00
>>200の者だけど、
「思弁」が文学なんて言ってないよ。
君が「思弁的要素ってなんだ」っていうから説明しただけだが。

208 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:01:56
>207 でも、思想が文学だって云ってるじゃん

209 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:03:51
>>205
谷崎は耽美主義で出発したが
耽美主義は「美」が人生の最高の価値であるという
「思想」を表現した流派だぞ?勉強しなきゃ。

210 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:05:43
>209  美は思想なのか? w

211 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:09:12
>>208
文学は「思想」すなわち
思弁的要素を表現する媒体だということを書いた。
しかしその「思弁」がイコール「文学」じゃないってこと。


212 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:10:34
哲学は客観的な知識で構築された学問
小説は主観的な感情で構築された芸術

小説は哲学を含んでいないように思われるが、
実際には物語を構築する上に置いて、テーマを設定する。

そのテーマを物語で語るのが小説で、知識で語るのが哲学。

213 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:12:46
>>210
よく読めや。
美そのものを思想とするんじゃない。
美の価値を、道徳やら精神やらといった物を越えた
最高の位置に置くというのが「思想」だろーが。

214 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:14:52
ここは創作板だぜ? いい?
御大層なテーマで書き出す奴が本当にいるのか?
バカ話は止めてホスイ、法螺もいいが哲学のなんたらを知っているのか?

215 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:16:21
>213 よく考えろや、美を最上位に置くつうことは
美=思想つうことじゃまいか? w

216 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:22:37
>>215
なぜそうなる?
「美」といのは「表象」だ。
その表象を、すべての実際的価値観を越えた
最も高い位置におくと考えるのが「思想」に当たるわけ。
いったん自分で考えてから反論しろよ…

217 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:23:51
少なくとも小説は思想から解放されたのだ
だからミステリー小説とか推理小説が成立しているのだ
歴史小説なんかも思想とは関係がない(思惑はあるのだろうが…)

218 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:25:24
>216
またぞろ「表象」だ、表象とは何なのか? 表面に見える形のことか?
美は表象なのか? 違うだろう?

219 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:28:54
小説の中に散りばめられた哲学こそ、
読者に文章を読ませる力になる。
哲学のない小説の物語は、言葉が上滑りしてしまう。
読者は作者の哲学にそって読み進めるからこそ、
読後感を味わうのである。
一貫性のない物語などに、読者を惹き付けることが出来るのだろうか?

220 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:31:21
>219 だから哲学とは何なんだよ! 戯言か?

221 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:33:01
たとえば三島由紀夫は金閣寺を燃やした事件を小説にした。
しかし単に描写したのではなく、あの小説には美を破壊する嫉妬みたいなテーマが一貫してある。
それこそが小説に最も必要なもので、
もしあの事件をテーマを設定せずに小説にしたとしたら駄作になっただろう。
テーマを哲学と言うべきかは分からないが、
小説には哲学に発展する要素を含めなければならないことは確かである。

222 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:34:43
>>218
美が表象でないとするなら、この抽象概念を他にどう定義するんだ?
美=思想だというなら、なぜそうなのか教えてくれ。

ちなみに表象というのは
知覚に基づいて意識にあらわれる外的対象の像のことだ。
ここでいう像とは、眼に見えるものとは限らないんだぞ?

223 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:34:54
だから哲学とは何なんだ? 解らないで哲学するのか?

224 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:37:39
ヘーゲルの弁証法やデカルトの合理論、カントの認識論なんて
小説で取り上げられているではないか?

225 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:37:49
>222 美=思想と言ったのはお前だぜ? w
象が目に見えない物までも指すのか? 何でもありだな、w
美とは何なのかを定義しないで美を論ずるのか? お笑いだな…

226 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:41:51
整理するぞ? いいか?
思想がないと文学じゃないとお前が言った
だから谷崎のように「美」そのものが文学になりうると漏れが言った
ところが美も思想なんだとお前が主張して哲学なんたらに話が逸れた
桶?

227 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:45:07
例えばサルトルは哲学者でもあり作家でもある。
彼は実在主義者であったが、その主張は小説でも説かれ、
小難しく実存主義なんて勉強してなくても、その概要を理解できる。


228 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:47:21
理解できるのか? 言ってみ

229 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:47:28
>>225
美は表象だとはっきり定義してるだろ?
美しいと思う対象は眼に見えるとは限らんってわからんか?
顔が美しいというのも、愛が美しいと思うのも、
その人が「美」を知覚してるからだろ。
ちなみに美=思想じゃんって突っ込んだのはお前だろが。
オレは美の至高を認めるといのが「思想」だと何遍も言ったのに。

230 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:49:56
別に哲学まで発展させる必要はないと思う。
ただ、こう思ったから、こんな物語をつくりました。ってだけで良いような気がする。
そこから先に進んで、だから人間とは・・・とまでは整理する必要はない。
知識で整理するは哲学になり、感情をぶつけるのが小説になるのだと思う。

231 :227:2005/12/24(土) 00:51:44
>>228
理解できるわけないだろ
もし理解できたら哲学者になってるよ
だけど偉大な文学者の小説には哲学が含まれていることは断言できる。

232 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:55:39
>229 あのな、美も表象も抽象だろ? どう理解するのだ?
美は表象だ、これは何を意味するのか? 何も意味してないだろ?
美の至高を認めるとは美が最高だと言う意味だろう?
美を最高だと認めるのが思想なのか? 漏れの彼女は美女だし最高だが
思想ではないぞ? w

233 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:56:48
>231 理解できるって書いてるじゃん!

234 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 00:58:14
実在は本質に先立つ、実在主義を小説にしよう
まず、命題を主体性から出発することに発展させる
主体性とは、すなわち自我を持つことであり、
主人公を自我が目覚め始める中学生くらいにする。
そして成長する過程を描き、
人間は自分で自分の本質を作っていく、ことを書く。
面白そうでしょ?   

やっぱ、つまらなそうだな

235 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:02:42
哲学書を小説にしてください。
はい、どうぞ↓

236 :こやもとかずき@関東Kitty:2005/12/24(土) 01:03:05
バカ湧きすぎw

237 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:03:39
でも、どうだろう?
主人公の心境が変化したから、こういう展開になった。
これだけで哲学が成立しないか?
それを言葉にすれ唯心論になるところを、あえて物語で語る。
そうすることで読者は、唯心論を理解することなく、唯心論の内容を理解する。
素晴らしいではないか?小説には整理されていない可能性がある。
哲学みたいに明確に定義をしないので、
読者自身に哲学を構築させる可能性を譲る素晴らしい表現方法である。

238 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:03:56
抽象的な言葉を羅列して説明したつもりになるなよな
本質は具体的なものにあるのだと思うよ? ちがう?

239 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:06:06
作家に最も必要な素質。
「哲学する心」
こんな感じでよろしいので?

240 :227:2005/12/24(土) 01:07:44
あ、実存主義だった
哲学を理解していない証拠だな・・・恥ずかしい

241 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:07:52
作家に必要な素質。
「哲学しない心」
こんな感じでもよろしいので?

242 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:09:59
>>232
美自体は抽象だが
表象というのは確固たる意味をもつ概念だ。美は表象である。
つまり抽象をきちんと知覚対象として定義してるじゃないか?
(オレのいう意味がわからんかったら一度辞書で『表象』をひいてくれ)

あとな、耽美主義がいう美とは表面的なものじゃない。
美を道徳を超越するものと考えるんだぞ?
あんたの彼女が美人だというのは信じるが
あんたは彼女の美しさを道徳すらも越えると考えるか?
その美しさであらゆる精神を屈服させられるか?

243 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:13:38
>242 辞書が何なんだ、辞書で小説を書くのか?
お前は思想が無ければ文学ではないと言ったのではないのか?
そして美も思想だと言ったのだ、その美が表象だと言うのだろう?
じゃあ表象=思想となる。違うのか? それとも論理が間違ってるのか?


244 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:25:32
>>243
何遍いったら分かるの?美自体は思想じゃないんだって…
もう一度いうぞ。これで最後にしてくれ。
人は道徳に従って行動する。道徳が人生の規範になってる。
しかし耽美主義は美の価値を道徳の上におく。表象概念である美を。
三島の「金閣寺」は、美の至高性を抹殺するために僧が
国宝を焼くという行動にでるし
オスカー・ワイルドを見れば美のために殺人をためらわない人物が出てくる。
つまり道徳的に考えればありえない行動にでる。
美が人生に君臨しうるものだと考えるゆえに。それだけ美の価値を
高いものと考えるから、美が「思想」として作品の中に機能するんだ。
わかるか?…

245 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:33:29
ヘッセのシッダールタを読んだことがあるか?
彼は仏教哲学を小説にした偉大な作家である。
色即是空 空即是色 
目に見えるものに囚われている人間に対して、
執着を捨てろ、と仏教の根本的な思想を説いている。
まさに哲学を物語として構築しているではないか!


246 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:37:33
別に思想を込めなくても物語は構築できるだろう。
ただし一貫性のないものになり、読後感はどうなるだろう?
別に知識を得るために小説を読むわけではないが、
少なからず、言葉を負っている時点で論理的な追求はしているわけで、
いわゆるテーマとか哲学がなければ、戸惑うことになる。
しかし哲学に拘ることは、物語から現実性というかリアリティーを奪うことになる。
それは小説の特異性を無くすだけで、なんら意味のないことである。

247 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:39:18
下らないことを論じるな
俺たちはただ書けばいいじゃないか?
作家に必要な要素なんて、わからん。
ただ書いたものが受ければ作家として認められる。
それでいいじゃないか!

248 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:39:52
>>244じゃないけど
「美」というもともとは表象的概念でしかないものが
思想を与えられることで、至高のものとして人間のうえに存在するってことだよね。
はっきりとした思想があるじゃん。
俺も三島とか谷崎好きだからわかるよ。

249 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:41:35
よし、感情を言葉に託して書きなぐれ!
それが哲学なのかどうなのかは評論家が判断することであり、
我々書き手にとっては意味のないことである。
ただ言葉を羅列して文章を綴り物語を構築すればいいだけじゃないか!

250 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:46:11
作家に最も必要な素質、最近の候補
「美」「感情」「哲学」「感性」「思想」
こんな感じで?

でもまあ、今の議論はいいと思うよ。前のあの議論よりは。うん。何とは言わないけど。

251 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:46:34
饒舌なる作家へ
私は自分の作品に哲学があるのかないのかわかりませんが、
少なからず自分の意志を詰め込んでいます。
日常を描写するときでさえも、主観を膨らませて表現を豊かにするように心掛けています。
主観を膨らませることが哲学なのか々なのかは分かりませんが、
私は私の思いを作品に託しています。

252 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:48:56
>>250
前の議論ってどこのこと?

253 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:51:52
しかしいくら書きたいものが見つかったとしても、
それを言葉で表す文章力が必要だ。
プロの作家は、文才は書きつづければ身に付くと言うが、本当なのだろうか?
自分の感情を言葉に変換する作業こそが、最も難しいと思う。
誰だって深く考えれば言いたいことの一つや二つは見つかる。
しかし、それを言葉で表現することが出来る人はどれくらいいるのだろうか?
作家に最も必要な要素とは、やはり文才なのではないのだろうか。

254 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:53:00
>>252
んー……>>82-176くらいであったやつかな。
察してください。

255 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:55:39
>>254 なるほど、あれはくだらんな。
サンクス。

256 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 01:57:04
案外、体力や精神力……「徹夜に耐えられること」が必要ではないかと思う。
二日間徹夜してみて気付いた。本気で辛い。こんな状態で必死に書き上げられるプロの方を尊敬する。
辛くて思考能力なんてだいぶ低下してる。頭も痛い。眠さを通り越してる。眠気がないけど、辛すぎる。
締め切りを守ることができれば必要ないんだろうけど。

257 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 02:00:19
案外ではなくなにごともバイタリティだ。つまり作家として成功する人は作家ではなく
ほかのことを目指していても成功していた可能性が強い。
ある意味偶発的に「創作しかない」と思い込んで打ち込んだ結果だろうが。

258 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 02:07:27
やっぱ頭のいい人がくると
スレ全体のレベルがあがるね。

259 :こやもとかずき@関東Kitty:2005/12/24(土) 02:19:51
自分が頭よいと思いながら、目線落としてコミュニケーションとれない人は頭良くないよ。

260 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 09:50:51
なんか、昨夜は盛り上がってたみたいですね。
既出だったら、申し訳ないが、
わたしの思う、ひとつの資質は作品に対する真摯な姿勢+「遊び心」
小説だけじゃなくて、創作物全般に対して。
そういう作品に触れると、なんかほっとする、というか
さらに、ぐっと引き込まれる。
人間も同じかと。
よって、「遊び心」=「ユーモアのセンス」

261 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 10:34:17
桜井亜美のを携帯で読んだ。イケメンがエッチした後に「オレは縛られるのは嫌いだ」つう、いまどきレディコミでも描かん内容だったんだが、描写がきれいで魅せられたよ。ストーリィ作りの不得手な人は文体やレトリックでごまかせるかもーん。

262 :名無し物書き@推敲中?:2005/12/24(土) 10:49:28
↑スマン。資質の話だったね。もとい、補えるもので補う、要領のよさも必要ではないかということで。

263 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 00:45:55
作家に最も必要な素質
それは、「売れる文章を書くためには、自分の書きたいネタをあっさり捨てる」割り切りだ。
オレが来月出す本には、オレが本当に書きたかったネタなんて、全く入っていない。

お前ら、なんで小説家になりてぇの?
オレは、生きていくために小説家を辞められません。

264 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 01:02:03
プ

265 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 08:42:42
>264
お前も、小説だけ書いて生活できるレベルの作家になればわかる。
無理だろうから笑っとけ。


思えば、作家になりたかった時代は楽しかった。


266 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 09:50:09
>>265
釣りだと思うが、あえて釣られてみる。
いったん、小説家を辞めて、また、本当になりたい小説家になればいいだけのことだろ。
男の愚痴と、ケツの穴ほどみっともねえものはないな。


267 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 11:41:13
作家にもなれてないクズが簡単に言うなよ。
頭悪いやつしかいないな、ここは。
これで作家志望なんて言ってるんだから困ったもんだ。

あと精神力とかバイタリティとか感性とか感情とか
意味も形もない抽象的議論に逃げるなよ、馬鹿しかいねえのか。
抽象概念に頼るのは神を当てにするようなもんだ。
断言できる。そんなアホは一生作家になれない。

268 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 11:49:10
そうだよなー
作家にもなれないやつに説教されてもなー
作家にもなれないなんて、みっともない。

269 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 11:57:38
しかし宗教に走る馬鹿がいるように、このスレのように抽象概念にすがらざるを得ない惨めな人間が多いのもまた事実だ。
かれらには実力がない。知識も教養もない。容姿もよくなければコネもない。話題性もなく実績もなければ才能もない。そしてなによりそれらに付随する未来もない。
なにもない空っぽの人間の集まりなんだから抽象概念と精神論に逃げるほかない。
努力をすれば! 情熱があれば! いやいや精神力っすよ!
中身のない人間には中身のない議論しかできないということだ。
かれらの書く小説も、中身のないものに過ぎんだろう。
現実的な努力をせず、精神論をふりかざしているような前時代的な日本人がなれるほど
知的職業の最高峰、作家の壁は甘くはないのだから。

きみたちはもっとマトモな努力をするべきだ。
どうせ容姿もよくないのだからせめて必死でだれも知らぬ知識や経験を積むとか新人賞に応募し、最終選考まで残る経験を得てまっとうな自信をつけるとか。オンラインで発表し、空前のアクセス数を記録するとか。
そういう現実的な足がかりがなければ作家になんて死んでもなれないよ。
負け犬同士で相互オナニーしているのがせいぜいだ。

270 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 12:36:30
美は表象的概念か? 違うだろう?
本能とか条件反射じゃないのか?

271 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 13:11:20
>>263
その本のタイトルいえよ。
いえねーんだったら、黙ってろ妄想やろう。

272 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 13:17:25
>>263
青木淳悟とか中村文則とかは書きたいものを書いてると思うけどな
彼らのような才能を持っていないから、おまえは妥協しているのでは?

273 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 13:55:56
>>270
頭悪いな
美は抽象概念だが
その抽象概念を具現化する芸術家の仕事は当然具体的表象的行為だ。

おまえはアホだ、作家にはなれん。
とっととあきらめろ無能!!

274 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 14:58:23
>273
抽象概念を具現化って? 美が抽象概念ならば出来ようが
抽象概念ではないので、美を表わすのに苦労してるのじゃないのか?
それとも抽象概念が何だか解らないので苦労するのか?

275 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 16:34:17
うはwwwwwwwいっぱい釣れたwwwwwおkwwwwwwwうぇwwwwwwwうぇwwww(^ω^ )
安心汁おまいらwwwww一生作家になれないからwwwwwww

さっきまで創作文芸板荒らしてたwww
http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1136187038/l50

276 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 16:37:10
2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 本日のレス 投稿日:2006/01/02(月) 16:31:41.25 U6Agbhhp0
>>1が一番必死な件


3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 本日のレス 投稿日:2006/01/02(月) 16:34:42.68 s16EuFtx0
>>1が一番必死な件


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 本日のレス 投稿日:2006/01/02(月) 16:35:09.30 h3boo1AT0
>>2
(^ω^#)ピキキ


5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 本日のレス 投稿日:2006/01/02(月) 16:35:36.39 05AMpVP/0
>>1が一番必死な件


277 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 21:12:02
58 /名無しさん[1-30].jpg[] 2006/01/02(月) 19:49:15 ID:/tc1vMHi0
おながいします コラだった場合は体の方をおながいします
ttp://magical.site.ne.jp/futaba/hitomede/src/1136018811313.jpg


59 こやもとかずき@関東Kitty[] 2006/01/02(月) 20:53:31 ID:WK03lk6R0 ?
56 番組の途中ですが名無しです[] 2006/01/01(日) 02:21:01 ID:buFrVaD60
http://www.trasher.ru/foto/trasher/trasher.jpg

お願い。


278 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/02(月) 21:51:46
流れを戻そうか。

279 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/03(火) 11:58:50
いいよ

280 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/03(火) 20:14:51
暇つぶしにもう一回まとめてみよう。
適度にいらなさそうなやつははずしときます。わかる人にはわかるでしょう。

「センスと経験」「飽くなき探究心」「孤独に耐えられる力」
「知識をキチンと理解する知性」「書きたいという気持ち」
「書くスピード」「餓え」
「嘘をつくのが大好きって性格、そいでもって人をだますのは、ちょいと苦手
って人」
「体力」「字」「才能」「適度な根気と適度な短気」
「継続力」「運」「飽くなき情熱」「小説が好きだという気持ち」
「どんな煽りにも負けない体質」「想像力」
「想像に形を与える能力」「表現力」
「観察力」「愛」「努力」「結果がすべて」「閃きと文章力」
「覚悟」「話題性」「粘り気」「要領」
「誰かに何かをきちんと伝えたいと思う強い意志と、今から嘘をつきますという正直で潔い心と、相手を思いやれるサーヴィス精神」
「(推理小説)斬新なトリック」「(SF)理系思考」
「書くことが好きで好きでたまらないっていう気持ち」
「他人の迷惑を顧みず、自説をごり押しで通す意志」「嘘つき、我が儘、無責任、それなのに愛される才能」
「内面的な魅力」「読み書きが出来る程度の国語力」
「最低限小説のルールがわかること」「自意識過剰にならないこと」「駄文を書いて満足しないこと」
「絶対的な自信をもつこと」「妥協を知らない愛」「駄作を捨てる勇気」
「順序よく考える、要領の良さ」「一生分の日記をつけれる程の忍耐力」
「客観的な物語を創れる力」「美」「感情」「哲学」「感性」「思想」
「文才」「バイタリティ」「遊び心」=「ユーモアのセンス」「要領のよさ」
「集中力」

……絶対にいくつか被ってる。次はもっと早くまとめよう。1じゃないのに暇つぶしてこんなことやっていて、一つ思いついたから表の下に追加しといた。
適度に自己陶酔できること、そしていつでも陶酔状態から通常の状態に戻れること。つまり、集中力。

281 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/03(火) 20:18:13
……うわ、長いなあ。総数60くらい? よく見ると一個ずれてていて気に入らないからもう一度。
「センスと経験」「飽くなき探究心」「孤独に耐えられる力」
「知識をキチンと理解する知性」「書きたいという気持ち」
「書くスピード」「餓え」
「嘘をつくのが大好きって性格、そいでもって人をだますのは、ちょいと苦手って人」
「体力」「字」「才能」「適度な根気と適度な短気」
「継続力」「運」「飽くなき情熱」「小説が好きだという気持ち」
「どんな煽りにも負けない体質」「想像力」
「想像に形を与える能力」「表現力」
「観察力」「愛」「努力」「結果がすべて」「閃きと文章力」
「覚悟」「話題性」「粘り気」「要領」
「誰かに何かをきちんと伝えたいと思う強い意志と、今から嘘をつきますという正直で潔い心と、相手を思いやれるサーヴィス精神」
「(推理小説)斬新なトリック」「(SF)理系思考」
「書くことが好きで好きでたまらないっていう気持ち」
「他人の迷惑を顧みず、自説をごり押しで通す意志」「嘘つき、我が儘、無責任、それなのに愛される才能」
「内面的な魅力」「読み書きが出来る程度の国語力」
「最低限小説のルールがわかること」「自意識過剰にならないこと」「駄文を書いて満足しないこと」
「絶対的な自信をもつこと」「妥協を知らない愛」「駄作を捨てる勇気」
「順序よく考える、要領の良さ」「一生分の日記をつけれる程の忍耐力」
「客観的な物語を創れる力」「美」「感情」「哲学」「感性」「思想」
「文才」「バイタリティ」「遊び心」=「ユーモアのセンス」「要領のよさ」「集中力」

282 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/03(火) 21:19:18
うわー、お疲れ様です!

283 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/03(火) 22:44:41
けっきょく精神論に終始する馬鹿だけか

284 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/03(火) 22:56:29
あほゆうやつが、あほやて、おかんが言うてたで。

285 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/03(火) 22:59:00
おかんがアホだったらどする?

286 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/03(火) 23:04:58
うちのおかんは、あほやない!
ぼくのこと、いっつも「ええ子やなあ」って、ゆうて頭撫でてくれるんや。

287 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/03(火) 23:15:48
あほやんか…

288 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/04(水) 06:59:38
>>284に戻る

289 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/04(水) 15:22:19
 とにもかくにも金だな、金が有れば角川書店に敵対的買収をしかけ、金欠の
中村う○ぎをゴーストライターに使ってすぐにベストセラーをだせるぞ。

290 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/04(水) 17:12:59
精神論に頼るぐらいなら金に頼る人間のほうがまだ作家に向いてるよね

291 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/04(水) 17:33:22
現実的……。まあ、とんでもない量の金を持っていたら角川グループ全体に(以下略)

292 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/04(水) 17:55:52
前言撤回。よく考えると、金に頼るってのは非現実的だった。
金がないとどうしようもないってやつよりも精神論に頼っている人の方が作家になれる可能性は高いと思う。
そんな簡単に大金が手に入るわけはないっての。それにゴーストライターだと作家ってわけじゃないし。
まあ、作家じゃなくて本を出したいってだけなら金だけどさ。

293 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/04(水) 18:10:42
何でもいいが。
金って素質じゃねーだろ。

294 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/04(水) 20:19:33
……あー、返す言葉がないです。先にそっちに気付くべきでした。
鋭い指摘ありがとう。

295 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/04(水) 21:28:34

・・・。私見では、我々にとって最も不愉快な人種は、
相手を見境なく分類して、レッテルを貼る人達である。
この不幸な習性の持ち主は、自分が相手にピッタシと
思われる付箋を貼り付けた時に、その対象たる人間に
ついて完全な知識が得られたと空想する。・・・。

バートランド・ラッセル「人間を分類することについて」



296 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/04(水) 21:40:49
また古いのを持ち出して来たなぁ…

297 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/05(木) 17:54:21
貧乏に耐えること。

298 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/05(木) 23:25:21
やっぱルックスですね。
不細工でも賞はもしかしたら取れるかもしれないけど、プロ作家になるのはルックスがよくなきゃ難しいでしょう。
パーティー、会見、雑誌取材、テレビ出演等をこなそうと思えば、不細工が続けられるほど甘くはない。

299 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 03:11:11
>>280>>281で挙げられているようなものって、ぜんぶ必要ないよ。子供じみてる。

あのー作家って言ってしまえば自営業なのよ。ぜんぶじぶんでやらなけりゃならない。
出版社に営業に出向き、編集と打ち合わせし、いろんな顔合わせに出席し、取材の段取りを相手先と決め、良好な人間関係を築き、税金の問題をやりくりし、法的な問題をクリアして。
つまり創作それ自体よりも、はるかに実務面の比重が大きいわけ。
作家ってのは型破りで常識知らずで破滅型で社会不適合者で云々、なんてのは昔の話。
作家は芸術家ではなく現代ではあくまで自営業。
常識人で外交的で人当たりがよくサラリーマン気質の人間、メディア露出を考えれば優れた容姿とファッションセンス
それらを満たす人間がいちばん素質が在る。
書くだけのオナニスト野郎で実務面がダメならけっきょく作家になんてなれやしない。
書く能力など二の次三の次。

>「センスと経験」「飽くなき探究心」「孤独に耐えられる力」
>「知識をキチンと理解する知性」「書きたいという気持ち」

小学生かきみら? あんま笑わせんなよ。

そもそもいま、作家になるだけの文才なんて貴重なものでもなんでもない。作家全体のレベルが下がってる。坂口や太宰、谷崎や芥川、江戸川あたりと同等の才気を持つ作家がいまいるか?
いない。全体に小粒だよね。
なんでかっつうと、いまは創作の才能があれば映画、漫画、ゲームクリエイトのほうへいくから。そっちのが稼げるからだよ。
だから作家業界には糞みたいな残り物しかいないわけ。
つまり作家になるだけの文才に関していうと、ハードルはどんどん下がってるわけ。言えば馬鹿でもなれるのよ。モブみたいなのでもね。

じゃあそんな残り物の作家ばかりのなかでどこで差がつくの?

営業力ですよ。メディアへの影響力ですよ。
そんなことも考え付かない時点でおまえらは四流五流、
箸にも棒にもかかってねえんだよ。知能低い。

300 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 03:43:00
>>299
公魚先生みたいね。
でもそうとう速筆じゃなきゃ、営業力じゃきついんじゃないの。
中谷彰宏とかYoshiとかいちおう速く書けるもんね。
柴田よしきみたいな中堅でも一日最速で4,50枚書いているらしいから。
実務ってのも、まず枚数書けないとしかたないよね。
タレント性があればなおいいけど。
で、自営業でいくとして、そこまで割りはいいかな。すごい疑問だけどね。
大沢みたいにマネジメントやるようになれば実入りいいだろうけど。



301 :ドーベルマシン ◆/58MpLl8gc :2006/01/06(金) 04:20:35
こういうの読むと作家て職業は正に俺のためにあるのだと思えてテンション上がりまくりんぐりんぐりん

302 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 06:27:09
>>299
>常識人で外交的で人当たりがよくサラリーマン気質の人間、
 メディア露出を考えれば優れた容姿とファッションセンス

 「サラリーマン気質」って。おいおいw

303 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 07:17:05
>>299
夜中の3時に「サラリーマン気質」って書き込まれても……
リーマンなめんなよ。

304 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 07:36:30
あーあ。
反応も面白くない。
ユーモアもない。知性もない。知識の片鱗もなけりゃ、独創性もない。おまえらほんと死んだほうが良いよマジで。

>>300
一日40〜50枚って別に速筆でもなんでもないです。だれでもできる。

>>302
鸚鵡返しで他人の言葉をただくり返すだけ。こいつは論外。ド低能。
じぶんの言葉でものを語れない人間が作家? 笑わすな。さっさと死ね。

>>303
夜中の三時まで起きてないでいつ小説書くンだよリーマンが。おまえやる気あんのか? おまえみたいな屑がいちばん嫌い。
「おれはいまはサラリーマンだけどいつかは作家で名を上げるんだ〜」とか妄言吐きつつなにも行動はしない屑。
書かない作家志望。口癖は「時間があれば、おれだって!」
だけどほんとは書く情熱も書く能力も書くだけの経験も知識もなにもない、「作家志望」を人生の逃げ道にしてるドカス。
自覚なき負け犬。

おまえら作家になる前に自分を鏡で見つめてみろ。
いままでの実のない議論だけ見ても、おまえらが知的障害につぐ低能であるのは一目瞭然。準知的障害のおまえらアホがいったい世の中になにを作品で問おうというのか?
身の程知れ。
サラリーマン的実務能力が重要というのがおれの考えだが、おまえらはそれ以前の問題として書く文章のすべてが小学生の作文レベル。
ものの見方が凡庸。書き方が稚拙。はっきり言って作家云々以前に大学進学を人生の目標に定めたほうがまだ建設的、もし、既に大学出てこんな文章のやりとりしかできないっていうのなら作家よりライン工か警備員めざしたほうがいい。
もしくは死ね。



305 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 08:04:30
久しぶりに清々しい。

306 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 08:08:26
>>304
>一日40〜50枚って別に速筆でもなんでもないです。だれでもできる。

 無論、内容がスカスカで中身がないからだろう(w


307 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 08:16:18
>>304じゃないが釣りなら>>306はつまらん
本気なら言うことはない

308 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 08:18:51
(w

ってなにか面白いこと言ったつもりでいるのか? おまえだけしか笑ってないぞ。
してやったり! か?
うまいこと言うたった! か?
それがおまえにできるすべてか。それがおまえの精一杯のウィットなのか。

つうか一日使って40枚書けないようなアホはスタートラインにすら立ててないぞ。死ぬ気で頑張るかさっさと死ね。な。


309 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 08:20:44
>>299,304
書いている内容も文章そのものも、
キミが批判している奴らと、
五十歩百歩なのだが……

310 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 08:21:19
馬鹿が熱くなってるな。

311 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 08:27:42
文章読解能力ゼロだからそう感じるんじゃない?
おまえはサルトルの著書と小学生の文集渡しても区別ができるか甚だ疑わしいぞ。

312 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 09:12:07
作家の資質に最も欠けるタイプが>>304だろう。w

313 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 10:29:06
痛々しい釣りだな。

314 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 12:28:12
>>299
……まあ、馬鹿でもなれると言うからには、あなたは当然作家ですよね?
作家でないとしても、すぐになれますよね?
本の題名を教えてくださいな。

315 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 13:54:08
>>299は作家になる素養ではなく作家として続けていく素養だと思う。
このスレは新人賞をとるために必要な素養を話してるんじゃないの?
それと、作家の文才が低下しているかは、主観により変わるからわからないが、
中村とか青木はかなりの文才がある。
あと、読みやすい=文才がない、と勘違いしてない?
伝えたいことをいかに易しい文章で伝えることができるかが、文才だと思うけどな。


316 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 16:26:29
>>299,304
作家になる、もしくは作家としての知識や経験はあるようだけど、
人間としては最低だと思う。

ここでみんながそれなりに、色々と考えて意見を出し合ってるのに、
あなたのように人を平気で罵倒したり、侮辱したような形でしか
意見を述べられないような人に、何かを表現する資格なんてない。
書く前から、人を差別したりバカにしてるんだから。
そんな人が書いた文章なんて、読みたくない。


317 :303:2006/01/06(金) 19:51:52
>>316
禿同。
リーマンのおれは、一応、去年は1500枚くらいは書いたが。
残業ありの、通勤時間も長い。

318 :303:2006/01/06(金) 19:57:34
今日はリリースが終わった後なので、定時で帰ってきたが。
突っ込まれる前に、書いとく。

319 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 19:58:14
フシハラって本当に迷惑な基地外だな


320 :名無し物書き@推敲中? :2006/01/06(金) 20:03:49
本物の基地外には小説は書けないよ。
基地外じみているのなら話にならないこともない。
フシハラは本物の基地外に限りなく近い。たぶん、少し自覚があって、自殺したがっているはず。
福祉の対象なのかも。

321 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 20:27:14
思ったけど、ある程度の社交性はどんな仕事でも必要だと思う。
本気で隠遁生活をしたいのなら、かなりのお金が必要だし。

322 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 20:30:37
いや、仕事というか……生きてる限りは、かな。

323 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 20:52:31
>>299は素晴らしい社交性の持ち主なんですね!

324 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 21:29:42
俺のように高校時代にバンド、大学時代に劇団を結成したものの、
どちらも最後は空中分解させてしまった経験を持つ、社交性ゼロの人間は
どんなにいい小説書いてもノーチャンスって事か?


325 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 21:36:51
>>324
迷いはあればいいでねぇの?
よく知んねぇけど〜

326 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 22:53:43
>>324
社交性のない人間にはバンドも劇団も結成できません。


327 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/06(金) 23:08:46
そうだそうだ。社交性がなければやりたくてもできないんだ。
……多分。

328 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/07(土) 00:51:21
再び、>>303,>>317,>>318だが、
>>299,>>304,>>308に言いたい。
おれのことを「屑」「ドカス」「自覚なき負け犬」と言ったのは確かに腹が立った。
けどな、おれ以外の全員ひっくるめて「知能低い」「死ね」という言葉のほうに、
おれはもっと腹立ってんだよ。

おまえが言葉を使う職業にあるのなら、その言葉を、なぜ、もっと大事にしないんだ?
おまえの大事な言葉は「知能低い」「死ね」なのか。

おまえが本職の作家かどうかは知らん。
けど、言葉を吐き出そうとする人間が、言葉を大事にしなくてどうするんだ。
おまえの作品は、そんな言葉の集まりなのか。

そして、おまえは、そんな言葉でできあがった人間なのか。
どうなんだ。


329 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/07(土) 01:20:44
>>299,>>304,>>308
あ、今気付いた。

>>280>>281で挙げられているようなものって、ぜんぶ必要ないよ。子供じみてる。

つまり、「書くスピード」はいらない。よって、遅筆でも構わないということですよね。
「字」「読み書きが出来る程度の国語力」 「最低限小説のルールがわかること」もいらない。どうやって小説を書くのでしょう? 三点リーダやダッシュも知らないんですよねえ?
「要領」「要領のよさ」もいらないと。「営業力」には必要だと思うのですが。要領悪いのに営業が上手いって、ある意味尊敬する。
「継続力」もいらないので、作家として続けていく素養としてもおかしいと思われます。だって、続けなくてもいいんだもの。
もちろん、「集中力」もいらない。つまり、営業に集中しなくてもいいと。インタビューもやる気なし。

どう考えてもおかしいですよね? あはは、一日四十枚も書けないやつはスタートラインにも立てない? 何を仰る。「書くスピード」はいらないのでしょう?
一日一枚でもいいわけだ、「書くスピード」はいらないのだから。
せめて、全部見てから言って下さいよね。あなたの文章はちゃんちゃらおかしいですよ。
追加するならこれですね。
「読解力」
特に、あなたには必要なことですよ。

それに、反応にユーモアを求めるのはなぜです? 「遊び心」=「ユーモアのセンス」はいらないのでしょう?
だったら、ユーモアがなくとも構わないはずですよねえ。矛盾だらけですよ、あなたの発言は。
>>308の発言も、おかしいですよねえ。笑わせる必要はないのでしょう? ユーモアのセンスはいらないのだから。
本職が作家だとしたら、自費出版ですか? 自費出版の作家気取りですか?
まあ、どうでもいいですけど。あなたの言葉を借りると、あなたは馬鹿未満ですから。

330 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/07(土) 01:29:01
>>299,>>304,>>308
ああ、これを見て不快に思ったら申し訳ない。
ですが、私は事実を羅列したまでですからね。
釣り、楽しんでいただけましたか?


331 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/07(土) 01:43:34
あ、少々言い過ぎのところがあったのは認めます。
自費出版の作家気取りなんて憶測はいけませんでしたね。
申し訳ない。そこの部分は無視して下さい。事実無根ですから。

332 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/07(土) 02:39:22
>299
出版社に営業に出向き、編集と打ち合わせし、
いろんな顔合わせに出席し、取材の段取りを相手先と決め、
良好な人間関係を築き、税金の問題をやりくりし、
法的な問題をクリアして。
つまり創作それ自体よりも、はるかに実務面の比重が大きいわけ。

こういう作家もいるんだろうが、
自分の場合を書いておく。
営業は一度もしたことない。編集と打ち合わせはする。
顔合わせというのがなんのことかよくわからん。
取材の段取りは編集がしてくれる。
税金のやりくりは税理士がしてくれる。
実務より、はるかに創作の比重が大きい。
一日40枚書けないアホだ。社交的でもない。
しかも必要な要素に
「書きたいという気持ち」みたいなことを書き込んだものだ。

まあ、いろんな奴がいるということで。
別になにがどうだから作家になれないということは
ないと思う。

333 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/07(土) 04:57:04
>>1
優しさ。

334 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/07(土) 10:19:41
ルックスでなれるなら、俺はそこらへん歩いてイケメンor美少女スカウトするよ。

335 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/07(土) 10:28:08
>>299,>>304,>>308
だんまり決め込んだか?

336 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/07(土) 11:15:55
>>332=作家
>>299=疑似作家

337 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/07(土) 13:10:26
---
 ――最近、若い人にばかり注目がいき中年の人たちはほとんど出てこないのでは。

 桐野 かなり優れているものも、出版社の下読みの段階で落とされる。
    出版社は30代以上の作家は育てたくない。
    だから75歳の新人の『信長の棺(ひつぎ)』は本当に稀(まれ)な例。
    出版社が若い人志向になっているのは確か。中高年の新人は切り捨てられる。
 町田 それはまずい。
 山田 私も歴代若い女の子がとっている新人賞で不満をもち、
    選考委員を1回出ただけで辞めた。
    (以下略)
---
結論:
肉体的な若さこそ最も重要な資質。
言い換えると、早熟であること。
大器晩成は今や出番自体が無い。

338 :吾輩は名無しである:2006/01/07(土) 18:53:29
作家に一番必要な才能は何か。
それは安いギャラでも飢え死にしないことだ。

339 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/07(土) 23:48:45
>>299は「働きながら作家を目指す香具師へ」スレに逃げて行った。
同じ様なこと書いてるからすぐわかる。
さすがに、「死ね」とかは書いてなかったが。
なんだ、あいつは。

340 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/08(日) 11:55:53
いや、その前に「2ちゃんにはまっている奴は小説家になれない」スレに逃げていますよ。
一応そこでもここに誘導しといたんですけれどね……時期から考えると、それを見て別の場所に移動したってところですかね。
まあ、たまたまそこを見ていたから誘導しただけで、追いかけるつもりはありませんが。

341 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/08(日) 11:56:40
×そこでも
○そこで

342 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/08(日) 11:58:54
働きながらスレを見てやってきましたよ。
こんなスレもあったんだね。おもしろい。

343 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 00:59:11
>>315
おまえはホント頭悪いな。新人賞取ったら作家のつもりか。
作家ってのは職業だ。職業ってことは作家で継続的に収入を得ていくということだ。それならば実務能力が絶対重要だ、容姿も言うに及ばずだ。わかったかアホ。

>>317
1500枚くだらん駄文を書き連ねたからいったいなんなんだ。
プロレベルのものを1500枚書けるようになってから自慢しろ。
おまえがやってることは紙資源の無駄遣いでしかないことに気づけ。
地球のために創作やめろ。な。

>>329
ガキの屁理屈か。参った参った。降参降参。これで満足?
屁理屈こねる前におれがなにを言いたいのかをまず把握認識理解する知能を身につけろ低能。
大学に行けっていうおれのアドバイスをまず生かせ。な?

>>332
作家の乏しい収入で税理士雇うのか、たいしたもんだー。所得税の確定申告を個人で税理士に丸投げってえらい豪奢な生活デンナ。こら名のある作家さんに違いあらへん。
総合課税だけでもフルセットで15万〜20万ほどかかるんやおまへんか? ええ暮らしや! 作家って儲かるんですねえ! ネ タ 確 定 。
おまえみたいなタレント能力ゼロの屑作家がそんな費用ポンと出せるほど物書きで儲けられるかいボケが。
作家を自称したいんやったら嘘つくにしてももうちょいリアリティ持たせるよう、ない脳味噌絞ったらどないやっちゅー話やボケが。才能ゼロ。死んで?

>>334
そうですね、おまえよりは確実に成功すると思う。

>>339>>340
だれのなにと勘違いしとんねんこのボケどもは??


344 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 01:11:10
あ、別人か。まあ、ともかく答えてくださりましたね。
>>329ですが、ガキの屁理屈にはガキの屁理屈で挑んだだけですので。
ま、どちらもガキってことですよ。こんな論争を繰り広げる時点で。
わかったら、卒業しましょうよ。もうお互いスルーでいきましょう。

345 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 02:34:46
>>343
なにをそんなにカリカリしているんだ。
面白くないことでもあったのか。
だけどわざわざここに書きに来たってことは誰かと語らいたいんだろうな。
そういうときは温かい飲み物でも飲めば落ち着くんじゃないのか。

346 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 03:00:15
>>345
簡単だよ、この>>344の卑屈な姿勢が気に食わないのだ。
「どっちもガキ」だよ。結論が。こいつの結論は「どっちもガキ」で引き分けに持ち込むことなんだよ。

なんという卑屈さ。なんという気位の低さだろう。こいつはみずから、奴隷に堕ちたのだよ。
その人間性の決定的劣悪さは「人生に勝ち組も負け組もありはしないよ!」と吠える人生相談板の屑のようじゃないか。

なぜ勝とうとしないんだろう? もしくはなぜ潔く負けを認められない? なぜ引き分け、自分と同レベルの低みに相手を引き摺り下ろしてそれで満足しようとするッ…!
それは向上心の欠如であり、人間的な貧しさであり、なによりそれを自覚できていない時点で、おまえは作家に向いてない。自己を客観視できない人間に表現することは不可能なんだよ。
いいか、おまえは、そのなんでもない、じぶんのなかでは取るに足らないと思える発言の中で、
人間としての誇りを捨てた。
なにより物書きとしての未来を捨てたんだ!
死ね! いままで書いてきた無駄な原稿をサンシャインからバラ撒いてそれを追って死ねッ…それだけだ、おまえがじぶんの作品のためにしてやれることはッ…!


347 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 03:49:58
まずは、メディアに合わせた適切な改行を覚える事が、作家への第一歩だな。

348 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 03:53:41
>>343
お前なんか死ねばいいと思うよ
そんで前々から思ってたが関西人ってやっぱ最悪だな

349 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 03:55:27
>>346
うんこ食べたまで読んだ。

350 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 05:59:32
こんな関西人といっしょくたにされるなんていい迷惑。
関西の恥。

351 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 07:35:22
作家のセンス=数学ができる

352 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 08:54:04
>>344があっさり気付いたように、
>>343,>>346>>299とはまったく別人。
まだ、なんかやる?

353 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 08:55:36
関西人が最悪な事だけは分かった。

354 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 12:21:13
作家になるための最高の条件…
それは、書く以前に、読書の達人であることだろう。
小説のよい読み方を知って初めて、よい書き方がわかる。

355 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 13:37:28
「早熟であること」「数学ができる」「読書の達人であること」
小まとめ

356 :吾輩は名無しである:2006/01/09(月) 18:28:50
それより口が達者な方が、バイトがうまくいかないか?


357 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/09(月) 20:29:19
>>343って関西人を貶めるためにこういう書き方してるんだったりして。


358 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/10(火) 15:36:33
>>354
でも、映画評論家と映画製作者は、全くの別ものだからなぁ。
評論家はあくまでも評論家であり、作り手になりえる事は滅多にない。

作家もそれと同じで、一概には言えないんじゃないだろうか?
読むのは好きだけど、書くことはできないって人は結構いるし。

359 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/10(火) 19:12:06
でも、逆はありえないから不思議……でもないか。

360 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/10(火) 19:47:28
問題は、小説の構成、技術を全く身につけていないのに
いきなりセンス論をぶちあげる作家志望者が
あまりに多いと云うことではなかろうか。

例)
センスを教えることはできないから、講座の類は意味がない。

361 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/10(火) 20:55:25
逆説してみる。
センスさえあれば、講座を受けたり、書き方本を読むだけで作家になれる。

もちろん、そんなわけはない。
逆説は成立しないようです。

362 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/10(火) 23:11:17
才能がなけりゃ努力でカバーするしかあるまい

363 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 00:56:23
才能ある大勢の人間が努力を重ねている中に、才能が無い人間の居場所は、無い。

364 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 01:07:04
勤勉であることは全ての処方箋である

365 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 01:18:18
343
今更だけどこういう人いるよ関西。ほんと迷惑だし、関西人もこういう人には手をこまねいてますよ…普通の関西人はネットで関西弁使いませんし、自分で標準語に直そうとします。会社に入ったら大体教育受けますよ

366 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 01:26:58
そいつこのスレに粘着してるね。
読み直したら変な関西弁がいっぱいあったよ

367 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 01:33:29
>関西人もこういう人には手をこまねいてますよ

こんな日本語の使い方で作家志望とか言ってんの??? 辞書引けよアホ。

>会社に入ったら大体教育受けますよ

どんなアホ会社で働いたら標準語教育なんて受けんの??? というか社会人にもなって「手をこまねいて」るの???

作家めざすより大学目指せって何度言えばわかるんだろう。
まったくアホしかいないよここは。

そのなかにあって>>363は割とまともなレスだね。たった一行の短文のなかで冷静な思考力とそれをアイロニー溢れる簡潔なアフォリズムとして表現する力を持っている。

>>364>>362は思考停止型だから望み薄。終戦60周年迎えても旧日本陸軍的思考から一歩も進歩がないんじゃ人生お先真っ暗ね。

368 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 01:36:01
>>365
いるなw
俺も関西だが、そういう奴が東京に出てくっと恥ずかしくてたまらん。

>>367
うるせー馬鹿

369 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 04:46:39
今更レスするけど会社で関西弁直せって言われるよ。お前みたいな人が居るから関西弁は印象が悪いよ。電話応対とか来客の接待とか営業で適切な標準語は必要不可欠
あとネットで普通な関西人のフリするのにも適切な関西弁と人当たりの良さが必要。

370 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 06:55:17
関西人に「アホ」って言っても、ほとんどなんの痛痒も感じません。
なので、>>368の「うるせー馬鹿」が正しいのです。

371 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 07:55:43
>>369
よほどの低学歴のアホが集まってる会社なんだなあおまえの会社。
電話応対、接待、営業で関西弁も標準語もあるか。
敬語、謙譲語が当たり前なんだから、方言なんぞ出るわけがない。
連れとしゃべってんのちゃうねんぞ?? しっかりせえよ。
社会人にもなってそんな指導受けてる時点でおまえ死んだほうがいい種類の人間やぞ。はよ死ね。


372 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 08:00:42
>>371
もういいからさ、作家目指さなくていいから出版社に勤務しろよ…

373 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 12:15:24
おー。よくわかったね、おれの昼の仕事は如何にも、出版社だ。
でもきみら高卒ブルーカラーが憧れてるほどいいもんじゃないよ。
所詮は他人の本作りだからね。

374 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 12:43:51
だれも憧れてねぇーよ

375 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 16:02:41
作家に必要な素質・・・時間を有効に使う
アホな奴のことは避けて、そいつのために時間を割かない
売られた喧嘩は買わない(そんな時間があれば原稿を書くべし)

作家になれば2chにスレがたって叩かれたりもするわけだから、
そういうのをスルーするというのも
重要な素質の一つになってくるんじゃないのか。
自分への名指しの悪口に引きずられないというのは、
けっこう難しいもんだ。つい、いろいろ言い返したくなるもんだし、
そうでなくても傷つくもんだ。
そういうときに、スルーできるというのは大事な能力だと俺は思う。

376 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 17:10:59
じゃあスルーしろよ…

377 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 18:24:18
>>370
「やめてよ……ばか」ってのは?
ごめん、冗談だからスルーして。

378 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 21:33:30
>>377
死んじゃいます。

379 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 23:04:25
やはりここはひとつ
「おまえのかあちゃんでべそ」
ではどうか。

380 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 23:19:36
作家に必要なもの、それは「愛と勇気」に違いない。
……ごめんなさい。

381 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 23:20:11
愛と勇気は友達でした。すみません。

382 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 23:36:34
作家になる前に、まず「アンパンマン」にならんといかんのか……。
結論。無理。


383 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/11(水) 23:55:52
よかった、ちゃんと気付いてくれる人がいた。
ありがとう。

384 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/12(木) 12:27:12
ユーモアのセンスはないと厳しいだろうね
おまえらおもんない

385 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/12(木) 19:33:02
大丈夫、受け狙いじゃないから。

386 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 21:49:19
受け云々以前の問題
おまえはおもんない

387 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/14(土) 22:37:42
まあ、ともかく流れがだいぶましになったので成功ですよ。

388 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/15(日) 03:16:45
なってないよ。
ゴミみたいな会話しかしてないじゃん。

389 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/15(日) 10:47:47
……まあ、あのときの論争よかましだから。
さて、そろそろスレの流れを戻しましょう。

390 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/15(日) 19:11:11
ラウンジャーで寄せ書きしたノートが全国を旅するPart8
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/entrance/1136733536/
現在位置
北ノート=青森
南ノート=宇都宮
この近辺でお手伝い、参加できる方募集中です。


391 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/16(月) 12:26:16
>>389
まだ努力がどうのやる気がどうのって話に戻したいわけ?
とことん現実から目えそらしたいんだねえ。

392 ::2006/01/16(月) 14:38:42
>>1です。トピ主として一応コメントさせていただきたいのですが
必要な要素がルックスという方と、他人を思いやるレスができない方は
どうかこのスレにはこないでください。よろしくお願いします。

393 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/16(月) 19:23:48
えらい。

394 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/16(月) 21:44:16
ここはトピじゃなくてスレだろ…

395 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/19(木) 20:39:01
正直、目指して3,4年経っても未だ一冊も単行本がでていない奴は諦めた方が良い。
「苦節ン十年、ン十歳で遅咲きデビュー、その後人気作家へ」なんて美談を真に受けてはダメだ。
これは煽りではなく本心。

正業に就け。

今は出版不況で、どこの出版社も部数を落とすかわりに点数を増やしてるから、
デビュー す る だ け なら数年昔とは比べ物に成らない程、簡単になっている。
それでもデビューできないのは、明らかに文才が無いから。これははっきりしている。

ま、逆に部数は減り、良作でも余程のヒットしたのでなければ重版をかけなくなったので、
印税だけで生活しようとするのは恐ろしく難しくなってきた、というか
殆ど不可能になってしまったけどな。

欧米の様に「本業は学者。小説執筆は副業」って形態が主流になるのもそう遠くないだろう。


396 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/24(火) 22:15:14
公募新人賞が“売れる新人”を発掘するオーディションの性格を持つ以上、年齢に限らず、読者に強くアピールできるプロフィールは、作家的な才能のうちだろう。

「これミス」選考者、吉野仁

397 :吾輩は名無しである:2006/01/25(水) 18:45:36
プロフィールが立派な作家でも売れない例はいくらでもあるが。
むしろよくわからないプロフィールの作家の方が成功してるように見える。


398 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/25(水) 19:28:55
よくわからない=珍しい=強くアピール……な気がする。

399 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/25(水) 20:56:31
とりあえずおまえらはダメだ。
人間として魅力がない。

400 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/25(水) 22:19:24
>>399
あんたもね。

401 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/27(金) 00:34:13
漫画家の新人賞は年齢による優位やルックスはほとんど重視されないのに
作家はどちらも最重視されるからなあ。

漫画は絵とテキストの組み合わせゆえに絵柄によってヴィジュアルイメージを訴えられるけど
作家はそれができない
ゆえに作家本人のヴィジュアルとパーソナリティが重視されてしまう。作品そのものよりもね。いや、作品なんて言ってしまえばオマケに過ぎないのかもしれない。

402 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/27(金) 00:49:20
漫画は変な味付けなんかしなくても作品さえ面白けりゃ素直に馬鹿売れだからじゃね?

403 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/27(金) 00:55:28
「もし私が読者なら、才能開花以前、童貞だったという作家を好むだろう」
「何だと?」
「民衆の為の文芸に殉教する覚悟を求めるなら、それは欠かせない要素だ」

404 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/27(金) 01:16:03
男限定?

405 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/27(金) 01:19:51
>>403
貴様、個別主義者か?


406 :名無し物書き@推敲中?:2006/01/27(金) 22:13:20
>354は真理をついていると思う。
今まで4〜500冊は読書したが、何にも実になってないような
気がするのよ。

なんとなくあげ

407 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/05(日) 13:57:43



408 :吾輩は名無しである:2006/02/05(日) 18:18:52
選考に変なフィルターが一枚かかると、
選ばれる人間も、それなりになってしまう。
その結果、出版物はこうなるのだ。

409 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 08:24:36
おれにはだれにも負けぬ圧倒的な才能がある

しかしそれでプロとしてやっていけるのだろうか、その懸念はある…

おれにはテレビや雑誌でうまく立ち回るタレント性がない。
綿矢のようにルックスもいいわけでもない。
町田や辻のようにプロミュージシャンとしての輝かしい経歴があるわけでもない。
最年少作家だのなんだの、売りに出来るプロフィールがあるわけでもない。

いちばん重要なものがない…おれには無理かもしれない。

410 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 10:57:45
>>409
梶井基次郎の顔写真でも見れば自信つくよ。

411 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 15:02:39
>>409
スティーブン・キングの顔見てもかなり自信つくよ。

412 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 15:50:52
>おれにはだれにも負けぬ圧倒的な才能がある
(中略)
>いちばん重要なものがない

・・・

413 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 18:30:08
>>411 人の良さそうな好々爺じゃん

俺は才能が一番必要だと思う。
人の心を揺さぶり、共感を得る作品をかける才能。

414 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 18:32:35
結局、書けない理由やデビューできない理由を探しているだけ。
自分には無いものを探し出して、だから書けないと自分を甘やかしている。
勇気が無いんだよ結局は。
条件なんかつけずにいいもん書いてノーベル賞取ったらいいじゃねえか。

415 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 18:36:24
>ノーベル賞


おまwwwwwそれwwwww
激しく板違いwwwwwwwwwwwww

416 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 19:16:56
いや、彼は
>おれにはだれにも負けぬ圧倒的な才能がある
こう言っている。それほどの才能があるのなら、ノーベル文学賞だって夢じゃないはず。

417 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 20:14:00
才能だけでのし上がれるほどいまの日本文壇は甘くないって話だろう。

418 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 20:17:24
応募して最終に残れば、編集が欠点を教えてくれるよ。

考える前に書いて送ればいいのでは?

419 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/10(金) 23:33:40
いや、きっと>>409は、
ものすごくいい作品が書けて、
いよいよデビューが現実味をおびてきたのをひしひしと感じたから、
おのれの容貌やタレント性が気になってきたのだと、
好意的に解釈してみる。

420 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/11(土) 00:03:28
もっと好意的に考えるなら、すでにデビューが決まっている……なんていうのも。


421 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 00:28:50
>>419
なかなかいい読みだね。
でもまじめな話、やっぱりカリスマ性がないとダメだろうと思うよ。
小説って漫画と比べて取っ掛かりがないじゃないですか。
マンガだと扉絵の雰囲気とかで買ってみようとか読んでみようとか思うけど。
小説は違う。書き手が綿矢みたいな女子大生だから読んでみようとか、こないだテレビに出てた作家の本だな読んでみようとか、映画の原作だから読んでみようとかね。読み手ってそういうものじゃん。
内容の良し悪しより、まずなによりもメディア露出が多くなければ、手にとってもらえる機会さえない。
もちろんだからこそ作家はまず読んでもらう為、手に取って貰うために小説のタイトルに心血を注ぐわけだけど、このマルチメディアの時代にそれだけじゃやっぱり弱いよね。

おれは地味な人間だし、グループのなかでリーダーになるような人間じゃない。
そんな人間に作家になれるのだろうか。文才に関してはなんの不安もない。プロアマ問わず、おれよりいい文章を書ける人間など古今東西この世に存在しやしない。だけどいちばん大事なものがない……。

でもまあ、考えていても仕方ない。やれるだけのことはやってみるよ。

422 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 01:59:27
あとがきから先に読む人もいるので、あとがきでひくというのもありと言えばありかも。


423 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 10:46:26
http://homepage3.nifty.com/decadence21/novel/bungakuisdead.html

そういう状況を踏まえつつ、書いてみました「ブンガク・イズ・デッド」

424 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 12:12:56
才能はあると思うけど誰にも負けないほどじゃない。
100人居たら12番目くらい。

425 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 16:03:13
>>423
描写がくどい。もっと簡潔に。

426 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/12(日) 21:54:10
>>423
読みにくい。
あ、いや。小説がどうこうというわけじゃなくて。
個人的に、ああいう改行が苦手なだけです。テキストビューワがないので。

427 :419:2006/02/12(日) 22:54:47
ん?>>421氏の作品が>>423ってことかこれは?

いまから読ませてもらうが、
皮肉でもなんでもなく、
そこまで文才に自信があれば、
カリスマ性なんかあとからついてくるんじゃないの。

村上春樹とかよしもとばななだって、
そんな感じじゃん。
いまでこそ、すっかりえらくなっちゃったけど。

君の自信が素直にうらやましいっす。




428 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/13(月) 01:17:49
ばななはたしかにね〜なんだろうなあれ〜
春樹は自覚してるのかあんまカオ出さんよね〜
オサレな小説書きたい人は特にルックス重要かもね!
地味系はSFとかホラーに行くといいんじゃないかな、うん。

429 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/13(月) 02:40:29
>>423
(^ω^) オモスロ-

俺は結構読みやすいと思ったよ。ユーモアのセンスあるね。それがまたいい。

430 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/23(木) 23:40:38
でもやっぱりスター性がないと…

431 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/25(土) 18:02:37
ありすがわありす

432 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/27(月) 13:14:48
>>423
面白かった
受賞作を羅列してるとことかかなり笑えるね

433 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/28(火) 12:38:21
たしかに>>423は実力はある
プロ第一線と比較してもまったく遜色のない出来だ
しかし現実問題として高い実力を持ちながら、いまだにアマでくすぶっているという現実

一方でベストセラー作家Yoshiを見てみるといい
内容は稚拙、文章は下手
しかし現実問題として二百万部を売上げている
才能や文章力などなんの意味もないことがここでわかる

ではYoshiをあれほど売れさせた要因は何か
小説、携帯、映画、音楽、漫画とメディアミックスで売り込んだ結果といえる
もはや文章だけで勝負するのは負け戦同然
当然、文才などよりコネクションとメディアへの大幅露出を視野に入れたトータルプロデュース能力が問われる
当然、タレント性やルックスもそれに含まれる
またその内容がリアルなエロさを含んでいるというのが大きい
若者と、若者の性に興味津々のエロ中年層を取り込んで売ったというわけだ


434 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/28(火) 20:31:17
昨日Yoshiの新作とやらのドラマを見た。
感想。……なんか薄っぺらい。
小説は立ち読みか図書館ですませようと決めました。
(個人的に出演者があまり好きじゃないというのは秘密だ)
Yoshiって、金のために書いてるっぽい……けど、まだ読んでないからあんまり言わないでおこう。

435 :名無し物書き@推敲中?:2006/02/28(火) 23:25:56
ドラマ観てるけど凄いね
台詞も比喩もスゲー陳腐でクサイ

でもおれたちよりはるかにずっと儲けてる

436 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/05(日) 21:12:35
それにしても、無名草子さんたちとは、さぞやすごい作家先生の匿名書き込みなんでしょうね。
作家なんて才能が全てだから、津井ついみたいに、いくら努力したって駄目なものは駄目ですよ。
私なんか、早々に見切りをつけて趣味の世界で細々ですから。
          小説現代ショートショート・コンテスト優秀賞受賞 阿部敦良

437 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/07(火) 01:15:18
>>436
ついついって誰ですか

438 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/08(水) 17:02:39
だれとは言えんが、ミクシで小説書いてた人がいてね。
女性なんだが、モデルもやるということでルックスもいい。
好きな本はヨシ。小説を書くのは初めてということだ。
むろん文学的素養だの文章力だのは感じられない素人小説。
でも日記によると、新進の女流作家を探していた大手出版社から声がかかり、このたびデビューするらしい。

間違いなく言えることだが、作家になるのにもっとも大事なのはルックスでありタレント性だ。以上。


439 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/09(木) 05:51:46
>>438
誰とはいえん、というのが嘘確定。
デビューまでする人の名前なら隠す必要ないでしょーが。
嘘確定。

440 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/09(木) 07:38:08
嘘を見分けられない人間が2ちゃんを利用するのは難しいように
真実を見分けられない人間が2ちゃんを利用するのもまた難しい。
信じたくないのはわかるが現実を見ない人間にいい小説は書けないだろう。
まあどんなにいい小説を書いたところで作家になれるかどうかはスター性次第だが…

ちなみに出版社は講談社だそうです。

441 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/09(木) 14:07:32
>>438
タレント性やルックスのみでデビューって、そんなに多くないと思う。

442 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/09(木) 18:24:50
たしかにタレント性のみという極端な例は少ないが
実力のみでデビューというのもまた珍しい話だと思う

しかし講談社ってそんな社風だっけ?

443 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/13(月) 00:05:58
脚本料>30分で15〜30万/シリーズ構成>1本3万〜5万/ビデオ印税>販売価格の×1.75%×売り上げ本数
(ただしビデオ印税は番組が増えたから昔とちがって売り上げ本数は激減しています)

さて問題はデビュー直後、複数の作品をこなすパワーも信用もない新人は
月に15万程度で生活しなければなりません。しかも新人だと原稿の改訂を6〜7回やらされます。
脚本家をめざした人のうちの多くが、この段階での貧しい生活に耐えられなくて、業界を去っていきます。

打ち合わせはどんな感じかというと、2ちゃんのアンチスレのカキコミから「氏ね」を引いたような意見を
直に言葉で浴びせられらるような会議が、味方もない状態のまま数時間続きます。
これは新人・ベテランに限らずです。
金銭面で耐えた新人も、この打ち合わせで精神的に参ってしまい、潰れてしまう場合がほとんどです。

これを「甘い世界」か「過酷な世界」か判断するのは皆様それぞれの価値観だと思います。

>月に15万程度で生活しなければなりません。
とありますが、正確に一ヶ月で、ということではありません。
当然ですがシナリオが決定にならない限りギャラは発生しません。
決定を出せない状態が続き、他のライターとの共作扱いになれば原則としてギャラは半分。
まるまる没になった場合、良くてプロット料(3万程度)かノーギャラということもあります。
アニメ・特撮に限らず、一本の脚本にかけられる時間が、おおよそ一ヶ月という目安なのです。

444 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/13(月) 00:10:11
で、おまいら、もしも、中原中也がガッツ石松のような顔だったとしても、
あれほど人気が出たと本気で思うのか?

445 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/13(月) 14:23:42
ここの作家の定義が広すぎてよくわからなくなってきた。

446 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/13(月) 21:13:27
>>444
その理屈で行くと、宮沢賢治が中原中也みたいだったら今頃千円札には……。

447 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/16(木) 14:15:10
まだルックス厨が張り付いてるのかよ。
いい加減に自分の間違いに気づけよ。

448 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/16(木) 14:16:35
【高3】大学合格記念☆おっぱいうp祭り【処女】

http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1142445710/

449 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/20(月) 13:32:55
>>448
さすがにこれはよめる。

450 :えいいち ◆GRGSIBERIA :2006/03/21(火) 01:54:44
半分ぐらいまで読んだだけだがこれだけは言える。

客観的に芸術として認められる小説を書く資質。
遅筆は作家として最大の敵であり、最大の武器でもある。

と思ってます。

451 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/21(火) 23:10:54
おまえ才能ないよ。

たとえば、吉野家より旨い牛丼作れる店はいっぱいある。
だけど世間に認知され、成功しているのは吉野家だ。

こんなことはざらにある。
ものすごくいい曲を作っているのに売れていないミュージシャン、おまえたちも知っている筈だ。
高い教育を受け、才能があるにもかかわらず、年収300万円で働くしかないサラリーマンもいる。

おまえたちは旨い牛丼を作ることに腐心している。そしてじっさい、おまえたちの作る牛丼は旨い、かもしれない。
でもな、もうその時点で目のつけどころが間違っているわけだよ。
努力するところはそんなところじゃあない。
小説がいいかどうかなんて関係ないんだ……。

452 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/21(火) 23:15:35
>>451
あえてマジレスしてしまうけど、
きみが小説を書く目的は、お金を稼ぐことなのかい?

453 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/21(火) 23:29:47
でもやっぱ金も名誉もどちらも手に入れたいよね。

454 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/21(火) 23:30:49
テツハヤナリ という男の存在なくして作家の資質は語れない

455 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/21(火) 23:33:17
>>453
あんたばか?作家やっても名誉も金も手に入らないよ
作家は牛丼や見たいに儲からない 古本屋みたいなもの テツハヤナリ先生
もそうおっしゃるに決まってる

456 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 00:18:45
http://blue.ap.teacup.com/nonsensenoise/

某、シナリオライターのブログ

457 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 00:28:04
>>452
それは詭弁だ。
職業作家になるということは金を稼ぐことと同義なのだから。
稼げない作家に職業作家は務まらない。
大事なのはいい小説を書くことに腐心することではなく、小説を売ることに腐心することだ。
であるならば、ルックスやプロデュース能力、営業力が第一義、必要不可欠となるのは当然のことなのだよ、君。

458 :bn:2006/03/22(水) 00:55:51
>>457
職業作家は金が稼げません 作家は稼げないです、すべて

459 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 01:26:50
「眼高手低」という。
創造よりも批評に傾く人は、クリエーターとしてはたいした仕事はできない。
これはほんとうである。
私自身がそうであるからよくわかる。

私もまた腐るほどたくさんの小説を読んできて、
「これくらいのものなら、俺にだって書ける」と思ったことが何度もある。
そして、実際には「これくらいのもの」どころか、一頁さえ書き終えることができなかった。
銀色夏生さんは歌謡曲番組をTVで見て、
「これくらいのものなら、私にだって書ける」と思って筆を執り、
そのまま一気に100篇の歌詞を書いたそうである。

「作家的才能」というのはそういうものである。
努力とか勉強とかでどうこうなるものではない。
人間の種類が違うのである。


460 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 01:31:41
それは君だけに限定された才能の欠如であり、
銀色も誰か知らないが、真実を語っているという保証もない
それで帰結したのは
努力とか勉強とかでどうこうなるものではない
どうりで作家になれないはずだ

461 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 01:36:20
459はコピペだよ

462 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 01:40:30
しってる

463 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 01:49:37
大方 文学界新人賞おちたやつだろ

464 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 08:18:32
>>458
おまえ知能低いのか????

465 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 13:34:28
ルックスが良くても、作品が良くても、プロデュース能力が高くとも、それを活かせなければ意味がない。
となると、作家に最も必要な素質は「どんなことでも活かせる能力」ではないだろうか。

466 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 18:23:08
教えてあげるよ。
作家にとって最も必要なモノは、
ある日突然降りてくるんだ。
この感覚はそれを実際に体験した者でしか理解できないだろうが、
ある日ふいにそれはやって来る。
その時は笑いが止まらないぞ。
ちょっとした躁状態になってエネルギーがみなぎってくる。
それを待て。
もがいてもダメだ。
待つしかないのだ。

467 :吾輩は名無しである:2006/03/22(水) 18:25:36
待ってたら、死ぬまで来ないよ。
才能とは歩いてこない。だから歩いていくんだね。
素質なんて物は、成功した人にしかない。
それを言いたいなら死ぬほど頑張るんだ。

468 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 18:37:28
今まで一日二行しか書けないのがザラだったのに
最近書くと頭が興奮して一日十枚くらい書いてる…
これ躁状態なのかなあ


469 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 18:40:27
常々思うんだが、性格のいいやつが書くものはつまらない。
どこか壊れてる性格悪いやつが書くものの方が面白い。
よって作家の素質には性格の悪さも必要なんじゃないかと思う。

470 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 18:51:45
悪すぎたら小説を書こうとも思わないので、ほどほどに。

471 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 19:16:20
>>489
なんか作家の性格と主人公(又は語り手)の性格を取り違えていないか?


472 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/22(水) 19:31:30
なんでもいいから100万部売れるプロットを考えろよ。

473 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/23(木) 00:31:09
100万部売れる作品のプロットは逆に単純でありきたりなモノでよい。

474 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/23(木) 03:34:02
世界の中心で馬鹿を叫ぶとかなーあれはひでぇー
あと無断に難しい言葉使う奴もひでぇー。何かオタくせぇー

475 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/23(木) 03:34:49
↑無断は無駄ねー

476 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/23(木) 14:31:55
静かに黙々と仕事に浸れる環境と精神力

477 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/23(木) 14:39:57
静かに黙々と仕事に浸れる環境と精神力

静かに黙々と仕事に浸れないのを環境のせいにしない精神力


478 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/23(木) 14:52:25
>>471
間違えてない。
投稿サイトでは性格のいいやつの小説は、ほぼ100%つまらん。

479 :吾輩は名無しである:2006/03/23(木) 18:24:40
それは違うと思う。
何か別の魂胆があるんだ。だから性格を良くする。
それに、作品が良いと癪にさわるヤツもいる。
だから性格が悪く見えることもある。

480 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/23(木) 19:18:38
作品がよいと作者の性格が悪く見える?
何言ってんだ?
そんなとこで人の性格を判断しねえよ。

481 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/23(木) 19:21:53
いやいやあるよそれ。
微妙な部分だけど。
479の方が作家向きだな。

482 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/23(木) 20:13:25
嫉妬感だな。

483 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/24(金) 01:34:26
『自分』と『自分が書いた文章』を明確に分けられる姿勢だと思う。

この板の酷評スレやリライトスレでちょっと指摘されただけで、
人格を否定されたかのごとく怒りの感情に任せたレスをする者がいる。
2ちゃんでならレスも個別に返せるが、
プロになったら批評家や一般大衆にいちいち全部そんなことはできない。


484 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/24(金) 01:36:50
>プロになったら批評家や一般大衆にいちいち全部そんなことはできない。

こういう文章をまず何とかしろ。能書きはそれから。

485 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/24(金) 01:47:11
>>484

プロになったら批評家や一般大衆に対して
いちいち個別にレスをつけることなどできない。

とでも書かないと判らないのか低脳。

486 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/24(金) 01:49:32
>>485
>ちょっと指摘されただけで、
>人格を否定されたかのごとく怒りの感情に任せたレスをする者がいる

wwwwwwwwwwwwwww

487 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/24(金) 01:56:42
今頃>>485は顔マッカだろうが、まあ、気にするな。

次からはスルーすればいいさ。

488 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/24(金) 02:11:55
>>483の言ってることは間違ってないだろ?
すぐに怒りだす奴らにはうんざりだよ。

489 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/24(金) 02:21:33
自演も下手だな

490 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/24(金) 03:32:59
>>479
明らかに良い作品なのに、作者コメントはこんな感じ。
稚拙な文章ですが〜。まだまだ未熟すぎて人に見せて良いのかどうか疑問ですが〜。
こういうの?


491 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/24(金) 18:54:42
でも趣味に時間や労力をつぎ込むでリアルの能力が低下するってのはよくないかもね。
他のレジャー趣味でも似たような物だけど、この不況&就職難、社会階層が如実に
なった今では趣味否定論が沸いて来るのも納得が行く。

リアルの能力が低下するっていうより、相対的に「置いて行かれる」かな。
生涯自己研鑽していかないと、相対的にどんどん堕ちていく時代ってこと。
サラリーマンやってれば5時から作家ごっこして遊んで過ごせ、職歴なくても
割のいいバイトやってれば済んでいた時代もあったが、今思えばそっちの方が
異常だったということだね。

492 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/25(土) 00:51:27
誰か忘れたけど、
「私にはあきらめる勇気がなかった、だからデビューできたのだと思う」
みたいな事言ってました。でんでん参考にならんけど。


493 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/25(土) 01:28:33
【作家に最も必要な資質】

もう完全に自分は作家に成るものだと「信じこんじゃってる」ってことだと思う。
落とされても落とされても、これは何かの間違いだとしつこくチャレンジする思い込み力。
書き続けていればそのうち自分の「思い込み」に「実力」も伴ってくる。

494 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/25(土) 10:57:31
どこが悪いのかなんてのは、ちょっと仕事すりゃ分かる。
でもそれが必要になってくるのはもっと、ずっと後。
大事なのは、いかに反復を繰り返していくか。スライムも倒し続けりゃLv99まで上がる。
だから中ぐらいまでは、下手の横好きでなんとかなる。
そこから先は、才能と本当の努力によって培われていくものだけど。

でも、このスレの大半ていうかほとんどは最初の下手の横好きすら出来てない。
絵を描くのが好きなんじゃなくて、見るのや批判、批評するのが。
文を書くのが好きなんじゃなくて、読むのや批判、批評するのが。
受け手や批判は、誰にでも可能。ほんのちょっとの常識なり知識さえあれば。

モニタの向こうでは書き溜めたりしてるのかもしれないけどね。
でもそれは目(こっち側)に見えないし、言葉だけじゃ信じられないから。
大した努力もなくさ、他人に批判されないものを作ろうってのがそもそもの間違い。
てか、その努力をここでしようとしてるのに、「お前じゃあ役不足なんだよ」は間違い。
何故か自信を持ってて、そのプライドが凹むのを怖がるのも間違い。
ザ・間違いスレ『チラシの裏』。ここには虚像ばかりを追い求める奴らが集まっている。


495 :えいいち ◆GRGSIBERIA :2006/03/26(日) 01:30:28
生涯学習

496 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/26(日) 11:11:44
いいから小説なんてほっぽってプロデュース能力とマーケティングを真鍋

497 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/26(日) 13:21:07
プロデュース能力とマーケティング能力があったら、別の仕事に就いた方がいいと思う。
絶対そっちの方が稼げる。

498 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/26(日) 15:41:08
プロデュース能力とマーケティング能力のある作家って胡散臭いよな

499 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/26(日) 18:36:32
例えば誰?

500 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/26(日) 20:53:45
記憶力がないと絶望的だと思う。
私は記憶力が著しく乏しいのでプロにはなれないと思ってる。

501 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/26(日) 20:56:47
真のプロデュース能力と真のマーケティング能力を備えた作家は思い当たらぬが、
そんなことばかりを気にしてる小物作家は多数居るだろう。

502 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/26(日) 21:44:35
>そんなことばかりを気にしてる小物作家
つまり、そういうのが「胡散臭い」作家って理解の仕方でいいのかな?

503 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/26(日) 22:50:49
胡散臭い=拝金主義

504 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/26(日) 22:54:25
プロデュース能力と真のマーケティング能力=拝金主義=胡散臭い
かな?

とにかく、どうすれば売れるか、なんて考えで小説を書くべきではない。
それは出版社の仕事だと思う。

505 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/26(日) 22:56:31
×プロデュース能力と真のマーケティング能力=拝金主義=胡散臭い
○プロデュースとマーケティング=拝金主義=胡散臭い

506 :名無し物書き@推敲中?:2006/03/27(月) 09:15:25
不躾な教えて君に、ちゃんとマジレスしてくれてありがとう。
なるほどねぇ。

507 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/13(木) 12:37:07
そういうもの

508 :名無し物書き@推敲中?:2006/04/20(木) 06:41:49
必要なのは、根性と体力だべ

509 :吾輩は名無しである:2006/04/20(木) 18:43:28
厳しい出版事情で生き残っていけるだけの筆力だろう。
人気作家にさえなれば、何を書いても生きていける。

510 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/26(金) 15:53:15
俺たちは伝えなければならない。
コナミの 愚かで切ない過ちを…


511 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/26(金) 16:09:31
情熱だ。

512 :吾輩は名無しである:2006/05/26(金) 18:20:16
素質があるかどうかなんて、やってみないとわからないさ。
成功した人だけが素質について語ればいい。

513 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/27(土) 06:52:29
>>1
作家の素質が身につくかも
http://www7a.biglobe.ne.jp/~homehome-world

514 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/27(土) 10:05:25
>>513
こんな糞ダサいページが未だにあるんだ。
まだこいつよりはマシだと実感できた。ありがとう。

515 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/28(日) 09:14:17
人間さ、ある程度年を重ねると悟るんだよ
自分の「器」ってのをさ。
30過ぎた辺りで伸び悩んでる人はハッキリいってこれ以上伸びない
たまに化ける人がいるけど
そういうのは最後っ屁ていうのかな、
もう一瞬の煌き
そう長くは続かず息切れしてオシマイ
あとはこれ以上自分の力を落とさない為に低空飛行で騙し騙し飛ぶしかないのよ
それが現実

516 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/05/28(日) 17:06:59
   彡川川川三三三ミ〜
   川|川/  \|〜 プゥ〜ン
  ‖|‖ ◎---◎|〜        
  川川‖    3  ヽ〜      
  川川    ∴)д(∴)〜      
  川川      〜 /〜 カタカタカタ
  川川‖    〜 /‖ _____
 川川川川___/‖  |  | ̄ ̄\ \
   /       \__|  |    | ̄ ̄|
  /  \___      |  |    |__|
  | \      |つ   |__|__/ /
  /     ̄ ̄  | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕

517 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/28(日) 22:34:39
必要なのは、根性と体力だべ

518 :名無し物書き@推敲中?:2006/05/30(火) 12:29:31
性格の悪さが作家に必要な素質であるならば
ここの住人は全員、作家の素質大アリだ

519 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/05/30(火) 18:59:49
   ソVvミヘ/Wv彡vV/ ミ∠ミ::
  ミミ         _   ミ:::
  ミ    二__, --、r'"___、 ヾ ト、::ヽ
  ミレ'"~,-,、 !  ! ' '" ̄ .ノ \ヾ:、
  K/ー'~^~_/  ヽミ:ー‐‐'"   ヽ i.
 !〉 ー―'"( o ⊂! ' ヽ   ∪   Y_ 
 i  ∪  ,.:::二Uニ:::.、.       l i  
 .!     :r'エ┴┴'ーダ ∪    !Kl     
 .i、  .   ヾ=、__./        ト=
  ヽ. :、∪ ゙ -―-    ,; ∪ ,!
  \.  :.         .:  

520 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/06(火) 19:01:32
画面が回転した・・・!

521 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/08(木) 22:10:49
巨人2軍の選手の練習量は、1軍に比べ少ないか?
野球経験は短いか?情熱は薄いか?

全然、そんな事は無い。

しかし結果は見ての通り歴然。

…ま、そういうことだ。

522 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/08(木) 22:36:03
ある程度までは努力で何とかなる。
努力さえあれば何でもできるというわけじゃないってことか。
でも努力なしでプロになることはできないわけだから……。
努力はして当然ってことなんだろうな。

523 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/10(土) 18:50:58
言葉の意味はよくわからんが、とにかくすごい自信だ。

524 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/10(土) 18:55:17
★緊急事態発生!!日本に朝鮮人が押し寄せる法案が可決間近!?★

自民党が本来推進していた「北朝鮮人権法案」とは、北への「経済制裁のみの法案」でした。
これに対し民主党も二月に「北朝鮮人権侵害救済法案」として「独自案」を国会提出。
これは「脱北者を難民と認定し、日本の定住資格を与える」という条項を盛り込んだものです。
法案成立を急ぐ自民党は、ここへ来て民主案(脱北者支援)も受け入れる考えに方針を転換…
脱北者支援について「施策を講じるよう努める」の明記で合意しました…

スパイ防止法さえ無い日本が脱北者の移住を支援… orz

そんなことをすれば、どの様な事態に発展するかは火を見るより明らか!
法案は6/13可決予定です!時間が有りませんので今直ぐ抗議行動に結集して下さい!!

【政治】"脱北者の保護・支援に努める" 与野党が「北朝鮮人権法案」で一本化…今国会で成立へ(N速+現行スレ)
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1149862878/l50
【日本終了】朝鮮人を日本に大量移住 反対 OFF(抗議運動作戦本部)
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1149833514/l50
「北朝鮮人権法案」アンケート
http://www.shimpu.jpn.org/

525 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/10(土) 19:05:34
とりあえず、センスや才能は重要だろう。
だが実際にやってみなきゃ、自分にセンスがあるかどうかなんて分からん。
とりあえず作家になりたいんなら、やってみろ、って事だ。

526 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/10(土) 22:02:45
努力も必要。才能も必要。
つまり作家に最も必要な素質は「愛」なんですね。

527 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/14(水) 18:18:29
少なくとも俺が会ってきた作家志望のやつらは、センスや才能以前に
努力が足らな過ぎる奴が多かった。それと、普通にサラリーマンするよりは
ラクできるんじゃないか、と勘違いしているやつとか。

528 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/14(水) 18:37:05
努力でどうこうできる世界じゃないと思うがなぁ…

529 :吾輩は名無しである:2006/06/14(水) 18:46:54
努力はやはり大切だと思う。
努力して成功できるかどうかは別として、努力して悪いことはない。
ただし、創作を急ぎすぎるのは問題がある。
未熟すぎると表現できないこともある。


530 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/14(水) 18:51:37
発想は良いけれどそれを表現する実力が足りないという初心者にありがちなパターンだな。
この凄い発想さえあれば作家になれると本人は思っていても、
努力してそれを表現できるようにしないと意味がないわけだ。

531 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/14(水) 19:40:18
(文章を書く上で)音楽の素養も大切です。ここでいう音楽は美しい旋律や和音といった二次的な事柄よりも、
音楽の最重要構成要素である律動、リズムのことです。
リズム感の悪い者は文章家になることをあきらめなさい。逆にリズムの良い文章は、
内容的に大したことが書かれていなくても文芸として成立します。
読者は律動的な心地よさによって、読まされて、しまうのです。

「父の文章教室」より 著者 花村萬月

532 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/15(木) 09:08:41
そうそう、少なくともプロの作家とか文筆業の人間が書いた
文章作法なり小説作法を読んで欲しいよね。


533 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/15(木) 09:15:49
そんなん読んでプロになる奴いんのか?

534 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/15(木) 09:32:20
素人の小説作法よりはマシ。

535 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/15(木) 16:21:36
小説作法の本なんて作家本人が書いて無いで弟子や編集者に書かせたのが多いんだよな。

536 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/15(木) 16:49:49
まあ作文術くらいに見とけばいいんじゃね?
逆にあんまり精神論に行った「何を書くべきか」みたいのはヤバい

537 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/16(金) 00:15:08
人間さ、ある程度年を重ねると悟るんだよ
自分の「器」ってのをさ。
30過ぎた辺りで伸び悩んでる人はハッキリいってこれ以上伸びない
たまに化ける人がいるけど
そういうのは最後っ屁ていうのかな、
もう一瞬の煌き
そう長くは続かず息切れしてオシマイ
あとはこれ以上自分の力を落とさない為に低空飛行で騙し騙し飛ぶしかないのよ
それが現実

538 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/16(金) 07:08:23
>>537
よく何度も貼ってあきないね、そのコピペ。

539 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/17(土) 01:48:23
とりあえず一月に短篇一本、
年に長篇二本出せるぐらいペースは必要であろうね。

540 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/21(水) 19:44:13
「文藝学校」って行ってる人居ますか?

541 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/23(金) 10:22:45
別ハン(。ё゚)さく ◆SAKU/Nkhi6及び」姫 ◆NY7DObDKa2
パソコン、携帯電話4台を駆使し、ID変えて大忙しの自作自演厨。

また盗作らしき中身のないマジレスもどきのアホレス。
【名門】 辰巳学園 【私立】
http://bubble4.2ch.net/test/read.cgi/cafe30/1150215086/194-200


542 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/23(金) 10:46:30
>>540
どちらか行かれてるんですか?

543 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/23(金) 17:44:44
>>542いえ、通信の方を受講しようかと悩んでいます…

544 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/23(金) 23:00:29
作家を目指すのは誰でもできます。
特に、ニートで作家を目指している人は多いんですよ。
数十万人いると言われています。
ニートを研究している人がアンケートをとったところ、
あまりに「作家になりたい」と書く人が多いので驚いたとか。
1000人のアンケートで400人近くが書くといわれます。
ざっと4割として、
ニートが150万人いるとしたら、
70万人近くが作家志望者になります。

要するに「作家になりたい」というのは
「ニートの一番ありきたりな言い訳」
なのです。

545 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/24(土) 03:37:39
>ざっと4割として、
>ニートが150万人いるとしたら、
>70万人近くが作家志望者になります。

四割なら60万人。
コピペもいいが、そのくらいは直してから貼れ。

546 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/27(火) 20:04:13
http://www.youtube.com/watch?v=YrIb-HKeq64&search=love_loli

URLから内容わかると思うので、嫌いな人は見ないように。

547 :名無し物書き@推敲中?:2006/06/29(木) 12:51:35
>>546
ホラー映画かな。
少女の目が細く吊り上がっている。
音響効果で怖く感じるが、音を消して動画だけ見ると間抜け顔である。

548 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/06(日) 00:36:22
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549 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/10(木) 20:46:55
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  !   i  :::::::::r=/_}}. |、|/k::::l   'k:::l/__ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :  ミ、ミクルビーム!!!
  |   |   :::::::::ゞイ|!|ヾゝ 弋zリ   , ヒソ⊂ニ-、| : : : : /l : : : : : : /!: : : : : : :/
  |   |   ::::::::::::::|j|j:: |     ,.-―ォ   |::::::::::::::|: : :/:lヽl : : : : /} |: : : : :/
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  /   /   :::::|:::::::::||::: ヘ!` 、` ー' .イ: ',::::::::::::::,. --、| |/_T′   |/
/   /   ::::_|:_:_:_:|ヽ::::.. ヽー-、_T´  !:::. ヘ.⌒/   `TY´ ヽ    冫
.    /     /    ̄ハ::::!、 |、:_:_n:_}<ヽ::::.. ヽ      /|〈      ,. '´
   /  _/-―      〉l/ | |  ノHヽ、L_ヽ:|ヽ|        | j ,.  '´
.  /  f´           〉 _」ノ≦、  __≧=r‐-、 /     | }'´
 /   ノ⌒ヽ      l  f´      `ヾ !  ` ̄ ヽ. __ノヾ!
./|  {`丶、__   \ |/_j::::....:::::::::::::::.......',:.   ......... ',::::::::::::::|::|
 l /`ヽ.__丶._    j'´::',::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::}:::l::::::::,|::|
ヽ!/    >、}--‐ 'ヽ.__ヽ、::::::::::::::::::,__、:::::::::::::::::::,.イ::/!:::::/j;/
. /   /   r‐- 、  ヽ::::::l` ー一'´|  l`ーr一'´ /' j/

550 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/16(水) 20:48:07
よっこらせ

551 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/16(水) 21:56:57
たましい

552 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/23(水) 09:12:38
...

553 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/23(水) 14:49:26
もう語ることも尽きたようだな……。

554 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/23(水) 16:17:57
だからこそデビューできずにいるんだよw

555 :吾輩は名無しである :2006/08/23(水) 18:46:35
70万人作家志願者がいる割には、
文学賞の応募者が少ないな。
どこもせいぜい数百人だろう。
落差が大きすぎる。

556 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/23(水) 23:51:39
そのうちの7割=50万人が作家になりたいと言いながら何も書いていないNEETなのだ

557 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/25(金) 18:35:17
>>556
真実

558 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/26(土) 18:41:38
自分の文章を声に出して読むこと。
未熟か、いかに拙いか、いかに解り辛いかが解る。
あとは厳しい意見を言ってくれる人を捕まえるくらいじゃないかな。

一度テープに吹き込んでみたことがあるけど、軽く死にたくなった。

559 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/26(土) 18:43:06
作者Aさんの文章は声に出して読むとすごく美しいよ。


560 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/26(土) 18:44:08
40 名前:作者A ◆GmgU93SCyE :2006/08/26(土) 18:40:47
もし今回の祭りで優勝できなかったら、
僕はこの板とアリを去るつもりです。
もし、嘘だと思うなら、この文章をあちこちのスレに貼ってもかまいません。




561 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/26(土) 21:40:04
   ∧,_∧
   (´・ω・`) )) 
 (( ( つ ヽ、
   〉 とノ ) ))
  (__ノ^(_)


562 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/26(土) 23:17:17
ぴゅっ
二З --


563 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/29(火) 19:24:34
>>558
実際に声に出さないとわからないのか?
文章書く人間ってのは音無しの読み方と音有りの読み方を
実際声に出さずとも頭の中で使い分けできなきゃ勤まらなくない?

そういうのをこのスレで「センス」って言ってるんでしょ

564 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/29(火) 19:56:39
>>563

565 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/29(火) 20:34:41
自分がどんな話を書いているかを把握できる力は必要な希ガス
ネットに垂れ流されてる小説もどきの大多数がこれ。自分に酔いながら書いてやがるから読んでて気持悪くなる。
ネット上でオナニーイクナイ!

566 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/29(火) 23:01:03
>>563
オマイ、真剣に文章書いたことないだろう。
不要な韻を踏んでないか、句読点の位置は適切か、
それを知るために音読するのは基本中の基本。
文章に誠実な人はベテランになってもやってるよ。



567 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/29(火) 23:32:30
>>563こそ、>>565が言っているような奴なんだろうな


568 :名無し物書き@推敲中?:2006/08/30(水) 20:51:32
>>566
基本中の基本は言いすぎの気がす
声帯ふるわせなくても分かる人はわかるでそ

569 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/03(日) 12:50:23
>>568
そりゃ声に出さずに分かる人はいいさな
それ分からない時点で声に出すのは大切だってこと
慣れるまでは声に出せば?ってことでは?

570 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/05(火) 17:43:52
書くことがとにかく好きだって事だな
他スレにも書いたけど、書き始めて30分で飽きちゃった

571 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/07(木) 19:17:08
文章以外の食い扶持

572 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/07(木) 20:15:48
根気

573 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/14(木) 20:44:00
ぐ。。

574 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/14(木) 21:45:18
プロになれたわけでもないのに、えらそうに語る馬鹿の集まるスレ

575 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/14(木) 23:31:06
>>574


576 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/15(金) 02:18:20
>>563
フローベルか誰かは散歩しながら朗読+推敲
アフォめ


577 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/15(金) 02:58:41
買ってくれる読者の有無

578 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/15(金) 05:06:50
構成力だよ
ttp://suisuistory.blog56.fc2.com/
文章力にとらわれないですいすい書けるようになる。小説家になるための情報商材をお安くお譲りいたします!

579 :吾輩は名無しである :2006/09/15(金) 18:51:13
中傷や悪口に負けないこと。
次の作品を書くだけの気力があること。
作品作りに集中できること。


580 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/15(金) 18:58:35
千客万来♪
おかげさまでブログには昨日より200人以上の人が来てくださりました。小説家はなりたいと思う人ことなるべきです。
そのお手伝いが少しでもできれば満足です。
質問等があったらブログにコメントしてくださいね。

581 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/16(土) 02:18:38
学生時代に絵を描き上げた事の無いプロの画家は少ない。
学生時代に楽器やってなかったプロのミュージシャンも少ない。
学生時代に試合で勝利していなかったプロスポーツ選手はおそらく皆無だろう。

で、おまいら学生時代に書き上げてた?

582 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/16(土) 02:47:27
一作書き上げただけですごいと思ってる581

583 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/16(土) 03:04:52
経験と記憶

584 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/16(土) 03:43:28
ありきたりな人生をあゆまずいろんな経験すること


585 :亜夏葦鳥:2006/09/17(日) 01:11:51
>学生時代に楽器やってなかったプロのミュージシャンも少ない。
声楽の世界には結構居る

586 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/22(日) 08:00:34
age

587 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 14:51:40
作家になりたいという憧れじゃなくて、
小説が書きたいという思いでもなくて、
書きたい小説がある、ということ。
小説が書いて作家センセーになりたいんだけど、
題材がねーとか、展開思いつかねーとかいうのは
論外じゃなかろうか。
んで、その次が、
書きたい小説を表現しきれるだけの文才。
あと、作家になるには営業努力も必要だよねー。

588 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 19:45:49

 以
 上

589 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 20:09:52
悟ってること

590 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 20:44:33
>>587
> 作家になりたいという憧れじゃなくて、
> 小説が書きたいという思いでもなくて、
> 書きたい小説がある、ということ。
> 小説【が】書いて作家センセーになりたいんだけど、
> 題材がねーとか、展開思いつかねーとかいうのは
> 論外じゃなかろうか。
> んで、その次が、
> 書きたい小説を表現しきれるだけの文才。
> あと、作家になるには営業努力も必要だよねー。

591 :落選常連:2006/10/24(火) 22:11:50
昔は新人つぶすために線香委員やってた作家先生もいたが、
いまはそんな毒あるセンコーもいないから、
新人賞は楽だ。
ただ、いまは下読みが「ほとんど」バカどもばかりだから、
まともな作品は「ほとんど」一次も通れないという傾向がある。
まあ、宝クジ買ったつもりで応募してれば腹も立たないだろう。





592 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/25(水) 03:47:02
>>591
下読みのせいにしても始まらないだろ
楽だと思うのに何故自分が一次通過出来ないのか認識しなきゃ

593 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/04(土) 14:58:21
http://www.sendspace.com/file/3uo4cs

594 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/05(日) 21:01:32
何作か書いていて、それで自分の才能確信出来るやつ。

595 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/07(火) 12:01:05
http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00071/v00581/

596 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/07(火) 18:39:35
アクティブであること。野次馬根性があること。盗み聞きが得意なこと。


597 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/07(火) 21:58:45
>>596
ノシ

会社では足で稼ぐ男と呼ばれ、
サイレンが鳴っているとついそっちを見てしまい、
電車で大きな声で喋っている奴等が居ると、つい何の話をしているのか聞き入る

598 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/15(水) 09:22:26
晒し←なんて読むの?

599 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/15(水) 09:25:27
晒し首。晒し粉。


600 :閻翁鸚哥丸鬱男:2006/11/15(水) 16:55:12
    /\___/ヽ   
   /''''''   '''''':::::::\
  . |(6),   、(6)、.:| 600ゲト
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::| 
.   |   `-=ニ=- ' .:::::::|  
   \  `ニニ´  .:::::/
   /`ー‐--‐‐―´\


601 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/15(水) 21:52:19
包丁一本晒しに巻いて

602 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/21(火) 21:30:37
プロになっても書くことを楽しめる事

603 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/26(日) 00:03:32
朝日新聞夕刊06/5/24
陣野俊史「ある下読み担当者の呟き」

ある小説賞の下読みをやっている。下読みとは集まった応募原稿の
中から、私のようなフリーの本読み(ちょっとヘンテコな表現だが)
が百篇なら百篇読んで、数篇に絞り込む作業。………

応募しようという人のためにいうと、今はエンターテイメントも
純文学も区別ない状態で小説は読まれる。だから、歴史物ならば
主人公がどれくらい現代人としても魅力ある人物か、
ファンタジーならその独特の世界観がどれぐらい精密にできているか、
現代小説ならそこで扱われている問題に解答が与えられているか、
が問われる。

私は少なくともそういう判断基準で選んだ。

意外と多いのがいじめを扱った小説。
「野ブタ。をプロデュース」以来の傾向かもしれない。
だが、たいていはいじめに対して解決策がない。
解決がない小説はエンターテイメントとして成立していない。
陰湿なだけだ。

エンタメ小説を志す方々、心されよ。

604 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/26(日) 00:52:55
>>603
こいつに重松清のナイフという短編集を読ませたい。

605 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/26(日) 01:04:46
>>603
>今はエンターテイメントも
>純文学も区別ない状態で小説は読まれる。
ここだけ参考になった。ありがとう。
あとはどうでもいいけど。

606 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/27(月) 22:53:23
>解決がない小説はエンターテイメントとして成立していない。

でも芥川賞の「八月の路上に捨てる」も何の解決もない小説だが……。


607 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/27(月) 22:55:31
> 解決がない小説はエンターテイメントとして成立していない。

朝日の記者が如何に馬鹿かよくわかった。

608 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/27(月) 23:19:44
>>603
( ´,_ゝ`)プッ

609 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/27(月) 23:27:53
その下読み、暗に朝日新聞に言ったのでは?
お宅の社説は「結論=議論が必要である」ばかりで、解決策がねえんだよ! とか


610 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/27(月) 23:31:19
ミキワメ

611 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/27(月) 23:47:35
他人の心を理解する心とそれを見定める目だと思う。

それも、大衆、編集者、彼女、彼氏、旦那、女房、先生、弟子、親、子供、
様々に流転する人々のささやかな日常の些細な言動から、色々理解し通す。
心と目が必要。書くってのはテクノロジーの領域なので、目と心が一番大切
だと思う。

スレがセンスで支配的になってるのは、目の悪い近眼とか、心が歪んでる基地害
の作品を評価し続けた純文学系のウンコの糞をありがたがってるからだと思う。

612 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/28(火) 01:30:03
センスと経験以外ないだろ

613 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/28(火) 18:48:37
まあ、経験には色んなものが含まれるしね。

614 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/29(水) 07:49:46
宮部みゆき、乙一
特別上手い文章を書いてるわけでもないのに、
何故彼等はもてはやされるのだろうか。
実際に売れている。
それを真剣に考えてみれば答えなど既に出てる。
「宮部や乙一を面白いと思わないが」とレスしようとしてるそこの君。
そんなくだらない主観はさっさとゴミ箱に捨てちまえって。

615 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/29(水) 08:32:56
>>614
>答えなど既に出てる

そこんとこ、ぜひ詳しくお願い

616 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/29(水) 08:52:48
>>615
>>614じゃないけれども。

ようは、宮部や乙一が書いてる文章は部品なんだよ。

文芸文系って、一文、一章に拘る偏屈オタクタイプなんじゃないのか?
パソコンで言えば、CPUはINTELのXEONプロセッサー使って、コンデンサーはタンタル
コンデンサーをふんだんに使って冷却系は液体窒素使って、6層基盤使って、端子はすべて
金メッキにして、配線にも金を使ったりして。

そうまでして何やってる、何やれるかというと、ベンチマークとってるだけ。
それ以外のソフト走らせられない。

こんなパソコンだれも欲しくないし(w

宮部とか乙一は、そうじゃないって事が分かってる、分かり切ってるから。
だから、宮部とか乙一だって、真剣に読むと、真剣に書いてる一文ってのは有るんだよね。
このシステムの要は「ここ!!」という所には、本当に高価な部品(一文)を使ってる。

文芸文系は基地外だから、それを読み取れない。アルミ配線なんて古いとかそんなこと
ばっかし言ってる。だから読まれない。読む必要がないんだもん。

それが答え。

617 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/13(水) 21:55:57
お前みたいなのもウザイ
いやならスルーすればいい

618 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 04:49:00
シュレディンガーの猫みたいな言い合いをいつまでしてるんだろう。
結局「作家それ自身」になってみないと、
どの答えにも誰の答えにも少なくとも匿名掲示板上の答えになんて
正しさなんて生まれやしないんでないかい。

619 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 05:11:16
>>618
さよなら^^

620 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/14(木) 09:45:29
616じゃないけど、そういうことだと思う。
うまくはないけど、読みやすい。
そして、宮部なんかは、初期は内容そのものもよかった。
で、話の進め方もうまい。


621 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/16(土) 00:48:50
http://www.youtube.com/watch?v=5h6FA1QkBYQ&eurl=
女の子達のリアルなオナニー談義「毎日する」「うんこしたあとする」

622 :日本デカブリスト連盟:2006/12/16(土) 13:56:12
作家、芸術家にとって最も必要なものは人間、人間性の保護と向上の為の、換言すれば
社会の為の芸術を創作する能力である!
最近日本の虚偽と偽善に装飾されたモノはおよそ芸術とは程遠い!

623 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/16(土) 14:02:57


要はおもろけりゃなんでもいいんだ





624 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/16(土) 16:37:46
http://infoseek.somee.com/headline.html



http://infoseek.somee.com/headline.html



http://infoseek.somee.com/headline.html


q

625 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/16(土) 22:33:08
たましい

626 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/16(土) 23:16:45
>>622
芸術論などどうでも良いのですよ。

627 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/17(日) 01:14:30
http://www.upsold.com/dojo/shouhinn.html
お笑いTシャツプリント考えてみてよ
おれは挫折した

628 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/17(日) 11:51:12
強靭な胃袋

629 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/18(月) 01:46:44
>>617
禿同

630 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 20:18:06
言い訳せずに仕事で食ってく仕事意識。

631 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/22(金) 19:29:34
週末↑^^age

632 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/22(金) 19:45:28
「センスと経験」が「セックスと経験」に見えた俺は25歳素人童貞

633 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/22(金) 20:24:07
水と光と熱だったよな、たしか。

634 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/22(金) 23:50:48
光合成か

635 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/23(土) 18:43:24
成功している作家だけが成功しているように見える。
それ以外は色々してるが苦労している。


636 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/23(土) 19:28:06
え?

637 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/23(土) 22:22:50
>成功している作家だけが成功しているように見える
そりゃそうだ

638 :早苗 ◆3db4VquDe6 :2006/12/24(日) 03:04:12
水と火と空気と土
そしてダークマター

639 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/24(日) 11:31:35
リザリーみたいなファンが一人いればいいな。

640 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/24(日) 16:37:36
↑ミザリーだろw

641 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/24(日) 21:25:44
おれは好きで小説を書いているわけではなかったが
最近になって書くのが凄い楽しくなってきた。
仕事帰りにもそれを楽しみにするくらい。

642 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/24(日) 21:54:54
それ、それだよ。

643 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/24(日) 22:14:02
私もそれが言いたかったんだ

644 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/25(月) 17:37:36
売れること。
売れない言い訳をしない。

645 :万年筆が欲しい男:2006/12/25(月) 18:10:33
紙とペン

646 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/26(火) 18:29:21
良  なんでこの小説が大賞なんだ。俺はこれ以上のものを書く!
悪  なんでこの小説が大賞なんだ。スレでボロクソ貶してやる!

647 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/31(日) 01:15:29
やる気だろ
経験とかセンスとか文才とか以前に

648 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/31(日) 16:41:05
やる気だけでなんとかなるなら、作家家業から、
こんなに大量の自殺者ばっかり排出してないって。

鬱病気質で、なんでも深刻に考える奴で、さらに文才がないとダメだろ。

649 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/31(日) 16:43:35
素質のある香具師はいつまでもこんなスレにタムロしてないと思うがな

650 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/31(日) 16:48:00
つ デビューしてからひやかし

651 :早苗 ◆3db4VquDe6 :2006/12/31(日) 17:12:57
知名度

652 :園児狩人:2006/12/31(日) 17:27:27
おっ、早苗じゃねぇかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

653 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/31(日) 19:00:38
スター性というかカリスマだね
ほかは不要

654 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/31(日) 20:03:23
素手でクマを一撃でしとめらる、必殺の拳。

655 :早苗 ◆3db4VquDe6 :2006/12/31(日) 20:22:29
熊はいないな
マスオーヤマも返り打ちにあった

656 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/01(月) 14:59:42
華麗な犯罪歴じゃないか?

前科が三桁とか。

657 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/01(月) 15:12:28
どれだけラリってるかだと思う。


658 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/02(火) 01:02:04
医者行って鬱ですって言って薬もらってくるといいよね。

スランプ脱出の裏技。

659 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/04(木) 19:07:41
芸術やる前にまず売れやがれ

660 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/04(木) 19:19:51
盆も正月もひたすら仕事する奴。
いらないのは、テレビに出たがる奴。

661 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/04(木) 19:23:57
仕事もテレビにも出ないで
ひたすらネット三昧な奴

662 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/05(金) 01:32:38
そりゃ、ヘゲモニノックスだろう。

663 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 21:22:48
桃がドンブラコドンブラコと流れてきた。

ここで、ドンブラコとはどうゆう描写なのだろうか?と、考えるヤツが作家になる(^0^)

664 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 01:01:50
ho

665 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 04:47:14
書くのが大好きで、書かずにはいられない人。

666 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 07:34:17
自分の力量を、客観的に見つめる能力。

作家志望の若者には、おそろしいほど
自分の才能を疑わないヤツが多い。
けどそういうヤツは自分にあまいから、自分の作品を
きびしく見つめることをしない。
そして結局、ひとりよがりなものしか書けなくなる。

自分の力を信じることは大切だけど、
同時に、誰よりも厳しく自作を批評する覚悟も持たなくちゃね。

667 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 07:52:54
向上心を持って書き続けること。これに尽きるな。


668 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 08:15:11
>>666
それ、わかるな。
オレは作家志望者があつまる創作教室に参加してるけど
学生の参加者には、自分の才能への自身を隠さないのが多いね、
確かに。
そんなのは自分の才能に酔ってるだけだから、作品は本当に
ひとりよがりだ。くだらない感傷でいっぱいで。
しかも、そういう点を人に批判されれば、自信満々にはねつける。


自分のことだけでなく、他人の人生のことも描くのが小説。
「オレ様は天才」でいたら、小説なんて書けないのに。

669 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 08:24:10
10代・20代向けの新人賞の投稿は、
ほとんどが一人称らしい。
自分の感性で、自分のことしか書こうとしないのかな、みんな。

670 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 08:33:30
こういうところで説教垂れて悦に入るようだから、
いつまでも三流なんだ、アンタ達は。

671 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2007/01/20(土) 08:35:10
>>646
>良  なんでこの小説が大賞なんだ。俺はこれ以上のものを書く!
>悪  なんでこの小説が大賞なんだ。スレでボロクソ貶してやる!

俺はその両方を兼ね備えた未完の大器だ。

672 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 08:45:22
自分に自信満々なだけならいい。
そいつ自身が作家になれないだけだから。

でもそういう奴って、
人の書くものにまで偉そうに批評するんだよな……

673 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2007/01/20(土) 08:52:01
>>668
>ひとりよがりだ。くだらない感傷

問題は、独りよがりではないクダらない感傷だ。
これは重症だゼ。

674 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 08:59:02
>俺はその両方を兼ね備えた未完の大器だ。

その通り。一生、未完の大器。未完星人。


675 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2007/01/20(土) 09:14:29
♪東京は夜の7時〜
 やはくあなたに逢いたいぃ〜

俺も、年内には新人賞をとってみんなの前に登場できるだろう予定は未定

676 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 09:22:25
>みんなの前に登場できるだろう予定は未定
  
いや、夏までには登場するだろう
子供が通りにあふれる春休みまでには逮捕したいと警察は言っている

677 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2007/01/20(土) 09:41:10
相変わらず才能溢るるニューフェイスに対して挑戦的なんだな。
よし、アンタを未婚の大器にしてやる。

678 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 09:42:29
最近のは軽いよ。ニコンの大器だろ?

679 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2007/01/20(土) 09:52:01
賞金ガッポリ入ったらダースで買えるな、デジタル一眼。
……いまがいちばん良いときだな。

680 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 09:56:41
>>675
懐かしいな、その歌。もう10年以上経つんだなぁ

681 :森山ラピュ汰朗:2007/01/20(土) 10:27:24
もしあなが才能が欲しいのであればアフリカに行きなさい。

アフリカに行ってサイの頭をもぐのです。

そしてその頭を自分の首と挿げ替えればあら不思議、

あっという間に才能のある人間に早変わり!!

解ります?サイの頭を持つ人間、つまり崔脳のある人間になれるのです。

さらに駄洒落を重ねるなら崔頭のサイボーグ、サイサイつながりじゃありませんか!?

素晴らしい!!ぶらぼ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!

682 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/20(土) 15:46:29
笑いの 才能 ないの

今も 治療中よ 躁鬱

683 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/21(日) 09:44:14
怒りの進化論!!

怒る→起き上がる→おすぎになる→小杉になる→小木になる→森山ラピュ汰朗。

こんな感じで人は怒っているのです。

684 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/22(月) 11:30:38
UPしま〜す。


685 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/24(水) 23:20:06
>>681
文面を見る限り、酔っ払って書いたな。
そうでなかったら、重症だ。

686 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/25(木) 15:15:56
>>681
いや、こいつは天才だ。
文才のないやつは笑いの才能もない。
悲しいね。(涙)

687 :残飯、おまえにゃ無理かな:2007/01/25(木) 15:21:50

    NGワードをい覗いて反応しない=自称・作家志望にもっとも必要な資質




688 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/25(木) 16:11:13
作家に最も必要な素質だって????。
そりゃあ、自惚れることなく自分の作品の長所を見つける才能だろうよ。

689 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/25(木) 23:05:56
愚直さ

690 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/26(金) 15:58:39
タイプによって違うかと。
理想が高くなかなか先に進もうとしない、
学校て成績がよかった眼高主底の秀才タイプは、頭を締め付けず思い切って大胆に陽気に書くことかなぁ。
逆にあまり深く考えずに書く人は、ちょっと立ち止まって理性を働かせて書くことかと。

どっちにも必要なのは分量を継続して書く力(とりあえず合計三千枚ぐらいが目安)と、
それを的確に批評してくれる仲間か師匠。

691 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/27(土) 03:54:45
心中、吐血、自殺。

その気になったら死ねるような

清い心を持った人。

692 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/27(土) 06:22:14
純真さとふてぶてしさ
既出か?

693 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/27(土) 17:51:26
馬車馬のように書されても文句言わない忍耐力。

694 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/28(日) 13:28:00
鬱と躁の絶妙なバランス

695 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/18(日) 23:31:59
創造力だな。
嘘を本当に見せる技術も。

696 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/24(土) 12:39:34
全てにおいていえるが一番大事なのは時間の大切さを知ってる人だと思う

697 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 08:03:52
日本語が書ければおk
あとは運

698 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 13:21:34
運だけだと思ってたら万年一次オチから抜け出せないよ

699 : to:sage:2007/03/26(月) 15:43:34
マジレスすれば、自分が文を通して何をいいたいか、じゃね?


700 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/26(月) 15:44:34
失敗した。逝ってくる。

701 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/26(月) 17:04:23
>>691
>その気になったら死ねるような

俺が死ぬのはアイツをブチ殺してからだ
世田谷はどうなった

702 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 00:55:27
「作家に最も必要な要素」を知っているという要素

703 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 02:10:18
文才、若さ、運、コネ

704 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 08:38:22
それと殺意だな。

705 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 18:36:22
才能
たくさんの努力
したたかさ
あと運

706 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 19:32:29
やっぱり殺意だな。

707 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 19:34:43
殺意のある作家ってだれ?

708 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 19:53:05
三並夏

709 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 20:16:58
いが無い

710 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 21:34:26
>>1
コネだよ。

711 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 23:37:36
コネで作家になった奴ってだれ?

712 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 02:44:17
いくらでもいるだろ馬鹿だな

713 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 02:53:19
馬鹿はおまえじゃね?

714 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 10:11:21
書くことがなくても面白いものを書ける力。
スランプに陥っても面白いものが書ける力。

715 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 14:02:59
>>714
なんか矛盾してないか?


716 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 16:24:46
矛盾していることをなんとかやっていける力。

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