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ツンツンしてるとみせかけ、メル欄でデレるスレ

1 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 09:36:59
あなたなんか大嫌い!

2 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 09:54:33
板違い。VIPへ帰れ!

3 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 10:22:14
}ヾ`ー-、      /            ヽ,
. ゝ、rー、 \    l    / ̄ ̄ ヽ    |
  `}`´f´ ̄    |    |{0}/¨ヽ.{0}|   |
  {\_〉      ヽ    ヽ ヽ._.ノ /   |
  }ヽ/         \   ヽ`ー'゙/   /
  |:=:!         \  ノー--ーヽ /
  |ヽ|          ,.>-、___,. -<
  !ヽ!          /ー-、ミv彡-ーヽ
  |ヽ|         l .ハ{Oィーヽ{O}ハ. l
  |ノ'|         f'ヽ 〉{_/_  _ヽ} ノ 〉
  |ー|         ∧ ヾ-ー、∨ィーソ∨}
  | |        /  ヽヽ  | |   //ヽ
  | |.       /   ヾ゙l     //   ',
  ! !      厶     |    |     |
.  | |     _/  ヽ   |    !   /ヽ
  | |    / ミヽ  | _ !_ _ _ _ |_  |  ,.ハ
  | |   //   } l {二二}r'の't.{二二{/  /` ヽ
 ノ |、 ノ/_    ヽ ∨ーー {三三三}ーー'|´  /    l
r' ̄` 、┐、 ミ、   | |__|三三三|__|  /    }
二二ヽ/  ヽ }  彡、ゝ一' ゝーー'ゝーー'゙/ミ    |
__ ノ   }人   彡ヽ,_    _/ミ` {  ,. イヽ
. _ノ    ノ  ヽ    ////||| ̄|||\\  |/-ーしと}
. | ト--ー'    ', ヽ   >ーー<   / /人おノ-ー}
. | |        }  Y´/   ,    ヽ | // ヾ彡- イ
. | |        | i | {  ー十ー   | i }   ヾ   }


4 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 11:23:28
くだらねぇスレたてんな>>1

5 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 11:25:12
こんな糞スレ即死すべきだよ

6 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 11:36:07
ここは創作文芸板の底辺どもの巣窟ですか?

7 :白石昇:2006/09/23(土) 13:46:02
作家志望なんて有り得なーい。

8 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 13:57:05
米大リーグ、ロッキーズは21日、デンバーでブレーブスと対戦。松井稼頭央内野手は「1番・二塁」で2試合ぶりに先発、4打数2安打だった。

9 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 14:02:36
あんたたちの文章なんて、全然面白くないんだから!

10 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 14:07:49
           ∩ノ
          / つ
         / /  / ̄ ̄ ̄ ̄
      ∧ ∧/   < 美光!
     ⊂(><) 彡   \
        ⊂彡       ̄ ̄ ̄ ̄
   ____●●●___ バイーン
 / 〇 〇 \|/  /|
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|

11 :へげ”管理”人:2006/09/23(土) 17:09:30
白石めてーなエセ作家消えろ!

12 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 17:15:57
ツンツン

13 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 17:18:29
猪木

14 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 20:28:36
>>9

そんな大口たたくんなら、凄い文章書けるんでしょうね?

15 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 20:30:08
凄い文章
ほら書けた

16 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 20:31:08
おまえすげーな

17 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 20:32:44
小学生レベルだな

18 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 20:36:17
中学生レベルだよ、ボケ

19 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 20:50:56
なんだこの糞スレwwwwwwwwwwwww

20 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 20:54:22
>>19
なら、来るな。

21 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 20:56:00
>>20こいつ偉そうだな。おまえがくんな。

22 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/23(土) 21:00:18
つーか、創作文芸板ならもっとツン描写できるだろ。

殺伐としたスレになってる。

23 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 00:07:48
このスレにコテは要らねえし、名無しも俺だけで十分だ。
おまえら出ていけ

24 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 00:38:19
君一人でやってればいいよ。俺は去るから。

25 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 00:40:05
わざわざ去るとか宣言して同情ひいてるつもりか?
バッカじゃないの?

26 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 01:11:05
帰りたいなら帰りなさいよ。あんたなんかいない方がいいんだから。

27 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 01:13:54
暇なら糞して寝ろや役立たず。
書かない読まないおまえなんか、無用なんだよ。

28 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 07:22:23


       / ̄ ̄ヽ     / ̄ ̄ヽ
       l i'´~`ヽ|   l /~`ヽ |
       ヽ.\  ,レ-――-'<、 _ノ /
         `‐/_____\- '         人_ト、__ノ、_,ヘノ\_ノヽノ、
          / ,-、      ,-、 ヾ、       人/                \__
           l  ,..、       ,..、  l     _ノ                    (
     __l  i 0} ,.●、 !0 i  l__  _)
  / ̄| | . |  `~ /___\`~´   |  | __ノ  
/     | | |l    ‘-イ !_|_!`r’     !|  | ノ
\\   | |. |`、   r{     h   ,/リ <    
  \\.| |   ヾ\ ヽ二ニ二.ノ  /〃 |  )
、   \ノ^,ニ‐-ァ  ̄`ー-----一' ̄/  | ^ヽ
\  // ,/⌒i、_\\_____//  .|  |  ⌒)
   {   i   |  iヽ`ー-----― '    |  |    ̄ヽヘ/⌒ヽ/\i'\へ/⌒Yヽ'^
    i          }         _|  |
    〉       ノ二二二二二二.-‐|
   /       /            |



29 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 07:33:15
なんだこの糞スレwwwwwwwwwwwww

30 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 08:01:12

:::. :      :  ..:::        r'゚'=、
..:::. :      .  .:::         / ̄`''''"'x、
 ::.. :     :  ..::    ,-=''"`i, ,x'''''''v'" ̄`x,__,,,_
  :::.. :.   .:  .::__,,/             i, ̄\ ` 、
  :::...  ...  ...::x-='"  |  -―- 、__,     l,   \ ヽ
   ::.....  ...::::(     1         `ー-、 .|    i  i,
   ∧ ::...::: / i,     {,  {0}  /¨`ヽ {0} .|     |  i,
    { ヽ| |ノノ i,     }     ヽ._.ノ,    |      {   {
   _ト、Lj/}  '、    T    `ー'′   /       .}   |
r<  { | |7ヽ .,'、    },          /        }   i,
{  ,_ェェ.L⊥.__{ノ、    /`x,    _,,.x=",ミヽ       .|   ,}
j         `}ー'   l     `ー'" ' |         iiJi_,ノ
}   ――ー-{     リ          |
ヽ  --―‐r'     /           ノ
 \_ __. イ     /          く_
           |    f\      ノ   ̄`丶.
           |    |  ヽ__ノー─--、_  )
.           |  |            /  /
            | |          ,'  /
           /  ノ           |   ,'
         _ノ /             ,ノ 〈
        (  〈             ヽ.__ \
         ヽ._>              \__)



31 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 10:01:57
>>27

興味ない。

32 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 10:02:54
おめーみたいなブス、誰が口説くか!

33 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 10:51:46



34 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/24(日) 20:46:39
>>29

また来てる。粘着するなww

35 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/25(月) 00:39:51
>>34
ぷっw  おまえスレスト大王だな。
誰にも構ってもらえないってどうよw

36 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/25(月) 08:08:35
まぁ、孤独が好きな俺としては構って貰えなくてもよかった。

残念だったな。

37 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/25(月) 20:54:32
何だ、せっかく来てやったのに……。
もう来るの止めるよ。

38 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/25(月) 22:07:22
止める止めるといって、結局来てる。

バカみたい。

39 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/27(水) 01:03:02
>>38
おやおや、煽りにも誰も反応してくれないねー
かわいそうにねー

40 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/27(水) 07:52:56
もう、誰も来なくていい。

僕さえ張り付いてれいい。

41 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/27(水) 22:32:21
この住人ウザ……
なにが楽しいんだか。。

42 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/27(水) 22:36:40
ウザイ言う方がウザイんじゃ出ていけ。

43 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/27(水) 23:34:41
>>40

日本語を勉強してから来て下さいねww

44 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/28(木) 03:25:35
おまいらアフォ。

45 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/28(木) 08:05:19
ここは才能のない出来損ないの集まりですか?w

46 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/28(木) 08:32:48
そうですよ、出来損ない。

47 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/28(木) 09:56:01
ゴルルルァ。
こんなところでうだうだしとらんで早く書かんかいヴォケ!

48 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/28(木) 10:17:13
お前もな。

ここに書く文章があったら、原稿にまわしましょうねw

49 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/28(木) 11:16:00
こんのクソニートどもが!

50 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/28(木) 13:10:04
>>48
原稿マワす、変態スレはここでつか?



51 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/28(木) 13:41:00

はい、これはペンです。

52 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/28(木) 17:00:55


53 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/30(土) 13:47:12
くだらねえスレだな。

54 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/30(土) 15:41:50
荒らし乙。

55 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/30(土) 17:35:44





      ,,-''lllllllllllllllllllllllllllllllllllllll 、
     /||||||||||||||||||||||||||||||||||||||ii;、
   / ̄ ̄\||||||||||||||||||||||||||||||||||||ii;゙ヽ,
  /       ヽ!!||||||||||||||||  ||||||||||!!,/
 /        / ゙!!!||||||||||||  |||||||!!
 \____/     ゙゙ヽ、ll,,‐''''""

         ______
       /          `ヽ
     /              `、       \   ___|_|」
  / ̄ ̄\              | ヽ      /  |__  |
'" ̄ヽ     ヽ!!           |,," ヘ    <       | |
ヽ          ゙!!!、        ,,-'   iヽ── /      丿 /
|||l            ゙゙ヽ、ll,,‐''''""     | ヽ|||||||||      ヽ/
|||l     ___,,,,,,   ゙l    ,,,,,    \|||||||||      _
||!'    /ヽ、 ;::''“”“~`゙>┴<;''“”~` /\ |'" ̄|     | |
\  /  |ミミヽ──‐'"ノ≡- ゙'──''彡| |、 |    |     | |
   ̄|    |ミミミ/"~( ,-、 ,:‐、 ) '彡|| |、/   /      | |
 ヽ、l|    |ミミミ|  |、─\\\\ |彡l| |/  /_     | |
  \/|l    |ミミミ| \_/ ̄\\\\''|l/    ̄/     | |
  \ ノ   l|ミミミ|  \二二\\\\     フ      | |
    ̄\  l|ミミミ|    ̄ ̄ ̄\\\\    \     | |
    | \ ヽ\ミヽ    ̄ ̄"'  \\\\   /    |_|
    /  \ヽ、ヾ''''ヽ、_____//\\\\ /
  /  ヽ ゙ヽ─、──────'/|   \\\\ ̄/
. /       ゙\ \     / / \__\\\\
   ───'''" ̄ ̄ ゙゙̄ヽ、__,,/,-'''"      \\\\

56 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/30(土) 18:19:18
AA荒らしすんなや、ボケが

57 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/30(土) 19:07:38
クソスレ決定

58 :名無し物書き@推敲中?:2006/09/30(土) 22:39:24
は、良スレだしw

59 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/01(日) 00:06:33
削除依頼出したから
ご愁傷様

60 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/01(日) 08:41:18
ぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽ
ぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽ
ぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽ
ぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽ
ぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽ
ぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽ
ぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽ
ぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽ
ぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽぬるぽ

61 :60:2006/10/03(火) 22:14:38
ガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッ
ガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッ
ガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッ
ガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッ
ガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッ
ガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッ
ガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッ

62 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/03(火) 22:15:57
晒しage

63 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/04(水) 00:27:38

たまにこういうことをする奴がいるから、困る

64 :54だが:2006/10/05(木) 19:12:13
作家ワナビはニートの言い訳。
作家ワナビはニートの言い訳。
作家ワナビはニートの言い訳。

65 :1だが:2006/10/05(木) 22:01:46
つまんね。>>1

66 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/19(木) 22:58:55
いちいちメル欄みなきゃいけないのうざい。

67 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/21(土) 00:17:01
moge-

68 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/21(土) 01:50:42
age

69 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/22(日) 00:46:31
sage


70 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/12(日) 02:25:27
ププ。
過疎スレ。

71 :1だが:2006/11/12(日) 11:29:23
じゃぁ、来るなよっ!

72 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/14(火) 22:11:31
初めてきたけどなんやねんこのスレ、ただ罵倒してるだけやないか。
ルールなんて無視したって問題ないんやろ、どうせ。
そもそも、ツンデレなんか大っ嫌いや。
今は見逃したるけど、今度来る時は覚悟しとくんやな。
ま、もう来る気なんてないんやけど。


73 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/14(火) 22:21:37
……別に、ただ忘れ物を取りに来ただけやからな。

74 :1:2006/11/15(水) 08:41:30
ふーん、じゃぁ私はそれを見てるだけ。

75 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/05(火) 23:04:46
ふん。
どうしてこんな弱そうな人たちばっかり集まるのかしらね。
あなたたち、最っ低のザコだわ。

76 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/06(水) 00:51:23
っ!!

何ですって!?

じゃぁ、私と勝負しなさいよ。

私が勝ったらあんたは私の妹、あんたが勝ったら私があんたの姉になるから。
覚悟しなさい。



(「っ」はツン描写に便利だが、多用すると印象が薄れるな……。)




77 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/04(日) 10:25:21
引っ越しテスト

78 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/04(日) 10:32:58
背景には豪奢なステンドグラス。恐ろしくも美しい神々、それに挑む勇者。
まるで神話の書から切り抜いてきたかのような非現実感であった。
切り抜きには動きが存在しない。
しかし、虚空島の戦いは、四人が玉座に達するやいなや動いた。
 三神はあらかじめ示し合わせていたような動きで、四人を三角形に取り囲んだ。
彼らもまた言葉を介せずに意志を通じ合わせることができるのである。
アーティは息をのみ、仲間に危険を知らせる。
「四狂神はそれぞれの波動を一つに合成しています。トライアングル上にエネルギーが流れ込んできます」
アーティはさっき口をつぐんだことを後悔していた。
想像していないことが突如として起こると、人は時として迅速な行動を取ることが出来なくなる。


79 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/06(火) 01:48:22
塩タンスレから追いかけてきますた
続きあるならキボン

80 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/06(火) 06:32:37
上に同じく。
未完じゃないなら、つづきおながいしまっす。

81 :Lufia1 チラシ裏:2007/02/06(火) 10:59:00
「何をしてるって? 俺達にわかるようにしゃべってくれよ」
あくまで脳天気なガイの口調に、素早く溜息をつきながらも、
「もしあんな波動がはじけたら、私達だけでなく、世界そのものが消滅してしまいますよ」
「なんだって! 」
これには、ガイもこたえたらしく、顔が真剣になる。
「要は、あの囲みを切ってしまえばいいわけだ。世界の消滅なんてばかげたことをさせるか」
マキシムがそう言い残して、急に駆け出した。力づくで波動を破るつもりだった。
三神を繋ぐ流れを断ち切らんと、全力で体当たりを試みる。
 バチッと鋭い音がして、マキシムの体は三人の元へ弾きとばされた。辛うじて受け身を取って、さっと立ち上がる。
「あれは普通の方法じゃ破れない。ガイ、アーティー、セレナ。俺の波動に同調してくれ。早く!」
強い波動を持つ者が、ある共通のことに心を集わせる時、その波動は二乗にも三乗にもその力を増すことができる。しかし、その代償もまた大きいのだ。
「危険すぎるわ……」
セレナの声は、、最大限の波動を体から放出すれば、自らの固定波は消え去り、すなわち命の保証は無いということを暗示していた。
「考えてる暇は無い。とにかく、やるしかない!」
 四人に迷いの二文字は無かった。 
 

82 :Lufia1 チラシ裏(読者にthanks):2007/02/06(火) 11:01:08
締め付けてくるかのような四神の負の波動を打ち消さんと、
トライアングルの中央には正の波動が膨れ上がるように大きくなっていった。
二つの波動は、互いをかき消そうと二度も三度も交錯する。
その度に地響きが起こるほどの衝撃波が発生する。四対三と数の上では有利に見えても、
虚空島という背景が多分に影響しているのであろうか、明らかに劣勢であった。
「やはり神には及ぶまいて。嘆かわしいまでに弱々しい波動よな」
先のガデスのように勝利が見えたからといって、力を緩めることはしない。
ただ四神はその力をじわじわと強めていった。彼らには、時間は豊富にあるのだ。
 困憊の色が見え隠れする中で、マキシムは地上を救う為にすべきことを淡々とこう言ってのけた。
「力を上げるぞ」
身を庇いながら、ちまちまと戦っていたのでは負けは見えている。これが彼にとっての最善の策だった。
「正気ですか、マキシム? ただでさえ固定波の弱いセレナに、これ以上の負担は無理です! 」
アーティがその青紫の髪を振り乱して、大きく叫ぶ。
「私は、、大丈夫。みんな、力を上げて」


83 :Lufia1 チラシ裏(読者にthanks):2007/02/06(火) 11:02:19
ガイは、その時ふとセレナを美しいと思った。
その姿だけでなく、ひたむきさに心打たれていた。
そう思う一方、彼女の姿を見るのはこれが最後なのかもしれないと、
言いしれぬ不安が心をよぎった。
 トライアングルの波動の優勢は、幾度も移り変わった。
そして、正の波動が最大になったときに、マキシムら四人は残りの気力をすべて波動に注ぎ込んだ。
邪悪な三角形は遂にその囲みを打ち砕かれた。
 目を覆うような閃光が走り、制御を失った波動は、神々の間一体に炸裂した。
それぞれの体に波動が大砲の弾のようにひた走った。
一瞬にして、四人は気を失った。


84 :Lufia1 チラシ裏:2007/02/06(火) 11:03:36
まずマキシムが目を擦って、少しよろめきながら立ち上がった。
四狂神は見えない。
やった。
彼は満足そうに頷いて、すぐに仲間の安否を気づかい、近くに飛ばされた仲間から声を掛けていく。
ガイは玉座の下で丸くうずくまっていた。
「おい、ガイ。ガイ! 」
「うん、どうした? これぐらいで死ぬと思ったのか。生きてるって事は勝ったってことだ」
いくらか疲れたような目こそしているが、顔色はいたって良好で、いつもの元気さがそこにはあった。
 確かにそうなのだ。
四狂神の息の根は止めた。
けれども、四人が地上に戻らないと何の意味もなさないだろう。
マキシムは、そう考え始めていた。
「アーティは死んだぞ……」
手をついて立ち上がりながら、小声でマキシムに告げた。
マキシムは黙祷を捧げようと目をつぶった。惜しい仲間を失った……。

85 :Lufia1 チラシ裏(実は1は私):2007/02/06(火) 11:04:08
マキシムが感傷に浸ろうとするやいなや、その失われたはずの仲間の朗々とした、しかし十分に刺々しい口調が耳をつんざいた。前の優雅さは影を潜め、感情を直に顔に出している。やはり、少なからず気が動転しているのだろう。
「勝手に……私を……殺さないで下さい。私は大丈夫ですよ。ガイにとっては残念でしょうが。」
両目から赤いものが垂れている。三人の中では最も重傷と言えた。
「なんだ、生きてたのか。エルフの生命力は、ゴキブリ並みだな。」
「じゃぁ、あなたはゴキブリ以上の回復力なんですね。」


86 :Lufia1 チラシ裏:2007/02/06(火) 11:07:58
「セレナが心配だ。急ぐぞ」
 こんな状況でも言い合いをしている二人に背を向け、セレナに早足で近づこうとした。
それに気付いて二人も後に続いた。
 彼の心の中には、どうか無事でいてほしい、という当たり前だけに切実な願いと、
もし息絶えていたら、という絶望への恐怖のみがあった。
セレナが飛ばされた橋までの距離が、いくらも長く感じられる。
知らず知らずの間に歩みはゆっくりになり、すぐに立ち止まってしまう。
頬を叩いて自分を叱咤激励して、なんとか辿り着いた。
 彼女は橋の中ばの欄干に身をまかせて、座り込んでいた。
夢遊病者のように歩いていたマキシムだったが、彼女の姿を目にした途端
、弾かれたように彼女に駆け寄った。
先に口を開いたのは、セレナだった。
「やった、わね。マキシム」
絞り出すような声を耳にして、彼の顔が青ざめる。
「体は大丈夫なのか……?」
彼の問には答えず、彼女はさらに言葉を継いだ。
「世界はこれで平和になるわ」
私のいない世界だけど、との彼女の心は伝わらない。
「その通りだ。さぁ、早く帰ろう」
セレナが自分から離れていってしまうような気がして、マキシムは無意識のうちにこう言ってしまっていた。
「ごめんなさい。私はもう帰れないわ……」
「セレナ、何を言ってるんだ! 」
認めたくない、認められない。
ただ酷な事実が目の前に横たわっている。
驚きはやるせなさに変わっていく。
「最後の衝撃が私の体を貫いたの。もう、しゃべるのも、無理みたい……」
「だめだ!!」
か細い両肩をがっちりとつかみ、前後に揺さぶる。
無駄な抵抗だとはわかっていたが、何もしないで見ているのはもっと辛かった。
「もういちど、あなたとね……家に戻りたかった……。そして私達の子を……抱き締めてあげたかった……。それが私の望みだ、か、ら」


87 :Lufia1 チラシ裏:2007/02/06(火) 11:08:53
彼女の命の灯火は静かに消えた。
犠牲無しに成功は得られない、という箴言がこうもあてはまるものか。
向ける相手のない悲しみと怒りを右拳にこめ、石橋の欄干にぶつけた。
ぱらぱらと石がこぼれ、涙とともに、虚空にちらばる。

88 :Lufia1 チラシ裏:2007/02/06(火) 11:11:02
一部始終を、ガイとアーティは橋から離れて見ていた。
二人にとって、彼女の最期はおおよそ感ずいていたことであり、
またそうであっても、やはり彼女を看取るのは、マキシムのみがふさわしいだろうという思いであったのだ。
 そのまま悲しみが癒えるまで佇んでいられたら、まだ救いが残っていたかもしれない。
けれども悲しみの悪魔に見入られた叙述詩を締めくくるのは、はるか古代から勇者の死と相場が決まっているのである。
 動物のいなくなった巣はすぐに叢と化してしまう。
住むべき神のもはや失われた神殿、虚空島もその一生を終えようとしはじめた。
神殿は激しく揺れ、原形をあえてとどめまいとするように、崩壊をはじめた。
「帰るぞ、アーティ。こんなところに長く留まっても、な」
上部から崩れはじめる虚空島を見上げ、ガイが心底疲れ切った声で、アーティを促した。
「辺境の戦士が弱気ですね。マキシムを呼んできましょう、酷ですがね」

89 :Lufia1 チラシ裏:2007/02/06(火) 11:14:07
エスト1のストーリーに沿って、文章化(二次創作のレベルにまで達していません)を進めています。

シェラン襲撃まで書き上げていますが、続きが……。

ここまで支援してもらったのは初めてで、非常に感謝しております。

90 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 01:49:28
これはエスト1のオープニングけ?
エスト2のエンディング(マキシムとセレナが行っちゃう)と思ってたが。
でもがんばってください

91 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 02:11:56
GJ&お疲れさまです
当時プレイした記憶が鮮明によみがえりたいへん感動しました
続きを書くのは大変でしょうが
マイペースでいいので書き続けてくださると
とても嬉しく思います


92 :名無し物書き@推敲中?:2007/02/07(水) 02:18:05
漏れも2のラストだとばかりw
基本的にエストのラストは2よりも1の方が好きなので
このまま1の最後まで書ききってほしい
長い道のりだけどw
ホントできるとこまでがんばってください

93 :Lufia1 チラシ裏:2007/02/07(水) 09:22:39
皆さん、どうもありがとうございます。

>>90
エスト1(Lufia1)ですね。
2はアイリスが、出てきて終わりという形になるので避けました。

>>91
原稿用紙1枚/時間という遅筆なので、スピードは如何ともし難いところです。
毎日、ちょっとずつでも書くようにしたいと思います。

>>92
書き上げるのは、お使いイベントを色々省略しても、長い旅になりそうです。
私もラストは1のほうが気に入ってます。(2も良いですが)

ついでですが、
私がお世話になったページを紹介(エスト1、エスト2の台詞を全て公開しています。英語です。)

ttp://forfeit.electromaz.com/lufia1/script/
ttp://forfeit.electromaz.com/lufia2/script/

94 :Lufia1 チラシ裏:2007/02/07(水) 09:24:48
一歩足を踏み出すと、甲高い音がして、石橋に無数のひびが入った。
アーティはエルフなので四神はもちろん、他の神も信仰してはいなかったのだが、
この時だけは不運を司る神の業と嘆いた。
「これ以上進むと、橋が崩れる……」
アーティが立ち尽くしているのに気がつき、ガイが息を切らせながら駆けて来た。
「何やってんだ。スイング、瞬間移動呪文があるだろうが!」
「二人が遠すぎて、一緒に連れて行けないんですよ」
「くそっ! 何もできないってか……」
ガイの下唇に血がじわっと滲んでいる。
「アーティ、ガイ。わかるか? 俺ら二人の事は気にするな。お前達だけでも地上に戻ってくれ!」
橋から、悠然と二人に告げる声は、目の前の悲しみに空っぽになってしまった、
大きな心の器からのものであった。
「どういうことです?」
マキシムの言うことがわからなかったのではない。
自分達がしようとしていることに、意味づけがほしかったのである。
「四狂神は滅びた。お前達には、それを皆に伝えるという仕事が残っている。」
「しかし……」
見捨てる理由に、勝利の伝達という仕事は余りにも軽すぎる、
というわだかまりがアーティの決断を妨げていた。
「それで不足なら、俺の息子の世話を手伝うという大使命を二人にあげてもいい」
マキシムは珍しく軽口をたたき、そして続けた。
「俺は彼女を放ってはおけない。それをわかって欲しい」
黙ってこのやり取りを聞いていたガイが、いきなりアーティの体をぐいと橋から引き離した。
「アーティ、時間切れだ。俺達は地上に戻る」
「あなたは何を考えて……!」
「俺達は行くべきだと奴は言う。奴は正しいだろ。
全員と二人、両方選べないなら取るべき道は一つだ。」
母親が命を奪われた時以来であった。
アーティが涙を流したのは。血で汚れた目が涙で洗われる。

「マキシム、そしてセレナ。あなたたちのことを世界は忘れないでしょう。さようなら」

95 :Lufia1 チラシ裏:2007/02/07(水) 09:25:22
スイングの呪文が完成して、マキシムの視界からは二人が消え去った。
振り返り、次第に暖かみの失われていくセレナに自然に微笑んだ。
「セレナ。俺達はよくやったよ。平和がきっと来るさ。二人に頼んだからな」
セレナを最期まで感じていたくて、腕で抱き込む。
顔を覗き込んで、そっと口付けをした。
「できることなら、そんな平和な時代に生まれたかったよな。
セレナ、愛してるよ。これからも、いつまでも」

96 :Lufia1 チラシ裏:2007/02/07(水) 09:27:23
 CHAPTER 2  戦後

 もはや虚空島は羽のもげた大きな鳥のようであった。
ふらふらと彷徨いながら、残りの力を振り絞って死に場所を探している。
数々の空を渡り数多の町を見ても、どうしても落ち切れない。
南の半島群、サウスランドを抜け出し、虚空島は北の半島群へ向かう。
沈んだのはアルスという、周りを山に囲まれた静かな村の近海であった。
村びとが驚いたのは、虚空島が沈んで一年もしない頃、村一面に見知らぬ花が咲き誇ったことだった。
 その花の名前をプリフィアと言った。
 この名前の名付け親はセレナだという。

 ガイらによって大戦の終結を知らされた人々は、親しい友と祝いの盃をあげた。
破壊された町も修復が着々と進み、以前の活気を取り戻しているようである。
 四人の勇者の英雄憚をどこにいても、耳にする。
 それは多くの人を伝わり、事実とは違うくだりも生まれていった。
 現実は過去となり、過去は伝説となる。
「第一次虚空島戦伐」、どこかのだれかがこう言い始めた時、まさに過去が伝説となってしまったのである。
 しかし、ガイとアーティーは伝説の主人公という立場に甘んじている余裕は無かった。
 二人にはやり遂げなければならない大きな仕事が残っていた。
地上に戻って一年がはや過ぎるかというころ、二人はマキシムの故郷の土を踏んでいた。

97 : ◆DyOKJeeChw :2007/03/07(水) 23:00:05
ざけんなよ。

スレの趣旨を無視するなくずが

98 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/30(金) 20:23:41
スレタイ詐欺

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