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書く前に結末って決まってる?

1 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/24(土) 16:12:31
そういう小説はよくないと聞くけどどうよ?

2 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/24(土) 17:55:52
書く前から終わってる1の人生・・・(´;ω;`)ブワッ

3 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/24(土) 18:05:46
決まってない。
締め切り1週間前になったいまでも決まってない。

4 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/24(土) 18:11:31
結末が決まらないと冒頭が書けない

5 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/24(土) 23:44:23
もちろん受賞あいさつまで決まってる

6 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 01:29:20
>>1
それを知ってどうにかなるの?



7 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 02:06:43
>>6
君に聞いてないから

8 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 02:12:06
人生に於いて重要なのは“どう死んだか”ではなく“どう生きたか”である
ゲーテ

結果より過程が重要。
逆に、過程を自由にする為に結末を決めておく、というのもありか。


9 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 02:38:19
ストーリーラインは決まるけどラストだけ浮かばない そこは書いていって決めるしかない プロの人(に限らずだけど)にはラストシーンがまず最初に思い浮かんでそっから逆算してくって人も結構いるみたいなんだけど、自分にはできないと思う

10 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 02:41:02
>>7
こんなスレ立てといて、ムキになるなよぅ。ごめんなぁ、もうしないよう。
レス伸び悩んでるから書いただけだよぅ。

11 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 05:12:55
結末は一次落ちって決まってるけど書いてる

12 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 05:30:30
ミステリだと、最初に結末ありきなので必然的。
その癖なのか八割くらい構成してからじゃないと書けない。
決めないで書ける人って凄いと尊敬。

13 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 12:38:38
このスレ一人で書いてるのか?
尊敬する。


14 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 20:01:32
結末は固定して、それに至る過程は書きながらだな。
何も決めないでも、結末に辿り着くように展開すりゃ良いから楽。
全く詰まらない。
詰まっても無理矢理次に繋げて後で修正だからね。

15 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 20:06:31
構想段階で全部決めるよ。
全て計算通りに動かす。
行き当たりばったりなんてしない。

16 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 20:10:51
>>14
>>15
エンタメは別として純文の場合、そういう小説は書く意味がないと言われてるよね
特に>>14みたいな場合は筋に強引さが出るし

17 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 20:20:17
芥川龍之介。
彼の作品の多くは原典がある。
乱暴に言うなら二時創作。
結末も決まっていたはず。

18 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 20:23:39
>>16は書いている中で意識化されてないものが表出してくるってことだと思うけど
実際問題、今の純文作家はそういうふうにしてるんかね。
俺が聞いた話だとある程度プロット作ってあとは自由に書く人が一番多いと聞いたが。
まあ、自分のスタイルで好きなように書けばいいんじゃないの。

19 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 20:32:17
>>18
そう。演繹法で書くと書き終わったとき、作家が精神的に成長できるけど、
帰納法で書くと、成長できないって話。
漱石なんかは明らかに演繹法で書いてるよね。構成しっちゃかめっちゃかだし。
でも、それこそが純文学なんじゃないだろうか。
芥川は歯車あたりの作品は演繹法なんだけど、
有名どころの作品は>>17の言うとおり帰納法で書いてて、だから純文学というよりエンタメ。
作り物臭が強いんで、本好きな人間には浅く見られるところがあったりするよね。

20 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 20:48:50
どこまで詳細を詰めるかにも拠ると思われ。
少なくとも、全くのソラで即興的に長編書ける奴は超レア。
逆に、1から10まで決めて掛からないとダメなのも超レア。

ある程度の流れだけ決めて、各シーン毎に即興でやる奴が殆どの希ガス。

21 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 21:01:42
>>19
自伝的私小説は?
振り返って書くから帰納法になるのかな
どっちも未完だけど路傍の石とか次郎物語とか


22 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 21:55:37
むしろプロット決めて、思い通り行かなくて詰まるとかさ。
何か無駄な苦労だと思うけどね。

23 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/25(日) 22:03:18
>>21
それは帰納法でノンフィクションに分類されるのかもな

24 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/26(月) 04:25:17
プロットない方がこんなんなっちゃいましたって
リアリティーはあるけどありがちじゃない、みたいな
おもしろい結果になることが多いよね。
思いつきでそれができるかはそれこそ才能で、
それがツマラナイ作家はそういう才能がないとしか言えないけど。

向かう先があって書いたものは
あ、これは伏線のための場面なんだろうなとか先が読めちゃう。

25 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/26(月) 06:48:38
プロットがないと大抵は無駄なことまでダラダラ書いて枚数が異常に長くなる。

26 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/26(月) 15:22:37
プロット無しがいいとか幻想だぞ。
今の作家は意識したものしか出せない。

27 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/26(月) 20:21:27
私は読むとき、「ああこの人何も考えずに書いてんな。ここのシーンなんて余裕でカット出来る、ないほうがいいよな」って思う瞬間が嫌い。
連載漫画とかなんてよくそう思う(漫画であえていわせてもらったが)。


>リアリティーはあるけどありがちじゃない、みたいな
>おもしろい結果になることが多いよね。
……うーん。

伏線を見つけるのは嫌いじゃない。むしろ伏線がないと「なんだこの展開」ってならないか?
好みの問題?>>24のラスト二行とは反対意見だな。

28 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/27(火) 03:40:17
伏線は考えるしあらすじも結末も決まっているけど、容易に変更してまう。
こっちのほうがインパクトあるかなーとか、トリックが矛盾してるなーとか、
じゃこうしたほうがいいのかなーとか、こういう描写もいいんじゃないかとか。
書いているうちにキャラが固まってくるってのも往々にしてあるから、
その場合は前にさかのぼって全部書きなおす。

京極なんかは書く前から結末も何も決まっているみたいだけどねぇ。

29 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/27(火) 11:27:02
このわりにはダラダラとしまりなく続いていくよね>京極
もうちょい枚数減らしてめりはりつければいいのに
エンタメ読むのにあんなに時間かけたくない

30 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/27(火) 13:46:22
姑獲鳥なんかストーリー展開だけなら半分で終わるだろ。
登場人物が真面目(?)にやれば、さらにその半分で終わる。
ある意味、あれは引き伸ばせるだけ引き伸ばした作品。

しかし、まあ、ああいう作風があってもいいんじゃないかね。



31 :28:2007/03/27(火) 14:11:29
むしろ塗仏のほうが苦痛だったかも。

…要約が苦手な俺としちゃ、どこが不要かははっきり指摘できないけどねぇ。
あえていえば、ブックオフにお世話になり、
始め100ページ終わり100ページ読んで内容掴めてしまうところを見ると…。

俺的には登場人物の感情表現を掘り下げてあの薀蓄に絡めていれば、
多少は全部読む気になったかもしれないが。

で、>>30に基本的に賛成な俺。

32 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/28(水) 10:39:41
結末が決まっていようが決まっていまいがつまらんものはつまらん。
ただ書くのであれば多少筋道を決めていたほうが書きやすい。
それを面白くするかは書き手次第。

33 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/28(水) 15:34:23
そんなあたりまえのこといわれても・・・

34 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/28(水) 17:15:17
アウトラインプロセッサおもすれー(^ω^)

ワードに装備されてる簡単なやつだけど。

35 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/28(水) 21:44:10
赤川次郎は、トリックと舞台設定だけ決めて書くみたいだね。犯人さえ決めずに書いているというのは有名な話かな。

36 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/28(水) 22:18:49
結末が書きたいからそれに至る過程を我慢して書いてる

37 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/28(水) 22:55:19
>>27
連載漫画はいつ打ち切りになるかわからないから、仕方ないことだと思う。

38 :名無し物書き@推敲中?:2007/03/29(木) 03:17:48
ねぇねぇ、純文学は過程が一番大事で、ミステリーとかはオチ(結末)が重要?ってちょっと思ったのだが、
そうなん?

39 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/01(日) 21:23:02
十分に終わりのことだけ考えよ、まずは初めに終わりを考慮せよ。

レオナルド・ダ・ヴィンチ

40 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/01(日) 21:26:54
終わりが見えているものなど、私は描きたくない。

パブロ・ピカソ

41 :湯豆腐:2007/04/01(日) 21:28:26
たいてい超短いショートショートを書くので、落ちはきまってます。

42 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/01(日) 21:31:26
終わりにたどり着いたとき、
あなたはスタートを切る自らの背中を見るだろう。

43 :湯豆腐:2007/04/01(日) 21:32:30
落ちのネタ一発勝負だと、思いついた落ちにむかってまっしぐらになりあらすじ状態になってしまって
後から読んで醒めることが多い

44 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/01(日) 21:34:34
じゃあ書いてて楽しいのはどっち?

45 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/01(日) 21:43:18
その人の性格でよいと思う。
オチありきの作品作りが本人にとって良いか悪いかは、
作品作りの過程で試してみないと分からないと思う。


46 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/01(日) 21:56:45
>>38
ミステリーは結末も重要だが、過程も重要だと俺は思う。
どちらが重要かと聞かれると迷わず結末と答えるが。

47 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/01(日) 21:58:10
本格だとね。

48 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/01(日) 22:00:00
10枚程度なら書きたいテーマだけで後は適当にやってもおk
登場人物が三人くらいまでならなんとかなるがそれ以上出ると一応目指すゴールとしての結末が無いと
書いていけない気がする

49 :ゆどうふさん:2007/04/01(日) 23:53:41
>44
そうですね。個人的にはオチを決めてから書き始める方が楽しいですね。
自分のアイデアを文章にしてるんだ。俺すごくいいこと思いついてね?伏線とかはりまくってね?って興奮を味わえます。
まあ人それぞれじゃないですか?

50 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/02(月) 02:10:26
上手い下手は別として伏線張りが好きだからオチは最初に決める。てかオチが決まったものしか書けない。

51 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/02(月) 06:49:11
オチと言うか、結末あってこそ過程が盛り込める。
結末が無いと過程がワケわからんようになる。
だって物語には結末がある、けれど現実には結末はない。無限だ。
物語は現実を切取るのと同じで、結末があってこそ物語だ。
結末無しにやるとバランスが悪くなって当然だ

52 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/02(月) 17:13:15
こうしてレスをみると、物語を書いている最中に
結末を変更しようとする人はあんまりいないってことかな?

書いている本人も結末が分からなくなって、わくわくするタイプの人
の話も聞いてみたいものだけど。

53 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/02(月) 17:20:56
そういうのはたいていぐだぐだになるんじゃないのか

54 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/03(火) 03:11:15
書いてる最中に、
予定していた結末が不適当だと感じて変えたことはある

55 :宝塚ネっくん:2007/04/03(火) 03:27:33
× 先が気にならないから書く気力がでる。

○ 先が気になるから書く気力がでる。

56 :宝塚ネっくん:2007/04/03(火) 03:28:57
プロットは書きながら変えまくるなぁ。
先が気にならないから書く気力がでる。
先を知ってたら途中で飽きちゃう。

57 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/03(火) 03:40:23
ショートショートなら結末を決めてから書くが、
ある程度の長編を結末を決めて書くと、つまらないものにならないか?
結局、最初に頭にあったものを超えないこじんまりとした出来に


58 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/03(火) 03:49:59
全体の展開を決めて書かないと、だらだらと日記風になるなー
緩急がないっていうか

推敲で調整してる?

59 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/03(火) 06:33:57
>>58
大幅に調整している。
章単位で、位置を変えたり、増やしたり、削ったり……だな。

60 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/03(火) 07:14:24
俺は一応決めてから書き始めるけど、
ハッピーエンドにするつもりが終わってみたら
バッドエンドってこともしばしば。

61 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/03(火) 18:22:32
>>52
漠然と結末を決めてから書き始めるタイプだけど、
結末を変更しようとすることはある。
でも、変更するときはそれまでに書いたのを破棄して、
最初から書き直すことがほとんど。

62 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/03(火) 21:44:19
なんかもう、みなさん芸術の域ですな。
絵画を描くのと一緒なのかもしれない。

63 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/04(水) 04:43:06
決して芸術とは言われないだろうが、
量産作家としてのテンプレを作り上げた赤川次郎はすごい
商業作家の究極の姿の一つだろう

64 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/04(水) 04:58:58
起と結だけは決めておかないと整合性とれなかったりしない?
承転部分の伏線とか

65 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/04(水) 09:32:05
あとから伏線書けばいいんじゃない?
俺なんかこないだ応募したある小説は、思いついた順に
承→転→起→結って書いていったぞ。
しっかり推敲しないと大変なことになるけど。

66 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/04(水) 09:36:25
ホラ話が得意なんで、ホラ話のつもりでいきあたりばったりで面白そうな展開に進めて書いてるな
伏線がどうのって意見がちらほら見えるけど、ホラ話が得意な人ってのは、
今まで話したことを次の話に利用して話を進めるんで、自然に伏線は生まれるんだよね

67 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/04(水) 09:41:25
俺の場合、本格推理用の緻密な伏線を張るなら結末が決まってないと難しいけど、
そこまで緻密じゃない伏線なら結末が決まってなくても何とかなるかな。

68 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/05(木) 21:34:30
で、>66はどこからホラなんだ?

69 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/06(金) 00:13:26
そういえば作家は嘘がうまくなきゃいけないって誰かが言ってたな
まぁそりゃそうだよな


70 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/06(金) 00:16:21
>>68
>>1-66まで

71 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/06(金) 06:05:20
子供の頃、虚言癖あったよ
妄想癖もあったな
まあ、あまり普通の家じゃなかったけど

72 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/06(金) 22:13:48
そりゃ感動させるにも怖がらせるにも
全部嘘なんだからな

73 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/07(土) 03:26:19
結末はだいたい決まっているが、途中の内容は書きながらどんどん変わる。

74 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/07(土) 12:48:08
うん、途中でアイデアが出てきたときが嬉しいよな

75 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/07(土) 13:55:03
>>73に似てるんだが、

結末はだいたい決まっているが、途中の内容は書きながらどんどん変わる。
そして、途中の内容がどんどん変わるから結末も変わる。って感じだな。

これは帰納法か演繹法なのかよくわからん。

76 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/07(土) 14:02:31
演繹のほうが強いかも・・・。

77 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/07(土) 21:03:13
結末が変わったら、それは結末が決まってないつうことだよ

78 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/07(土) 21:11:58
結末決まってないで書いてるってことは
プロット無しってこと?
プロット立てないで書いたりして、全体量に対して
各エピソードの分量のバランスが悪くなったりしない
ものなのだろうか。

79 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 16:41:13
推敲に時間かけるんでしょ

80 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 17:44:53
村上春樹はノルウェイの森書いた時、
登場人物を半分死なせようとだけ決めて書き始めたらしい。
俺は結末決めないまま書き始めるのなんて
不安で仕方ないけどさ。
構成と創作を同時にする作家の方が
多いとは聞いたことがあるな。

81 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 18:25:11
長編と短編は違うし、プロなんだからそれでいいんだよ
読んだ事ないが・・・

82 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/08(日) 18:41:37
>>80
それでも半分死なせるということは決めているから珍しくもないんじゃないか?
推理ものならこのトリックを使おうとだけ決めて書くようなものだと思う。

83 :名無し物書き@推敲中?:2007/04/09(月) 13:19:15
コンテを書くから、その時点で展開は決まってるね、小学生の時に漫画技法書
で小説の書き方を知った人は大抵そうだと思う、ちなみに僕は小学校五年の時に
処女作を群像に送りました

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