5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

エドガー・アラン・ポー

1 :名無しのオプ:02/09/29 04:33
どうよ?

2 :名無しのオプ:02/09/29 04:34
生き埋め

3 :名無しのオプ:02/09/29 04:45
多摩川タマちゃん

4 :名無しのオプ:02/09/29 04:48
馬場

5 :名無しのオプ:02/09/29 04:50
変態


6 :名無しのオプ:02/09/29 04:59
>>1>>2>>4>>5は理解しましたが、>>3がわかりません。
ひょっとしてタマちゃんが生き埋めになりましたか?


7 :名無しのオプ:02/09/29 10:40
新聞から実際の事件を推理したやつに度胆もってかれた。

8 :名無しのオプ:02/09/30 01:12
nevermoreアゲ

9 :名無しのオプ:02/09/30 05:29
あら? ポーのスレってこんなに少いの?

「落し穴と振り子」だな、やっぱり。

10 :名無しのオプ:02/09/30 06:33
ポオ派だぞ、おれは
ポーは邪道だ

11 :名無しのオプ:02/09/30 12:33
過去ログ
「エドガーアラン,ポー」(9)
http://mentai.2ch.net/mystery/kako/950/950930807.html


12 :名無しのオプ:02/09/30 16:21
江戸川コナンの名の由来が乱歩からで、
その乱歩はポオから名づけてて、
コナンからすると、ポオはおじいちゃんとも言えるわけで。

>>11のスレは、たった9レスで止まっちゃったけれど、
そういうふうに考えれば、なんとなく流れは続いてる。

13 :名無しのオプ:02/10/01 01:07
ドイルはお母さん?

14 :名無しのオプ:02/10/01 01:30
おお、やはり過去ログがあったのか。
...と思ったら9件。まったりしてるな。

15 :1:02/10/01 01:56
>10
ごめん
>11
ありがとう

初めての探偵小説といわれる『モルグ街の殺人』で(ネタバレ メール欄)とは驚いた。

16 :名無しのオプ:02/10/01 02:19
強引に気球で月に逝く「ハンスのなんとか」が好きだな
これはSFか

17 :名無しのオプ:02/10/01 09:39
>>7
「マリー・ロジェ」だっけ?

推理小説ではないけど「メンツェルの将棋差し」を読んだときは
すごいと思った。

18 :名無しのオプ:02/10/01 12:19
ここでも少し語られてる
「古典を語る」
http://mentai.2ch.net/mystery/kako/972/972932183.html
42-48



19 :名無しのオプ:02/10/01 15:38
>>18
そこでも語られてるけど、ポオはミステリ以外のものがたまらん。
赤死病の仮面とか、話は単純なのにとても心ひかれる。

20 :名無しのオプ:02/10/01 15:41
http://yahooo.s2.x-beat.com/

21 :名無しのオプ:02/10/01 16:11
文学板のポースレは盛況だぞ

22 :名無しのオプ:02/10/02 23:59
うーん、ミステリではあまり流行らんのやな。
だがしかし、奴の詩的な文面は恐怖あってこそ生きると思うがどうか。

23 :名無しのオプ:02/10/03 00:01
この人がいなかったら江戸川乱歩も登場しなかった。
江戸川乱歩がいなかったら・・・
って意味のない話をするだけ無駄か・・・

24 :名無しのオプ:02/10/03 00:18
ポオって幻想の世界と論理性が同居しているところがおもしろいと思う。

25 :A.M.:02/10/25 19:39
そういえばポーの『Hop-Frog』(あえて原題のまま)って、最近の
本でもタイトルはやっぱりあの題名のままなんですかね。それとも
最後に例の注記をつけて、昔そのままの題名なのかなあ。

でもこの作品の原題って、そのまま和訳すると『跳ね蛙』となると
思いません? まあ、確かに【hop】には「片足で跳ねる」という
意味合いがあるのですが。

26 :A.M.:02/10/25 19:42
>25

ちょと前半の文章が変でした。

「最近の本でもタイトルはやっぱりあの題名のまま」
 →「最近の本ではタイトルはやっぱり変更されているのでしょうか」

に訂正します。ぺこぺこ。 

27 :名無しのオプ:02/10/30 13:43
昔「黄金虫」(こがねむしでいいのかな?)を読んだな
暗号物だったような

28 :名無しのオプ:02/10/30 14:59
小学生で「モルグ街」呼んで驚愕。

29 :名無しのオプ:02/11/13 00:26
昭和41年版の世界文学全集のポー全集を持っているのですが
「マリー・ロジェの謎」の最後の方が原作当時の編集部の名で
ぶっちぎられてるのですが、これって最近の版もそうなのでしょうか?
推理小説として読むなら「細かく解明していく最後の部分」を
是非完全な形で読んでみたいのですが

30 :名無しのオプ:02/11/14 16:19
売ってるのを見たことがない。マジで。

31 :名無しのオプ:02/11/19 23:07
29ですが「青空文庫」でポー見つけますた。
「モルグ街の殺人」が読めまつ。
黄金虫とマリー・ロジェが作業中らしい。楽しみに待っております。
>30さんも是非どうぞ

32 :名無しのオプ:02/11/20 10:09
>16
ハンス・プファアルの無類の冒険だな。
あれってMOONLIGHT MILEとかプラネテスの走りみたいに考えてる。

第二部が実際に書かれてたらもっとミステリーっぽくなったかもしれないけど

33 :名無しのオプ:02/11/20 18:05
世界初の推理小説がモルグ街とは・・・・
本当に非凡だよな・・ポーって・・・

34 :名無しのオプ:02/11/20 18:43
ポーの初読みは小学生の時にあかね書房の少年少女推理文学全集
だった。ショックを受けた。


35 : :02/11/20 18:45
赤死病の仮面・・・
あれ読んで後悔した。夜一人で寝れなくなった。むっちゃ怖いよ。気持ち悪いよ。トラウマだよ。頭おかしくなりそうだよ。



でもそれがなんでか快感なんだよなぁ・・・
ああ、また読みたくなってきた。
誰か助けてくれ・・・

36 :名無しのオプ:02/11/20 18:45
オレは消防のとき漫画で読んだよ。
ほかにも黄色い部屋とかXの悲劇とかが収録してあった。

37 :名無しのオプ:02/11/20 19:09
ちんばガエルは後味が悪かった・・・

38 :名無しのオプ:02/11/20 23:08
偉大って評価は事実だが、文学史的な評価が先立ち過ぎて内容までも過剰評価されるだろ。
ボルヘスのまんま受け売りなのが恥ずかしいが。

39 :名無しのオプ:02/11/20 23:22
>37
自分は寧ろ後味痛快だった「これが俺の冗談の言い納めだ!」
この邦題今でもダイジョブなのかな?

40 :名無しのオプ:02/12/16 17:24
「黄金虫」って同名の長編あるよね。ポー以外で。

41 :名無しのオプ:02/12/16 17:42
翻訳題名は確かに黄金虫だが原題はThe Beetle。
ポーの黄金虫はTheGoldBug

42 :名無しのオプ:02/12/16 23:54
黄金虫、(メル欄)から黄金虫を落とすのが子供心に怖かった…。
何故あんなに怖かったのか分からない。
今読むと怖いというより謎解きもんで子供心にはワクワクの筈なのだが

43 :えせ:02/12/27 18:47
黄金虫のトリックは、シャーロック・ホームズにも使われているのをご存知ですか?

44 :名無しのオプ:02/12/27 18:59
トリックって何? メール欄のこと?

45 :名無しのオプ:02/12/27 22:24

ミステリの歴史上、もっとも高い文章力があった人だと思う。

こいつの文章と比べると、
クリスティーと二階堂の文章力が似たようなもんに見えてくる。

46 :Roget:02/12/28 00:32
そこまで神様かなぁ…(ボソッ

47 :名無しのオプ:02/12/28 07:39
黄金虫の暗号のよりどころである(メル欄)って今でも不変なんだろうか
なんか下の方なんか年毎に変わってしまいそうでもある

48 :名無しのオプ:02/12/28 15:32
>>46
ポオが神なのは文章力だけです。

49 :名無しのオプ:02/12/28 21:06
題材が面白い。

50 :山崎渉:03/01/23 18:34
(^^)

51 :名無しのオプ:03/02/13 22:33
さるべーじ

52 :名無しのオプ:03/02/14 01:08
なんで>>2が無いんですか? 

53 :山崎渉:03/04/17 15:59
(^^)

54 :山崎渉:03/04/20 02:47
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

55 :山崎渉:03/04/20 06:57
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

56 :山崎渉:03/05/22 05:02
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

57 :山崎渉:03/05/28 12:21
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

58 :名無しのオブ:03/05/30 21:41
↑こいつを地下室に塗り込めたい

59 :名無しのオプ:03/05/30 21:43
http://life.fam.cx/

60 :名無しのオプ:03/06/02 21:09
>>52
案外ハッピーエンドだよね。>2

61 :名無しのオプ:03/06/08 20:11
あげ

62 :山崎 渉:03/07/15 13:59

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

63 :山崎 渉:03/08/02 02:13
(^^)

64 :名無しのオプ:03/08/02 04:40
山崎居すぎ
死ね

65 :_:03/08/02 04:54
http://homepage.mac.com/hiroyuki44/hankaku09.html

66 :名無しのオプ:03/08/02 16:42
ポォを主人公にした「エドガ―・ポォ最後の五日間」て小説があるらしいんですが、
誰か読んでませんか?
デビット・リンチが映画化権買ったという作品なんですが、どこにもないんです。

67 :???:03/08/02 16:51
みてね〜♪
http://cappuccino.h.fc2.com/cappuccino.html

68 :名無しのオプ:03/08/02 19:58
ポーに限らずだけどさ、生きてる時は不遇で認められずに貧乏で、
亡くなってから名声が高まって本が売れる…ていうのは
しようがないのかもしれないけど、ちょっと納得できない。
その本売った金は、作者に還元されずにどこへ行ってるのか、と考えるとね。
研究のため、って言って墓まで暴いたり、隠してた日記を公開したり。
作家もやはり消費されるだけの芸能人とあまり変わらないのかも。

69 :山崎 渉:03/08/15 15:43
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

70 :名無しのオプ:03/08/15 23:30
アモンラティアードの酒場読みたい。

71 :名無しのオプ:04/02/10 04:03
保守

72 :名無しのオプ:04/05/21 17:18 ID:cASdzBJI
ミステリっていうかサイコものの祖ですか?
黒猫、告げ口心臓、天邪鬼、ウィリアムウィルソン、


73 :名無しのオプ:04/05/21 17:34 ID:TR5yLxi8
未完の長編「アーサー・ゴードン・ピムの物語」を読んだ
なかなか面白い!後半の幽霊船が登場するシーンのグロテスクな描写は強烈

74 :名無しのオプ:04/05/21 22:30 ID:4mziu+De
>>37
ちんぽガエルって読めた。
蛙状のちんぽが飛んでも飛んでも、体から離れられず、
宿主が痛がってる姿を思い浮かべて、笑った。

75 :キッド ◆kQOyJA.DgI :04/06/07 22:30 ID:pjiR6sg5
>29
世界文学全集というのは、河出書房のやつですかね?
家にあるけど、家のはちゃんと最後まで書かれてるみたいですよ。
昭和41年11月30日H9版発行とある。

76 :名無しのオプ:04/07/13 23:12 ID:C8xCgC+r
 

77 :ageついでにマルチ:04/07/30 17:46 ID:lELJBmSd
ポオ小説全集3を買ったんですけど、
「〜山奇談」の「〜山」の部分は何と読むんですか?最後まで分かりませんですた。


78 :77:04/07/31 15:09 ID:LXZOVIMC
自己解決した。鋸山奇談。

79 :名無しのオプ:04/08/20 13:41 ID:tXIdERzg
お前が犯人だで使った叙述トリックってなんですか?

80 :名無しのオプ:04/09/23 14:50:13 ID:DD8BjQky
英語でフリーで公開されているサイト知りません?
シャーロック・ホームズはフリーで公開されているから。

81 :名無しのオプ:04/09/25 22:52:01 ID:5Ym0/51l
>>80
Project Gutenbergに行ってれば?
ttp://www.gutenberg.net/catalog/world/authrec?fk_authors=481
がポオだね。

「お前が犯人だ」なんかは
"The Works of Edgar Allan Poe ― Volume 5"の中にあるね。
HTMLじゃなくてプレーンテキストだけど。

82 :名無しのオプ:04/09/26 12:19:21 ID:4lZgDzy+
全集の3巻見つけて読んでみたんだけど、難解すぎて何回も読み返さないと理解できない自分はおかしいで
しょうか?江戸川は読みやすかったけど。。
今やっとマリーロジェの謎まで読んだところ。
どの作品にもある冒頭の数行(理念が云々など)が理解するのに時間がかかります。。

83 :名無しのオプ:04/09/28 11:58:33 ID:UrRyVjJg
>>81
サンクス
プレーンで全然OKっすよ。

84 :名無しのオプ:04/10/10 01:39:03 ID:3qm6g8OD
http://www.vector.co.jp/games/soft/win95/game/se332626.html
ポー原作『黒猫』のリメイク作
オープニングの曲がもう逝ってる
中身は結構面白かった

85 :板ルール変更議論中@自治スレ:04/11/17 05:55:46 ID:uf2BJeZ/
マリー・ロジェの謎、最後のダイス遊びの例がさっぱりわからん。

86 :板ルール変更議論中@自治スレ:04/11/21 22:02:40 ID:xLBHBb+1
黒猫・黄金虫他四編(旺文社文庫)読了。
解説にポーが従姉妹と結婚したと書いてるんだけど、
うちの百科事典では姪となってる。
どっちが正しいの?

87 :ルール変更議論中@ローカルルールスレ:05/02/17 14:38:32 ID:9uRPpmB6
マリー・ロジェの謎が、犯人わからなかったっす。
誰かヒントだけでいいから情報をください。

88 :ルール変更議論中@ローカルルールスレ:05/02/17 17:23:56 ID:IwGdMri3
>87
犯人はオランウータン

89 :ルール変更議論中@ローカルルールスレ:05/02/28 06:26:04 ID:X/ZCS1N1
>88
ああ、なんてことを

90 :吾輩は名無しである:05/03/05 00:08:39 ID:phZ9Re0A
999

91 :名無しのオプ:05/03/15 22:27:29 ID:7l58/EtL
>>87
ちゃんと読めばわかるはず…メル欄

合ってるよね?

92 :吾輩は名無しである:2005/03/21(月) 12:31:48 ID:phNckluo
98

93 :名無しのオプ:ミステリー暦165/04/01(金) 08:02:40 ID:+G6bb5PF
ミステリ生誕165周年age

94 :名無しのオプ:2005/04/13(水) 02:17:15 ID:JNvr+gTe
デュパンって今なら超ど級のひきこもりだよなあ

95 :名無しのオプ:2005/04/22(金) 22:30:19 ID:Dyqsi6Fa
ポーの「大鴉」を読みたいんですが、どこに収録されているものが良いでしょうか?
できれば文庫でお願いします。

96 :名無しのオプ:2005/04/22(金) 22:57:50 ID:QrpvHVLx
ロリコン
アル中
偏執狂
ろくなモンじゃねぇな

97 :名無しのオプ:2005/04/22(金) 23:54:03 ID:Va7bIgli
>95
学研M文庫「ゴシック名訳集成 西洋伝奇物語」
あるいは創元推理文庫「ポー 詩と詩論」
後者は品切れか?


98 :名無しのオプ:2005/04/23(土) 08:57:21 ID:DM5gS/tz
>>95
岩波でも「対訳 ポー詩集」があるみたい

ttp://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/32/0/3230620.html

99 :20面相:2005/04/24(日) 06:48:36 ID:ib5EzA/C
創元推理文庫の「ポー 詩と詩論」なら「大鴉」ならずポオの全ての詩と評論(詩に関して)
が入っていてお得だと思う

100 :名無しのオプ:2005/04/24(日) 11:24:46 ID:8u68uQJr
100オランウータン

101 :名無しのオプ:2005/04/25(月) 17:35:52 ID:MCmUSDBl
101匹大烏ちゃん

102 :名無しのオプ:2005/04/26(火) 19:16:47 ID:fu9G+/+J
文庫の全集で一番面白いのは何巻ですか?

103 :名無しのオプ:2005/04/26(火) 23:43:42 ID:9Ov5Prw0
何巻かしらんが素直に「黄金虫」が入っているのがおもしろい。

「落し穴と振り子」もいいが、あれはオリジナルのリラダンの方が面白いと思う。
いや、別にポオが模したとも思わないが、リラダンの方が時代も古く日本語訳が面白かったので。

104 :名無しのオプ:2005/04/27(水) 05:31:51 ID:MsYO4CBj
>>97-99
ありがとうございます。創元を探してみて品切れだったら岩波にしますね。

105 :名無しのオプ:2005/05/07(土) 14:00:40 ID:jDOytmrH
四巻がおすすめです。
ほかの巻にくらべて読みやすいし、なんか佳品がそろっているという感じです。

106 :名無しのオプ:2005/05/08(日) 02:56:08 ID:hJzIFwD0
ナンタケット島出身のアーサー・ゴートン・ピムの冒険に出てくくる原住民の言葉
「テケリ・リ!」てのに笑ったな、ラヴクラフトを先に呼んでいたおれとしては。
あれはクトゥルーに分類してもいいと思う。

107 :名無しのオプ:2005/05/08(日) 05:01:42 ID:qSn8klLu
ポーの一族から逆向きで本家にたどりつきますた

108 :名無しのオプ:2005/05/09(月) 23:13:38 ID:eJXQyKdO
あまり知られていないポオの遺作『灯台』
人知れぬ夜の灯台にて奇妙な気配が・・・
ロバートブロック辺りが引き継いでたが
読みたい!!

109 :名無しのオプ:2005/05/23(月) 02:48:33 ID:TryH1LLq
結局、メアリーロジャーズが不正の堕胎手術の結果死んだというのは本当なのか嘘なのか

110 :名無しのオプ:2005/06/02(木) 06:46:29 ID:JoW4d1tV
シルヴェスター・スタローンは19世紀の怪奇幻想詩人・作家エドガー・アラン・ポーの生涯を描く作品
「Poe」で、監督・脚本を務めることが決定した模様。
スタローン自身が長年温めてきた企画で、脚本も2002年には完成させていたという。
キャストは未定ながら、スタローンは主演にロバート・ダウニー・Jrを希望している模様。
この秋にヨーロッパで撮影開始の予定。

どうかしら?

111 :名無しのオプ:2005/06/02(木) 15:52:58 ID:Q9wFzvaU
ttp://www.celebrity-morgue.com/edgar-allan-poe/

ポーの遺体写真

112 :名無しは無慈悲な夜の女王:2005/06/22(水) 11:55:54 ID:uTWICekc
e

113 :名無しのオプ:2005/06/22(水) 16:02:55 ID:JQaV+wvY
>>108
37の短編に収録

114 :吾輩は名無しである:2005/07/15(金) 13:04:58 ID:6w++wCgZ
i

115 :メドック:2005/07/21(木) 11:48:54 ID:uUP3Fn7Y
ポーの小説では、人が死ぬ話が多い。

116 :名無しのオプ:2005/07/21(木) 12:15:16 ID:c8QxNZwo
ミステリーには人の死ぬ話が多い。

117 :名無しのオプ:2005/07/21(木) 17:55:33 ID:ZtDq0t0D
人は必ず死ぬ。

118 :名無しのオプ:2005/07/21(木) 19:29:25 ID:K1vXtjqK
>117
それは別問題。生物板か宗教板にでも書くことだ。
ここで言うべきことは、作品中で死を扱っているかどうか。

119 :名無しのオプ:2005/07/26(火) 21:44:11 ID:97pObUwG
『黒猫』は残酷な話だ。

120 :名無しのオプ:2005/08/12(金) 02:56:03 ID:j8L32zEU
ここ一、二年活字に目覚めてポーを読んだ。
アーサーゴードンピムが気に入ったけれど、
早すぎる埋葬や黒猫も良かった。
フランス人の話とか煙に巻くってのも面白かったよ。

121 :名無し物書き@推敲中?:2005/09/06(火) 13:45:37 ID:LgdxWoNB
時代背景

122 :名無しのオプ:2005/09/12(月) 01:20:30 ID:TI11hINh
こんな天才に名前を擬されるなんて、江戸川乱歩ってすごい人なんだね

123 :名無しのオプ:2005/09/16(金) 23:17:44 ID:3nhgjIwW
面白いか?それ。

124 :無名草子さん:2005/09/25(日) 11:15:23 ID:GEdLc1CR
電話帳

125 :無名草子さん:2005/10/19(水) 12:38:12 ID:Zz8Jw6+s
ねじの回転

126 :名無しのオプ:2005/12/07(水) 04:46:42 ID:6uXF51ja
犯人はオラウータン

127 :名無しのオプ:2005/12/09(金) 22:44:17 ID:mnFxfYPe
いや、実は蛸だったのだ。

128 :名無しのオプ:2005/12/30(金) 13:39:29 ID:bsPRLEHS
『ゴードン・ピム』は人○食が余計。
あそこで作家の笑い顔が透けて見えて
しまった。うまいし、面白いんですけどね。

129 :名無しのオプ:2006/01/03(火) 15:54:56 ID:+jMKaOqU
チビのフランス人は何故、とかいうやつは、落語だな、まるで。

130 :名無しのオプ:2006/01/12(木) 17:27:19 ID:EsBQ8GDf
デュパンが出るとクオリティ落ちない?

131 :名無しのオプ:2006/01/13(金) 02:55:58 ID:YO3kq2ye
>>130
そうかな、『モルグ街の殺人』『盗まれた手紙』
の2作は一級品だと思うけど。問題は残る一作
『マリー・ロジェの謎』……

132 :名無しのオプ:2006/01/13(金) 12:22:37 ID:OxEVlNMj
マリーは3回くらい読むと「アリかなぁ・・・」って思うんだが
初読が辛すぎる。今の本格モノの舌が読者の方で勝手に育ってるから余計そう

「振り子」「埋葬」みたいなホラー作品が素晴らしいのに
デュパン系だとわざと押し殺してるって言うか、文章が意図的に無味乾燥になってるよね
そこがちょい気になるんだよなぁ
新しいジャンルの開拓のためだったんかね

133 :名無しのオプ:2006/01/13(金) 13:14:00 ID:sA0z5E6s
メルツェルの将棋差しに出てくる鴨の自動人形って、餌を消化したとか出てるけど、
これってほんとうですか?

134 :名無しのオプ:2006/01/13(金) 13:56:26 ID:ONSpJiI7
>>132
やはり理性の人デュパンだからじゃないですか。

>>133
慶応大学の巽先生に聞いてみたいところだが
ポーの言うことは疑ってかかったほうが安全
じゃないですか。話半分と言うか……

135 :名無しのオプ:2006/01/14(土) 00:44:58 ID:YX0xgqwf
アーサー・ゴートン・ピムの冒険でフジツボ食ってたけど、食えるの?

136 :名無しのオプ:2006/01/14(土) 06:59:41 ID:u48jnTAp
>>135
ttp://blog.livedoor.jp/otkz/archives/6571081.html
ttp://www6.plala.or.jp/makotu/tabi/nikki/1999oshima/o07.htm
ttp://jayrozeppeli.littlestar.jp/ZGS/blog/archives/001514.html
ttp://www.umai-mon.com/user/scripts/p_product.php?product_id=9577

というわけで食えます。

137 :名無しのオプ:2006/01/14(土) 11:42:26 ID:UuLDTt+p
>>135
美味いぞ

138 :名無しのオプ:2006/01/16(月) 01:28:24 ID:VwJjRgnS
アメリカ大陸でロッキー山脈を横断する話あったけど、尻切れトンボなのはまさかポーが死んだから?ビーバーが可愛かったような...

139 :名無しのオプ:2006/01/22(日) 23:02:38 ID:I9QqmMGs
「不思議ナックルズ」と言う雑誌にこんなの書いてた。「ナンタケット島出身のアーサー・ゴートン・ピムの
冒険」で海難事故にあった4人がクジ引きして、当たったキャビンボーイのリチャード・パーカーという男が
他の3人に食われたけど、小説が書かれた半世紀後(1884年)、イギリスからオーストラリアに向かった船
が難破、残った三人が一人の錯乱した男を殺して食ったらしい。しかもその食われた男は、小説と同じく
キャビンボーイで名はリチャード・パーカーだった。




140 :名無しのオプ:2006/02/06(月) 13:48:40 ID:bwaiAEQp
>>139
http://homepage2.nifty.com/LUCKY-DRAGON/kakurega-10unmei-6.htm

141 :名無しのオプ:2006/02/06(月) 14:42:38 ID:c9TJLqUT
「だれもがポオを愛していた」読む前に
「アッシャー家の崩壊」を読んでおきたいんだけど古本しかみつからない。
もしかして絶版になってる?

142 :名無しのオプ:2006/02/06(月) 16:46:25 ID:hG+2qbEP
驚いていまアマゾンで調べてみたが、
新潮、中公、創元推理、と少なくとも3つはまだ目録に生きてるよ。

143 :名無しのオプ:2006/02/06(月) 17:01:06 ID:ELhjUo3t
>>141
創元推理文庫『ポオ小説全集1』
大きな本屋さんなら置いてある。
これからはグーグルかアマゾンで
ちゃんと調べましょうね。

144 :141:2006/02/06(月) 17:06:58 ID:N650xl5e
>>142-143
アマゾンで調べても見つからなかったんだけど…どうやら勘違いだったみたいだね。
ありがとうございました。

145 :名無しのオプ:2006/02/06(月) 17:15:38 ID:v21+ylGg
「アッシャー家」が表題になっているわけではないからね。
新潮文庫だったら『黒猫・黄金虫』に入ってるし。

146 :141:2006/02/06(月) 17:18:41 ID:N650xl5e
「黒猫・黄金虫」に入ってるんですか!
本屋にあったのに、そうとは知らずスルーしてきてしまいました。
今から再び本屋へ行ってきます。スレ汚しみたいで本当にすいません。

147 :名無しのオプ:2006/02/06(月) 19:11:03 ID:dUXaOCi5
赤死病の仮面マンセー

148 :名無しのオプ:2006/02/18(土) 01:06:23 ID:Xw22D6y0
スタローンの「ポォ」どうなっているんだろう?
ロッキー3の頃に出たスタローン本でもう企画ぶち上げてたけど。
やはりフィラデルフィア出身のディビィッド・リンチの
ポォの伝記映画も製作発表だけでどうなったのか。

149 :名無しのオプ:2006/05/12(金) 19:50:57 ID:51kx9wdA
うーんポーが好きなのに過疎杉だなw 
アーサー・ゴートン・ピムの話って、疑ってかかると色々面白い場所が多いんだよね
パーカーが誰かを助けるために誰かが犠牲になるべきだと提案して、皆でクジをひいて、食べられる人を
選ぶシーンがあるんだけど、あそこって主人公はイカサマできる立場にある クジの前のシーンでは言い訳めいた
ことが結構描かれていて、本当はイカサマをしたんじゃないのかって思うんだよな 
ほかにもあの話は色々疑わしい場面があるから是非再読してほしい 

150 :名無しのオプ:2006/05/23(火) 23:02:48 ID:ya0s3W2p
信用ならざる語り手っって奴ですか。
まあ、考え始めると難しいな……

151 :名無しのオプ:2006/07/10(月) 06:45:34 ID:zbich+aB
ゴートン・ピムは確かに怪しい記述が多いね
あれだけ人が死ぬ話でありながら、主人公が人を殺すシーンは一切出て来ない点とか
黄金虫も主人公が宝を一人占めしたのではないかって説が海外のマニアの間じゃ言われてる

152 :名無しのオプ:2006/07/10(月) 13:55:07 ID:0HmmLBTP
75 名前: 投稿日: 02/03/13 08:04 ID:q2GHXKSG

「帝京大生お断り」っていうアパートがかなりあるらしいよ(実話)
マナーがヤンキー高校の生徒よりも悪いんだってさ。
帝京ってオウム並みに差別されてるね。
憂さ晴らしに教員を二人がかりでリンチしたアホや警備員の顔に
スパイクを履いたまま跳び蹴りを食らわせたキチガイもいたってさ。
ものすごいイジメにあって校舎から飛び降りた学生もいたらしい。
学生食堂は暴走族のたまり場みたいになっていて勝手に席に座るとイジメられるとかもね。
このドキュソ以下の大学は他にも麻薬とか放火とか臭い話は挙げればキリがないよ。


帝京大学過去の犯罪特集
http://choco.2ch.net/news/kako/1015/10154/1015445145.html


153 :ネルーシャッハの火見番:2006/10/02(月) 22:41:33 ID:wzyiBaoQ
ポーの初心者です。
「構成の原理」を読んで疑問に思ったのですが
ポーは創作の時に
先ずページ数と読者にどんな効果を与えたいか考え
その後どんな調子にするか(美とか悲哀とか)と結末をどうするかを考案し
最後に具体的な場面小道具人物等は考えるとあったんですが
一体そんな観念的な創作方法は可能なのですか?
小説入門とかいくつか読んだ事があるのですが
こういった創作方法は無かったような気がします。


154 :名無しのオプ:2006/10/03(火) 14:52:14 ID:AISGwv/W
ポーってアメリカの作家だけど作品の雰囲気はイギリスっぽいよな

155 :名無しのオプ:2006/10/04(水) 23:08:22 ID:hfk1im/Q
>>154
禿同

156 :名無しのオプ:2006/11/05(日) 01:05:02 ID:FIrwae4W
>>17
私も好きです、「メルツェルの将棋差し」(小林秀雄・大岡昇平訳)。
この作品はエッセイになるんでしょうか。
>>133 >>134
自分は全て架空の話だと思っていたので、「将棋差し人形」が実在するらしいと
いうことに驚きました。「鴨の自動人形」は・・・う〜ん、どうなんでしょう?

小林秀雄著『考えるヒント』の中の「常識」と合わせて読むと楽しさ倍増します。
(「将棋の神様が二人で将棋をさしたら、どういう事になるだろうか」という
討論が面白かった。)

157 :名無しのオプ:2006/11/06(月) 12:07:27 ID:gBnUNLj+
>将棋の神様が二人で将棋をさしたら
人間が○×ゲームするのと同じ状況になるのでは。
神様にも個性や能力の違いがあるのならば楽しめるゲームがあるかもしれない。
神様が全てにおいて万能なら楽しめるゲームなんてないだろうし、喜怒哀楽の感情持ってるのかすら疑問だ

158 :156:2006/11/06(月) 18:46:15 ID:OIijg2g6
>>157
ごめんなさい。私の書き方がよくなかったかもしれない。

 まず、ポーの「メルツェルの将棋差し」という作品は小林秀雄が訳しています。
小林秀雄著『考えるヒント』の中の「常識」というエッセイは、
「メールツェルの将棋差し」に関する小林氏の論考なのです。
そういう意味で紹介してみました。

(補足:小林氏&中谷氏の討論は、「すると神様を二人仮定したのが、
そもそも不合理だったわけだ」というところに落ち着いていました。)

159 :名無しのオプ:2006/11/13(月) 18:04:05 ID:56p7TBD7
>>156 >>133
ヘルムホルツの「自然力の交互作用」という本にも、その餌を食べて消化するという鴨の自動人形が紹介されていたので、
実在したのでしょう。


160 :名無しのオプ:2007/01/04(木) 02:23:58 ID:LBczFNri
「ナンタケット島出身のアーサン ゴードン・ピムの物語」
と内容がそっくりな事件が、小説がかかれた数十年後(?)に
実際におきたという話をどこかで読んだ(聞いた?)のを思い出して
ネットで検索してみたのですがみつかりませんでした・・・

確か裁判で 生き残った青年はその小説の存在すらしらなかったとも聞いた(ような読んだような・・)
う〜ん なにで読んだのかテレビで見たことなのかさっぱり思い出せません。
でも確かな記憶なのですよ。どなたかご存じありませんか?

161 :名無しのオプ:2007/01/04(木) 10:48:20 ID:hcAW6ekB
>>160
フジテレビの奇跡体験アンビリバボーの
「用意された結末」の話だと思うけど
ログが残っていないぽいね。

162 :名無しのオプ:2007/01/05(金) 09:52:14 ID:4NKLvO9U
>>160
あったあった。
そういう現象って名前があったと思うけど、
他にも色んな小説で起きてるらしい ポーのは特異だから有名な事件になったけど

163 :161:2007/01/05(金) 12:19:44 ID:wc7AFNXa
>>160
HDD漁ったら見つけた。

1884年10月28日の事件
(中略・小説の同じ事が起こり)
後に、船の乗務員をしていたのはリチャード・パーカーという
男性であったことがわかった。
裁判長は3人の男に「アーサー・ゴードン・ピム」という小説と、
エドガー・アラン・ポーという作家を知っているか聞いた。
3人は、両方とも聞いたこともなかったのだ。

164 :名無しのオプ:2007/01/06(土) 00:17:09 ID:OxujB7TW
[The Red Death] [The Barrel of Amontillado] [Metzengerstein]

上記の3作品をネット上で読みたいのですが、
どなたかご存じないでしょうか?

青空ネットにも掲載されていなくて…。

165 :名無しのオプ:2007/01/06(土) 00:41:05 ID:ap3OIGxI
>164
Metzengerstein はここ↓で読めますよ〜。
ttp://www.gutenberg.net.au/ebooks06/0603411h.html#07

166 :名無しのオプ:2007/01/06(土) 02:55:28 ID:wMQbb3/5
Metzengersteinはパロディー小説だって訊いたけど本当か?

167 :名無しのオプ:2007/01/08(月) 01:12:11 ID:xVBIseeK
>>164
原文で読みたいという意味でしょうか?
日本語訳を読みたいという意味でしょうか?

>[The Red Death] [The Barrel of Amontillado]
正確には 
The Masque of the Red Death と
The Cask of Amontillado ですね。

168 :名無しのオプ:2007/01/22(月) 20:14:18 ID:+b+9kwbr
米国を代表する小説家で詩人のエドガー・アラン・ポーの誕生日は、1月19日。
メリーランド州ボルティモアにあるポーの墓石には、今年もバラの花とコニャックの瓶が供えられた。
謎の人物が半世紀以上にわたって続けている行為で、今年も無事に、この人物による「儀式」が終了したという。

ボストン生まれのポーは、40歳の1849年10月7日に、ボルティモアで死去。当地に埋葬された。
この墓石に1949年から、誕生日には欠かさず、赤いバラ3輪と、半分空けたコニャックの瓶が供え
られるようになった。この「儀式」は今年で、58年目となる。
ボルティモアにある「エドガー・アラン・ポーの家と博物館」のジェフ・ジェロームさんは、1976年
から30年にわたって、この様子を目撃。バラとコニャックを供える人物を、親しみを込めて
「ポー・トースター」と呼んでいる。
「トースター」には、「乾杯する人」といった意味がある。

ジェロームさんは、「もしも私がポー・トースターで、見物客が騒いでいたら、姿を見せたくない」と話し、
この人物に関する詳細を語ろうとはしない。
この人物の「儀式」については、多くの目撃者がいる。昨年は、ポーの誕生日を祝うファンがこの人物に
押しかける騒ぎが起こり、ポー・トースターは別の道から姿を消していた。
しかし、今年は昨年より多くの人々が集まったものの、ポー・トースターを邪魔するようなことをせず、
人々は落ち着いた様子で「儀式」を見守った、という。
ポー・トースターは1993年、「炎は手渡された」という、謎のメッセージを残していた。
後に、この人物が98年に亡くなり、息子らに「儀式」を引き継いだことがわかっている。

2007.01.22 Web posted at: 18:43 JST- CNN/AP
http://www.cnn.co.jp/fringe/CNN200701220024.html


169 :名無しのオプ:2007/01/22(月) 20:47:03 ID:Kt9AbwAi
( ´∀`)つ゛∩ ヘェー ヘェー

170 :名無しのオプ:2007/02/23(金) 20:17:06 ID:kghax8Zy
黒猫から知りました。

171 :名無しのオプ:2007/03/23(金) 10:53:54 ID:lXwTvUHw
ポオの墓、見てきた。

172 :名無しのオプ:2007/03/23(金) 16:51:47 ID:bHbEpacs
>>171
ミス板住民の鏡じゃないか


32 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)