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スケッチ

1 :詩人 ◆w5Ryv3MbXc :03/08/30 02:54 ID:B9Br2FWS
いろいろ書いて、いいと思った言葉は
とっといてどっかで使います

2 :名前はいらない:03/08/30 02:55 ID:4XH2qBv5
2GET

3 :詩人 ◆w5Ryv3MbXc :03/08/30 02:56 ID:B9Br2FWS
知らない家の
灯りが消える瞬間に
なにかを感じる

4 :名前はいらない:03/08/30 02:58 ID:4XH2qBv5
せっかく2ゲトしたので質問してみるんだけど、
このスレは1しか書き込んじゃ駄目なのか?
やぱ誰でも参加可能?

5 :詩人 ◆w5Ryv3MbXc :03/08/30 02:58 ID:B9Br2FWS
心の穴にピアノの音を

ド レ ミ ファ ソ ラ シ ド

ひとつずつ

6 :詩人 ◆w5Ryv3MbXc :03/08/30 02:59 ID:B9Br2FWS
誰でも参加どうぞ

7 :詩人 ◆w5Ryv3MbXc :03/08/30 03:00 ID:B9Br2FWS
壁にもたれかかる男
地面によこたわる男

8 :名前はいらない:03/08/30 03:01 ID:4XH2qBv5
じゃあ参加

しんとした空気 の 向こう側に見えるもの

9 :詩人 ◆w5Ryv3MbXc :03/08/30 03:01 ID:B9Br2FWS
髪の毛がもえるのを
眺める理髪師

10 :名前はいらない:03/08/30 03:02 ID:4XH2qBv5
摂氏24度の夜

11 :詩人 ◆w5Ryv3MbXc :03/08/30 03:02 ID:B9Br2FWS
宇宙の海の津波が私を襲う

12 :名前はいらない:03/08/30 03:04 ID:4XH2qBv5
爪の白い三日月を眺めながら歩いている

13 :詩人 ◆w5Ryv3MbXc :03/08/30 03:04 ID:B9Br2FWS
カッパ巻きからきゅうりが逃げ出す


14 :名前はいらない:03/08/30 03:05 ID:4XH2qBv5
お邪魔しました

15 :詩人 ◆w5Ryv3MbXc :03/08/30 03:06 ID:B9Br2FWS
セーターをきた胸のでかい女が

16 :名前はいらない:03/08/30 03:12 ID:VPYH1Nxl
どう言うつもりで、こんな所に入って来たんだい?
出口は、上にも下にも斜めにも、ホラあそこにだってある。
どの出口がいい?

17 :詩人 ◆w5Ryv3MbXc :03/08/30 03:17 ID:B9Br2FWS
半分以上飲んだ2リットルのポカリの中に
私はうきじまをつくって住んでいる


18 :快楽童子 ◆plhXCa4.HY :03/08/30 03:23 ID:UcXUEDeH
名前を教えてください
その名を呼びましょう
そして、忘れましょう

19 :ねこいるか ◆/D0HAk633. :03/08/30 04:04 ID:RiuEMZwQ
苛立ちが雲になって
けれども涙を降らせまいと
太陽のように笑おうとした




あれ?なんか、凡庸だぁ

20 :快楽童子 ◆plhXCa4.HY :03/08/30 04:09 ID:owL2UbQD
うすい うすい 雲が
すこしだけ 空で いて
見てるうちに
きえて なくなった

21 :名前はいらない:03/08/30 04:14 ID:vbVCSMfy
もくもくもくもくした入道雲が
あまりの暑さに溶けちゃって
気づけば うろこ模様
もう あきの空

22 :快楽童子 ◆plhXCa4.HY :03/08/30 04:23 ID:owL2UbQD
秋の夕暮れ 茶碗蒸し
ほくほく ふはふは
あつくて やわらかい
のどごしも あじわえるし
こりこりとか じゅわっとか
もう 汗びっしょりだよ

23 :Mana魔名:03/10/13 02:07 ID:wmtiLy4k
イスに座る貴女のラインを描く
スケッチは得意じゃない
エッチングなんてやり方もわからない
キチンと完成しないまま諦めてしまった

24 :名前はいらない:03/12/25 20:23 ID:ctVEWoy5
人間電波椅子

25 :AC@依存ちゃん ◆2PXTSw2yUY :03/12/25 20:47 ID:iqSu+MyU
日々過ぎていく花鳥風月
明日も来りする花鳥風月
いつもよりも素敵な花鳥風月
私がいつも思う花鳥風月

26 :名前はいらない:04/02/11 02:17 ID:l2ZGoLYa
天才を防止。

27 :Mew ◆mewrkbizfg :04/02/25 06:01 ID:MjTnf5Kw
はじめまして。

28 :Mew ◆mewrkbizfg :04/02/26 05:54 ID:OYHYRZMZ
猫の声で目が覚めた
青い仮眠室
毒を飲んだようで
それが枯れていくのがわかる
かえるところがないから廻ってる
処理できていないぱらのいあのせかい
フィルムにはガーゼで
見えなくていいよ
抛物線だとどこにいるんだろう?
裏路地で猫が死んだら
感傷的な絵は描けるだろうか
そんなことばかり思って
どっちか判らない深みへ
纏わりつく嫌いなものも
そのままで
僕は
何も話しちゃいない


29 :Mew ◆mewrkbizfg :04/02/29 21:43 ID:Lmvjg1B7
すけるとん広場
清浄な空の下です
浴びる光も清浄で
僕は洗われていきます
無くなった階段を
作る作業の途中で
胸に刺さったことを思い出して
一番遠くに来たのに
まだ遠くに行こうとしてるって
自らを嘲る
どんどん壊れるから
つくらなきゃいけないのに
なにもない

約束って素敵
そんな気がする


30 :Mew ◆mewrkbizfg :04/03/07 18:04 ID:mbSVFcv4
今日は寒いけど
もう三月で
なんだか瞼が開けられない
雪と陽が同時に降るから
簡単に昨日のように思えてしまって
散って溶けていく雪
全部照らす陽はきれいで
もごもごと細胞が擦れて
ぼんやりしてしまったのを
無理して
理解しようとして

31 :Mew ◆mewrkbizfg :04/03/31 07:02 ID:If8/jtzP
こんにちは

32 :Mew ◆mewrkbizfg :04/03/31 07:16 ID:If8/jtzP
今は桜が綺麗です
ほんのわずかな間ですが
それが僕は大好きです
たくさん時間に晒されても
綺麗であり続けるものは
なんだか嘘な気がしてきます
同じくらい僕は狂い咲く
引きちぎるような音がして
始まりと終わりの「さよなら」の景色だけ遠のいて

繋いだ僕を殺してくれるのは
自分自身?それとも
他に誰かいますか?
誰か聞こえますか?
僕は僕が嫌いだけど
死にたいとは思わないんです
あまりにも大切だから
暗い静かな海へ放ってしまう

街燈にてらされる桜は本当に綺麗で
上ばかり見ていて
僕は。

33 :Mew ◆mewrkbizfg :04/03/31 07:21 ID:If8/jtzP
追伸
桜とその向こうに見える夜の黒くてふかーい空
そんな狂った感じの君が大好きです

34 :名前はいらない:04/03/31 09:55 ID:ANXjTCeF
桜吹雪寸前のような満開の夜、振り返ってその桜の木を見ると
すごく怖いと思うのは俺だけだろうか?

今年はまだ花見をしてない。

35 :Mew ◆mewrkbizfg :04/04/08 06:21 ID:vUC+zFsr
すきとおる液体との一体感を感じながら
ブランコのない公園を歩いている
川の向こう側に捨てられたたくさんの自転車と傘
とうめいな傘
とうめいな傘
うすいバリア
びりびりやぶれたら
水の音が近くなり
強く打たれ
ここに焦燥した心臓ができあがる
つながれたまま風にあえぐ柳は
密閉
施錠
自己完結
これらみんなかしゃかしゃこすれて音がする

いつか記憶がなくなっても感情は残るでしょう?
とらえどころのないものは
水にながされ砂にうもれ
もうくさっちゃえ


36 :Mana魔名:04/04/11 02:26 ID:iTmMyN2/
secret number #19860624
key word "LUck of RUle"
everlasting love for you
temptation is your color
close eyes and open mind
happy birthday for dear

37 :Mew ◆mewrkbizfg :04/04/14 06:59 ID:Ga7zauLB
>>34
それくらいが一番好きかも
>>36
キタ━━━ヾ(゚∀゚)ノ゛━━━━!!!! 前のスレは1文字だったからなァ( ´∀`)

38 :Mew ◆mewrkbizfg :04/05/02 03:55 ID:P+r/90zN
五月になるとそろそろ
ええてるも溶け出して
つめたいほうへながれたがる
ぼくとええてるはきらきら
ねがいとかそういったわけじゃないけど
痛がりで悲しがりやだから
食塩水にふかく
かげがみえなくなるほど
ふかく
もう一度もぐりこむぼくは
不条理の藻
みずふかくすけっち
みえなくなるそらをすけっち
忘れたらまた開くから

39 :名前はいらない:04/05/02 08:20 ID:Gb+65KxX
− プレゼント −

鏡を一枚どうぞ

ずっと底深くでも
空の青や太陽の光

時々は
取り込んで見られるように

この、うす桃色の手鏡を
その深緑したスケッチブックの狭間に
挟んで おきます

淋しくなったり痛いことがあったら
ちょっとだけ浮かび上がって
どうぞ 空 見てください

====
お邪魔しました。

40 :Mew ◆mewrkbizfg :04/05/07 03:09 ID:2b8OunTj
>>39
ありがとうヽ(´ー`)ノ

41 :名前はいらない:04/06/29 02:14 ID:lcht8HcT


42 :開拓者:04/07/18 04:20 ID:1xz6nn+O
となってみる。スケッチ。情景また印象をまとめてみたりすること、か。

43 :開拓者:04/07/20 17:22 ID:b5zI7lKC
舞台


明確な主題の元に ひび 我ながら生きる

裏方の主役 これがオレの成り上がり状態である

ひび 居てくれる事が嬉しくて 役者は気持ち悪く笑うのだ 自宅で

スポットライト 当てる係がすねていたので慰めてやった

自暴自棄になった

僕らはふと思うんだ、人格は交代されて、主役はいつもいないんだって

それから死んだのが私である

44 :開拓者:04/07/20 17:25 ID:b5zI7lKC
約束=結ぶのに破られているような語感

45 :開拓者:04/07/20 17:30 ID:b5zI7lKC
詩って、読み手の洞察能力がすべてって、そうなんやな。自分開拓 者

46 :開拓者:04/07/20 17:33 ID:b5zI7lKC
題材は転がってる ただ何か いいものばかりかこうする意識のあまり見失っているだけだ
そう思う 思ってやる
やらなきゃ はじまらないので はじめてやった

調子に乗れないのでなんともいえない

なぜか?

;身に余る恐怖なく、言い知れぬ不安をかくしたまま、幸福だと言い張っている.からだ。



47 :開拓者:04/07/20 17:41 ID:b5zI7lKC
欲が深い

ことは己が言葉を濁らせる

解消してから 追い詰めるのがいい。

48 :開拓者:04/07/20 17:56 ID:b5zI7lKC
貧しい愛のために今この瞬間を生きている
それだけは確かだ

49 :開拓者:04/07/20 17:57 ID:b5zI7lKC
違う瞬間はその時々についてこの場で考えるとしようか まぁそれが最も大切なものだが

後でまた

50 :開拓者:04/07/21 01:31 ID:jb9oY2N5
memo
<<陽光の下に出て、草木と季節の匂いを知れ>>

やっと、おもいだしたこと。

51 :名前はいらない:04/07/21 01:51 ID:jb9oY2N5

今 必要なこと;

自分の言葉 であった過去を切り離し 他者とみること
つまり捨てること そこから学びがはじまるのだ


52 :名前はいらない:04/09/07 05:48 ID:eQ+DoIsv


53 :名前はいらない:04/09/08 09:13 ID:mBEJ+6bz
独りきりで
白いパリパリの毛布に包まれた子を私は
なかまいや友達とし そうして
絵につつまれたコトとして今は 未来
を絶え間無く流れる今の 渦の結果としながら それを

考えるにとてつもなく憂い
えら呼吸を見下し
てらされる水面に祈りを抱く

夜に咲くアサガオ
またたく星に願いを
でがらしのお茶を横に沿え
待ち人来らずとかいてある看板を背中に
ついつい夜明けまで過ごす

54 :note.txt:04/09/29 14:50:58 ID:xDCjWqNC
夜が来る。

55 :note.txt:04/09/29 14:52:26 ID:xDCjWqNC
一時的な定義に自惚れないように一時的にを自覚する

56 :note.txt:04/09/29 15:00:55 ID:xDCjWqNC
昨日わかったことは、
詩のようにみえたものに感じるだけじゃ駄目なんだ、おぉたしかに継続したちからではないな。
使命は、というかそもそも義務は終わってる。そんな時もあるけれどフィードバックで使命の元へ。
罵りには非論理性、と。けどなァ、罵倒出来ようなものなんて文面じゃないか、あぁ当たり前なのか。
受け入れるのは難しい、ンだっけな、うん、それはたしかにいえることだ。が、
ジブンがどう思うかはまた別の話ということ。で、すなわち>55に言えること。
比較した上で容易いといえるかも知れないが、いや、けれど容易いな。クエスチョンマークの日々を向かうべし。きっと

57 :note.txt:04/09/29 15:03:51 ID:xDCjWqNC
>>41-53決め付けないでください。其れはジブンすら抱いた嫌悪の念ということに どうして気が付かないままな日々を。

58 :note.txt:04/09/29 15:33:51 ID:xDCjWqNC
ふぅ。難しい。

59 :note.txt:04/10/03 01:13:43 ID:OGfKATbx
胸をつらぬいた焦燥感

ぽっかり無い

なんにも  ナイ

否定してひていして否定してひていして

急いでひていしても落ち着いてひていしても

ぽっかりつらぬいた 焦燥感

"無い"だけのことにこれほど囚われるとは思ってもみなかった(が、予知者はいたのだっタ)

無い とは単に 球形のなんか"""""""がびっしりはりついたモノに過ぎないのに

所詮 儚くもスケッチ それだけのこと


60 :note.txt:04/10/03 01:22:29 ID:OGfKATbx
>>57-58 一喜一憂。just加減がのぼせる。



ところで、

私は・依存(≒変化)・する

では、次の夜にまた会うとしよう

61 :note.txt:04/10/07 00:50:59 ID:dQ/UQvJI
曲。ウタ。歌詞の波の紆余曲折、どうして盛り上がった後のまつりは存在してしまうのか。

言葉が浮上するちょくぜんにちょっかんか何かで噤まれる私のくち いや、言葉を発す所。

詩というものが難しいものである、何故書くのだろう?これこそが精神である。

まともに言うが、解りにくくてすまない。私の言葉は破綻しているらしい いや、追いついてない いや、それほどの器で(ry

62 :note.txt:04/10/07 00:56:45 ID:dQ/UQvJI

"ながら"でないと続かない、流れない、落ち着かない。

むぅー・・最近落ち着かないんです。いやずっと前から。

見せられるもんじゃないからひっそりとしようかとも思うけれども、このような出会いでさえ私は奴を感じるのだ。

卑下したり沈んだり憤慨したりしたけれど、いや軽ぃ言葉をつかうのはアレだ、今が今だからナ。

そういうアレだけど、これからはじめたいと思います。 ヒミツだから、何かはいえないよ。

63 :note.txt:04/10/07 01:01:13 ID:dQ/UQvJI
私、は言葉を綴るべきだと思うんよ。私、たち、かな。と言うのは押し付けは傲慢だと戒めてるからで。

64 :note.txt:04/10/07 01:12:36 ID:dQ/UQvJI
余談

この頃言葉に触れる暇が無い。
触れていないだけか。触れようとしないのではないか。
さぁ?
   も少しまっってほしかったりもする

65 :note.txt:04/10/07 01:25:36 ID:dQ/UQvJI
言葉が [入ら/出たがら/そもそも] ない。

ことばが。

はいらないで でたがらないで そもそもない。




66 :note.txt:04/10/11 21:28:08 ID:X/78nXNp
note.txt

67 :note.txt:04/10/11 21:56:50 ID:X/78nXNp
「ふとじぶんの―醜悪さに気づく」


たんなる短所の露呈に収まらない雲、黒々と雲
蛍光ペンとえのぐと、クレヨンより薄くクーピーよりも濃く、水色に空

私の 肺胞という肺胞にくもの巣 かかって
 それだけでいい。それだけ、それが唯じぶんの、
ぽっかり溶けた 穴という穴に声 拾えて
 藍のぅず、褪せる頃ひるまずまた、浴びるのだ、
雲の隙間から水色 掻き分けて届けてくれる
 言えない言葉があるのなら 外に出て走るのだ、


やっぱりじぶんの―醜態に気づく
 冷たいか熱いか、なんてちぃさな違い。弁えろ。
 そして、堪えろ。雨のち晴れ、時々水色、時々曇り

 
はい、次

 初心の眼差し 笑顔の解釈 解釈だなんて定義づけに収まらない心
 2^x = {0,1}^x = 優しく想う気持ち



68 :名前はいらない:04/10/12 23:58:22 ID:urwAV3vm
− 浮遊度数 −

無邪気に笑う 僕の青い血
アルコールが染みて薄まって
明日には透過される筈

酔いに任せて溶けていく
悲しいとか淋しいの気持

たまにこうしてふわふわと
雲の上を歩くのもいい

幸せだけ拾いあつめて
パーセンテージを上げてみる

手を伸ばせば近づく
夜の星たち


お引っ越しお疲れさまです。
また来ます。引っ越し祝いが酒の詩ってのはご容赦をw

69 :note.txt:04/10/13 01:10:05 ID:CWm6kDof
「歩きながら」


たぶん、この夢はみたことがある

そんな夢を見始めている

ミクロからマクロへ
想いを馳せる

溶け出してゆく小部屋
展開する世界


己のひともじに描く

薄い膜のまま 最硬度の理想を 今一度

70 :note.txt:04/10/13 01:27:22 ID:CWm6kDof
>>68
こんばんは。
手を伸ばせば。伸ばしていさえすれば。そんな気持ちを忘れないようにとnote.txtです。

引越し(?)祝いありがたうございます。
酒といえば、、半月ほど過ぎてしまいましたが、先日の月は実に、
月見酒にもってこいの、いい月夜でした。(旧暦では十五夜〔8/15〕、⇒9/28頃)

手元にはお酒があるのですが、またの機会に。と思いまして、
今宵は珈琲で、乾杯。
またのお越しを。お待ちしています。

71 :sketch.txt:04/10/18 23:43:20 ID:uk+YuA0U
たまには気分乗り換え。

72 :sketch.txt:04/10/18 23:51:33 ID:uk+YuA0U
きがついていいのは自分だけだ
きっと他の人は目がくらむ
飾り立てたリズム合わせた言葉さえ 時にさえずり 時に荒れ
背筋がブルッとふるえるような 星の塊のまま

歌が流れてく うたがながれてク
無機質に無機質に、ただただ むきしつにむきしつに
吐露だけなのに吐露でない いつしかだれかに届くコト

一概に何もかも言えない それがもどかしくても 嘔吐物は戻せない


に 笑ったり 得したり、 泣いたり 綻んだり 結んでは怒ったり、 是が非でも陽をみてやるという精神のもとに

ながれるのがメ
ロディー、流れないのが


早く気づいちまえよ、そうすりゃもっと、見通しよくなるぜ、目の周り


73 :sketch.txt:04/10/19 00:01:49 ID:r+2ZseOZ
夜によるとは似合わない
断定口調もはなはだしい

色褪せないドキドキ とは上手い事言うもんだ なんて納得を目指す旅を続けた2年間は
煙草に換算してやっぱり 2箱で終わってしまった、
疲れを落として兆を拾うのが2泊のことで
短絡的に短気のまま単純にため息をつけなかったのも2回であれば
ただただ自らを殻へ殻へと押し込めたりするものも2箇所であった

3年間が滔滔と過ぎ
3人で描くことも少なくなったが
3通りの生き方や考え方が
3才で決まっていたとは思わないし
3つの世界が存在するのだ     と

                 そのように解釈シタ



74 :sketch.txt:04/10/19 00:05:53 ID:r+2ZseOZ
[↑また今度]

感じない。
感じるのだが、言葉に飛ばない。

>>69 タブンどっかでみたことある、そんな感じで意味も浅く駄作。

そもそも。
sketchに作品も何もないか。

75 :sketch.txt:04/10/19 00:16:11 ID:r+2ZseOZ
一度決めたら止まらない。
すなわち情熱。それは未だ携えている。

顧みないせいしんも時には必要かと。
ひたすら走りつづけるというのならできるのだろう?

ただ単純に
何の言葉すら見いだせなかったとしても
ただ空という循環に憧れ 握りこめる拳から また何かしらの出力から

叫び という言霊はたしかに

虚空にひびいたり それがじぶんに戻ったり
人の胸に届いたり ときにそれらはとても誇らしいものだ

叫びという なにもないはず なんていうがいねんを吹き飛ばすように

いつもいつも 牢獄のおくそこで

だせよオラッ ってちょっとガラ悪く

76 :sketch.txt:04/10/19 00:22:21 ID:r+2ZseOZ
見出す事にいつも遅れて愁う時間などやめてくれ

水彩絵の具に浸かって /・・・・・・・・・・・sosite健忘性がみに付く


あぁ思い出してた、よ とっくに、うん。たった今。


気が付かない瞬間瞬間の和の極限が きれいに詩をまとっている

つまりは[惰性]に過ぎないのに


ループなんてしないでくれッ

77 :note.txt:04/10/22 16:45:15 ID:yvTntuvf

偏だな。偏食で変色ないや、色としては程度は主観だから普通なのかも知れないけれど。

今は
>>69がシャンと胸に入り
むしろ今日の天気と同じで>>75以降が暑すぎ。


あれだ。
ちょっと学んだことなんだけどさ。

やわらげに やおら静かに。

そう。
がつがつした情熱の気分もいいケレド、たまには
細い滝のような冷水がからだのなかにりゅうりゅうと支えているような。



だから たまには、さ
けんお やら じぎゃく やら 使わないでいよう、ネ。




たまに思い出して、さ
それからしっかりと、ネ。


78 :note.txt:04/10/23 04:03:26 ID:PfaQV0Ul
始発529(624)、302にて旅路へ、~はぢめての上京~ぶらぶら、ぶらり、用事ついでに得るもの得てきます。
と、
そのまえに....


>>霧都サン
名前がないと寂しいですよ。ええ、やはり。
私はだらだらな呟き派ですし、まぁ今に至る過程をみれば明らかですが(苦笑
そして引越しにしろ次スレにしろ、
どちらにしても
私は、
時折お邪魔したく思うのですが。

ただ読まれる方々の多い霧都さんならば、
次スレの方が良いと
私は、
思っているのですが。



79 :note.txt:04/10/27 19:31:17 ID:NhhJwAEH
遠慮しない、遠慮はいらない。

80 :note.txt:04/10/27 19:36:06 ID:NhhJwAEH
思い募る寒さ
 が
  いつじゃいえない時
         私
         が
  描くものといったら
 人
思い募る心,なんてね。

81 :note.txt@inspire:04/10/27 19:39:26 ID:NhhJwAEH

inspiring


82 :note.txt@inspire:04/10/27 19:44:17 ID:NhhJwAEH
何も知らない状態で過ごす日常生活といったら!

とおくで止む事を知らないめざましは鳴っている
私はいつまでもそのおとにみみをかたむけなければならない
一時的な崩壊が あってしかしわたしはいつまでも月を知らない

まじめさが絵からとびだしたような外観をもちながら されど
そのほうがよい という安住の地にいたっている そこは地だけど 底なんだ

まずはじぶんの言葉を知れ

83 :note.txt@inspire:04/10/27 20:06:56 ID:NhhJwAEH
忘れちゃったのかなぁー


「カタコト」


忘れちゃったのかなぁー

いまも いままでのこと も

悲哀を帯びたぶんしょうだろうが そうでなかろうが
いまも いままでも いつかのだれかが そうしているとしかおもえない
かなしいことだらけだ、みんな

突っぱねて背伸びしても
 みんな平等に平べったく押し潰されて、されないツクシは僅かに春まで生き延びる




84 :note.txt@inspire:04/10/27 20:07:21 ID:NhhJwAEH

.                 ―私が。

野に咲く花であろうか、

望むものすら無いのに望むなんて滑稽なのにそうする現状はなんだ、


声がする 声がする かきつくせ描きつくせ粉骨砕身、まなこをもぎ取ってぐるぐる、世界をみつめるがいい

声がしない 声がしない 築かれる郷愁のまえに思いふける映像の一色なこと、一色なこと

まぁっしろ が好きで でも頭のなかで構築するイメージは嫌いなんだ、おっと、、苦手ということであったか。

青が好きで でも突っぱねてしまうのは 僕が僕であるために必要なことなんて ちゃちなウタ抱きつつまた一人称にとまどって憂鬱

しないよ。

カラコロ カラコロ 、 きぎの カケラ か はの こえか

カタコトを はなし カタコトしか知らない カタコト カタコト おとを たてるのか そこから こえに生まれ変わるか どうか






85 :名前はいらない:04/10/27 20:14:10 ID:NhhJwAEH
生き様ちがうんだ なんて卑怯だ

ワナワナ震わせるのは嫉妬心 羨望を抱くことがあっても 行動に移してない



 少しだが兆が見えた
 よっぽどましな言葉に聞こえたりする
 改革




86 :note.txt@light my fire:04/10/27 20:20:44 ID:NhhJwAEH
得るものはない、鍛えることだけに集中する

ふたたびだが、言葉よ

リズムを止めてくれ

87 :note.dvi:04/11/06 22:42:55 ID:cWt0ufOL

int note = 0;
while(I detect smells of parched earth after rain){
 printf("I missed and missed,craving for someone to do -- %d times.\n", note );
 note *= note % note;
}

Is this ∞loop? or not,there'll be the load on my way.



88 :note.dvi:04/11/06 22:47:19 ID:cWt0ufOL
カゼ ヒイテマシタ,マダ チョット カゼ ッポイ ノデ コヨイハ ココマデデ;
ツギ ニ ツナゲヨウ;


I missed and missed,craving for someone to do -- 0 times.


そうだ、私は強い。
変わらないのが何よりの証拠、である これも加えて。

私は強い。
そのことばをかんがえる。
かんがえてみる。

かんがえてやらなきゃ誰がやるんだ。

89 :note.dvi:04/11/06 22:50:14 ID:cWt0ufOL
出来ないことは知っているけれど、

note を note で割ってみたり
0 を 0 で割ってみたり

出来るんじゃないか と かんがえて

そして 空も飛べるはず 

90 :名前はいらない:04/11/15 02:52:14 ID:Qb7SuDT/
風邪は治った?
身体、大事にしてね。

91 :名前はいらない:04/11/15 17:48:30 ID:igTnAzvx
霧都さま

          勿体無い程の、ありがとうを、ありがとう。

92 :note.txt:04/11/16 17:58:14 ID:ReR+75Jd
帰宅。
昨日クッキー消えてた事を知りチョト憂う。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「いいさ、また深く深く、」
 けれど また は もう おなかいっぱい
 だから、
「やんわりと しょうじきに
 ひとつずつ、ひとつずつ」


93 :note.txt:04/11/16 18:29:47 ID:ReR+75Jd
>>90
ご心配おかけしました。
91は、雑記帳へのレスです。
正直、言葉の重みが違うな、とか貴方様のスレにて思う次第です。

私生活的には問題ない自分ではあっても、此処にくると自らを何かと勘違いして
繰り出す言葉は、なんだか嘘ばかり。初心、忘るべからず的な立場にたって、今一度。
そう思います。て、言いたいことはそうじゃなくて。此れは此処への近況報告、ということ;
にして、


言いたい事が、ありすぎても足りないんだ。
ぐるぐる巡るコトバによっては
相殺したり
過度にせめたり
だけども
集約される、ことばになる、
そうおもえるのが
ほんとうに

ありがとう
ということ


94 :note.txt:04/11/21 02:59:08 ID:4PZ6lJ3k
にょ

95 :のて:04/11/25 02:47:45 ID:xl87KhM8
リズムは己の中でながれつづける
安息や奮起に必要なだけで
音楽は作曲家のモノである

96 :のて:04/11/25 02:55:15 ID:xl87KhM8
にんまり

丁重な言葉に 礼儀をくわえれば ふしぎにも にんまりしかない

ぎりぎりの 境目でゆれている 誰某のいきかたとか そうゆうコト ぢゃなく

私が 傍から見る 他人という軽くつめたい言葉の私タチが

トキに トキドキ ドキドキ かんじながら 冷めたメで

甘いまなざしで 凛としたおもむきで トキに ドキドキ トキドキに

折れたひざを正し 大丈夫 とのひとこと 一言 人事 交わしつつ なだめつつ ばとうしつつ きびしく

それは 何か 言い知れえぬ 何か つながりともいえる其れを感じつつ かきこみつつ



ここからが いつもの、はじまりのうた


97 :のて:04/11/25 03:01:06 ID:xl87KhM8
どうして




気づかない 、の 、だらうか

少しくらい、軽くしたって、いきかた、ゾウフクするしないの論議なんて必要ないぢゃないか

休息 ってのは こういう 忙しい さなかに ひとひとと みずからながす ふいんき(ryの タグイ

そういうもんぢゃないかと

98 :のて:04/11/25 03:04:31 ID:xl87KhM8
>>90 名前はいらなくありません。

おや、ちょうど同じ日に書き込みが。
そんな偶然にもにんまり、と、楽天家な私には何かを伝える以外に
いやそもそもそれ自体も危ういものですが、
何にもできないのですが。


99 :のて:04/11/25 03:06:48 ID:xl87KhM8
トキにかっこつけますけれど、
のてのてゆぅっくりといきますよ。
こよいはここまで。

また夜におあいしませう、と、誰とも無く。

↓100ドウゾ?w


100 :名前はいらない:04/11/25 03:46:49 ID:jde/i1y1
 |_・) ソォーッ…

 |_・) <100w

 |_・)ノシノシ♪

 |彡サッ

101 :note.txt:04/12/05 21:14:01 ID:4VP29AWO


. note.txt



102 :note.txt:04/12/05 21:15:42 ID:4VP29AWO
薄汚れた
ぐうぜん

 ひきかえす ほどに ツメタイ 光の崖

ああ 僕らは 薄 よごれているのですね

ですとも ですとも あの ゲンキな顔を みつめてごらぁんなさいな

きっと 涙しかみえなくなる



103 :note.txt:04/12/05 21:17:51 ID:4VP29AWO
タブン 誰しもが 誰しも
こういった 感情 じぶん
         以外の
何か という感情 あるんじゃないか   って、
 みえかくれする 日々の 巧みな眼差し
おちついて、 おいついて、 おちついて、 おいついて、

 おおきく身を 反らせて 薄汚れた日差し 浴びて
ひかりのシャワーに僕らは身を寄せてまるくなっている



104 :note.txt:04/12/05 21:22:21 ID:4VP29AWO
>>102-103
タイプを打つ前に 頭のここか 底 あのあたりで しないはずの いないはずの 誰か
その人か 俺か 俺に代わる記憶か または常人のキマグレか 解らないのは悔しいけれど

そいつが "こう打て" っていう道が あって そいつをその通りにさせると もちろん
何も生まれてこないもんだから 一文字だけ 言葉をいや、ただの濁音にすぎないのだが、かえさえてもらったよ

ちょっとばかり忙しい世代
という言い訳をかます ワタクシ は いま 忙しく 在ろう とするのでした
追い詰めると頑張らねばならない義務が出来上がるかららくなんだ、、


105 :note.txt:04/12/05 21:23:49 ID:4VP29AWO


強風の日だった。
あめかぜ激しいと外でたくなるのは何故?

とりあえず、夕方のコンビニ帰り、 ねずみ色の雲の切れ間から伸びる黄色のひかり、綺麗だった。
雲が散っていって青空を覗かせていたけど、せかいが黄色だった、風など微塵もかんじない、その瞬間。その光景。


106 :note.txt:04/12/05 21:28:44 ID:4VP29AWO
はぁ はぁ 急に打ちまくると息がきれちゃいます。

けど周期的な運動よりも瞬間的なものが脳によくはたらきかけてくれるそうなのでそれを心がけちゃいます。

>>101-105
未熟な自分へ。

ID : AWO = あを

大丈夫です わたしはきっと
きっとわたしは あおを
あをあをしく そんな
とりのやうに

107 :のて:04/12/10 07:38:12 ID:r0wKoY3W
お見苦しいレスを放置playでしてすみませぬ・・・

>>100

|∀・)ノシノシ♪


きょうも元気にいってきまーすっ。



108 :note.txt:04/12/11 21:01:09 ID:nwZnkSiE
何かがおかしい。

109 :note.txt:04/12/11 21:06:06 ID:nwZnkSiE
いくつかの定義で議論されてきた世界・または自分であるが
何かがおかしい

こうふくについてかんがえることが難しい余(あぁ、忘れてしまった)
と拡大解釈されて広く世間に浸透する

人の違いを才能でくくるまえに
にんげんとしての違いでみればいいぢゃないか

惜しみない愛を


ひょいん

110 :note.txt:04/12/11 21:12:00 ID:nwZnkSiE
うむ。
頭痛のときは紅茶がイチバンいいようです。
たまには香りをたのしむように葉っぱで洒落てみたらいかがでしょうか。

あたまがすっきりしてきた
おゆが脳にしみこまれていく感じを受けた
アールグレイさん、ありがとう

普通にまんぞくしてるわけじゃないんだけど
人に言葉で語られるほど甘くない感情論を吐き散らして来た主観としては

チョト違う

そして満足の波がやってくる

ぽんとEnterを押し
書き込むボタンをクリック。


111 :note.txt:04/12/11 21:14:21 ID:nwZnkSiE
あぁ、元気にいってきますの107は昨日のことだったのか。

なにもかもにたいして、「どぉりで。」


こno瞬間が嬉しい。


112 :note.txt:04/12/11 21:19:50 ID:nwZnkSiE
ケレドこうゆう
じぶんの紅葉とは                  少し前には憧れであり、届かないものであり、理解しがたいものであり、嫌悪の対象だったり、


こno瞬間を殺伐としてみたりなのだが
如何せん、いまも クールではないなぁ と和みつつ
立ち上がり 紅茶の入った湯のみをとり ふとした眩暈に苦笑しつつ


言葉をつむぐ

113 :note.txt:04/12/11 21:21:40 ID:nwZnkSiE
逆接おおいょ
さて、がんばろう。

114 :名前はいらない:04/12/14 02:33:18 ID:VKeBiU/5
>>110
>人に言葉で語られるほど甘くない感情論

コレは語ろうとする方が大概アタマおかしい。

115 :note.txt:04/12/14 03:07:54 ID:hUOR+ofc
今宵もまた。
双子座流星群、曇でざんねんだったnote.txtです。
ふゆの海辺は底のない、世界が反転したらそのまま呑み込まれちゃいます。

>>114
ごもっとも。
ゆえにおかしい主観はチョト違う満足に満足したいのです。
アタマ足りないともいいますかねぇ?

あと30分早めてかえってくれば良かった・・・・!<海辺

116 :名前はいらない:04/12/21 01:30:02 ID:fhTt/6o8
詩というものは、
がいしてりかいされぬもので
感性といえば感性なのだがどこまでが技巧か・・・・・・
それは自分の知らない世界だったりちゃちなウタ掲げたものだったり・・・・・・

・・・・・・つまるところ独断と偏見の"私"に恍惚とさせるもの、が詩


浮遊、しているようにおもえてくる

――――まだ言い足りない。

カテゴリー付けしたいわけでもなく 実験に勤しむわけでもなく
気の赴くまま紡いだその言葉タチ こう思えばすべてがただコトバの連なりでしかなく
"思"とか、"叫"とか、そう
思うことと叫ぶことの中間者がこめられた ふれることの出来る人にはヒトのかたちしたエネルギー実体
が、ワタクシにとって一律のレスに宿ったすべてではないかと

無論、
ワタクシ限定といえば必ずそうではなく
皆同じといえば必ずそうではなく

でも、たぶん 気づかないだけで
ほとんどが気づかないだけで そのままノウノウト暮らし
一部、といえばある世界では殆どの人々が 

ぼくは空を飛びたいです


117 :名前はいらない:04/12/21 05:58:04 ID:fhTt/6o8
スケッチ。

118 :名前はいらない:04/12/21 06:45:01 ID:fhTt/6o8
時がゆるすかぎり
何度でも. note .
直してみせる.txt

119 :note:04/12/27 06:25:27 ID:dTnI/aTn
意味のありそげな事が
軽薄であったりとてつもない雷撃であったり
踊りまくる人形に日々が刻まれる事が
とてつもなく自然なことであったり



120 :note:04/12/27 06:26:30 ID:dTnI/aTn
////////////////////////////////////////////////////////////////////////

121 : ◆a010q35ZP6 :05/01/01 04:32:52 ID:qJ9cMbXI
qJ9cMbXI

qeen ha mou kaette konai
JoKeR ha mou matte ikanai

99 kai ha mou sugite
correspond sagasite(kurikaesu)

Mou kaeranaimonowo
boy and girl ga idaiterunante gensouwomoti

X ha ikenai kotonandatte kikanai
I ha itunotokimo kotodama wo iwanai(matamodoru,matamodoru)

クイーンは もう 帰って こない
ジョーカーは もう 待って いかない

99回は もう 過ぎて
コレスポンド 探して(繰り返す)

もう 返らないものを
少年 や 少女 が 抱いてるなんて幻想を持ち
Xは いけない ことなんだって 聞かない
愛や私 は いつのときも 言霊 を 言わない(また戻る,また戻る)


122 : ◆a010q35ZP6 :05/01/01 04:35:30 ID:qJ9cMbXI

/* 天上から世界が 俺 をみつけだしますように */

123 : ◆a010q35ZP6 :05/01/02 19:58:28 ID:n4L04puG
徒然といきます。

前前から日毎 奮起のことば閃いて 弾けたように行動への活力としたり ストーリ性が云々とぬかし
論理のろの字も知らず 上の存在を知るだけで安堵し 中の上が普通であるそして普通が下の上でしかなく
それもまた知らず知らず といきておりました

先日 この頃 うっすらと感づいてはいたものの いやこれは後にまた話すことなのでしまって。
その前 までは 自分で考えて 良しとせば良し とかなんとかや。

果たして詩は必要不可欠かや。

124 : ◆a010q35ZP6 :05/01/02 20:03:47 ID:n4L04puG
書きたいから書く その意欲は果たして本当に意欲だったのかや
すがるようにただ執着していただけで本当は―――書けないのは
書く意欲が湧かないのは 推敲のたびドコかためらいを生じていたのは

必要ない人間にとては必要無いものであると?

俺は馬鹿であるので いちいち人のことばに影響しまくったりしなくてはなりません
影響してないようで いつもいつも考えている なんとでもない言葉がそんな言葉に代わってしまう
それは錯覚ですか ああ おこがましいとも思うのですが 思うだけでいつになればきちんとして断定できるのかや。

でも今は確かに必要なんです。

125 : ◆a010q35ZP6 :05/01/02 20:08:58 ID:n4L04puG
必要としてくれている人が 私の前にいます。

それで十分ですよね?

人が幸せにできる人数が限られているとして もしそれがひとりだったとしてもそれは
一生分
でしょうから。

私は特定のひとりを
いえ 私の言葉は天邪鬼なので言わないことにします
そして見てくれている人たちを
いえ あえて(ry

言おうかと思いましたが そういえば天邪鬼でした、私





126 : ◆a010q35ZP6 :05/01/02 20:16:07 ID:n4L04puG
もっともっと頭よくなりたいです、自分の中で最も頭悪い発言ぽいですが。

これでもいちよう(←何故か変換できない)学生とゆーいい御身分ですので今日も頑張ります。

もっともおとな(お、にアクセントですょ)とゆー年齢ですのに、ね。


ほおをペチンと叩きます。

部屋のふいんき(←何故か変換でき(ryが とても、優しいです


まるでマジックボックス、優しいとゆー言葉と同時にするするほどけるリボンから空へ開けるように


127 :t ◆a010q35ZP6 :05/01/05 02:24:08 ID:0SrRf5F+
詩人ならば言葉を創り出すべきだ。やはり
それがループの(@)であったとしても。

誰かのレスが途絶えると言うことに昔はさほど気にしていなかったのが
いまではとても敏感に成る。

詩人の時間。を自分に与える時間がとても少ないので自分は詩人に成る時間が少ない。

誰だってそう。もっと酷いもんだ。

んで今少し考えてしまうことには自分のスレストとなったレスに関して"やってしまった!"かなー。。って。

もっと考えてみようよ。

128 :t ◆a010q35ZP6 :05/01/05 02:26:12 ID:0SrRf5F+


狭間の世界を思い描き、そこの住人になってゐる。


129 :txt ◆a010q35ZP6 :05/01/05 02:39:22 ID:0SrRf5F+
エネルギーを

放出するのです、そうして生きてゆくのです

出して出して 出しまくって。コンピュータは人間より劣ると

(ナイフより銃が強いというような最強論に人は焦がれますが狭間の世界の住人にとっては無意味な話題)

何処かで人はうたいます、優越性を
自分は―どうか。

そこは未だ問題の環の外側のはなしですのでおいておきまして

えねるぎぃの話なんですが
こんぴゅーたは自分を騙せるらしいです

みせかけの
えねるぎぃを

一般論として通じている事柄を用いるとして
さて、彼らより強いわれわれも頑張りましょう

自分を騙して 気づけばそのままなんて事もしばしば

あれ?そういえば狭間の世界の住人は…?

130 :.txt ◆a010q35ZP6 :05/01/05 23:31:48 ID:0SrRf5F+
>>121
qeen ⇒ queen にていせぃ。。

The Queen of Hearts
She made some tarts,
All on a summer's day;
The Knave of Hearts
He stole the tarts,
And took them clean away.

131 :2年半前の情景と共に:05/01/06 04:10:23 ID:sFZRCZxZ
「落雷」

ザァー ザァーと
流れゆく雨をみつめるうちに
情け無いと言う感情が芽生えてきた

真黒な僕は
動こうともせず
心臓を鷲掴みにしたいような衝動に刈られ
爪をたてて胸へと刺す

感情は消えるが

自分も
また

132 :2年半前の情景と共に:05/01/06 04:21:31 ID:sFZRCZxZ
詩人さんっていうイメージ
は魔法使いに似てる
から憧れる
のかもね

ひとさしゆび
ふきかけたといきから
きらきらしたらんぷのあかりが
いくばくちりぢりとなってまほうとなる


色合いに文句はないが

人への効果が知りたいな


あいのそらのした
ちいさく区切られた半球の中
花火への郷愁にも似たまほうつかいのゆめをみる


かなえてくれるのが言霊かも

いっしょうけんめい いっしょうぶんかけて

ひみつのじゅもんのえいしょうを さあ



133 :e.txt ◆a010q35ZP6 :05/01/06 04:24:47 ID:sFZRCZxZ
131 2年半前の情景
132 2年半前の情景と共に今

134 :te.txt ◆a010q35ZP6 :05/01/06 04:41:00 ID:sFZRCZxZ
リフレイン?
いやリズムもあるが
それだけではないでしょうねもちろん。

触発されるよーでただまぁハイなレヴェルだなぁ。。とかしか。
ほんのすこし手を握り締めたなら


135 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/01/10 01:56:30 ID:X0JSerBV

あまやどり しないまま わたし し

136 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/01/10 02:01:51 ID:X0JSerBV
ああ、あいつをえがいたままレスをつらつら読むとさ、おのれの拙さがまったくもって身に染みちゃうんだ
骨太のあいつ。

ねぎのような太さのナイフ、鋭利さをついきゅうした慣れの果てになァ、そっくりなもんだからつい自己陶酔、してたよ

おまえの

お ま え の

自虐てきだとかどうだとかさ、まったく知らないふりをしてケタケタ笑ってる奴って面白いよなってどこかで喋ってる俺がいる

目はガラス細工であるかのような透明感をもっていながら、実ににんげんらしいガラス体の触りごこち

コラ。

もっとしゃんとなさい。

137 :名前はいらない:05/01/10 06:18:52 ID:mnxR/vyJ
はい。
しゃんとします。
いいえ、しゃんとしたいです。

これは希望と願望。

叱咤激励はご自分あてでしょうか。
だけど、私にも流れてきます。

骨太に生きられない分。
しゃんとした私で……とか、ね?


寒いよ。眠いよ。おやすみなさい。ノシ

138 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/01/23 19:00:49 ID:CDtFexQ0
にゃーご にゃーご にゃーご にゃーご


猫に打たれた さむい夜は
肌を寄せ合い 雨を浴び
いつまでも いつまでも だきしめるのです


なーご なーご なーご


えほんには

刻まれた思い出や 想いや
身の丈話や 理想論など
コミュニケートの送信が常になされているのです

1ぺーじ また1ぺーじ
世代を超え めくれてゆく本を吹きつける風とともに
走ったり 歩いたり 叫んだり 焦がれたり 果ては、、ゆがんだり

それでも 日々 ねぇ?
元気だと 胸張り上げて のっしのっしと歩くのが好きなんです


エネルギーを 無ければ無いまま 出し尽くす
出し尽くしたら もう一度
くりかえし くりかえし
出し尽くす


にゃーご

139 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/01/23 19:25:47 ID:CDtFexQ0
>>138
メル欄。。

自分宛の折檻などでは数日間すらの効果です
ばねつきの身体に憧れながらも自分を統制する方法を宛てて
まだまだ まだまだ というところです(けど記録に残れば戒めになったりもします)


inspire me なのは今のところ 親友と(稀に)環境で
yeast なのは1つにはここで私に働きかけてくれる皆様であり
1つには実生活の友達(稀に)であり
preface なのはじぶんじしんだったりもする

皆様に感謝というか、会える人、言える人へ、感謝です


皆が皆 role-play に勤しむ世界。というのも うん、楽しいかも。

140 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/01/31 09:58:32 ID:elCd9pZD
おはようございます。。

気がつけばレス番間違えているトイウ。。オrz

>>137様宛でございました。。

んーー、ここ徹夜がつづいてオリマス。

ケド 真白な うすーぃ 雪が招いた 朝 の ドゥロ って きもちいい

まだまだ。頑張ろう。・・・・なんか言葉が出て来ないやヽ(´ー`)ノ


って感じの伝言板
木のぼり初めたお魚さん

141 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/01/31 10:01:20 ID:elCd9pZD
ここ徹夜 ⇒挿入句:数日
初めた ⇒ 始めた



ヽ(´ー`)ノ

シビアになれる人が

どうして優しいのか

シビアにすることが

どうして厳しいのか




142 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/01/31 10:05:00 ID:elCd9pZD
ひーとーりーごーと。でしたッ。

ヽ(´ー`)ノもう行かなくちゃ。。

ヽ(´ー`)ノあと1年くらいかなぁ。。

ヽ(´ー`)ノさて、私もしゃんとしたいです。


寒いよ。眠いよ。いってきます。ノシ

143 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/02/14 13:09:26 ID:KgSiEj0D
んーんー

おやすみですょ
――――――――――−――――
自分の言葉 だなんて 差出がましい 事をツラツラと紡いでいればそのうち
世にも珍妙な としか思えないほどに 生命を左右する という ばかげたラインに出くわす事になる


魚が という明白なたとえの元で
自分を 滑稽としてしか見てない 見えてない 見えているものの少ない形 空間 ひろがりを感じている

比喩を比べてる

滑稽な視点となる 誰にとっても


見られることが適わぬから
見ることすら叶わぬ


烏が啼けば 日の出を待つ
朝陽を感ずれば 息吹を目指す

結局言いたい事は 何一つ言えないという愚かさ

それもこれも 循環している

魚が回る 一途なループ

144 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/02/14 13:17:14 ID:KgSiEj0D
対象を求めているから。


ぐるぐるぐる 回りまわると引きこもりとそれを怒号する人との違いは無くなる
けれど無くならないのが世の常でありますので 観測者はただ自分の仕事に誇りを持ってはいけません



先を読む だなんて 浅ましいワタクシごときにはとても 予見というのもあらかじめ 与えられたものから。
はぁ?
それならば 素晴らしくクリエイティブ ということになり金ません金?

ともかくも 情報 情報。
情報摂取し続けていかないと逃げられてしまう 何が?


思うのですが。


反論に 抗えても 沈黙がある意味 引き分け以上 いやそもそも引き分けしかないことですが
それだけが あり 他は傍観者 だというのならば

私はどうすれば なんて 頼りないといいつつも 自分で抗ってみるしか なくなってしまうのです


どんなに格好いい といっても 格好悪くなることも しばしば

ですから私は まだ言葉を紡いだまま悩んでます             紡ぐ、というのはだらだらと林檎を剥くような作業なので たいした労力を必要としません

145 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/02/14 13:20:59 ID:KgSiEj0D
いわゆる 低脳が 何をやっても というに 自分は何も していませんので 反論の余地すらありません 上と矛盾しちゃいます
すこし 

も、めんどくさくありません


第3は いつまでもあるはずです
自分が                                        限り

すこし

木を使ってみました
馬鹿、です

146 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/02/14 13:24:32 ID:KgSiEj0D
よくよく考えてみれば そのように考えたところで 説明をぐだぐだする方が 人
としてふさわしいのかもしれません ていうか そうなのでうs

浅き自分 というものを晒されるのが 怖いからそうしているに過ぎず
まして そのような浅はかさなど はじめからばれる人にはばれているので変な関係です

――――――――――――−―――以上が放置プレイ:駄文失礼しました。

147 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/02/14 13:33:24 ID:KgSiEj0D
ふむ。なうほど、(いつもそうだが)この推敲なし文章、まったく自分の思考回路順序に合っているな。
記憶が途切れればもうおしまいなのがケテンだが。犬が犬であることをやめられぬ故に我がせいしん(?)の拙さが
そういうものだと チープなものでも 何にでも 運命を予感させるものが 告げるのならば その度治し続けていこう

そういう 予感の類は
削るには 恐れ多く
一心に信ずるには あまり良くなさそう、なのだ、よ。




まっすぐ まっすぐ まっすぐ まsっすぐ、いきたい、ナァ。

148 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/02/14 13:41:42 ID:KgSiEj0D
ぃゃ、普段は ぁまり ぃしきしちゃぁ ぃないんだが。

やっぱりさ、 なんだが勿体無いな ていう感触がしてるのよl
俺にこんな事いえる◆なんてあった門じゃないけどな。

日々がはいりまくりのノートでも いいんじゃないかな、というのはさ、
前のノートも そうだったってことも大きいけれど、 リセットボタンみたく白紙にして位置から、ってのはさ、
なんだが俺に合っている気がしないんだ。


フィーりんぐ だよ フィーりんぐ。

149 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/02/16 07:12:17 ID:5PivuZn9
嬉しいぬくもりつつまれるため
いくつもの間違い重ねてる

ジュテーム、より抜粋


ジュテーム、これからも。

150 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/02/16 07:13:28 ID:5PivuZn9
おはやうございます。

皆様今日も一日いってらっしゃいませ。

じぶんも また

151 :名前はいらない:05/03/03 05:00:06 ID:SlGs5t0h
忙しそうですね……。
身体、大事にしてください。

新スレ立てました。
「綴り」で検索してくださればすぐ見つかります。

お終いのタイミングがあなたの活動と合わなかったのだけが、残念。
だけどまだまだ、私はここにいると思うし。
あなたもきっと、様子を見ながら時間を見ながら姿を見せてくれると思うので。
またーり参りましょう、うん。

では。烏滸がましくも伝言を残して、失礼します……。
本当に、あんまり頑張り過ぎちゃ駄目ですよ?

152 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/03/06 21:11:30 ID:tbghyljV
まだ詩人ですか?
自分はまだ詩人ですか?

詩を書くのが詩人、というわけでもあるまい
そういう詩人だっていてもいい、けど
知られない

結局のところ認知によってしか 人は救われる可能性を生やすことができない

まだまだ喋り方が 青い



五行間に埋め込んだ空白の思考時間
も認知されるわけがない
ので記すしかない
冗長になりやすい
レールからずれやすい
論理構築能力が足らんのだ



153 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/03/06 21:14:28 ID:tbghyljV
「自分というものを律していなければならない」
はい。私に通じるものです。

咄嗟の、刹那の、たとえば不測の事態に
冷静さを欠けば動けぬというのが、
はい。私の現実です。

弱さというのをしっかりと認知せよ

154 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/03/06 21:22:27 ID:tbghyljV
たまにはスケッチしてみようか。。


幸せ色をかんがえてみると
しあわせってなんて悲しいものなんだ
っておもえてくる こんなもんじゃないんだ!って紙ばかり破く自分がいるから

しあわせはしあわせのまま思い浮かべたりして浸りきっていれば良い
悲しいときにはそうしたほうがいい


昔、昔が無意識に詩人だ!という観念をつくりだしていたりする
観念の化け物に成り下がってはいけません 人の 成長過程には必ずあるでしょう

私の、ハウトゥー

根本的なものを答えて言うならば

勝手に存在しちゃうんです

私の言葉。、それを詩と私は呼びます

155 :note.txt ◆a010q35ZP6 :05/03/06 21:39:23 ID:tbghyljV

アカデミズムの形骸、とな。なるほど、大学における講義というのはどれもそれもそんなものかもしれません。

なーんて、いう私の目が微かに波打っているのを見てはいけません。

上の存在を仰ぎ見、己が浅さの露呈を恐れ、寡黙になる
下の存在を見下ろし、己が優越性の崩壊を恐れ、特に拮抗者に対しては、虚偽も厭わない

気持ちが、ある、と自覚しただけでも
素直になりましょう という気持ちが芽生えるのには滑稽だ

何をしているのか?何がしたいのか?
その行動力は必要なのか?どこから必要とされるのか?
必要とされるだけで十分とは果たして偽りのない気持ちか?



あ。

気がついたヨ

ホテルビーナスを見て
密かに嘲笑していた自分は
また隣にいた自分に
密かに嘲笑されていたんだ




156 : ◆a010q35ZP6 :05/03/06 21:43:58 ID:tbghyljV
中途半端を携えた信不信者。

「我信ゼズ」

と、言ってみるテスト

157 : ◆a010q35ZP6 :05/03/06 21:57:52 ID:tbghyljV
>>151

こんばんは。。

大丈夫です、じきに暇になりますよw
実際今日はこんなに書く時間がありましたし。
ご心配かけます、けれど嬉しいっす。


まだまだ自分もここにいますよ。
前スレのお終いのことは残念ですが、
まだまだ雑記帳には書かれるべきスペースがたくさん、あります。
べき、というのは私がそう思うだけですが、あしからず。

雑記帳へは、書かれている事柄を
読み、読んでは心に響かせながら
キマグレぺーすで書かせていただきたいと思いますので、そちらも、あしからずw


ではでは。

158 :名前はいらない:05/03/18 18:31:42 ID:hDlcT+QV
凪ぎ、そして

159 :名前はいらない:2005/04/09(土) 00:09:53 ID:k+RbCh0L
今宵へと。

160 :名前はいらない:2005/04/09(土) 00:10:56 ID:k+RbCh0L
言葉の魔力とはよくいったもので
その人自身をとかくよくあらわす言葉さえも
その人自身にはなりはしない。



161 :名前はいらない:2005/04/09(土) 00:12:08 ID:k+RbCh0L
かつてのつながりがすべてとは言わないが
かつてのつながりがそうだった

私は未だ詩を必要としていない

162 :名前はいらない:2005/04/09(土) 00:16:30 ID:k+RbCh0L
スケッチ


こうだいなそうげんにたたずむ一つのカンバスに絵を描くと
絵の中にまたこうだいなそうげんがあるように
絵の外にもまたこうだいなカンバスがある


ひとびとのせいかつを口ずさむ前に何か 自分に足りないものを補っている

将来のスケッチ


昔描いていたように はいいろの
とけいだいがちゅうしんにあるせかいのひびわれを予期することはなくなった




たたずむのはまっしろなカンバス
まわりにはそれしかないが
上にはまだ色がついてるし
下はまだ生まれてすらない

163 :名前はいらない:2005/04/09(土) 00:18:44 ID:k+RbCh0L
正直に生きるというのはとてもむずかしくて私はトキドキ 息が詰まる



なんてことはない 私は甘ちゃんなのだ



一つ言わせてもらおうではないか

まっしろなカンバスをぬりたくりたくはない

天使はこの世にいなさそうだが

彼らもきっとそんな気持ちだろう

164 :名前はいらない:2005/04/09(土) 00:20:52 ID:k+RbCh0L
自白


人に惹かれる詩が書きたかったのに
今気持ちを整理するために書くというのは



がらがらと崩れる音がして



そう詩人とは過去の偉人なのだ


165 :名前はいらない:2005/04/09(土) 00:25:55 ID:k+RbCh0L
画伯

一通の手紙を受け取って彼は
音沙汰のなかった彼女を想起する

イメージの欠落がすべてで
いまや枯野となった彼自身に
残ったものなどない

ただ誤解してはならないのが
彼は絵筆を下ろす気などなく
おおまかに世界を掴もうとして
前向きに睨んでいるということだ

166 :名前はいらない:2005/04/09(土) 00:26:38 ID:k+RbCh0L
自分自身をコントロールすることが結局すべてさ

167 :名前はいらない:2005/04/17(日) 23:11:28 ID:rCL/Y/ht
まだ かみ締めている  のだが

返事すらかけていないままだったのは おろかな私であったことよ

みかけたその日には 詩の というよりもっと単純な 人の

きもち にただただ驚きと 頬をゆるめる嬉しさがあったというのに

幾度となく発した この

通りすがってゆくひとびと の足跡だらけのけいじばんのうえに載せられた

ありがとう と記された一枚の 白い 紙

                                     親愛なる某所某詩人へ

168 :名前はいらない:2005/04/17(日) 23:14:24 ID:rCL/Y/ht
いろいろな思念が入り混じっているが どれもどれもを内包したりしないし どれが最良かなんて求めるのは愚かなことだけど

169 :名前はいらない:2005/04/17(日) 23:15:39 ID:rCL/Y/ht
考えることを止めてはいけない とかく考えるということに幅を利かせすぎないようにすべきなのだが

170 :名前はいらない:2005/04/17(日) 23:18:15 ID:rCL/Y/ht
私たちに限界はないが それを定める制約のせいで私たちは幾度都ない挫折から得るものを無駄にしたり遅すぎる対応をとる

171 :名前はいらない:2005/04/17(日) 23:19:08 ID:rCL/Y/ht
とかく時間をドロボウ扱いする限り 私たちに充実した生活は訪れないように思えてくる

172 :名前はいらない:2005/05/01(日) 05:40:56 ID:tDHUPBCf
ハロハロー♪

173 :名前はいらない:2005/05/01(日) 05:44:06 ID:tDHUPBCf
結局詩なんて書いた本人にしか分からないんだよ。
ttp://book3.2ch.net/test/read.cgi/poem/1024203176/

155 名前はいらない sage 04/07/23 02:19 ID:E1bvJdoJ
結局詩なんて読んだ当人にしか分からないんだよ。

とは私だったわけで。
今日何気なく見ていましたところ、上とは対極であったいくつかの足跡にくすぐられ、、

139 名前はいらない sage 03/08/16 04:53 ID:3xl4mhJ/
それが詩の面白いところだと思うんだけどなぁ。


140 名前はいらない 04/01/23 19:51 ID:nhfAIFOL
どうい


141 名前はいらない 04/01/23 22:06 ID:6WmRJcQ7
>>1
そんな悲観的にならなくても良いでしょうに。
楽しむんですよ、要はね。読んで楽しむ、コレです、ハイ。


142 名前はいらない sage 04/01/23 22:07 ID:6WmRJcQ7
>>1
そして自分で「楽しくない」と思う詩人の詩は読まない。
自分が好きな詩人の詩作品だけ嗜む。コレですよ、ハイ。
「いいとこ取り」ってヤツ?


あはっ、詩って面白いかも。


174 :名前はいらない:2005/05/01(日) 05:50:22 ID:tDHUPBCf
螺旋的な成長を望んでいたのに、結局はループする。してしまう。

でもそんな自分をみつめているのは、
一風代わって外からみつめた新しい風。

大丈夫ですよ。
成長は螺旋的にも、直線的にもするもんじゃない。
時間が作用するわけじゃない。

経た年数よりも
経た関わりが大事。

トキドキふらついてしまうのは、
まだ成長過程だから、、じゃなく、
人は絶えず足踏みしているのだから。


―慈悲は人間の心臓を、憐れみは人間の顔を、愛は神聖な人間の姿を、そして平和は人間の衣服をつけているのだから。

ウィリアム・ブレイク

175 :名前はいらない:2005/05/01(日) 06:52:37 ID:tDHUPBCf
スレタイって結構重要かも・・・

@スケッチ@に絞られてしまう希ガス

ンではささいなことを書いてみよか。

176 :名前はいらない:2005/05/01(日) 07:02:04 ID:tDHUPBCf
彼女?

元気いっぱいのかたわらに
くるくる回る風車が一輪、
風がふけばカラカラ音を立て
いまもいままでも抱きしめて流してく

しきつめられた平らなコンクリートロードに
ひんやりとした日落ちの頃、青い青い風景の
まっただなかにカラカラ響く、ひび割れる日常

ほんとう、何気なく嬉しいィのかたわらに
さびしげなえがお、忍ばせているのは、
涙をふけばカラカラ声を出して
いまをいまだけを笑いながら抱きしめたげる

何も知らないはずなのに
僕のほうが知らない、なんて事実に涙しようが知らないですが

焼き焦げたおこげの匂いが 大好きとだいきらいで入り混じっていて
結局のところ 人は 愛 という武器と動力と凶器となだめ薬を持っていて

彼女?って言葉には何もない

言葉は魔力で、
でも僕の心は何も変わらないし、
それでも変わったと言えるところがあるとすれば

なんとなく、愛、ということ。

177 :名前はいらない:2005/05/01(日) 07:18:08 ID:tDHUPBCf
霧都サンへ。
しっかりしっくりしっとりとした言葉の巧みさ。
ははぁ、と感嘆の息をもらしてしまいます。


まだ返詩出来ませぬ。。。お許しを(と、言いたくなってしまうほど恐縮恐縮なのです、、有り難すぎて)。。

178 :名前はいらない:2005/05/01(日) 07:39:26 ID:tDHUPBCf
探求!第一テーマは愛。

愛とは儚いもの。
愛とは強いもの。
愛とは眩い輝き。



―愛とは4尺花火。

       |
   \  __  /
   _ (m) _ ピコーン
      |ミ|
   /  .`´  \
     (´ー`) 
     ノヽノヽ
       くく
       
コメント:愛ってすごいですよね。
     何がすごいかって、それ自体見えもしないのに、確かに在るダなんて感じさせてくれる。
     動力が何かも分からないのに、不思議とからだがみなぎるんです。武器にもなるのが怖いところ?
     いえいえ、儚いのも怖いですよ。強い事も諸刃的に怖いですね。輝きすら記憶から次第に色褪せる。
     花火は、終わった後風が来てすべて流してくれるんですよ。時とおなじような役割ですね。

     怖い怖い、まんじゅう怖い。

     時が移ろうと、風が靡く。風が靡けば、気持ちが落ち着く。気持ちが落ち着けば、花火が上がる。
     花火が上がれば、怖いことも感じなくなる。持続する興味を持とう!

179 :名前はいらない:2005/05/11(水) 02:38:00 ID:NO3AMKax
他スレから転載。

・思いついた言葉をメモ
・様々な立場や考え方を知り、
とりあえず普通じゃない視点から見てみる
・もの・状態・動作などの機能について考える
(ex.好きなものの何処をどう好きなのか徹底的に洗ってみる)
・小説や読み物の台詞回しなどを(脳内のみで)書き直す
・お題だけでなく、関連するものからも連想する
・それっぽい音楽・小説・絵を探しおもむろに(ry
ここまでやっても瞬発的なイメージに頼りすぎて
完成品は電波気味な罠。

電波。うんそうなんよ。

180 :霧都様ゑ(ぉ:2005/05/11(水) 02:48:21 ID:NO3AMKax
わぁい。ゆっくりがんばりマース。

短詩ブームだそうで。ははぁ。ワタクシは以前上記のレスのやうな電波気味な
言葉の連なりなんですが(苦笑

コンスタントに詩をかけなくていい、という言葉を今日拾いました。
スランプに陥った人なら判りきった事柄ですが(しかしとても認めることの出来ない代物で)、
でも自分はとても優しく撫でられた気分です。

あと今更なんですが、>>177の拙い言葉、すみません。
もっと自分の胸に染み渡る、上手くまとまっているなぁ、といった感じだったのですが。


181 :携帯からの呼び声:2005/05/11(水) 02:50:53 ID:NO3AMKax
戦慄のバイオリン
はてバイオリン
の旋律であったか

遠い昔のように
僕は僕の詩人の奏でるという詩の、
まこと幻想が横向きに氷山のように鋭く、風がなぐように滑らかに流れるのを
その場に想像してみた

すべてぼやけた視界、部屋の雑な有り様の、中央にタタタと音を奏でる
小さなモニター、
くるくる動くホワイトストロベリーの色、
文明の利器、
さっきまで喋ってたのに、サ

呼び声はもう消えて

182 :名前はいらない:2005/05/11(水) 03:31:07 ID:NO3AMKax
>>180
間違い。

以前→依然

たはは。。

183 :名前はいらない:2005/05/22(日) 17:51:33 ID:EALfo0HN
ぼくは画家でもないけれど
ぼくは音楽家でもないけれど
ぼくは体力バカじゃないけれど
ぼくは



考えるたびに、きずく。

傷つく、気づいて、築く


それらの繰り返し、なんだけどこの前友人にちょっと言われたことがあって、
(ちょ・・おま・・・と突っ込む暇もなく、途方にくれて目も明けた夜中の帰り道に)

思考の停止をしない、答えのないのが答え、という安易な行動によって発展はない、むかしむかしから人がそうしてきたこと。

あきらめない、ってこと。


そーいや、昔よくよくimageしてたっけ。


月に けして 手が届かないのに
わかっているのか わからないのか
どちらも いっしょ 向かってさえ いれば

どちらも

いっしょ

184 :名前はいらない:2005/05/23(月) 02:34:12 ID:AJ+aOjBT
人が人と出会って語って考えてまた語って

からから回る風車の晴天の砂漠気候は嫌いだけど苦手と言う
そうしたことで言葉人に突き刺さらないならばナンテお前は幾つだと問い詰めたい
けどそう棄てたもんでもないので拾い集めては大人という型に子どものカケラつめる

まわるまわる かざぐるま
夢という笑顔の横にいつも思い出すのは苦境
けどそう棄てたもんじゃない人生 思い直しては行き詰まる
そうした列車の前でぼくは言葉 人を思うという記憶 思い出なんでも刻み付けて

人が人と出会い揺れ笑い怒り傷つく過程の中で

ぼくは ねえぼくは考えてる んだ、いつも最悪な状況を想起して
でもイクナイんだ、それは直感だけど でも思うんだ、風車 風という動力がなくても回るのか どうか

人は

人と出会い やがて
なんていう 言葉
続けたくない から
動力なくても からから

から 減気
という 嘘
が 詩人
という 理由
が 本物となってぼくに元気をくれるのか どうか


185 :名前はいらない:2005/06/15(水) 04:03:59 ID:p1fplCMx
ゆっくり、奏でると息に
少しだけ交じる
誤解

それは誤解なんじゃなくて、
少なくとも彼はそういった意味で言ってないのに
彼女はいつもそればかり気にしてる

誤字
とも似てないけれど きっとそれはあったかいものなんだ

触発と言う単語がぼくに触れて
また
眠る

186 :名前はいらない:2005/06/15(水) 04:06:55 ID:p1fplCMx
そして明日が来る
もうきている
雀は泣いて喜んでるし
カラスの声はしないんだけれど
雉の鳴き声が甲高く。

ぼくはぼくはぼくはぼくは
という羅列の後に続く言葉捜して
それは欲しくて探してるのかもしれないけれど
きっと手にいれたはずの

プライドさえも凌駕する

思考の
至高の
何か

考えて腰が痛くなる



187 :名前はいらない:2005/06/15(水) 04:09:23 ID:p1fplCMx
名前はいらない
そういったカウンターに眠る人々の
懐に忍ばせた刃に備えて
我々は防弾チョッキを着ているのだ
もさもさごわごわしたそれは
冬場はあったかいし夏に蒸れることなどない
我々にとって当たり前のそれが
彼らにとっては汚らしくみえるらしい


そこのつまみのチーズくれ

板ばさみになってバシッ


188 :noteless.txt:2005/06/19(日) 09:36:21 ID:WL5fCXdJ
noteless.txt

189 :noteless.txt:2005/06/19(日) 09:37:47 ID:WL5fCXdJ
探していたわけでもないんだけど
偶然みつかって嬉しかったこともある
それはきっと嬉しかったんだけど
やっぱり必然なんだろうか、って考えてああやっぱりね、って思う

それはきっと嬉しかったん、だろう。


ntoeless【形】 無名{むめい}の、目立たない、平凡{へいぼん}な、音楽的{おんがくてき}でない、声のない

190 :noteless.txt:2005/06/19(日) 09:42:43 ID:WL5fCXdJ
やさぐれちゃった笑顔は
でもどこか諦めの悪い花に似ている

強欲だった記憶もいつのまにか
どうでもいいことの支柱に選ばれて

ぼくが其れを綴るのには


きっとそれだけの意味がある

そう信じてみることにしたきょうは


いい日だ






191 :noteless.txt:2005/06/19(日) 09:43:05 ID:WL5fCXdJ

ってぇ 略したつもりでもないけれど い日 と打ち込んで イヒ を想像するじぶんってなんだよ ぉぃ し

192 :noteless.txt@1/2:2005/06/19(日) 09:50:49 ID:WL5fCXdJ

ぼー っとしてる と                            いつのまにか

 あたま                                 ぐるぐる

    してくる                きみ が おれ で

  さえの   無い         おおかみ
             しらゆきの          儚い死が訪れ
  まもなく              しんじてしまうことになる彼の元に広がる

        青い 青い         空。





193 :noteless.txt@2/2:2005/06/19(日) 13:06:13 ID:WL5fCXdJ
虚無感が大半で       でも否定したくない、
それはそういうものなんだ     っていうのは思考の停止だよって教えてくれた親友もいまは何してるんだろう

ぐるぐる
gるgる
ぐrぐr
ぐるぐる

言葉、が群れを成してやってきても ぼくは それを抱きしめれるのだろうか

かんがえ、なくちゃいけないのに 思考は停止を求める

そんなのは自分の都合のいい解釈さ

って知ったのは つい 先日の事

じぶんに約束することが大事で じぶんに誠意と行動をみせることが大事 じぶんじぶんと言う割りに それに感化される他人が存在してなんとも円満、一見落着

一件、落着? どっちでも 

同じ事                            約束、ですよ

194 :noteless.txt:2005/06/21(火) 03:47:45 ID:KADBv81z
そら

を、えらんで描写してみようという気になったのは 本当にひさしぶりのことで

詩 を 自分の 言葉の りずむに乗せる事はめんどくさいばかりでなく
                時間がとてつもない(ものの15分なのにね、、

それにそれに、 何かを題材に選んで それを掘り下げて 他の人がどうみるのだろう?

ってふうに わくわく するのも ほんとうにひさしぶりだから―


195 :noteless.txt:2005/06/21(火) 03:57:12 ID:KADBv81z



正確には藍色。
朝方から浮き上がる空に、霧のなかの海
紫の煙幕から登場するのは、一回転したってそら!

一面のそら。
たとい堤防が大きくて
それが空をさえぎってはなくてもそらが広がることのイメージ、
ちきゅうの丸さを極端にちいさい弧にさせてしまっていても。

一面のそら。
ひだりテには海がある。
海は青いろじゃないんだ。もっと朝を感じさせる薄暗い青なんだ。
ぐるぐるまわって。
やっぱり世界はちいさいし、それでも知りうる数だけ存在することには大きいんだ。

大きすぎ、青。
知らないのに知ってる、なんて矛盾じゃないんだけど、彼らは矛盾だと言う。それがぼくには悲しい。

青。

正確には、そんな悲しさの象徴色。


196 :noteless.txt:2005/06/21(火) 04:33:33 ID:KADBv81z
うだうだ。ようやくをしないでチラシのウラ。


□イメージすることは本当に難しい、と言うと、確かにそうだよね。って答えてくれる友達がいました。

 たとえば。世界は丸いとは知っているけど、ただそれだけで、実際に海など空のひらけた場所へ出たときに、
水平線の向こうに広がっているはずの地球の弧を、ちいさい弧でしかイメージできなく、すなわち世界はずいぶんと
ちいさい球だなぁ、とイメージしてしまうこと。

 また、自分の住む場所から、知っている街並へ、さらに知らない隣町へとイメージを広げた際に、それ以上進む事が
難しいということ。


 世界は小さいけれど、それを知る者の前には1つじゃない、って書いた漫画があったんですが・・・
この前友達から借りて一気に読んではまりました。 xxxholicだったかな。

中でも、自分との約束:自分に対して誠意と行動をみせること、とヵ、対価を支払わないと、現世のからだに、星世の運に傷がつく。
なんていう言葉の切れ端が好き。



まだまだがきんちょで入れるうちは、あっぷあっぷと溺れそうになりながらもがき続けたいです。




197 :noteless.txt:2005/06/25(土) 00:39:13 ID:tFYTAfK+


                    
             鴉
                            
      
 
                                                             



198 :noteless.txt:2005/07/01(金) 15:02:04 ID:44Mr5gnk
陳腐だけど、白黒混ざった人間にみえることに反吐がでます

癒し系、コイコイって感じ

199 :noteless.txt:2005/07/01(金) 15:10:17 ID:44Mr5gnk
うん、そうなんだ。

あれこれ思って あぁ私ってばやな奴だなぁ って それが
いつの間にか 消えて それが
いい意味なのか どうかわからない そもそもイイを求めているのか 意味を求めているのか に発展して 狂
の字とか それに関係したページ探して どうかしてるうちにまた 安堵しちゃう

けど今はそういう時期だ、と思うと多少きがまぎれてくる
負のバイオリズム そんなありもしないのを想像してそれに浸ってる
どこかにもあったが 陶酔できれば無敵

けど

大事なことは大事にしよう、て

そう、
思いますよ
私は


これじゃ正と負の偏りがとれないって?
あぁソウカモ   それじゃ
この言葉磨くときまで
ツケとくよ

200 :noteless.txt:2005/07/01(金) 15:17:33 ID:44Mr5gnk
     ( )
( )
 ( )   ( )
  ∧=∧    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( ´∀`∩  < 200.楽天家の最高峰ですょ
| ̄U ̄ ̄ ̄.|  \_____________
|  ┼─┼ .|
|   /\ .|
|  / ホ \|
\____/
  └─┘

201 :名前はいらない:2005/07/01(金) 20:58:42 ID:JHfxSUXD
テラ

http://kako1005.hp.infoseek.co.jp/

202 :noteless.txt:2005/07/02(土) 21:06:13 ID:s8+R4SDM
テラ・・・?

(1)
テラカナシス
テライヤシス
テラワロス
何かの感情を激しく(テラ=10^12倍くらい)URL(h抜きしてない)と共に表した

(2)
テすとのような駄レス重ねるのなら
ラらばい唄おうこのスレで!
もっとあんさん言葉磨いたらどうですか?って感じで上からも下からも。

(3)
単に宣伝

(4)
テクニラシ

203 :noteless.txt:2005/07/03(日) 21:36:46 ID:o/PkRyfX

文からその書き手の真意を読み取る能力に欠けるのがワタクシ
全力をもって誠意に答えればよいのだろうか?

204 :noteless.txt:2005/07/04(月) 00:41:22 ID:SaRpKUii
詩人なら、あるいは

205 :noteless.txt:2005/07/04(月) 00:42:38 ID:SaRpKUii
どう考えても
どう考えても
どう考えても
どう考えても
どう考えても
どう考えてもう

206 :noteless.txt:2005/07/04(月) 00:52:30 ID:SaRpKUii
しけた花火にメラメラ 火つけて遊ぶのが好きだった私は
日に何度も
あいつ や あいつ や あいつ や あいつ の笑顔に首を縦に振り
その他の 名前のわからない きっつい どうしていいか判らない 方々に首をかしげたり したものだった

日がないちにち
ぼくらはあるいてる
夕焼けの生える坂の上から
見下ろした視線は誰にとって偉そうなんだろう
虹色のレンズ2つ持ったまま
ぼくらはあるいてる
日がな一日
ぼくらは
あるいてる

話を 戻そう 君が あなたが どうしていいか判らない それだけに 全力で 全速で走るように
1つ 2つ 3つ 4つ 5つ 笑顔 絶やさず増やしていけますように

首の回しすぎで 疲れたと思ったのなら

頭を たれて 火をつけましょう


しけたハートに火をつけて!

207 :noteless.txt:2005/07/05(火) 22:49:05 ID:YqAuyzL4
あの言葉言いたくなる


208 :名前はいらない:2005/07/06(水) 00:59:11 ID:pM9CAzZ4










209 :名前はいらない:2005/07/06(水) 01:01:41 ID:pM9CAzZ4
毎日を生きています
せいいっぱい生きています
そんなの嘘だよね

基本的になんにも感じないし
そう思えるのは満ち足りた気持ちが過ぎた後

タンタンと毎日を過ごすぼくらが
ジツハぼくしかいないんだって
当たり前のこと言ってみるんだけど

210 :名前はいらない:2005/07/06(水) 01:04:01 ID:pM9CAzZ4
いい感じに妥協をすることが難しいんよ
要領が悪いって言ったらいいのかなぁ・・

どんな「詩」って言う突っぱねてこの板や何処かそこらにおいてある言葉よりも
響くもの といったら。



こんなもの

211 :名前はいらない:2005/07/06(水) 01:08:08 ID:pM9CAzZ4
妥協の話に戻るンだけど、
加減が難しいんよ

思考の停止にほかならない、ってよく言うよね?
あれをさ、どんなことにも適用しちゃうのが最近のコト

結構深刻なのカモ
でもこうしてかいてたら 他愛の無いものだと思えてきた

崇高な未来像抱くなら
現状をきちんと把握して向かうべき道みつけることが大事だと思うんやけど

けっこうどうでもいい
めんどい
それが思考の停止に他ならない って親友だと思ってる奴は言うんだ

212 :名前はいらない:2005/07/06(水) 01:11:35 ID:pM9CAzZ4
人に好かれない性格
社会不適合者
カンチガイの妄想癖
連続したつながりでしか記憶をたどれず、またそれも断片的になるばかり

なんでもかんでも長々と話せる、そんなスピーチをできる人は凄いよ
っつっても、それがステータスなのはここ最近になって知ったことで
それまでは大して 知らなかった意識しなかった 思考が未熟だった


オレは哲学者ではないんだけど、親友っぽい奴がオレはそうだ。って断言しやがるもんだから少しは見習おうかな



213 :名前はいらない:2005/07/06(水) 01:13:03 ID:pM9CAzZ4
その前に言葉、大事にしようと思う。

あぁ言えた!って気がしたよ


214 :名前はいらない:2005/07/06(水) 15:35:31 ID:pM9CAzZ4
自分へ宛てられた様な言葉探してぺったんこ

>こういう所でボロが露呈したり
>人としての土台がスカスカな感じのする男は
>つまらない

へこむ、と書いても嘘にしかみえないんです。
ってぇー、
そうなんですかアナタ。

215 :名前はいらない:2005/07/12(火) 00:01:14 ID:BmrLjODN
ただいま。

と言霊少し鳴らして帰ってきてもひとり
いやいや、それがいいんじゃないですか
とばかりに雨音の激しきかな



216 :名前はいらない:2005/07/12(火) 00:04:01 ID:BmrLjODN

自分が忌むべき姿たちを思い浮かべて そうならないようにと思い立つ事で
少しだけ ましになる、いまのじぶんはひょいとしたことで動きそう ふわふわさを感じないたんぽぽの綿毛みたいな

生き物

まぁ、言葉使わずして我語れ言われてもちっと困っちゃいますけどね
あぁ、いまのオレが馬鹿であって昔のオレが馬鹿であって未来に向かってそれを治そうと
すればいいのか。
それだけで満足していいのだろうか!


217 :名前はいらない:2005/07/12(火) 00:08:57 ID:zseFK5Jr

みればみるほど色が変わって というよりは頭の中で構築される言葉の続々と変わり行く姿を
 みつづけては
夕陽にのみこまれるよりも はるかあのおおぞらに吸収され消えてなくなることを
 ことばにあらわそうともがくものの

、、、、詰み

こう書いてしまったことで詰んでいますか。
もののと書いたときに詰んでいますか。

でもね、

結局は 気 の せ い だったりするんだよ。
(自分だけは)意外にね。
(自分だけは)判ってたつもりだったのにね、自分のことを。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・バカってなんだろう



218 :名前はいらない:2005/07/12(火) 00:14:47 ID:zseFK5Jr

そこら中に落書きしてある、ここぞとばかりにでかでかと赤いペンキで塗りたくってあるそれは、
私が昔、こよなく愛したものであった。
それはもう間違いのない確かな気持ちであったし、
何よりこの身体がまだ覚えてくれてたりするものなんだ

kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk

雨音しか聞こえなくなる
ウトウトしてたわけじちゃないんだけど、少しずつ広がっていった深さへの波紋が
ときどき私の世界を支配する

赤いペンキで、茶色くなった深さのない 深い深い海は
少しずつ広がってはいても
視点が動かなければ おなじなんだ

ってことを 教えてくれた


219 :名前はいらない:2005/07/12(火) 00:23:46 ID:zseFK5Jr
糧にするってどうやるんでしょうね?
答を期待した質問ではないし、自分にとっての疑問をとめどなく広げる精神(小心)によるものです。

やり方が云々。
対象が云々。
効果が云々。
よって何らかの因果関係が結ばれる、でもそれは書けるものなのだろうか?
ここで「なーんて陳腐だねっ」と入れることで厨房クササが数倍upする。


ぐっとぐっとガマンして自分が自分を考える


220 :名前はいらない:2005/07/25(月) 04:22:42 ID:C1bqYMVz
知るか

腐るな

声交え

221 :名前はいらない:2005/07/25(月) 04:28:37 ID:C1bqYMVz
思えば人に嫌われたくないって精神が間違ってたのかな。
  っていうと間違ってるっていいかたおかしい。
  っていうと人に関して無関心しか抱けなくなる、のさ好きという相手にも。
  っていうと普段の会話のあれこれの際にふと、


腐っている 自覚


刷り込まれて
わけもないのに感傷に浸り
腹に力を込めるのを忘れたまま
ほっとけーきみっくす 泡立てたまま さっくり さっくり

むかぁし、使ってたんだよ
さっくり さっくり
いっそ
  っていう傲慢さをイマシメながら
  っていう意気込みを大事にして
  っていうゴミみたいな理念息をしながら 私は

「安らかに起きていたい」

222 :名前はいらない:2005/07/25(月) 04:31:51 ID:C1bqYMVz
S 
 っていうとA
 っていうとG
 っていうとE


  SっていうとA
  SっていうとG
  SっていうとE


コミュニケーションによって共生してる僕らは
いつも心の拠り所をさがしてる なんて
陳腐な言葉さえも さがしてる 命の源

   それが信頼だったりする

この世で信じられるのは何人だろうか?

223 :名前はいらない:2005/08/08(月) 22:00:33 ID:ShZsmiO6
スッキリ爽快!

   しないよ
   するわけないよ
   詩板をみてて吐き気がするけど
   憤慨のために書く気もないし
   ただスッキリしたいがために書いてる

わけないじゃん
そんなのは自分勝手な生き物だよ             ね


224 :名前はいらない:2005/08/08(月) 22:06:45 ID:ShZsmiO6
言葉の軽い事軽い事
気持ちの重いこと重いこと

実際にじぶんが感じたことでしかいえないんだ 認められないんだ 視野が狭いんだ 
なんて 断定口調つづけてると じぶん 分からない 判らない わからないんだ って叫びたくなる

叫ぶ場所は決まってる
天井の上の上の階とのハザマ から外に向かって
外の 誰しもがみている いない はずのない 見て いる のか いないのか はずのない ぐるぐるとした 恐怖 に立ち向かって
立ち向かって? いや 君は言葉を失う前に記録として残しておく必要性がある

ある
きっとある

必然しかなくて
そうなるべきであったポジティブ加減はそれはもう凄いもので
そうなるべきだったねっていうネガティブ加減もいい勝負であるのだが

飲み込んだら負けなので 僕はもう負けている気がする

けど
結果
ドーナツ現象引き起こすように まっさかさまに燃えて                    燃えて

225 :名前はいらない:2005/08/19(金) 09:46:52 ID:QlUI8fk5
酷くどこかで 諦めの悪い花が 燃えていて
空に対して感じるのは まぶしい の一点張り

これからを想定し いまと比較し 割と漠然とした改善な方向に身を寄せるように
空の手前に枝からつながっている はずの 枯葉が揺れて

何処かで悩んでいたはずのものは すれ違いに冷めたきもちにさせて
空の光を汚すべきか だなんてナンセンスという死語でかきまぜながら

いつの世も きっとそういうものなのだ と言い聞かせ ながら
かたや空、みんなみんな 苦労して考えて 駄目でも がんばって いるんだと

火種を何にしようか考え中
ガラスケースよりも 中身の空を考えて 幸せってなーに? ってぇの真っ最中


226 :名前はいらない:2005/09/04(日) 00:34:48 ID:lWkEIwiB
後から1つの詩をかきこんだ

もともとあった2つの詩は
 どれも ぼくの言葉を・・たものだったと 過去形にしてひぃやかすので
1文字ずつBackSPACEしてやったが 老い就かない、ならぬ追いつかない、
 そのやりとりにピアノの鍵盤での ある日を思い出して 結局は日記の転々とした造形物に 身を置くようになって


なって、 僕は 追いつかない
ならぬ 老い就かない のだ 身をおくようになって、 身を おかない

ありありと その出来事を描写することではじめて自分を 自分の本音とともにみるというのはなかなか 滑稽だ




名前はいらない 綴る


227 :名前はいらない:2005/09/04(日) 00:39:43 ID:lWkEIwiB
1つの集大成。


自分の戯言を綴る満足感に浸ってどうしようもないので 窓からなげうつべくカラカラと硝子を開いたところ
そこに眠っていたl風景l
lkkl lll クスリ 指が重くなってくる
lkl そこには確かに僕の望んだものがありましたとも
klカラカラ笑う すてきなえがお が 大好き です

いや、あったのはオレンジやきいろやまぶしさの入り混じった 太陽光でしたよ
4畳半もない部屋に差し込む


一つのしゅうたいせい なり

228 :名前はいらない:2005/09/27(火) 02:35:56 ID:IZHLiB3r
時折、ッ木が
ッ木がッ木がくるったように木が
気が狂ったように同じ動作を続けてしまって

無意識のうちに伝えたい何かを忘れてしまって

名前がついていることを忘れて

自分が情けないことに気づいて

そう自覚しているはずなのに奮起の言葉もなく、


         いらなく


なって そして きづいて やまない あめが へやのなかのてんきよほうを あめにしてそれで

いつまでもいつまでもバカなことしているのに気が付いた振りをして 本当にき づついているだれかに気が付かない




        気が付かない




そんな快晴の日曜日。

229 :名前はいらない:2005/09/27(火) 02:38:06 ID:IZHLiB3r
誰でも失敗するし
誰でも謝ったりするし

に、を加えてちょちょいと、

誰にでも媚へつらう割りに
誰にでも接している自分がいない

調子づいていますか?


                    かなたから親友のてがみが届いたきがした瞬間に、僕は落ち込むだけ

230 :名前はいらない:2005/09/27(火) 02:40:19 ID:IZHLiB3r
誰にでも甘いし
誰にでも笑うし

さいきん、ひきつった笑いが上手になったんだ!
聞いてよ、ねぇ不安だけが過ぎ
惰性のまま年月も過ぎ
生きる
原動力といわせる欲もまもなく過ぎようとして いる、ところ


大切にしたいのは。


ごくごく、さいきんでは、目的があればテキパキと動けることだ。


231 :名前はいらない:2005/09/27(火) 02:41:13 ID:IZHLiB3r
ウタを唄うことが
それほど難しいだなんて
思ったことすらない
けれど
上手に歌える人はすごい
ってだけで
怠け者には天運は来ないんだ

232 :名前はいらない:2005/09/27(火) 02:48:39 ID:IZHLiB3r
言いたいことがありすぎるんじゃなくて
単にまとめたりないだけ、自分の能力の限界、なんて言葉は最近口にしなくなってきた、

凡人と非凡人の違いが肌でかんじるようになった。

それになにくそ、と挑むきもちの沈み方の、激しい事、激しい事、男が一般的にどうだとか言えませんが、
やたらめったらはっきりしないと朽ち果てそうな気持ちを持つ自分には、正直反吐が出そうです。
それなのにああそれなのにぃ−自分の気持ちを1つ曖昧なものにしていることがあります。ヤです。

だらしない。ああ―――なんて――――いったら、形容したらいいんんだろう、なんて、チャチな、まがいもの

を、ぼくは、しゃべって、
ひび、しゃべっているのだろうか?

気持ち悪い


233 :まがい物:2005/09/27(火) 02:54:46 ID:IZHLiB3r
それでも優しい笑顔が好き。

234 :まがい物:2005/09/27(火) 03:57:56 ID:IZHLiB3r
好きなもの、書くだけかいて、1人舞台。
いわゆる困ったちゃんが俺で。   

それでも書きたいと思っているのだろうか、
言いたいこと言わないのはむかむかくるけれど、目に痛くない


そんな優しげな文体で、全力を注げるように、頑張る。

捨てるものは捨てて、でもその思いを感じて。ただ想像して。でもやっぱり僕らは人間なんだ。ッテ言葉でしめくくる。


多重人格なのはいつものこと。

235 :まがい物:2005/10/01(土) 02:11:49 ID:u5mIHVD8
無意識に人を傷つけることはある。

から、ときどきかなしいです

236 :まがい物:2005/10/01(土) 02:16:24 ID:u5mIHVD8
ホントきょう実感した己の頭の悪さ、というかそのような内容の文章。

見直した占い師宛の言霊はまさに俺そのものだったし、なるほどこれは俺だと納得させるものが多々ありましたが、

よく言えば謙虚さを据えて己がちいささをよく理解しており

悪く言えば凡という単語に甘んじ限界を知ったかぶった臆病者だということ

いつの間にか自分

うん

俺は俺なんだけど、俺ってなんだよ?

いや、俺だけど

237 :まがい物:2005/10/01(土) 02:21:53 ID:u5mIHVD8
ゆくゆく巡る人生、なーんて言葉は真っ先に死語となってください
私は生きています
これからを見据える、将来を構想する、様々な人の老後を考える。
これからを見据え、っえっえええ。えええええ、なんなんだいそれ?

行き当たりばったりの生活は、少し先を見通した行動をイメージすることである程度まともになる。
人生設計をきちんと考えた生活は本当に素晴らしいものですか?
『人生半ば、』
といえた時の自分が無性に打ちひしがれてて

波の姿だけが見える
睡魔はこわいね


238 :名前はいらない:2005/10/11(火) 16:12:48 ID:SSONLQ3P
白紙のカンバスなんて

239 :何気ない:2005/10/11(火) 16:18:42 ID:SSONLQ3P

「みんなそうだよ きっとそう」
なんて失礼な奴なんだ

お腹がすいたらごはんを食べるけど
眠くないからいつまでも起きてようと
不安ばかり書いて
それなりに自分をみつめたものの
どうにもこうにも
止まない
鼓動がある

ひとがすきなのはある面からで
それだけでお腹いっぱいになる人は少ない
けれども
人が美しいのは


背景のどまんなかに白紙にかかれた文章があるから
なのかもしれない


240 :名前はいらない:2005/10/12(水) 04:09:59 ID:3s34+GdQ
なんか、ID、格好いいねぇ。
元気にしてますか?

私はちょっとへこみぎみ。
秋だから……と外的要因のせいにしてますw

まぁ、ご飯がおいしいうちは、大丈夫とか、言い聞かせながら。

|ノシ

241 :名前はいらない:2005/10/15(土) 07:48:22 ID:hNZSMyzr
ブルーのクレヨンで書きましょう

蜜柑の話をしたのはあなたでないあなた
本の話をしたのはあなたでないあなた
写箱の話もあなたでないあなた
身の上話もあなたでないあなた
ああ、そういうことなのねって
今朝は金槌でぶんなぐられた気分

暈すのは薄い水色のパステル
白い雲は何処に描く?ポスカラ入れちゃう?
ああ、相談しても私の好きなとこに
ってあなたは言ってくれるんだった

ねえ、それ間違ってるんだと思う
あなた、私を飼ってたのよ

構図おかしいよね、ヨット転覆してるみたい
カモメが目玉焼き銜えてるなんかおかしい
雲の上には死んだ恋人とお父さんを乗せて
かわりに描いてくれる?
ねえ、いつまでたっても埋まんないわ
ああ、もう描かなくてよかったんだっけ

わたし、人間やめるわ






242 :名前はいらない:2005/10/17(月) 10:00:43 ID:iK307GWS
「最期に」

透明になれ
透明になる
透明であれ
侵されぬように
透かされぬよう
つけられぬよに
最悪だ
最悪よ
愛しい君は消え
残りも余りも無
返却日は晴天

音楽も言葉も絵の具もキャンバスもあなたもいらない
もういらない



243 :1週間単位で:2005/10/17(月) 18:00:15 ID:bUGCNIJ3
この頃来てたりします。

244 :名前はいらない:2005/10/17(月) 18:17:41 ID:bUGCNIJ3
久しぶりにこのスレに書き込まれているのを見て、嬉。

>>240
食べることが幸せの一つ。そんな生活がいいな、と僕は思ってます。
(最近、「おいしい〜〜〜」ってうなってしまうご飯はないですが^^;)

何かへこんでるときは外に出したほうがいいですよ。
勿論ここでもw

忘れっぽい性格な僕は、時々へこんでしまうことを考えてしまうんですが、
寝たり・おいしいのを食べたり・で物事を曖昧にしてしまいます。
幸といえば幸なんですが、いかんせん根がネガティヴ人間ですから。
・・・・って感じの毎日です。
思索はするのに、詩作はしていません。。
ので、お邪魔できなくて申し訳ないです。


245 :名前はいらない:2005/10/17(月) 18:31:09 ID:bUGCNIJ3
あぁ、せっかくまともなコミュというものについて毎日
触れて感じ取ったり、心のなかで模擬的に演じてみたりするものの

忘れっぽい性格なんて、嘘。
そりゃその当時から少し時が経てば忘れてしまうんだけど、
時が経つほどに深みが増していってしまう狂おしい自己嫌悪の感覚というものは
思い出すそのときになって初めて、私を後悔の念に駆らせる。






246 :名前はいらない:2005/10/17(月) 18:35:08 ID:bUGCNIJ3
妄想が激しいので日ごろ自分を戒めているのですが、
それがそうなんじゃないかなんて自分が考えてしまったときに
それが妄想かどうかを判別するのは本当に難しい;

何しろネットの掲示板という匿名性が溢れているこの世界ですから、
何しろまともなコミュもせず青春をどっぷりとここで過ごした僕ですから。
あぁ恥ずかしい。

なんて書いてもキモイ。って言葉で
一蹴されてしまうのでレスの悉くは、
何か感想があったとしても口には出せぬままなので(した。)す。


247 :名前はいらない:2005/10/17(月) 19:28:49 ID:bUGCNIJ3
怖い
あぁ、怖いんだ
草木も眠るという時刻に
ただひとり
という自覚
ただそこにいる自分を
考える暇もなく
あきらかに
次の瞬間に

えぐられる、という感覚


それと似た感情が、今ある
どうせピエロですょ

なんていう今時の無関心な姿勢ではないものの
具体的でないと傷はつかない

つかないってば!

248 :名前はいらない:2005/10/17(月) 19:44:47 ID:bUGCNIJ3
なんてことはない。
誰でも非情になれる。
ただ、ならないだけ。
脆いね、人間って。


249 :名前はいらない:2005/10/19(水) 15:51:21 ID:3bA+DMf6
自販機に向かって一礼
ポスカラを買いに行くの

正直あなたがわからない
誰なのかということも
....................ということも

擦り減った消しゴムで消して
僕の失言も暴言もひとつ残らず

もう違う絵を描いているんでsy
もう違う絵を描いているんだy

壁の絵と同じに無視してくれたらありがたい

250 :名前はいらない:2005/10/19(水) 17:57:20 ID:OCW0SBDh
失礼致しました
くるなと言われたので来ませんよ

251 :名前はいらない:2005/10/20(木) 02:54:10 ID:pK4ujxLn
>>241についてはスルーしてまつよ。
>>242さんだったらごめんなさい。


252 :名前はいらない:2005/10/27(木) 01:01:47 ID:nBeWm24f
こんな言い方はなかったな。

253 :名前はいらない:2005/10/27(木) 01:04:07 ID:nBeWm24f
きょう新米を炊きました
おいしかったです

そんな気がしただけかもしれません
ようは気分のもちようなのです
でもどうにもこうにも抗えないなーんて時は
力を抜いて ばふっと
寄りかかるのがいいでしょう


晴れ ところだけ 雨



254 :名前はいらない:2005/10/27(木) 01:12:27 ID:nBeWm24f
姿勢をみつめてだんまりとしたまま 僕は逃げ続けているわけですが
走るのすらもう億劫ですy 
.
だんまりをみつめて バウンドをりようして いつの間にか上り詰める龍がいて
で、

僕はいったいなんなのだ

255 :名前はいらない:2005/11/25(金) 04:43:54 ID:cw/tJZzt
もう1ッ花月辰のか
つきひは早いものですね
僕とはッなーんて洒落た言い回しがあるわけでもないが、
ただそこに「僕」とぼやく僕がいるというのは確かにある気がする。

人は人に出会うために生きている
そういった趣旨のことを最近、それが社会の全てだという風に聞きます。
ある恐ろしい事件が報道されてると耳にしてもまた実際にそれを見ても最近、
それが社会のすべてだなんて微塵にも感じませんし、またそうでありましょう。
人に出会うことで人はその人をまた更新して、ああ今日もいるんだなって思うのでしょう



256 :名前はいらない:2005/12/04(日) 01:39:21 ID:VHom9x+W
風が耳をふきぬけるように流れてくる言葉をかきたいのでまだまだここにいたいです

いつでもだれでも不可解な曲線を持つ感情の元に日々を過ごしております

全ては感情論っていうとなんだかそうかな、、って感じがしてははぁと納得してしまいます

卑下することも無く誇示する事も無く
しかしええ、けれどもしかし、
そういうどっちつかず、くるもの拒まず去るもの・・・・といった人との付き合い方をする昨今の
若者、主にうちの学科生にいいたいのですが


                                ひつぜん、ということ
をば。

てへへ。

257 :名前はいらない:2005/12/06(火) 22:20:15 ID:Jy8aGlt/
>>252
バカ杉.また鬱になる.
『ぜんっっっっぜんちがう!ちがった!!全然ちがったよ!!』
って叫んでみてもどうしょうもないので・
逃げている,それが楽じゃないなんて言った奴はどこのどいつだ?
楽すぎる,まるで張り合いの無い.灰、ここまで・。

258 :名前はいらない:2005/12/06(火) 22:23:02 ID:Jy8aGlt/
よくわからないけれど,こういうのをどす黒いっていうんだろうな

259 :名前はいらない:2005/12/07(水) 04:31:14 ID:XxxaEiQ5
いまだあのときの黒いままで
とかなんとか思っていたのはどうやら自分
だけ 失ったのもちらほらちらほら ほら 先日の雪のよう
に降って 降りて 落ち葉をそっと 季節が移り変わった事を そっと

窓から見下ろした落ち葉と 泥まみれ雨まみれとなった雪の姿を そっと
奏でてくれましょう 私は視線を下ろして 下りて ちらほらと 失った自分
の有様をまじまじとみては 俯いて 考えのいたらない.粉雪のよう
に季節は舞い けれどああ,僕は停滞していた,あのときのままで


260 :名前はいらない:2005/12/07(水) 04:31:44 ID:XxxaEiQ5
反吐がでまs^^

261 :名前はいらない:2005/12/07(水) 10:50:19 ID:XxxaEiQ5
「黒い鳥」「思慕」

けけけ        からすがないていました
歪んでやがる   ないていました
どいつもこいつも 当たり障りのない声で
歪んでやがる   ないていました

私の眼にはフィルタがあって      かのまなこは千里を見据え
どこか他人行儀に世界をみてる    親愛をかかえて世界を学ぶ
横行するのは特定の人にだけで    人を裁くという言葉を知るが
結局は葡萄は酸っぱいんだとばかり  終に暇に起因し怠惰になる
口ずさみ なき 愚痴り 納得しようとけつかる 長い言い訳の後決まって押し黙る

押し黙る

262 :名前はいらない:2005/12/07(水) 10:51:00 ID:XxxaEiQ5
学校いくべ

263 :名前はいらない:2005/12/11(日) 22:09:29 ID:ldQJIV1l
ねぇ、どうなんだろう。
いつか僕も旅立つのだが、それはいつなんだろう?
そのときの僕はいまみたいに誰かと比べあったりすることないんだろう?
それはどういったことか、なんて自分に理由付けもしないで過去を携えたまま
まえへ、

凛としたおもむきで湖面に向かう
水面から向こうの山々へと
いうなれば明鏡止水のこころもちで
さても
私は
いつからか
いつまでも
どれくらいかという大きさを知ることをしなくなった
かけずりまわったあげく大きさを測ろうとした


僕は私は
((どこへむかい、どこへいくのだろうか?))


264 :名前はいらない:2005/12/13(火) 22:55:56 ID:FRmEvOZ4
ロスじゃ日常茶飯時だったぜ。

265 :名前はいらない:2005/12/24(土) 12:04:48 ID:4ndm9UHC
意外に気づかないことが多い

まぁそれまでの世界観が狭いといわれちゃあお終いダケド
気負いのない生活
スーツでぴちっとした馴れ合い
お天気雨

学ぶことの大切さ,ってか.
それはそれは大事なことなんだけど
自分が言葉にsるだけで 反吐が出ます^^

ぱあら
ぱあら
舞い降りつ きせつはもう 12月


266 :名前はいらない:2005/12/24(土) 12:08:21 ID:4ndm9UHC
去年はカルボナーラをダブルで.
そしてカルツォーネ,ライスコロッケ.

今年はどうしようか

A merry Christmas to you !:
(まぁEveなんですが・)



267 :名前はいらない:2005/12/26(月) 00:55:28 ID:hC/lSNo9
紆余曲折を経て戻る事など無いと豪語していたが
なかなかどうして螺旋状のしんぽはむずかすぃい

まだあの工房のときの駄文のままで
そんな気がするフォントは最小

268 :名前はいらない:2005/12/27(火) 00:41:10 ID:LDvjOegX
いいや、厨房だね!
必死に、なって、
泥まみれに、なって、
ただひたすらに、走って、
そんな人になろうと思います。うん。
世間に誠実であろう、っつーのは言葉通りである必要もなくて
ただ周りに合わせていればいい、とその後の利益を見越した打算的なもので、
それでも最下位は自分である、という認識が拭えないからがんばるのです。
あれ、励んでるって言ったほうがいいかね。

269 :名前はいらない:2005/12/27(火) 00:47:12 ID:LDvjOegX
何が言いたいのかを相手に伝えるには直球で言えればいいんだろうけど
実際そんなに上手くはいかなくてまぁ自分の側のコミュ能力の欠如、自己の感情を
表現する能力の欠如が身に染みて冷たい夜風も肌に染みて冷たい手に冷えた水が染みて
しまうんだけど、冷たくなるだけなってしまうと室温rtでもじぃわぁ〜って熱くなってきてなんだか嬉しいんよ。

話すだけ話すうちにまとまらなくなってしまったらしまったでいいかな?ってよくねーよwって声はやっぱり多く
たとえこんな環境にしろいやこのような環境だからこそ文は人なり思想が蔓延したいやないやなこの世界だからこそ
ぐだぐだぐだぐだぐだぐだ話そうかな、と僕は、そう、思うので、あります。まる。

270 :名前はいらない:2005/12/31(土) 01:51:48 ID:BZDkouHF

(´・ω・`)

(`・ω・´)

(´・ω・`)

(`・ω・´)

(´・ω・`)



                                                                  わっほい


271 :名前はいらない:2006/01/20(金) 03:46:12 ID:5Wt4PrQK
なんか、自分を批判する言葉が軽い気がするきょうこのごろ。


272 :名前はいらない:2006/01/20(金) 03:48:21 ID:5Wt4PrQK
また気持ち新たに何事もがんばろーっていう気持ちが芽生えるのが中だるみからの復活したこの時期

友人も友人だが、俺も俺だ

がんばろう

273 :名前はいらない:2006/01/23(月) 02:19:05 ID:YaX6iHlL
のだめカンタービレ
友人のオヌヌメで今9巻まで読んだけど面白いと思います。

オケだけど、吹奏楽にだって通ずるものがあったり。
しすてまてぃっくに日々考えていかねばならない学業に対して何か、
芸術に関することなんだけど、・・・・なんだけど学ぶことはたくさんあるよな、っていうか、
欠落したものの多すぎた人間にとってのいい1冊。





274 :名前はいらない:2006/01/23(月) 02:21:23 ID:YaX6iHlL
なんでこう、誰かも言ってたけどいわゆるオナニープレイって求めてしまうのかね?
言葉を共有することはいいんだけど、結局は共有できないんじゃないかとか、
でもでもっ、大勢に見て、聞いて、もらえれば芸術は芸術ではないのかと。
それじゃあ、いったいぜんたい、これから私はどうするのかね?


275 :名前はいらない:2006/01/23(月) 02:26:48 ID:YaX6iHlL
言葉を消すと勿体無い気がしてしまうのは私だけじゃないはず

けど、捨てるのもまた一興。

最近カラスが遠い。

勉学ができることに対する衝動を求めるぺーすがはやくなって−
ゆきが降ってダレカヲオトシメタリシチャッタリするんだろうか坂の上から
こういう文章が読みやすい僕にとって、もっと−んだろう?

誰しも高みに臨みたいはず

けど、捨てるのもまた一興。

カラスがつつくさんの音で目を覚まそう。




276 :名前はいらない:2006/01/26(木) 21:54:56 ID:D/G04SgM
>>41-275

そのときどきの言葉を綴っていた
記録は
ほんとぅうにちーさくちーさくなっちゃうけれども
紫陽花の葉にたまる雫の川の成る、というように、よぉに。

優しい唄を
聴こえる、ちぅ人たちがいるとなると1つ1つの言葉を気をつけねばなりませんが
臆病になってもいけません
世界は、世界。

感じて、動きを練習して実行して、
また静かに、感じて。


277 :名前はいらない:2006/01/26(木) 21:58:52 ID:D/G04SgM
さて。
昔描いたあのときの僕。



なぁんていうノスタルジーな感じが大好きでこまっちゃいます><
夏場も、近所の神社でやってた盆踊りの太鼓叩きに呼ばれたときに、
笛が鳴るまでのこどもたちのはしゃぎようといったら・。・・こうして思い出
ってのは出来ていくんだろうなーって思えてきて。


278 :名前はいらない:2006/01/26(木) 22:09:29 ID:D/G04SgM
ぅー肝い自分
自己嫌悪っていうセリフは最近生み出さなかったけれど代わりに鬱って言葉が氾濫してる。
冬季うつ病だっけか?長い間日に当たってないと鬱になる。そんな病気あるんだなー。
今横浜?にいる友人が彼の友達によく「おまえの周りは鬱な人が集まるなー」とか言われてたらしいです
が、どうにもこの県はそういった人が多い気がします。杉と男は育たないっていわれることも関係し・・・・ないか。
雪国育ち、風強し、環境の要因で内向的な人が多いって、、ホントウかよwとかは思わずにアアヤッパリとか思っちゃう
自分にいまさらながら自己嫌悪。プレゼンにさえ関わってくるからうへぇといった次第であります。

チラシ

279 :名前はいらない:2006/01/26(木) 22:11:30 ID:D/G04SgM
思考の氾濫を許しそのまま打ち込んでるのは自制心がない証拠
自分を律することができない証拠
きもちだけ

280 :名前はいらない:2006/01/29(日) 14:41:47 ID:GcikP/80
じゃあ今日からしばらくがんばっちゃいます、ゆっくりゆくり。
とと。。。いそがなくちゃ!いそがなくちゃ!とアリスの話を思い出した
ひひ凡、凡。
うにうにぃーと頭を垂れて、
性格が成長するってどうなんだろう?
単にまとまりが出北っていうだけじゃぁないのか?

限界を知って強くなった脇役。

・・・・・なんか嫌だな

一筋の勇気と名のついた一歩を胸に。

・・・・ってとこかな


281 :名前はいらない:2006/01/30(月) 23:12:55 ID:uCI7USC4
大切なものはなくして初めてその大きさに気づく、とはどうも僕にはぴったりの戒めの
言葉のような気がします。


282 :名前はいらない:2006/02/03(金) 01:51:24 ID:pxjr4Z/C
1か0かだなんていう我侭はもうiimasem
でも論理的に詩を構築する気にもなれないので日がないちにち勉強もせズ

音楽が。
そういうものもあるって知ってへへぇ、と思って
でも!分野の違うものを学ぶ気にもなれず
だらくだらく
くだらないねぇ、この根性


283 :名前はいらない:2006/02/09(木) 02:45:26 ID:HhUdu3J3
きょうの重要なコト

学問を好きになるってこと、大切だなぁ....って思えた
ようやく一回りの螺旋を描いた機がするよ、

284 :名前はいらない:2006/02/11(土) 07:03:43 ID:nwWwannb
解釈の仕方云々かんぬんよりも直感に従い
作り方云々かんぬんよりもただそういう
感じ方を言葉に もしくは
いつもの予想できない事柄をそっくりそのままの形
例えば 野原という解釈にたって
コンクリートをみているような

どうしてそこまでされてのか判りません
納得もできません
なんであんなことになったのか、
という過去を振り返ってもどうしようもありません
ので日がないちにち をたいせつに
いい音 注いで そそがれて

がんばり^^

285 :名前はいらない:2006/02/11(土) 07:06:00 ID:nwWwannb
ます、さぁて朝がきている

自分がどう思っているかよりも
自分がどう動いているかを把握し
どう動くべきかを判断し
動き方を
把握し
行き急がないように、と。


286 :名前はいらない:2006/02/14(火) 04:25:08 ID:wGc/8/xH
言葉というものは、放ってしまえば、それで。

言いつく言いつく
ままに、ままに、
よかれわるかれ、
いとしかれ。

下腹部でぐぅとこらえてこらえたままで
いてこそうきうき、とよばれますところの
うきよをいくるこそ。

もののけっしてやすくなかれ
されど安かれ
延々と続く ひていつづきのあぷろぅち
の、すえ があるかないのかは判らないけれど

そのままがいいか、どうかは。

287 :名前はいらない:2006/03/02(木) 13:50:54 ID:9OmTO9Vm
安易に物事を案じてしまうと
安易に物事について考えてしまうと
安易に物事を理解しようともがけばもがくほど

しかし

だれかれもいう
七色のかがやき
惑い 憧れ 胸に抱く

七色のかがやき
新しい言葉つむごうとするほど
口から出てくるのは 汚れた響き
だから そこにあるものを
いまここにあるものを

大胆に とめどなく 狂おしいほど 陽光に打たれ 草木の匂いを感じるように

とおいとおい さきを見据えて
そこを目指して 苦しみ もがく


288 :名前はいらない:2006/03/19(日) 06:35:09 ID:1j0GlxD4
私は何を書きたいのでしょう
何かを書きたいのでしょう
それはきっと美しくありたいのでしょう
いつまでも厳しくありたいのでしょう
弱音や寂しさなぞ撥ね退ける燐と凛としたつよさが光る、そんな詩を書きたい。



289 :名前はいらない:2006/03/19(日) 06:41:24 ID:1j0GlxD4
わからなくなったらわかっていたところまでの記憶をたどってみます。
・・・・・
・・・
・・
めっきりCDを借りる事もなくなり 脳天をつんざくような鳥肌ものの演奏も聴くこともなくなり
それでも好きな歌 励ましてくれる歌 奮起させてくれる歌 歌いたい歌 があります。

私にしか という個人を特定して放つことだま はとてもすばらしいものです
それで勇気付けられる際にはとても 素敵な元気が手に入るでしょう

それでも わたしは あなたと一緒の空を 感じたい
ひとりよがりの物が詩であると言うならばとても救われない

たとえ それに凛と光る強さが垣間見えたとしても
しかし わたしは いまのところ そういった瞬間でしか
詩 なるものを解していない気がする

だふん

290 :名前はいらない:2006/03/19(日) 07:01:59 ID:1j0GlxD4
>>282-289
にゃー にゃー

余談ですが、最近 nya- とか nyo- とかいう口調がうつってこまっちゃいます(-_-;

いくら 「何とか」しても足るものではないのを私は分かってるのに
ひたすらに謝ろうとする現状 そして気持ち悪いとかいいつつその感情をそぎ落とし
自分と真っ向から向き合わない今 さらに今日また味わった社交的でないことの認識
それら 自分がすべて悪いものを悪いと思えないのはたぶん昔からの癖だろう

なんか昔っから不条理だとか文句だとか嫌悪感とか不快感とか
ある日の快感とか音の心地よさとか景色の素晴らしさとか心の素敵さとか書こうと試みてきたけど
所詮どれも即興的で無感情であるがままにかきつながり打ち間違いも意味が通って不思議と
その詩にマッチすることが多かった感になってそのままだったり苦しい苦しいとか思いながら搾り出した言葉は、

                            ―さて何がいいたいのだろう? 

駄目だともいうにも良いというにもそれなりの筋を通したりすっきり爽快するためには
いまもいままでもすべてをひっくり返してぐるぐるしてわざとループさせたりもして楽しむべきだと思うんだ!


今日のボーリング行った感想でした☆気が利く友よ、ありがとう!僕も、君のようになりたいもんだ。



291 :名前はいらない:2006/04/03(月) 05:22:34 ID:k0U1yNFo
「考えよう」

そこまで言って僕は泣いてました
心の中は一切縛るものもなくじゆうです
さあ 口を血でゆすぎ言い直そう じゆう です

涙が出るのは仕方ありません 生理的現象です
ないてしまうのもしかたありません 棒読みですから
かなしくなどありません 強いて言えば
悲しいと思えないのが悲しい というか自分がなんだか可哀相 なのです

行動に移す前に考えることはとてもだいじなことです
しかし同様に、行動を起こす意志を喚起させるために考えることも重要なのです

なるほど 私は何をしていたのだろうかと そんな後悔はまるでありません
これからを どう生きるか どう生きたいか どうどうどう
それが大事 それが大切 それがとても 輝かしい美しさに繋がるのだから

「考えよう」

一言ぼやいてみる

292 :名前はいらない:2006/04/03(月) 05:23:48 ID:k0U1yNFo
とらわれるな

とらわれるな

とらわれるな

293 :名前はいらない:2006/04/21(金) 02:45:17 ID:RhB9PK0z
いつのまにか


いつのまにか忘れていること
日々の想い 思いやり 会話のなかで相手が望む言葉 を言ってあげること
やさしさ それってなぁにおいしいの? きびしいの? 「きびしい」だなんてもし君がそれを受け取ったのならとても
いえないはずさ 僕だったらそうだ 厳しさを感じるようになっている この現状がイヤだ とても イヤだ

甘い甘い 缶こーひ 汗と涙と対極の
言葉と声と誘惑と陶酔 香りが甘いだけでふと 気づけなくなる

それがイヤで イヤと言っていたはずなのに ふと 気づけなく なる
そんなときが来るのが とても 情けない

これからどうする  ・・・・・・・・べき。

考える


294 :名前はいらない:2006/04/23(日) 17:01:34 ID:mhbV53cP
だからもっととおくまで
だからもっととおくまで

かそくしたらにどととまらない
かそくしたらにどととまらない

いや、とまるじかんは確かに存在するんだけど
きがつくと閉じた空間 ぽっかりすっかりつつまれたまま
走り続けねばならない

なきたくなるけどなきたいけどなきたくない おとこのこ


295 :名前はいらない:2006/04/23(日) 17:05:38 ID:mhbV53cP
流麗な感じ
こうしてあーしてそこがこうなってこーなちゃうっていう頭の巡りのない 色彩
                                               に のみ
                 空間も隔てず                頼った
     直にあたまのなかで      やわらかい      息遣い
鳴り響く                           呼吸
      うわのそらいろの
                 いつもの、
そう、 泣きたくなる顔した
                 ままでぼやく、
                          「 い つ も の 。 」

296 :名前はいらない:2006/04/30(日) 05:09:03 ID:3zCi4EGg
4月も終わりかぁ・・・1年の3分の1が過ぎますね。


誰に対してなにを言うべきか
さまざま出てくる疑問を解消すべきか
私はなにをしていいのかしちゃいけないのか
これらはすべてちゅうしょうてきでだれのこころに
ひびくわけでもないあるきかけたふりをするのと
いっしょ



297 :名前はいらない:2006/04/30(日) 05:16:20 ID:3zCi4EGg
安っぽい怒りを携えたり安っぽい抗議をいいだしたり
安っぽい正義感に燃え安っぽい思索で人の価値を量る

行為をする前にもいちど鑑みてくださいな
規範としては安っぽくないかなぁなどが良いでしょう
けれど そうするならば
動けなくなることが大半で 感情の行き先は吐露する場を失い
胸のうちで消化されていくことでしょう しかしそれは晴やかに終わることでしょう

漠然とした考え方で漠然とした将来を憂い漠然としたまま
なにを話したいのか
ああきっとこうしてこういうことを言いたいのだ
それを感じとるようにして 初めてコミュニケーショんの成立 ってとこでしょう

むつかしい

ああきっと僕に飽きるんだ

298 :名前はいらない:2006/04/30(日) 05:18:10 ID:3zCi4EGg
最近はだやだやですぅー。
しかし動かねば雨後かねば
そういった意識はあるのれす

かけないよう。

299 :名前はいらない:2006/05/10(水) 02:11:16 ID:xqKGMpN3
沈黙を明けて筆をとる
スケッチされるべく佇む白紙のカンバスには僕らの願いが篭ってる


眼を開けて焦点をとる
かきつらねた言葉もこれからつらなる言葉も平等にボヤケル視界には未来が詰まってる
時間変化の見えない要素にだまされながら 僕らは年を過ごしてる
ああ 1年が過ぎ ああ もう1年が過ぎ
いつもの晴天から僕の背中に流れ込む日差しも いつかの陽光となってしまいませんように


いつもが いつかに変わる頃 僕らは年を過ごしてる
僕らの願いを篭めるべく 佇むカンバスは白紙のまま
しかしながらスケッチするはずの 沈黙する自分は動かないまま
モノトーンの太陽光が
部屋の中の短く太い蝋燭に灯る日を待つ


300 :名前はいらない:2006/05/12(金) 16:11:30 ID:3DD66FFm
人は人の力のもとで続いていく。その意志は私だ。私は意志だ。

301 :名前はいらない:2006/05/26(金) 01:51:25 ID:8wnZpMir
いい夜だ

302 :名前はいらない:2006/05/26(金) 01:58:14 ID:8wnZpMir
時計の音で眠れない ありきたりな表現に何処か違和感を感じればいい
 時計の音がそうさせてるとか 妄想じみたものではない 何か
きになることがあって単に眠れなくて だから時計の音 なんかに気をとられてしまう

ことばにせきにんがない

感じ始めたのはつい最近のことで しかしそれから日々 日々おもく胸を煩わせる
あるときにふいと感じてしまうことで さらにさらに泥沼にはまってくように いくら
冷静に 自然にその 流れにはまっていた としても、だ 私には 言葉の重みというのが 感じられない

惰性で
生きている 何処に出来た ぽこっと浮き上がった ひとしずく ひとしずくの惰性だけで
言葉を理解しようとしても 大変なんだ 遠くから来ているねぇ →そりゃ大変だ →そりゃ大変か?
行きたくない →じゃあやめようか →それが大人な態度というか、そこで終わっていいのか?
→わけを聞いたとしてそれでどうする? →・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

悲しくなっておしまい

303 :名前はいらない:2006/05/26(金) 02:01:50 ID:8wnZpMir
後半は削除だな

綺麗な人間というのはいないんだろうか っていうところで
そういうものなんだ って落ち着いちゃうのは思考の停止とか言われそうだからヤダとか
どんだけ自分自身を信じていないんだろうか うわ涙出てきちゃうきもいや

そろそろ自分の言葉というものの確立を目指していこう
実感遅すぎてこまっちんぐ

304 :名前はいらない:2006/05/26(金) 20:19:34 ID:8wnZpMir
------------------------------------------
気分はいつでもすっきり すきり
川上に水汲みに 行き、生きて晴れるかやきょうのいまも
鳴いている小鳥のさえずりを思うと、うとうとするゆるやかな日差しがやってくる

春だっちゃ 夏だっちゃ 気づくと いつの間にか 繰り返している自虐の種を
許容できること それに気づくと いつの間にか はにかんで照れくさくて頑張ろうって気になる

だいじなのはそういったことと、あとひとつ
前に進みだす意志。

気分はいつでもすっきりすきり
終わらない何かに憧れるよりも、よりよい質の向上、映画のような其れを目指して
つむぐ言葉は、すっきりすっきりしちゃって笑顔まんさいの其れのために
------------------------------------------

305 :名前はいらない:2006/05/26(金) 21:11:36 ID:8wnZpMir
gdgdな言葉は、どうしようかと笑顔で困っていたい
やめようか、なんて笑顔で言いたい なんてひ弱な

んばーんて。
保証のことば、もうやめよう。

306 :名前はいらない:2006/05/26(金) 21:13:24 ID:8wnZpMir
ほら!さっさとご飯つくって食べて勉強でもしなくちゃ!

あるものすべて颯爽と 思いつくままに さらりと 言葉にできたなら―

と、つきに手を伸ばす

みえるもの、みえないもの

拒まれないように、拒まれないように、そんなんじゃなくだがしかし謙虚に


307 :名前はいらない:2006/06/03(土) 09:20:35 ID:n+/HwSM7
うるさい

308 :名前はいらない:2006/06/05(月) 05:51:01 ID:EBVeNZfN
眠いんだ

309 :名前はいらない:2006/06/05(月) 05:56:51 ID:EBVeNZfN
少し、だけでいいのだけどその少し、が難しい
眠い 目蓋とじちゃう スケッチしなくちゃ いけない のに
少し、だけでいいんだ なにも全体像を把握できなくていい
薄目 あけようとして でも耳にやさしい すずめの すぐそこの朝ちゅんに

前に出ようと 思った次の日に打ちのめされたように
それでも来週、少しばかりで駄目だねと愚痴をこぼそうとも出来ずに

人の心を読むように、ダイコン役者。
人の心に読まれないように、カボチャタチだと見る。


310 :名前はいらない:2006/06/05(月) 05:58:22 ID:EBVeNZfN
「表裏一体」「双対性」
これらについては私はまだ触れてはいけない

311 :名前はいらない:2006/06/05(月) 06:04:54 ID:EBVeNZfN
窓の手すりにとまってはねをならしている姿をみてなんだか和み

雀ぇ

312 :名前はいらない:2006/06/13(火) 02:30:20 ID:KdMPB5yp
どうしようもなく はけ口を求めてる
扇風機にもたれかかってスイッチを入れたら髪の毛が吸い込まれるように頭から首まで吸い込まれる
鎌が回るような扇風機の羽根で僕らは首をギロチン処刑よりにこやかに だけどどうしようもなく求めてる

自分の理想というものを思い描き
こうあるべきでなくこうありたいと思うことが大事とか
それも踏まえながらさらにもたれかかって もっともっと扇風機を1つとしてかんじられるように

なったら 首がとつぜんぐるりとまわって
僕の進みたいのだ という 道を

313 :名前はいらない:2006/07/04(火) 04:27:13 ID:UxSnm0e+
マイブーム:順を追い、原点に立ち返る思考をする能力

その他諸々の点で、最近親父にはりすぺくとしまくりです。
さすが父親ってだけあります。さて、おれは・・・?

314 :名前はいらない:2006/07/20(木) 22:20:30 ID:ZbxvqaDo
チェロの音色って実に多彩ですね。
しかし、恩師のように音楽を解したいとは思うても、いかんせんそのふもとで立ち止まるじぶんの音痴さに乾杯
いやそもそも怠け者の性格はあいも変わらずでして、継続した努力というのが非常っに苦手なのであります

なーんてちょっと前までの自由と今の自由を比べていると、
とても物寂しいような、何処かに置いてけぼりにされたような、
そおんな感覚に陥ってしまうのでありますこめこめ。

高校時代もそうであったように、
聴き手としてのおんがくに没頭しないよう、魔法の呪文、
チェロチェロチュロトス。

315 :名前はいらない:2006/07/20(木) 22:23:11 ID:ZbxvqaDo
歩き出さなくちゃ、時間は待ってくれない.

316 :名前はいらない:2006/08/09(水) 14:55:35 ID:AIzJk2wi
ヘイマイマスター、 歩き出せクロ帯に似た嘆かわしい魂よ
ヘイマイマスター、俺はどうしようもなく 俺で 俺のままで かくも 何をしているのでろうと思い悩むようで遊んでるのか
ヘイマイマスター、 kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk
ヘイマイマスター、寝てなんかいないよ 少し疲れただけさ でもそんな気持ちは 気の持ちようだなんて わかってる
ヘイマイマスター、 1から10まで言わないとわかんないのだろうか わかんないんだよ 教える側も 教わる側も
ヘイマイマスター、気概と 気力と 気合と ちからこぶで k 切り抜けてきたのはなんだったっけ
ヘイマイマスター、 こんど気が向いたらさ、魔法を教えてくれよ 1から10までは聞かないように努力するからさ
ヘイマイマスター、どうすればいいんだろね 世界はこんなにも 悪意と笑いと無機質、少しばかりのつながり、と愛なる幻想しかなくて
ヘイマイマスター、

317 :名前はいらない:2006/08/09(水) 14:58:50 ID:AIzJk2wi
わるいことは はなしたらはなしたぶんだけ うんきかこうにつながります ちういです

318 :名前はいらない:2006/08/21(月) 06:03:17 ID:BGFXxIB/
カーテンをひいてくれ そうそう声だけは通るくらいの薄さのお洒落なやつがいい

詩人はかくもそういうものだ

姿かたち細部はみえず顔もわからず されど声だけ響き通る

言葉がその意を解せずとも響きわたる ここちよい声

詩人とはかくもそういうものだ

319 :名前はいらない:2006/08/21(月) 06:11:36 ID:BGFXxIB/
Cancel はききません 一度出してしまえば 他のひとたちの耳にとどくか とどかないか

その違い それだけで 印象も おおきく しかし そうはあっても

器量 背丈 体型 服装 声量 声質 手振 身振り すべて考慮されたうえで

自然に フィルターがかかってしまうのが わたしたちにんげん にんげん

あなたは何をやってるの?

すきです それだけです

−声が 実に 凛々しく オレンジ色の なめらかな波紋を えがいて 空に舞っていく その 姿が

−声が 実に 優しく 私の耳から いつの間にか私自身を 包み込むように やわらかな薄紅色のまぁるい点の ローブに包まれることが

声をだすのがときどきすきです

声を聞くのもときどきすきです

それだけです

320 :名前はいらない:2006/08/22(火) 01:35:48 ID:q85x4Bt7
相応の熱意で作られたものならば、相応の熱意で返さねば。

テカテカ

321 :名前はいらない:2006/08/22(火) 02:16:26 ID:q85x4Bt7
自分の色、あるかな?


−ねぇ、ランファンサマ!


322 :名前はいらない:2006/08/24(木) 02:21:35 ID:th0Xy8+0
ほら ほら すぐ忘れている
まぁったく わすれっぽいんだから
しっかりしてよ ほんとうにもう。

いいかしら とうしんだいのじぶんさん。
かがみから数メートル離れてじぶんというシルエットを
あしのつまさきからひざ ゆっくりと腹部まできたところで
ほら ほらあなた
忘れている

いつも気にかけなければならないのは 自分
見た気で わかった気でいると大いに かんちがいして されて または
メッキが 夜のあまいムードにだまされない 昼間。たいへんね

しゃきっ しゃきっ
活きのいい野菜のように

たとえば ほら

鮮度のいいレタスをちぎるときの音や
大根をほら 千切りにしたときのようなみずみずしいいろつや、それらを思い出して。


さてさて、ここからは、あなただけに必要なもの。
腹部から足にかけてのシルエットはいいんだけど、
そのシャツは長すぎ、いや大きすぎないかな? その眼鏡は堅すぎないかな?
その髪型はその大きな顔に合っているのかな?ねぇどんな髪型がいいのかな?
目をほら、大きく開けたほうがいいんじゃないかな?


ほらほら、じぶん という存在を わかっていたようで
わかっていなかったようね。

323 :名前はいらない:2006/08/24(木) 02:48:19 ID:th0Xy8+0
さてさて、一気集中型でがんばりましょーねっと。

みられることを意識して、魅せなく.........というよりはむしろ、
女性をエスコートする男性のように、努め挙げねばならない

そうして、言葉を巧みにすることは人生を豊かにする。
その重みを大切にしていきたい。
詩、を評価するとはどういうことか?

詩とは芸術の一領域ではあると思う。
詩人という種の言葉の職人のなせる技である。

その芸術性は人の病んだこころを慰め、
また人の燻ったこころに火を焚き付け、
さらには人のこころを豊かなものにしてくれもする。

そういった、こころを揺り動かすものでなくてはならないように思う。

然るに、私にとっての評価とは
表面上の言葉の芸術性、表現としての加工をどう云々したものかよりも、
「いかに読者を引き付けたか」
に重点を置きたい。
しかしながら、言葉の芸術性のなかには
「じっくりと読んだうえでわかるものにはわかる」
というものが存在することであろう

これがわかることは、クラシックの世界、大人の世界が
わかったように思えたりなんだり。。。。そういったものも大事にしなきゃ、か。
うーん、そうか人生をエレガントに過ごすには何事も、勉強なのだなぁ。

そちらの面は少しずつ勉強していきたいものだな。
スケッチ

324 :名前はいらない:2006/08/28(月) 06:29:41 ID:7omZo3sh
非常に眠い

325 :名前はいらない:2006/08/30(水) 18:26:42 ID:cIhFB0Hg
世界は広い     書店にて
ふいにひとりごつ

326 :名前はいらない:2006/09/02(土) 15:38:18 ID:KCo3RDs9
■久々に、反省。

練り歩く、闊歩する、親父は、、、、闊歩する。

カップルが、、、かっぽする、、かぽー、、する。。。


327 :名前はいらない:2006/09/02(土) 15:52:32 ID:KCo3RDs9
「矜持」

声を聞いて欲しい
そうして認めて欲しい

あなたにこの声を。

 私は 自分の声を 酷く歪んだものだと 自負してやまない
 そういった時期がありまして
 
 つらつらと 連なる言葉の かずかずで 満足し
 月に手を伸ばすだけで 日々 ないものねだりで

 押し殺した声を 想像だけで 良いものだと
 更に褒めた声が一声あがれば それで 良いものだと

 ただ、たんに 良いものだと。


何処までも限りなく「こんな感じだ」と思うだけ 小さじひとつ分にもみたないと思っていたものが
いつの間にか頭の片隅から広がって つまさきまで覆われるように

 私はいつも 微笑んで
 そうしていれば 良いもんだと 常々思っていたものが

がらがら とコンクリが欠けた石頭が溶け 中からたくさんの声が出て行く

328 :名前はいらない:2006/09/09(土) 16:39:00 ID:CfYzof+d
ありえないこと
 あおいそらが目の奥を痛ませること
  むしろ僕が 勝手に痛い痛い って言ってること

ありえない
もう、ほんとにありえないものを想起した後にやってくる
ただならぬ不安、

329 :名前はいらない:2006/09/14(木) 00:29:04 ID:IrWT+ME2
本気を青空に描く。
雨の中のぜんりょくのえがお。
音を聞き分ける、というよりは感じ方の違い。

本気。

330 :名前はいらない:2006/09/17(日) 02:48:58 ID:Q342B4+V
近代ヨーロッパ的な喋り方を持つということ

この、割り切って考えるという考え方は 割り切れないものまでみな割り切る、というのではございません
何か に対して本質はあるわけで 少なくともそう感じる僕でありますけれども
ほんとに日本人的に 本質を 割り切れないものだと 感じれないものだと たとえそうであったとしても
そこで曖昧にしておくということにはいささか 抵抗を感じますように
分析力なるものを持ちまして 切り取っては近づき 近付いては切り取る の繰り返し

’思考停止’はいけません、あの日の言葉をもう一度。

でもー、日本人のなかに、割り切れないもの、答えの出ないものを’それはそういうものなんだ’って
感じちゃう人(例えば僕がね)が多い気がするのには、気質(というのは四季おりおりの和み生活があるからー)のせいかもしれませんよね
畜生、ビジネスめ

331 :名前はいらない:2006/09/23(土) 04:10:44 ID:kNFtvB54
「よくない」


うん 惰性のまま は 駄目だよ
「何とかなる」
そう思って その通りになって
しかしそれでも それがずぅっとつづくなんて ありえないんだから ね

おちるところまで おちるまえに
必死で食い止めるべき ボーダーライン
頑固に守るべき 張りのある幸せ

それを突き崩すのは
よくない


332 :名前はいらない:2006/09/23(土) 04:25:24 ID:kNFtvB54
全部消えた、
消えたきえた、ぜんぶ消えた、
こおろぎの鳴き声がしてふと立ち止まる
行くく当てのない線路 レールを増やさずにはいられない

未熟者目。みじゅくもの。ええぃ。未熟者目。

戒めよ、わが名はない。  「ツノー取」 かなきもちを忘れずにいなさい。

言葉にした時点で惨めになってしまうのなら、それが似合うまでもう少し年をとればいい。

いい年の取り方をしなさい、な。

333 :名前はいらない:2006/09/23(土) 10:20:24 ID:kNFtvB54
嘘つき。(>>193)

       うん。

まずは自分自身に誠意をみせてあげなくちゃね。

334 :noteless:2006/09/26(火) 17:24:16 ID:+8YbKyor
前期の反省を踏まえたうえで、いまを生きている。
これからもっと図太くなればいいさ、うん、

成長しとるよ。

自分を褒めてみる
褒められない瞬間がないことはないのだが、
褒めることのできる時間があるのは人生において単純に、良いことだ。

335 :noteless:2006/09/29(金) 03:26:37 ID:1x8qN361
---------------------------------------------------

336 :noteless:2006/09/29(金) 03:39:39 ID:1x8qN361
息を吸うたびにモノを食べてるもんだから 近ゴロは
ゴロゴロするだけで息が切れ切れになる 真夜中が
静寂の一点張りで人の呼吸音もないし いつの間にか
あるところのひとはいなくなってしまって なにもかもが
変わってしまった



私はここにいる。


337 :noteless:2006/09/29(金) 03:43:11 ID:1x8qN361
言葉の職人なんて たいそうなもんじゃないが いつの間にか ぐーたらになって大ばか者になって しまって、、
シャキリとしめる ことばの 器もない
ものだから

だれからの
つくってしまった ことばの 品格もない
粋に成りあがろうなんて たいそうなもんじゃないが いつの間にか ぐーすか後悔ばかりする者になって しまわぬように、、

338 :noteless:2006/09/29(金) 03:47:41 ID:1x8qN361

私の 私の 私を つき うぎ うご うごかすものは


        ふしぎと慣れた空間での
        
        ふもうな 夢追い 作業


あはぁ 笑って ください

339 :noteless:2006/09/29(金) 03:49:47 ID:1x8qN361
きづく、きずつく、きづきません、きずつきます。

340 :名前はいらない:2006/09/29(金) 03:58:21 ID:1x8qN361
感情の吐露、か。
いい加減不毛なShift+Enterもやめたものかな。
懐古と、過去に縋るというのは違うものだとは思うんだが、
依然として両者が僕のなかで共存しているようで はなはだ不快である。

だんだん、鈍ってきているのが判ると未練はなくなってくるのだが
気づけなかった、というよりはどうにもできなかったという後悔の念を払いたいという心のみだ。
しかしながら、それのみで居座り続けるなど、現在の生活に対し後悔のなき様努めたい自分には
とても矛盾する行動をとっているように感ずる次第である。

・・頭痛がするので今宵はここまでに。

341 :名前はいらない:2006/09/29(金) 04:41:56 ID:1x8qN361
うーん、「筋を通したい」ようにしか思えないなぁ。
文章にも演じる項目があるらしいが、それほど賢いわけでも、小器用なわけでもない。

と、連続投稿でかけなかった補足ですy

いろいろ循環していたが、その中でふとみかけた
茨木のり子の「自分の感受性くらい」。
そのスレは初めてみたはずなんですが、確信的に詩板で読んだってぇのがあった。

いや、、デジャヴみたいなものだったもんでつい書き込んでしまった。。
よくよく胸からするりと胆汁まで染み渡る、戒めを受ける心地よさよ。

・・いや、変態なわけじゃぁないんですけども。笑

342 :名前はいらない:2006/09/30(土) 01:24:56 ID:UfshR2am
>>341
それと、「汲む」と「寄りかからず」がお勧めです
他にも良いのはたくさんあるけれど、まあその三つはやっぱり凄いと

同じものを好きであるというのは嬉しです

byむ

343 :名前はいらない:2006/10/05(木) 15:38:14 ID:UqmGqf+3
>>342
ちわちわ。
オススメありがたく頂戴します、という勢いで図書館を巡るが、見つからなかったり^^;
読んでみたい本とかと一緒に、アマゾってみようかしら、、、。

趣味とか好みとかが似通っていると、なんだか嬉しいですよね。

嗚呼、小鳥のさえずりの、心落ち着かせること、心落ち着かせること

byの

344 :名前はいらない:2006/10/09(月) 02:12:39 ID:5WHqZti9
・酒もたまにはいいもんだ、 と とっくりいくつかで、日本酒最高。麦は好かん。

・さだ まさし的「俺は浮気はしない。」、 まぁそういうものだ。

・会話というのは、相手に話をさせることが第一。
しかしながら、自分が話をできないのであれば、仕事もできぬ。
得手、不得手をなくすのか、得手を伸ばして不得手な面を避けたところに落ち着くのか。
落ち着くものか。

・太陽。



345 :名前はいらない:2006/10/09(月) 02:23:03 ID:5WHqZti9
・批判することは難しい

・言葉にできない気持ち、ひたすら伝えるちから ばーいすぴっつ

よぅし、がんばろう。

346 :名前はいらない:2006/10/10(火) 04:41:21 ID:Hx0L+zPC
>>343
うちの近所の本屋でも、最近はさっぱり見かけません
やはりネット経由が確実かも知れません

しかし、図書館にないというのは、、、裏の書庫にしまいこんでるのかもしれません
司書のお姉さんに、茨木のり子の詩が読みたいと言えば捜索してくれますよ

不心得な方が案外、全文掲載などしているので
検索してサイト巡りという手もあったりします
本当はそういうのを利用するのも不心得ではあるでしょうけれど
自分のなかでこれ以上のことは駄目と線引きをしておけば
意外と、踏み外さずに済むことが多いものなのです

今日の朝は暗いです、最近は雀もカラスも静か
冬が近くてちょっと憂鬱ですがまあ、毎年のことなのでへこまず頑張ります

byむ

347 :名前はいらない:2006/10/19(木) 03:51:26 ID:/cpbr9xO
>>346
「汲む」「寄りかからず」拝見致しました。

汲む、は、きらりきらりと 小さな輝きの多い 素敵な詩でした。
胸のなかをからっぽにしてくれました。

寄りかからず、は なるほど、と思いました。
この詩を読むまでのいきさつを読んでしまったせいか、悲しい感じも受けました。

素敵な紹介ありがとうございます。

348 :名前はいらない:2006/10/23(月) 21:18:13 ID:bUH/zM3t
・キスに久々に会えた。
忘れるもんだなあ、人は。いとも簡単に。現状をよくわからないままで。
何もかも捨ててしまう。

・2chで落ち着くっていったい・・・ししし

・うに〜ししししし

・さてmがんばるぞm

349 :名前はいらない:2006/10/23(月) 21:20:49 ID:bUH/zM3t
なんか誤解しそう。
>>348 1つ目はスレッドのお話。


それはそうと、「会う」っていう言葉になんか親しみを感じてしまうのは、
ずぅううぅうううっと(でもないけど)昔からこころに咲きっぱなしの、言葉のため。


それは、「遠い手を結ぶ。」

350 :名前はいらない:2006/10/25(水) 18:08:39 ID:UPl1sHvq
ないないない
なんにもない

351 :名前はいらない:2006/11/06(月) 00:05:06 ID:efNpSBvA
ニヒリズム

352 :名前はいらない:2006/11/06(月) 00:06:10 ID:0V5hlOy4
死ねよまじで

353 :名前はいらない:2006/11/06(月) 00:27:03 ID:0V5hlOy4
てめええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
ブスとかいいやがったなああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああ
きもち悪い顔とかいいがたってえええええええええええええええええええええ
ええええええええええ死んで呪ってやる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 名誉毀損でうったえられろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお”!!!!!!!!!!!!!!
!”!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!死ね3ええええええええええええええええええええええええええええ”ッエエ
ッエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!!!!!!!!!!! ちゃんと謝罪しろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
おおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

354 :名前はいらない:2006/11/06(月) 04:34:52 ID:blto72ZC
>>351
こんんばんは。また、会いましょう。

以降の人、言葉は、たいせつ、に。

はい、次の方ー?

355 :名前はいらない:2006/11/07(火) 22:22:27 ID:+rfdpDkI
>>344
楽しませてこそ会話だよな、やっぱし。うん、訂正だ。

最近チョットだけそう実感する。

甘酒のみたい、されどべんきょうべんきょう。

356 :名前はいらない:2006/11/08(水) 02:11:24 ID:mZbM0GXs
無から有を生み出そうとするのは、そりゃあ(笑)ね
コロンブスの卵みたく、発想の転換が重要なわけで あって
僕らがそのようなとらわれ方をしてはいけないんだ

涙橋渡ろう♪ 渡ろう 渡ろう♪ なーみだばし わったっろ わーたーろ♪

きついジーパンに戻すために洗濯するように
スマートなあたま目指す
月に対して手ぇ伸ばして

滑らかな回答 ながれるような応答
パルスは一定のようで 有限なんだ
いつか
     せかいが
          ゆうげんであることに
きづいて 
     いしきしない       そこまでッ」

声が聞こえると僕らは席について おとなしく群集の中に飲まれながら どうすればこなれるかなんて考えちゃう

357 :名前はいらない:2006/11/19(日) 03:18:38 ID:mpVM+lZ3
僕らは僕らが知りうる限りの言葉を余すところなく使おうとして
ああもがくんだ ああ苦しいんだ と そのときそのときに応じた気持ちを余すところなく流そうとする

ひとつ確かめておきたいのは それは真に僕らの気持ちではあること、
だけど

も■戻っ■こない
■己満足の■を
恭■く掲げ■僕らの■態、

ピースが欠ける 不安が募る 而して 時は過ぎて
ピースが欠ける 全て忘れる 喜怒哀楽は世間に転がっていて

触るたびに崩れ落ちるピースを
いままで積み上げていたピースを
ふと
  どうでもいいように感じる

そんな瞬間が来る。


「うて自塊した醜」

腕、自戒した、自由

358 :名前はいらない:2006/11/25(土) 06:17:33 ID:RTkf7r/r
足りない 知識量が足りない 東の空が青い ほんとうに青い
ピアノの土台の音 流れれば引き込まれる 世の中はほんとうに祭りだ
あと ほんの 30年 短いものだ、 ああ ほんとうに短い
看取ってやれなかったけどな よくがんばったよなあいつ
親父の背中が広い ああ ほんとうに ひ ろい
でも 一寸だけ小さくなったとき 僕はそっと仏間を後にした

青い 青い そらが蒼い くすんだ青色 蒼い蒼い
くもの切れ間が 向こうから こっちに移っただけなのに
青空が こちらにむかって来たように考えてしまう
あと なんて考えたくも
ないわ もっと慎重に もっと考えることのできる子に
もっとオールバックに もっと私にとって だれかれにとって理想であるように

青い青い 空が青い
くすんだ蒼色どこ消えた
今日も家庭は 平和です

359 :名前はいらない:2006/11/25(土) 22:50:11 ID:lhoPYhgz
んと
「蒼穹のファフナー」ってアニメで、
「蒼穹ってのは何処までも澄んだ高い空のことだ」と
解説してたのです

だから
くすんだ空に「蒼」をあてるのがちょっとイメージしにくい、かな
まあ、私も、人様の知識の借り受けなんで、偉そうに言っちゃうの変ですが

「くすんだ蒼」はどんな字を当てるんでしょうね
「あお」い意味をもつ字と色を探すとたくさんあって楽しくなりそうな夜でした

360 :名前はいらない:2006/12/24(日) 01:04:56 ID:99dHo/+/
メリークリスマス
良き二日間を過ごしてください

361 :名前はいらない:2007/03/07(水) 01:44:13 ID:zTyXslx7
ほしゅ

362 :名前はいらない:2007/03/30(金) 04:37:31 ID:iU0dP3ZT
余裕を取り戻し舞い戻って参りました。
やはりここは、ダメだけど、イイ。原点を読むと非常に落ち着きます。

しかし

将来大物になる、なーんて言葉や、凄い、なーんて言葉に踊らされ続けた過去を持つ
私は
いま
何を しているのか?
何を してきたのか?

>>359
藍、蒼、青、あお・・・キヤノンのCMや新聞広告でいろんな色やってて面白いですよね。

>>360
もすぐえいぷりるふーるですねぇ・・・(遠い目


363 :名前はいらない:2007/03/30(金) 04:38:56 ID:iU0dP3ZT
>>361
ほしゅありがとうございます。


ここには確実に私が 生きていた形跡がある。

のこっている。 私を私たらしめていたものが。

ならば

私は

詩を綴る、

べきなのだ

364 :名前はいらない:2007/03/30(金) 04:44:02 ID:iU0dP3ZT
なーんか、空気を読めるようになった代わりに失ったものがある感じ。
もう、大人なんだから失うものの代わりに得たものが、
大きいなんて、あるはずないこと、わかっているのに。

むかーしを読んでてそう思ったネ。アルネ。
1レス1レス、ドキドキしながら消しては書き、消しては書き、書いては消してしまったりw
そんな過去はもう、ただ懐かしいもの+私のなかにある種憧れを呼び覚ますものとなっている。

筋を通そうとするほど長くなるいまの私。
道筋なんて関係なく おおまかに進んで 結局たどり着く昔の私。

けれど今と昔で変わっていない所は


なーーーんーーーとーーなーーーーくーーーーーな姿勢。


365 :名前はいらない:2007/03/30(金) 13:36:35 ID:iU0dP3ZT
ああ久しぶりに胃液が出ているよ
昔ほど交じり合っていないけれど クリアな黒さを持つ 液体

詩人は妄想するチカラ うしなうことで 詩人から一般人に転籍する
ただの異動さ 戻ることかなわない条件がついただけの

私は後悔を
しない
前にすすむだけ それがおとな ってやつなんだ

適切な距離感 適切な人脈 適切な会話 適切な夢や目標を掲げ
いつの間にか忘れている そういった人生をこころから楽しむんだ

けけけ けけけ けけけけ けけけ

ほら胃液が復活する
ぼこぼこ沸いてる

駄目だ 駄目だ 駄目駄目だ 駄目だ

頭の中の 更に一部 がんきゅうを閉じて眠りに入る奴を除くと


(未完)

366 :名前はいらない:2007/03/30(金) 22:28:19 ID:iU0dP3ZT
曝け出せば出すほどに醜い かたまり
面接でもそうだ 窓口でもそうだ 人はそういうものだそうだ

、、、 ああ、 。。。  疲れた もう 寝よう。

367 :名前はいらない:2007/04/04(水) 18:46:01 ID:/+NodVFl
よぅく 頭のなかで 整理して はなす



368 :名前はいらない:2007/04/05(木) 21:46:45 ID:r2DRm23X
私たちは論理のうえになりたっている


いま

こうして

つらつらとあるいている
その爪先から
世界が
広がる


なにかできあがりのもの
既成のものを
見かける度に
人の軌跡を
みる


しずしずとあるく


なんとなく、

ものをみる

いまも
こうして

私は論理の世界の先端に立っているのだ

369 :名前はいらない:2007/04/05(木) 21:52:35 ID:r2DRm23X
期待の声をかけられたとき 僕はどうすべきであったのだらうか
おそらく既に答えはでているのに 問いてしまう 僕はおおばかだ
そしてナルシストだ なおかつ 他人にきびしく 自分にあまい

kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk

僕は完全に動けなくなった
キーボードにかけた手がゆっくりと重みをかけている


370 :名前はいらない:2007/04/05(木) 21:55:20 ID:r2DRm23X
私はいつも精神統一をしようとしている

なぜなら
熱しやすいくせに、 冷めやすい からだ

そして こころは ここに あらず

371 :名前はいらない:2007/04/07(土) 20:22:27 ID:EGbqDTfl
言葉のテンポが良くない、もとい 悪い

〜ないをつけた言葉で話すと やたらとぶつかっていたあの日々が懐かしくもさえ思え、
いまや頭の中には波に乗った音楽ばかり

行動の指針となる考え方 および考えて行動することに嫌気が差してきてしまう

詩というものについて考え られない

もっと有意義に とか考えてしまう

考えるのは一瞬でいい もとい 一瞬でなければいけない

あれもこれも やろうとすると失敗する これは確実なことで
しかしながら 有効利用するべきなのだ 時間は有限なのだから

されども 質 なり ホントウの 質を 考え たときに去来するものは

無駄 と空 虚という気持



372 :名前はいらない:2007/04/07(土) 20:29:08 ID:EGbqDTfl
意外であった 人が分かり合える生き物であるなんて そうだ
賢い人は知っている それだけでいい 他には 例えば文章で救う、だなんて

おこがましいことは 一切かんがえてはいけない
謙虚である事、とても大事な事なのだ

世界の一切合財が同時に 忘れ去られる季節が来る



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